体外受精・顕微授精と併用する先進医療の費用と交通費の一部を助成。女性43歳未満の婚姻夫婦が対象。
給付(もらえる)上限あり
不妊治療費(先進医療)等助成事業
| こんな人が対象 | 治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること。婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日が令和5年4月以降。申請日時点で夫婦いずれかが歌志内市に住所を有すること。 |
| もらえる金額 | 先進医療に要した費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)を助成します。
交通費助成:自宅から医療機関までの距離に対して設定された補助基準額に3分の2をかけた額(上限あり)を助成します。 |
| 申請のしかた | 詳細は保健介護グループにお問合せください。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
1歳から高校生相当年齢の方および妊婦を対象とした季節性インフルエンザの任意予防接種。接種料金は無料。
割引・免除全額・現物
任意季節性インフルエンザ予防接種
| こんな人が対象 | 1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方 |
| もらえる金額 | 接種料金は無料 |
| いつまでに申請 | 実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月 |
| 申請のしかた | 各医療機関に予約して接種 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ(電話:0125-74-6616) |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
妊娠28週以降、および生後2か月から7歳半未満の児童を対象とした定期予防接種(RSワクチン、ヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン、B型肝炎、ロタウイルス、5種混合、BCG、麻しん・風しん、水痘、日本脳炎、2種混合、子宮頸がん予防ワクチン)。すべて無料で提供。
割引・免除全額・現物
定期予防接種(妊婦・乳幼児・児童・生徒向け)
| こんな人が対象 | 妊娠28週0日~妊娠36週6日の方、生後2か月~5歳未満児、生後12か月未満児、6か月~7歳半未満児、5歳以上7歳未満児、6年生、高校1年相当の女子 |
| もらえる金額 | 料金は無料です |
| 申請のしかた | 各医療機関に予約して接種 |
| 申請する窓口 | 歌志内市立病院(電話0125-42-3185)、勤医協上砂川診療所(電話0125-62-2204) |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
新生児聴覚検査(ABRまたはOAE)の初回検査1回分の費用を、医療機関が定める金額を上限に全額助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
新生児聴覚検査費の助成
| こんな人が対象 | 新生児聴覚検査を受診した乳児 |
| もらえる金額 | 医療機関が定める検査金額を上限に全額助成 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で検査を受ける場合は出産に伴う入院中に受診票を提出。指定医療機関以外で検査を受ける場合は出産前に保健介護グループに連絡。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
医療保険に加入し市税を滞納していない夫婦を対象に、治療開始時の妻が43歳未満である場合、保険適用の特定不妊治療(体外受精・顕微授精等)の医療費と交通費を助成する。
給付(もらえる)上限あり
特定不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 夫婦である方(原則法律婚)で、治療開始時の妻の年齢が43歳未満であり、夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入し、市税を滞納していない方。 |
| もらえる金額 | 特定不妊治療の治療費と文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。
治療に係る交通費として、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。 |
| いつまでに申請 | 申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。 |
| 申請のしかた | 市役所保健福祉課保健介護グループに問合せ・ご相談の上、必要書類を提出してください。1回の治療終了ごとに申請してください。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
夫婦で保険適用の一般不妊治療を受けている方に対し、治療費と証明書発行手数料の合計を最大15万円まで助成(43歳までの通算6回)。
給付(もらえる)上限あり
一般不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 夫婦である方(原則法律婚)で、治療開始時の妻の年齢が43歳未満、夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方、医療保険に加入している方、市税を滞納していない方 |
| もらえる金額 | 15万円を上限に助成します |
| いつまでに申請 | 4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください |
| 申請のしかた | 保健介護課保健介護グループに相談の上、申請書・医療機関発行の治療証明書・医療保険加入証・領収書原本・住民票謄本・戸籍謄本等の必要書類を提出 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児の健康診査費用1回分を助成します。受診票を医療機関に提出して利用します。
給付(もらえる)金額は要確認
1か月児健康診査費の助成
| こんな人が対象 | 1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児 |
