ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

芦別市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(18件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 福祉係窓口、芦別市内指定医療機関 など(制度により異なります)

芦別市で対象になるかもしれない制度(18件)

芦別市には、子育て・教育の給付金・助成制度が18件あります(児童扶養手当・妊婦支援給付金など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する親権者に支給される手当。児童の健やかな成長と家庭の生活安定・自立を支援。1人目46,690円、第2子以降加算額11,030円。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。条件で変わる児童扶養手当
芦別市在住の妊娠者が対象。1回目5万円、2回目は妊娠している子どもの人数×5万円を支給する給付金。条件で変わる妊婦支援給付金
新生児から児童を対象に、指定医療機関での定期予防接種を無料で実施する制度。全額・現物定期予防接種
芦別市が指定する医療機関で、新生児から高校1年生を対象に、定期予防接種を無料で受けられる制度。全額・現物定期予防接種(無料接種)
不妊治療を受ける夫婦を対象に、医療保険適用の不妊治療と先進不妊治療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分、および通院交通費を助成する事業。自己負担額芦別市不妊治療費等助成事業
令和6年10月から改正。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、対象年齢を18歳まで延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降を月30,000円に増額。条件で変わる児童手当(令和6年度改正版)
令和6年10月1日以降に1か月児健康診査を受けるお子さんの費用を1人につき4,000円助成する制度。定額1か月児健康診査費用助成
妊娠中の方や小学生までの子どもがいる世帯が、協賛店舗での買い物などで特典カードを掲示して特典を受けられる制度。金額は要確認どさんこ・子育て特典制度
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母親または父親が就職に有利な資格取得のため6か月以上の養成機関で修業する場合、月額給付金(最大4年間)と修了時支援給付金を支給。上限あり母子家庭等高等職業訓練促進給付金等支給事業
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母(父)が適職に必要な資格取得のため指定教育訓練講座を受講する場合、受講費用の60~85%(上限20~240万円)を支給する制度費用の記載芦別市母子家庭等自立支援教育訓練給付金
高校生以下のお子さんの医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にする制度(令和4年4月診療分より)自己負担額高校生以下の子ども医療費助成
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親が20歳未満の児童を養育し、対象資格取得のため6か月以上修業する場合、月額7~10万円の促進給付金(最大4年間)と修了時2~5万円の支援給付金を支給。上限あり母子家庭等高等職業訓練促進給付金
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が無料。令和4年4月診療分より実施。自己負担額ひとり親家庭医療費助成
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と子どもが保険診療で負担した医療費の一部又は全部を助成する制度。高校生までは自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、それ以外は条件により1割負担又は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金。自己負担額ひとり親家庭等の医療費の給付
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳)までの児童を養育する親を対象に、児童1人あたり月額の手当を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃、支給対象年齢延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降月30,000円に増額。条件で変わる児童手当
高校生以下のお子さんを対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にします。自己負担額子ども医療費助成
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にします。自己負担額ひとり親家庭等医療費助成
