妊婦健診受診日に七飯町に住民登録がある多胎妊娠の方に対し、妊婦健康診査費用を上限5,000円、最大5回まで助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成
| こんな人が対象 | 妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方 |
| もらえる金額 | 多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。
(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。
)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。
費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 |
| いつまでに申請 | 最後の妊婦健康診査受診日から1年以内 |
| 申請のしかた | 七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書に必要書類(自費で支払った妊婦健康診査の領収書および明細書の原本、振込先口座情報のわかるもの)を添えて申請 |
| 申請する窓口 | 健康推進課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
妊娠時と出産後に妊婦に対して現金給付を行う制度。1回目は妊娠届出時に5万円、2回目は出産後に胎児1人あたり5万円を給付
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付金
| こんな人が対象 | 申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定を受けた方 |
| もらえる金額 | 1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) |
| 申請のしかた | 保健師との面談時に妊婦給付認定の申請を行い、新生児訪問時に2回目の給付について案内 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
妊娠届出時と出産後の2回にわたり、現金給付により妊娠期から切れ目ない支援を行う制度。対象は七飯町に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方。
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)
| こんな人が対象 | 申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。 |
| もらえる金額 | 1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に保健師との面談時に妊婦給付認定の申請。新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に2回目について案内。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
令和3年4月1日以降に出生した新生児の聴覚検査(自動ABR、OAE)のうち1回分の費用を上限3,000円まで助成します。
給付(もらえる)上限あり
新生児聴覚検査費用助成
| こんな人が対象 | 令和3年4月1日以降に出生した新生児 |
| もらえる金額 | 上限3,000円 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に「新生児聴覚検査受診票」の交付を受ける。令和3年3月31日以前に母子健康手帳の交付を受けている場合は七飯町保健センターから受診票が送付される。 |
| 申請する窓口 | 七飯町保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
七飯町住民で女性43歳未満の夫婦を対象に、令和5年4月以降の先進医療による不妊治療にかかった費用の7割(上限35,000円)と交通費を助成。
給付(もらえる)上限あり
不妊治療(先進医療)費等助成事業
| こんな人が対象 | 夫婦いずれかが七飯町内に住民登録していること(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日の年齢が女性43歳未満であること。治療を開始した日が令和5年4月以降であること。町税等を滞納していないこと。当該不妊治療について他の自治体から助成制度の適用を受けていないこと。 |
| もらえる金額 | 1回の治療費のうち7割(35,000円を上限)を助成します。
女性:40歳未満の女性については、1子ごとに6回まで、40歳以上42歳以下の女性については、1子ごとに3回まで、男性:1子ごとに1回まで。
交通費は距離に応じて助成額が変わります(自宅から病院までの距離が片道25km以上)。
1回の治療に対して5回まで助成します。 |
| いつまでに申請 | 治療の翌年度5月末日まで |
| 申請のしかた | 各治療終了毎に保健センターへ申請書、受診証明書、住民票謄本(発行日から3ヶ月以内)、検査・治療費の領収書と明細書、交通費の領収書等を提出 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
対象年齢・時期内の各種定期予防接種が無料で受けられる制度。生後6週から高校1年生までが対象。
割引・免除全額・現物
定期予防接種(各種)
| こんな人が対象 | 生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。 |
| もらえる金額 | その期間内であれば無料で接種することが出来ます |
| いつまでに申請 | 接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください |
| 申請のしかた | 町内および渡島管内の実施医療機関で個別接種。事前に医療機関に予約。予診票は生後1か月前後に郵送。転入時や紛失時は保健センターで取得可能。 |
| 申請する窓口 | 七飯町保健センター / 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
令和3年4月1日以降に出生した新生児を対象に、聴覚検査(自動ABRまたはOAE)費用の一部を助成する制度。初回検査のみが対象で、上限は3,000円。
給付(もらえる)上限あり
新生児聴覚検査の費用の一部助成
| こんな人が対象 | 令和3年4月1日以降に出生した新生児 |
| もらえる金額 | 上限3,000円 |
| 申請のしかた | 受診票を医療機関に提出。母子健康手帳交付時に受診票を交付。令和3年3月31日以前に母子健康手帳交付を受けている方には七飯町保健センターから送付。 |
| 申請する窓口 | 七飯町保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
七飯町に住民登録がある生後27日から6週の乳児を対象に、町から交付される受診票による無料受診、および里帰り先・北海道外での受診費用の払い戻し助成。
割引・免除上限あり
1か月児健康診査助成制度
| こんな人が対象 | 七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児 |
| もらえる金額 | 4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 |
| いつまでに申請 | 申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 |
| 申請のしかた | 北海道内医療機関に予約し受診票を持参して受診。里帰り先・北海道外での受診は払い戻し手続きで助成金交付。申請書に領収書・明細書・母子健康手帳の写し・本人確認書類の写し・振込先口座が判るものを添付。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
七飯町に住民登録がある生後27日から6週までの乳児を対象に、1か月児健康診査を受診票提示により無料で受診でき、北海道外で受診した場合は最大4,000円まで払い戻される助成制度。
割引・免除上限あり
1か月児健康診査費用助成金
| こんな人が対象 | 七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児 |
| もらえる金額 | 4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 |
| いつまでに申請 | 申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に受診票を交付。個別健診で受診票をもって北海道内の医療機関で受診。北海道外で受診した場合は領収書等を持参し払い戻し申請。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
多胎妊娠の方を対象に、妊婦健康診査費用について上限5,000円を最大5回まで助成する制度(令和4年4月から開始)
給付(もらえる)上限あり
七飯町多胎妊婦健康診査費助成
| こんな人が対象 | 妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方 |
| もらえる金額 | 上限5,000円を最大5回まで助成します。
(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。
)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。
