ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

芦別市の住宅給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 芦別市(詳細はガイドブック参照)、芦別市 など(制度により異なります)

芦別市で対象になるかもしれない制度(12件)

芦別市には、住宅の給付金・助成制度が12件あります(住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)・住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
住宅の安全性・耐久性向上のためのリフォーム工事(工事費用50万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。条件で変わる住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)
65歳以上の者または身体障がい者による住宅内の事故防止工事(工事費用5万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額18万円。毎年度1回受給可能。条件で変わる住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)
東京圏からのUIJターン新規就業者に対し、移住支援金を支給する制度。単身60万円、世帯100万円、18歳未満の世帯員1人につき30万円加算。条件で変わる芦別市移住支援事業(UIJターン新規就業支援事業)
増改築、基礎・土台の改修、断熱化、給排水管改修、屋根・外壁改修、設備機器設置など住宅の安全性・耐久性向上工事に対し、工事費用の1/5(上限50万円)を助成。対象工事費50万円以上。同一住宅での補助は1回限り条件で変わる住宅改修促進助成事業(住宅改修工事・一般リフォーム)
耐震診断の結果に基づく耐震改修工事に対し、工事費用の1/5(上限50万円)を助成。対象工事費100万円以上。同一住宅での補助は1回限り条件で変わる住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)
65歳以上の高齢者または身体障がい者が行う手すりの設置、段差解消、床材変更などのバリアフリー工事に対し、工事費用の1/5(上限18万円)を助成。対象工事費5万円以上条件で変わる住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事・バリアフリー工事)
住宅の安全性・耐久性向上のための増改築、基礎修正、断熱化、給排水管改修、外壁屋根改修、設備機器設置等に対して、工事費の1/5(限度額50万円)を補助。条件で変わる住宅改修工事(一般リフォーム工事)
耐震診断の結果に基づく住宅の耐震改修及び外壁・断熱工事等の付帯工事に対して、工事費の1/5(限度額50万円)を補助。条件で変わる耐震改修工事
65歳以上または身体障がい者による住宅内バリアフリー工事(手すり設置、段差解消、床材変更等)に対して、工事費の1/5(限度額18万円)を補助。条件で変わる高齢者等住宅改修工事(バリアフリー工事)
東京圏からのUIJターンで新規就業・起業・テレワーク・関係人口に該当し芦別市に移住した方に対し、単身60万円、世帯100万円(18歳未満の世帯員がいる場合は1人30万円加算)の移住支援金を支給する制度。条件で変わる芦別市移住支援金
住宅を取得した移住者に奨励金を交付する定住促進事業金額は要確認持ち家取得奨励事業
定住目的で転入し市内賃貸住宅に住む方に家賃の一部を助成する制度金額は要確認賃貸住宅家賃助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)公式ページで確認着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。確認する
住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)公式ページで確認着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。確認する
芦別市移住支援事業(UIJターン新規就業支援事業)芦別市(詳細はガイドブック参照)別記第1号様式 芦別市移住支援金交付申請書および別記第2号様式の誓約書兼同意書を提出。就業またはテレワークの場合は就業証明書が必要。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。確認する
住宅改修促進助成事業(住宅改修工事・一般リフォーム)芦別市事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で住宅改修工事は1回限りの補助金となります。確認する
住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)芦別市耐震診断実施→事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で耐震改修工事は1回限りの補助金となります。確認する
住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事・バリアフリー工事)芦別市事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。高齢者等住宅改修工事については、毎年度1回の補助金を受けることができます。確認する
住宅改修工事(一般リフォーム工事)公式ページで確認市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。事前確認シート、交付申請書等の提出が必要。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間確認する
耐震改修工事公式ページで確認事前に耐震診断を実施。市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間確認する
高齢者等住宅改修工事(バリアフリー工事)公式ページで確認市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。事前確認シート、交付申請書等の提出が必要。令和8年度分は、令和8年4月1日以降に申請し、令和9年3月31日までに費用の支払いも含めて完了する工事確認する
芦別市移住支援金公式ページで確認移住支援金交付申請書等の必要書類を提出(ガイドブック・様式はPDF/Word版が用意されている)支援金の申請が転入後1年以内であること。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。確認する
持ち家取得奨励事業総務部企画政策課移住定住推進係公式ページで確認公式ページで確認確認する
賃貸住宅家賃助成総務部企画政策課移住定住推進係市役所に相談公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

