生後1か月で受診する健康診査にかかる費用のうち6,390円を上限として、魚沼市に住民登録している保護者に助成します。
給付・助成制度費用の記載
1か月児健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 生後1か月のお子さんを養育している保護者。申請者とお子さんが、受診日において魚沼市に住民登録していること。 |
| 金額・費用 | 1か月児健康診査にかかる費用のうち6,390円を上限とします |
| 期限・手続き条件 | 1か月児健康診査を受けた日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 基幹病院での受診の場合は妊娠届出時に「1か月児健康診査受診票」を交付され、受診時に医療機関窓口に提出。基幹病院以外での受診の場合は、医療機関で全額支払い後、領収書と診療明細書を添付して「1か月児健康診査費助成申請書」を子ども課母子保健係に申請。 |
| 申請する窓口 | 子ども課母子保健係(本庁舎1階)、北部事務所(北部庁舎内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父母・児童、父母のいない児童の養育者に対し、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超える額を助成します。
給付・助成制度上限あり
ひとり親家庭等の医療費助成
| こんな人が対象 | ひとり親家庭の父または母と児童。父母のいない児童を養育している方(養育者)とその児童。両親のうち一方または両方が重度障がいの場合、障がいのない親とその児童。児童とは0歳から18歳に達する日以降最初の3月31日までの方、または20歳未満の一定の障がいのある方。※所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり |
| 助成上限 | 通院 1回530円(同じ病院・同じ診療科で月4回まで負担、5回目からは負担なし)、入院 1日1,200円、訪問看護 1日250円。
児童については、子ども医療費助成との公費併用により、医療費(保険適用分)にかかる一部負担金の支払いはありません。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年8月に更新手続きが必要です。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。については、受診した月の末日から6か月以内に申請を行ってください。 |
| 申請のしかた | 「ひとり親家庭等医療費受給者証」を取得後、医療機関の窓口に提示して受診。受給者証を持たずに受診した場合は、領収証・マイナ保険証・口座番号等を持参して子ども課または北部事務所で償還払い申請。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課児童福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育している方に対し、児童の年齢と出生順に応じた月額の手当を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 高校生年代まで(18歳に到達後の最初の年度末まで)の国内に住所を有する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。生計要件を満たす父母等。児童が施設に入所している場合は施設の設置者等。 |
| 金額・費用 | 3歳未満:第1子、第2子:15,000円 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。
3歳~高校生年代:第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円。 |
| 期限・手続き条件 | 出生や転入等の翌日から15日以内に申請。申請が遅れると、遅れた月分の手当が受けられなくなる。 |
| 申請のしかた | 現住所の市区町村に「認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書」を提出する。公務員の場合は勤務先に申請。父母のうち生計中心者(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が高い方)が申請者となる。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課児童福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
両親の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父母等に対し、児童1人月額48,050円(全部支給時)を支給する手当
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 両親の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童(18歳に達する日以後最初の3月31日まで。一定の障がいのある児童は20歳の誕生日の前日まで)を監護している父または母や、父母に代わってその児童を養育している方。ただし、支給対象者または対象児童が日本国内に住所がない場合、対象児童が児童福祉施設等に入所している場合などは除外 |
| 給付・助成額 | 令和8年4月分~ 児童1人 全部支給 48,050円 一部支給(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた額) 48,040円~11,340円 児童2人目以降 全部支給 11,350円を加算 一部支給 11,340円~5,680円を加算 |
| 期限・手続き条件 | 毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出しなければなりません。この届出をされないと、11月分以降の手当が支給停止になります。また、未提出のまま2年間が経過すると、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を喪失することになります。 |
| 申請のしかた | 申請者、対象児童、同居の家族のマイナンバー確認書類、申請者名義の通帳、年金証書等、その他必要書類を提出 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課児童福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
国民健康保険加入の母が妊娠12週以降に出産・死産・流産した場合に支給される一時金。基本支給額は500,000円。
給付・助成制度条件で変わる
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国民健康保険加入の母が出産したときに支給。妊娠12週(85日)以降であれば死産・流産でも支給対象。 |
| 給付・助成額 | 支給額:500,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。の加入のない場合は488,000円) |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を活用することで医療機関に直接支給。出産費用が50万円に満たない場合は、出生届を済ませた後、市民課窓口で所定の申請書により請求。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部市民課国民健康保険係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
