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白老町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(16件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-08-11(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 役場、白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)健康子育て課 保健予防係(1階) など(制度により異なります)

白老町で対象になるかもしれない制度(16件)

白老町には、子育て・教育の給付金・助成制度が16件あります(児童手当・出産育児一時金など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
中学校修了前までの児童を養育する白老町居住者に対し、児童の年齢と受給者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた手当を毎年6月、10月、2月に振込支給する制度。条件で変わる児童手当
妊娠4ヶ月以上で出産した場合、50万円が一時金として支給される制度定額出産育児一時金
妊娠期から出産・子育て期まで切れ目のない支援を行うための給付。白老町に住民票があり妊婦給付認定を受けた妊婦に、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1名あたり5万円を支給。定額妊婦のための支援給付
白老町に住民票のある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1人あたり5万円を給付し、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を提供する。定額妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)
町外の医療機関で妊産婦健診を受診する対象者に対し、通院交通費を1回1,840円助成する制度(上限:妊婦健診14回、出産時1回、産婦健診1回)。上限あり妊産婦健診通院のための交通費助成
白老町内に住所を有する0歳から18歳までの健康保険加入者を対象に、医科・歯科・調剤・訪問看護・柔整の保険診療自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を全額助成する制度定額子ども医療費助成制度
令和5年4月以降に開始した不妊治療の保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、43歳未満の夫または妻を対象に助成する制度。上限あり白老町不妊治療費助成金
令和5年4月以降に開始した不妊治療の保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、町内に住所を有し法律上婚姻している夫婦を対象に助成する制度上限あり白老町不妊治療費助成
1歳から小学校就学前の対象児童を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用を白老町が全額助成する。全額・現物おたふくかぜワクチン接種費用全額助成
父又は母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭を対象に、生活の安定と自立の促進を目的として月額の手当を支給する制度条件で変わる児童扶養手当
妊娠28週0日から36週6日の白老町の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種を1回実施する定期接種(令和8年4月開始)。上限あり妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種
医療保険適用外の先進医療として実施される医療費の一部を助成する制度。町内に住所を有する婚姻している方(女性43歳未満)が対象で、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(上限3万5千円)を助成。上限あり白老町先進医療不妊治療費助成事業
白老町に住民票のある1歳から就学前の子どもを対象にしたおたふくかぜ予防接種費用の全額助成(推奨時期に年2回まで)全額・現物おたふくかぜ予防接種費用全額助成
1歳から小学校就学前(年長児の3月31日まで)の対象期間にオタムシかぜワクチンを接種した場合、費用を町が全額助成します。全額・現物おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度
町内に住所がある就学前の乳幼児および小学生の入院について、医療保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度割合で助成乳幼児医療助成制度
出産費用が50万円を超えた場合は世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。が超過分のみを病院に支払い、50万円に満たない場合は差額を役場から給付する制度。定額出産育児一時金直接支払制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
児童手当公式ページで確認認定請求書に健康保険被保険者証の写し、請求者の金融機関口座(通帳等)を添付して申請。児童の増減や転出等の場合は対応する届出書を提出。出生日、転入日(転出予定日)より15日以内に届けてください。遅れた場合、手当を受けられない月が生じます。確認する
出産育児一時金役場出生届・国保加入届けの際に申請。直接支払制度により医療機関が50万円を受け取ることも可能。50万円未満の場合は差額給付申請公式ページで確認確認する
妊婦のための支援給付公式ページで確認1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、申請者本人名義の通帳(またはキャッシュカード)と本人確認に必要な公的身分証明書を持参して申請。2回目は後期面談時または新生児訪問時にご案内。出産予定日の8週間前の日以降から申請できます確認する
妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)公式ページで確認1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、申請者本人名義の通帳またはキャッシュカードと本人確認に必要な公的身分証明書を持参して申請。2回目は後期面談時または新生児訪問時に案内します。出産予定日の8週間前の日以降から申請できます確認する
妊産婦健診通院のための交通費助成白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)健康子育て課 保健予防係(1階)インターネット(https://logoform.jp/form/T4mC/1509471)または窓口出産(流早産を含む)の翌日から起算し、6か月以内に1回のみ申請可能確認する
子ども医療費助成制度白老町役場 町民課 3番窓口子ども医療費受給資格認定申請書と子どもの保険証を持参し、白老町役場 町民課 3番窓口に申請。申請確認後、医療費受給者証を交付。払戻しの申請期限は、診療月翌月から2年以内です。確認する
白老町不妊治療費助成金白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係に提出。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。確認する
白老町不妊治療費助成白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係に提出治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。確認する
おたふくかぜワクチン接種費用全額助成健康子育て課(電話:0144-82-5541)白老町立病院で接種。定期接種と同時接種の場合は健康子育て課へ予約、助成対象期間内の単独接種の場合も健康子育て課へ予約令和6年4月より、下記対象期間に接種されたかたの接種費用を町より全額助成いたします確認する
児童扶養手当公式ページで確認離婚事項等が記載された戸籍謄本(請求者及び児童のもの)と請求者名義の金融機関の預金通帳を提出。申請内容によっては追加書類が必要な場合あり毎年8月中に『現況届』を提出する必要があり、2年間『現況届』を提出しないと資格喪失。支給は5月、7月、9月、11月、1月、3月の奇数月に前2ヶ月分が支給され、支給日は11日(土曜、日曜、祝日の場合は直前の金融機関営業日)確認する
妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種公式ページで確認契約医療機関での接種は事前予約により産科外来で接種。里帰り出産など他の医療機関での接種は『予防接種実施依頼書』を接種先医療機関に提出し、申請フォーム(https://logoform.jp/form/T4mC/1562295)より申請公式ページで確認確認する
白老町先進医療不妊治療費助成事業白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係白老町先進医療不妊治療費助成事業申請書、先進医療不妊治療費助成事業受診等証明書、医療機関発行の領収書を申請先に提出。出産等に至った日、医師の判断により治療を終了した日、または医師が治療を実施しないと判断した日の属する年度内に申請してください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。確認する
おたふくかぜ予防接種費用全額助成公式ページで確認白老町立国民健康保険病院での接種(他医療機関での接種は助成対象外)令和6年4月より確認する
おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度健康子育て課白老町立病院での接種。定期接種と同時接種する場合、または助成対象期間内に単独接種する場合は健康子育て課へ予約。令和6年4月より確認する
乳幼児医療助成制度町民課 後期高齢・医療給付グループ申請書を町民課窓口で取得し、必要書類(医療保険証、所得課税証明書、認印等)を添えて申請公式ページで確認確認する
出産育児一時金直接支払制度役場(国保窓口)・出産病院50万円に満たない場合、出生届・国保加入届け時に差額給付申請を手続き。出産費用の明細書、病院と取り交わした「直接支払制度合意書」の写し等が必要。50万円に満たない場合は出生届・国保加入届けを出す際に差額給付申請の手続きをする確認する
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中学校修了前までの児童を養育する白老町居住者に対し、児童の年齢と受給者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた手当を毎年6月、10月、2月に振込支給する制度。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象白老町に住所を有し、中学校修了前までの児童(15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し、生計を同じくする父、母又は未成年後見人。施設等に入所している児童の場合は施設設置者が対象。
もらえる金額
  • 0歳から3歳未満:15,000円
  • 5,000円(一律)
  • 0円 / 3歳から小学校修了前:10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は15,000円)
  • 5,000円(一律)
  • 0円 / 中学生:10,000円
  • 5,000円(一律)
  • 0円
いつまでに申請出生日、転入日(転出予定日)より15日以内に届けてください。遅れた場合、手当を受けられない月が生じます。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書に健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証の写し、請求者の金融機関口座(通帳等)を添付して申請。児童の増減や転出等の場合は対応する届出書を提出。