やむを得ない事情で指定医療機関以外で定期予防接種を受けた場合、費用を助成する制度。自己負担額定期予防接種費用償還払い制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
児童扶養手当福祉係窓口受給要件が複雑なため、申請者本人が福祉係窓口で事前に相談し、制度説明を受けた上で必要な書類を用意して申請。代理申請は不可。継続支給のための現況届は毎年8月1日から8月31日の間に提出が必要。提出しないと11月分以降の手当が受けられない。確認する
妊婦支援給付金公式ページで確認1回目は妊娠届出時に、2回目は新生児訪問時に申請のご案内。市の保健師等の面談が必要。1回目:医療機関において妊娠が確認された後から。2回目:出産予定日の8週間前の日から確認する
定期予防接種芦別市内指定医療機関指定医療機関に直接予約(市内医療機関は接種日の1週間前までに予約)公式ページで確認確認する
定期予防接種(無料接種)芦別市指定医療機関(市立芦別病院、橋本内科医院、勤医協芦別平和診療所)及び近隣市の指定医療機関指定医療機関へ直接予約。市内医療機関は接種日の1週間前までに予約。公式ページで確認確認する
芦別市不妊治療費等助成事業芦別市健康推進課保健予防係(⑤番窓口)次の書類を準備して、市健康推進課保健予防係へ申請:①芦別市不妊治療費等助成金交付申請書、②芦別市不妊治療費等助成事業受診等証明書、③治療及び調剤に係る領収書の写し、④医療保険の被保険者証等、⑤高額療養費等の支給額がわかる書類(該当する場合のみ)、⑥振込先口座の通帳治療が終了した年度内に、まとめて1回で申請してください。書類の準備に時間を要する場合や特別な事情により年度内に申請できない場合は、治療終了日の属する年度の翌年度に申請することができます。確認する
児童手当(令和6年度改正版)芦別市役所 福祉課福祉係(1階 ⑭窓口)郵送または窓口での申請。必要書類:児童手当認定請求書、振込口座確認書、請求者の保険証の写し、その他必要に応じて別居監護申立書等。申請期間:令和6年9月2日(月)~令和6年10月31日(木)まで。ただし特例的に令和7年3月31日(月)までに申請があった場合は令和6年10月分から遡って支給します。確認する
1か月児健康診査費用助成公式ページで確認妊娠届出の際に、「1か月児健康診査受診票」等を交付。1か月児健康診査受診時に医療機関にご提出ください。既に妊娠届け出書を提出されている方には、10月初めに「1か月児健康診査受診票」を郵送いたします。公式ページで確認確認する
どさんこ・子育て特典制度芦別市子どもセンターつばさ内 子育て支援センター係窓口芦別市子どもセンターつばさ内 子育て支援センター係窓口で特典カードの配布を受ける公式ページで確認確認する
母子家庭等高等職業訓練促進給付金等支給事業福祉課福祉係事前に福祉課福祉係に相談のうえ、必要書類を持参して申請。促進給付金と修了支援給付金は同一申請書で申請。公式ページで確認確認する
芦別市母子家庭等自立支援教育訓練給付金福祉課福祉係①受講開始前に福祉課福祉係で事前相談が必須。②講座修了の翌日から30日以内に支給申請。必要書類は戸籍謄本・住民票・修了証書・領収書等講座修了の翌日から30日以内に支給申請を行ってください確認する
母子家庭等高等職業訓練促進給付金福祉課福祉係福祉課福祉係へ事前相談の上、必要書類を提出して申請。公式ページで確認確認する
ひとり親家庭医療費助成公式ページで確認詳細はPDFを参照公式ページで確認確認する
ひとり親家庭等の医療費の給付公式ページで確認受給者証の交付を受けて医療機関に提示。道外医療機関等で受給者証が使えなかった場合は領収書・通帳・受給者証・健康保険情報をお持ちになり窓口で払戻し申請。公式ページで確認確認する
児童手当芦別市役所 福祉課福祉係(1階 ⑭窓口)郵送または窓口での申請。必要書類:児童手当認定請求書(または額改定請求書)、振込口座がわかるものの写し、請求者の保険証の写し、対象児童が別居している場合は別居監護申立書。公式ページで確認確認する
定期予防接種費用償還払い制度芦別市保健予防係指定医療機関以外の医療機関にて接種を希望する場合は、必ず事前に保健予防係にご連絡。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する親権者に支給される手当。児童の健やかな成長と家庭の生活安定・自立を支援。1人目46,690円、第2子以降加算額11,030円。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象日本国内に住所があり、父母の離婚・死亡・重度障害・生死不明・1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・婚姻によらない出生などにより、父または母と生計を同じくしない児童を監護している親権者。対象児童は18歳に達する日以降最初の3月31日までの児童、または20歳未満で政令で定める程度の障害状態にある児童。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限限度額の範囲内であること。
給付・助成額