妊娠届出時に妊婦1人当たり5万円、出産前訪問時に子ども1人当たり5万円を支給する制度。胎児心拍確認後の流産・人工妊娠中絶・死産も対象。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 妊娠届出をされた妊婦および妊娠8か月以降の妊産婦(胎児心拍確認後の流産・人工妊娠中絶・死産の場合も対象) |
| 給付・助成額 | 妊娠届出時に妊婦1人当り5万円を給付します。
子ども1人当たり5万円を給付します。 |
| 申請のしかた | 妊婦給付認定申請書または胎児の数の届出書と申請者名義の振込口座の確認書類を、魚沼市子ども課母子保健係に提出 |
| 申請する窓口 | 魚沼市子ども課母子保健係(本庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
0歳から18歳までの子どもにかかる医療費(保険適用分)を全額助成する。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の支払いはなく、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。もない。
給付・助成制度全額・現物
子どもの医療費助成制度
| こんな人が対象 | 魚沼市に住所がある0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども。生活保護を受けている方は除く。 |
| 助成内容 | 子どもにかかる医療費(保険適用分)を全額助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 受診した月の末日から6か月以内に子ども課または北部事務所で償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の申請を行ってください。 |
| 申請のしかた | 子どもの加入医療保険の資格情報が確認できるもの(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ、またはマイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の保険資格情報)を持参して、子ども課または北部事務所で申請を行う。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課児童福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
魚沼市内に住所があり、里帰り出産や長期入院等により県外で定期予防接種を受ける場合に、接種費用の一部を助成(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)する制度。
給付・助成制度自己負担額
県外で接種する定期予防接種費用の助成
| こんな人が対象 | 予防接種を受けた日において魚沼市内に住所があり、定期予防接種の対象者及びその接種費用を負担した保護者のうち、(1)里帰り出産その他の事情により市外に滞在している方、(2)市外の医療機関に入院している、又は市外の社会福祉施設に入所している方。対象となる定期予防接種は、A類疾患(ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、小児用肺炎球菌、4種混合、5種混合、2種混合、BCG、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎、ヒトパピローマウイルス感染症(HPV)、RSウイルスワクチン)及びB類疾患(季節性インフルエンザ、高齢者の肺炎球菌感染症、新型コロナウイルス、帯状疱疹)。ただし、規定された予防接種回数や年齢要件を超えている場合、公費負担がある予防接種は対象外。 |
| 自己負担額 | 次の(A)、(B)のうち、少ないほうの金額となります。
(A)県外医療機関等で支払った定期予防接種の金額から市が指定する自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を差し引いた額(B)魚沼市が県内の委託医療機関と契約している金額。 |
| 期限・手続き条件 | 予防接種を受けた日から6か月以内に申請手続きを行ってください。 |
| 申請のしかた | 事前に健康増進課へ「予防接種実施依頼書発行申請書」を提出し、接種後に「予防接種助成金交付申請書」と関連書類(領収書・明細書、接種記録の写し、通帳の写し、予診票又は問診票)を申請。 |
| 申請する窓口 | 魚沼市役所本庁舎 市民福祉部 健康増進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
魚沼市に住民登録している産婦が受診する産後2週間及び1か月健康診査にかかる費用を1回あたり5,000円を上限として助成します。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 産婦健診受診日において魚沼市に住民登録している方 |
| 助成上限 | 1回あたり5,000円を上限とします |
| 期限・手続き条件 | 健診を受けた日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 県内の委託医療機関で受診する場合は妊娠届出時に交付された産婦健康診査受診票を医療機関窓口に提出。県外等の委託医療機関以外で受診する場合は受診後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。により助成を受けます。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
18歳未満で身体障害者手帳の対象にならない軽・中等度難聴児を対象に、補聴器購入費の一部を世帯区分に応じた助成率で支援する。
給付・助成制度条件で変わる
軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業
| こんな人が対象 | 魚沼市内に住所を有する18歳未満の方で、両耳の聴力レベルがそれぞれ30デシベル以上(医師が補聴器の装用の必要を認めた場合は30デシベル未満)であり、身体障害者手帳の交付対象とならない方。補聴器の装用が必要と医師に判断された方。市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額46万円以上の方がいない世帯に属する方。 |
| 給付・助成額 | 新規購入または耐用年数を経過して更新する際に、補聴器の種類に応じた基準価格に保護者の世帯区分に応じた助成率。
生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 10分の10、市民税課税住民税などが課されること。世帯 10分の9。 |
| 申請のしかた | 申請書、医師意見書(様式第2号)、補聴器の見積書を申請窓口へ提出。購入前の申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部福祉支援課障がい福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
不妊に悩む夫婦が対象で、医師に診断された不妊治療にかかる医療費の一部を助成。体外受精・顕微授精は1回15万円上限で通算6回まで、その他の不妊治療は1年度1回5万円上限で通算5年度まで助成。
給付・助成制度上限あり
不妊治療費助成
| こんな人が対象 | 法律婚及び事実婚のご夫婦で、医師に診断されている方、魚沼市に住所を有し、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること |
| 助成上限 | 【生殖補助医療】1回の治療につき15万円を上限に通算6回まで、【一般不妊治療】1年度1回5万円を上限に通算5年度まで |