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

妊娠4ヶ月以上で出産した場合、50万円が一時金として支給される制度

給付(もらえる)定額

出産育児一時金

こんな人が対象国民健康保険の加入者で妊娠4ヶ月以上の出産
もらえる金額50万円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の医療機関で出産、または妊娠22週未満での出産の場合は48万8千円)
申請のしかた出生届・国保加入届けの際に申請。直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により医療機関が50万円を受け取ることも可能。50万円未満の場合は差額給付申請
申請する窓口役場

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

妊娠期から出産・子育て期まで切れ目のない支援を行うための給付。白老町に住民票があり妊婦給付認定を受けた妊婦に、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1名あたり5万円を支給。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付

こんな人が対象申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となる。
もらえる金額1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり)
いつまでに申請出産予定日の8週間前の日以降から申請できます
申請のしかた1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、申請者本人名義の通帳(またはキャッシュカード)と本人確認に必要な公的身分証明書を持参して申請。2回目は後期面談時または新生児訪問時にご案内。

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

白老町に住民票のある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出生確認後に子ども1人あたり5万円を給付し、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を提供する。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)

こんな人が対象申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で妊婦給付認定を受けた方が転入された場合は改めて白老町で認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村ですでに受給されている方は2回目のみ受給が可能です。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となります。
もらえる金額1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり)
いつまでに申請出産予定日の8週間前の日以降から申請できます
申請のしかた1回目は妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、申請者本人名義の通帳またはキャッシュカードと本人確認に必要な公的身分証明書を持参して申請。2回目は後期面談時または新生児訪問時に案内します。

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

町外の医療機関で妊産婦健診を受診する対象者に対し、通院交通費を1回1,840円助成する制度(上限:妊婦健診14回、出産時1回、産婦健診1回)。

給付(もらえる)上限あり

妊産婦健診通院のための交通費助成

こんな人が対象白老町に母子の住所を有し、白老町より妊産婦健康診査受診票の交付を受け、町外の医療機関などで令和8年4月1日以降に妊産婦一般健康診査を受診し、出産後に新生児訪問などで保健師との面談を受けたかた
もらえる金額1回1,840円(往復分)として、白老町の妊産婦健康診査受診票の使用回数ならびに出産時分 ※上限:妊婦健診14回、出産時1回、産婦健診1回
いつまでに申請出産(流早産を含む)の翌日から起算し、6か月以内に1回のみ申請可能
申請のしかたインターネット(https://logoform.jp/form/T4mC/1509471)または窓口
申請する窓口白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)健康子育て課 保健予防係(1階)

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

白老町内に住所を有する0歳から18歳までの健康保険加入者を対象に、医科・歯科・調剤・訪問看護・柔整の保険診療自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を全額助成する制度

給付(もらえる)定額

子ども医療費助成制度

こんな人が対象白老町内に住所を有する0歳から18歳までのお子さまのうち、健康保険に加入している方。※生活保護受給者及び児童福祉法による施設入所者は対象外。※受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はありません。
もらえる金額自己負担額 0円
いつまでに申請払戻しの申請期限は、診療月翌月から2年以内です。
申請のしかた子ども医療費受給資格認定申請書と子どもの保険証を持参し、白老町役場 町民課 3番窓口に申請。申請確認後、医療費受給者証を交付。
申請する窓口白老町役場 町民課 3番窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

令和5年4月以降に開始した不妊治療の保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、43歳未満の夫または妻を対象に助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

白老町不妊治療費助成金

こんな人が対象治療開始時において夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。助成上限回数は女性年齢が40歳未満で通算6回、40歳以上43歳未満で通算3回。
もらえる金額

一般不妊治療または生殖補助医療に要した費用のうち、医療保険適用後の自己負担額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。

高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。

いつまでに申請治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。
申請のしかた白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係に提出。
申請する窓口白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

令和5年4月以降に開始した不妊治療の保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、町内に住所を有し法律上婚姻している夫婦を対象に助成する制度

給付(もらえる)上限あり

白老町不妊治療費助成

こんな人が対象治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、他の市町村の助成を受けていないこと、女性の年齢が43歳未満であること
もらえる金額

医療保険適用後の自己負担額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。

高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。

いつまでに申請治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。
申請のしかた白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係に提出
申請する窓口白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

1歳から小学校就学前の対象児童を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用を白老町が全額助成する。

給付(もらえる)全額・現物

おたふくかぜワクチン接種費用全額助成

こんな人が対象1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種する児童
もらえる金額接種費用を町より全額助成いたします
いつまでに申請令和6年4月より、下記対象期間に接種されたかたの接種費用を町より全額助成いたします
申請のしかた白老町立病院で接種。定期接種と同時接種の場合は健康子育て課へ予約、助成対象期間内の単独接種の場合も健康子育て課へ予約
申請する窓口健康子育て課(電話:0144-82-5541)

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

父又は母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭を対象に、生活の安定と自立の促進を目的として月額の手当を支給する制度

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象次のいずれかの条件にあてはまる児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父又は母、もしくは父母にかわってその児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)の状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。ただし請求者又は児童が日本国内に住所を有しないとき、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、請求者又は児童が公的年金を受けることができ年金額が手当額より高いときは対象外
もらえる金額

児童1人の場合:全部支給46,690円、一部支給11,010円から46,680円(令和7年4月から)。

児童2人の場合:11,030円加算(令和7年4月から)。

児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。

所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があり、扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得による所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。もあり。

