ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

えりも町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(40件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 保健福祉課医療給付係(窓口3番)、保健福祉課 医療給付係(窓口3番) など(制度により異なります)

えりも町で対象になるかもしれない制度(40件)

えりも町には、子育て・教育の給付金・助成制度が40件あります(ひとり親家庭等医療費助成制度・乳幼児等医療費助成制度など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童の医療費を助成する制度。中学生までは全額、それ以上は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と総医療費の1割を負担。自己負担額ひとり親家庭等医療費助成制度
0歳から中学3年生までの児童に対して、保険診療の医療費の全額をえりも町が助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。自己負担額乳幼児等医療費助成制度
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する町在住者に、月額10,000円~15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)の手当を支給。条件で変わる児童手当
妊娠中の妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担。受診票を医療機関に提出することで費用負担なし。上限あり妊婦健康診査・超音波検査助成
妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚費用の記載妊婦健康診査・超音波検査受診票助成
妊婦を対象に、妊婦一般健康診査および超音波検査にかかる費用を受診票で助成。町が医療機関の診療費を直接負担する。上限あり妊婦健康診査助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)
えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。費用の記載妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)
えりも町に住民票がある妊婦・産婦を対象に、妊産婦健診及び出産に伴う交通費の一部を助成する制度条件で変わる妊婦健診等交通費助成事業
妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる全額・現物妊婦歯科健康診査受診票助成
新生児の聴覚検査費用3,000円を町が助成。受診票により費用負担なし。定額新生児聴覚検査助成
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。定額新生児聴覚検査受診票
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査受診票を発行し、検査費用3,000円を助成する制度。定額新生児聴覚検査費助成
えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。定額新生児聴覚検査費用助成
指定医療機関の医師が入院養育を必要と認めた出生体重2,000グラム以下または生活力が薄弱な満1歳までの乳児に対し、医療費を公費で支払う制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯の市町村民税課税住民税などが課されること。状況に応じて変動する。自己負担額未熟児養育医療給付
父母の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の生活安定と児童福祉を支援する手当。条件で変わる児童扶養手当
えりも町国保の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども1人につき50万円の出産育児一時金が支給されます。条件で変わる出産育児一時金(国民健康保険)
妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。上限あり妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊婦一般健康診査と超音波検査の受診票を最大各14枚発行し、受診票を医療機関に提出することで健診費用を町が負担する制度。費用の記載妊婦一般健康診査・超音波検査費用助成
えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査と超音波検査の受診票を発行し、医療機関に提出することで診査費用を町が負担する。上限あり妊婦健康診査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。全額・現物妊婦歯科健康診査
妊娠中期に妊婦1人が町内歯科医院で受ける歯科健診を無料で提供。全額・現物妊婦歯科健康診査助成
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に1回の歯科健診を町内歯科医院で無料で受けることができる。全額・現物妊婦歯科健康診査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。全額・現物妊婦歯科健康診査受診票
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で受ける制度。全額・現物妊婦歯科健康診査費用助成
身体や精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に支給する月額手当制度。障がいの程度に応じて1級または2級で給付額が異なり、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。条件で変わる特別児童扶養手当
えりも町の産婦を対象に、産後健康診査の受診票が発行され、医療機関に提出することで診査費用を町が負担する。金額は要確認産婦健康診査助成事業
えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。金額は要確認産婦健康診査受診票
産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚費用の記載産婦健康診査受診票助成
えりも町で出産された産婦を対象に、産後2週間と1か月後の計2回の産婦健康診査受診票を発行し、診査費用を助成する制度。費用の記載産婦健康診査費用助成
1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用を助成する制度。1人2回を限度に助成。自己負担額おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業
えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。費用の記載妊婦一般健康診査助成
えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦一般健康診査受診票
妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。費用の記載妊婦一般健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦超音波検査受診票
妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。費用の記載妊婦超音波検査費助成
妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度上限あり妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う定額母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
出産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担。受診票により費用負担なし。金額は要確認産婦健康診査助成
産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。金額は要確認産婦健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。費用の記載超音波検査助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
ひとり親家庭等医療費助成制度保健福祉課医療給付係(窓口3番)必要書類を持参するか郵送で、保健福祉課医療給付係に申請する。戸籍謄本、健康保険証、マイナンバーカード等の書類が必要。公式ページで確認確認する
乳幼児等医療費助成制度保健福祉課 医療給付係(窓口3番)出生・転入時は各届け出の際に保健福祉課医療給付係にて新規申請。その他の場合は窓口3番へ来庁するか問い合わせ。郵送でのお手続きも可能。必要書類:健康保険加入資格の確認書類、保護者全員と申請する児童のマイナンバーカード(マイナンバーカードがない場合は個人番号通知カード、または個人番号が記載された住民票で代用可)、本人確認書類。本年1月1日以降にえりも町に転入された場合は保護者全員の所得課税証明書も必要。公式ページで確認確認する
児童手当町民生活課 子育て支援係(窓口2)出生、転入等により新たに受給資格が生じた場合、えりも町への申請が必要(公務員の場合は勤務先での申請)。必要書類:申請者名義の預金通帳またはキャッシュカード、申請者の健康保険情報確認書類、申請者と配偶者の個人番号がわかるもの。出生日や転入した日(異動日)が月末に近い場合、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば申請月分から支給できます。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。確認する
