ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

音更町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(17件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-07(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所、音更町保健センター など(制度により異なります)

音更町で対象になるかもしれない制度(17件)

音更町には、子育て・教育の給付金・助成制度が17件あります(ひとり親家庭等医療費助成・一般不妊治療費助成事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の20歳までの子どもおよび対象者の親が、健康保険が適用される医療を受けた際の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成。世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であることが条件。自己負担上限ひとり親家庭等医療費助成
タイミング法や人工授精などの一般不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない場合。自己負担上限一般不妊治療費助成事業
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護受給世帯の妊婦を対象に、初回産科受診料を最大10,000円を上限として助成自己負担上限低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成
音更町に住民登録がある18歳以下の児童を養育している人に、月額10,000~30,000円を支給する制度条件で変わる児童手当
国民健康保険加入者が出産した場合、生まれたお子様1人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。利用時は500,000円)を支給する制度条件で変わる出産育児一時金
出生から中学卒業までの子どもの健康保険診療にかかる医療費を助成。年齢と世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。自己負担額子ども医療費助成
保険診療として受けた体外授精・顕微授精などの特定不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、妻の治療開始時年齢が43歳未満の場合。自己負担上限特定不妊治療費助成事業
令和7年4月1日以降に出生した音更町内の乳児が対象。生後27日から6週未満の1か月児健診受診費用を全額助成します。費用の記載1か月児健康診査受診費用の助成
音更町に住民登録がある父子または母子家庭など、特定の要件に該当する児童を養育している者に支給される手当金額は要確認児童扶養手当
帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻、子ども福祉専攻、看護学科に進学する学生で町内または十勝管内の福祉・医療機関に勤務する人に対して、授業料や教科書購入費などの一部を助成する制度金額は要確認帯広大谷短期大学授業料補助制度
令和2年4月1日以降に出生した音更町民の乳児を対象に、新生児聴覚検査(自動ABRまたはOAE検査)の費用を助成。初回検査のみが対象。金額は要確認新生児聴覚検査費用の助成
音更町内の未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で出生時体重2,000グラム以下または特定症状がある場合、入院医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が公費で負担される。医療費助成制度対象者は全額公費負担自己負担額未熟児養育医療給付
特定不妊治療のため自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院にかかった交通費の一部を距離に応じて助成。上限あり特定不妊治療通院交通費助成事業
母子健康手帳交付を受けた妊産婦が、妊産婦健診にかかった自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(1回の妊娠につき妊婦健診15回、産婦健診2回を上限)自己負担額音更町妊産婦健康診査受診費用助成金
母子家庭、父子家庭、寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。を対象とした就学支度資金、修学資金、生活資金、転宅資金などの貸付制度金額は要確認母子・父子・寡婦福祉資金
帯広大谷短期大学の社会福祉関連専攻・看護学科へ進学する学生に、授業料や教科書購入費などの一部を助成金額は要確認帯広大谷短期大学進学学生授業料等助成制度
帯広大谷短期大学の社会福祉科または看護学科に進学し、町内外の福祉・医療施設での就業を予定する学生を対象に、授業料や教科書購入費の一部を助成する制度。金額は要確認帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
