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七飯町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(14件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

七飯町で対象になるかもしれない制度(14件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する保護者に対し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なしで月額10,000~30,000円を支給する児童手当制度。令和6年10月分から対象年齢および手当額が拡大。条件で変わる児童手当制度(令和6年10月分から改正)
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した場合、50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円)が給付される。定額出産育児一時金
妊婦健診受診日に七飯町に住民登録がある多胎妊娠の方に対し、妊婦健康診査費用を上限5,000円、最大5回まで助成する制度。上限あり多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成
妊娠届出時と出産後の2回にわたり、現金給付により妊娠期から切れ目ない支援を行う制度。対象は七飯町に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方。定額妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)
令和3年4月1日以降に出生した新生児の自動ABRまたはOAEなど対象検査のいずれか1回の費用を最大3,000円まで助成します。上限あり新生児聴覚検査の費用の一部助成
令和3年4月1日以降に出生した新生児を対象に、難聴の早期発見のための聴覚検査費用を最大3,000円まで助成します。上限あり新生児聴覚検査費用の一部助成
令和3年4月1日以降に出生した新生児の聴覚検査(自動ABR、OAE)のうち1回分の費用を上限3,000円まで助成します。上限あり新生児聴覚検査費用助成
対象年齢・時期内の各種定期予防接種が無料で受けられる制度。生後6週から高校1年生までが対象。全額・現物定期予防接種(各種)
七飯町に住民登録がある生後27日から6週の乳児を対象に、町から交付される受診票による無料受診、および里帰り先・北海道外での受診費用の払い戻し助成。上限あり1か月児健康診査助成制度
七飯町に住民登録のある夫婦で、女性が43歳未満を対象に、医療保険適用外の先進医療として実施されている不妊治療にかかった費用の一部を助成する制度。上限あり不妊治療(先進医療)費等助成事業
七飯町に住民票があり妊婦給付認定を受けた妊婦に対し、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を行う制度。定額妊婦のための支援給付金
七飯町に住民票がある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を実施する制度。定額妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)
0歳から18歳になる年度末までの子どもが、健康保険の対象となる医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。相当額の助成を受ける制度。金額は要確認子ども医療費助成制度
児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が政令で定める額以上の場合、手当の全部または一部の支給が停止される制度。所得に応じて月額が算定される条件で変わる児童扶養手当

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高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する保護者に対し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なしで月額10,000~30,000円を支給する児童手当制度。令和6年10月分から対象年齢および手当額が拡大。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当制度(令和6年10月分から改正)

⚠ 掲載中の申請期限(2024-10-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象高校生年代(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。
もらえる金額3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円(月額)
いつまでに申請申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。
申請のしかた申請書(児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求書)を提出。必要書類は健康保険証の写し、振込先銀行口座の写し。別居の児童がいる場合や大学生年代の児童を養育している場合は別途書類が必要。
申請する窓口役場 住民課医療児童助成係(1階②番)

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した場合、50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円)が給付される。

給付(もらえる)定額

出産育児一時金

こんな人が対象国民健康保険の被保険者が出産された場合
もらえる金額50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円)
申請のしかた直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は差額支給申請、利用しない場合は出産後に現金給付(口座振込)の支給申請を実施。
申請する窓口住民課国保年金係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊婦健診受診日に七飯町に住民登録がある多胎妊娠の方に対し、妊婦健康診査費用を上限5,000円、最大5回まで助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成

こんな人が対象妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方
もらえる金額多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。
いつまでに申請最後の妊婦健康診査受診日から1年以内
申請のしかた七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書に必要書類(自費で支払った妊婦健康診査の領収書および明細書の原本、振込先口座情報のわかるもの)を添えて申請
申請する窓口健康推進課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊娠届出時と出産後の2回にわたり、現金給付により妊娠期から切れ目ない支援を行う制度。対象は七飯町に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。
もらえる金額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた妊娠届出時に保健師との面談時に妊婦給付認定の申請。新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に2回目について案内。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和3年4月1日以降に出生した新生児の自動ABRまたはOAEなど対象検査のいずれか1回の費用を最大3,000円まで助成します。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚検査の費用の一部助成

こんな人が対象令和3年4月1日以降に出生した新生児
もらえる金額上限3,000円
申請のしかた母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」を交付。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている方には七飯町保健センターから受診票を送付。
申請する窓口七飯町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

