ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の児童の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額から一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を引いた残りの金額を助成する制度。2023年4月1日診療分から18歳までの児童の入院費は無料。
割引・免除自己負担額
ひとり親家庭等医療費助成制度
| こんな人が対象 | 以下をすべて満たす者:(1)医療保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。及び被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であること (2)母子・父子家庭の父または母とその児童、養育家庭の養育者とその児童、または父または母が重度の障がいの状態にある者とその児童のいずれかであること (3)受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者及び扶養義務者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額未満であること。生活保護受給者、燕市重度心身障がい者医療費助成対象者、事実上婚姻状態にある者は対象外。 |
| 金額・費用 | 医療費の自己負担額(2割または3割負担分)のうち一部負担金を引いた残りの金額を助成。
- 一部負担金:通院1回530円(同一月同一医療機関5回目以降は無料)
- 薬局0円
- 入院1日1,200円(18歳に達した日以後の最初の3月31日までの児童は0円)
- 訪問看護療養費1日250円
|
| 期限・手続き条件 | 認定日(申請をした翌月1日)~直近の9月30日。以降毎年10月1日から翌年9月30日までの期間で助成。毎年資格審査が行われます。 |
| 申請のしかた | 県内の医療機関受診時は受給者証を窓口に提示。県外医療機関または助成利用不可の医療機関の場合は窓口負担を支払い、保険年金課で助成金振込申請。申請に必要なもの:加入医療保険資格情報(マイナ保険証等)、受給者証、領収書原本、振込口座情報。原則申請翌月末に振込(高額療養費・附加給付金調査ある場合は2~4ヶ月要する)。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
18歳に達した日以後の最初の3月31日までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。または養育している人及び該当児童が対象(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた医療費を助成。
給付・助成制度条件で変わる
ひとり親家庭等医療費助成(県親)
| こんな人が対象 | 18歳に達した日以後の最初の3月31日までの間にある児童等を監護または養育している人、及び該当児童(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり) |
| 給付・助成額 | 一部負担金を超えた金額を助成。
通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料。
調剤0円。
入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)。
訪問看護療養費1日250円。 |
| 申請のしかた | 申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育する方に対し、児童の年齢区分や出生順に応じて月額10,000円~30,000円を支給する制度。令和6年10月より所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、対象年齢が高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで拡充。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 児童を監護・養育している方。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。対象児童は出生から高校生年代(18歳到達後の最初の年度末まで)。多子加算の算定対象は大学生年代(22歳到達後の最初の年度末まで)。 |
| 金額・費用 |
- 3歳未満15,000円
- 3歳~小学生10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)
- 中学生10,000円
- 高校生年代10,000円
第3子以降の多子加算月額30,000円。 |
| 期限・手続き条件 | 初回支給は令和6年12月から |
| 申請のしかた | 市役所窓口に申請書を提出、または郵送にて提出。必要書類:申請者の健康被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証の写し、申請者名義の金融機関口座の分かるもの、申請者と配偶者のマイナンバーカードまたは通知カード。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 こども福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当は、父母が不在または障がい等の事由により児童を養育する親に対して、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額手当を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 燕市に住民登録があり、父母が離婚・死亡・障がい・生死不明・DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・婚外出生・出生事情不明のいずれかに該当する児童を養育している父または母、または父母に代わって養育している人。児童とは、18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある児童(一定の障がいの状態にある児童については20歳未満)。 |
| 給付・助成額 | 令和8年4月分から:児童1人目 全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円。
