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えりも町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(37件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

えりも町で対象になるかもしれない制度(37件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜワクチン接種の費用を助成。1人2回を限度に助成し、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は約半額程度。金額は要確認おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部をえりも町が助成する制度。中学生までの児童は全額助成。上限ありひとり親家庭等医療費助成制度
0歳から中学3年生までの児童を対象に、健康保険診療の医療費全額をえりも町が助成する制度(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円)。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。全額・現物乳幼児等医療費助成制度
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する町在住者を対象に、年齢と出生順位に応じて月額10,000円~30,000円の手当を支給する制度。条件で変わる児童手当
父母の離婚や死亡など支給要件に該当するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯で、18歳到達年度までの児童を養育している方に月額46,690円等の手当を支給する制度条件で変わる児童扶養手当
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども一人につき出産育児一時金が支給されます(妊娠12週以上の死産、流産を含む)。定額出産育児一時金(国民健康保険)
妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚上限あり妊婦健康診査・超音波検査受診票助成
えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。上限あり妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)
えりも町に住民票のある妊産婦を対象に、妊婦健診14回、産婦健診1回、出産直前1回の交通費を1回につき1,000〜1,800円(住所地により異なる)助成します。定額妊婦健診等交通費助成事業
妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる全額・現物妊婦歯科健康診査受診票助成
新生児の聴覚検査費用3,000円を助成する受診票を発行定額新生児聴覚検査助成
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。定額新生児聴覚検査受診票
えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。定額新生児聴覚検査費用助成
指定医療機関の医師が入院養育を必要と認めた体重2,000g以下または所定の症状がある満1歳までの乳児に対して、入院養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。費を公費で負担する制度。金額は要確認未熟児養育医療給付
医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の7割(上限35,000円)と距離に応じた交通費を支給。対象は婚姳夫婦で妻が43歳未満。上限ありえりも町先進不妊治療費等助成事業
妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。上限あり妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。全額・現物妊婦歯科健康診査
妊娠中の方を対象に、妊娠中期に町内歯科医院での歯科健診を無料で提供する助成事業です。全額・現物妊婦歯科健康診査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。全額・現物妊婦歯科健康診査受診票
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用として3,000円を助成する制度。受診票を医療機関に提出することで費用を負担。定額新生児聴覚検査費助成
新生児を対象に、聴覚検査費用の3,000円を助成します。定額新生児聴覚検査費助成事業
出産後の方を対象に、産婦健康診査の受診票を発行し、診査費用を町が負担する助成事業です。金額は要確認産婦健康診査助成事業
えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。金額は要確認産婦健康診査受診票
産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚金額は要確認産婦健康診査受診票助成
えりも町で出産した産婦に対し、産後2週間と1か月後の健康診査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。金額は要確認産婦健康診査費用助成
20歳未満で身体・精神に重度の障がいがあり、日常生活において常時介護が必要な在宅児童に月額16,100円の手当を支給する制度。定額障害児福祉手当
えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。金額は要確認妊婦一般健康診査助成
えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦一般健康診査受診票
妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。上限あり妊婦一般健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦超音波検査受診票
妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。上限あり妊婦超音波検査費助成
妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度上限あり妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う定額母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
身体または精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に、その障害等級に応じて月額手当を支給する制度。条件で変わる特別児童扶養手当
えりも町の産婦を対象に、産後2週間と1ヶ月後に健康診査を受ける受診票(2枚)を発行し、費用を町が負担する助成制度。金額は要確認産婦健康診査助成
産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。金額は要確認産婦健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。金額は要確認超音波検査助成

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1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜワクチン接種の費用を助成。1人2回を限度に助成し、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は約半額程度。

給付(もらえる)金額は要確認

おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業

こんな人が対象1歳から就学前の幼児
もらえる金額自己負担額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です。
申請のしかた助成券を受け取りに保健福祉課にお越しください。指定医療機関に直接予約をしてください。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部をえりも町が助成する制度。中学生までの児童は全額助成。