妊婦健康診査・超音波検査助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時にアプリ「えりも子育てアプリBy母子モ」を通じて申請し、母子健康手帳交付時に受診票を発行。医療機関に提出することで費用負担なし。道外の医療機関利用の場合は出産後に領収書をもって保健福祉課で手続き。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査・超音波検査受診票助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に受診票を発行。えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付を申請し、役場保健福祉課で受取り公式ページで確認確認する
妊婦健康診査助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)保健福祉課 医療給付係「えりも子育てアプリBy母子モ」をダウンロード後、妊娠届のWEB申請(令和8年6月1日以降)を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に『えりも子育てアプリBy母子モ』を通じてWEB申請(令和8年6月1日以降)。その後、アプリのオンライン予約で母子健康手帳受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。医療機関に提出して利用。公式ページで確認確認する
妊婦健診等交通費助成事業保健福祉課 健康推進係申請書、母子健康手帳、通帳(振込口座がわかるもの)、産婦健診の領収書を必要書類として提出産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。妊産婦中に転出される場合は、転出日(又は転出が分かった日から)より速やかに申請してください。確認する
妊婦歯科健康診査受診票助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に受診票を発行。受診票を歯科医院に提出妊娠中期に1人1回確認する
新生児聴覚検査助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査受診票保健福祉課 医療給付係えりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査費助成保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査費用助成保健福祉課 医療給付係出産時に新生児聴覚検査受診票を発行。医療機関に提出して利用。公式ページで確認確認する
未熟児養育医療給付えりも町役場 保健福祉課 医療給付係養育医療給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、委任状、健康保険確認書類、世帯全員の個人番号確認書類、本人確認書類等の必要書類をそろえて、えりも町役場保健福祉課医療給付係窓口3番に提出する。退院後の申請は認められません。確認する
児童扶養手当町民生活課 子育て支援係認定請求書を提出し知事の認定を受けることにより支給される。原則、認定請求日の属する月の翌月から支給される。現況届は毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければならない。この届の提出がない場合は、11月以降の手当を受けることができなくなる。確認する
出産育児一時金(国民健康保険)保健福祉課 医療給付係えりも町国保の加入者がご出産されたときは、保健福祉課医療給付係へ申請。直接支払制度を利用する場合は医療機関に申し出てください。公式ページで確認確認する
妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、妊娠届出・母子健康手帳交付の申請を行う。発行された受診票を医療機関に提出する。道外医療機関利用の場合は、領収書等を持参し保健福祉課で助成申請を行う。公式ページで確認確認する
妊婦一般健康診査・超音波検査費用助成保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリで妊娠届出を行い、オンライン予約にて母子健康手帳の受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査助成事業保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリをダウンロードし、妊娠届のWEB申請を行う。または、母子健康手帳の受取り日時をオンライン予約する。令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。確認する
妊婦歯科健康診査保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を発行公式ページで確認確認する
妊婦歯科健康診査助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。公式ページで確認確認する
妊婦歯科健康診査助成事業保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリをダウンロードし、妊娠届のWEB申請を行う。受診票を町内歯科医院に提出する。公式ページで確認確認する
妊婦歯科健康診査受診票保健福祉課 医療給付係えりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る公式ページで確認確認する
妊婦歯科健康診査費用助成保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリで妊娠届出を行い、母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。公式ページで確認確認する
特別児童扶養手当町民生活課 子育て支援係(窓口2番)認定請求書を提出し知事の認定を受けることにより支給されます。必要書類:請求者・対象児童の戸籍謄本(抄本)、個人番号確認書類、診断書、請求者名義の預金通帳、身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(お持ちの方)、本人確認書類。個々の状況により追加書類が必要な場合あり。認定請求日の属する月の翌月から支給されます。支払いは4月・8月・11月の年3回。所得状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。確認する
産婦健康診査助成事業保健福祉課 健康推進係母子手帳に含まれる受診票を医療機関に提出する。公式ページで確認確認する
産婦健康診査受診票保健福祉課 医療給付係えりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る公式ページで確認確認する
産婦健康診査受診票助成保健福祉課 医療給付係出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出産後2週間、1か月後の計2回確認する
産婦健康診査費用助成保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。公式ページで確認確認する
おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業保健福祉課 健康推進係助成を受けるには、助成券を受け取りに保健福祉課にお越しください。指定医療機関(えりも町国保診療所、浦河赤十字病院)に直接予約をしてください。公式ページで確認確認する
妊婦一般健康診査助成保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を発行。妊娠届出後、えりも子育てアプリで予約。公式ページで確認確認する
妊婦一般健康診査受診票保健福祉課 医療給付係えりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る公式ページで確認確認する
妊婦一般健康診査費助成保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。公式ページで確認確認する
妊婦超音波検査受診票保健福祉課 医療給付係えりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る公式ページで確認確認する
妊婦超音波検査費助成保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。公式ページで確認確認する
妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリBy母子モをダウンロードして妊娠届出申請。オンライン予約で母子健康手帳受取り日時を指定。保健福祉課で受取り。公式ページで確認確認する
母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業保健福祉課 健康推進係えりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、プロフィール登録後、妊娠届のWEB申請を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。道外の医療機関受診時は、後日領収書と母子手帳を持参して保健福祉課で手続き(郵送可)令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります確認する
産婦健康診査助成保健福祉課 医療給付係妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。公式ページで確認確認する
産婦健康診査費助成保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を受取。受診票を医療機関に提出して受診。公式ページで確認確認する
超音波検査助成保健福祉課 健康推進係母子健康手帳交付時に受診票を発行公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童の医療費を助成する制度。中学生までは全額、それ以上は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と総医療費の1割を負担。

