芦別市の住宅給付金・助成制度一覧(4件)
初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-06-19(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
芦別市で対象になるかもしれない制度(4件)
芦別市には、住宅の給付金・助成制度が4件あります(住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)・住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
対象でしぼる:
| どんな制度? | もらえ方 | 制度名 |
| 住宅の安全性・耐久性向上のためのリフォーム工事(工事費用50万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。 | 定額 | 住宅改修促進助成事業(住宅改修工事) |
| 耐震診断に基づく耐震改修工事(工事費用100万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。 | 定額 | 住宅改修促進助成事業(耐震改修工事) |
| 65歳以上の者または身体障がい者による住宅内の事故防止工事(工事費用5万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額18万円。毎年度1回受給可能。 | 定額 | 住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事) |
| 東京圏からのUIJターンで新規就業・起業・テレワーク・関係人口に該当する方が芦別市に移住した際、単身60万円、世帯100万円、18歳未満世帯員1人につき30万円加算の移住支援金を支給する制度。 | 定額 | 芦別市移住支援金 |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 住宅改修促進助成事業(住宅改修工事) | 公式ページで確認 | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。 | 確認する |
| 住宅改修促進助成事業(耐震改修工事) | 公式ページで確認 | 事前に耐震診断が必須。診断結果に基づき耐震改修を実施。着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で耐震改修工事は各1回限りの補助金となります。 | 確認する |
| 住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事) | 公式ページで確認 | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。 | 確認する |
| 芦別市移住支援金 | 芦別市(具体的な部署名はページに記載されていない) | 所定の申請書(別記第1号様式 芦別市移住支援金交付申請書)及び誓約書兼同意書、就業証明書等を提出して申請。 | 令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 | 確認する |
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住宅の安全性・耐久性向上のためのリフォーム工事(工事費用50万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。
給付(もらえる)定額
住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)
| こんな人が対象 | 本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)で、市税を滞納していない者 |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。 |
| 申請のしかた | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
耐震診断に基づく耐震改修工事(工事費用100万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。
給付(もらえる)定額
住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)
| こんな人が対象 | 本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者で、市税を滞納していない者 |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で耐震改修工事は各1回限りの補助金となります。 |
| 申請のしかた | 事前に耐震診断が必須。診断結果に基づき耐震改修を実施。着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
65歳以上の者または身体障がい者による住宅内の事故防止工事(工事費用5万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額18万円。毎年度1回受給可能。
給付(もらえる)定額
住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)
| こんな人が対象 | 次のいずれかの者またはその同居者で、本市に住所を有し、当該住宅の所有者かつ居住者で、市税を滞納していない者。①65歳以上の者(要介護認定・要支援認定を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者) |
| もらえる金額 | 改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。 |
| 申請のしかた | 着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
東京圏からのUIJターンで新規就業・起業・テレワーク・関係人口に該当する方が芦別市に移住した際、単身60万円、世帯100万円、18歳未満世帯員1人につき30万円加算の移住支援金を支給する制度。
給付(もらえる)定額
芦別市移住支援金
| こんな人が対象 | 移住する直前の10年間のうち通算5年以上、東京圏または東京23区に在住し東京23区内へ通勤していた方で、平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、申請が転入後1年以内であり、申請後5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。就業、起業、テレワーク、または関係人口に該当する必要がある。 |
| もらえる金額 |
- 単身での移住の場合:60万円
- 世帯での移住の場合:100万円
- 補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算
|
| いつまでに申請 | 令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 |
| 申請のしかた | 所定の申請書(別記第1号様式 芦別市移住支援金交付申請書)及び誓約書兼同意書、就業証明書等を提出して申請。 |
| 申請する窓口 | 芦別市(具体的な部署名はページに記載されていない) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(22自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
| 自治体 | 制度数 | 最大給付額 |
| 札幌市 |
7件 |
最大 3,000,000円 |
| 旭川市 |
2件 |
要確認 |
| 釧路市 |
4件 |
要確認 |
| 帯広市 |
6件 |
最大 3,000,000円 |
| 美唄市 |
5件 |
最大 20,000円 |
| 芦別市(このページ) |
4件 |
要確認 |
| 江別市 |
8件 |
最大 3,000,000円 |
| 赤平市 |
9件 |
要確認 |
| 士別市 |
3件 |
要確認 |
| 三笠市 |
3件 |
要確認 |
| 根室市 |
3件 |
要確認 |
| 砂川市 |
8件 |
最大 200,000円 |
| 歌志内市 |
3件 |
要確認 |
| 石狩市 |
11件 |
最大 150,000円 |
| 当別町 |
3件 |
最大 47,200円 |
| 栗山町 |
12件 |
要確認 |
| 清水町 |
6件 |
最大 50,000円 |
| 本別町 |
7件 |
最大 30,000円 |
| 弟子屈町 |
4件 |
要確認 |
| 浦河町 |
3件 |
要確認 |
| 礼文町 |
3件 |
要確認 |
| 訓子府町 |
5件 |
最大 2,000円 |
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よくある質問
芦別市の「住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)」の対象者は?
本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)で、市税を滞納していない者。 給付額の目安は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円。 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。 公式ページ
芦別市の「住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)」の対象者は?
本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者で、市税を滞納していない者。 給付額の目安は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円。 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で耐震改修工事は各1回限りの補助金となります。 公式ページ
芦別市の「住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)」の対象者は?
次のいずれかの者またはその同居者で、本市に住所を有し、当該住宅の所有者かつ居住者で、市税を滞納していない者。①65歳以上の者(要介護認定・要支援認定を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者) 給付額の目安は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円。 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。 公式ページ
芦別市の「芦別市移住支援金」の対象者は?
移住する直前の10年間のうち通算5年以上、東京圏または東京23区に在住し東京23区内へ通勤していた方で、平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、申請が転入後1年以内であり、申請後5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。就業、起業、テレワーク、または関係人口に該当する必要がある。 給付額の目安は次のとおりです。単身での移住の場合:60万円、世帯での移住の場合:100万円、補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算。 申請期限は次のとおりです。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 公式ページ
芦別市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。芦別市(具体的な部署名はページに記載されていない)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
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