給付(もらえる)上限あり

ひとり親家庭等医療費助成制度

こんな人が対象健康保険に加入し、えりも町に住所を有するひとり親家庭の親(母または父)とその児童。親は18歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している、または18歳以上20歳未満の子を扶養している場合に該当。児童は18歳到達後最初の3月31日までの間にあり親に扶養・監護されている、または20歳未満で親の扶養のもとにあるもの。生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額を超えた場合は除外(ただし中学生までの児童は所得制限なし)。
もらえる金額0歳から中学生までの児童(外来・入院)全額助成のため自己負担額0円(保険診療部分のみ)。上記以外の児童および親は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。総医療費の1割負担。ひと月の上限額 通院18,000円(年間上限額144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。指定訪問看護は課税住民税などが課されること。状況に関わらず総医療費の1割負担で、月額上限額は非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯8,000円、課税世帯18,000円。
いつまでに申請受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。年齢到達するまでの間は毎年7月に郵送にて交付。
申請のしかた必要書類を持参の上、窓口3番の保健福祉課医療給付係へお越しください。郵送でのお手続きを希望される場合はご連絡ください。必要書類:ひとり親家庭であることがわかるもの(戸籍謄本の写し、児童扶養手当証書など)、健康保険加入の確認書類(健康保険証、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ等)、申請する親と児童全員のマイナンバーカード、本人確認書類、転入者は生計維持者の所得課税証明書。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

0歳から中学3年生までの児童を対象に、健康保険診療の医療費全額をえりも町が助成する制度(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円)。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。

給付(もらえる)全額・現物

乳幼児等医療費助成制度

こんな人が対象0歳から中学3年生までの児童で、①健康保険に加入していること、②えりも町に住所を有すること、③15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童のいずれにも該当するもの
もらえる金額全額助成のため自己負担0円
いつまでに申請毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付している
申請のしかた健康保険加入資格の確認書類、保護者全員と申請する児童のマイナンバーカード、本人確認書類を持参し、保健福祉課医療給付係(窓口3番)で申請。郵送での手続きも可能。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する町在住者を対象に、年齢と出生順位に応じて月額10,000円~30,000円の手当を支給する制度。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象高校生年代まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童を養育しているえりも町在住のかた。ただし監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当(生活費の一部または全部を受給者が負担している状態)であることが条件。
もらえる金額3歳未満(0~2歳):15,000円(月額)、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円(月額)。3歳~高校生年代:10,000円(月額)、第3子以降:30,000円(月額)。
いつまでに申請出生日や転入した日(異動日)が月末に近い場合、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば申請月分から支給できます。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。
申請のしかた出生、転入等により新たに受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が生じた場合、えりも町への申請が必要(公務員の場合は勤務先での申請)。申請者名義の預金通帳またはキャッシュカード、健康保険証の写し、個人番号がわかるもの(マイナンバーカード、通知カード等)を持参。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係(窓口2)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

父母の離婚や死亡など支給要件に該当するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯で、18歳到達年度までの児童を養育している方に月額46,690円等の手当を支給する制度

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・婚外子等に該当する場合。ただし児童福祉施設入所や父母の配偶者による養育等の場合は不可
もらえる金額児童数 1人 全部支給(月額)46,690円、一部支給(月額)46,680円~11,010円。2人以上 11,030円の加算、11,020円~5,520円の加算
いつまでに申請現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は、毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければなりません。支給は奇数月の年6回。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。
申請のしかた認定請求書を提出。必要書類:請求者・児童の戸籍謄本(または抄本)、請求者・対象児童と同居する全員の個人番号確認書類、請求者名義の預金通帳、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード等)。個々の状況により追加書類が必要
申請する窓口町民生活課 子育て支援係(窓口2番)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども一人につき出産育児一時金が支給されます(妊娠12週以上の死産、流産を含む)。

給付(もらえる)定額

出産育児一時金(国民健康保険)

こんな人が対象えりも町国保の加入者が出産したとき。ただし、社会保険などに被保険者本人として1年以上加入していたかたが、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができます。
もらえる金額支給額(子ども一人につき)50万円。なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。
申請のしかた直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関に申し出てください。直接支払制度を利用しない場合は、保健福祉課医療給付係の窓口で申請してください。必要書類は出生証明済みの母子健康手帳、出産された方の資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、医療機関発行の出産費用明細書・領収書、医療機関発行の直接支払制度に関する合意文書、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の振込先口座確認書類、本人確認書類、個人番号がわかるもの、医師の証明書(死産・流産のとき)です。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査・超音波検査受診票助成

こんな人が対象えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付を申請し、役場保健福祉課で受取り
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかた妊娠届出時に『えりも子育てアプリBy母子モ』を通じてWEB申請(令和8年6月1日以降)。その後、アプリのオンライン予約で母子健康手帳受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町に住民票のある妊産婦を対象に、妊婦健診14回、産婦健診1回、出産直前1回の交通費を1回につき1,000〜1,800円(住所地により異なる)助成します。

