65歳以上、障害者、妊婦、生徒など対象者のインフルエンザ予防接種費用を一部助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,100~3,000円。
給付・助成制度自己負担額
インフルエンザ予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日に満65歳以上の人、60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級の人、中学3年生(平成23年4月2日から平成24年4月1日生まれ)、高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成20年4月2日から平成21年4月1日生まれ)、妊婦、接種日に13歳未満の人、および生活保護世帯 |
| 金額・費用 | 65歳以上は自己負担1,100円で接種費用から1,100円を除いた金額を助成。
中学3年生・高校3年生などは自己負担1,500円(注射)または3,000円(点鼻液)。
13歳未満は自己負担1,500円(注射、2回)または3,000円(点鼻液、1回)。
妊婦は自己負担1,500円(1回)。
生活保護世帯は接種費用の全額を助成。 |
| 接種・実施期間 | 助成対象となる接種期間は令和8年10月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 指定医療機関での窓口申請により、自動的に助成額が減額される。指定医療機関以外での接種は事前に町への実施依頼書交付申請が必要(LINE申請または書類申請) |
| 申請する窓口 | 保健福祉部健康推進課総務係、またはインフルエンザ予防接種助成指定医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
法律上の婚姻をしている夫婦を対象に、タイミング法・人工授精など一般不妊治療にかかった費用を助成する制度。助成回数に制限なし
給付・助成制度自己負担上限
一般不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があること、他の市町村の助成を受けていないこと |
| 自己負担限度額 | 1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。
高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。 |
| 申請のしかた | 申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、医療機関および薬局が発行した治療に係る領収書および明細書の写し、振込先口座確認書の写し、付加給付の金額が確認できるもの(該当時)などを音更町保健センターに提出。申請手続きには20分程度かかるため事前連絡が必要 |
| 申請する窓口 | 音更町保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
法律上の婚姻をしている夫婦で妻が43歳未満を対象に、特定不妊治療(体外授精・顕微授精)にかかった費用を助成する制度。妻の年齢により通算6回または3回まで助成対象
給付・助成制度自己負担上限
特定不妊治療費の助成
| こんな人が対象 | 治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があること、他の市町村の助成を受けていないこと、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること、申請時において限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること |
| 自己負担限度額 | 1回の治療につき、20万円を上限に助成します。
高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額に対して上限額を限度に助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 申請書兼口座振込依頼書、受診等証明書、同意書、医療機関および薬局が発行した治療に係る領収書および明細書の写し、振込先口座確認書の写し、限度額適用認定証または高額療養費の申請が済んでいることがわかるもの(必須)、通院状況確認書、通院交通費の領収書の写しなどを音更町保健センターに提出。申請手続きには20分程度かかるため事前連絡が必要 |
| 申請する窓口 | 音更町保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
重度心身障がい者(身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定・重度、精神障害者保健福祉手帳1級)を対象に医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を軽減。年齢・世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担額が異なる。
割引・免除自己負担上限
重度心身障がい者の医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳の1級から3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫または肝臓の機能の障がいに限ります)、療育手帳のA判定または重度、精神障害者保健福祉手帳の1級(通院のみ対象)の保有者。さらに音更町に住民登録していること、生活保護を受けていないこと、健康保険に加入していること、65歳以上は後期高齢者医療制度に加入していること、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であること。 |
| 自己負担限度額 | 出生から小学校就学前:自己負担なし。
小学生から中学生:自己負担なし(ただし住民税課税世帯の通院は自己負担1割)。
中学校卒業から64歳まで:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし、住民税課税世帯は自己負担1割。
自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円、8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円。
入院のある月57,600円。 |
| 期限・手続き条件 | 受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 |
| 申請のしかた | 事前に「重度心身障がい者医療費受給者証」の交付申請が必要。必要書類として対象者の健康保険資格情報がわかるもの、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳、所得課税証明書(転入者で申告していない場合)を持参して登録申請。北海道外での診療や受給者証を提示しなかった場合は払い戻し申請が可能。健康保険変更・受給者証再発行手続きはオンラインで対応。 |
| 申請する窓口 | 音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地)、音更町役場木野支所(音更町木野大通西6丁目1番地) |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