| 申請のしかた | 受診票、健康診査票、問診票を交付しますので、必要事項を記入の上、受診する医療機関へ提出してください。受診票が1枚でも揃わないと助成を受けられない場合があります。 |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
歌志内市に住民票のある妊婦を対象に、胎児心拍確認後5万円、出産予定日8週間前から胎児1人につき5万円を支給する給付制度。流産・死産等の場合も対象。
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)
| こんな人が対象 | 歌志内市に住民票のある妊婦の方 |
| もらえる金額 | 1回目:5万円、2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円) |
| いつまでに申請 | 1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで、2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで |
| 申請のしかた | 市役所保健介護課窓口または保健師等の家庭訪問の際に受け付け |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
妊婦と産婦を対象に健診費用を支援。妊婦健診14回、産婦健診最大2回まで指定項目が無料。
割引・免除金額は要確認
妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票
| こんな人が対象 | 妊婦および転入された妊婦、産婦 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時または転入時に交付。助成回数:妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで) |
| 申請する窓口 | 保健介護課・保健介護グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
18歳までの健康保険加入の子どもが受ける医療費を助成。対象は健康保険加入者で、重度心身障害者医療等の他制度受給者を除く。
給付(もらえる)金額は要確認
子ども医療費の助成
| こんな人が対象 | いずれかの健康保険に加入されている方で、重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方以外の18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで) |
| いつまでに申請 | 18歳に達する日以降の最初の3月31日まで |
| 申請のしかた | 資格取得申請時にマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、必要に応じて所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書を提出。医療費助成申請時は領収書等を持参し申請。変更・喪失時は14日以内に所定の書類を持参して届出。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
18歳までの健康保険加入児童が対象で、健康保険適用の医療費を助成します。ただし重度心身障害者医療やひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度の対象者は除外。
給付(もらえる)金額は要確認
子ども医療費の助成(北海道の制度と市独自の制度)
| こんな人が対象 | いずれかの健康保険に加入されている18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。ただし重度心身障害者医療またはひとり親家庭等医療助成制度を受けている方は除外。 |
| 申請のしかた | 申請に必要な書類(マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書など)を持参して、市役所の市民課戸籍保険グループで申請。医療費の払い戻しを受ける場合は、医療機関で支払った医療費の領収書、助成金振込口座のわかるもの等を持参して申請。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
歌志内市に居住し、出生時体重2,000g以下または特定の症状を有する未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で入院養育が必要と認められた満1歳未満の乳児を対象に、健康保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。
給付(もらえる)条件で変わる
未熟児養育医療制度
| こんな人が対象 | 歌志内市に居住する未熟児で、出生時体重が2,000グラム以下、または生活力が弱く特定の症状を示す乳児で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児 |
| もらえる金額 | 健康保険が適用となった医療費自己負担額が助成されますが、世帯の収入に応じて費用の一部を負担していただきます。
ただし、ご負担いただいた一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額は、歌志内市子ども医療費助成制度により助成させていただきますので、実質的に負担額は無しとなります。 |
| 申請のしかた | 養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税額証明書等、健康保険証を提出。所得税が課税住民税などが課されること。されている全員分の所得税額証明書が必要だが、公簿等により確認できる場合は提出省略可。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親が、市指定の教育訓練講座を受講した場合、受講費用の一部を給付する制度。
給付(もらえる)上限あり
自立支援教育訓練給付金事業
| こんな人が対象 | 20歳未満の児童を扶養していること、市に居住する母子家庭の母または父子家庭の父、母子・父子自立支援プログラムの策定等を受けていること、当該教育訓練が適職に就くために必要であると認められること、原則として過去に本給付金を受給していないこと |
| もらえる金額 | 受講費用の60%相当額(上限:20万円)、受講費用の60%相当額(上限:修学年数×40万円、最大160万円)、受講費用の85%相当額(上限:修学年数×60万円、最大240万円) |