1人目 46,690円(全部支給)、46,680円から11,010円(一部支給)。

第2子以降加算額 11,030円(全部支給)、11,020円から5,520円(一部支給)。

※令和7年4月より。

期限・手続き条件継続支給のための現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日の間に提出が必要。提出しないと11月分以降の手当が受けられない。
申請のしかた受給要件が複雑なため、申請者本人が福祉係窓口で事前に相談し、制度説明を受けた上で必要な書類を用意して申請。代理申請は不可。
申請する窓口福祉係窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

芦別市在住の妊娠者が対象。1回目5万円、2回目は妊娠している子どもの人数×5万円を支給する給付金。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦支援給付金

こんな人が対象芦別市に住所があり、妊娠されている方。流産・死産等の場合も胎児心拍が確認されていれば対象。
給付・助成額

妊婦支援給付金(1回目)・・・妊婦1人当たり5万円。

妊婦支援給付金(2回目)・・・妊娠している子どもの人数×5万円(例:双子の場合は10万円)。

期限・手続き条件1回目:医療機関において妊娠が確認された後から。2回目:出産予定日の8週間前の日から
申請のしかた1回目は妊娠届出時に、2回目は新生児訪問時に申請のご案内。市の保健師等の面談が必要。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

新生児から児童を対象に、指定医療機関での定期予防接種を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

定期予防接種

こんな人が対象予防接種の接種対象者(新生児、乳幼児、児童。各ワクチンで年齢が異なる)
助成内容指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。
申請のしかた指定医療機関に直接予約(市内医療機関は接種日の1週間前までに予約)
申請する窓口芦別市内指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

芦別市が指定する医療機関で、新生児から高校1年生を対象に、定期予防接種を無料で受けられる制度。

割引・免除全額・現物

定期予防接種(無料接種)

こんな人が対象各定期予防接種の対象年齢に該当する者。ロタウイルス(出生6週0日後から24週0日後まで)、小児用肺炎球菌(生後2か月から5歳未満)、B型肝炎(1歳未満、平成28年4月1日以降生まれ)、二種混合(11歳以上13歳未満)、BCG(生後3か月から1歳未満)、麻しん風しん混合(1期:1歳以上2歳未満、2期:小学校入学前)、水痘(1歳以上3歳未満)、日本脳炎(生後6か月から7歳6か月未満)、HPVワクチン(小学6年生から高校1年生の女子)、五種混合(生後2か月から7歳6か月未満)、ヒブワクチン(生後2か月から5歳未満)
助成内容指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。
申請のしかた指定医療機関へ直接予約。市内医療機関は接種日の1週間前までに予約。
申請する窓口芦別市指定医療機関(市立芦別病院、橋本内科医院、勤医協芦別平和診療所)及び近隣市の指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

不妊治療を受ける夫婦を対象に、医療保険適用の不妊治療と先進不妊治療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分、および通院交通費を助成する事業。

給付・助成制度自己負担額

芦別市不妊治療費等助成事業

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)のいずれかが治療終了時及び助成申請時に本市に住所を有し、夫婦のいずれも市税の滞納がなく、他の市町村から不妊治療の助成を受けていない、又は受ける予定のないかた
金額・費用

治療を受けた年度ごとに20万円を上限に助成します。

1回の治療につき、不妊治療に要した自己負担額を全額助成します。

先進不妊治療に要した自己負担額の7/10を助成します(上限:35,000円)。

自宅から医療機関までの距離が25kmを超える場合、市が定める基準額の2/3を助成します。

期限・手続き条件治療が終了した年度内に、まとめて1回で申請してください。書類の準備に時間を要する場合や特別な事情により年度内に申請できない場合は、治療終了日の属する年度の翌年度に申請することができます。
申請のしかた次の書類を準備して、市健康推進課保健予防係へ申請:①芦別市不妊治療費等助成金交付申請書、②芦別市不妊治療費等助成事業受診等証明書、③治療及び調剤に係る領収書の写し、④医療保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証等、⑤高額療養費等の支給額がわかる書類(該当する場合のみ)、⑥振込先口座の通帳
申請する窓口芦別市健康推進課保健予防係(⑤番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

令和6年10月から改正。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、対象年齢を18歳まで延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降を月30,000円に増額。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(令和6年度改正版)

こんな人が対象高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(年度末時点での年齢18歳まで)の児童を養育する保護者。第3子以降の算定対象は年度末時点での年齢22歳まで。保護者のうち、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方(生計中心者)が受給者となります。
金額・費用第3子以降の手当額を月15,000円から月30,000円に増額
期限・手続き条件申請期間:令和6年9月2日(月)~令和6年10月31日(木)まで。ただし特例的に令和7年3月31日(月)までに申請があった場合は令和6年10月分から遡って支給します。
申請のしかた郵送または窓口での申請。必要書類:児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、振込口座確認書、請求者の保険証の写し、その他必要に応じて別居監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。申立書等。
申請する窓口芦別市役所 福祉課福祉係(1階 ⑭窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和6年10月1日以降に1か月児健康診査を受けるお子さんの費用を1人につき4,000円助成する制度。