| 申請期限 | 治療が終了した日の年度内に申請してください。令和8年度に治療を終了した助成金の申請期限は令和9年3月31日です。 |
| 申請のしかた | 治療開始前に子ども課母子保健係に連絡し申請書類を受け取る。医療機関から受診証明書を取得。治療終了後、申請書に医療機関の証明書と領収証・診療明細書・保険資格情報・振込先口座情報を添付して申請。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課母子保健係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
新生児が生後6か月以内に受けた自費の聴覚検査費用を助成します。魚沼市に住所を有する保護者が申請対象です。
給付・助成制度金額は要確認
新生児聴覚検査費用助成制度
| こんな人が対象 | 聴覚検査の受診日において魚沼市に住所を有するお子さん。対象検査は生まれてから病院を退院するまでの間、または退院後生後6か月以内に受けた新生児聴覚検査費(自費の検査が対象で、保険適用の検査は対象外)。申請者はお子さんのお父さんまたはお母さんで、聴覚検査の受診日において魚沼市に住所を有する人。 |
| 期限・手続き条件 | 新生児聴覚検査を受けた日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 魚沼基幹病院で受診する場合は妊娠届出時に受診票を交付。受診時に窓口に提出で助成受領。それ以外の医療機関で受診する場合は、領収書と診療明細書を医療機関から取得し、「新生児聴覚検査費助成交付申請書」に母子健康手帳のコピーと振込先口座確認書類を添付して申請。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
子どもの医療費を助成する制度。受給者証による直接給付と償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の両方で医療費の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。を軽減する。
割引・免除金額は要確認
子ども医療費助成
| こんな人が対象 | 子どもが生まれたとき、または市外から転入して新たに助成を受ける場合。加入医療保険の資格情報が確認できることが必要(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ、またはマイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の保険資格情報で確認可能)。 |
| 期限・手続き条件 | 受診した月の末日から6か月以内に子ども課または北部事務所で申請を行ってください |
| 申請のしかた | 初回は加入医療保険の資格情報が確認できるものの写しを添えて、所定の申請書により申請し受給者証の交付を受ける。毎年有効期限までに次の期間の受給者証をお届け。受給者証なしで受診した場合や県外受診、治療用装具購入時は償還払い申請により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額をお返しする。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会事務局子ども課児童福祉係、北部事務所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23
よくある質問
魚沼市の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?
生後1か月のお子さんを養育している保護者。申請者とお子さんが、受診日において魚沼市に住民登録していること。 金額・費用の記載は次のとおりです。1か月児健康診査にかかる費用のうち6,390円を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。1か月児健康診査を受けた日から6か月以内。 公式ページ
魚沼市の「ひとり親家庭等の医療費助成」の対象者は?
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父または母と児童。父母のいない児童を養育している方(養育者)とその児童。両親のうち一方または両方が重度障がいの場合、障がいのない親とその児童。児童とは0歳から18歳に達する日以降最初の3月31日までの方、または20歳未満の一定の障がいのある方。※所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 助成上限の記載は次のとおりです。通院 1回530円(同じ病院・同じ診療科で月4回まで負担、5回目からは負担なし)、入院 1日1,200円、訪問看護 1日250円。児童については、子ども医療費助成との公費併用により、医療費(保険適用分)にかかる一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の支払いはありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月に更新手続きが必要です。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。については、受診した月の末日から6か月以内に申請を行ってください。 公式ページ
魚沼市の「児童手当」の対象者は?
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳に到達後の最初の年度末まで)の国内に住所を有する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。生計要件を満たす父母等。児童が施設に入所している場合は施設の設置者等。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子:15,000円 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。3歳~高校生年代:第1子、第2子:10,000円 第3子以降:30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生や転入等の翌日から15日以内に申請。申請が遅れると、遅れた月分の手当が受けられなくなる。 公式ページ
魚沼市の「児童扶養手当」の対象者は?
両親の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童(18歳に達する日以後最初の3月31日まで。一定の障がいのある児童は20歳の誕生日の前日まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母や、父母に代わってその児童を養育している方。ただし、支給対象者または対象児童が日本国内に住所がない場合、対象児童が児童福祉施設等に入所している場合などは除外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年4月分~ 児童1人 全部支給 48,050円 一部支給(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた額) 48,040円~11,340円 児童2人目以降 全部支給 11,350円を加算 一部支給 11,340円~5,680円を加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出しなければなりません。この届出をされないと、11月分以降の手当が支給停止になります。また、未提出のまま2年間が経過すると、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を喪失することになります。 公式ページ
魚沼市の「出産育児一時金」の対象者は?