費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 |
| いつまでに申請 | 最後の妊婦健康診査受診日から1年以内 |
| 申請のしかた | 七飯町多胎妊婦健康診査費助成申請書に、自費で支払った妊婦健康診査の領収書(明細書)の原本および振込先口座情報がわかるもの(通帳の写し等)を添付して申請 |
| 申請する窓口 | 健康推進課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した場合に支給される一時金。50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円)が給付される。
給付(もらえる)定額
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国民健康保険の被保険者が出産された場合 |
| もらえる金額 | 50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円) |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関等との合意文書等を提出。利用しない場合は出産後に役場に支給申請。 |
| 申請する窓口 | 住民課国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
七飯町に住民票がある妊婦を対象に、妊娠届出時に5万円、出産後に胎児1人あたり5万円の現金給付を実施する制度。
給付(もらえる)定額
妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)
| こんな人が対象 | 申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。 |
| もらえる金額 | 1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) |
| 申請のしかた | 1回目:保健師との面談時に妊婦給付認定の申請と妊婦給付金について案内。2回目:新生児訪問(赤ちゃん訪問)時に案内。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
0歳から18歳になる年度末までの子どもを対象に、健康保険対象の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。
給付(もらえる)金額は要確認
子ども医療費助成制度
| こんな人が対象 | 0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども。ただし、他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く。 |
| 申請のしかた | 子どもの健康保険証と印鑑を持参して役場または各出張所で申請。転入者や主たる生計維持者が町外に居住する方は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。・課税住民税などが課されること。証明書等が必要な場合あり。医療機関で一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を支払った場合は、健康保険証、受給者証、印鑑、保護者名義の通帳、領収書原本を持参して請求手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 役場、各出張所、住民課医療児童助成係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者に月額手当を支給する制度(対象者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上の場合は支給停止あり)
給付(もらえる)条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 児童扶養手当を受ける人(母子・寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。・父子家庭等) |
| もらえる金額 |
- 子ども1人目:45,490円
- 子ども2人目:10,740円
- 子ども3人目以降:6,440円(所得額に応じて減額計算)
|
| いつまでに申請 | 年度ごとに支給判定(11月~翌年10月まで) |
| 申請のしかた | 前年の所得確認により支給判定、月額は所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額を基に計算式により決定 |
| 申請する窓口 | 住民課医療児童助成係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する保護者に対し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なしで月額10,000~30,000円を支給する児童手当制度。令和6年10月分から対象年齢および手当額が拡大。
給付(もらえる)条件で変わる
児童手当制度(令和6年10月分から改正)
⚠ 掲載中の申請期限(2024-10-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 高校生年代(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。 |
| もらえる金額 |
- 3歳未満:第1子
- 第2子15,000円
- 第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子
- 第2子10,000円
- 第3子以降30,000円(月額)
|
| いつまでに申請 | 申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。 |
| 申請のしかた | 申請書(児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求書)を提出。必要書類は健康保険証の写し、振込先銀行口座の写し。別居の児童がいる場合や大学生年代の児童を養育している場合は別途書類が必要。 |
| 申請する窓口 | 役場 住民課医療児童助成係(1階②番) |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
令和6年10月から、支給対象年齢を高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)に延長し、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月30,000円に増額する改正
給付(もらえる)条件で変わる
児童手当制度
⚠ 掲載中の申請期限(2024-10-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 高校生年代(18歳到達後の最初の年度末までの児童)以下の児童を養育している方。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。第3子以降の児童算定には22歳到達後の最初の年度末までの児童を含む(高校卒業後の児童は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費等を負担している場合) |
| もらえる金額 | 3歳未満 第1子、第2子:15,000円 第3子以降:30,000円 / 3歳から18歳到達後の最初の年度末まで 第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円 |
| いつまでに申請 | 申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月)) |
| 申請のしかた | 現在受給中の方は「児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書」を提出。受給していない方は「児童手当認定請求書」と健康保険証・振込先銀行口座写し等を提出。別居・大学生年代養育時は別途書類が必要 |
| 申請する窓口 | 役場 住民課医療児童助成係(1階②番) |
公式ページで詳細・申請する出典: 七飯町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
よくある質問
七飯町の「多胎妊娠の妊婦健康診査費用追加助成」の対象者は?
妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方。 給付額の目安は次のとおりです。多胎妊娠の方1人につき、上限5,000円を最大5回まで助成します。(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 申請期限は次のとおりです。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内。 公式ページ
七飯町の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?
申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定を受けた方。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ
七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付金)」の対象者は?