| 申請のしかた | 受講開始前にあらかじめ、市から受講対象講座の指定を受ける必要があります。養成機関への申込前に必ず福祉事業グループに事前相談をしてください。 |
| 申請する窓口 | 福祉事業課・福祉事業グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。の親が、対象資格取得のため6か月以上養成機関で修業する場合、生活負担軽減と資格取得を支援するため高等職業訓練促進給付金と修了支援給付金を給付する制度。
割引・免除定額
高等職業訓練促進給付金等事業
| こんな人が対象 | 20歳未満の児童を扶養していること、市に居住する母子家庭の母または父子家庭の父、児童扶養手当受給者または同様の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準にあること、養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれること、就業または育児と修業の両立が困難であると認められること、過去にこの給付金を受給していないこと、高等職業訓練促進給付金等事業と趣旨を同じくする他制度の給付を受けていないこと |
| もらえる金額 | 市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:月額10万円、市民税課税住民税などが課されること。世帯:月額7万5百円(養成機関の課程の修了までの期間の最後の12か月は月額4万円増額)、修了支援給付金として市民税非課税世帯:5万円、市民税課税世帯:2万5千円 |
| 申請のしかた | 申請方法については、福祉事業グループへお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 福祉事業課・福祉事業グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の18~20歳の子ども及び親の医療費を助成する制度。親は入院医療費のみ対象。市民税課税住民税などが課されること。世帯は1割負担、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ負担。
給付(もらえる)割合で助成
ひとり親家庭等医療費の助成
| こんな人が対象 | 母子家庭または父子家庭で、18歳に達する年度の末日までの子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。か監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母親または父親とその子。18歳達成年度末の翌日から20歳到達月末までの子を扶養している親とその子。両親の死亡や行方不明により他の家庭で扶養されている20歳到達月末までの子。いずれの場合も対象者の生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が規定額を超えていないこと。 |
| もらえる金額 | 市民税課税世帯の方は1割負担。
受給者負担限度額は、入院外医療費(個人ごと)の場合は18,000円(1か年の合計は144,000円)、入院、入院外を含めた世帯合算の場合は57,600円(多数回該当の場合は44,400円)。
市民税非課税世帯の方と3歳未満児は初診時一部負担金のみ。
|
| いつまでに申請 | 変更届及び喪失届は14日以内に必ず届出してください。 |
| 申請のしかた | 資格取得申請時はマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、所得課税証明書(市で該当年度の所得を把握できない方のみ)を提出。医療費助成申請時は受給者負担額を超えた医療費について、マイナ保険証、ひとり親家庭等医療費受給者証、領収書、助成金振込口座のわかるものを持参して申請。 |
| 申請する窓口 | 市民課戸籍保険グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
歌志内市の「不妊治療費(先進医療)等助成事業」の対象者は?
治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること。婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日が令和5年4月以降。申請日時点で夫婦いずれかが歌志内市に住所を有すること。 給付額の目安は次のとおりです。先進医療に要した費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)を助成します。交通費助成:自宅から医療機関までの距離に対して設定された補助基準額に3分の2をかけた額(上限あり)を助成します。 公式ページ
歌志内市の「任意季節性インフルエンザ予防接種」の対象者は?
1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方。 給付額の目安は次のとおりです。接種料金は無料。 申請期限は次のとおりです。実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月。 公式ページ
歌志内市の「定期予防接種(妊婦・乳幼児・児童・生徒向け)」の対象者は?
妊娠28週0日~妊娠36週6日の方、生後2か月~5歳未満児、生後12か月未満児、6か月~7歳半未満児、5歳以上7歳未満児、6年生、高校1年相当の女子。 給付額の目安は次のとおりです。料金は無料です。 公式ページ
歌志内市の「新生児聴覚検査費の助成」の対象者は?
新生児聴覚検査を受診した乳児。 給付額の目安は次のとおりです。医療機関が定める検査金額を上限に全額助成。 公式ページ
歌志内市の「特定不妊治療費の助成」の対象者は?
夫婦である方(原則法律婚)で、治療開始時の妻の年齢が43歳未満であり、夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入し、市税を滞納していない方。 給付額の目安は次のとおりです。特定不妊治療の治療費と文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。治療に係る交通費として、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。 申請期限は次のとおりです。申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。 公式ページ
歌志内市の「一般不妊治療費の助成」の対象者は?
