ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

音更町の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(12件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-08-11(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

音更町で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

音更町で対象になるかもしれない制度(12件)

音更町には、妊娠・出産の給付金・助成制度が12件あります(インフルエンザ予防接種費用助成・一般不妊治療費の助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
65歳以上、特定の基礎疾患のある60~65歳未満の人、中学3年生、高校3年生、妊婦、13歳未満の人を対象にインフルエンザ予防接種費用の一部を助成する。全額・現物インフルエンザ予防接種費用助成
一般不妊治療(タイミング法、人工授精等)にかかった費用の一部を助成(最大10万円/年度)上限あり一般不妊治療費の助成
タイミング法や人工授精などの一般不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない場合。上限あり一般不妊治療費助成事業
所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の妊婦を対象とした初回産科受診料の助成。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護世帯に対し最大10,000円を1回限定で給付。上限あり低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成
国民健康保険の加入者が出産したとき、1人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入機関では500,000円)の出産育児一時金を支給定額出産育児一時金
不妊治療を受ける夫婦の経済的負担軽減のため、特定不妊治療にかかった費用の一部を助成(最大20万円/回)上限あり特定不妊治療費の助成
保険診療として受けた体外授精・顕微授精などの特定不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、妻の治療開始時年齢が43歳未満の場合。上限あり特定不妊治療費助成事業
母子健康手帳を持つ音更町住民を対象に、妊産婦健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(妊婦健診15回、産婦健診2回まで)金額は要確認音更町妊産婦健康診査受診費用助成金
妊娠・子育てに関わる成人を対象に、麻しん・風しん混合(MR)ワクチン接種費用の一部を助成する制度。定額成人の風しん予防接種費用助成
特定不妊治療のため自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院にかかった交通費の一部を距離に応じて助成。上限あり特定不妊治療通院交通費助成事業
特定不妊治療で自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院交通費を距離に応じて助成条件で変わる通院交通費の助成(特定不妊治療のみ)
令和2年4月1日以降に生まれ、最初の住民票登録が音更町である乳児を対象に、新生児聴覚検査費用を助成する制度。金額は要確認新生児聴覚検査費用の助成
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる

65歳以上、特定の基礎疾患のある60~65歳未満の人、中学3年生、高校3年生、妊婦、13歳未満の人を対象にインフルエンザ予防接種費用の一部を助成する。

給付(もらえる)全額・現物

インフルエンザ予防接種費用助成

こんな人が対象(1)接種日に満65歳以上の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいにより身体障害者手帳1級の交付を受けている人または同程度と診断された人 (3)中学3年生(平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの人) (4)高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれの人) (5)妊婦 (6)接種日に13歳未満の人。また、生活保護世帯の人は対象者であれば接種費用の全額を助成。
もらえる金額

(1)65歳以上の人: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (2)60歳以上65歳未満の基礎疾患がある人: 自己負担額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (3)中学3年生: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (4)高校3年生など: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (5)妊婦: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (6)13歳未満の人: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数2回。

フルミスト点鼻液の助成回数は1回。

生活保護世帯は接種費用の全額を助成。

いつまでに申請令和7年10月1日から令和8年3月31日まで
申請のしかた指定医療機関に氏名入りの予診票(郵送される)と公的証明書などを持参して接種。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に町に予防接種実施依頼書交付申請を行う(LINE申請または書類申請)。
申請する窓口保健福祉部健康推進課総務係(保健センター)、木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

一般不妊治療(タイミング法、人工授精等)にかかった費用の一部を助成(最大10万円/年度)

給付(もらえる)上限あり

一般不妊治療費の助成

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者
もらえる金額1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。
いつまでに申請治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)
申請のしかた必要書類を提出。申請には20分程度かかるため事前連絡が必要
申請する窓口音更町保健センター(音更町新通8丁目5番地)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

タイミング法や人工授精などの一般不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない場合。

給付(もらえる)上限あり

一般不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、助成申請する治療について他の市町村の助成を受けていない者。
もらえる金額

1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。

高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。

いつまでに申請 随時受付治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。
申請のしかた申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)を提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の妊婦を対象とした初回産科受診料の助成。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護世帯に対し最大10,000円を1回限定で給付。

給付(もらえる)上限あり

低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成

こんな人が対象妊娠判定に係る初回の産科受診時および申請時に音更町に住民票を有し、住民税非課税住民税などが課されること。世帯の人または生活保護受給世帯の人で、世帯の課税状況確認と情報共有に同意できる人。
もらえる金額

1回の妊娠につき妊婦1人当たり10,000円を上限とし、1回のみの申請となります。

ただし、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額と上限額を比較して、低い金額を助成します。

いつまでに申請妊娠判定に係る初回産科受診をした翌日から3カ月以内に
申請のしかた必要書類を持参し健康推進課へ申請
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

国民健康保険の加入者が出産したとき、1人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入機関では500,000円)の出産育児一時金を支給