申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。ただし、他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の認定が必要。1回目を他市町村で受給済みの場合は2回目のみ受給可能。2回目まで受給済みの場合は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ
七飯町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?
令和3年4月1日以降に出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ
七飯町の「不妊治療(先進医療)費等助成事業」の対象者は?
夫婦いずれかが七飯町内に住民登録していること(事実婚関係にある方も含む)。治療を開始した日の年齢が女性43歳未満であること。治療を開始した日が令和5年4月以降であること。町税等を滞納していないこと。当該不妊治療について他の自治体から助成制度の適用を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療費のうち7割(35,000円を上限)を助成します。女性:40歳未満の女性については、1子ごとに6回まで、40歳以上42歳以下の女性については、1子ごとに3回まで、男性:1子ごとに1回まで。交通費は距離に応じて助成額が変わります(自宅から病院までの距離が片道25km以上)。1回の治療に対して5回まで助成します。 申請期限は次のとおりです。治療の翌年度5月末日まで。 公式ページ
七飯町の「定期予防接種(各種)」の対象者は?
生後6週0日から高校1年生相当までの者。各予防接種により対象年齢が異なる。日本脳炎は平成28年4月から定期予防接種となり、特例措置により平成8年4月2日~平成19年4月1日生まれの方(20歳未満)も対象。 給付額の目安は次のとおりです。その期間内であれば無料で接種することが出来ます。 申請期限は次のとおりです。接種時期を過ぎると、無料では接種できなくなりますのでご注意ください。 公式ページ
七飯町の「新生児聴覚検査の費用の一部助成」の対象者は?
令和3年4月1日以降に出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。上限3,000円。 公式ページ
七飯町の「1か月児健康診査助成制度」の対象者は?
七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 給付額の目安は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 申請期限は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ
七飯町の「1か月児健康診査費用助成金」の対象者は?
七飯町に住民登録がある、受診日時点で生後27日から6週までの乳児。 給付額の目安は次のとおりです。4,000円を上限に、健康診査として要した費用が払い戻されます。 申請期限は次のとおりです。申請期限:受診日の翌日から6か月以内。 公式ページ
七飯町の「七飯町多胎妊婦健康診査費助成」の対象者は?
妊婦健診受診日に七飯町に住民登録があり、令和4年4月1日以降に妊婦健康診査を受診される多胎妊娠の方。 給付額の目安は次のとおりです。上限5,000円を最大5回まで助成します。(三つ子以上でも支給金額・回数は同じです。)※助成金額は妊婦健康診査費用の全額ではありません。費用のうち、5,000円と自費負担額を比較して少ない方の金額をお支払いします。 申請期限は次のとおりです。最後の妊婦健康診査受診日から1年以内。 公式ページ
七飯町の「出産育児一時金」の対象者は?
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産された場合。 給付額の目安は次のとおりです。50万円(産科医療保障制度未加入医療機関での出産は48万8千円) 公式ページ
七飯町の「妊婦のための支援給付金(妊婦支援給付)」の対象者は?
申請時点で七飯町に住民票があり、七飯町での妊婦給付認定をうけた方。他市町村で妊婦給付認定を受けている方が転入された場合は改めて七飯町の妊婦給付認定を受ける必要がある。1回目の給付を他市町村で受給されている方は2回目のみ受給可能。2回目まで受給されている方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。1回目の給付 妊娠届出時(5万円の現金給付)、2回目の給付 出産後(胎児1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ
七飯町の「子ども医療費助成制度」の対象者は?
0歳~18歳になる年度末までの間にある子ども。ただし、他の制度で助成されている方、生活保護を受給している方を除く。 公式ページ
七飯町の「児童扶養手当」の対象者は?
児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受ける人(母子・寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。・父子家庭等) 給付額の目安は次のとおりです。子ども1人目:45,490円、子ども2人目:10,740円、子ども3人目以降:6,440円(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額に応じて減額計算) 申請期限は次のとおりです。年度ごとに支給判定(11月~翌年10月まで) 公式ページ
七飯町の「児童手当制度(令和6年10月分から改正)」の対象者は?
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末までの児童)を養育している者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の算定に含める対象の年齢が22歳到達後の最初の年度末までに延長されており、その児童の兄姉等が3人以上の児童を養育している場合も対象。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子以降30,000円/3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円(月額) 申請期限は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月))。令和6年10月31日までに申請を受付した方は、令和6年10月分からの支給となり、令和6年12月に令和6年10月、11月分の2ヶ月分を支給します。 公式ページ
七飯町の「児童手当制度」の対象者は?
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末までの児童)以下の児童を養育している方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の児童算定には22歳到達後の最初の年度末までの児童を含む(高校卒業後の児童は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費等を負担している場合) 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満 第1子、第2子:15,000円 第3子以降:30,000円 / 3歳から18歳到達後の最初の年度末まで 第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円。 申請期限は次のとおりです。申請期限:令和6年10月31日(木)(最終提出期日:令和7年3月31日(月)) 公式ページ
七飯町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課保健予防係、健康推進課母子保健係、七飯町保健センター、七飯町保健センター / 健康推進課、住民課国保年金係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。