児童2人目以降の加算額 全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円。
支給区分は所得に応じて決定。 |
| 期限・手続き条件 | 現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に提出が必須。提出しないと11月以降分の手当が受けられなくなり、2年間提出しないことにより受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を失う。 |
| 申請のしかた | 窓口で申請(申請者本人が必ずお越しください)。必要書類:戸籍謄本、振込先金融機関の預金通帳写し、マイナンバーカードまたは通知カード、印鑑、本人確認書類。申請した翌月分から手当が対象。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 こども福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妊娠届出後の妊婦に5万円、妊娠しているこどもの人数に対して5万円を給付。流産・死産も対象。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付(旧出産・子育て応援給付金)
| こんな人が対象 | 妊娠届出後の妊婦、妊娠しているこどもの人数に対する妊産婦(流産や死産などの場合も対象) |
| 給付・助成額 | 妊娠届出後に妊婦1人あたり5万円を妊婦に給付、妊娠しているこどもの人数に対して5万円を妊産婦に給付 |
| 申請のしかた | 1回目:妊娠届出時に申請書(妊婦認定申請書)に記入して提出し、保健師・助産師の面談を受ける。2回目:出生届出後に申請書(胎児の数の届出書)に記入して提出。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
燕市の妊産婦(母子手帳交付済み)が、妊娠届から出産翌月末日まで、医療機関での保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を全額助成される制度。
給付・助成制度割合で助成
妊産婦医療費助成
| こんな人が対象 | 燕市に住所がある妊産婦の方(母子手帳の交付を受けた方)で医療保険(国民健康保険、社会保険等)各法の規定による被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。またはその被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の方 |
| 助成割合 | 医療機関等(入院・通院・薬局)の窓口で支払う保険診療分(3割負担分)から、高額療養費や附加給付などの保険給付金を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した残りの金額を全額助成します。 |
| 申請のしかた | 県内医療機関:受給者証を窓口に提示すると保険診療分が無料。県外医療機関:窓口で自費負担後、市役所で助成金振込申請。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
経済的困窮家庭の小・中学校新入学児童に対し、入学に必要なランドセルなどの学用品購入費を入学前の3月に支給する制度
給付・助成制度条件で変わる
就学援助 新入学児童生徒学用品費
| こんな人が対象 | 2026年4月に小学校または中学校に入学するお子様のいる家庭で、生活保護の停止・廃止後も生活が困難である、市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。または減免されている、各種税・保険料が減免されている、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受給している、生活福祉資金の貸付を受けている、またはその他経済的に困っている場合。ただし市外転出予定者、他市区町村から同等の援助費を受けている者、生活保護受給者、特別支援学校入学予定者は対象外 |
| 金額・費用 | 小学校入学予定者……57,060円、中学校入学予定者……63,000円 |
| 期限・手続き条件 | 小学校入学予定者:2026年2月6日(金曜日)まで、中学校入学予定者:2026年2月27日(金曜日)まで |
| 申請のしかた | 申請書に添付書類を添えて、申請期限までに通っている保育園・こども園、学校または燕市学校教育課へ提出 |
| 申請する窓口 | 燕市教育委員会 学校教育課 学事保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
経済的に困難な家庭の小・中学生に対して、学用品費、給食費、修学旅行費、医療費などの教育費を支給する制度。
給付・助成制度上限あり
就学援助制度
| こんな人が対象 | 生活保護受給世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給世帯、その他経済的に困難な世帯(世帯の総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額が目安基準額以下)。認定には前年の所得課税住民税などが課されること。情報に基づく審査が必要。 |
| 助成上限 |
- 学用品費:小11,630円/中22,730円
- 通学用品費2,270円
- 通学用ヘルメット実費(上限1,100円)
- 校外活動費小実費(上限1,600円)/中実費(上限2,310円)
- 宿泊校外活動費小実費(上限3,690円)/中実費(上限6,210円)
- 生徒会費小4,650円/中5,550円
- PTA会費小3,450円/中4,260円
- 新入学児童生徒学用品費小57,060円/中63,000円
- 修学旅行費・学校給食費・医療費は実費
- オンライン学習通信費15,000円
|
| 期限・手続き条件 随時受付 | 2026年4月30日(木曜日) まで(4月認定となる期限)。期限以降も随時受け付けるが、申請翌月からの認定・支給開始となり、一部費目が支給対象外となる場合あり |
| 申請のしかた | 申請書に必要事項を記入し、各種証明書類、振込先金融機関の預金通帳のコピーなど添付書類を添えて提出。 |
| 申請する窓口 | 燕市教育委員会学校教育課(燕市役所3階17番窓口)または児童生徒の通う学校 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
2026年4月に小学校または中学校に入学する経済的困窮家庭の児童に対し、学用品購入費を入学前の3月に支給する就学援助制度。