いつまでに申請毎年8月中に『現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。』を提出する必要があり、2年間『現況届』を提出しないと資格喪失。支給は5月、7月、9月、11月、1月、3月の奇数月に前2ヶ月分が支給され、支給日は11日(土曜、日曜、祝日の場合は直前の金融機関営業日)
申請のしかた離婚事項等が記載された戸籍謄本(請求者及び児童のもの)と請求者名義の金融機関の預金通帳を提出。申請内容によっては追加書類が必要な場合あり

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

妊娠28週0日から36週6日の白老町の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種を1回実施する定期接種(令和8年4月開始)。

給付(もらえる)上限あり

妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種

こんな人が対象白老町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日の妊婦
もらえる金額

契約医療機関での接種費用は無料。

里帰り出産など上記以外の医療機関での接種は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(上限額あり)。

申請のしかた契約医療機関での接種は事前予約により産科外来で接種。里帰り出産など他の医療機関での接種は『予防接種実施依頼書』を接種先医療機関に提出し、申請フォーム(https://logoform.jp/form/T4mC/1562295)より申請

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

医療保険適用外の先進医療として実施される医療費の一部を助成する制度。町内に住所を有する婚姻している方(女性43歳未満)が対象で、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(上限3万5千円)を助成。

給付(もらえる)上限あり

白老町先進医療不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること。婚姻をしていること。町税等の滞納がないこと。町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと。治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。
もらえる金額

治療費は自己負担額の7割(3万5千円を上限)。

交通費は住民登録のある自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合に、距離に応じて一部を助成。

助成上限回数は40歳未満は通算6回、40歳以上43歳未満は通算3回。

いつまでに申請出産等に至った日、医師の判断により治療を終了した日、または医師が治療を実施しないと判断した日の属する年度内に申請してください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。
申請のしかた白老町先進医療不妊治療費助成事業申請書、先進医療不妊治療費助成事業受診等証明書、医療機関発行の領収書を申請先に提出。
申請する窓口白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

白老町に住民票のある1歳から就学前の子どもを対象にしたおたふくかぜ予防接種費用の全額助成(推奨時期に年2回まで)

給付(もらえる)全額・現物

おたふくかぜ予防接種費用全額助成

こんな人が対象白老町に住民票があり、(1)1歳から2歳の誕生日の前日まで、または(2)小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)にある子ども。ただしおたふくかぜに罹患したことがなく、かつおたふくかぜワクチンを2回接種していない者が対象。助成対象期間内に接種した場合のみ。
もらえる金額費用を全額助成いたします
いつまでに申請令和6年4月より
申請のしかた白老町立国民健康保険病院での接種(他医療機関での接種は助成対象外)

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

1歳から小学校就学前(年長児の3月31日まで)の対象期間にオタムシかぜワクチンを接種した場合、費用を町が全額助成します。

給付(もらえる)全額・現物

おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度

こんな人が対象1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種されたかた
もらえる金額接種費用を町より全額助成いたします
いつまでに申請令和6年4月より
申請のしかた白老町立病院での接種。定期接種と同時接種する場合、または助成対象期間内に単独接種する場合は健康子育て課へ予約。
申請する窓口健康子育て課

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

町内に住所がある就学前の乳幼児および小学生の入院について、医療保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度

給付(もらえる)割合で助成

乳幼児医療助成制度

こんな人が対象町内に住所があり、各医療保険制度に加入する、就学前の乳幼児の入院、通院及び小学生の入院
もらえる金額

乳幼児が医療保険で診療を受けたときの自己負担額が助成されます。

(3歳未満児と住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯のかたは初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、それ以外のかたは1割の自己負担があります。

)初診時一部負担金は、医科580円、歯科510円、柔整270円となります。

申請のしかた申請書を町民課窓口で取得し、必要書類(医療保険証、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書、認印等)を添えて申請
申請する窓口町民課 後期高齢・医療給付グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

出産費用が50万円を超えた場合は世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。が超過分のみを病院に支払い、50万円に満たない場合は差額を役場から給付する制度。

