ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

音更町の障がいのある方への給付金・助成制度(9件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-08-11(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

音更町で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

音更町で対象になるかもしれない制度(9件)

音更町には、障がいの給付金・助成制度が9件あります(ひとり親家庭等医療費助成・インフルエンザ予防接種費用助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の20歳までの子どもと親を対象に、健康保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を助成。年齢と住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担率が異なる。上限ありひとり親家庭等医療費助成
65歳以上、特定の基礎疾患のある60~65歳未満の人、中学3年生、高校3年生、妊婦、13歳未満の人を対象にインフルエンザ予防接種費用の一部を助成する。全額・現物インフルエンザ予防接種費用助成
出生から中学卒業までの子どもの健康保険診療にかかる医療費を助成。年齢と世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。割合で助成子ども医療費助成
おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、高齢者のみの世帯、重度身体障がい者世帯を対象に、緊急時に自動通報できる装置を設置・貸与する。税課税住民税などが課されること。世帯は設置費と月額利用料が発生。定額緊急通報装置の設置・貸与
身体障害者手帳1〜3級、療育手帳A判定以上、または精神障害者保健福祉手帳1級の保有者で所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を満たす人の医療費を助成。年齢や世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。上限あり重度心身障がい者の医療費助成
重度身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の所有者が対象で、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。上限あり重度心身障がい者医療費助成
音更町に住民登録がある父母の離婚や死亡等により養育されている児童を対象に手当を支給する制度金額は要確認児童扶養手当
おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯など対象に、緊急通報装置を設置・貸与する福祉サービス。区分に応じた利用者負担金あり。定額緊急通報装置の設置
帯広大谷短期大学の社会福祉科または看護学科に進学し、町内外の福祉・医療施設での就業を予定する学生を対象に、授業料や教科書購入費の一部を助成する制度。金額は要確認帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の20歳までの子どもと親を対象に、健康保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を助成。年齢と住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担率が異なる。

給付(もらえる)上限あり

ひとり親家庭等医療費助成

こんな人が対象20歳までの子どもがいるひとり親家庭(ひとり親家庭の子どもと母または父、両親の死亡または行方不明で両親以外に扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。されている子ども、重度の障がいのある母または父の子ども)。加えて、音更町に住民登録、生活保護非受給、健康保険加入、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満の4つの要件をすべて満たす必要がある。親については、子どもがひとり親家庭等医療費助成制度の対象となっている期間に限り対象。
もらえる金額

出生から小学校就学前:自己負担なし。

小学生から中学生:自己負担なし(ただし、住民税課税世帯の通院は自己負担1割)。

中学校卒業から18歳まで:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし、住民税課税世帯は自己負担1割。

  • 自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円
  • 8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円
  • 入院のある月57,600円
  • 過去12か月で3回以上高額療養費の支給に該当した場合の4回目以降44,400円
いつまでに申請受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。
申請のしかた事前に「ひとり親家庭等医療費受給者証」の交付を受けることが必要。健康保険の資格情報、戸籍全部事項証明書(必要な場合)、所得課税証明などの書類を提出して受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の登録申請を行う。オンラインでの保険変更手続きと受給者証再発行手続きも可能。北海道内の保険医療機関受診時に受給者証を提示。
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

65歳以上、特定の基礎疾患のある60~65歳未満の人、中学3年生、高校3年生、妊婦、13歳未満の人を対象にインフルエンザ予防接種費用の一部を助成する。

給付(もらえる)全額・現物

インフルエンザ予防接種費用助成

こんな人が対象(1)接種日に満65歳以上の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいにより身体障害者手帳1級の交付を受けている人または同程度と診断された人 (3)中学3年生(平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの人) (4)高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれの人) (5)妊婦 (6)接種日に13歳未満の人。また、生活保護世帯の人は対象者であれば接種費用の全額を助成。
もらえる金額

(1)65歳以上の人: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (2)60歳以上65歳未満の基礎疾患がある人: 自己負担額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (3)中学3年生: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (4)高校3年生など: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (5)妊婦: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (6)13歳未満の人: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数2回。