給付・助成制度条件で変わる
就学援助(新入学児童生徒学用品費)入学前支給
| こんな人が対象 | 2026年4月に小学校または中学校に入学するお子様のいる家庭のうち、以下のいずれかに該当し、教育委員会が認定したご家庭:(1)生活保護法に基づく保護の停止又は廃止されたが、依然生活が困難である、(2)市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。(世帯全員)又は減免されている、(3)個人事業税・固定資産税・国民年金保険料・国民健康保険税が減免されている、(4)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の受給又は生活福祉資金の貸付を受けている、(5)上記以外で経済的に困っている。ただし市外在住者・他市区町村から同等給付を受取済/予定者・生活保護受給者・特別支援学校入学予定者は除外。 |
| 金額・費用 | 小学校入学予定者……57,060円、中学校入学予定者……63,000円 |
| 期限・手続き条件 | 小学校入学予定者:申請期限2026年2月6日(金曜日)まで、中学校入学予定者:申請期限2026年2月27日(金曜日)まで |
| 申請のしかた | 申請書に添付書類を添えて、申請期限までにお子様が通われている保育園・こども園・学校または燕市学校教育課へ提出 |
| 申請する窓口 | 教育委員会 学校教育課 学事保健係(市役所3階17番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
燕市に住所がある子どもの医療費について、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額から一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を引いた残りを助成。通院は1回530円の負担、入院・薬局は無料。
割引・免除自己負担額
燕市子ども医療費助成
| こんな人が対象 | 燕市に住所がある子どもで医療保険(国民健康保険、社会保険等)各法の規定による被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。またはその被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の子ども。出生または転入した日から高校卒業(満18歳に達した日以後最初の3月31日)まで。生活保護世帯、重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成の対象者は除外 |
| 金額・費用 | 医療費の自己負担額(2割または3割負担分)のうち一部負担金を引いた残りの金額を助成します。
- 一部負担金:通院1回530円(5回目以降は無料)
- 薬局0円
- 入院0円
- 訪問看護療養費1日250円
|
| 期限・手続き条件 | 申請期限は診療月から1年以内です |
| 申請のしかた | 県内の医療機関での受診は窓口で受給者証を提示し一部負担金を支払う。県外の医療機関での受診は、保険年金課で助成金振込申請(オンライン申請可)。必要書類:加入医療保険資格情報、受給者証、領収書原本、振込口座 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
市内在住で特別支援学校に就学している児童・生徒の保護者の経済的負担を軽減するため、宿泊は月額7,000円、通学・在宅は月額5,000円を支給します。
割引・免除条件で変わる
特別支援学校就学援助事業
| こんな人が対象 | 市内在住で特別支援学校に就学している児童・生徒の保護者。宿泊は寄宿舎や施設等に入所している、または治療のために入院している場合、通学は自宅から通学している場合、在宅は在宅で訪問指導を受けている場合。在学期間に応じて支給します。年度途中に転入・転出された場合は、燕市在住期間が対象となります。 |
| 金額・費用 | 宿泊…月額7,000円(寄宿舎や施設等に入所している、または治療のために入院している場合)、通学…月額5,000円(自宅から通学している場合)、在宅…月額5,000円(在宅で訪問指導を受けている場合) |
| 期限・手続き条件 | 毎年1月中旬に該当の方へ申請書類を郵送します。 |
| 申請のしかた | 毎年1月中旬に該当の方へ申請書類を郵送します。受給を希望する場合は、申請書を学校教育課に直接または郵送で提出してください。申請書類が届かない場合は、燕市役所学校教育課学事保健係までご連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会 学校教育課 学事保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妊娠届出をした妊婦に5万円、出産した子ども1人あたり5万円を支給。燕市は独自に紙おむつ購入費1万円/人を上乗せ支給する経済的支援。
給付・助成制度条件で変わる
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 妊娠届出をした妊婦および妊産婦(流産や死産の場合も対象) |
| 給付・助成額 | 妊婦1人あたり5万円を妊婦に給付、妊娠しているこどもの人数に対して5万円を妊産婦に給付、赤ちゃん紙おむつ購入費助成金(お子さん1人あたり1万円) |
| 期限・手続き条件 | 1回目の給付は、妊娠届出から約2か月後となります。2回目の給付は、出産後のアンケートの回答と市が実施する助産師等による訪問面談後(約2か月後)となります。 |
| 申請のしかた | 1回目の給付:妊娠届出時に申請書(妊婦認定申請書)に必要事項を記入して提出し、保健師・助産師の面談を受ける。2回目の給付:出生届出後に申請書(胎児の数の届出書)に必要事項を記入して提出する。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
18歳までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する親と児童を対象に(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)、一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた医療費を助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