給付(もらえる)定額

妊婦健診等交通費助成事業

こんな人が対象えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方。町外へ転出された場合は、母子手帳の交付日から転出までの期間を助成の対象とします。里帰り等により、えりも町外から通院された場合は、助成の対象となりません。
もらえる金額妊産婦の住所地により、1回につき1,000円、1,200円、1,500円、1,600円、1,800円のいずれか
いつまでに申請産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。
申請のしかた申請書、母子健康手帳、通帳(振込口座がわかるもの)を提出。産婦健診の領収書が必要。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票助成

こんな人が対象妊娠中期の妊婦
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます
いつまでに申請妊娠中期に1人1回
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。受診票を歯科医院に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

新生児の聴覚検査費用3,000円を助成する受診票を発行

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査助成

こんな人が対象新生児(新生児1人に対し1枚の受診票を発行)
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします
申請のしかた出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む新生児
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象えりも町で出生した新生児
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた出産時に新生児聴覚検査受診票を発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

指定医療機関の医師が入院養育を必要と認めた体重2,000g以下または所定の症状がある満1歳までの乳児に対して、入院養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。費を公費で負担する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

未熟児養育医療給付

こんな人が対象えりも町に住所を有し、指定養育医療機関の医師が入院養育が必要と認めた満1歳までの乳児で、出生児体重が2,000グラム以下、または生活力が特に薄弱であって指定の症状(運動不安、けいれん、体温低下、チアノーゼ、呼吸異常、出血傾向、消化器系異常、黄疸等)を示す者
申請のしかた養育医療給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。、健康保険確認書類の写し、個人番号確認書類、本人確認書類等を添付のうえ、えりも町役場保健福祉課医療給付係窓口3番に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の7割(上限35,000円)と距離に応じた交通費を支給。対象は婚姳夫婦で妻が43歳未満。

給付(もらえる)上限あり

えりも町先進不妊治療費等助成事業

こんな人が対象婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある者を含む)で、先進不妊治療を受けた治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であり、治療終了日及び申請日時点においてえりも町民である夫婦。夫婦のいずれも町税及び使用料等に滞納がなく、他市町村において同様の助成を受けていないこと。
もらえる金額医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療にかかった自己負担分の10分の7(35,000円を上限)を助成します。助成の回数は、保険診療の回数に準じます。治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までです。自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じ、交通費等の一部を助成します。
いつまでに申請1回の先進不妊治療の終了日(先進不妊治療費等助成事業受診等証明書に記載される治療期間の終了日)の属する年度内に、下記の書類を添えて申請してください。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とします。
申請のしかた1回の先進不妊治療の終了日の属する年度内に、申請書、受診等証明書、領収書等の必要書類を添えて申請します。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、妊娠届出・母子健康手帳交付の申請を行う。発行された受診票を医療機関に提出する。道外医療機関利用の場合は、領収書等を持参し保健福祉課で助成申請を行う。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査

こんな人が対象えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠中の方を対象に、妊娠中期に町内歯科医院での歯科健診を無料で提供する助成事業です。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査助成事業

こんな人が対象妊娠中の方(妊娠中期に1回)
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を町内歯科医院に提出して利用する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠中期)
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用として3,000円を助成する制度。受診票を医療機関に提出することで費用を負担。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費助成

こんな人が対象えりも町の新生児。新生児1人に対し1枚の受診票を発行。
もらえる金額検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

新生児を対象に、聴覚検査費用の3,000円を助成します。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象新生児(1人1回)
もらえる金額検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を医療機関に提出する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

出産後の方を対象に、産婦健康診査の受診票を発行し、診査費用を町が負担する助成事業です。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査助成事業

こんな人が対象出産した方(産後2週間および1か月後の計2回)
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を医療機関に提出する。使用できない医療機関もあるため要確認。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む産婦(出産後の方)
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査受診票助成

こんな人が対象出産した女性(産後2週間および1か月後)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します
いつまでに申請産後2週間、1か月後の計2回
申請のしかた出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町で出産した産婦に対し、産後2週間と1か月後の健康診査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査費用助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
もらえる金額産婦健康診査受診票1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかた出産時に産婦健康診査受診票を発行。医療機関に提出して利用。ただし、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関があるため医療機関に事前確認が必要。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