給付(もらえる)定額

出産育児一時金

こんな人が対象国民健康保険の加入者が出産した場合。ただし、社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入してた人が、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができる
もらえる金額

支給額は生まれたお子様1人につき488,000円です。

産科医療補償制度に加入する医療機関で出産した場合は、12,000円を加算して500,000円を支給します。

申請のしかた直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関等に保険証を提示して直接支払制度を利用することを申し出る。出産費用が出産育児一時金を下回った場合は役場で申請。必要な書類は資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の口座番号のわかるもの、医療機関から交付される合意文書と領収書など。
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地、木野支所でも受付)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

不妊治療を受ける夫婦の経済的負担軽減のため、特定不妊治療にかかった費用の一部を助成(最大20万円/回)

割引・免除上限あり

特定不妊治療費の助成

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けておらず、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であり、申請時に限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいる者
もらえる金額1回の治療につき、20万円を上限に助成します。
いつまでに申請治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。
申請のしかた必要書類を提出。申請には20分程度かかるため事前連絡が必要
申請する窓口音更町保健センター(音更町新通8丁目5番地)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

保険診療として受けた体外授精・顕微授精などの特定不妊治療にかかった費用の一部を助成。夫婦双方が継続して音更町に住民票があり、妻の治療開始時年齢が43歳未満の場合。

給付(もらえる)上限あり

特定不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者。治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること。申請時において、限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること。
もらえる金額

1回の治療につき、20万円を上限に助成します。

高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。

いつまでに申請治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。
申請のしかた申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、事実婚関係に関する申立書(該当する場合)、領収書・明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付金額確認書の写し(該当する場合)、限度額適用認定証または高額療養費申請済みの確認書の写し、通院状況確認書、通院交通費領収書の写しを提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

母子健康手帳を持つ音更町住民を対象に、妊産婦健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(妊婦健診15回、産婦健診2回まで)

給付(もらえる)金額は要確認

音更町妊産婦健康診査受診費用助成金

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受け、妊産婦健診受診日および申請日に音更町に住民登録がある人。産婦健診は令和6年4月1日以降に出産した人が対象。
もらえる金額健康診査に係る自己負担額を助成の対象とします。
いつまでに申請出産後6カ月以内に手続きをしてください。
申請のしかた保健センターまたは郵送で申請。必要書類:交付申請書兼口座振込依頼書、領収書・診療明細書の写し、母子健康手帳のページの写し、振込先口座情報確認書類の写し。
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

妊娠・子育てに関わる成人を対象に、麻しん・風しん混合(MR)ワクチン接種費用の一部を助成する制度。

給付(もらえる)定額

成人の風しん予防接種費用助成

こんな人が対象音更町民で、以下のいずれかに該当する人:(1)50歳未満で妊娠を望んでいる女性(妊娠中の人は接種できません。接種後2カ月は妊娠を避ける必要があります)、(2)妊娠している女性の夫、(3)妊娠している女性と同居している家族
もらえる金額指定医療機関の接種費用11,000円から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額2,000円を除いた金額が助成されます。
申請のしかた指定医療機関の窓口で接種(指定医療機関で予約または直接受診)
申請する窓口保健福祉部健康推進課総務係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

特定不妊治療のため自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院にかかった交通費の一部を距離に応じて助成。

給付(もらえる)上限あり

特定不妊治療通院交通費助成事業

こんな人が対象特定不妊治療を受け、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える者。
もらえる金額
  • 距離が25㎞を超えて50㎞までは1,840円
  • 50㎞を超えて75㎞までは3,180円
  • 75㎞を超えて100㎞までは4,040円
  • 100㎞を超えて125㎞までは5,060円
  • 125㎞を超えて150㎞までは6,160円
  • 150㎞を超えて175㎞までは7,920円
  • 175㎞を超えて200㎞までは8,800円
  • 200㎞を超えて225㎞までは9,680円
  • 225㎞を超えて250㎞までは10,340円
  • 250㎞を超えて275㎞までは11,880円
  • 275㎞を超える場合は12,540円を上限に助成します。
申請のしかた通院状況確認書および通院交通費の領収書の写しを提出。
申請する窓口音更町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

特定不妊治療で自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合、通院交通費を距離に応じて助成

給付(もらえる)条件で変わる

通院交通費の助成(特定不妊治療のみ)

こんな人が対象特定不妊治療を受ける者で、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合
もらえる金額距離区分により、25㎞を超えて50㎞まで1,840円から、250㎞を超える12,540円(往復)
申請のしかた特定不妊治療費の助成申請時に一緒に申請
申請する窓口音更町保健センター(音更町新通8丁目5番地)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

令和2年4月1日以降に生まれ、最初の住民票登録が音更町である乳児を対象に、新生児聴覚検査費用を助成する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

新生児聴覚検査費用の助成

こんな人が対象令和2年4月1日以降に出生し、最初の住民票登録が音更町である乳児
いつまでに申請検査を受けた日から起算して3カ月までの間
申請のしかた母子健康手帳交付後の妊娠後期面談時に受診票交付。北海道内医療機関で受診。北海道外出産の場合は、検査結果と費用が確認できる書類を添えて保健センターに払い戻し申請。
申請する窓口保健福祉部健康推進課おやこ健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

