ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

歌志内市の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(13件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

歌志内市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

歌志内市で対象になるかもしれない制度(13件)

歌志内市には、妊娠・出産の給付金・助成制度が13件あります(一般不妊治療費の助成・任意季節性インフルエンザ予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
法律婚の夫婦で妻が43歳未満、1年以上歌志内市に住民票がある者を対象に、保険適用の一般不妊治療費を1年度あたり15万円を上限に助成(通算6回まで)。上限あり一般不妊治療費の助成
1歳から高校生相当の年齢の児童・生徒および妊婦を対象とした季節性インフルエンザ予防接種。無料。費用の記載任意季節性インフルエンザ予防接種
歌志内市に住民票のある妊婦に対して、2回に分けて支給する給付金。1回目は5万円(胎児心拍確認後)、2回目は胎児一人につき5万円。条件で変わる妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)
妊婦、乳児、児童、生徒を対象としたRS、ヒブ、肺炎球菌、肝炎、ロタウイルス、5種混合、BCG、麻しん風しん、水痘、日本脳炎、2種混合、子宮頸がん予防ワクチンなどの定期予防接種が無料で実施される。費用の記載定期予防接種(妊婦・乳幼児・児童・生徒向け)
夫婦で妻が43歳未満の不妊治療者を対象に、特定不妊治療の医療費・文書料(1回15万円上限)と交通費(1回3,500円、上限6回)を助成します。上限あり特定不妊治療費の助成
妊婦を対象に、一般健康診査と超音波検査を無料で受診できる。妊娠中は最大14回まで受診可能。全額・現物妊婦一般健康診査・超音波検査
妊婦と産婦を対象に健診費用を支援。妊婦健診14回、産婦健診最大2回まで指定項目が無料。金額は要確認妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票
妊婦および産婦を対象に、定期的な健康診査の受診票と超音波検査の補助券を交付し、指定の健診項目が無料で受けられます。上限あり妊婦健康診査受診票・超音波検査補助・産婦健康診査助成
1歳から高校生相当及び妊婦を対象とした任意の季節性インフルエンザ予防接種が無料で実施される。費用の記載季節性インフルエンザ予防接種(任意、1歳~高校生・妊婦向け)
新生児聴覚検査を受診した乳児を対象に、初回検査1回分の全額助成を行う制度上限あり新生児聴覚検査費の助成
産婦を対象に、健康診査を無料で受診できる。出産後最大2回まで受診可能。上限あり産婦健康診査
43歳未満の婚姻夫婦を対象に、保険診療と併用する先進医療費および交通費の一部を助成します。上限あり不妊治療費(先進医療)等助成事業
妊産婦と乳幼児のいる家庭に対し、保健師・管理栄養士が訪問し、病気予防や育児に関する無料相談に応じる。金額は要確認妊産婦・乳幼児家庭訪問
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

法律婚の夫婦で妻が43歳未満、1年以上歌志内市に住民票がある者を対象に、保険適用の一般不妊治療費を1年度あたり15万円を上限に助成(通算6回まで)。

給付・助成制度上限あり

一般不妊治療費の助成

こんな人が対象夫婦である方(原則法律婚)。治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方。夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入している方。市税を滞納していない方。
助成上限15万円を上限に助成します
期限・手続き条件4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください
申請のしかた保健介護課保健介護グループに問合せ・相談した後、申請書、医療機関が発行する治療証明書、医療保険加入証、領収書、住民票謄本、戸籍謄本等の必要書類を提出
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

1歳から高校生相当の年齢の児童・生徒および妊婦を対象とした季節性インフルエンザ予防接種。無料。

割引・免除費用の記載

任意季節性インフルエンザ予防接種

こんな人が対象1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方
金額・費用〈接種料金〉無料
期限・手続き条件実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月
申請のしかた各医療機関に予約して接種
申請する窓口歌志内市内の実施医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

歌志内市に住民票のある妊婦に対して、2回に分けて支給する給付金。1回目は5万円(胎児心拍確認後)、2回目は胎児一人につき5万円。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)

こんな人が対象歌志内市に住民票のある妊婦の方
金額・費用1回目:5万円 2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円)
期限・手続き条件1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで 2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで
申請のしかた市役所保健介護課窓口または保健師等の家庭訪問で申請
申請する窓口歌志内市役所保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊婦、乳児、児童、生徒を対象としたRS、ヒブ、肺炎球菌、肝炎、ロタウイルス、5種混合、BCG、麻しん風しん、水痘、日本脳炎、2種混合、子宮頸がん予防ワクチンなどの定期予防接種が無料で実施される。