給付(もらえる)定額

出産育児一時金直接支払制度

こんな人が対象国民健康保険加入者で出産した者。出産費用が50万円を超える場合または50万円に満たない場合。
もらえる金額

出産費用が50万円を超えた場合は超過分を支払い。

50万円に満たない場合は差額を給付。

産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の場合等は48万8千円が基準。

いつまでに申請50万円に満たない場合は出生届・国保加入届けを出す際に差額給付申請の手続きをする
申請のしかた50万円に満たない場合、出生届・国保加入届け時に差額給付申請を手続き。出産費用の明細書、病院と取り交わした「直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。合意書」の写し等が必要。
申請する窓口役場(国保窓口)・出産病院

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 5件 要確認
小樽市 6件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 11件 要確認
釧路市 15件 最大 57,060円
帯広市 9件 要確認
夕張市 15件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 9件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
稚内市 3件 最大 500,000円
美唄市 8件 最大 20,000円
芦別市 16件 最大 30,000円
江別市 9件 最大 16,560円
赤平市 30件 最大 100,000円
士別市 14件 最大 8,000円
三笠市 12件 最大 7,000円
根室市 9件 最大 50,000円
砂川市 14件 最大 100,000円
歌志内市 14件 最大 150,000円
深川市 26件 要確認
富良野市 12件 最大 16,560円
恵庭市 19件 最大 5,000円
伊達市 12件 最大 50,000円
北広島市 16件 最大 16,560円
石狩市 16件 最大 57,060円
北斗市 8件 最大 16,100円
当別町 7件 要確認
七飯町 14件 最大 3,000円
栗山町 16件 最大 50,000円
余市町 11件 最大 4,000円
白老町(このページ) 16件 最大 500,000円
美瑛町 44件 最大 30,000円
音更町 17件 最大 200,000円
清水町 17件 要確認
幕別町 6件 最大 50,000円
本別町 14件 最大 100,000円
足寄町 12件 要確認
新篠津村 12件 要確認
弟子屈町 8件 要確認
大樹町 9件 要確認
日高町 16件 最大 488,000円
平取町 8件 要確認
浦河町 12件 最大 500,000円
えりも町 36件 最大 3,000円
礼文町 21件 最大 50,000円
訓子府町 5件 要確認
置戸町 6件 最大 30,000円

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よくある質問

白老町の「児童手当」の対象者は?

白老町に住所を有し、中学校修了前までの児童(15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し、生計を同じくする父、母又は未成年後見人。施設等に入所している児童の場合は施設設置者が対象。 給付額の目安は次のとおりです。0歳から3歳未満:15,000円、5,000円(一律)、0円 / 3歳から小学校修了前:10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は15,000円)、5,000円(一律)、0円 / 中学生:10,000円、5,000円(一律)、0円。 申請期限は次のとおりです。出生日、転入日(転出予定日)より15日以内に届けてください。遅れた場合、手当を受けられない月が生じます。 公式ページ

白老町の「出産育児一時金」の対象者は?

国民健康保険の加入者で妊娠4ヶ月以上の出産。 給付額の目安は次のとおりです。50万円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の医療機関で出産、または妊娠22週未満での出産の場合は48万8千円) 公式ページ

白老町の「妊婦のための支援給付」の対象者は?

申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となる。 給付額の目安は次のとおりです。1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) 申請期限は次のとおりです。出産予定日の8週間前の日以降から申請できます。 公式ページ

白老町の「妊婦のための支援給付及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)」の対象者は?

申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。他市町村で妊婦給付認定を受けた方が転入された場合は改めて白老町で認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村ですでに受給されている方は2回目のみ受給が可能です。流産、死産、出生後にお子様がお亡くなりになった方も対象となります。 給付額の目安は次のとおりです。1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)、2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり) 申請期限は次のとおりです。出産予定日の8週間前の日以降から申請できます。 公式ページ

白老町の「妊産婦健診通院のための交通費助成」の対象者は?

白老町に母子の住所を有し、白老町より妊産婦健康診査受診票の交付を受け、町外の医療機関などで令和8年4月1日以降に妊産婦一般健康診査を受診し、出産後に新生児訪問などで保健師との面談を受けたかた。 給付額の目安は次のとおりです。1回1,840円(往復分)として、白老町の妊産婦健康診査受診票の使用回数ならびに出産時分 ※上限:妊婦健診14回、出産時1回、産婦健診1回。 申請期限は次のとおりです。出産(流早産を含む)の翌日から起算し、6か月以内に1回のみ申請可能。 公式ページ

白老町の「子ども医療費助成制度」の対象者は?

