法律婚の夫婦で妻が43歳未満、1年以上歌志内市に住民票がある者を対象に、保険適用の一般不妊治療費を1年度あたり15万円を上限に助成(通算6回まで)。
給付・助成制度上限あり
一般不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 夫婦である方(原則法律婚)。治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方。夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入している方。市税を滞納していない方。 |
| 助成上限 | 15万円を上限に助成します |
| 期限・手続き条件 | 4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください |
| 申請のしかた | 保健介護課保健介護グループに問合せ・相談した後、申請書、医療機関が発行する治療証明書、医療保険加入証、領収書、住民票謄本、戸籍謄本等の必要書類を提出 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
1歳から高校生相当の年齢の児童・生徒および妊婦を対象とした季節性インフルエンザ予防接種。無料。
割引・免除費用の記載
任意季節性インフルエンザ予防接種
| こんな人が対象 | 1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方 |
| 金額・費用 | 〈接種料金〉無料 |
| 期限・手続き条件 | 実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月 |
| 申請のしかた | 各医療機関に予約して接種 |
| 申請する窓口 | 歌志内市内の実施医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
歌志内市に住民票のある妊婦に対して、2回に分けて支給する給付金。1回目は5万円(胎児心拍確認後)、2回目は胎児一人につき5万円。
給付・助成制度条件で変わる
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)
| こんな人が対象 | 歌志内市に住民票のある妊婦の方 |
| 金額・費用 | 1回目:5万円
2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円) |
| 期限・手続き条件 | 1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで
2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで |
| 申請のしかた | 市役所保健介護課窓口または保健師等の家庭訪問で申請 |
| 申請する窓口 | 歌志内市役所保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
夫婦で妻が43歳未満の不妊治療者を対象に、特定不妊治療の医療費・文書料(1回15万円上限)と交通費(1回3,500円、上限6回)を助成します。
給付・助成制度上限あり
特定不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 夫婦である方(原則法律婚)・治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方・夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方・医療保険に加入している方・市税を滞納していない方 |
| 助成上限 | 特定不妊治療の治療費と、治療を受けていることを証明する証明書の発行にかかる文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。
治療に係る交通費として、実際の交通手段にかかわらず、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。 |
| 申請のしかた | 市役所保健福祉課保健介護グループに問い合わせ・相談の上、必要書類を提出して申請します。1回の治療終了ごとに申請してください。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
1か月児が医療機関で受診する健康診査費用1回分を助成する制度。受診票を母子健康手帳交付時に交付。
給付・助成制度金額は要確認
1か月児健康診査費の助成
| こんな人が対象 | 1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児 |
| 申請のしかた | 1か月児健康診査受診票、健康診査票、問診票を交付しますので、必要事項を記入の上、受診する医療機関へ提出してください。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
妊婦を対象に、一般健康診査と超音波検査を無料で受診できる。妊娠中は最大14回まで受診可能。
割引・免除全額・現物
妊婦一般健康診査・超音波検査
| こんな人が対象 | 妊婦 |
| 助成内容 | 指定された健診項目が無料で受けられる受診票 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の交付時に受診票と補助券を交付。妊娠週数により交付枚数は変わる。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
妊婦と産婦を対象に健診費用を支援。妊婦健診14回、産婦健診最大2回まで指定項目が無料。
割引・免除金額は要確認
妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票
| こんな人が対象 | 妊婦および転入された妊婦、産婦 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時または転入時に交付。助成回数:妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで) |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
妊婦および産婦を対象に、定期的な健康診査の受診票と超音波検査の補助券を交付し、指定の健診項目が無料で受けられます。
割引・免除上限あり
妊婦健康診査受診票・超音波検査補助・産婦健康診査助成
| こんな人が対象 | 妊娠した方(母子健康手帳交付時または転入された妊婦の方)および産婦 |
| 助成上限 | 妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで)。