ひとり親家庭等医療費助成音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所事前に「ひとり親家庭等医療費受給者証」の交付を受けることが必要。対象者の健康保険の資格情報、音更町に戸籍がない人は戸籍全部事項証明書などの書類、前年分の所得課税証明などを持参し、受給資格の登録申請を行う。オンライン申請(保険変更・再交付)にも対応。受給資格の登録申請は随時受け付け。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。確認する
一般不妊治療費助成事業音更町保健センター申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)を提出。治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。確認する
低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成保健福祉部健康推進課おやこ保健係健康推進課へ申請書、口座振込依頼書、同意書、受診料の領収書・診療明細書の写し、振込先口座情報の確認ができるもの、世帯全員の市町村民税に係る課税状況を確認できるもの(条件による)を持参して申請妊娠判定に係る初回産科受診をした翌日から3カ月以内に申請確認する
児童手当保健福祉部こども福祉課こども福祉係公式ページで確認公式ページで確認確認する
出産育児一時金音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所医療機関等に保険証を提示して直接支払制度を利用することを申し出る。出産費用が一時金を下回った場合は役場で差額申請。医療機関から交付される直接支払制度に関する合意文書と出産費用の領収書が必要公式ページで確認確認する
子ども医療費助成役場町民生活部町民課国保医療係、木野支所対象者の健康保険の資格情報と必要に応じて所得課税証明を持参し、「子ども医療費受給資格登録申請書」を提出して受給者証の交付を受ける。保険変更時や受給者証再発行時はオンライン手続きも可能。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日まで確認する
特定不妊治療費助成事業音更町保健センター申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚関係に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)、限度額適用認定証または高額療養費申請済みの確認書の写し、通院状況確認書、通院交通費領収書の写しを提出。治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。確認する
1か月児健康診査受診費用の助成保健福祉部健康推進課北海道内の指定医療機関で受診する場合は受診票を医療機関に提出。北海道外の医療機関で受診する場合は、健診費用を自己負担した後、必要書類を保健センターへ提出(郵送可)。1か月児健診を受けた翌日から6か月以内に申請してください。ただし、健診受診日および助成申請日において、対象の乳児が音更町に住民登録をしている必要があります。確認する
児童扶養手当保健福祉部こども福祉課こども福祉係公式ページで確認公式ページで確認確認する
帯広大谷短期大学授業料補助制度帯広大谷短期大学詳細は帯広大谷短期大学のホームページを参照公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査費用の助成保健福祉部健康推進課おやこ保健係(保健センター)北海道内での出産:受診票を医療機関に提示。北海道外での出産:検査費用を自己負担し、払い戻し申請。必要書類は助成金交付申請書、検査結果、費用領収書、口座情報確認書、母子健康手帳写し、未使用受診票。検査を受けた日から起算して3カ月までの間確認する
未熟児養育医療給付音更町役場町民生活部町民課国保医療係(北海道河東郡音更町元町2番地)養育医療給付申請書、養育医療意見書(医師作成)、世帯調書、所得課税証明書などの必要書類を、健康保険資格確認書・子ども医療費受給者証などと共に音更町役場町民生活部町民課国保医療係に提出養育医療給付期間は養育医療券に記載されていますが、退院した場合や症状が改善した場合などは、医師の総合的な判断に基づき、養育医療券の有効期間内であっても終了となります。退院後の申請は認められません。確認する
特定不妊治療通院交通費助成事業音更町保健センター通院状況確認書および通院交通費の領収書の写しを提出。公式ページで確認確認する
音更町妊産婦健康診査受診費用助成金保健福祉部健康推進課おやこ保健係保健センターに持参またはメール/郵送で申請。必要書類は申請書、領収書・診療明細書の写し、母子健康手帳のページの写し、通帳やキャッシュカード等の写し出産後6カ月以内に手続きをしてください確認する
母子・父子・寡婦福祉資金十勝総合振興局社会福祉課公式ページで確認公式ページで確認確認する
帯広大谷短期大学進学学生授業料等助成制度音更町役場企画財政部まちづくり推進課交流推進係公式ページで確認公式ページで確認確認する
帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度帯広大谷短期大学(帯広大谷学園)進学時に帯広大谷短期大学へ申請公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の20歳までの子どもおよび対象者の親が、健康保険が適用される医療を受けた際の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成。世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であることが条件。