20歳未満で身体・精神に重度の障がいがあり、日常生活において常時介護が必要な在宅児童に月額16,100円の手当を支給する制度。

給付(もらえる)定額

障害児福祉手当

こんな人が対象20歳未満であって、身体や精神に重度の障がいの状態にあるため、日常生活において常時の介護を必要とする在宅のかた。
もらえる金額令和7年4月1日から月額 16,100円
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書に戸籍謄本、住民票、診断書、預金通帳、個人番号確認書類等の必要書類を添えて申請し、知事の認定を受けることで支給される。認定請求をした日の属する月の翌月分から支給。
申請する窓口保健福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

妊婦一般健康診査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行。妊娠届出後、えりも子育てアプリで予約。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付(もらえる)上限あり

妊婦超音波検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。

給付(もらえる)上限あり

妊婦超音波検査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度

給付(もらえる)上限あり

妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方
もらえる金額妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードして妊娠届出申請。オンライン予約で母子健康手帳受取り日時を指定。保健福祉課で受取り。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う

給付(もらえる)定額

母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町内に住む妊娠した方および新生児
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。
いつまでに申請令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、プロフィール登録後、妊娠届のWEB申請を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。道外の医療機関受診時は、後日領収書と母子手帳を持参して保健福祉課で手続き(郵送可)
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

身体または精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に、その障害等級に応じて月額手当を支給する制度。

給付(もらえる)条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。
もらえる金額1級…月額56,800円、2級…月額37,830円
いつまでに申請所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を提出し知事の認定を受ける。必要書類:戸籍謄本(または抄本)、個人番号確認書類、診断書、請求者名義の預金通帳、身体障害者手帳等(お持ちの方)、本人確認書類。個々の状況により異なるため事前相談推奨。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の産婦を対象に、産後2週間と1ヶ月後に健康診査を受ける受診票(2枚)を発行し、費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査助成

こんな人が対象えりも町の産婦。産後2週間と1ヶ月後の計2回。医療機関により回数や対応が異なる場合がある。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査費助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を受取。受診票を医療機関に提出して受診。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

超音波検査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 5件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 最大 10,000円
室蘭市 11件 最大 50,000円
釧路市 15件 最大 57,060円
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 4件 要確認
稚内市 3件 最大 500,000円
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市 13件 最大 4,000円
江別市 9件 要確認
赤平市 21件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 11件 最大 7,000円
根室市 8件 要確認
砂川市 14件 最大 100,000円
歌志内市 15件 要確認
深川市 25件 最大 500,000円
富良野市 12件 要確認
恵庭市 17件 最大 4,000円
伊達市 12件 最大 50,000円
北広島市 14件 最大 16,560円
石狩市 13件 最大 57,060円
北斗市 9件 最大 16,100円
当別町 10件 要確認
七飯町 14件 最大 3,000円
栗山町 16件 最大 5,000円
余市町 10件 最大 50,000円
白老町 15件 最大 500,000円
美瑛町 34件 最大 30,000円
音更町 15件 最大 200,000円
清水町 16件 要確認
幕別町 5件 最大 50,000円
本別町 13件 最大 100,000円
足寄町 9件 要確認
新篠津村 12件 要確認
弟子屈町 7件 要確認
大樹町 9件 要確認
日高町 15件 最大 488,000円
平取町 8件 要確認
浦河町 10件 最大 500,000円
えりも町(このページ) 37件 最大 500,000円
礼文町 21件 最大 50,000円
訓子府町 6件 要確認
置戸町 6件 最大 30,000円

よくある質問

えりも町の「おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業」の対象者は?

1歳から就学前の幼児。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です。 公式ページ

えりも町の「ひとり親家庭等医療費助成制度」の対象者は?

健康保険に加入し、えりも町に住所を有するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親(母または父)とその児童。親は18歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している、または18歳以上20歳未満の子を扶養している場合に該当。児童は18歳到達後最初の3月31日までの間にあり親に扶養・監護されている、または20歳未満で親の扶養のもとにあるもの。生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額を超えた場合は除外(ただし中学生までの児童は所得制限なし)。 給付額の目安は次のとおりです。0歳から中学生までの児童(外来・入院)全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額0円(保険診療部分のみ)。上記以外の児童および親は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。総医療費の1割負担。ひと月の上限額 通院18,000円(年間上限額144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。指定訪問看護は課税住民税などが課されること。状況に関わらず総医療費の1割負担で、月額上限額は非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯8,000円、課税世帯18,000円。 申請期限は次のとおりです。受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。年齢到達するまでの間は毎年7月に郵送にて交付。 公式ページ

えりも町の「乳幼児等医療費助成制度」の対象者は?