給付・助成制度自己負担額

ひとり親家庭等医療費助成制度

こんな人が対象健康保険に加入し、えりも町に住所を有するひとり親家庭(母または父)とその児童。児童は18歳未満で親に扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。・監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。されている、または18歳以上20歳未満で親の扶養下にある。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(ただし中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)。
金額・費用

0歳から中学生までの児童は全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額0円。

  • 上記以外の児童は初診時一部負担金(医科580円
  • 歯科510円
  • 柔整270円)と総医療費の1割負担

親(入院・外来)は総医療費の1割負担。

上限額は通院18,000円(年間上限額144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。

申請のしかた必要書類を持参するか郵送で、保健福祉課医療給付係に申請する。戸籍謄本、健康保険証、マイナンバーカード等の書類が必要。
申請する窓口保健福祉課医療給付係(窓口3番)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

0歳から中学3年生までの児童に対して、保険診療の医療費の全額をえりも町が助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。

給付・助成制度自己負担額

乳幼児等医療費助成制度

こんな人が対象健康保険に加入していること、えりも町に住所を有すること、15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童(0歳から中学生まで)
金額・費用

0歳から中学生までの児童:外来・入院または指定訪問看護いずれも対象。

全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円。

申請のしかた出生・転入時は各届け出の際に保健福祉課医療給付係にて新規申請。その他の場合は窓口3番へ来庁するか問い合わせ。郵送でのお手続きも可能。必要書類:健康保険加入資格の確認書類、保護者全員と申請する児童のマイナンバーカード(マイナンバーカードがない場合は個人番号通知カード、または個人番号が記載された住民票で代用可)、本人確認書類。本年1月1日以降にえりも町に転入された場合は保護者全員の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書も必要。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係(窓口3番)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する町在住者に、月額10,000円~15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)の手当を支給。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象高校生年代まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童を養育しているえりも町在住のかた
給付・助成額