給付・助成制度自己負担上限

ひとり親家庭等医療費助成

こんな人が対象20歳までの子どもがいるひとり親家庭等で、①音更町に住民登録していること②生活保護を受けていないこと③健康保険に加入していること④生計維持者の所得が基準額未満であること、の全てに該当する者。扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。人数0人は基準額2,360,000円、1人は2,740,000円、2人は3,120,000円、3人は3,500,000円、4人以上は扶養人数1人につき380,000円を加算。
自己負担限度額出生から小学校就学前は自己負担なし、小学生から中学生は自己負担なし(ただし住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)、中学校卒業から18歳までは住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし住民税課税世帯は自己負担1割、自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円(8月から翌年7月までの1年間144,000円)、入院のある月57,600円(過去12か月で3回以上高額療養費支給に該当した場合4回目以降44,400円)
期限・手続き条件 随時受付受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の登録申請は随時受け付け。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。
申請のしかた事前に「ひとり親家庭等医療費受給者証」の交付を受けることが必要。対象者の健康保険の資格情報、音更町に戸籍がない人は戸籍全部事項証明書などの書類、前年分の所得課税証明などを持参し、受給資格の登録申請を行う。オンライン申請(保険変更・再交付)にも対応。
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

タイミング法や人工授精などの一般不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない場合。

給付・助成制度自己負担上限

一般不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、助成申請する治療について他の市町村の助成を受けていない者。
自己負担限度額

1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。

高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。

期限・手続き条件 随時受付治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。
申請のしかた申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)を提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護受給世帯の妊婦を対象に、初回産科受診料を最大10,000円を上限として助成

給付・助成制度自己負担上限

低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成

こんな人が対象妊娠判定に係る初回の産科受診時および申請時に音更町に住民票を有し、かつ住民税非課税住民税などが課されること。世帯の人または生活保護受給世帯の人。世帯の課税状況を確認することに同意でき、妊婦健康診査の受診医療機関などと音更町が必要に応じて支援に必要な情報を共有することに同意できる人
自己負担限度額

1回の妊娠につき妊婦1人当たり10,000円を上限とし、1回のみの申請となります。

ただし、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額と上限額を比較して、低い金額を助成します。

期限・手続き条件妊娠判定に係る初回産科受診をした翌日から3カ月以内に申請
申請のしかた健康推進課へ申請書、口座振込依頼書、同意書、受診料の領収書・診療明細書の写し、振込先口座情報の確認ができるもの、世帯全員の市町村民税に係る課税状況を確認できるもの(条件による)を持参して申請
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

音更町に住民登録がある18歳以下の児童を養育している人に、月額10,000~30,000円を支給する制度

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象音更町に住民登録があり、満18歳以後の最初の3月31日までの間にある児童を養育している人。(注)22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある養育している児童を年齢順に数えます。
金額・費用
  • 0歳から3歳未満(一律)15,000円
  • 3歳から高校修了前(第1子・第2子)10,000円
  • 0歳から高校修了前(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。)30,000円
申請する窓口保健福祉部こども福祉課こども福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

国民健康保険加入者が出産した場合、生まれたお子様1人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。利用時は500,000円)を支給する制度

給付・助成制度条件で変わる

出産育児一時金

こんな人が対象国民健康保険の加入者が出産した場合。社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入していた人が国保に加入して6カ月以内に出産した場合は前の保険に申請可能
給付・助成額

生まれたお子様1人につき488,000円です。

産科医療補償制度に加入する医療機関で出産した場合は、12,000円を加算して500,000円を支給します。

申請のしかた医療機関等に保険証を提示して直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用することを申し出る。出産費用が一時金を下回った場合は役場で差額申請。医療機関から交付される直接支払制度に関する合意文書と出産費用の領収書が必要
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

出生から中学卒業までの子どもの健康保険診療にかかる医療費を助成。年齢と世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。

給付・助成制度自己負担額

子ども医療費助成

こんな人が対象0歳から15歳になった日以後の最初の3月31日まで(中学校卒業まで)で、健康保険に加入し、音更町に住民登録があり、生活保護を受けていない子ども。重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成を受けていないこと。
自己負担額

出生から小学校就学前:自己負担なし。

小学生・中学生:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし。

課税世帯の通院は自己負担1割、入院などのみ自己負担なし。

期限・手続き条件受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日まで
申請のしかた対象者の健康保険の資格情報と必要に応じて所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税証明を持参し、「子ども医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録申請書」を提出して受給者証の交付を受ける。保険変更時や受給者証再発行時はオンライン手続きも可能。
申請する窓口役場町民生活部町民課国保医療係、木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

