定期予防接種
指定医療機関で定期予防接種を無料で受けられる制度。対象は新生児から高校1年生までで、各ワクチンごとに異なる年齢・回数が定められている。
| こんな人が対象 | 新生児から高校1年生までの者(各ワクチンごとに対象年齢が定められている) |
| もらえる金額 | 定期予防接種は、指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で接種。市内医療機関は接種日の1週間前までに医療機関へ直接予約してください。 |
| 申請する窓口 | 指定医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
帯状疱疹予防接種助成
帯状疱疹予防接種の定期接種対象者(65歳、70歳等)と50歳以上の任意接種希望者を対象に、ワクチン費用を助成。生活保護受給世帯は全額免除。
| こんな人が対象 | 令和7年度の定期接種対象者:年度末年齢が65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、100歳の方、および満60歳から65歳未満で免疫に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当)。任意接種対象者:接種日に50歳以上の市民。 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(助成後の金額)生ワクチン 4,000円、組み換えワクチン 2回合計 22,000円(1回 11,000円)。生活保護受給者の方は定期接種の対象期間は全額免除(無料)となります。 |
| いつまでに申請 | 令和7年度対象者の定期接種の期間:令和7年4月1日~令和8年3月31日 |
| 申請のしかた | 定期接種対象者には予診票を送付。接種希望者は指定医療機関へ予約し、医師に相談の上接種を受けてください。接種後に医療機関へ自己負担額をお支払いください。 |
| 申請する窓口 | 指定医療機関(勤医協芦別平和診療所、中野記念病院、橋本内科医院、市立芦別病院) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
後期高齢者健康診査
後期高齢者被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。を対象とした無料の健康診査。問診、身体計測、血液検査、心電図検査等を実施。
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者 |
| もらえる金額 | 料金 無料 |
| いつまでに申請 | 令和9年3月31日(水)まで |
| 申請のしかた | 個別健診は希望の医療機関で予約。集団健診は健康推進係で希望の日時を申し込み。 |
| 申請する窓口 | 市内実施医療機関、健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
後期高齢者歯科健康診査
後期高齢者被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。を対象とした無料の歯科健康診査。問診、口腔内診査、口腔機能評価を実施。
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者 |
| もらえる金額 | 料金 無料 |
| いつまでに申請 | 令和9年3月31日(水)まで |
| 申請のしかた | 希望の歯科医院に予約してください。 |
| 申請する窓口 | 市内実施歯科医院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
高額療養費
ひと月に支払った医療費が決められた上限額を超えた場合に、超過分を払い戻す制度。上限額は個人もしくは世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定。
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、ひと月に支払った医療費が決められた上限額を超えた方。 |
| もらえる金額 | 上限額は、個人もしくは世帯の所得に応じて決まっています |
| 申請のしかた | 申請が必要な方には北海道後期高齢者医療広域連合から連絡あり。初回のみ申請が必要で、以降は申請した口座へ自動振込。 |
| 申請する窓口 | 北海道後期高齢者医療広域連合 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
予防接種再接種費用助成
骨髄移植などの医療行為により接種効果が消失した方が再接種を受ける場合、その費用全額を助成します。
| こんな人が対象 | 骨髄移植等の医療行為により、定期予防接種として接種を受けたワクチンの予防効果が期待できないと医師に判断された方、又はその保護者であり、芦別市に住民登録がある方 |
| もらえる金額 | 再接種に際し、負担した費用の全額(交通費、宿泊費、文書料等の再接種に関係のない費用は除く) |
| 申請のしかた | 再接種を受ける前に保健予防係へ認定申請の手続きが必要 |
| 申請する窓口 | 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
定期予防接種費用の償還払い制度
里帰り出産や長期入院等でやむを得ず指定医療機関以外で定期予防接種を受けた場合、その費用を助成する制度。