国民健康保険加入の母が出産したときに支給。妊娠12週(85日)以降であれば死産・流産でも支給対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。支給額:500,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。の加入のない場合は488,000円) 公式ページ
魚沼市の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
妊娠届出をされた妊婦および妊娠8か月以降の妊産婦(胎児心拍確認後の流産・人工妊娠中絶・死産の場合も対象) 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠届出時に妊婦1人当り5万円を給付します。子ども1人当たり5万円を給付します。 公式ページ
魚沼市の「子どもの医療費助成制度」の対象者は?
魚沼市に住所がある0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの子ども。生活保護を受けている方は除く。 助成内容の記載は次のとおりです。子どもにかかる医療費(保険適用分)を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診した月の末日から6か月以内に子ども課または北部事務所で償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の申請を行ってください。 公式ページ
魚沼市の「県外で接種する定期予防接種費用の助成」の対象者は?
予防接種を受けた日において魚沼市内に住所があり、定期予防接種の対象者及びその接種費用を負担した保護者のうち、(1)里帰り出産その他の事情により市外に滞在している方、(2)市外の医療機関に入院している、又は市外の社会福祉施設に入所している方。対象となる定期予防接種は、A類疾患(ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、小児用肺炎球菌、4種混合、5種混合、2種混合、BCG、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎、ヒトパピローマウイルス感染症(HPV)、RSウイルスワクチン)及びB類疾患(季節性インフルエンザ、高齢者の肺炎球菌感染症、新型コロナウイルス、帯状疱疹)。ただし、規定された予防接種回数や年齢要件を超えている場合、公費負担がある予防接種は対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。次の(A)、(B)のうち、少ないほうの金額となります。(A)県外医療機関等で支払った定期予防接種の金額から市が指定する自己負担額を差し引いた額(B)魚沼市が県内の委託医療機関と契約している金額。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種を受けた日から6か月以内に申請手続きを行ってください。 公式ページ
魚沼市の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?
産婦健診受診日において魚沼市に住民登録している方。 助成上限の記載は次のとおりです。1回あたり5,000円を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診を受けた日から6か月以内。 公式ページ
魚沼市の「軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業」の対象者は?
魚沼市内に住所を有する18歳未満の方で、両耳の聴力レベルがそれぞれ30デシベル以上(医師が補聴器の装用の必要を認めた場合は30デシベル未満)であり、身体障害者手帳の交付対象とならない方。補聴器の装用が必要と医師に判断された方。市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額46万円以上の方がいない世帯に属する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新規購入または耐用年数を経過して更新する際に、補聴器の種類に応じた基準価格に保護者の世帯区分に応じた助成率。生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 10分の10、市民税課税住民税などが課されること。世帯 10分の9。 公式ページ
魚沼市の「不妊治療費助成」の対象者は?
法律婚及び事実婚のご夫婦で、医師に診断されている方、魚沼市に住所を有し、治療開始日における妻の年齢が43歳未満であること。 助成上限の記載は次のとおりです。【生殖補助医療】1回の治療につき15万円を上限に通算6回まで、【一般不妊治療】1年度1回5万円を上限に通算5年度まで。 申請期限は次のとおりです。治療が終了した日の年度内に申請してください。令和8年度に治療を終了した助成金の申請期限は令和9年3月31日です。 公式ページ
魚沼市の「新生児聴覚検査費用助成制度」の対象者は?
聴覚検査の受診日において魚沼市に住所を有するお子さん。対象検査は生まれてから病院を退院するまでの間、または退院後生後6か月以内に受けた新生児聴覚検査費(自費の検査が対象で、保険適用の検査は対象外)。申請者はお子さんのお父さんまたはお母さんで、聴覚検査の受診日において魚沼市に住所を有する人。 期限・手続き条件は次のとおりです。新生児聴覚検査を受けた日から6か月以内。 公式ページ
魚沼市の「子ども医療費助成」の対象者は?
子どもが生まれたとき、または市外から転入して新たに助成を受ける場合。加入医療保険の資格情報が確認できることが必要(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ、またはマイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の保険資格情報で確認可能)。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診した月の末日から6か月以内に子ども課または北部事務所で申請を行ってください。 公式ページ
魚沼市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。子ども課母子保健係(本庁舎1階)、北部事務所(北部庁舎内)、教育委員会事務局子ども課児童福祉係、市民福祉部市民課国民健康保険係、魚沼市子ども課母子保健係(本庁舎1階)、魚沼市役所本庁舎 市民福祉部 健康増進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。