3歳未満(0~2歳)15,000円、第3子以降30,000円。

3歳~高校生年代10,000円、第3子以降30,000円。

大学生年代は支給手当なし(多子カウントのみ)。

令和6年10月の児童手当制度改正後、手当支給月が2か月に1回になることにより、支払通知書は廃止。

期限・手続き条件出生日や転入した日(異動日)が月末に近い場合、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば申請月分から支給できます。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。
申請のしかた出生、転入等により新たに受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が生じた場合、えりも町への申請が必要(公務員の場合は勤務先での申請)。必要書類:申請者名義の預金通帳またはキャッシュカード、申請者の健康保険情報確認書類、申請者と配偶者の個人番号がわかるもの。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係(窓口2)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

妊娠中の妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担。受診票を医療機関に提出することで費用負担なし。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査・超音波検査助成

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
助成上限

妊婦一般健康診査受診票:1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

超音波検査受診票:1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかた妊娠届出時にアプリ「えりも子育てアプリBy母子モ」を通じて申請し、母子健康手帳交付時に受診票を発行。医療機関に提出することで費用負担なし。道外の医療機関利用の場合は出産後に領収書をもって保健福祉課で手続き。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚

給付・助成制度費用の記載

妊婦健康診査・超音波検査受診票助成

こんな人が対象えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる)
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

1人最大14枚発行します。

申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付を申請し、役場保健福祉課で受取り
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

妊婦を対象に、妊婦一般健康診査および超音波検査にかかる費用を受診票で助成。町が医療機関の診療費を直接負担する。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)

こんな人が対象えりも町内に住所を有する妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる)
助成上限

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかた「えりも子育てアプリBy母子モ」をダウンロード後、妊娠届のWEB申請(令和8年6月1日以降)を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。

給付・助成制度費用の記載

妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

超音波検査受診票1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかた妊娠届出時に『えりも子育てアプリBy母子モ』を通じてWEB申請(令和8年6月1日以降)。その後、アプリのオンライン予約で母子健康手帳受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町に住民票がある妊婦・産婦を対象に、妊産婦健診及び出産に伴う交通費の一部を助成する制度

給付・助成制度条件で変わる

妊婦健診等交通費助成事業

こんな人が対象えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方
金額・費用
  • 妊産婦健診及び出産時の受診1回につき
  • 妊産婦の住所地によって異なり
  • 近浦・笛舞1,000円
  • 大和・本町1,200円
  • 新浜・歌別1,500円
  • 東洋1,600円
  • えりも岬・庶野・目黒1,800円
期限・手続き条件産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。妊産婦中に転出される場合は、転出日(又は転出が分かった日から)より速やかに申請してください。
申請のしかた申請書、母子健康手帳、通帳(振込口座がわかるもの)、産婦健診の領収書を必要書類として提出
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票助成

こんな人が対象妊娠中期の妊婦
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます
期限・手続き条件妊娠中期に1人1回
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。受診票を歯科医院に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

新生児の聴覚検査費用3,000円を町が助成。受診票により費用負担なし。

給付・助成制度定額

新生児聴覚検査助成

こんな人が対象えりも町で出生した新生児
給付・助成額

新生児1人に対し1枚発行します。

検査費用の3,000円を助成額とします。

申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。

給付・助成制度定額

新生児聴覚検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む新生児
給付・助成額

新生児1人に対し1枚発行します。

検査費用の3,000円を助成額とします。

申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査受診票を発行し、検査費用3,000円を助成する制度。

給付・助成制度定額

新生児聴覚検査費助成

こんな人が対象えりも町で出生した新生児
給付・助成額

新生児1人に対し1枚発行します。

検査費用の3,000円を助成額とします。

申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。

給付・助成制度定額

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象えりも町で出生した新生児
給付・助成額

新生児1人に対し1枚発行します。

検査費用の3,000円を助成額とします。

申請のしかた出産時に新生児聴覚検査受診票を発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

指定医療機関の医師が入院養育を必要と認めた出生体重2,000グラム以下または生活力が薄弱な満1歳までの乳児に対し、医療費を公費で支払う制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯の市町村民税課税住民税などが課されること。状況に応じて変動する。