保険診療として受けた体外授精・顕微授精などの特定不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、妻の治療開始時年齢が43歳未満の場合。

給付・助成制度自己負担上限

特定不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者。治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること。申請時において、限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること。
自己負担限度額

1回の治療につき、20万円を上限に助成します。

高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。

期限・手続き条件治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。
申請のしかた申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚関係に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)、限度額適用認定証または高額療養費申請済みの確認書の写し、通院状況確認書、通院交通費領収書の写しを提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和7年4月1日以降に出生した音更町内の乳児が対象。生後27日から6週未満の1か月児健診受診費用を全額助成します。

給付・助成制度費用の記載

1か月児健康診査受診費用の助成

こんな人が対象令和7年4月1日以降に出生し、生後27日から6週未満で、1か月児健診を受ける日に音更町に住民登録のある乳児
金額・費用

医療機関で受診した1か月児健診の費用全額、乳児1人につき1回までが対象です。

ただし、受診票に記載の健診内容(問診、診察、身体測定)以外のものや保険診療で行われた治療にかかった費用は対象外となります。

期限・手続き条件1か月児健診を受けた翌日から6か月以内に申請してください。ただし、健診受診日および助成申請日において、対象の乳児が音更町に住民登録をしている必要があります。
申請のしかた北海道内の指定医療機関で受診する場合は受診票を医療機関に提出。北海道外の医療機関で受診する場合は、健診費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した後、必要書類を保健センターへ提出(郵送可)。
申請する窓口保健福祉部健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

音更町に住民登録がある父子または母子家庭など、特定の要件に該当する児童を養育している者に支給される手当

給付・助成制度金額は要確認

児童扶養手当

こんな人が対象音更町に住民登録があり、次のいずれかの要件に該当する児童を養育している父子または母子家庭など:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が未婚で懐胎した児童、父または母が不明である児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童。対象児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある人(心身に中程度以上の障がいがある児童は、20歳到達の前日までの間にある人)。
申請する窓口保健福祉部こども福祉課こども福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻、子ども福祉専攻、看護学科に進学する学生で町内または十勝管内の福祉・医療機関に勤務する人に対して、授業料や教科書購入費などの一部を助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

帯広大谷短期大学授業料補助制度

こんな人が対象帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生で、音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する人
金額・費用授業料や教科書購入費などの一部
申請のしかた詳細は帯広大谷短期大学のホームページを参照
申請する窓口帯広大谷短期大学

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

令和2年4月1日以降に出生した音更町民の乳児を対象に、新生児聴覚検査(自動ABRまたはOAE検査)の費用を助成。初回検査のみが対象。

給付・助成制度金額は要確認

新生児聴覚検査費用の助成

こんな人が対象令和2年4月1日以降に出生し、最初の住民票登録が音更町である乳児
期限・手続き条件検査を受けた日から起算して3カ月までの間
申請のしかた北海道内での出産:受診票を医療機関に提示。北海道外での出産:検査費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。し、払い戻し申請。必要書類は助成金交付申請書、検査結果、費用領収書、口座情報確認書、母子健康手帳写し、未使用受診票。
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ保健係(保健センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

音更町内の未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で出生時体重2,000グラム以下または特定症状がある場合、入院医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が公費で負担される。医療費助成制度対象者は全額公費負担

給付・助成制度自己負担額

未熟児養育医療給付

こんな人が対象音更町内に居住し、医師が入院治療を必要と認めた未熟児で、以下のいずれかに該当する人:(1)出生時体重が2,000グラム以下、(2)生活能力が特に薄弱であって、一般状態異常、体温摂氏34度以下、呼吸器・循環器系異常(チアノーゼ、呼吸数異常、出血傾向など)、消化器系異常(排便・嘔吐・血性吐物など)、または生後数時間以内の黄疸などの症状がある場合
金額・費用