| こんな人が対象 | 予防接種の日に芦別市に住民登録があり、(1)保護者が出産のために里帰りし共に他の市町村に滞在している場合、(2)他の市町村の医療機関等に長期入院または基礎疾患管理中で主治医の指示管理のもとで予防接種を受ける必要がある場合、(3)その他特別な理由があると市長が認めた場合のいずれかに該当する者 |
| もらえる金額 | 芦別市が規定する額と自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。により支払った予防接種料を比較して、いずれか低い方の額となります。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関以外の医療機関にて接種を希望する場合は、必ず事前に保健予防係にご連絡をしてください。 |
| 申請する窓口 | 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
帯状疱疹ワクチン接種費用助成(芦別市独自制度)
50歳以上の市民を対象とした帯状疱疹の任意予防接種費用の一部助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は定期接種と同額(生ワクチン4,000円、組み換えワクチン22,000円)。令和6年8月から実施。
| こんな人が対象 | 接種日に50歳以上のかた。定期接種の対象でない年齢でも、当面の間、定期接種と同じ自己負担額で接種を受けることができます。 |
| もらえる金額 | 自己負担額(助成後の金額)生ワクチン4,000円、組み換えワクチン2回合計 22,000円(1回 11,000円) |
| 申請のしかた | 50歳以上の市民は予診票の送付なし。直接指定医療機関へ予約し、接種を受ける。接種後に医療機関へ自己負担額を支払う。 |
| 申請する窓口 | 指定医療機関(勤医協芦別平和診療所、中野記念病院、橋本内科医院、市立芦別病院) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
帯状疱疹予防接種(定期接種)
65歳、70歳、75歳等指定年齢および免疫機能障害者を対象とした帯状疱疹予防接種の定期接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は生ワクチン4,000円、組み換えワクチン22,000円。生活保護受給世帯は全額免除。
| こんな人が対象 | 年度末の年齢が65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、100歳の方。および接種日現在、満60歳から65歳未満で「ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能」に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当) |
| もらえる金額 | 自己負担額(助成後の金額)生ワクチン4,000円、組み換えワクチン2回合計 22,000円(1回 11,000円)。生活保護受給者の方は、定期接種の対象期間は全額免除(無料)となります。 |
| いつまでに申請 | 令和8年度対象者の定期接種の期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 定期接種対象者には個別に予診票を送付。指定医療機関へ予約し、接種を受ける。接種後に医療機関へ自己負担額を支払う。 |
| 申請する窓口 | 指定医療機関(勤医協芦別平和診療所、中野記念病院、橋本内科医院、市立芦別病院) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
芦別市不妊治療費等助成事業
不妊治療を受ける夫婦の経済的支援を目的とし、一般不妊治療・生殖補助医療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を最大年20万円、先進不妊治療の7/10(上限35,000円)、通院交通費の一部を助成する。
| こんな人が対象 | 夫婦(事実婚を含む)のいずれかが治療終了時及び助成申請時に本市に住所を有し、夫婦のいずれも市税の滞納がなく、他の市町村から不妊治療の助成を受けていない、又は受ける予定のないかた |
| もらえる金額 | 治療を受けた年度ごとに20万円を上限に助成します。1回の治療につき、不妊治療に要した自己負担額を全額助成します。1回の治療※につき、先進不妊治療に要した自己負担額の7/10を助成します。(上限:35,000円)自宅から医療機関までの距離が25kmを超える場合、市が定める基準額の2/3を助成します。 |
| いつまでに申請 | 治療が終了した年度内に、まとめて1回で申請してください。書類の準備に時間を要する場合や特別な事情により年度内に申請できない場合は、治療終了日の属する年度の翌年度に申請することができます。 |
| 申請のしかた | 市健康推進課保健予防係(➄番窓口)へ申請。必要書類:助成金交付申請書、受診等証明書、治療及び調剤に係る領収書の写し、医療保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証等、高額療養費等の支給額等の書類(該当時)、振込先口座の通帳 |
| 申請する窓口 | 市健康推進課保健予防係(➄番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
重度障害者医療費助成
重度障害の方に対して医療費を助成する制度。
公式ページで詳細・申請する出典: 芦別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
よくある質問
芦別市の「定期予防接種」の対象者は?