フルミスト点鼻液の助成回数は1回。

生活保護世帯は接種費用の全額を助成。

いつまでに申請令和7年10月1日から令和8年3月31日まで
申請のしかた指定医療機関に氏名入りの予診票(郵送される)と公的証明書などを持参して接種。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に町に予防接種実施依頼書交付申請を行う(LINE申請または書類申請)。
申請する窓口保健福祉部健康推進課総務係(保健センター)、木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

出生から中学卒業までの子どもの健康保険診療にかかる医療費を助成。年齢と世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。

給付(もらえる)割合で助成

子ども医療費助成

こんな人が対象0歳から15歳になった日以後の最初の3月31日まで(中学校卒業まで)で、健康保険に加入し、音更町に住民登録があり、生活保護を受けていない子ども。重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成を受けていないこと。
もらえる金額

出生から小学校就学前:自己負担なし。

小学生・中学生:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし。

課税世帯の通院は自己負担1割、入院などのみ自己負担なし。

いつまでに申請受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日まで
申請のしかた対象者の健康保険の資格情報と必要に応じて所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税証明を持参し、「子ども医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録申請書」を提出して受給者証の交付を受ける。保険変更時や受給者証再発行時はオンライン手続きも可能。
申請する窓口役場町民生活部町民課国保医療係、木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、高齢者のみの世帯、重度身体障がい者世帯を対象に、緊急時に自動通報できる装置を設置・貸与する。税課税住民税などが課されること。世帯は設置費と月額利用料が発生。

給付(もらえる)定額

緊急通報装置の設置・貸与

こんな人が対象次のいずれかに該当する人:おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、おおむね65歳以上の人のみの世帯、重度身体障がい者のいる世帯
もらえる金額

緊急通報装置(NTT回線):標準設置費(市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯0円、課税世帯3,190円)、機器貸与料月額(非課税世帯0円、課税世帯418円)。

モバイル型緊急通報装置:標準設置費(非課税世帯0円、課税世帯3,300円)、機器貸与料月額(非課税世帯0円、課税世帯418円)。

申請のしかた緊急通報装置申請書、緊急通報システム登録明細を提出。モバイル型の場合は別途「GPSによる位置情報検索およびサービスエリアに関する承諾書」も必要
申請する窓口保健福祉部高齢者福祉課高齢者福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

身体障害者手帳1〜3級、療育手帳A判定以上、または精神障害者保健福祉手帳1級の保有者で所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を満たす人の医療費を助成。年齢や世帯の住民税課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。

給付(もらえる)上限あり

重度心身障がい者の医療費助成

こんな人が対象次のいずれかの手帳を持っている人:身体障害者手帳の1級から3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能の障がいに限ります),療育手帳のA判定または重度,精神障害者保健福祉手帳の1級(通院のみ対象)。さらに音更町に住民登録,生活保護を受けていない,健康保険に加入,生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であること。
もらえる金額

自己負担をした場合の月額上限額は外来のみの月18,000円、入院のある月57,600円。

8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円。

過去12か月で3回以上高額療養費の支給に該当した場合の4回目以降44,400円。

いつまでに申請受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。
申請のしかた事前に『重度心身障がい者医療費受給者証』の交付を受けることが必要。対象者の健康保険の資格情報がわかるもの、身体障害者手帳等、必要に応じて所得課税証明などの書類を持参して受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の登録申請を行う。
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地)、音更町役場木野支所(音更町木野大通西6丁目1番地)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

重度身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の所有者が対象で、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付(もらえる)上限あり

重度心身障がい者医療費助成

こんな人が対象身体障害者手帳1~3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器など限定疾患のみ)、療育手帳A判定または重度、精神障害者保健福祉手帳1級(通院のみ)のいずれかの手帳所有者で、音更町に住民登録、生活保護非受給、健康保険加入、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であることが条件。
もらえる金額