給付・助成制度自己負担額

未熟児養育医療給付

こんな人が対象えりも町に住所を有し、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の医師が入院養育が必要と認めた満1歳までの乳児で、出生児体重が2,000グラム以下、又は生活力が特に薄弱であって特定の症状を示すかた
自己負担額公費負担額の医療費の一部を、世帯の市町村民税の課税状況に応じて自己負担していただくことになっています。
期限・手続き条件退院後の申請は認められません。
申請のしかた養育医療給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。、健康保険確認書類、世帯全員の個人番号確認書類、本人確認書類等の必要書類をそろえて、えりも町役場保健福祉課医療給付係窓口3番に提出する。
申請する窓口えりも町役場 保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

父母の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の生活安定と児童福祉を支援する手当。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件として、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童など9つの要件がある。
給付・助成額

令和7年4月1日改正: 児童1人の場合は全部支給月額46,690円、一部支給月額46,680円~11,010円。

2人以上の場合は11,030円の加算(全部支給)、11,020円~5,520円の加算(一部支給)。

期限・手続き条件現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければならない。この届の提出がない場合は、11月以降の手当を受けることができなくなる。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を提出し知事の認定を受けることにより支給される。原則、認定請求日の属する月の翌月から支給される。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町国保の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども1人につき50万円の出産育児一時金が支給されます。

給付・助成制度条件で変わる

出産育児一時金(国民健康保険)

こんな人が対象えりも町国民健康保険の被保険者が出産したとき(妊娠12週以上の死産、流産を含む)
金額・費用

50万円(子ども一人につき)。

なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。

申請のしかたえりも町国保の加入者がご出産されたときは、保健福祉課医療給付係へ申請。直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関に申し出てください。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。

給付・助成制度上限あり

妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
助成上限

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、妊娠届出・母子健康手帳交付の申請を行う。発行された受診票を医療機関に提出する。道外医療機関利用の場合は、領収書等を持参し保健福祉課で助成申請を行う。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊婦一般健康診査と超音波検査の受診票を最大各14枚発行し、受診票を医療機関に提出することで健診費用を町が負担する制度。

給付・助成制度費用の記載

妊婦一般健康診査・超音波検査費用助成

こんな人が対象えりも町で妊娠届出をした妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が減少)
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

1人最大14枚発行します。

申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出を行い、オンライン予約にて母子健康手帳の受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査と超音波検査の受診票を発行し、医療機関に提出することで診査費用を町が負担する。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査助成事業

こんな人が対象えりも町に住所がある妊婦
助成上限

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

期限・手続き条件令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。
申請のしかたえりも子育てアプリをダウンロードし、妊娠届のWEB申請を行う。または、母子健康手帳の受取り日時をオンライン予約する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査

こんな人が対象えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠中期に妊婦1人が町内歯科医院で受ける歯科健診を無料で提供。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査助成

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦(妊娠中期)
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に1回の歯科健診を町内歯科医院で無料で受けることができる。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査助成事業

こんな人が対象えりも町に住所がある妊婦(妊娠中期)
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかたえりも子育てアプリをダウンロードし、妊娠届のWEB申請を行う。受診票を町内歯科医院に提出する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠中期)
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で受ける制度。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査費用助成

こんな人が対象えりも町で妊娠届出をした妊婦(妊娠中期)
助成内容妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出を行い、母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

身体や精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に支給する月額手当制度。障がいの程度に応じて1級または2級で給付額が異なり、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付・助成制度条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。
金額・費用

令和7年度手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。のお知らせ。

令和7年4月より手当額が変わります。

1級…月額56,800円、2級…月額37,830円。

期限・手続き条件認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。支払いは4月・8月・11月の年3回。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。
申請のしかた認定請求書を提出し知事の認定を受けることにより支給されます。必要書類:請求者・対象児童の戸籍謄本(抄本)、個人番号確認書類、診断書、請求者名義の預金通帳、身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(お持ちの方)、本人確認書類。個々の状況により追加書類が必要な場合あり。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係(窓口2番)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町の産婦を対象に、産後健康診査の受診票が発行され、医療機関に提出することで診査費用を町が負担する。

給付・助成制度金額は要確認

産婦健康診査助成事業

こんな人が対象えりも町に住所がある産婦(産後2週間、1か月後)
金額・費用

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。

申請のしかた母子手帳に含まれる受診票を医療機関に提出する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。