先天性風しん症候群の発生予防のため、50歳未満で妊娠を望む女性、妊娠している女性の夫・同居家族を対象に、麻しん・風しん混合ワクチン接種費用9,000円を助成。
給付・助成制度自己負担額
成人の風しん予防接種費用助成
| こんな人が対象 | (1)50歳未満で妊娠を望んでいる女性(妊娠中の人は接種できません。接種後2カ月は妊娠を避ける必要があります。)(2)妊娠している女性の夫(3)妊娠している女性と同居している家族 |
| 金額・費用 | 助成金額 9,000円。
指定医療機関の接種費用11,000円から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額2,000円を除いた金額が助成されます。 |
| 申請のしかた | 町の指定医療機関で接種。マイナンバーカードなどの住所、氏名、生年月日が確認できるものを持参。妊娠している女性の夫または同居家族は、母子健康手帳の保護者氏名などを記載するページの写しも必要。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部健康推進課総務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
特定不妊治療を受ける人のうち、自宅から医療機関までの距離が25km以上の場合に、通院交通費を距離に応じて助成する制度
給付・助成制度条件で変わる
通院交通費の助成(特定不妊治療のみ)
| こんな人が対象 | 特定不妊治療を受けており、自宅から医療機関までの距離が25kmを超える人 |
| 金額・費用 |
- 距離により異なり
- 25㎞を超えて50㎞まで1,840円
- 50㎞を超えて75㎞まで3,180円
- 75㎞を超えて100㎞まで4,040円
- 100㎞を超えて125㎞まで5,060円
- 125㎞を超えて150㎞まで6,160円
- 150㎞を超えて175㎞まで7,920円
- 175㎞を超えて200㎞まで8,800円
- 200㎞を超えて225㎞まで9,680円
- 225㎞を超えて250㎞まで10,340円
- 250㎞を超えて275㎞まで11,880円
- 275㎞を超える場合12,540円(いずれも往復)
|
| 申請のしかた | 通院状況確認書、通院交通費の領収書の写しなどを音更町保健センターに提出。申請手続きには20分程度かかるため事前連絡が必要 |
| 申請する窓口 | 音更町保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
長期療養により接種対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった人が、対象年齢を超過してからでも定期予防接種を受けることができる医療支援制度。
給付・助成制度金額は要確認
長期療養を理由とする定期予防接種の再接種
| こんな人が対象 | 予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある、臓器移植を受けた後に免疫抑制治療を受けた、またはこれらに準ずると認められる人で、長期療養のためやむを得ず定期予防接種が受けられなかった人 |
| 期限・手続き条件 | 特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります。 |
| 申請のしかた | 保健福祉部健康推進課総務係に電話またはファクスでお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部健康推進課総務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
長期療養により対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった人に対し、対象年齢を過ぎた後の定期予防接種実施(B型肝炎、ヒブ、小児肺炎球菌、BCG、五種混合、二種混合、水痘、日本脳炎、麻しん風しん混合、子宮頸がん、高齢者肺炎球菌など)
給付・助成制度金額は要確認
長期療養者向け定期予防接種
| こんな人が対象 | 長期にわたり療養を必要とする疾病にかかるなど特別な事情があったことにより、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった人。特別な事情は、(1)予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある人、(2)臓器移植を受けた後、免疫の機能を抑制する治療を受けた人、(3)医学的知見に基づき(1)または(2)に準ずると認められる人 |
| 期限・手続き条件 | 特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります |
| 申請のしかた | 記載なし |
| 申請する窓口 | 保健福祉部健康推進課総務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
長期療養などやむを得ない事情により定期予防接種を受けられなかった人が、対象年齢を過ぎて定期予防接種(B型肝炎、ヒブ、日本脳炎など)を受けられる特例制度
給付・助成制度金額は要確認
長期療養のため接種対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった人への定期予防接種
| こんな人が対象 | 予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある人、臓器移植を受けた後免疫機能を抑制する治療を受けた人、またはこれらに医学的知見に基づき準ずると認められる人 |
| 期限・手続き条件 | 特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります。 |
| 申請のしかた | 保健福祉部健康推進課総務係に相談 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部健康推進課総務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
よくある質問
音更町の「インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?
接種日に満65歳以上の人、60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級の人、中学3年生(平成23年4月2日から平成24年4月1日生まれ)、高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成20年4月2日から平成21年4月1日生まれ)、妊婦、接種日に13歳未満の人、および生活保護世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。65歳以上は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1,100円で接種費用から1,100円を除いた金額を助成。中学3年生・高校3年生などは自己負担1,500円(注射)または3,000円(点鼻液)。13歳未満は自己負担1,500円(注射、2回)または3,000円(点鼻液、1回)。妊婦は自己負担1,500円(1回)。生活保護世帯は接種費用の全額を助成。 接種・実施期間は次のとおりです。助成対象となる接種期間は令和8年10月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
音更町の「一般不妊治療費の助成」の対象者は?