指定された健診項目が無料で受けられる受診票と超音波検査の補助券をお渡しします。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に妊婦一般健康診査受診票、歌志内市超音波補助券、産婦健康診査受診票が交付される。妊婦面接(保健師・管理栄養士による、約1時間)も実施。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
18歳までの子どもが加入する健康保険が適用される医療費を全額助成。
給付・助成制度金額は要確認
子ども医療費の助成
| こんな人が対象 | いずれかの健康保険に加入されている方で、重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方以外の18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで) |
| 金額・費用 | 0歳から18歳まで健康保険が適用される医療費を助成 |
| 期限・手続き条件 | 変更届の場合14日以内に必ず届出、喪失届の場合14日以内に必ず届出 |
| 申請のしかた | マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書等の必要書類を持参のうえ市役所窓口で申請。医療費払い戻しは領収書を持参して申請。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
18歳までの健康保険加入児童が対象で、健康保険適用の医療費を助成します。ただし重度心身障害者医療やひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度の対象者は除外。
給付・助成制度金額は要確認
子ども医療費の助成(北海道の制度と市独自の制度)
| こんな人が対象 | いずれかの健康保険に加入されている18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。ただし重度心身障害者医療またはひとり親家庭等医療助成制度を受けている方は除外。 |
| 申請のしかた | 申請に必要な書類(マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書など)を持参して、市役所の市民課戸籍保険グループで申請。医療費の払い戻しを受ける場合は、医療機関で支払った医療費の領収書、助成金振込口座のわかるもの等を持参して申請。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
新生児聴覚検査を受診した乳児を対象に、初回検査1回分の全額助成を行う制度
給付・助成制度上限あり
新生児聴覚検査費の助成
| こんな人が対象 | 新生児聴覚検査を受診した乳児 |
| 助成上限 | 医療機関が定める検査金額を上限に全額助成 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で検査を受ける場合は出産に伴う入院中に受診票を提出。指定医療機関以外の場合は事前に保健介護グループに連絡 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
産婦を対象に、健康診査を無料で受診できる。出産後最大2回まで受診可能。
割引・免除上限あり
産婦健康診査
| こんな人が対象 | 産婦 |
| 助成上限 | 産婦健康診査(最大2回まで) |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の交付時に受診票を交付。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母/父が職業能力開発のための教育訓練を受講した場合、受講費用の一部(60~85%、上限20~240万円)を給付する制度
給付・助成制度費用の記載
自立支援教育訓練給付金事業
| こんな人が対象 | 20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している市内のひとり親家庭の母/父。母子・父子自立支援プログラムを受けていること、教育訓練が適職に就くために必要であること、原則過去受給なしが条件 |
| 金額・費用 | 対象講座A、Bの受講者:受講費用の60%相当額(上限:20万円)、対象講座Cの受講者(修了時):受講費用の60%相当額(上限:修学年数×40万円、最大160万円)、対象講座Cの受講者(資格取得・就職時):受講費用の85%相当額(上限:修学年数×60万円、最大240万円) |
| 申請のしかた | 養成機関への申込前に福祉事業グループに事前相談。受講開始前に市から受講対象講座の指定を受ける必要がある |
| 申請する窓口 | 福祉事業課・福祉事業グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母/父が対象資格取得のため6か月以上修業する際、生活負担軽減のため月額給付金と修了支援給付金を支給する制度
割引・免除条件で変わる
高等職業訓練促進給付金等事業
| こんな人が対象 | 20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している市内のひとり親家庭の母/父。児童扶養手当受給者または同等所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準にあること、養成機関で6か月以上課程を修業し資格取得が見込まれること、就業・育児との両立が困難であること、過去受給なし、他の同趣旨給付金を受けていないことが条件 |
| 給付・助成額 | 高等職業訓練促進給付金:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯月額10万円、市民税課税住民税などが課されること。世帯月額7万5百円(修了前12か月は月額4万円増額)。
高等職業訓練修了支援給付金:市民税非課税世帯5万円、市民税課税世帯2万5千円。 |
| 申請のしかた | 福祉事業グループへお問い合わせください |
| 申請する窓口 | 福祉事業課・福祉事業グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
歌志内市に居住し、条件を満たす未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で入院養育が必要な満1歳未満の乳児の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度
給付・助成制度自己負担額
未熟児養育医療制度
| こんな人が対象 | 歌志内市に居住する以下のいずれかの症状に該当する未熟児で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児:(1)出生時体重が2,000グラム以下の乳児、(2)けいれん・運動異常、体温が34度以下、チアノーゼ・呼吸数異常・出血傾向、排便異常・嘔吐、強い黄疸などの症状を示す乳児 |