指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の窓口で支払う医療費(健康保険適応分の2割)を、一旦公費で支払い、公費負担額の医療費の一部を、世帯の市町村民税の課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担していただくことになっています。

ただし、医療費助成制度の対象となっている人は、養育医療の自己負担額は原則として全額公費負担となります。

期限・手続き条件養育医療給付期間は養育医療券に記載されていますが、退院した場合や症状が改善した場合などは、医師の総合的な判断に基づき、養育医療券の有効期間内であっても終了となります。退院後の申請は認められません。
申請のしかた養育医療給付申請書、養育医療意見書(医師作成)、世帯調書、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税証明書などの必要書類を、健康保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。・子ども医療費受給者証などと共に音更町役場町民生活部町民課国保医療係に提出
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係(北海道河東郡音更町元町2番地)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

特定不妊治療のため自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院にかかった交通費の一部を距離に応じて助成。

給付・助成制度上限あり

特定不妊治療通院交通費助成事業

こんな人が対象特定不妊治療を受け、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える者。
助成上限
  • 距離が25㎞を超えて50㎞までは1,840円
  • 50㎞を超えて75㎞までは3,180円
  • 75㎞を超えて100㎞までは4,040円
  • 100㎞を超えて125㎞までは5,060円
  • 125㎞を超えて150㎞までは6,160円
  • 150㎞を超えて175㎞までは7,920円
  • 175㎞を超えて200㎞までは8,800円
  • 200㎞を超えて225㎞までは9,680円
  • 225㎞を超えて250㎞までは10,340円
  • 250㎞を超えて275㎞までは11,880円
  • 275㎞を超える場合は12,540円を上限に助成します。
申請のしかた通院状況確認書および通院交通費の領収書の写しを提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

母子健康手帳交付を受けた妊産婦が、妊産婦健診にかかった自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(1回の妊娠につき妊婦健診15回、産婦健診2回を上限)

給付・助成制度自己負担額

音更町妊産婦健康診査受診費用助成金

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受け、妊産婦健診受診日および申請日に音更町に住民登録がある人。産婦健診は令和6年4月1日以降に出産した人が対象。
金額・費用健康診査に係る自己負担額を助成の対象とします
期限・手続き条件出産後6カ月以内に手続きをしてください
申請のしかた保健センターに持参またはメール/郵送で申請。必要書類は申請書、領収書・診療明細書の写し、母子健康手帳のページの写し、通帳やキャッシュカード等の写し
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

母子家庭、父子家庭、寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。を対象とした就学支度資金、修学資金、生活資金、転宅資金などの貸付制度

融資(借りる)金額は要確認

母子・父子・寡婦福祉資金

こんな人が対象母子家庭、父子家庭、寡婦
金額・費用貸付限度額、利率、返済期間などは貸付資金によって異なります
申請する窓口十勝総合振興局社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

帯広大谷短期大学の社会福祉関連専攻・看護学科へ進学する学生に、授業料や教科書購入費などの一部を助成

給付・助成制度金額は要確認

帯広大谷短期大学進学学生授業料等助成制度

こんな人が対象帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生
金額・費用授業料や教科書購入費などの一部を助成する制度
申請する窓口音更町役場企画財政部まちづくり推進課交流推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

帯広大谷短期大学の社会福祉科または看護学科に進学し、町内外の福祉・医療施設での就業を予定する学生を対象に、授業料や教科書購入費の一部を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度

