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七飯町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(18件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進課母子保健係、健康推進課保健予防係 など(制度により異なります)

七飯町で対象になるかもしれない制度(18件)

七飯町には、子育て・教育の給付金・助成制度が18件あります(1か月児健康診査費用助成・七飯町多胎妊婦健康診査費助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
七飯町に住民登録がある生後27日~6週の乳児を対象に、1か月児健康診査を受診票で無料受診でき、北海道外での受診時は最大4,000円を払い戻す。費用の記載1か月児健康診査費用助成
多胎妊娠の妊婦を対象に、令和4年4月以降の妊婦健康診査費用の追加助成を実施。1人につき上限5,000円を最大5回まで助成。上限あり七飯町多胎妊婦健康診査費助成
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する保護者に対し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なしで月額10,000~30,000円を支給する児童手当制度。令和6年10月分から対象年齢および手当額が拡大。条件で変わる児童手当制度(令和6年10月分から改正)
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する方への月額手当。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は月30,000円に増額。令和6年10月分から改正。条件で変わる児童手当(令和6年10月改正後)
妊婦健診受診日に七飯町に住民登録がある多胎妊娠の方に対し、妊婦健康診査費用を上限5,000円、最大5回まで助成する制度。上限あり多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成
七飯町に住民票があり妊婦給付認定を受けた方に対し、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円を現金で給付する制度。定額妊婦のための支援給付金
妊娠届出時と出産後の2回にわたり、現金給付により妊娠期から切れ目ない支援を行う制度。対象は七飯町に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方。定額妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)
令和3年4月1日以降に出生した新生児の聴覚検査(自動ABR、OAE)のうち1回分の費用を上限3,000円まで助成します。上限あり新生児聴覚検査費用助成
対象年齢・時期内の各種定期予防接種が無料で受けられる制度。生後6週から高校1年生までが対象。全額・現物定期予防接種(各種)
七飯町に住民登録がある生後27日から6週の乳児を対象に、町から交付される受診票による無料受診、および里帰り先・北海道外での受診費用の払い戻し助成。費用の記載1か月児健康診査助成制度
七飯町に住民登録がある生後27日から6週までの乳児を対象に、1か月児健康診査を受診票提示により無料で受診でき、北海道外で受診した場合は最大4,000円まで払い戻される助成制度。費用の記載1か月児健康診査費用助成金
医療保険適用外の先進医療である不妊治療にかかった費用の一部(1回につき7割、上限35,000円)を助成し、町内住民の経済的負担を軽減する制度。女性は年齢に応じて1子ごとに3~6回まで助成対象。上限あり不妊治療(先進医療)費等助成事業
令和6年10月から、支給対象年齢を高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)に延長し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月30,000円に増額する改正条件で変わる児童手当制度
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した場合、50万円(産科医療保障制度未加入医療機関では48万8千円)が給付される定額出産育児一時金
七飯町に住民票がある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を実施する制度。定額妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)
0歳~18歳になる年度末までの子どもを対象に、健康保険対象の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する制度。自己負担額子ども医療費助成制度
令和3年4月1日以降に出生した新生児を対象に、聴覚検査費用の一部(上限3,000円)を助成する制度。上限あり新生児聴覚検査の費用の一部助成
児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額手当。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により全部支給・一部支給・支給停止に決定される。条件で変わる児童扶養手当