令和3年4月1日以降に出生した新生児を対象に、難聴の早期発見のための聴覚検査費用を最大3,000円まで助成します。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚検査費用の一部助成

こんな人が対象令和3年4月1日以降に出生した新生児
もらえる金額上限3,000円
申請のしかた母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」を受け取り、これを医療機関に提出して受診
申請する窓口七飯町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

令和3年4月1日以降に出生した新生児の聴覚検査(自動ABR、OAE)のうち1回分の費用を上限3,000円まで助成します。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象令和3年4月1日以降に出生した新生児
もらえる金額上限3,000円
申請のしかた母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」の交付を受ける。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている場合は七飯町保健センターから受診票が送付される。
申請する窓口七飯町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

対象年齢・時期内の各種定期予防接種が無料で受けられる制度。生後6週から高校1年生までが対象。

割引・免除全額・現物

定期予防接種(各種)

こんな人が対象生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。
もらえる金額その期間内であれば無料で接種することが出来ます
いつまでに申請接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください
申請のしかた町内および渡島管内の実施医療機関で個別接種。事前に医療機関に予約。予診票は生後1か月前後に郵送。転入時や紛失時は保健センターで取得可能。
申請する窓口七飯町保健センター / 健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民登録がある生後27日から6週の乳児を対象に、町から交付される受診票による無料受診、および里帰り先・北海道外での受診費用の払い戻し助成。

割引・免除上限あり

1か月児健康診査助成制度

こんな人が対象七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児
もらえる金額4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。
いつまでに申請申請期限:受診日の翌日から6か月以内。
申請のしかた北海道内医療機関に予約し受診票を持参して受診。里帰り先・北海道外での受診は払い戻し手続きで助成金交付。申請書に領収書・明細書・母子健康手帳の写し・本人確認書類の写し・振込先口座が判るものを添付。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民登録のある夫婦で、女性が43歳未満を対象に、医療保険適用外の先進医療として実施されている不妊治療にかかった費用の一部を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

不妊治療(先進医療)費等助成事業

こんな人が対象夫婦いずれかが七飯町内に住民登録していること(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること。治療を開始した日が令和5年4月以降であること。町税等を滞納していないこと。当該不妊治療について他の自治体から助成制度の適用を受けていないこと。
もらえる金額1回の治療費のうち7割(3,5000円を上限)を助成します。女性:40歳未満の女性については、1子ごとに6回まで、40歳以上42歳以下の女性については、1子ごとに3回まで。男性:1子ごとに1回まで。交通費は距離に応じて助成額が変わります(自宅から病院までの距離が片道25km以上)。1回の治療に対して5回まで助成します。
いつまでに申請治療の翌年度5月末日まで
申請のしかた1回の検査・治療終了毎に、不妊治療(先進医療)費等助成事業申請書、受診証明書、住民票謄本(発行日から3ヶ月以内)、検査・治療費の領収書と明細書の原本、交通費の領収書等を保健センターへ提出。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

七飯町に住民票があり妊婦給付認定を受けた妊婦に対し、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を行う制度。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外となります。医師によって胎児の心拍確認後であれば、流産・死産・人工妊娠中絶等の場合でも支給対象。
もらえる金額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)。2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた保健師との面談時に妊婦給付認定の申請と妊婦給付金についてご案内(1回目)。新生児訪問時に2回目の妊婦支援給付金についてご案内(2回目)。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

七飯町に住民票がある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を実施する制度。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)

こんな人が対象申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。
もらえる金額1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付)
申請のしかた1回目:保健師との面談時に妊婦給付認定の申請と妊婦給付金について案内。2回目:新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に案内。
申請する窓口健康推進課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

0歳から18歳になる年度末までの子どもが、健康保険の対象となる医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。相当額の助成を受ける制度。

給付(もらえる)金額は要確認

子ども医療費助成制度

こんな人が対象0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども(※他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く)
もらえる金額各種健康保険の対象となる医療費の自己負担相当額
申請のしかた子どもの健康保険証と印鑑を持って役場または各出張所に申請。転入者や主たる生計維持者が町外に居住している場合は、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書または市区町村民税特別徴収額決定通知書の写しが必要な場合がある。
申請する窓口住民課医療児童助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が政令で定める額以上の場合、手当の全部または一部の支給が停止される制度。所得に応じて月額が算定される