給付・助成制度定額

1か月児健康診査費用助成

こんな人が対象令和6年10月1日以降に1か月児健康診査を受けるお子さん。ただし、令和6年6月1日から9月30日に1か月児健康診査を受診された方は、遡って費用をお返しします。
給付・助成額1人につき4,000円
申請のしかた妊娠届出の際に、「1か月児健康診査受診票」等を交付。1か月児健康診査受診時に医療機関にご提出ください。既に妊娠届け出書を提出されている方には、10月初めに「1か月児健康診査受診票」を郵送いたします。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊娠中の方や小学生までの子どもがいる世帯が、協賛店舗での買い物などで特典カードを掲示して特典を受けられる制度。

給付・助成制度金額は要確認

どさんこ・子育て特典制度

こんな人が対象妊娠中の方もしくは、小学生までの子どもがいる世帯
申請のしかた芦別市子どもセンターつばさ内 子育て支援センター係窓口で特典カードの配布を受ける
申請する窓口芦別市子どもセンターつばさ内 子育て支援センター係窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母親または父親が就職に有利な資格取得のため6か月以上の養成機関で修業する場合、月額給付金(最大4年間)と修了時支援給付金を支給。

給付・助成制度上限あり

母子家庭等高等職業訓練促進給付金等支給事業

こんな人が対象市内にお住まいの20歳未満の児童を養育している母子家庭の母(又は父子家庭の父)で、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給を受けているか同等の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準の方、養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれる方、仕事又は育児と修業の両立が困難であると認められる方、原則として過去に同じ給付金を受けたことのない方。
助成上限
  • 高等職業訓練促進給付金(修業期間中
  • 最大4年間):市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 月額100,000円
  • 市民税課税住民税などが課されること。世帯 月額70,500円

加算額として養成機関における課程修了までの期間の最後の12か月は月4万円が加算(訓練期間が12か月未満の場合はその期間すべてに加算)。

高等職業訓練終了支援給付金(養成期間終了後に1回支給):市民税非課税世帯 50,000円、市民税課税世帯 25,000円。

申請のしかた事前に福祉課福祉係に相談のうえ、必要書類を持参して申請。促進給付金と修了支援給付金は同一申請書で申請。
申請する窓口福祉課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母(父)が適職に必要な資格取得のため指定教育訓練講座を受講する場合、受講費用の60~85%(上限20~240万円)を支給する制度

給付・助成制度費用の記載

芦別市母子家庭等自立支援教育訓練給付金

こんな人が対象市内にお住まいの、20歳未満の児童を養育している母(父)子家庭の母(父)で、母子・父子自立支援プログラムの策定等の支援を受けており、講座受講が適職に必要と認められ、過去に同じ給付金を受けたことのない方
金額・費用

対象講座⑴の場合:受講費用の60%相当額【上限:20万円】。

対象講座⑵の場合①教育訓練を終了した場合:受講費用の60%相当額【上限:修学年数(最大4年)×40万円、160万円】。

②教育訓練を終了した日から1年以内に教育訓練に係る資格を取得し、その資格を生かして就職した場合:受講費用の85%相当額【上限:修学年数(最大4年)×60万円、240万円】。

期限・手続き条件講座修了の翌日から30日以内に支給申請を行ってください
申請のしかた①受講開始前に福祉課福祉係で事前相談が必須。②講座修了の翌日から30日以内に支給申請。必要書類は戸籍謄本・住民票・修了証書・領収書等
申請する窓口福祉課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

高校生以下のお子さんの医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にする制度(令和4年4月診療分より)

割引・免除自己負担額

高校生以下の子ども医療費助成

こんな人が対象高校生以下のお子さん
自己負担額医療費の自己負担が無料になりました

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親が20歳未満の児童を養育し、対象資格取得のため6か月以上修業する場合、月額7~10万円の促進給付金(最大4年間)と修了時2~5万円の支援給付金を支給。

給付・助成制度上限あり

母子家庭等高等職業訓練促進給付金

こんな人が対象市内にお住まいの、20歳未満の児童を養育している母(父)子家庭の母(父)で、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給を受けているか、児童扶養手当の支給要件と同等の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準の方。養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し、対象資格の取得が見込まれる方。仕事又は育児と修業の両立が困難であると認められる方。原則として、過去に同じ給付金を受けたことのない方。
助成上限

促進給付金:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(月額)100,000円、市民税課税住民税などが課されること。世帯(月額) 70,500円。