住宅の安全性・耐久性向上のためのリフォーム工事(工事費用50万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額50万円。同一住宅での受給は1回限り。

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)

こんな人が対象本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)で、市税を滞納していない者
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。
申請のしかた着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

65歳以上の者または身体障がい者による住宅内の事故防止工事(工事費用5万円以上)に対し、改修工事費用の1/5を補助。補助限度額18万円。毎年度1回受給可能。

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)

こんな人が対象次のいずれかの者またはその同居者で、本市に住所を有し、当該住宅の所有者かつ居住者で、市税を滞納していない者。①65歳以上の者(要介護認定・要支援認定を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者)
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。
申請のしかた着工前に事前確認シート提出、補助金交付申請書提出、着手届提出。完了後に完了届と請求書を提出。着工前と完了後に市職員による現地確認あり。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

東京圏からのUIJターン新規就業者に対し、移住支援金を支給する制度。単身60万円、世帯100万円、18歳未満の世帯員1人につき30万円加算。

給付・助成制度条件で変わる

芦別市移住支援事業(UIJターン新規就業支援事業)

こんな人が対象東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県のうち条件不利地域以外の地域、または東京23区)に直前10年間のうち通算5年以上在住し、東京23区内への通勤をしていた方で、移住直前に連続して1年以上同様の条件を満たした方が、平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、申請が転入後1年以内であり、申請後5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。就業、起業、テレワーク、または関係人口(市出身者またはふるさと納税経験者)として市内で就業または起業した方。
給付・助成額
  • 単身での移住の場合:60万円
  • 世帯での移住の場合:100万円
  • 補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算
期限・手続き条件令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。
申請のしかた別記第1号様式 芦別市移住支援金交付申請書および別記第2号様式の誓約書兼同意書を提出。就業またはテレワークの場合は就業証明書が必要。
申請する窓口芦別市(詳細はガイドブック参照)

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

増改築、基礎・土台の改修、断熱化、給排水管改修、屋根・外壁改修、設備機器設置など住宅の安全性・耐久性向上工事に対し、工事費用の1/5(上限50万円)を助成。対象工事費50万円以上。同一住宅での補助は1回限り

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修促進助成事業(住宅改修工事・一般リフォーム)

こんな人が対象当該改修工事を行う住宅の所有者で本市に住所がある者。現に当該住宅に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)。市税を滞納していない者
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て)※補助限度額50万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で住宅改修工事は1回限りの補助金となります。
申請のしかた事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工
申請する窓口芦別市

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

耐震診断の結果に基づく耐震改修工事に対し、工事費用の1/5(上限50万円)を助成。対象工事費100万円以上。同一住宅での補助は1回限り

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)

こんな人が対象当該改修工事を行う住宅の所有者で本市に住所がある者。現に当該住宅に居住している者。市税を滞納していない者。※事前に耐震診断が必要
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て)※補助限度額50万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で耐震改修工事は1回限りの補助金となります。
申請のしかた耐震診断実施→事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工
申請する窓口芦別市

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

65歳以上の高齢者または身体障がい者が行う手すりの設置、段差解消、床材変更などのバリアフリー工事に対し、工事費用の1/5(上限18万円)を助成。対象工事費5万円以上

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事・バリアフリー工事)

こんな人が対象次のいずれかに該当する者または同居している者で、本市に住所がある者。当該改修工事を行う住宅の所有者であり、現に居住している者。市税を滞納していない者。対象者:①65歳以上の者(要介護認定または要支援認定を受けている者を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者)
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。高齢者等住宅改修工事については、毎年度1回の補助金を受けることができます。
申請のしかた事前確認シート提出→交付申請書提出→着工前検査→着手届提出→進捗状況届提出→完了後検査→完了届提出→請求書提出。市からの補助金交付決定通知受理後に工事着工
申請する窓口芦別市

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

住宅の安全性・耐久性向上のための増改築、基礎修正、断熱化、給排水管改修、外壁屋根改修、設備機器設置等に対して、工事費の1/5(限度額50万円)を補助。

給付・助成制度条件で変わる

住宅改修工事(一般リフォーム工事)

こんな人が対象本市に住所を有する者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)。市税を滞納していない者。
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間
申請のしかた市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。事前確認シート、交付申請書等の提出が必要。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