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
1か月児健康診査費用助成健康推進課母子保健係妊娠届出時に受診票を受け取り、北海道内の医療機関で受診。北海道外や里帰り先での受診時は払い戻し申請を実施。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。確認する
七飯町多胎妊婦健康診査費助成健康推進課保健予防係七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書の提出。自費で支払った妊婦健康診査の領収書(及び明細書)の原本と振込先口座情報がわかるもの(通帳の写し等)が必要。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内確認する
児童手当制度(令和6年10月分から改正)役場 住民課医療児童助成係(1階②番)申請書(児童手当認定請求書または児童手当額改定認定請求書)を提出。必要書類は健康保険証の写し、振込先銀行口座の写し。別居の児童がいる場合や大学生年代の児童を養育している場合は別途書類が必要。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。確認する
児童手当(令和6年10月改正後)役場 住民課医療児童助成係(1階②番)児童手当認定請求書または児童手当額改定認定請求書を提出。申請者の健康保険証の写し、振込先確認書を提出。別居・大学生年代の児童を養育している場合は追加書類が必要。申請期限:令和6年10月31日(木)。最終提出期日:令和7年3月31日(月)。10月31日までに申請を受付した方は令和6年10月分からの支給。3月31日までに申請があった場合は令和6年10月分まで遡って支給。確認する
多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成健康推進課保健予防係七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書に必要書類(自費で支払った妊婦健康診査の領収書および明細書の原本、振込先口座情報のわかるもの)を添えて申請最後の妊婦健康診査受診日から1年以内確認する
妊婦のための支援給付金健康推進課母子保健係妊娠届出時に保健師との面談で妊婦給付認定の申請を行い、新生児訪問時に2回目の給付について案内される。公式ページで確認確認する
妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)健康推進課母子保健係妊娠届出時に保健師との面談時に妊婦給付認定の申請。新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に2回目について案内。公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査費用助成七飯町保健センター母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」の交付を受ける。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている場合は七飯町保健センターから受診票が送付される。公式ページで確認確認する
定期予防接種(各種)七飯町保健センター / 健康推進課町内および渡島管内の実施医療機関で個別接種。事前に医療機関に予約。予診票は生後1か月前後に郵送。転入時や紛失時は保健センターで取得可能。接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください確認する
1か月児健康診査助成制度健康推進課母子保健係北海道内医療機関に予約し受診票を持参して受診。里帰り先・北海道外での受診は払い戻し手続きで助成金交付。申請書に領収書・明細書・母子健康手帳の写し・本人確認書類の写し・振込先口座が判るものを添付。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。確認する
1か月児健康診査費用助成金健康推進課母子保健係妊娠届出時に受診票を交付。個別健診で受診票をもって北海道内の医療機関で受診。北海道外で受診した場合は領収書等を持参し払い戻し申請。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。確認する
不妊治療(先進医療)費等助成事業健康推進課母子保健係1回の検査・治療終了毎に申請書、受診証明書、住民票謄本、領収書等の必要書類を保健センターに提出治療の翌年度5月末日まで確認する
児童手当制度役場 住民課医療児童助成係(1階②番)現在受給中の方は「児童手当額改定認定請求書」を提出。受給していない方は「児童手当認定請求書」と健康保険証・振込先銀行口座写し等を提出。別居・大学生年代養育時は別途書類が必要申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))確認する
出産育児一時金住民課国保年金係直接支払制度を利用する場合は医療機関等で手続き。利用しない場合は出産後に役場に支給申請する公式ページで確認確認する
妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)健康推進課母子保健係1回目:保健師との面談時に妊婦給付認定の申請と妊婦給付金について案内。2回目:新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に案内。公式ページで確認確認する
子ども医療費助成制度住民課医療児童助成係子どもの健康保険証と印鑑を持参して申請。転入者や主たる生計維持者が町外に居住する場合は所得・課税証明書が必要な場合あり。病院で一部負担金を支払った場合は、役場または各出張所にて請求手続き。公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査の費用の一部助成七飯町保健センター母子健康手帳交付時に『新生児聴覚検査受診票』を交付。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている方には、七飯町保健センターから『新生児聴覚検査受診票』を送付。公式ページで確認確認する
児童扶養手当住民課医療児童助成係住民課医療児童助成係に申請公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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七飯町に住民登録がある生後27日~6週の乳児を対象に、1か月児健康診査を受診票で無料受診でき、北海道外での受診時は最大4,000円を払い戻す。

割引・免除費用の記載

1か月児健康診査費用助成

こんな人が対象七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児
金額・費用4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。
期限・手続き条件申請期限:受診日の翌日から6か月以内。
申請のしかた妊娠届出時に受診票を受け取り、北海道内の医療機関で受診。北海道外や里帰り先での受診時は払い戻し申請を実施。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

多胎妊娠の妊婦を対象に、令和4年4月以降の妊婦健康診査費用の追加助成を実施。1人につき上限5,000円を最大5回まで助成。

給付・助成制度上限あり

七飯町多胎妊婦健康診査費助成

こんな人が対象妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方(三つ子以上でも支給金額・回数は同じ)
助成上限

多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。

費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。

期限・手続き条件最後の妊婦健康診査受診日から1年以内
申請のしかた七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書の提出。自費で支払った妊婦健康診査の領収書(及び明細書)の原本と振込先口座情報がわかるもの(通帳の写し等)が必要。
申請する窓口健康推進課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する保護者に対し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なしで月額10,000~30,000円を支給する児童手当制度。令和6年10月分から対象年齢および手当額が拡大。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当制度(令和6年10月分から改正)