修了支援給付金:非課税世帯50,000円、課税世帯25,000円。

修業期間中、最大4年間。

養成機関における課程修了までの期間の最後の12か月は、月4万円が加算(訓練期間が12か月未満の場合は、その期間すべてに加算)。

申請のしかた福祉課福祉係へ事前相談の上、必要書類を提出して申請。
申請する窓口福祉課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が無料。令和4年4月診療分より実施。

割引・免除自己負担額

ひとり親家庭医療費助成

こんな人が対象ひとり親家庭等の方
自己負担額医療費の自己負担が無料になりました
申請のしかた詳細はPDFを参照

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と子どもが保険診療で負担した医療費の一部又は全部を助成する制度。高校生までは自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、それ以外は条件により1割負担又は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金。

給付・助成制度自己負担額

ひとり親家庭等の医療費の給付

こんな人が対象18歳年度末までの子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。又は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している配偶者のいない母又は父、20歳月末までの子を扶養している配偶者のいない母又は父、20歳月末までの者で上記の母又は父に扶養、又は監護されている方及び両親の死亡、行方不明等により他の家庭で扶養されている方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
自己負担額

高校生(満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者)までは、自己負担なし。

それ以外の方で市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は、初診時一部負担金(母又は父は入院及び指定訪問看護のみ該当)。

それ以外の方は、医療費の1割。

(母又は父は入院のみ該当)。

申請のしかた受給者証の交付を受けて医療機関に提示。道外医療機関等で受給者証が使えなかった場合は領収書・通帳・受給者証・健康保険情報をお持ちになり窓口で払戻し申請。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳)までの児童を養育する親を対象に、児童1人あたり月額の手当を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃、支給対象年齢延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降月30,000円に増額。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象高校生年代(年度末時点での年齢18歳まで)の児童を養育する者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし(改正により撤廃)。第3子以降の算定に含める対象の年齢は年度末時点での年齢22歳まで。
金額・費用第3子以降の手当額を月15,000円から月30,000円に増額
申請のしかた郵送または窓口での申請。必要書類:児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書(または額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。請求書)、振込口座がわかるものの写し、請求者の保険証の写し、対象児童が別居している場合は別居監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。申立書。
申請する窓口芦別市役所 福祉課福祉係(1階 ⑭窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

高校生以下のお子さんを対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にします。

割引・免除自己負担額

子ども医療費助成

こんな人が対象高校生以下のお子さん
自己負担額医療費の自己負担が無料になりました

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を無料にします。

割引・免除自己負担額

ひとり親家庭等医療費助成

こんな人が対象ひとり親家庭等の方
自己負担額医療費の自己負担が無料になりました

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

やむを得ない事情で指定医療機関以外で定期予防接種を受けた場合、費用を助成する制度。

給付・助成制度自己負担額

定期予防接種費用償還払い制度

こんな人が対象予防接種の日に芦別市に住民登録があり、以下のいずれかに該当する者:①保護者が出産のために里帰りし、共に他の市町村に滞在している場合、②他の市町村の医療機関等に長期入院または基礎疾患管理中で、主治医の指示、管理のもとで予防接種を受ける必要がある場合、③その他特別な理由があると市長が認めた場合
自己負担額芦別市が規定する額と自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。により支払った予防接種料を比較して、いずれか低い方の額となります。
申請のしかた指定医療機関以外の医療機関にて接種を希望する場合は、必ず事前に保健予防係にご連絡。
申請する窓口芦別市保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 14件 要確認
釧路市 11件 要確認
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
稚内市 3件 要確認
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市(このページ) 18件 最大 4,000円
江別市 9件 最大 16,560円
赤平市 34件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 10件 要確認
根室市 11件 要確認
砂川市 13件 最大 200,000円
歌志内市 17件 要確認
深川市 33件 要確認
富良野市 14件 最大 16,560円
恵庭市 21件 要確認
伊達市 12件 要確認
北広島市 15件 最大 16,560円
石狩市 15件 最大 64,300円
北斗市 8件 要確認
当別町 7件 要確認
七飯町 18件 要確認
栗山町 18件 最大 50,000円
余市町 12件 最大 50,000円
白老町 15件 要確認
美瑛町 39件 最大 30,000円
音更町 17件 要確認
清水町 21件 要確認
幕別町 7件 最大 50,000円
本別町 16件 最大 100,000円
足寄町 12件 要確認
新篠津村 15件 要確認
弟子屈町 8件 要確認
大樹町 8件 要確認
日高町 20件 要確認
平取町 8件 要確認
浦河町 12件 最大 50,000円
えりも町 40件 最大 3,000円
礼文町 34件 最大 50,000円
訓子府町 12件 要確認
置戸町 6件 要確認

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よくある質問

芦別市の「児童扶養手当」の対象者は?