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象児童扶養手当を受ける人、およびその配偶者・扶養義務者(同居している父母兄弟姉妹などの親族)
もらえる金額子ども1人目:45,490円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額)×0.0243007、子ども2人目:10,740円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0037483、子ども3人目以降:6,440円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0022448
いつまでに申請その年度(11月~翌年10月まで)は、手当の全部又は一部の支給が停止されます
申請する窓口住民課医療児童助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 5件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 最大 10,000円
室蘭市 11件 最大 50,000円
釧路市 15件 最大 57,060円
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 4件 要確認
稚内市 3件 最大 500,000円
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市 13件 最大 4,000円
江別市 9件 要確認
赤平市 21件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 11件 最大 7,000円
根室市 8件 要確認
砂川市 14件 最大 100,000円
歌志内市 15件 要確認
深川市 25件 最大 500,000円
富良野市 12件 要確認
恵庭市 17件 最大 4,000円
伊達市 12件 最大 50,000円
北広島市 14件 最大 16,560円
石狩市 13件 最大 57,060円
北斗市 9件 最大 16,100円
当別町 10件 要確認
七飯町(このページ) 14件 最大 3,000円
栗山町 16件 最大 5,000円
余市町 10件 最大 50,000円
白老町 15件 最大 500,000円
美瑛町 34件 最大 30,000円
音更町 15件 最大 200,000円
清水町 16件 要確認
幕別町 5件 最大 50,000円
本別町 13件 最大 100,000円
足寄町 9件 要確認
新篠津村 12件 要確認
弟子屈町 7件 要確認
大樹町 9件 要確認
日高町 15件 最大 488,000円
平取町 8件 要確認
浦河町 10件 最大 500,000円
えりも町 37件 最大 500,000円
礼文町 21件 最大 50,000円
訓子府町 6件 要確認
置戸町 6件 最大 30,000円

よくある質問

七飯町の「児童手当制度(令和6年10月分から改正)」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円(月額) 申請期限は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。 公式ページ

七飯町の「出産育児一時金」の対象者は?

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産された場合。 給付額の目安は次のとおりです。50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円) 公式ページ

七飯町の「多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成」の対象者は?

妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方。 給付額の目安は次のとおりです。多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 申請期限は次のとおりです。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内。 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「新生児聴覚検査の費用の一部助成」の対象者は?

令和3年4月1日以降に出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ

七飯町の「新生児聴覚検査費用の一部助成」の対象者は?

令和3年4月1日以降に出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ

七飯町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

令和3年4月1日以降に出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ

七飯町の「定期予防接種(各種)」の対象者は?

生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。 給付額の目安は次のとおりです。その期間内であれば無料で接種することが出来ます。 申請期限は次のとおりです。接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください。 公式ページ

七飯町の「1か月児健康診査助成制度」の対象者は?

七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 給付額の目安は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 申請期限は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ

七飯町の「不妊治療(先進医療)費等助成事業」の対象者は?

夫婦いずれかが七飯町内に住民登録していること(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること。治療を開始した日が令和5年4月以降であること。町税等を滞納していないこと。当該不妊治療について他の自治体から助成制度の適用を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療費のうち7割(3,5000円を上限)を助成します。女性:40歳未満の女性については、1子ごとに6回まで、40歳以上42歳以下の女性については、1子ごとに3回まで。男性:1子ごとに1回まで。交通費は距離に応じて助成額が変わります(自宅から病院までの距離が片道25km以上)。1回の治療に対して5回まで助成します。 申請期限は次のとおりです。治療の翌年度5月末日まで。 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外となります。医師によって胎児の心拍確認後であれば、流産・死産・人工妊娠中絶等の場合でも支給対象。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)。2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)」の対象者は?

申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ

七飯町の「子ども医療費助成制度」の対象者は?

0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども(※他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く) 給付額の目安は次のとおりです。各種健康保険の対象となる医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。相当額。 公式ページ

七飯町の「児童扶養手当」の対象者は?

児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受ける人、およびその配偶者・扶養義務者(同居している父母兄弟姉妹などの親族) 給付額の目安は次のとおりです。子ども1人目:45,490円-(受給者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額-全部支給の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額)×0.0243007、子ども2人目:10,740円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0037483、子ども3人目以降:6,440円-(受給者の所得額-全部支給の所得制限限度額)×0.0022448。 申請期限は次のとおりです。その年度(11月~翌年10月まで)は、手当の全部又は一部の支給が停止されます。 公式ページ

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