こんな人が対象高校生年代(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。
金額・費用
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子15,000円
  • 第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子
  • 第2子10,000円
  • 第3子以降30,000円(月額)
期限・手続き条件申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。
申請のしかた申請書(児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求書)を提出。必要書類は健康保険証の写し、振込先銀行口座の写し。別居の児童がいる場合や大学生年代の児童を養育している場合は別途書類が必要。
申請する窓口役場 住民課医療児童助成係(1階②番)

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する方への月額手当。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は月30,000円に増額。令和6年10月分から改正。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(令和6年10月改正後)

こんな人が対象七飯町に住民票がある、高校生年代(18歳到達後の最初の年度末まで)以下の児童を養育している方。大学生年代の児童を含め3人以上養育している場合は、その児童も対象(22歳到達後の最初の年度末まで)。
金額・費用

3歳未満:第1子・第2子15,000円、第3子以降30,000円。

3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円。

期限・手続き条件申請期限:令和6年10月31日(木)。最終提出期日:令和7年3月31日(月)。10月31日までに申請を受付した方は令和6年10月分からの支給。3月31日までに申請があった場合は令和6年10月分まで遡って支給。
申請のしかた児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求書を提出。申請者の健康保険証の写し、振込先確認書を提出。別居・大学生年代の児童を養育している場合は追加書類が必要。
申請する窓口役場 住民課医療児童助成係(1階②番)

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊婦健診受診日に七飯町に住民登録がある多胎妊娠の方に対し、妊婦健康診査費用を上限5,000円、最大5回まで助成する制度。

給付・助成制度上限あり

多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成

こんな人が対象妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方
助成上限

多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。

(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。

)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。

費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。

期限・手続き条件最後の妊婦健康診査受診日から1年以内
申請のしかた七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書に必要書類(自費で支払った妊婦健康診査の領収書および明細書の原本、振込先口座情報のわかるもの)を添えて申請
申請する窓口健康推進課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民票があり妊婦給付認定を受けた方に対し、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円を現金で給付する制度。

給付・助成制度定額

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は、改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村で受給されている方は、2回目のみ受給が可能です。2回目まで受給されている方は対象外となります。
給付・助成額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた妊娠届出時に保健師との面談で妊婦給付認定の申請を行い、新生児訪問時に2回目の給付について案内される。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊娠届出時と出産後の2回にわたり、現金給付により妊娠期から切れ目ない支援を行う制度。対象は七飯町に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方。

給付・助成制度定額

妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。
給付・助成額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた妊娠届出時に保健師との面談時に妊婦給付認定の申請。新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に2回目について案内。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和3年4月1日以降に出生した新生児の聴覚検査(自動ABR、OAE)のうち1回分の費用を上限3,000円まで助成します。

給付・助成制度上限あり

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象令和3年4月1日以降に出生した新生児
助成上限上限3,000円
申請のしかた母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」の交付を受ける。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている場合は七飯町保健センターから受診票が送付される。
申請する窓口七飯町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

対象年齢・時期内の各種定期予防接種が無料で受けられる制度。生後6週から高校1年生までが対象。

割引・免除全額・現物

定期予防接種(各種)

こんな人が対象生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。
助成内容その期間内であれば無料で接種することが出来ます
期限・手続き条件接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください
申請のしかた町内および渡島管内の実施医療機関で個別接種。事前に医療機関に予約。予診票は生後1か月前後に郵送。転入時や紛失時は保健センターで取得可能。
申請する窓口七飯町保健センター / 健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民登録がある生後27日から6週の乳児を対象に、町から交付される受診票による無料受診、および里帰り先・北海道外での受診費用の払い戻し助成。

割引・免除費用の記載

1か月児健康診査助成制度

こんな人が対象七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児
金額・費用4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。
期限・手続き条件申請期限:受診日の翌日から6か月以内。
申請のしかた北海道内医療機関に予約し受診票を持参して受診。里帰り先・北海道外での受診は払い戻し手続きで助成金交付。申請書に領収書・明細書・母子健康手帳の写し・本人確認書類の写し・振込先口座が判るものを添付。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民登録がある生後27日から6週までの乳児を対象に、1か月児健康診査を受診票提示により無料で受診でき、北海道外で受診した場合は最大4,000円まで払い戻される助成制度。

割引・免除費用の記載

1か月児健康診査費用助成金

こんな人が対象七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児
金額・費用4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。
期限・手続き条件申請期限:受診日の翌日から6か月以内。
申請のしかた妊娠届出時に受診票を交付。個別健診で受診票をもって北海道内の医療機関で受診。北海道外で受診した場合は領収書等を持参し払い戻し申請。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

