日本国内に住所を有する中学校修了前までの児童を養育する者に、月額5,000円〜15,000円の手当を支給する国の制度。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により額が異なる。
給付(もらえる)上限あり
児童手当
| こんな人が対象 | 白老町に住所を有し、中学校修了前までの児童(15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し、生計を同じくする父、母又は未成年後見人。児童が児童福祉施設等に入所している場合は施設設置者が受給者となる。 |
| もらえる金額 | 0歳から3歳未満は15,000円(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額未満の受給者)、5,000円(一律、所得制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超)。3歳から小学校修了前は10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は15,000円、所得制限限度額未満)、5,000円(一律、所得制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超)。中学生は10,000円(所得制限限度額未満)、5,000円(一律、所得制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超) |
| いつまでに申請 | 出生日、転入日(転出予定日)より15日以内に届けてください。遅れた場合、手当を受けられない月が生じます。 |
| 申請のしかた | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証の写し(白老町国保加入者は不要)、請求者の金融機関口座(通帳等)を提出。支給対象児童が増えた場合は額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。請求書、減った場合は額改定届、いなくなった場合は受給事由消滅届を提出。転出・公務員化の場合は受給事由消滅届。住所・氏名変更時は変更届を提出。 |
| 申請する窓口 | 白老町役場 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
国民健康保険加入者が子どもを出産した際(妊娠4ヶ月以上)に、50万円を一時金として支給する制度。
給付(もらえる)定額
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国民健康保険加入者で、子どもを出産した者(妊娠4ヶ月以上) |
| もらえる金額 | 50万円が一時金として支給される。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の医療機関で出産、または妊娠22週未満での出産の場合は48万8千円。 |
| 申請のしかた | 申請により支給。資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。または資格情報のお知らせ、印鑑、母子健康手帳、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の振込口座番号のわかるもの等が必要。 |
| 申請する窓口 | 役場(国保窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票のある妊婦に対し、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1名あたり5万円を給付
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で1回目の給付を受給済みの場合は2回目のみ受給可能。流産、死産、出生後のお子様死亡の場合も対象 |
| もらえる金額 | ・1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)
・2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) |
| いつまでに申請 | ※出産予定日の8週間前の日以降から申請できます |
| 申請のしかた | 1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に申請。本人名義の通帳(又はキャッシュカード)と公的身分証明書を持参すればその場で申請可能。2回目は後期面談時または新生児訪問時に申請 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
白老町に住民票のある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1人あたり5万円を給付し、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を提供する。
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)
| こんな人が対象 | 申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で妊婦給付認定を受けた方が転入された場合は改めて白老町で認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村ですでに受給されている方は2回目のみ受給が可能です。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となります。 |
| もらえる金額 | 1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) |
| いつまでに申請 | 出産予定日の8週間前の日以降から申請できます |
| 申請のしかた | 1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、申請者本人名義の通帳またはキャッシュカードと本人確認に必要な公的身分証明書を持参して申請。2回目は後期面談時または新生児訪問時に案内します。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
白老町に住所のある妊産婦が町外の医療機関で妊産婦健診を受診する際の交通費(1回1,840円)を助成する制度。
給付(もらえる)定額
妊産婦健診通院のための交通費助成
| こんな人が対象 | 出産日かつ申請日において白老町に母子の住所を有し、白老町より妊産婦健康診査受診票の交付を受け、令和8年4月1日以降に町外の医療機関などで妊産婦一般健康診査を受診し、出産後に新生児訪問などで保健師との面談を受けたかた |
| もらえる金額 | 1回1,840円として(往復分)として、白老町の妊産婦健康診査受診票の使用回数ならびに出産時分 |
| いつまでに申請 | 出産(流早産を含む)の翌日から起算し、6か月以内に1回のみ申請可能 |
| 申請のしかた | インターネット(申請フォーム)または窓口で申請 |