耐震診断の結果に基づく住宅の耐震改修及び外壁・断熱工事等の付帯工事に対して、工事費の1/5(限度額50万円)を補助。

給付・助成制度条件で変わる

耐震改修工事

こんな人が対象本市に住所を有する者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者。市税を滞納していない者。事前に耐震診断が必要。
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円
期限・手続き条件令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間
申請のしかた事前に耐震診断を実施。市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

65歳以上または身体障がい者による住宅内バリアフリー工事(手すり設置、段差解消、床材変更等)に対して、工事費の1/5(限度額18万円)を補助。

給付・助成制度条件で変わる

高齢者等住宅改修工事(バリアフリー工事)

こんな人が対象65歳以上の者(要介護・要支援認定を受けていない者)または身体障害者手帳交付者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者。本市に住所を有する者。市税を滞納していない者。
給付・助成額改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円
期限・手続き条件令和8年度分は、令和8年4月1日以降に申請し、令和9年3月31日までに費用の支払いも含めて完了する工事
申請のしかた市の補助金交付決定通知を受理してからの着工が必須。事前確認シート、交付申請書等の提出が必要。

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

東京圏からのUIJターンで新規就業・起業・テレワーク・関係人口に該当し芦別市に移住した方に対し、単身60万円、世帯100万円(18歳未満の世帯員がいる場合は1人30万円加算)の移住支援金を支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

芦別市移住支援金

こんな人が対象東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県のうち条件不利地域以外の地域、または東京23区)から、直前10年間のうち通算5年以上在住し東京23区内に通勤、かつ直前1年以上継続して在住していた方。平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、支援金申請が転入後1年以内で、5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。北海道のマッチングサイトに掲載される求人への新規就業、または北海道から1年以内に地域課題解決型企業支援事業補助金の交付決定を受けた起業、テレワーク、関係人口(市出身者またはふるさと納税実績のある市内就業者等)のいずれかに該当すること。
給付・助成額
  • 単身での移住の場合:60万円
  • 世帯での移住の場合:100万円
  • 補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算
期限・手続き条件支援金の申請が転入後1年以内であること。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。
申請のしかた移住支援金交付申請書等の必要書類を提出(ガイドブック・様式はPDF/Word版が用意されている)

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

住宅を取得した移住者に奨励金を交付する定住促進事業

給付・助成制度金額は要確認

持ち家取得奨励事業

こんな人が対象住宅(新築・中古)を取得した方で支給要件を満たす方
申請する窓口総務部企画政策課移住定住推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

定住目的で転入し市内賃貸住宅に住む方に家賃の一部を助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

賃貸住宅家賃助成

こんな人が対象自らの意志により本市に定住するために転入し、市内の賃貸住宅にお住まいの方
申請のしかた市役所に相談
申請する窓口総務部企画政策課移住定住推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(26自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 5件 要確認
旭川市 2件 要確認
釧路市 7件 要確認
帯広市 7件 要確認
網走市 3件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
美唄市 7件 最大 20,000円
芦別市(このページ) 12件 要確認
江別市 11件 要確認
赤平市 13件 要確認
士別市 3件 要確認
三笠市 4件 要確認
根室市 4件 要確認
砂川市 8件 最大 200,000円
歌志内市 3件 要確認
北広島市 3件 要確認
石狩市 12件 要確認
当別町 4件 要確認
栗山町 12件 要確認
音更町 3件 最大 3,000円
清水町 6件 最大 50,000円
本別町 12件 最大 30,000円
弟子屈町 10件 要確認
浦河町 3件 要確認
礼文町 3件 要確認
訓子府町 9件 最大 2,000円

PR|アフィリエイト広告を含みます

空き家の活用・賃貸収益化を検討している方へ

空き家を手放さずに活用したい場合は、賃貸運用のプロへの相談から始めるのも一つの方法です。

空き家の借り上げ・賃貸運用を無料相談する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

芦別市の「住宅改修促進助成事業(住宅改修工事)」の対象者は?

本市に住所を有し、当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)で、市税を滞納していない者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。同一の住宅で住宅改修工事は各1回限りの補助金となります。 公式ページ

芦別市の「住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事)」の対象者は?