出生から小学校就学前は自己負担なし、小学生から中学生は自己負担なし(住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)、中学校卒業から64歳まで住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし(課税世帯は自己負担1割)。

自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円、入院のある月57,600円。

いつまでに申請受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。
申請のしかた事前に『重度心身障がい者医療費受給者証』の交付を受けることが必要。健康保険資格情報、障害手帳、所得課税証明などを提出して受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の登録申請を行う。
申請する窓口音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

音更町に住民登録がある父母の離婚や死亡等により養育されている児童を対象に手当を支給する制度

給付(もらえる)金額は要確認

児童扶養手当

こんな人が対象音更町に住民登録があり、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が未婚で懐胎した児童、父または母が不明である児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童のいずれかに該当する児童を養育する父子または母子家庭など。対象児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある人(心身に中程度以上の障がいがある児童は、20歳到達の前日までの間にある人)
申請する窓口保健福祉部こども福祉課こども福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯など対象に、緊急通報装置を設置・貸与する福祉サービス。区分に応じた利用者負担金あり。

給付(もらえる)定額

緊急通報装置の設置

こんな人が対象おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、おおむね65歳以上の人のみの世帯、重度身体障がい者のいる世帯
もらえる金額標準設置費(設置当初)市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯0円、市町村民税課税住民税などが課されること。世帯3,190円(緊急通報装置)または3,300円(モバイル型);機器貸与料(月額)418円
申請のしかた緊急通報装置申請書等の必要書類を提出
申請する窓口保健福祉部高齢者福祉課高齢者福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

帯広大谷短期大学の社会福祉科または看護学科に進学し、町内外の福祉・医療施設での就業を予定する学生を対象に、授業料や教科書購入費の一部を助成する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度

こんな人が対象音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する介護福祉士、保育士および看護師の養成に向けて、帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生
もらえる金額授業料や教科書購入費などの一部
申請のしかた進学時に帯広大谷短期大学へ申請
申請する窓口帯広大谷短期大学(帯広大谷学園)

公式ページで詳細・申請する出典: 音更町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

よくある質問

音更町の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?

20歳までの子どもがいるひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭(ひとり親家庭の子どもと母または父、両親の死亡または行方不明で両親以外に扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。されている子ども、重度の障がいのある母または父の子ども)。加えて、音更町に住民登録、生活保護非受給、健康保険加入、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満の4つの要件をすべて満たす必要がある。親については、子どもがひとり親家庭等医療費助成制度の対象となっている期間に限り対象。 給付額の目安は次のとおりです。出生から小学校就学前:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。小学生から中学生:自己負担なし(ただし、住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)。中学校卒業から18歳まで:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし、住民税課税世帯は自己負担1割。自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円、8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円、入院のある月57,600円、過去12か月で3回以上高額療養費の支給に該当した場合の4回目以降44,400円。 申請期限は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 公式ページ

音更町の「インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

(1)接種日に満65歳以上の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいにより身体障害者手帳1級の交付を受けている人または同程度と診断された人 (3)中学3年生(平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの人) (4)高校3年生または高校3年生に相当する年齢の人(平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれの人) (5)妊婦 (6)接種日に13歳未満の人。また、生活保護世帯の人は対象者であれば接種費用の全額を助成。 給付額の目安は次のとおりです。(1)65歳以上の人: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (2)60歳以上65歳未満の基礎疾患がある人: 自己負担額1,100円、助成金額は接種費用から1,100円を除いた金額、回数1回 (3)中学3年生: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (4)高校3年生など: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (5)妊婦: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数1回 (6)13歳未満の人: 自己負担額なし、助成金額1,500円、回数2回。フルミスト点鼻液の助成回数は1回。生活保護世帯は接種費用の全額を助成。 申請期限は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年3月31日まで。 公式ページ

音更町の「子ども医療費助成」の対象者は?