| 申請する窓口 | 白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
0歳から18歳までのお子さまを対象に、医科・歯科・調剤・訪問看護・柔整における保険適用分の医療費を全額助成する制度
給付(もらえる)全額・現物
子ども医療費助成制度
| こんな人が対象 | 白老町内に住所を有する0歳から18歳までのお子さまのうち、健康保険に加入している方。生活保護受給者及び児童福祉法による施設入所者は対象外。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。に所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はありません。 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 0円、会計が無料(保険適用分) |
| いつまでに申請 | 払戻しの申請期限は、診療月翌月から2年以内です。 |
| 申請のしかた | 子ども医療費受給資格認定申請書を提出し、申請確認後に医療費受給者証を交付される |
| 申請する窓口 | 白老町役場 町民課 3番窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭で親の離婚・死亡・障害などにより、一方の親と生計を同じくしていない児童を養育している者に対し、月額手当を支給する制度。
給付(もらえる)条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がいの状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。児童は18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで。 |
| もらえる金額 | 児童1人(全部支給)令和7年4月から46,690円、児童2人の場合11,030円加算、児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算されます。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があります。 |
| いつまでに申請 | 現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。については、毎年8月中に提出してください。2年間「現況届」を提出しないと資格喪失となります。 |
| 申請のしかた | 戸籍謄本(請求者及び児童のもの)、請求者名義の金融機関の預金通帳を提出。申請内容によってはその他の書類が必要な場合あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
令和5年4月以降に開始した不妊治療の保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、町内に住所を有し法律上婚姻している夫婦を対象に助成する制度
給付(もらえる)上限あり
白老町不妊治療費助成
| こんな人が対象 | 治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、他の市町村の助成を受けていないこと、女性の年齢が43歳未満であること |
| もらえる金額 | 医療保険適用後の自己負担額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 |
| いつまでに申請 | 治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 |
| 申請のしかた | 白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係に提出 |
| 申請する窓口 | 白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
1歳から小学校就学前の対象児童を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用を白老町が全額助成する。
給付(もらえる)全額・現物
おたふくかぜワクチン接種費用全額助成
| こんな人が対象 | 1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種する児童 |
| もらえる金額 | 接種費用を町より全額助成いたします |
| いつまでに申請 | 令和6年4月より、下記対象期間に接種されたかたの接種費用を町より全額助成いたします |
| 申請のしかた | 白老町立病院で接種。定期接種と同時接種の場合は健康子育て課へ予約、助成対象期間内の単独接種の場合も健康子育て課へ予約 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課(電話:0144-82-5541) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
1歳から小学校就学前の子どもを対象に、おたふくかぜワクチン接種費用(計2回分)を全額助成
給付(もらえる)全額・現物
おたふくかぜ予防接種費用全額助成
| こんな人が対象 | 1歳から2歳の誕生日の前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種した者で、白老町に住民票がある者。おたふくかぜ罹患歴やワクチン2回接種済みの場合は対象外 |
| もらえる金額 | 費用を全額助成いたします |
| いつまでに申請 | 令和6年4月より |
| 申請のしかた | 白老町立国民健康保険病院での接種(他医療機関での接種は助成対象外) |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票のある1歳から年長児を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用を全額助成する制度。推奨時期に計2回まで助成対象。
給付(もらえる)全額・現物
おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度
| こんな人が対象 | 1歳から2歳の誕生日の前日までの期間に1回、小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に1回、計2回。白老町に住民票があることが条件。おたふくかぜ罹患経験者、既に2回接種済み、助成期間外接種者は対象外。 |
| もらえる金額 | 費用を全額助成 |
| いつまでに申請 | 令和6年4月より |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
白老町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象に、RSウイルス感染症の定期予防接種を無料(契約医療機関)または償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(その他医療機関)で提供する。
割引・免除上限あり
妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種