白老町内に住所を有する0歳から18歳までのお子さまのうち、健康保険に加入している方。※生活保護受給者及び児童福祉法による施設入所者は対象外。※受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はありません。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 0円。 申請期限は次のとおりです。払戻しの申請期限は、診療月翌月から2年以内です。 公式ページ

白老町の「白老町不妊治療費助成金」の対象者は?

治療開始時において夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。助成上限回数は女性年齢が40歳未満で通算6回、40歳以上43歳未満で通算3回。 給付額の目安は次のとおりです。一般不妊治療または生殖補助医療に要した費用のうち、医療保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 申請期限は次のとおりです。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ

白老町の「白老町不妊治療費助成」の対象者は?

治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、他の市町村の助成を受けていないこと、女性の年齢が43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。医療保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 申請期限は次のとおりです。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ

白老町の「おたふくかぜワクチン接種費用全額助成」の対象者は?

1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種する児童。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用を町より全額助成いたします。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より、下記対象期間に接種されたかたの接種費用を町より全額助成いたします。 公式ページ

白老町の「児童扶養手当」の対象者は?

次のいずれかの条件にあてはまる児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父又は母、もしくは父母にかわってその児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)の状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。ただし請求者又は児童が日本国内に住所を有しないとき、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、請求者又は児童が公的年金を受けることができ年金額が手当額より高いときは対象外。 給付額の目安は次のとおりです。児童1人の場合:全部支給46,690円、一部支給11,010円から46,680円(令和7年4月から)。児童2人の場合:11,030円加算(令和7年4月から)。児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があり、扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得による所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。もあり。 申請期限は次のとおりです。毎年8月中に『現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。』を提出する必要があり、2年間『現況届』を提出しないと資格喪失。支給は5月、7月、9月、11月、1月、3月の奇数月に前2ヶ月分が支給され、支給日は11日(土曜、日曜、祝日の場合は直前の金融機関営業日) 公式ページ

白老町の「妊婦に対するRSウイルス感染症定期予防接種」の対象者は?

白老町に住民登録のある妊娠28週0日から36週6日の妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。契約医療機関での接種費用は無料。里帰り出産など上記以外の医療機関での接種は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(上限額あり) 公式ページ

白老町の「白老町先進医療不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること。婚姻をしていること。町税等の滞納がないこと。町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと。治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。治療費は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(3万5千円を上限)。交通費は住民登録のある自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合に、距離に応じて一部を助成。助成上限回数は40歳未満は通算6回、40歳以上43歳未満は通算3回。 申請期限は次のとおりです。出産等に至った日、医師の判断により治療を終了した日、または医師が治療を実施しないと判断した日の属する年度内に申請してください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ

白老町の「おたふくかぜ予防接種費用全額助成」の対象者は?

白老町に住民票があり、(1)1歳から2歳の誕生日の前日まで、または(2)小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)にある子ども。ただしおたふくかぜに罹患したことがなく、かつおたふくかぜワクチンを2回接種していない者が対象。助成対象期間内に接種した場合のみ。 給付額の目安は次のとおりです。費用を全額助成いたします。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より。 公式ページ

白老町の「おたふくかぜ予防接種費用全額助成制度」の対象者は?

1歳から2歳の誕生日前日まで、および小学校就学前の1年間(年長児の3月31日まで)に接種されたかた。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用を町より全額助成いたします。 申請期限は次のとおりです。令和6年4月より。 公式ページ

白老町の「乳幼児医療助成制度」の対象者は?

町内に住所があり、各医療保険制度に加入する、就学前の乳幼児の入院、通院及び小学生の入院。 給付額の目安は次のとおりです。乳幼児が医療保険で診療を受けたときの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が助成されます。(3歳未満児と住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯のかたは初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、それ以外のかたは1割の自己負担があります。)初診時一部負担金は、医科580円、歯科510円、柔整270円となります。 公式ページ

白老町の「出産育児一時金直接支払制度」の対象者は?

国民健康保険加入者で出産した者。出産費用が50万円を超える場合または50万円に満たない場合。 給付額の目安は次のとおりです。出産費用が50万円を超えた場合は超過分を支払い。50万円に満たない場合は差額を給付。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に未加入の場合等は48万8千円が基準。 申請期限は次のとおりです。50万円に満たない場合は出生届・国保加入届けを出す際に差額給付申請の手続きをする。 公式ページ

白老町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。役場、白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)健康子育て課 保健予防係(1階)、白老町役場 町民課 3番窓口、白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係、健康子育て課(電話:0144-82-5541)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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