ひとり親家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | 18歳に達した日以後の最初の3月31日までの間にある児童等を監護または養育している人、及び該当児童(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり) |
| 給付・助成額 | 一部負担金を超えた金額を助成。
- 一部負担金:通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)
- 同一月に同一保険医療機関等で5回目以降は無料
- 調剤0円
- 入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)
- 訪問看護療養費1日250円
|
| 申請のしかた | 申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
出生から高校卒業(18歳に達した日以後の最初の3月31日)までの子どもを対象に、一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた医療費を助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
子ども医療費助成
| こんな人が対象 | 子どもが出生または転入した日から高校卒業まで(18歳に達した日以後の最初の3月31日まで) |
| 給付・助成額 | 一部負担金を超えた金額を助成。
- 一部負担金:通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)
- 同一月に同一保険医療機関等で5回目以降は無料
- 調剤0円
- 入院0円
- 訪問看護療養費1日250円
|
| 申請のしかた | 申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
生まれたときの体重が2,000グラム以下または発育が未熟な1歳未満の乳児を対象に、入院中の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分と食事療養費を助成する制度。
給付・助成制度自己負担額
未熟児養育医療給付制度
| こんな人が対象 | 生まれたときの体重が2,000グラム以下であるか、または、からだの発育が未熟なまま生まれた乳児で指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の医師が入院治療を必要と認めた方。(1歳になるまでが対象) |
| 金額・費用 | 自己負担金は乳児と同一世帯の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の住民税額等に応じて、徴収基準額(月額)を決定。
2023年4月1日診療分から対象世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況に応じて自己負担金が発生した場合には、燕市の「子ども医療費助成」で全額助成される。 |
| 申請のしかた | 指定養育医療機関から『養育医療意見書』をもらい、必要な書類をそろえて申請窓口に提出。申請内容を審査後、『養育医療券』が郵送される。医療機関に提示後、市から自己負担金の請求が郵送される(入院した月の2~3か月以降)。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 保険年金課 年金医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭や低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯の中学・高校生を対象に、進学のための模擬試験受験料を補助する制度
給付・助成制度上限あり
燕市こどもの生活・学習支援事業補助金
| こんな人が対象 | 申請時点で燕市こどもの生活・学習支援事業に登録している対象生徒を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している者であって、次のいずれかに該当する者:①児童扶養手当と同等の所得水準のひとり親家庭・養育者家庭の養育者、②対象児童と同一世帯に属する者で市民税が課されない世帯、③市長が特に必要と認めた者。なお、登録していない方でも対象となる場合があるため要問合せ |
| 助成上限 | 対象高校生が大学等を受験する年度に受ける模擬試験1回につき8,000円。
対象中学生の進学のための受験に向けた模擬試験1回につき6,000円。
対象生徒1人あたりの模擬試験の受験上限回数は2回。 |
| 期限・手続き条件 | 模擬試験を受験した年度の2月末まで |
| 申請のしかた | 市役所へ交付申請書類を提出→市が申請内容を審査し交付決定通知を発行→指定口座に補助金が振り込まれる(申請から1~2カ月後) |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 こども福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
お子さん1人あたり1万円の赤ちゃん紙おむつ購入費を助成する市独自事業。
給付・助成制度定額
燕市赤ちゃん紙おむつ購入費助成事業
| こんな人が対象 | 赤ちゃん(お子さん1人あたり) |
| 給付・助成額 | お子さん1人あたり1万円 |
| 申請のしかた | 妊婦のための支援給付の申請に併せて申請。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
市立小・中学校の特別支援学級等に就学する児童・生徒の保護者の経済的負担を軽減するため、給食費や交通費などの就学に必要な費用の一部を補助します。
割引・免除金額は要確認
特別支援教育就学奨励費制度
| こんな人が対象 | 市立小・中学校の特別支援学級等に就学する児童・生徒の保護者。特別支援学級に在籍している、または通常の学級に在籍し、「学校教育法施行令第22条の3」に規定する障害がある者。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年7月上旬にお子さんの通学する学校を通じて申請書類をお配りします。 |