日本国内に住所があり、父母の離婚・死亡・重度障害・生死不明・1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・婚姻によらない出生などにより、父または母と生計を同じくしない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している親権者。対象児童は18歳に達する日以降最初の3月31日までの児童、または20歳未満で政令で定める程度の障害状態にある児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額の範囲内であること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人目 46,690円(全部支給)、46,680円から11,010円(一部支給)。第2子以降加算額 11,030円(全部支給)、11,020円から5,520円(一部支給)。※令和7年4月より。 期限・手続き条件は次のとおりです。継続支給のための現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日の間に提出が必要。提出しないと11月分以降の手当が受けられない。 公式ページ

芦別市の「妊婦支援給付金」の対象者は?

芦別市に住所があり、妊娠されている方。流産・死産等の場合も胎児心拍が確認されていれば対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦支援給付金(1回目)・・・妊婦1人当たり5万円。妊婦支援給付金(2回目)・・・妊娠している子どもの人数×5万円(例:双子の場合は10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目:医療機関において妊娠が確認された後から。2回目:出産予定日の8週間前の日から。 公式ページ

芦別市の「定期予防接種」の対象者は?

予防接種の接種対象者(新生児、乳幼児、児童。各ワクチンで年齢が異なる) 助成内容の記載は次のとおりです。指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。 公式ページ

芦別市の「定期予防接種(無料接種)」の対象者は?

各定期予防接種の対象年齢に該当する者。ロタウイルス(出生6週0日後から24週0日後まで)、小児用肺炎球菌(生後2か月から5歳未満)、B型肝炎(1歳未満、平成28年4月1日以降生まれ)、二種混合(11歳以上13歳未満)、BCG(生後3か月から1歳未満)、麻しん風しん混合(1期:1歳以上2歳未満、2期:小学校入学前)、水痘(1歳以上3歳未満)、日本脳炎(生後6か月から7歳6か月未満)、HPVワクチン(小学6年生から高校1年生の女子)、五種混合(生後2か月から7歳6か月未満)、ヒブワクチン(生後2か月から5歳未満) 助成内容の記載は次のとおりです。指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。 公式ページ

芦別市の「芦別市不妊治療費等助成事業」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)のいずれかが治療終了時及び助成申請時に本市に住所を有し、夫婦のいずれも市税の滞納がなく、他の市町村から不妊治療の助成を受けていない、又は受ける予定のないかた。 金額・費用の記載は次のとおりです。治療を受けた年度ごとに20万円を上限に助成します。1回の治療につき、不妊治療に要した自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。先進不妊治療に要した自己負担額の7/10を助成します(上限:35,000円)。自宅から医療機関までの距離が25kmを超える場合、市が定める基準額の2/3を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療が終了した年度内に、まとめて1回で申請してください。書類の準備に時間を要する場合や特別な事情により年度内に申請できない場合は、治療終了日の属する年度の翌年度に申請することができます。 公式ページ

芦別市の「児童手当(令和6年度改正版)」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(年度末時点での年齢18歳まで)の児童を養育する保護者。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定対象は年度末時点での年齢22歳まで。保護者のうち、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方(生計中心者)が受給者となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。第3子以降の手当額を月15,000円から月30,000円に増額。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:令和6年9月2日(月)~令和6年10月31日(木)まで。ただし特例的に令和7年3月31日(月)までに申請があった場合は令和6年10月分から遡って支給します。 公式ページ

芦別市の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?

令和6年10月1日以降に1か月児健康診査を受けるお子さん。ただし、令和6年6月1日から9月30日に1か月児健康診査を受診された方は、遡って費用をお返しします。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人につき4,000円。 公式ページ

芦別市の「どさんこ・子育て特典制度」の対象者は?

妊娠中の方もしくは、小学生までの子どもがいる世帯。 公式ページ

芦別市の「母子家庭等高等職業訓練促進給付金等支給事業」の対象者は?