| こんな人が対象 | 白老町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日の妊婦(1回接種) |
| もらえる金額 | 契約医療機関での接種費用:無料。上記以外の医療機関での接種:全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により償還払い(上限額あり) |
| 申請のしかた | 契約医療機関:事前予約(産科外来)で受診時に外来窓口にお申し出ください。その他医療機関:「予防接種実施依頼書」を接種先の医療機関に提出し、申請フォーム(https://logoform.jp/form/T4mC/1562295)より申請。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
43歳未満の婚姻した夫婦を対象に、医療保険適用外の先進医療にかかった自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(上限3万5千円)と交通費の一部を助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
白老町先進医療不妊治療費助成事業
| こんな人が対象 | 治療開始時において夫または妻のいずれかが町内に住所を有し、婚姻しており、町税等の滞納がなく、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと。 |
| もらえる金額 | 治療費:自己負担額の7割(3万5千円を上限)。交通費:住民登録のある自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合に、距離に応じて一部を助成。 |
| いつまでに申請 | 治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 |
| 申請のしかた | 白老町先進医療不妊治療費助成事業申請書、先進医療不妊治療費助成事業受診等証明書、医療機関発行の領収書を提出。 |
| 申請する窓口 | 白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
町内に住む就学前の乳幼児と小学生入院の医療保険自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金あり。
給付(もらえる)割合で助成
乳幼児医療助成制度
| こんな人が対象 | 町内に住所があり、各医療保険制度に加入する、就学前の乳幼児の入院、通院及び小学生の入院 |
| もらえる金額 | 初診時一部負担金は、医科580円、歯科510円、柔整270円となります。(3歳未満児と住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯のかたは初診時一部負担金、それ以外のかたは1割の自己負担があります。) |
| 申請のしかた | 申請書(町民課窓口にございます)、医療保険証、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書、認印を用意して申請。受給者証交付の申請、資格変更・喪失の申請、給付の申請がある。 |
| 申請する窓口 | 町民課 後期高齢・医療給付グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
出産費用が50万円を超えた場合は世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。が超過分のみを病院に支払い、50万円に満たない場合は差額を役場から給付する制度。
給付(もらえる)定額
出産育児一時金直接支払制度
| こんな人が対象 | 国民健康保険加入者で出産した者。出産費用が50万円を超える場合または50万円に満たない場合。 |
| もらえる金額 | 出産費用が50万円を超えた場合は超過分を支払い。50万円に満たない場合は差額を給付。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の場合等は48万8千円が基準。 |
| いつまでに申請 | 50万円に満たない場合は出生届・国保加入届けを出す際に差額給付申請の手続きをする |
| 申請のしかた | 50万円に満たない場合、出生届・国保加入届け時に差額給付申請を手続き。出産費用の明細書、病院と取り交わした「直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。合意書」の写し等が必要。 |
| 申請する窓口 | 役場(国保窓口)・出産病院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
よくある質問
白老町の「児童手当」の対象者は?
白老町に住所を有し、中学校修了前までの児童(15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し、生計を同じくする父、母又は未成年後見人。児童が児童福祉施設等に入所している場合は施設設置者が受給者となる。 給付額の目安は次のとおりです。0歳から3歳未満は15,000円(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額未満の受給者)、5,000円(一律、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超)。3歳から小学校修了前は10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は15,000円、所得制限限度額未満)、5,000円(一律、所得制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超)。中学生は10,000円(所得制限限度額未満)、5,000円(一律、所得制限限度額以上所得上限限度額未満)、0円(所得上限限度額超) 申請期限は次のとおりです。出生日、転入日(転出予定日)より15日以内に届けてください。遅れた場合、手当を受けられない月が生じます。 公式ページ
白老町の「出産育児一時金」の対象者は?
国民健康保険加入者で、子どもを出産した者(妊娠4ヶ月以上) 給付額の目安は次のとおりです。50万円が一時金として支給される。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の医療機関で出産、または妊娠22週未満での出産の場合は48万8千円。 公式ページ
白老町の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で1回目の給付を受給済みの場合は2回目のみ受給可能。流産、死産、出生後のお子様死亡の場合も対象。 給付額の目安は次のとおりです。・1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)
・2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) 申請期限は次のとおりです。※出産予定日の8週間前の日以降から申請できます。 公式ページ
白老町の「妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)」の対象者は?