| 金額・費用 | 健康保険が適用となった医療費自己負担額が助成されますが、世帯の収入に応じて費用の一部を負担していただきます。
ただし、ご負担いただいた一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額は、歌志内市子ども医療費助成制度により助成させていただきますので、実質的に負担額は無しとなります。 |
| 申請のしかた | 養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税額証明書等、健康保険証を揃えて市民課戸籍保険グループに申請 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭で18~20歳の子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。する親と子、または両親が亡くなるなどで他家庭で扶養される20歳までの子に対し、医療費の一部を助成。市民税課税住民税などが課されること。世帯は1割負担、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・3歳未満は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ。
給付・助成制度条件で変わる
ひとり親家庭等医療費の助成
| こんな人が対象 | 母子家庭または父子家庭で、18歳に達する年度の末日までの子を扶養か監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母親または父親とその子。18歳に達する年度の末日の翌日から20歳に達する月の末日までの子を扶養している母親または父親とその子。両親の死亡や行方不明等により、他の家庭で扶養されている20歳に達する月の末日までの子。対象者の生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が規定で定める額を超えていないことが必要。 |
| 金額・費用 | 市民税課税世帯の方は1割負担。
入院外医療費(個人ごと)の場合は18,000円(ただし、1か年の合計は144,000円)。
入院、入院外を含めた世帯合算の場合は57,600円(ただし、多数回該当の場合は44,400円)。
- 市民税非課税世帯の方と3歳未満児は
- 医科の場合は580円
- 歯科の場合は510円
- 柔整の場合は270円
|
| 期限・手続き条件 | 変更届・喪失届は14日以内に届出。 |
| 申請のしかた | 資格取得申請はマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、所得課税証明書を持参。医療費助成申請は受給者負担額を超える医療費を支払った場合、マイナ保険証または資格確認書、受給者証、領収書、振込口座のわかるものを持参。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
妊産婦と乳幼児のいる家庭に対し、保健師・管理栄養士が訪問し、病気予防や育児に関する無料相談に応じる。
割引・免除金額は要確認
妊産婦・乳幼児家庭訪問
| こんな人が対象 | 妊産婦、乳幼児のいる家庭 |
| 申請のしかた | 保健介護課に連絡により訪問を実施。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
よくある質問
歌志内市の「一般不妊治療費の助成」の対象者は?
夫婦である方(原則法律婚)。治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方。夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入している方。市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。15万円を上限に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください。 公式ページ
歌志内市の「任意季節性インフルエンザ予防接種」の対象者は?
1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。〈接種料金〉無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月。 公式ページ
歌志内市の「妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)」の対象者は?
歌志内市に住民票のある妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目:5万円
2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで
2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで。 公式ページ
歌志内市の「特定不妊治療費の助成」の対象者は?
夫婦である方(原則法律婚)・治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方・夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方・医療保険に加入している方・市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。特定不妊治療の治療費と、治療を受けていることを証明する証明書の発行にかかる文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。治療に係る交通費として、実際の交通手段にかかわらず、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。 公式ページ
歌志内市の「1か月児健康診査費の助成」の対象者は?
1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児。 公式ページ
歌志内市の「妊婦一般健康診査・超音波検査」の対象者は?
妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。指定された健診項目が無料で受けられる受診票。 公式ページ
歌志内市の「妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票」の対象者は?
妊婦および転入された妊婦、産婦。 公式ページ
歌志内市の「妊婦健康診査受診票・超音波検査補助・産婦健康診査助成」の対象者は?