| 申請のしかた | 毎年7月上旬にお子さんの通学する学校を通じて申請書類をお配りし、申請書類に必要事項を記入の上、期限までに通学する学校へ提出してください。年度途中に特別支援学級に転籍した場合は、その都度ご案内します。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会 学校教育課 学事保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者(低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯)を対象に、児童1人につき5千円の臨時給付金を支給する物価高騰対応制度。
給付・助成制度定額
燕市低所得のひとり親世帯等(住民税非課税世帯等以外)に対する臨時給付金
⚠ 掲載中の申請期限(2026-02-20)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 基準日(令和8年1月1日)時点の児童扶養手当の受給者(燕市の住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯等に対する臨時給付金の支給対象世帯を除く) |
| 給付・助成額 | 児童扶養手当の対象児童1人につき5千円(1回限り) |
| 申請期限 | 【期限:令和8年2月20日(金曜日)】 |
| 申請のしかた | 申請不要。児童扶養手当の支給口座へ自動振込。口座変更が必要な場合のみ電子申請または紙での申請が必要。 |
| 申請する窓口 | こども政策部 子育て応援課 こども福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
燕市の「ひとり親家庭等医療費助成制度」の対象者は?
以下をすべて満たす者:(1)医療保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。及び被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であること (2)母子・父子家庭の父または母とその児童、養育家庭の養育者とその児童、または父または母が重度の障がいの状態にある者とその児童のいずれかであること (3)受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者及び扶養義務者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額未満であること。生活保護受給者、燕市重度心身障がい者医療費助成対象者、事実上婚姻状態にある者は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(2割または3割負担分)のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を引いた残りの金額を助成。一部負担金:通院1回530円(同一月同一医療機関5回目以降は無料)、薬局0円、入院1日1,200円(18歳に達した日以後の最初の3月31日までの児童は0円)、訪問看護療養費1日250円。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定日(申請をした翌月1日)~直近の9月30日。以降毎年10月1日から翌年9月30日までの期間で助成。毎年資格審査が行われます。 公式ページ
燕市の「ひとり親家庭等医療費助成(県親)」の対象者は?
18歳に達した日以後の最初の3月31日までの間にある児童等を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。または養育している人、及び該当児童(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり) 給付・助成額の記載は次のとおりです。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた金額を助成。通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料。調剤0円。入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)。訪問看護療養費1日250円。 公式ページ
燕市の「児童手当」の対象者は?
児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。対象児童は出生から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)。多子加算の算定対象は大学生年代(22歳到達後の最初の年度末まで)。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満15,000円、3歳~小学生10,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)、中学生10,000円、高校生年代10,000円。第3子以降の多子加算月額30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。初回支給は令和6年12月から。 公式ページ
燕市の「児童扶養手当」の対象者は?
燕市に住民登録があり、父母が離婚・死亡・障がい・生死不明・DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。・婚外出生・出生事情不明のいずれかに該当する児童を養育している父または母、または父母に代わって養育している人。児童とは、18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある児童(一定の障がいの状態にある児童については20歳未満)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年4月分から:児童1人目 全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円。児童2人目以降の加算額 全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円。支給区分は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定。 期限・手続き条件は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に提出が必須。提出しないと11月以降分の手当が受けられなくなり、2年間提出しないことにより受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を失う。 公式ページ
燕市の「妊婦のための支援給付(旧出産・子育て応援給付金)」の対象者は?
