住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)
住宅の安全性・耐久性向上のためのリフォーム工事(工事費用50万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。
| こんな人が対象 | 本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)で、市税を滞納していない者 |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。 |
| 申請のしかた | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)
耐震診断に基づく耐震改修工事(工事費用100万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。
| こんな人が対象 | 本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者で、市税を滞納していない者 |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で耐震改修工事は各1回限りの補助金となります。 |
| 申請のしかた | 事前に耐震診断が必須。診断結果に基づき耐震改修を実施。着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)
65歳以上の者または身体障がい者による住宅内の事故防止工事(工事費用5万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額18万円。毎年度1回受給可能。
| こんな人が対象 | 次のいずれかの者またはその同居者で、本市に住所を有し、当該住宅の所有者かつ居住者で、市税を滞納していない者。①65歳以上の者(要介護認定・要支援認定を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者) |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。 |
| 申請のしかた | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
芦別市移住支援金
東京圏からのUIJターンで新規就業・起業・テレワーク・関係人口に該当する方が芦別市に移住した際、単身60万円、世帯100万円、18歳未満世帯員1人につき30万円加算の移住支援金を支給する制度。
| こんな人が対象 | 移住する直前の10年間のうち通算5年以上、東京圏または東京23区に在住し東京23区内へ通勤していた方で、平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、申請が転入後1年以内であり、申請後5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。就業、起業、テレワーク、または関係人口に該当する必要がある。 |
| もらえる金額 | 単身での移住の場合:60万円、世帯での移住の場合:100万円、補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算 |
| いつまでに申請 | 令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 |
| 申請のしかた | 所定の申請書(別記第1号様式 芦別市移住支援金交付申請書)及び誓約書兼同意書、就業証明書等を提出して申請。 |
| 申請する窓口 | 芦別市(具体的な部署名はページに記載されていない) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19