0歳から15歳になった日以後の最初の3月31日まで(中学校卒業まで)で、健康保険に加入し、音更町に住民登録があり、生活保護を受けていない子ども。重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。出生から小学校就学前:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。小学生・中学生:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし。課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割、入院などのみ自己負担なし。 申請期限は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日まで。 公式ページ

音更町の「緊急通報装置の設置・貸与」の対象者は?

次のいずれかに該当する人:おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、おおむね65歳以上の人のみの世帯、重度身体障がい者のいる世帯。 給付額の目安は次のとおりです。緊急通報装置(NTT回線):標準設置費(市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯0円、課税住民税などが課されること。世帯3,190円)、機器貸与料月額(非課税世帯0円、課税世帯418円)。モバイル型緊急通報装置:標準設置費(非課税世帯0円、課税世帯3,300円)、機器貸与料月額(非課税世帯0円、課税世帯418円) 公式ページ

音更町の「重度心身障がい者の医療費助成」の対象者は?

次のいずれかの手帳を持っている人:身体障害者手帳の1級から3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能の障がいに限ります),療育手帳のA判定または重度,精神障害者保健福祉手帳の1級(通院のみ対象)。さらに音更町に住民登録,生活保護を受けていない,健康保険に加入,生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。をした場合の月額上限額は外来のみの月18,000円、入院のある月57,600円。8月から翌年7月までの1年間の外来のみの自己負担上限額144,000円。過去12か月で3回以上高額療養費の支給に該当した場合の4回目以降44,400円。 申請期限は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 公式ページ

音更町の「重度心身障がい者医療費助成」の対象者は?

身体障害者手帳1~3級(3級は心臓、腎臓、呼吸器など限定疾患のみ)、療育手帳A判定または重度、精神障害者保健福祉手帳1級(通院のみ)のいずれかの手帳所有者で、音更町に住民登録、生活保護非受給、健康保険加入、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額未満であることが条件。 給付額の目安は次のとおりです。出生から小学校就学前は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、小学生から中学生は自己負担なし(住民税課税住民税などが課されること。世帯の通院は自己負担1割)、中学校卒業から64歳まで住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は自己負担なし(課税世帯は自己負担1割)。自己負担の月額上限額は外来のみの月18,000円、入院のある月57,600円。 申請期限は次のとおりです。受給者証の有効期間は8月1日から翌年7月31日までとなっております。 公式ページ

音更町の「児童扶養手当」の対象者は?

音更町に住民登録があり、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が未婚で懐胎した児童、父または母が不明である児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童のいずれかに該当する児童を養育する父子または母子家庭など。対象児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある人(心身に中程度以上の障がいがある児童は、20歳到達の前日までの間にある人) 公式ページ

音更町の「緊急通報装置の設置」の対象者は?

おおむね65歳以上のひとり暮らし世帯、おおむね65歳以上の人のみの世帯、重度身体障がい者のいる世帯。 給付額の目安は次のとおりです。標準設置費(設置当初)市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯0円、市町村民税課税住民税などが課されること。世帯3,190円(緊急通報装置)または3,300円(モバイル型);機器貸与料(月額)418円。 公式ページ

音更町の「帯広大谷短期大学社会福祉科・看護学科進学支援制度」の対象者は?

音更町内または十勝管内の高齢者施設、障がい者施設、児童福祉施設、医療機関などに勤務する介護福祉士、保育士および看護師の養成に向けて、帯広大谷短期大学の社会福祉科介護福祉専攻もしくは子ども福祉専攻または看護学科へ進学する学生。 給付額の目安は次のとおりです。授業料や教科書購入費などの一部。 公式ページ

音更町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。音更町役場町民生活部町民課国保医療係、音更町役場木野支所、保健福祉部健康推進課総務係(保健センター)、木野支所、役場町民生活部町民課国保医療係、木野支所、保健福祉部高齢者福祉課高齢者福祉係、音更町役場町民生活部町民課国保医療係(音更町元町2番地)、音更町役場木野支所(音更町木野大通西6丁目1番地)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

📋 無料で対象の給付金を診断する