申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で妊婦給付認定を受けた方が転入された場合は改めて白老町で認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村ですでに受給されている方は2回目のみ受給が可能です。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となります。 給付額の目安は次のとおりです。1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) 申請期限は次のとおりです。出産予定日の8週間前の日以降から申請できます。 公式ページ
白老町の「妊産婦健診通院のための交通費助成」の対象者は?
出産日かつ申請日において白老町に母子の住所を有し、白老町より妊産婦健康診査受診票の交付を受け、令和8年4月1日以降に町外の医療機関などで妊産婦一般健康診査を受診し、出産後に新生児訪問などで保健師との面談を受けたかた。 給付額の目安は次のとおりです。1回1,840円として(往復分)として、白老町の妊産婦健康診査受診票の使用回数ならびに出産時分。 申請期限は次のとおりです。出産(流早産を含む)の翌日から起算し、6か月以内に1回のみ申請可能。 公式ページ
白老町の「子ども医療費助成制度」の対象者は?
白老町内に住所を有する0歳から18歳までのお子さまのうち、健康保険に加入している方。生活保護受給者及び児童福祉法による施設入所者は対象外。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。に所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はありません。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 0円、会計が無料(保険適用分) 申請期限は次のとおりです。払戻しの申請期限は、診療月翌月から2年以内です。 公式ページ
白老町の「児童扶養手当」の対象者は?
父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がいの状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。児童は18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで。 給付額の目安は次のとおりです。児童1人(全部支給)令和7年4月から46,690円、児童2人の場合11,030円加算、児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算されます。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があります。 申請期限は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。については、毎年8月中に提出してください。2年間「現況届」を提出しないと資格喪失となります。 公式ページ
白老町の「白老町不妊治療費助成」の対象者は?
治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、他の市町村の助成を受けていないこと、女性の年齢が43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。医療保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 申請期限は次のとおりです。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ
白老町の「おたふくかぜワクチン接種費用全額助成」の対象者は?
1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種する児童。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用を町より全額助成いたします。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より、下記対象期間に接種されたかたの接種費用を町より全額助成いたします。 公式ページ
白老町の「おたふくかぜ予防接種費用全額助成」の対象者は?
1歳から2歳の誕生日の前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種した者で、白老町に住民票がある者。おたふくかぜ罹患歴やワクチン2回接種済みの場合は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。費用を全額助成いたします。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より。 公式ページ
白老町の「おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度」の対象者は?
1歳から2歳の誕生日の前日までの期間に1回、小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に1回、計2回。白老町に住民票があることが条件。おたふくかぜ罹患経験者、既に2回接種済み、助成期間外接種者は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。費用を全額助成。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より。 公式ページ
白老町の「妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種」の対象者は?
白老町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日の妊婦(1回接種) 給付額の目安は次のとおりです。契約医療機関での接種費用:無料。上記以外の医療機関での接種:全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(上限額あり) 公式ページ
白老町の「白老町先進医療不妊治療費助成事業」の対象者は?
治療開始時において夫または妻のいずれかが町内に住所を有し、婚姻しており、町税等の滞納がなく、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと。 給付額の目安は次のとおりです。治療費:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(3万5千円を上限)。交通費:住民登録のある自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合に、距離に応じて一部を助成。 申請期限は次のとおりです。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ
白老町の「乳幼児医療助成制度」の対象者は?
町内に住所があり、各医療保険制度に加入する、就学前の乳幼児の入院、通院及び小学生の入院。 給付額の目安は次のとおりです。初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金は、医科580円、歯科510円、柔整270円となります。(3歳未満児と住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯のかたは初診時一部負担金、それ以外のかたは1割の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。があります。) 公式ページ
白老町の「出産育児一時金直接支払制度」の対象者は?
国民健康保険加入者で出産した者。出産費用が50万円を超える場合または50万円に満たない場合。 給付額の目安は次のとおりです。出産費用が50万円を超えた場合は超過分を支払い。50万円に満たない場合は差額を給付。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の場合等は48万8千円が基準。 申請期限は次のとおりです。50万円に満たない場合は出生届・国保加入届けを出す際に差額給付申請の手続きをする。 公式ページ