妊娠した方(母子健康手帳交付時または転入された妊婦の方)および産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで)。指定された健診項目が無料で受けられる受診票と超音波検査の補助券をお渡しします。 公式ページ
歌志内市の「子ども医療費の助成」の対象者は?
いずれかの健康保険に加入されている方で、重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方以外の18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで) 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から18歳まで健康保険が適用される医療費を助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。変更届の場合14日以内に必ず届出、喪失届の場合14日以内に必ず届出。 公式ページ
歌志内市の「子ども医療費の助成(北海道の制度と市独自の制度)」の対象者は?
いずれかの健康保険に加入されている18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。ただし重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方は除外。 公式ページ
歌志内市の「新生児聴覚検査費の助成」の対象者は?
新生児聴覚検査を受診した乳児。 助成上限の記載は次のとおりです。医療機関が定める検査金額を上限に全額助成。 公式ページ
歌志内市の「産婦健康診査」の対象者は?
産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。産婦健康診査(最大2回まで) 公式ページ
歌志内市の「自立支援教育訓練給付金事業」の対象者は?
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している市内のひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母/父。母子・父子自立支援プログラムを受けていること、教育訓練が適職に就くために必要であること、原則過去受給なしが条件。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象講座A、Bの受講者:受講費用の60%相当額(上限:20万円)、対象講座Cの受講者(修了時):受講費用の60%相当額(上限:修学年数×40万円、最大160万円)、対象講座Cの受講者(資格取得・就職時):受講費用の85%相当額(上限:修学年数×60万円、最大240万円) 公式ページ
歌志内市の「高等職業訓練促進給付金等事業」の対象者は?
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している市内のひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母/父。児童扶養手当受給者または同等所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準にあること、養成機関で6か月以上課程を修業し資格取得が見込まれること、就業・育児との両立が困難であること、過去受給なし、他の同趣旨給付金を受けていないことが条件。 給付・助成額の記載は次のとおりです。高等職業訓練促進給付金:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯月額10万円、市民税課税住民税などが課されること。世帯月額7万5百円(修了前12か月は月額4万円増額)。高等職業訓練修了支援給付金:市民税非課税世帯5万円、市民税課税世帯2万5千円。 公式ページ
歌志内市の「未熟児養育医療制度」の対象者は?
歌志内市に居住する以下のいずれかの症状に該当する未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児:(1)出生時体重が2,000グラム以下の乳児、(2)けいれん・運動異常、体温が34度以下、チアノーゼ・呼吸数異常・出血傾向、排便異常・嘔吐、強い黄疸などの症状を示す乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。健康保険が適用となった医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が助成されますが、世帯の収入に応じて費用の一部を負担していただきます。ただし、ご負担いただいた一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額は、歌志内市子ども医療費助成制度により助成させていただきますので、実質的に負担額は無しとなります。 公式ページ
歌志内市の「ひとり親家庭等医療費の助成」の対象者は?
母子家庭または父子家庭で、18歳に達する年度の末日までの子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。か監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母親または父親とその子。18歳に達する年度の末日の翌日から20歳に達する月の末日までの子を扶養している母親または父親とその子。両親の死亡や行方不明等により、他の家庭で扶養されている20歳に達する月の末日までの子。対象者の生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が規定で定める額を超えていないことが必要。 金額・費用の記載は次のとおりです。市民税課税住民税などが課されること。世帯の方は1割負担。入院外医療費(個人ごと)の場合は18,000円(ただし、1か年の合計は144,000円)。入院、入院外を含めた世帯合算の場合は57,600円(ただし、多数回該当の場合は44,400円)。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方と3歳未満児は、医科の場合は580円、歯科の場合は510円、柔整の場合は270円。 期限・手続き条件は次のとおりです。変更届・喪失届は14日以内に届出。 公式ページ
歌志内市の「妊産婦・乳幼児家庭訪問」の対象者は?
妊産婦、乳幼児のいる家庭。 公式ページ
歌志内市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健介護課・保健介護グループ、歌志内市内の実施医療機関、歌志内市役所保健介護課・保健介護グループ、市民課戸籍保険グループ、福祉事業課・福祉事業グループ。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。