医療保険適用外の先進医療である不妊治療にかかった費用の一部(1回につき7割、上限35,000円)を助成し、町内住民の経済的負担を軽減する制度。女性は年齢に応じて1子ごとに3~6回まで助成対象。

割引・免除上限あり

不妊治療(先進医療)費等助成事業

こんな人が対象七飯町内に住民登録がある夫婦(事実婚関係を含む)で、治療開始日の年齢が女性は43歳未満、治療開始日が令和5年4月以降、町税等を滞納していない、他の自治体から同等の助成を受けていないこと
助成上限1回の治療費のうち7割(35,000円を上限)を助成します。
期限・手続き条件治療の翌年度5月末日まで
申請のしかた1回の検査・治療終了毎に申請書、受診証明書、住民票謄本、領収書等の必要書類を保健センターに提出
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

令和6年10月から、支給対象年齢を高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)に延長し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月30,000円に増額する改正

給付・助成制度条件で変わる

児童手当制度

こんな人が対象高校生年代(18歳到達後の最初の年度末までの児童)以下の児童を養育している方。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。第3子以降の児童算定には22歳到達後の最初の年度末までの児童を含む(高校卒業後の児童は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費等を負担している場合)
金額・費用3歳未満 第1子、第2子:15,000円 第3子以降:30,000円 / 3歳から18歳到達後の最初の年度末まで 第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円
期限・手続き条件申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))
申請のしかた現在受給中の方は「児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書」を提出。受給していない方は「児童手当認定請求書」と健康保険証・振込先銀行口座写し等を提出。別居・大学生年代養育時は別途書類が必要
申請する窓口役場 住民課医療児童助成係(1階②番)

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した場合、50万円(産科医療保障制度未加入医療機関では48万8千円)が給付される

給付・助成制度定額

出産育児一時金

こんな人が対象国民健康保険の被保険者が出産された場合
給付・助成額50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円)
申請のしかた直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関等で手続き。利用しない場合は出産後に役場に支給申請する
申請する窓口住民課国保年金係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

七飯町に住民票がある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を実施する制度。

給付・助成制度定額

妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。
給付・助成額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた1回目:保健師との面談時に妊婦給付認定の申請と妊婦給付金について案内。2回目:新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に案内。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

0歳~18歳になる年度末までの子どもを対象に、健康保険対象の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する制度。

給付・助成制度自己負担額

子ども医療費助成制度

こんな人が対象0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども。ただし、他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く。
自己負担額各種健康保険の対象となる医療費の自己負担相当額
申請のしかた子どもの健康保険証と印鑑を持参して申請。転入者や主たる生計維持者が町外に居住する場合は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。・課税住民税などが課されること。証明書が必要な場合あり。病院で一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を支払った場合は、役場または各出張所にて請求手続き。
申請する窓口住民課医療児童助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

令和3年4月1日以降に出生した新生児を対象に、聴覚検査費用の一部(上限3,000円)を助成する制度。

給付・助成制度上限あり

新生児聴覚検査の費用の一部助成

こんな人が対象令和3年4月1日以降に出生した新生児
助成上限上限3,000円
申請のしかた母子健康手帳交付時に『新生児聴覚検査受診票』を交付。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている方には、七飯町保健センターから『新生児聴覚検査受診票』を送付。
申請する窓口七飯町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額手当。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により全部支給・一部支給・支給停止に決定される。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象児童扶養手当を受ける人。本人の前年の所得が政令で定める額以上である場合は、その年度(11月~翌年10月まで)は、手当の全部又は一部の支給が停止される。配偶者・扶養義務者(同居している父母兄弟姉妹などの親族)の所得が政令で定める額以上である場合は、手当の全部の支給が停止される。
給付・助成額子ども1人目:手当額=45,490円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0243007、子ども2人目:手当額=10,740円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0037483、子ども3人目以降:手当額=6,440円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0022448
申請のしかた住民課医療児童助成係に申請
申請する窓口住民課医療児童助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 14件 要確認
釧路市 11件 要確認
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
稚内市 3件 要確認
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市 18件 最大 4,000円
江別市 9件 最大 16,560円
赤平市 34件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 10件 要確認
根室市 11件 要確認
砂川市 13件 最大 200,000円
歌志内市 17件 要確認
深川市 33件 要確認
富良野市 14件 最大 16,560円
恵庭市 21件 要確認
伊達市 12件 要確認
北広島市 15件 最大 16,560円
石狩市 15件 最大 64,300円
北斗市 8件 要確認
当別町 7件 要確認
七飯町(このページ) 18件 要確認
栗山町 18件 最大 50,000円
余市町 12件 最大 50,000円
白老町 15件 要確認
美瑛町 39件 最大 30,000円
音更町 17件 要確認
清水町 21件 要確認
幕別町 7件 最大 50,000円
本別町 16件 最大 100,000円
足寄町 12件 要確認
新篠津村 15件 要確認
弟子屈町 8件 要確認
大樹町 8件 要確認
日高町 20件 要確認
平取町 8件 要確認
浦河町 12件 最大 50,000円
えりも町 40件 最大 3,000円
礼文町 34件 最大 50,000円
訓子府町 12件 要確認
置戸町 6件 要確認