割引・免除費用の記載

定期予防接種(妊婦・乳幼児・児童・生徒向け)

こんな人が対象妊娠28週0日~36週6日の方、生後2か月~各ワクチンの対象年齢未満児、児童、生徒等(各ワクチンごとに対象年齢が異なります)
金額・費用〈妊婦・乳児・児童・生徒等〉料金は無料です
申請のしかた実施医療機関に予約の上、接種する
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

夫婦で妻が43歳未満の不妊治療者を対象に、特定不妊治療の医療費・文書料(1回15万円上限)と交通費(1回3,500円、上限6回)を助成します。

給付・助成制度上限あり

特定不妊治療費の助成

こんな人が対象夫婦である方(原則法律婚)・治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方・夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方・医療保険に加入している方・市税を滞納していない方
助成上限

特定不妊治療の治療費と、治療を受けていることを証明する証明書の発行にかかる文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。

治療に係る交通費として、実際の交通手段にかかわらず、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。

期限・手続き条件申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。
申請のしかた市役所保健福祉課保健介護グループに問い合わせ・相談の上、必要書類を提出して申請します。1回の治療終了ごとに申請してください。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊婦を対象に、一般健康診査と超音波検査を無料で受診できる。妊娠中は最大14回まで受診可能。

割引・免除全額・現物

妊婦一般健康診査・超音波検査

こんな人が対象妊婦
助成内容指定された健診項目が無料で受けられる受診票
申請のしかた母子健康手帳の交付時に受診票と補助券を交付。妊娠週数により交付枚数は変わる。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊婦と産婦を対象に健診費用を支援。妊婦健診14回、産婦健診最大2回まで指定項目が無料。

割引・免除金額は要確認

妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票

こんな人が対象妊婦および転入された妊婦、産婦
申請のしかた母子健康手帳交付時または転入時に交付。助成回数:妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで)
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦および産婦を対象に、定期的な健康診査の受診票と超音波検査の補助券を交付し、指定の健診項目が無料で受けられます。

割引・免除上限あり

妊婦健康診査受診票・超音波検査補助・産婦健康診査助成

こんな人が対象妊娠した方(母子健康手帳交付時または転入された妊婦の方)および産婦
助成上限

妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで)。

指定された健診項目が無料で受けられる受診票と超音波検査の補助券をお渡しします。

申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦一般健康診査受診票、歌志内市超音波補助券、産婦健康診査受診票が交付される。妊婦面接(保健師・管理栄養士による、約1時間)も実施。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

1歳から高校生相当及び妊婦を対象とした任意の季節性インフルエンザ予防接種が無料で実施される。

割引・免除費用の記載

季節性インフルエンザ予防接種(任意、1歳~高校生・妊婦向け)

こんな人が対象1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方
金額・費用〈接種料金〉無料
期限・手続き条件実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月
申請のしかた実施医療機関に予約の上、接種する
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

新生児聴覚検査を受診した乳児を対象に、初回検査1回分の全額助成を行う制度

給付・助成制度上限あり

新生児聴覚検査費の助成

こんな人が対象新生児聴覚検査を受診した乳児
助成上限医療機関が定める検査金額を上限に全額助成
申請のしかた指定医療機関で検査を受ける場合は出産に伴う入院中に受診票を提出。指定医療機関以外の場合は事前に保健介護グループに連絡
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

産婦を対象に、健康診査を無料で受診できる。出産後最大2回まで受診可能。

割引・免除上限あり

産婦健康診査

こんな人が対象産婦
助成上限産婦健康診査(最大2回まで)
申請のしかた母子健康手帳の交付時に受診票を交付。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

43歳未満の婚姻夫婦を対象に、保険診療と併用する先進医療費および交通費の一部を助成します。

給付・助成制度上限あり

不妊治療費(先進医療)等助成事業

こんな人が対象治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること、婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある方も含む)、治療を開始した日が令和5年4月以降であること、申請日時点で夫婦いずれかが歌志内市に住所を有すること
助成上限

保険診療で実施された特定不妊治療と併用して行われた、先進医療に要した費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)を助成します。

交通費は、自宅から医療機関までの距離に対して設定された補助基準額に3分の2をかけた額(上限あり)を助成します。

申請のしかた必要書類など詳細は、保健介護グループにお問合せください。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊産婦と乳幼児のいる家庭に対し、保健師・管理栄養士が訪問し、病気予防や育児に関する無料相談に応じる。

割引・免除金額は要確認

妊産婦・乳幼児家庭訪問

こんな人が対象妊産婦、乳幼児のいる家庭
申請のしかた保健介護課に連絡により訪問を実施。
申請する窓口保健介護課・保健介護グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 歌志内市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

歌志内市の「一般不妊治療費の助成」の対象者は?