音更町の「インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

(1)接種日に満65歳以上の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいにより身体障害者手帳1級の交付を受けている人または同程度と診断された人 (3)中学3年生(平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの人) (4)高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれの人) (5)妊婦 (6)接種日に13歳未満の人。また、生活保護世帯の人は対象者であれば接種費用の全額を助成。 給付額の目安は次のとおりです。(1)65歳以上の人: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (2)60歳以上65歳未満の基礎疾患がある人: 自己負担額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (3)中学3年生: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (4)高校3年生など: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (5)妊婦: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (6)13歳未満の人: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数2回。フルミスト点鼻液の助成回数は1回。生活保護世帯は接種費用の全額を助成。 申請期限は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年3月31日まで。 公式ページ

音更町の「一般不妊治療費の助成」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者。 給付額の目安は次のとおりです。1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。 申請期限は次のとおりです。治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで) 公式ページ

音更町の「一般不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、助成申請する治療について他の市町村の助成を受けていない者。 給付額の目安は次のとおりです。1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。 申請期限は次のとおりです。治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。 公式ページ

音更町の「低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成」の対象者は?

妊娠判定に係る初回の産科受診時および申請時に音更町に住民票を有し、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の人または生活保護受給世帯の人で、世帯の課税住民税などが課されること。状況確認と情報共有に同意できる人。 給付額の目安は次のとおりです。1回の妊娠につき妊婦1人当たり10,000円を上限とし、1回のみの申請となります。ただし、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額と上限額を比較して、低い金額を助成します。 申請期限は次のとおりです。妊娠判定に係る初回産科受診をした翌日から3カ月以内に。 公式ページ

音更町の「出産育児一時金」の対象者は?

国民健康保険の加入者が出産した場合。ただし、社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入してた人が、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができる。 給付額の目安は次のとおりです。支給額は生まれたお子様1人につき488,000円です。産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入する医療機関で出産した場合は、12,000円を加算して500,000円を支給します。 公式ページ

音更町の「特定不妊治療費の助成」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けておらず、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であり、申請時に限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいる者。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療につき、20万円を上限に助成します。 申請期限は次のとおりです。治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。 公式ページ

音更町の「特定不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があり、他の市町村の助成を受けていない者。治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること。申請時において、限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療につき、20万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。 申請期限は次のとおりです。治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。 公式ページ

音更町の「音更町妊産婦健康診査受診費用助成金」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受け、妊産婦健診受診日および申請日に音更町に住民登録がある人。産婦健診は令和6年4月1日以降に出産した人が対象。 給付額の目安は次のとおりです。健康診査に係る自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成の対象とします。 申請期限は次のとおりです。出産後6カ月以内に手続きをしてください。 公式ページ

音更町の「成人の風しん予防接種費用助成」の対象者は?

音更町民で、以下のいずれかに該当する人:(1)50歳未満で妊娠を望んでいる女性(妊娠中の人は接種できません。接種後2カ月は妊娠を避ける必要があります)、(2)妊娠している女性の夫、(3)妊娠している女性と同居している家族。 給付額の目安は次のとおりです。指定医療機関の接種費用11,000円から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額2,000円を除いた金額が助成されます。 公式ページ

音更町の「特定不妊治療通院交通費助成事業」の対象者は?

特定不妊治療を受け、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える者。 給付額の目安は次のとおりです。距離が25㎞を超えて50㎞までは1,840円、50㎞を超えて75㎞までは3,180円、75㎞を超えて100㎞までは4,040円、100㎞を超えて125㎞までは5,060円、125㎞を超えて150㎞までは6,160円、150㎞を超えて175㎞までは7,920円、175㎞を超えて200㎞までは8,800円、200㎞を超えて225㎞までは9,680円、225㎞を超えて250㎞までは10,340円、250㎞を超えて275㎞までは11,880円、275㎞を超える場合は12,540円を上限に助成します。 公式ページ

音更町の「通院交通費の助成(特定不妊治療のみ)」の対象者は?

特定不妊治療を受ける者で、自宅から医療機関までの距離が25㎞を超える場合。 給付額の目安は次のとおりです。距離区分により、25㎞を超えて50㎞まで1,840円から、250㎞を超える12,540円(往復) 公式ページ

音更町の「新生児聴覚検査費用の助成」の対象者は?

令和2年4月1日以降に出生し、最初の住民票登録が音更町である乳児。 申請期限は次のとおりです。検査を受けた日から起算して3カ月までの間。 公式ページ

音更町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉部健康推進課総務係(保健センター)、木野支所、音更町保健センター(音更町新通8丁目5番地)、音更町保健センター、保健福祉部健康推進課おやこ保健係、音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地、木野支所でも受付)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

📋 無料で対象の給付金を診断する