0歳から中学3年生までの児童で、①健康保険に加入していること、②えりも町に住所を有すること、③15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童のいずれにも該当するもの。 給付額の目安は次のとおりです。全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円。 申請期限は次のとおりです。毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付している。 公式ページ

えりも町の「児童手当」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童を養育しているえりも町在住のかた。ただし監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当(生活費の一部または全部を受給者が負担している状態)であることが条件。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満(0~2歳):15,000円(月額)、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円(月額)。3歳~高校生年代:10,000円(月額)、第3子以降:30,000円(月額)。 申請期限は次のとおりです。出生日や転入した日(異動日)が月末に近い場合、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば申請月分から支給できます。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。 公式ページ

えりも町の「児童扶養手当」の対象者は?

18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・婚外子等に該当する場合。ただし児童福祉施設入所や父母の配偶者による養育等の場合は不可。 給付額の目安は次のとおりです。児童数 1人 全部支給(月額)46,690円、一部支給(月額)46,680円~11,010円。2人以上 11,030円の加算、11,020円~5,520円の加算。 申請期限は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は、毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければなりません。支給は奇数月の年6回。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。 公式ページ

えりも町の「出産育児一時金(国民健康保険)」の対象者は?

えりも町国保の加入者が出産したとき。ただし、社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入していたかたが、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができます。 給付額の目安は次のとおりです。支給額(子ども一人につき)50万円。なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査・超音波検査受診票助成」の対象者は?

えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健診等交通費助成事業」の対象者は?

えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方。町外へ転出された場合は、母子手帳の交付日から転出までの期間を助成の対象とします。里帰り等により、えりも町外から通院された場合は、助成の対象となりません。 給付額の目安は次のとおりです。妊産婦の住所地により、1回につき1,000円、1,200円、1,500円、1,600円、1,800円のいずれか。 申請期限は次のとおりです。産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票助成」の対象者は?

妊娠中期の妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 申請期限は次のとおりです。妊娠中期に1人1回。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査助成」の対象者は?

新生児(新生児1人に対し1枚の受診票を発行) 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む新生児。 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

えりも町で出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「未熟児養育医療給付」の対象者は?

えりも町に住所を有し、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の医師が入院養育が必要と認めた満1歳までの乳児で、出生児体重が2,000グラム以下、または生活力が特に薄弱であって指定の症状(運動不安、けいれん、体温低下、チアノーゼ、呼吸異常、出血傾向、消化器系異常、黄疸等)を示す者。 公式ページ

えりも町の「えりも町先進不妊治療費等助成事業」の対象者は?

婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある者を含む)で、先進不妊治療を受けた治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であり、治療終了日及び申請日時点においてえりも町民である夫婦。夫婦のいずれも町税及び使用料等に滞納がなく、他市町村において同様の助成を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療にかかった自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の10分の7(35,000円を上限)を助成します。助成の回数は、保険診療の回数に準じます。治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までです。自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じ、交通費等の一部を助成します。 申請期限は次のとおりです。1回の先進不妊治療の終了日(先進不妊治療費等助成事業受診等証明書に記載される治療期間の終了日)の属する年度内に、下記の書類を添えて申請してください。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とします。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?

えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査助成事業」の対象者は?

妊娠中の方(妊娠中期に1回) 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠中期) 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費助成」の対象者は?

えりも町の新生児。新生児1人に対し1枚の受診票を発行。 給付額の目安は次のとおりです。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

新生児(1人1回) 給付額の目安は次のとおりです。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成事業」の対象者は?

出産した方(産後2週間および1か月後の計2回) 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む産婦(出産後の方) 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票助成」の対象者は?

出産した女性(産後2週間および1か月後) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。 申請期限は次のとおりです。産後2週間、1か月後の計2回。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 給付額の目安は次のとおりです。産婦健康診査受診票1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「障害児福祉手当」の対象者は?

20歳未満であって、身体や精神に重度の障がいの状態にあるため、日常生活において常時の介護を必要とする在宅のかた。 給付額の目安は次のとおりです。令和7年4月1日から月額 16,100円。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方。 給付額の目安は次のとおりです。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町内に住む妊娠した方および新生児。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。 申請期限は次のとおりです。令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。 公式ページ

えりも町の「特別児童扶養手当」の対象者は?

1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。1級…月額56,800円、2級…月額37,830円。 申請期限は次のとおりです。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成」の対象者は?

えりも町の産婦。産後2週間と1ヶ月後の計2回。医療機関により回数や対応が異なる場合がある。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。 公式ページ

えりも町の「超音波検査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

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