夫婦である方(原則法律婚)。治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方。夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方。医療保険に加入している方。市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。15万円を上限に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。4月1日から3月31日までの治療費をまとめて、4月10日までに申請してください。 公式ページ

歌志内市の「任意季節性インフルエンザ予防接種」の対象者は?

1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。〈接種料金〉無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月。 公式ページ

歌志内市の「妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)」の対象者は?

歌志内市に住民票のある妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目:5万円 2回目:胎児の数一人につき5万円(例:双子の場合は10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目:妊娠が確定した受診日から2年を経過する日まで 2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで。 公式ページ

歌志内市の「定期予防接種(妊婦・乳幼児・児童・生徒向け)」の対象者は?

妊娠28週0日~36週6日の方、生後2か月~各ワクチンの対象年齢未満児、児童、生徒等(各ワクチンごとに対象年齢が異なります) 金額・費用の記載は次のとおりです。〈妊婦・乳児・児童・生徒等〉料金は無料です。 公式ページ

歌志内市の「特定不妊治療費の助成」の対象者は?

夫婦である方(原則法律婚)・治療開始時の妻の年齢が43歳未満である方・夫婦いずれかが申請日において1年以上歌志内市に住民票がある方・医療保険に加入している方・市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。特定不妊治療の治療費と、治療を受けていることを証明する証明書の発行にかかる文書料の合計額に対して、1回の治療につき15万円を上限に助成します。治療に係る交通費として、実際の交通手段にかかわらず、1回の通院につき3,500円(上限6回)を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は1回の助成期間が終了した日の属する年度の3月末日(土日祝日を除く)までです。 公式ページ

歌志内市の「妊婦一般健康診査・超音波検査」の対象者は?

妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。指定された健診項目が無料で受けられる受診票。 公式ページ

歌志内市の「妊婦一般健康診査受診票・超音波補助券・産婦健康診査受診票」の対象者は?

妊婦および転入された妊婦、産婦。 公式ページ

歌志内市の「妊婦健康診査受診票・超音波検査補助・産婦健康診査助成」の対象者は?

妊娠した方(母子健康手帳交付時または転入された妊婦の方)および産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦一般健康診査・超音波検査(ともに14回まで)、産婦健康診査(最大2回まで)。指定された健診項目が無料で受けられる受診票と超音波検査の補助券をお渡しします。 公式ページ

歌志内市の「季節性インフルエンザ予防接種(任意、1歳~高校生・妊婦向け)」の対象者は?

1歳から高校生相当の年齢の方・妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。〈接種料金〉無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施日(予定)令和8年10月~令和9年3月。 公式ページ

歌志内市の「新生児聴覚検査費の助成」の対象者は?

新生児聴覚検査を受診した乳児。 助成上限の記載は次のとおりです。医療機関が定める検査金額を上限に全額助成。 公式ページ

歌志内市の「産婦健康診査」の対象者は?

産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。産婦健康診査(最大2回まで) 公式ページ

歌志内市の「不妊治療費(先進医療)等助成事業」の対象者は?

治療を開始した日の年齢が、女性が43歳未満であること、婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある方も含む)、治療を開始した日が令和5年4月以降であること、申請日時点で夫婦いずれかが歌志内市に住所を有すること。 助成上限の記載は次のとおりです。保険診療で実施された特定不妊治療と併用して行われた、先進医療に要した費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)を助成します。交通費は、自宅から医療機関までの距離に対して設定された補助基準額に3分の2をかけた額(上限あり)を助成します。 公式ページ

歌志内市の「妊産婦・乳幼児家庭訪問」の対象者は?

妊産婦、乳幼児のいる家庭。 公式ページ

歌志内市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健介護課・保健介護グループ、歌志内市内の実施医療機関、歌志内市役所保健介護課・保健介護グループ。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

📋 無料で対象の給付金を診断する