給付・助成制度金額は要確認

産婦健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む産婦(出産後の方)
金額・費用

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。

申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚

給付・助成制度費用の記載

産婦健康診査受診票助成

こんな人が対象出産した女性(産後2週間および1か月後)
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

期限・手続き条件産後2週間、1か月後の計2回
申請のしかた出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町で出産された産婦を対象に、産後2週間と1か月後の計2回の産婦健康診査受診票を発行し、診査費用を助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

産婦健康診査費用助成

こんな人が対象えりも町で出産された産婦
金額・費用

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を受け取る。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用を助成する制度。1人2回を限度に助成。

給付・助成制度自己負担額

おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業

こんな人が対象1歳から就学前の幼児
金額・費用

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:3,000円、1人2回を限度に助成。

※自己負担額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です。

申請のしかた助成を受けるには、助成券を受け取りに保健福祉課にお越しください。指定医療機関(えりも町国保診療所、浦河赤十字病院)に直接予約をしてください。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。

給付・助成制度費用の記載

妊婦一般健康診査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
金額・費用受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行。妊娠届出後、えりも子育てアプリで予約。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付・助成制度上限あり

妊婦一般健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
助成上限

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。

給付・助成制度費用の記載

妊婦一般健康診査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付・助成制度上限あり

妊婦超音波検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
助成上限

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。

給付・助成制度費用の記載

妊婦超音波検査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
金額・費用

受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。

1人最大14枚発行します。

ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。

申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度

給付・助成制度上限あり

妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方
助成上限

妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。

申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードして妊娠届出申請。オンライン予約で母子健康手帳受取り日時を指定。保健福祉課で受取り。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う

給付・助成制度定額

母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町内に住む妊娠した方および新生児
給付・助成額

受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。

新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。

期限・手続き条件令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、プロフィール登録後、妊娠届のWEB申請を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。道外の医療機関受診時は、後日領収書と母子手帳を持参して保健福祉課で手続き(郵送可)
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

出産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担。受診票により費用負担なし。

給付・助成制度金額は要確認

産婦健康診査助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
金額・費用

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。

申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。医療機関に提出。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。

給付・助成制度金額は要確認

産婦健康診査費助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
金額・費用

1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。

ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。

また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。

申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を受取。受診票を医療機関に提出して受診。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。

給付・助成制度費用の記載

超音波検査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
金額・費用受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(48自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 7件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 14件 要確認
釧路市 11件 要確認
帯広市 9件 要確認
夕張市 14件 最大 50,000円
岩見沢市 4件 要確認
網走市 8件 要確認
苫小牧市 3件 要確認
稚内市 3件 要確認
美唄市 10件 最大 20,000円
芦別市 18件 最大 4,000円
江別市 9件 最大 16,560円
赤平市 34件 最大 10,000円
士別市 10件 要確認
三笠市 10件 要確認
根室市 11件 要確認
砂川市 13件 最大 200,000円
歌志内市 17件 要確認
深川市 33件 要確認
富良野市 14件 最大 16,560円
恵庭市 21件 要確認
伊達市 12件 要確認
北広島市 15件 最大 16,560円
石狩市 15件 最大 64,300円
北斗市 8件 要確認
当別町 7件 要確認
七飯町 18件 要確認
栗山町 18件 最大 50,000円
余市町 12件 最大 50,000円
白老町 15件 要確認
美瑛町 39件 最大 30,000円
音更町 17件 要確認
清水町 21件 要確認
幕別町 7件 最大 50,000円
本別町 16件 最大 100,000円
足寄町 12件 要確認
新篠津村 15件 要確認
弟子屈町 8件 要確認
大樹町 8件 要確認
日高町 20件 要確認
平取町 8件 要確認
浦河町 12件 最大 50,000円
えりも町(このページ) 40件 最大 3,000円
礼文町 34件 最大 50,000円
訓子府町 12件 要確認
置戸町 6件 要確認

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よくある質問

えりも町の「ひとり親家庭等医療費助成制度」の対象者は?

健康保険に加入し、えりも町に住所を有するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭(母または父)とその児童。児童は18歳未満で親に扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。・監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。されている、または18歳以上20歳未満で親の扶養下にある。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(ただし中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)。 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から中学生までの児童は全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額0円。上記以外の児童は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科580円、歯科510円、柔整270円)と総医療費の1割負担。親(入院・外来)は総医療費の1割負担。上限額は通院18,000円(年間上限額144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。 公式ページ

えりも町の「乳幼児等医療費助成制度」の対象者は?