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よくある質問

七飯町の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?

七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ

七飯町の「七飯町多胎妊婦健康診査費助成」の対象者は?

妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方(三つ子以上でも支給金額・回数は同じ) 助成上限の記載は次のとおりです。多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 期限・手続き条件は次のとおりです。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内。 公式ページ

七飯町の「児童手当制度(令和6年10月分から改正)」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円(月額) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。 公式ページ

七飯町の「児童手当(令和6年10月改正後)」の対象者は?

七飯町に住民票がある、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)以下の児童を養育している方。大学生年代の児童を含め3人以上養育している場合は、その児童も対象(22歳到達後の最初の年度末まで)。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子・第2子15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円。3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)。最終提出期日:令和7年3月31日(月)。10月31日までに申請を受付した方は令和6年10月分からの支給。3月31日までに申請があった場合は令和6年10月分まで遡って支給。 公式ページ

七飯町の「多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成」の対象者は?

妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方。 助成上限の記載は次のとおりです。多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 期限・手続き条件は次のとおりです。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内。 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は、改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要があります。1回目の給付を他市町村で受給されている方は、2回目のみ受給が可能です。2回目まで受給されている方は対象外となります。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

令和3年4月1日以降に出生した新生児。 助成上限の記載は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ

七飯町の「定期予防接種(各種)」の対象者は?

生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。 助成内容の記載は次のとおりです。その期間内であれば無料で接種することが出来ます。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください。 公式ページ

七飯町の「1か月児健康診査助成制度」の対象者は?

七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ

七飯町の「1か月児健康診査費用助成金」の対象者は?

七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ

七飯町の「不妊治療(先進医療)費等助成事業」の対象者は?

七飯町内に住民登録がある夫婦(事実婚関係を含む)で、治療開始日の年齢が女性は43歳未満、治療開始日が令和5年4月以降、町税等を滞納していない、他の自治体から同等の助成を受けていないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。1回の治療費のうち7割(35,000円を上限)を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療の翌年度5月末日まで。 公式ページ

七飯町の「児童手当制度」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末までの児童)以下の児童を養育している方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の児童算定には22歳到達後の最初の年度末までの児童を含む(高校卒業後の児童は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費等を負担している場合) 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満 第1子、第2子:15,000円 第3子以降:30,000円 / 3歳から18歳到達後の最初の年度末まで 第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月)) 公式ページ

七飯町の「出産育児一時金」の対象者は?

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産された場合。 給付・助成額の記載は次のとおりです。50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円) 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「子ども医療費助成制度」の対象者は?

0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども。ただし、他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。各種健康保険の対象となる医療費の自己負担相当額。 公式ページ

七飯町の「新生児聴覚検査の費用の一部助成」の対象者は?

令和3年4月1日以降に出生した新生児。 助成上限の記載は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ

七飯町の「児童扶養手当」の対象者は?

児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受ける人。本人の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が政令で定める額以上である場合は、その年度(11月~翌年10月まで)は、手当の全部又は一部の支給が停止される。配偶者・扶養義務者(同居している父母兄弟姉妹などの親族)の所得が政令で定める額以上である場合は、手当の全部の支給が停止される。 給付・助成額の記載は次のとおりです。子ども1人目:手当額=45,490円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額)×0.0243007、子ども2人目:手当額=10,740円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0037483、子ども3人目以降:手当額=6,440円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0022448。 公式ページ

七飯町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課母子保健係、健康推進課保健予防係、役場 住民課医療児童助成係(1階②番)、七飯町保健センター、七飯町保健センター / 健康推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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