妊娠届出後の妊婦、妊娠しているこどもの人数に対する妊産婦(流産や死産などの場合も対象) 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠届出後に妊婦1人あたり5万円を妊婦に給付、妊娠しているこどもの人数に対して5万円を妊産婦に給付。 公式ページ
燕市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?
燕市に住所がある妊産婦の方(母子手帳の交付を受けた方)で医療保険(国民健康保険、社会保険等)各法の規定による被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。またはその被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の方。 助成割合の記載は次のとおりです。医療機関等(入院・通院・薬局)の窓口で支払う保険診療分(3割負担分)から、高額療養費や附加給付などの保険給付金を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した残りの金額を全額助成します。 公式ページ
燕市の「就学援助 新入学児童生徒学用品費」の対象者は?
2026年4月に小学校または中学校に入学するお子様のいる家庭で、生活保護の停止・廃止後も生活が困難である、市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。または減免されている、各種税・保険料が減免されている、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受給している、生活福祉資金の貸付を受けている、またはその他経済的に困っている場合。ただし市外転出予定者、他市区町村から同等の援助費を受けている者、生活保護受給者、特別支援学校入学予定者は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。小学校入学予定者……57,060円、中学校入学予定者……63,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。小学校入学予定者:2026年2月6日(金曜日)まで、中学校入学予定者:2026年2月27日(金曜日)まで。 公式ページ
燕市の「就学援助制度」の対象者は?
生活保護受給世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給世帯、その他経済的に困難な世帯(世帯の総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額が目安基準額以下)。認定には前年の所得課税住民税などが課されること。情報に基づく審査が必要。 助成上限の記載は次のとおりです。学用品費:小11,630円/中22,730円、通学用品費2,270円、通学用ヘルメット実費(上限1,100円)、校外活動費小実費(上限1,600円)/中実費(上限2,310円)、宿泊校外活動費小実費(上限3,690円)/中実費(上限6,210円)、生徒会費小4,650円/中5,550円、PTA会費小3,450円/中4,260円、新入学児童生徒学用品費小57,060円/中63,000円、修学旅行費・学校給食費・医療費は実費、オンライン学習通信費15,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。2026年4月30日(木曜日) まで(4月認定となる期限)。期限以降も随時受け付けるが、申請翌月からの認定・支給開始となり、一部費目が支給対象外となる場合あり。 公式ページ
燕市の「就学援助(新入学児童生徒学用品費)入学前支給」の対象者は?
2026年4月に小学校または中学校に入学するお子様のいる家庭のうち、以下のいずれかに該当し、教育委員会が認定したご家庭:(1)生活保護法に基づく保護の停止又は廃止されたが、依然生活が困難である、(2)市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。(世帯全員)又は減免されている、(3)個人事業税・固定資産税・国民年金保険料・国民健康保険税が減免されている、(4)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の受給又は生活福祉資金の貸付を受けている、(5)上記以外で経済的に困っている。ただし市外在住者・他市区町村から同等給付を受取済/予定者・生活保護受給者・特別支援学校入学予定者は除外。 金額・費用の記載は次のとおりです。小学校入学予定者……57,060円、中学校入学予定者……63,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。小学校入学予定者:申請期限2026年2月6日(金曜日)まで、中学校入学予定者:申請期限2026年2月27日(金曜日)まで。 公式ページ
燕市の「燕市子ども医療費助成」の対象者は?
燕市に住所がある子どもで医療保険(国民健康保険、社会保険等)各法の規定による被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。またはその被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の子ども。出生または転入した日から高校卒業(満18歳に達した日以後最初の3月31日)まで。生活保護世帯、重度心身障がい者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費助成の対象者は除外。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(2割または3割負担分)のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を引いた残りの金額を助成します。一部負担金:通院1回530円(5回目以降は無料)、薬局0円、入院0円、訪問看護療養費1日250円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は診療月から1年以内です。 公式ページ
燕市の「特別支援学校就学援助事業」の対象者は?