健康保険に加入していること、えりも町に住所を有すること、15歳到達後最初の3月31日までの間にある児童(0歳から中学生まで) 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から中学生までの児童:外来・入院または指定訪問看護いずれも対象。全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円。 公式ページ

えりも町の「児童手当」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童を養育しているえりも町在住のかた。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3歳未満(0~2歳)15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円。3歳~高校生年代10,000円、第3子以降30,000円。大学生年代は支給手当なし(多子カウントのみ)。令和6年10月の児童手当制度改正後、手当支給月が2か月に1回になることにより、支払通知書は廃止。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生日や転入した日(異動日)が月末に近い場合、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば申請月分から支給できます。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査・超音波検査助成」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦一般健康診査受診票:1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票:1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査・超音波検査受診票助成」の対象者は?

えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる) 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)」の対象者は?

えりも町内に住所を有する妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる) 助成上限の記載は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健診等交通費助成事業」の対象者は?

えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊産婦健診及び出産時の受診1回につき、妊産婦の住所地によって異なり、近浦・笛舞1,000円、大和・本町1,200円、新浜・歌別1,500円、東洋1,600円、えりも岬・庶野・目黒1,800円。 期限・手続き条件は次のとおりです。産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。妊産婦中に転出される場合は、転出日(又は転出が分かった日から)より速やかに申請してください。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票助成」の対象者は?

妊娠中期の妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠中期に1人1回。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査助成」の対象者は?

えりも町で出生した新生児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む新生児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費助成」の対象者は?

えりも町で出生した新生児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

えりも町で出生した新生児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「未熟児養育医療給付」の対象者は?

えりも町に住所を有し、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の医師が入院養育が必要と認めた満1歳までの乳児で、出生児体重が2,000グラム以下、又は生活力が特に薄弱であって特定の症状を示すかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。公費負担額の医療費の一部を、世帯の市町村民税の課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担していただくことになっています。 期限・手続き条件は次のとおりです。退院後の申請は認められません。 公式ページ

えりも町の「児童扶養手当」の対象者は?

18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件として、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童など9つの要件がある。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和7年4月1日改正: 児童1人の場合は全部支給月額46,690円、一部支給月額46,680円~11,010円。2人以上の場合は11,030円の加算(全部支給)、11,020円~5,520円の加算(一部支給) 期限・手続き条件は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければならない。この届の提出がない場合は、11月以降の手当を受けることができなくなる。 公式ページ

えりも町の「出産育児一時金(国民健康保険)」の対象者は?

えりも町国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき(妊娠12週以上の死産、流産を含む) 金額・費用の記載は次のとおりです。50万円(子ども一人につき)。なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査・超音波検査費用助成」の対象者は?

えりも町で妊娠届出をした妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が減少) 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査助成事業」の対象者は?

えりも町に住所がある妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?

えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査助成」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦(妊娠中期) 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査助成事業」の対象者は?

えりも町に住所がある妊婦(妊娠中期) 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠中期) 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査費用助成」の対象者は?

えりも町で妊娠届出をした妊婦(妊娠中期) 助成内容の記載は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「特別児童扶養手当」の対象者は?

1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。令和7年度手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。のお知らせ。令和7年4月より手当額が変わります。1級…月額56,800円、2級…月額37,830円。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。支払いは4月・8月・11月の年3回。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成事業」の対象者は?

えりも町に住所がある産婦(産後2週間、1か月後) 金額・費用の記載は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む産婦(出産後の方) 金額・費用の記載は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票助成」の対象者は?

出産した女性(産後2週間および1か月後) 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。 期限・手続き条件は次のとおりです。産後2週間、1か月後の計2回。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?

えりも町で出産された産婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

えりも町の「おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業」の対象者は?

1歳から就学前の幼児。 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:3,000円、1人2回を限度に助成。※自己負担額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町内に住む妊娠した方および新生児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。 公式ページ

えりも町の「超音波検査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 金額・費用の記載は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

えりも町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉課医療給付係(窓口3番)、保健福祉課 医療給付係(窓口3番)、町民生活課 子育て支援係(窓口2)、保健福祉課 医療給付係、保健福祉課 健康推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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