こんな人が対象音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する介護福祉士、保育士および看護師の養成に向けて、帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生
金額・費用授業料や教科書購入費などの一部
申請のしかた進学時に帯広大谷短期大学へ申請
申請する窓口帯広大谷短期大学(帯広大谷学園)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 14件 要確認
釧路市 11件 要確認
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
稚内市 3件 要確認
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市 18件 最大 4,000円
江別市 9件 最大 16,560円
赤平市 34件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 10件 要確認
根室市 11件 要確認
砂川市 13件 最大 200,000円
歌志内市 17件 要確認
深川市 33件 要確認
富良野市 14件 最大 16,560円
恵庭市 21件 要確認
伊達市 12件 要確認
北広島市 15件 最大 16,560円
石狩市 15件 最大 64,300円
北斗市 8件 要確認
当別町 7件 要確認
七飯町 18件 要確認
栗山町 18件 最大 50,000円
余市町 12件 最大 50,000円
白老町 15件 要確認
美瑛町 39件 最大 30,000円
音更町(このページ) 17件 要確認
清水町 21件 要確認
幕別町 7件 最大 50,000円
本別町 16件 最大 100,000円
足寄町 12件 要確認
新篠津村 15件 要確認
弟子屈町 8件 要確認
大樹町 8件 要確認
日高町 20件 要確認
平取町 8件 要確認
浦河町 12件 最大 50,000円
えりも町 40件 最大 3,000円
礼文町 34件 最大 50,000円
訓子府町 12件 要確認
置戸町 6件 要確認

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よくある質問

音更町の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?

20歳までの子どもがいるひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等で、①音更町に住民登録していること②生活保護を受けていないこと③健康保険に加入していること④生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であること、の全てに該当する者。扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。人数0人は基準額2,360,000円、1人は2,740,000円、2人は3,120,000円、3人は3,500,000円、4人以上は扶養人数1人につき380,000円を加算。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。出生から小学校就学前は自己負担なし、小学生から中学生は自己負担なし(ただし住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)、中学校卒業から18歳までは住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし住民税課税世帯は自己負担1割、自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円(8月から翌年7月までの1年間144,000円)、入院のある月57,600円(過去12か月で3回以上高額療養費支給に該当した場合4回目以降44,400円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の登録申請は随時受け付け。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 公式ページ

音更町の「一般不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、助成申請する治療について他の市町村の助成を受けていない者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担額に対して上限額を限度に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。 公式ページ

音更町の「低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成」の対象者は?

妊娠判定に係る初回の産科受診時および申請時に音更町に住民票を有し、かつ住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の人または生活保護受給世帯の人。世帯の課税住民税などが課されること。状況を確認することに同意でき、妊婦健康診査の受診医療機関などと音更町が必要に応じて支援に必要な情報を共有することに同意できる人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。1回の妊娠につき妊婦1人当たり10,000円を上限とし、1回のみの申請となります。ただし、自己負担額と上限額を比較して、低い金額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠判定に係る初回産科受診をした翌日から3カ月以内に申請。 公式ページ

音更町の「児童手当」の対象者は?

音更町に住民登録があり、満18歳以後の最初の3月31日までの間にある児童を養育している人。(注)22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある養育している児童を年齢順に数えます。 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から3歳未満(一律)15,000円、3歳から高校修了前(第1子・第2子)10,000円、0歳から高校修了前(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。)30,000円。 公式ページ

音更町の「出産育児一時金」の対象者は?

国民健康保険の加入者が出産した場合。社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入していた人が国保に加入して6カ月以内に出産した場合は前の保険に申請可能。 給付・助成額の記載は次のとおりです。生まれたお子様1人につき488,000円です。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入する医療機関で出産した場合は、12,000円を加算して500,000円を支給します。 公式ページ

音更町の「子ども医療費助成」の対象者は?

0歳から15歳になった日以後の最初の3月31日まで(中学校卒業まで)で、健康保険に加入し、音更町に住民登録があり、生活保護を受けていない子ども。重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成を受けていないこと。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。出生から小学校就学前:自己負担なし。小学生・中学生:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし。課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割、入院などのみ自己負担なし。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日まで。 公式ページ

音更町の「特定不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者。治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること。申請時において、限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。1回の治療につき、20万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担額に対して上限額を限度に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。 公式ページ

音更町の「1か月児健康診査受診費用の助成」の対象者は?