夫婦である方(原則法律婚)で、治療開始時の妻の年齢が43歳未満、夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方、医療保険に加入している方、市税を滞納していない方。 給付額の目安は次のとおりです。15万円を上限に助成します。 申請期限は次のとおりです。4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください。 公式ページ
歌志内市の「1か月児健康診査費の助成」の対象者は?
1か月児健康診査を医療機関で受診した乳児。 公式ページ
歌志内市の「妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)」の対象者は?
歌志内市に住民票のある妊婦の方。 給付額の目安は次のとおりです。1回目:5万円、2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円) 申請期限は次のとおりです。1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで、2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで。 公式ページ
歌志内市の「妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票」の対象者は?
妊婦および転入された妊婦、産婦。 公式ページ
歌志内市の「子ども医療費の助成」の対象者は?
いずれかの健康保険に加入されている方で、重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方以外の18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで) 申請期限は次のとおりです。18歳に達する日以降の最初の3月31日まで。 公式ページ
歌志内市の「子ども医療費の助成(北海道の制度と市独自の制度)」の対象者は?
いずれかの健康保険に加入されている18歳までの子ども(18歳に達する日以降の最初の3月31日まで)。ただし重度心身障害者医療またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療助成制度を受けている方は除外。 公式ページ
歌志内市の「未熟児養育医療制度」の対象者は?
歌志内市に居住する未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、出生時体重が2,000グラム以下、または生活力が弱く特定の症状を示す乳児で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児。 給付額の目安は次のとおりです。健康保険が適用となった医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が助成されますが、世帯の収入に応じて費用の一部を負担していただきます。ただし、ご負担いただいた一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額は、歌志内市子ども医療費助成制度により助成させていただきますので、実質的に負担額は無しとなります。 公式ページ
歌志内市の「自立支援教育訓練給付金事業」の対象者は?
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。していること、市に居住する母子家庭の母または父子家庭の父、母子・父子自立支援プログラムの策定等を受けていること、当該教育訓練が適職に就くために必要であると認められること、原則として過去に本給付金を受給していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。受講費用の60%相当額(上限:20万円)、受講費用の60%相当額(上限:修学年数×40万円、最大160万円)、受講費用の85%相当額(上限:修学年数×60万円、最大240万円) 公式ページ
歌志内市の「高等職業訓練促進給付金等事業」の対象者は?
20歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。していること、市に居住する母子家庭の母または父子家庭の父、児童扶養手当受給者または同様の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準にあること、養成機関において6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれること、就業または育児と修業の両立が困難であると認められること、過去にこの給付金を受給していないこと、高等職業訓練促進給付金等事業と趣旨を同じくする他制度の給付を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:月額10万円、市民税課税住民税などが課されること。世帯:月額7万5百円(養成機関の課程の修了までの期間の最後の12か月は月額4万円増額)、修了支援給付金として市民税非課税世帯:5万円、市民税課税世帯:2万5千円。 公式ページ
歌志内市の「ひとり親家庭等医療費の助成」の対象者は?
母子家庭または父子家庭で、18歳に達する年度の末日までの子を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。か監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母親または父親とその子。18歳達成年度末の翌日から20歳到達月末までの子を扶養している親とその子。両親の死亡や行方不明により他の家庭で扶養されている20歳到達月末までの子。いずれの場合も対象者の生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が規定額を超えていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。市民税課税住民税などが課されること。世帯の方は1割負担。受給者負担限度額は、入院外医療費(個人ごと)の場合は18,000円(1か年の合計は144,000円)、入院、入院外を含めた世帯合算の場合は57,600円(多数回該当の場合は44,400円)。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方と3歳未満児は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ。医科580円、歯科510円、柔整270円。 申請期限は次のとおりです。変更届及び喪失届は14日以内に必ず届出してください。 公式ページ
歌志内市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健介護課・保健介護グループ、保健介護課・保健介護グループ(電話:0125-74-6616)、歌志内市立病院(電話0125-42-3185)、勤医協上砂川診療所(電話0125-62-2204)、市民課戸籍保険グループ、福祉事業課・福祉事業グループ。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。