市内在住で特別支援学校に就学している児童・生徒の保護者。宿泊は寄宿舎や施設等に入所している、または治療のために入院している場合、通学は自宅から通学している場合、在宅は在宅で訪問指導を受けている場合。在学期間に応じて支給します。年度途中に転入・転出された場合は、燕市在住期間が対象となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。宿泊…月額7,000円(寄宿舎や施設等に入所している、または治療のために入院している場合)、通学…月額5,000円(自宅から通学している場合)、在宅…月額5,000円(在宅で訪問指導を受けている場合) 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年1月中旬に該当の方へ申請書類を郵送します。 公式ページ
燕市の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
妊娠届出をした妊婦および妊産婦(流産や死産の場合も対象) 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦1人あたり5万円を妊婦に給付、妊娠しているこどもの人数に対して5万円を妊産婦に給付、赤ちゃん紙おむつ購入費助成金(お子さん1人あたり1万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目の給付は、妊娠届出から約2か月後となります。2回目の給付は、出産後のアンケートの回答と市が実施する助産師等による訪問面談後(約2か月後)となります。 公式ページ
燕市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
18歳に達した日以後の最初の3月31日までの間にある児童等を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。または養育している人、及び該当児童(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり) 給付・助成額の記載は次のとおりです。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた金額を助成。一部負担金:通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で5回目以降は無料、調剤0円、入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)、訪問看護療養費1日250円。 公式ページ
燕市の「子ども医療費助成」の対象者は?
子どもが出生または転入した日から高校卒業まで(18歳に達した日以後の最初の3月31日まで) 給付・助成額の記載は次のとおりです。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた金額を助成。一部負担金:通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で5回目以降は無料、調剤0円、入院0円、訪問看護療養費1日250円。 公式ページ
燕市の「未熟児養育医療給付制度」の対象者は?
生まれたときの体重が2,000グラム以下であるか、または、からだの発育が未熟なまま生まれた乳児で指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関の医師が入院治療を必要と認めた方。(1歳になるまでが対象) 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は乳児と同一世帯の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の住民税額等に応じて、徴収基準額(月額)を決定。2023年4月1日診療分から対象世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況に応じて自己負担金が発生した場合には、燕市の「子ども医療費助成」で全額助成される。 公式ページ
燕市の「燕市こどもの生活・学習支援事業補助金」の対象者は?
申請時点で燕市こどもの生活・学習支援事業に登録している対象生徒を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している者であって、次のいずれかに該当する者:①児童扶養手当と同等の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準のひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭・養育者家庭の養育者、②対象児童と同一世帯に属する者で市民税が課されない世帯、③市長が特に必要と認めた者。なお、登録していない方でも対象となる場合があるため要問合せ。 助成上限の記載は次のとおりです。対象高校生が大学等を受験する年度に受ける模擬試験1回につき8,000円。対象中学生の進学のための受験に向けた模擬試験1回につき6,000円。対象生徒1人あたりの模擬試験の受験上限回数は2回。 期限・手続き条件は次のとおりです。模擬試験を受験した年度の2月末まで。 公式ページ
燕市の「燕市赤ちゃん紙おむつ購入費助成事業」の対象者は?
赤ちゃん(お子さん1人あたり) 給付・助成額の記載は次のとおりです。お子さん1人あたり1万円。 公式ページ
燕市の「特別支援教育就学奨励費制度」の対象者は?
市立小・中学校の特別支援学級等に就学する児童・生徒の保護者。特別支援学級に在籍している、または通常の学級に在籍し、「学校教育法施行令第22条の3」に規定する障害がある者。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年7月上旬にお子さんの通学する学校を通じて申請書類をお配りします。 公式ページ
燕市の「燕市低所得のひとり親世帯等(住民税非課税世帯等以外)に対する臨時給付金」の対象者は?
基準日(令和8年1月1日)時点の児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の受給者(燕市の住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯等に対する臨時給付金の支給対象世帯を除く) 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童扶養手当の対象児童1人につき5千円(1回限り) 申請期限は次のとおりです。【期限:令和8年2月20日(金曜日)】 公式ページ
燕市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康福祉部 保険年金課 年金医療係、こども政策部 子育て応援課 こども福祉係、こども政策部 子育て応援課、燕市教育委員会 学校教育課 学事保健係、燕市教育委員会学校教育課(燕市役所3階17番窓口)または児童生徒の通う学校。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。