市内にお住まいの20歳未満の児童を養育している母子家庭の母(又は父子家庭の父)で、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給を受けているか同等の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準の方、養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれる方、仕事又は育児と修業の両立が困難であると認められる方、原則として過去に同じ給付金を受けたことのない方。 助成上限の記載は次のとおりです。高等職業訓練促進給付金(修業期間中、最大4年間):市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 月額100,000円、市民税課税住民税などが課されること。世帯 月額70,500円。加算額として養成機関における課程修了までの期間の最後の12か月は月4万円が加算(訓練期間が12か月未満の場合はその期間すべてに加算)。高等職業訓練終了支援給付金(養成期間終了後に1回支給):市民税非課税世帯 50,000円、市民税課税世帯 25,000円。 公式ページ

芦別市の「芦別市母子家庭等自立支援教育訓練給付金」の対象者は?

市内にお住まいの、20歳未満の児童を養育している母(父)子家庭の母(父)で、母子・父子自立支援プログラムの策定等の支援を受けており、講座受講が適職に必要と認められ、過去に同じ給付金を受けたことのない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象講座⑴の場合:受講費用の60%相当額【上限:20万円】。対象講座⑵の場合①教育訓練を終了した場合:受講費用の60%相当額【上限:修学年数(最大4年)×40万円、160万円】。②教育訓練を終了した日から1年以内に教育訓練に係る資格を取得し、その資格を生かして就職した場合:受講費用の85%相当額【上限:修学年数(最大4年)×60万円、240万円】 期限・手続き条件は次のとおりです。講座修了の翌日から30日以内に支給申請を行ってください。 公式ページ

芦別市の「高校生以下の子ども医療費助成」の対象者は?

高校生以下のお子さん。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の自己負担が無料になりました。 公式ページ

芦別市の「母子家庭等高等職業訓練促進給付金」の対象者は?

市内にお住まいの、20歳未満の児童を養育している母(父)子家庭の母(父)で、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給を受けているか、児童扶養手当の支給要件と同等の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準の方。養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し、対象資格の取得が見込まれる方。仕事又は育児と修業の両立が困難であると認められる方。原則として、過去に同じ給付金を受けたことのない方。 助成上限の記載は次のとおりです。促進給付金:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(月額)100,000円、市民税課税住民税などが課されること。世帯(月額) 70,500円。修了支援給付金:非課税世帯50,000円、課税世帯25,000円。修業期間中、最大4年間。養成機関における課程修了までの期間の最後の12か月は、月4万円が加算(訓練期間が12か月未満の場合は、その期間すべてに加算)。 公式ページ

芦別市の「ひとり親家庭医療費助成」の対象者は?

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の自己負担が無料になりました。 公式ページ

芦別市の「ひとり親家庭等の医療費の給付」の対象者は?

18歳年度末までの子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。又は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している配偶者のいない母又は父、20歳月末までの子を扶養している配偶者のいない母又は父、20歳月末までの者で上記の母又は父に扶養、又は監護されている方及び両親の死亡、行方不明等により他の家庭で扶養されている方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。高校生(満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者)までは、自己負担なし。それ以外の方で市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は、初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(母又は父は入院及び指定訪問看護のみ該当)。それ以外の方は、医療費の1割。(母又は父は入院のみ該当) 公式ページ

芦別市の「児童手当」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(年度末時点での年齢18歳まで)の児童を養育する者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし(改正により撤廃)。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢は年度末時点での年齢22歳まで。 金額・費用の記載は次のとおりです。第3子以降の手当額を月15,000円から月30,000円に増額。 公式ページ

芦別市の「子ども医療費助成」の対象者は?

高校生以下のお子さん。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の自己負担が無料になりました。 公式ページ

芦別市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の自己負担が無料になりました。 公式ページ

芦別市の「定期予防接種費用償還払い制度」の対象者は?

予防接種の日に芦別市に住民登録があり、以下のいずれかに該当する者:①保護者が出産のために里帰りし、共に他の市町村に滞在している場合、②他の市町村の医療機関等に長期入院または基礎疾患管理中で、主治医の指示、管理のもとで予防接種を受ける必要がある場合、③その他特別な理由があると市長が認めた場合。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。芦別市が規定する額と自己負担により支払った予防接種料を比較して、いずれか低い方の額となります。 公式ページ

芦別市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。福祉係窓口、芦別市内指定医療機関、芦別市指定医療機関(市立芦別病院、橋本内科医院、勤医協芦別平和診療所)及び近隣市の指定医療機関、芦別市健康推進課保健予防係(⑤番窓口)、芦別市役所 福祉課福祉係(1階 ⑭窓口)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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