治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があること、他の市町村の助成を受けていないこと。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。1年度(4月1日から翌年3月31日までの期間)に夫婦1組につき10万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担額に対して上限額を限度に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療した日がある年度(4月1日から翌年3月31日)の3月31日までに申請してください。(3月に治療を受けた日がある場合は、翌月の4月30日まで)ただし、治療が終了した場合や自己負担額が10万円を超えた場合は随時申請できます。 公式ページ
音更町の「特定不妊治療費の助成」の対象者は?
治療開始日から申請日まで継続して法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)、治療開始日から申請時まで継続して音更町に住民票があること、他の市町村の助成を受けていないこと、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること、申請時において限度額適用認定証の交付を受けているまたは高額療養費の申請が済んでいること。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。1回の治療につき、20万円を上限に助成します。高額療養費や付加給付金などの支給対象の人は、支給額を除いた最終的な自己負担額に対して上限額を限度に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療終了日の翌日から1年以内に申請してください。 公式ページ
音更町の「重度心身障がい者の医療費助成」の対象者は?
身体障害者手帳の1級から3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫または肝臓の機能の障がいに限ります)、療育手帳のA判定または重度、精神障害者保健福祉手帳の1級(通院のみ対象)の保有者。さらに音更町に住民登録していること、生活保護を受けていないこと、健康保険に加入していること、65歳以上は後期高齢者医療制度に加入していること、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であること。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。出生から小学校就学前:自己負担なし。小学生から中学生:自己負担なし(ただし住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)。中学校卒業から64歳まで:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし、住民税課税世帯は自己負担1割。自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円、8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円。入院のある月57,600円。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 公式ページ
音更町の「成人の風しん予防接種費用助成」の対象者は?
(1)50歳未満で妊娠を望んでいる女性(妊娠中の人は接種できません。接種後2カ月は妊娠を避ける必要があります。)(2)妊娠している女性の夫(3)妊娠している女性と同居している家族。 金額・費用の記載は次のとおりです。助成金額 9,000円。指定医療機関の接種費用11,000円から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額2,000円を除いた金額が助成されます。 公式ページ
音更町の「通院交通費の助成(特定不妊治療のみ)」の対象者は?
特定不妊治療を受けており、自宅から医療機関までの距離が25kmを超える人。 金額・費用の記載は次のとおりです。距離により異なり、25㎞を超えて50㎞まで1,840円、50㎞を超えて75㎞まで3,180円、75㎞を超えて100㎞まで4,040円、100㎞を超えて125㎞まで5,060円、125㎞を超えて150㎞まで6,160円、150㎞を超えて175㎞まで7,920円、175㎞を超えて200㎞まで8,800円、200㎞を超えて225㎞まで9,680円、225㎞を超えて250㎞まで10,340円、250㎞を超えて275㎞まで11,880円、275㎞を超える場合12,540円(いずれも往復) 公式ページ
音更町の「長期療養を理由とする定期予防接種の再接種」の対象者は?
予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある、臓器移植を受けた後に免疫抑制治療を受けた、またはこれらに準ずると認められる人で、長期療養のためやむを得ず定期予防接種が受けられなかった人。 期限・手続き条件は次のとおりです。特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります。 公式ページ
音更町の「長期療養者向け定期予防接種」の対象者は?
長期にわたり療養を必要とする疾病にかかるなど特別な事情があったことにより、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった人。特別な事情は、(1)予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある人、(2)臓器移植を受けた後、免疫の機能を抑制する治療を受けた人、(3)医学的知見に基づき(1)または(2)に準ずると認められる人。 期限・手続き条件は次のとおりです。特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります。 公式ページ
音更町の「長期療養のため接種対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった人への定期予防接種」の対象者は?
予防接種法施行規則で定める疾病にかかったことがある人、臓器移植を受けた後免疫機能を抑制する治療を受けた人、またはこれらに医学的知見に基づき準ずると認められる人。 期限・手続き条件は次のとおりです。特別な事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内。ただし、BCGは4歳未満、五種混合は15歳未満、ヒブは10歳未満、小児肺炎球菌については6歳未満に限ります。 公式ページ
音更町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉部健康推進課総務係、またはインフルエンザ予防接種助成指定医療機関、音更町保健センター、音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地)、音更町役場木野支所(音更町木野大通西6丁目1番地)、保健福祉部健康推進課総務係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。