次のいずれかの者またはその同居者で、本市に住所を有し、当該住宅の所有者かつ居住者で、市税を滞納していない者。①65歳以上の者(要介護認定・要支援認定を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者) 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間となります。毎年度1回の補助金を受けることができます。 公式ページ

芦別市の「芦別市移住支援事業(UIJターン新規就業支援事業)」の対象者は?

東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県のうち条件不利地域以外の地域、または東京23区)に直前10年間のうち通算5年以上在住し、東京23区内への通勤をしていた方で、移住直前に連続して1年以上同様の条件を満たした方が、平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、申請が転入後1年以内であり、申請後5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。就業、起業、テレワーク、または関係人口(市出身者またはふるさと納税経験者)として市内で就業または起業した方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。単身での移住の場合:60万円、世帯での移住の場合:100万円、補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 公式ページ

芦別市の「住宅改修促進助成事業(住宅改修工事・一般リフォーム)」の対象者は?

当該改修工事を行う住宅の所有者で本市に住所がある者。現に当該住宅に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)。市税を滞納していない者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て)※補助限度額50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で住宅改修工事は1回限りの補助金となります。 公式ページ

芦別市の「住宅改修促進助成事業(耐震改修工事)」の対象者は?

当該改修工事を行う住宅の所有者で本市に住所がある者。現に当該住宅に居住している者。市税を滞納していない者。※事前に耐震診断が必要。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て)※補助限度額50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。同一の住宅で耐震改修工事は1回限りの補助金となります。 公式ページ

芦別市の「住宅改修促進助成事業(高齢者等住宅改修工事・バリアフリー工事)」の対象者は?

次のいずれかに該当する者または同居している者で、本市に住所がある者。当該改修工事を行う住宅の所有者であり、現に居住している者。市税を滞納していない者。対象者:①65歳以上の者(要介護認定または要支援認定を受けている者を除く)②身体障がい者(身体障害者手帳の交付を受けている者) 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。高齢者等住宅改修工事については、毎年度1回の補助金を受けることができます。 公式ページ

芦別市の「住宅改修工事(一般リフォーム工事)」の対象者は?

本市に住所を有する者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者(店舗は対象外、併用住宅の場合は居住部分のみ対象)。市税を滞納していない者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。 公式ページ

芦別市の「耐震改修工事」の対象者は?

本市に住所を有する者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者。市税を滞納していない者。事前に耐震診断が必要。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日までの期間。 公式ページ

芦別市の「高齢者等住宅改修工事(バリアフリー工事)」の対象者は?

65歳以上の者(要介護・要支援認定を受けていない者)または身体障害者手帳交付者。当該改修工事を行う住宅の所有者であって、かつ当該住宅に現に居住している者。本市に住所を有する者。市税を滞納していない者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。改修工事費用の1/5の額(1万円未満の端数は切り捨て) ※補助限度額18万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年度分は、令和8年4月1日以降に申請し、令和9年3月31日までに費用の支払いも含めて完了する工事。 公式ページ

芦別市の「芦別市移住支援金」の対象者は?

東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県のうち条件不利地域以外の地域、または東京23区)から、直前10年間のうち通算5年以上在住し東京23区内に通勤、かつ直前1年以上継続して在住していた方。平成31年4月1日以降に芦別市に移住し、支援金申請が転入後1年以内で、5年以上継続して芦別市に居住する意思がある方。北海道のマッチングサイトに掲載される求人への新規就業、または北海道から1年以内に地域課題解決型企業支援事業補助金の交付決定を受けた起業、テレワーク、関係人口(市出身者またはふるさと納税実績のある市内就業者等)のいずれかに該当すること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。単身での移住の場合:60万円、世帯での移住の場合:100万円、補助対象者が18歳未満の世帯員と移住する場合:18歳未満の世帯員1人につき30万円加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。支援金の申請が転入後1年以内であること。令和7年度における移住支援金は、令和8年1月20日に申請の受付を停止しました。 公式ページ

芦別市の「持ち家取得奨励事業」の対象者は?

住宅(新築・中古)を取得した方で支給要件を満たす方。 公式ページ

芦別市の「賃貸住宅家賃助成」の対象者は?

自らの意志により本市に定住するために転入し、市内の賃貸住宅にお住まいの方。 公式ページ

芦別市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。芦別市(詳細はガイドブック参照)、芦別市、総務部企画政策課移住定住推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔
📋 無料で対象の給付金を診断する