新生児から高校1年生までの者(各ワクチンごとに対象年齢が定められている) / 給付額: 定期予防接種は、指定医療機関で接種すると無料で受けることができます。 公式ページ
芦別市の「帯状疱疹予防接種助成」の対象者は?
令和7年度の定期接種対象者:年度末年齢が65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、100歳の方、および満60歳から65歳未満で免疫に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当)。任意接種対象者:接種日に50歳以上の市民。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(助成後の金額)生ワクチン 4,000円、組み換えワクチン 2回合計 22,000円(1回 11,000円)。生活保護受給者の方は定期接種の対象期間は全額免除(無料)となります。 / 申請期限: 令和7年度対象者の定期接種の期間:令和7年4月1日~令和8年3月31日 公式ページ
芦別市の「後期高齢者健康診査」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 / 給付額: 料金 無料 / 申請期限: 令和9年3月31日(水)まで 公式ページ
芦別市の「後期高齢者歯科健康診査」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 / 給付額: 料金 無料 / 申請期限: 令和9年3月31日(水)まで 公式ページ
芦別市の「高額療養費」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、ひと月に支払った医療費が決められた上限額を超えた方。 / 給付額: 上限額は、個人もしくは世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決まっています 公式ページ
芦別市の「予防接種再接種費用助成」の対象者は?
骨髄移植等の医療行為により、定期予防接種として接種を受けたワクチンの予防効果が期待できないと医師に判断された方、又はその保護者であり、芦別市に住民登録がある方 / 給付額: 再接種に際し、負担した費用の全額(交通費、宿泊費、文書料等の再接種に関係のない費用は除く) 公式ページ
芦別市の「定期予防接種費用の償還払い制度」の対象者は?
予防接種の日に芦別市に住民登録があり、(1)保護者が出産のために里帰りし共に他の市町村に滞在している場合、(2)他の市町村の医療機関等に長期入院または基礎疾患管理中で主治医の指示管理のもとで予防接種を受ける必要がある場合、(3)その他特別な理由があると市長が認めた場合のいずれかに該当する者 / 給付額: 芦別市が規定する額と自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。により支払った予防接種料を比較して、いずれか低い方の額となります。 公式ページ
芦別市の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成(芦別市独自制度)」の対象者は?
接種日に50歳以上のかた。定期接種の対象でない年齢でも、当面の間、定期接種と同じ自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額で接種を受けることができます。 / 給付額: 自己負担額(助成後の金額)生ワクチン4,000円、組み換えワクチン2回合計 22,000円(1回 11,000円) 公式ページ
芦別市の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?
年度末の年齢が65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、100歳の方。および接種日現在、満60歳から65歳未満で「ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能」に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当) / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(助成後の金額)生ワクチン4,000円、組み換えワクチン2回合計 22,000円(1回 11,000円)。生活保護受給者の方は、定期接種の対象期間は全額免除(無料)となります。 / 申請期限: 令和8年度対象者の定期接種の期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日 公式ページ
芦別市の「芦別市不妊治療費等助成事業」の対象者は?
夫婦(事実婚を含む)のいずれかが治療終了時及び助成申請時に本市に住所を有し、夫婦のいずれも市税の滞納がなく、他の市町村から不妊治療の助成を受けていない、又は受ける予定のないかた / 給付額: 治療を受けた年度ごとに20万円を上限に助成します。1回の治療につき、不妊治療に要した自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。1回の治療※につき、先進不妊治療に要した自己負担額の7/10を助成します。(上限:35,000円)自宅から医療機関までの距離が25kmを超える場合、市が定める基準額の2/3を助成します。 / 申請期限: 治療が終了した年度内に、まとめて1回で申請してください。書類の準備に時間を要する場合や特別な事情により年度内に申請できない場合は、治療終了日の属する年度の翌年度に申請することができます。 公式ページ
芦別市の「重度障害者医療費助成」の対象者は?
重度障害の方 公式ページ