令和7年4月1日以降に出生し、生後27日から6週未満で、1か月児健診を受ける日に音更町に住民登録のある乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関で受診した1か月児健診の費用全額、乳児1人につき1回までが対象です。ただし、受診票に記載の健診内容(問診、診察、身体測定)以外のものや保険診療で行われた治療にかかった費用は対象外となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。1か月児健診を受けた翌日から6か月以内に申請してください。ただし、健診受診日および助成申請日において、対象の乳児が音更町に住民登録をしている必要があります。 公式ページ

音更町の「児童扶養手当」の対象者は?

音更町に住民登録があり、次のいずれかの要件に該当する児童を養育している父子または母子家庭など:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が未婚で懐胎した児童、父または母が不明である児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童。対象児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある人(心身に中程度以上の障がいがある児童は、20歳到達の前日までの間にある人)。 公式ページ

音更町の「帯広大谷短期大学授業料補助制度」の対象者は?

帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生で、音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する人。 金額・費用の記載は次のとおりです。授業料や教科書購入費などの一部。 公式ページ

音更町の「新生児聴覚検査費用の助成」の対象者は?

令和2年4月1日以降に出生し、最初の住民票登録が音更町である乳児。 期限・手続き条件は次のとおりです。検査を受けた日から起算して3カ月までの間。 公式ページ

音更町の「未熟児養育医療給付」の対象者は?

音更町内に居住し、医師が入院治療を必要と認めた未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、以下のいずれかに該当する人:(1)出生時体重が2,000グラム以下、(2)生活能力が特に薄弱であって、一般状態異常、体温摂氏34度以下、呼吸器・循環器系異常(チアノーゼ、呼吸数異常、出血傾向など)、消化器系異常(排便・嘔吐・血性吐物など)、または生後数時間以内の黄疸などの症状がある場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の窓口で支払う医療費(健康保険適応分の2割)を、一旦公費で支払い、公費負担額の医療費の一部を、世帯の市町村民税の課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。していただくことになっています。ただし、医療費助成制度の対象となっている人は、養育医療の自己負担額は原則として全額公費負担となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。養育医療給付期間は養育医療券に記載されていますが、退院した場合や症状が改善した場合などは、医師の総合的な判断に基づき、養育医療券の有効期間内であっても終了となります。退院後の申請は認められません。 公式ページ

音更町の「特定不妊治療通院交通費助成事業」の対象者は?

特定不妊治療を受け、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える者。 助成上限の記載は次のとおりです。距離が25㎞を超えて50㎞までは1,840円、50㎞を超えて75㎞までは3,180円、75㎞を超えて100㎞までは4,040円、100㎞を超えて125㎞までは5,060円、125㎞を超えて150㎞までは6,160円、150㎞を超えて175㎞までは7,920円、175㎞を超えて200㎞までは8,800円、200㎞を超えて225㎞までは9,680円、225㎞を超えて250㎞までは10,340円、250㎞を超えて275㎞までは11,880円、275㎞を超える場合は12,540円を上限に助成します。 公式ページ

音更町の「音更町妊産婦健康診査受診費用助成金」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受け、妊産婦健診受診日および申請日に音更町に住民登録がある人。産婦健診は令和6年4月1日以降に出産した人が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。健康診査に係る自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成の対象とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後6カ月以内に手続きをしてください。 公式ページ

音更町の「母子・父子・寡婦福祉資金」の対象者は?

母子家庭、父子家庭、寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。。 金額・費用の記載は次のとおりです。貸付限度額、利率、返済期間などは貸付資金によって異なります。 公式ページ

音更町の「帯広大谷短期大学進学学生授業料等助成制度」の対象者は?

帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生。 金額・費用の記載は次のとおりです。授業料や教科書購入費などの一部を助成する制度。 公式ページ

音更町の「帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度」の対象者は?

音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する介護福祉士、保育士および看護師の養成に向けて、帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生。 金額・費用の記載は次のとおりです。授業料や教科書購入費などの一部。 公式ページ

音更町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所、音更町保健センター、保健福祉部健康推進課おやこ保健係、保健福祉部こども福祉課こども福祉係、役場町民生活部町民課国保医療係、木野支所。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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