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魚沼市の障がいのある方への給付金・助成制度(13件)

初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-09-23(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

魚沼市で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

魚沼市で対象になるかもしれない制度(13件)

魚沼市には、障がいの給付金・助成制度が13件あります(ひとり親家庭等の医療費助成・児童扶養手当など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父母・児童、父母のいない児童の養育者に対し、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超える額を助成します。上限ありひとり親家庭等の医療費助成
両親の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父母等に対し、児童1人月額48,050円(全部支給時)を支給する手当条件で変わる児童扶養手当
身体障害者手帳所有者が身体機能改善のための手術など医療費の給付を受ける制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は医療費の1割。自己負担上限更生医療費の給付(自立支援医療)
精神障がいにより通院による治療を必要とする人の医療費の一部を公費で負担します。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則1割で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて月額自己負担上限額が設定されます。自己負担上限自立支援医療(精神通院医療費の給付)
18歳以上で身体障害者手帳の対象外の軽・中等度難聴者(両耳聴力レベル30デシベル以上)が補聴器購入時に最大30,000円の費用を助成。上限あり魚沼市軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業
身体障害者手帳所持者で医学的効果が期待できる18歳以上を対象に、医療費の一部を公費で負担する制度自己負担上限自立支援医療(更生医療)
18歳未満で身体障害者手帳の対象にならない軽・中等度難聴児を対象に、補聴器購入費の一部を世帯区分に応じた助成率で支援する。条件で変わる軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業
重度心身障がい者の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部を助成する制度。対象は身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の保持者。自己負担額重度心身障害者医療費助成(県障)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震部分改修またはシェルター化工事を行う高齢者や障害者世帯に対し、改修費用の一部を補助する制度。割合で助成木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】
精神障がいにより通院治療を必要とする人の医療費の一部を公費で負担する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則1割で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定される。自己負担上限精神通院医療費の給付(自立支援医療)
身体障害者手帳の交付対象とならない18歳以上の軽・中等度難聴者の補聴器購入費の一部を助成する制度。世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。階層に応じて上限30,000円まで支援。上限あり軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業
身体障害者手帳1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者を対象に、医療費、入院時食事療養費標準負担額、訪問看護療養費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部を助成する制度。自己負担額重度心身障害者医療費助成(県障)
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震部分改修に、工事費の3分の1(上限30万円)を補助。対象は高齢者または障害者世帯で市内に所在する住宅。割合で助成魚沼市木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】
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ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父母・児童、父母のいない児童の養育者に対し、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超える額を助成します。

給付・助成制度上限あり

ひとり親家庭等の医療費助成

こんな人が対象ひとり親家庭の父または母と児童。父母のいない児童を養育している方(養育者)とその児童。両親のうち一方または両方が重度障がいの場合、障がいのない親とその児童。児童とは0歳から18歳に達する日以降最初の3月31日までの方、または20歳未満の一定の障がいのある方。※所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり
助成上限

通院 1回530円(同じ病院・同じ診療科で月4回まで負担、5回目からは負担なし)、入院 1日1,200円、訪問看護 1日250円。

児童については、子ども医療費助成との公費併用により、医療費(保険適用分)にかかる一部負担金の支払いはありません。

期限・手続き条件毎年8月に更新手続きが必要です。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。については、受診した月の末日から6か月以内に申請を行ってください。
申請のしかた「ひとり親家庭等医療費受給者証」を取得後、医療機関の窓口に提示して受診。受給者証を持たずに受診した場合は、領収証・マイナ保険証・口座番号等を持参して子ども課または北部事務所で償還払い申請。
申請する窓口教育委員会事務局子ども課児童福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

両親の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父母等に対し、児童1人月額48,050円(全部支給時)を支給する手当

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象両親の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童(18歳に達する日以後最初の3月31日まで。一定の障がいのある児童は20歳の誕生日の前日まで)を監護している父または母や、父母に代わってその児童を養育している方。ただし、支給対象者または対象児童が日本国内に住所がない場合、対象児童が児童福祉施設等に入所している場合などは除外
給付・助成額令和8年4月分~ 児童1人 全部支給 48,050円 一部支給(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた額) 48,040円~11,340円 児童2人目以降 全部支給 11,350円を加算 一部支給 11,340円~5,680円を加算
期限・手続き条件毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出しなければなりません。この届出をされないと、11月分以降の手当が支給停止になります。また、未提出のまま2年間が経過すると、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を喪失することになります。
申請のしかた申請者、対象児童、同居の家族のマイナンバー確認書類、申請者名義の通帳、年金証書等、その他必要書類を提出
申請する窓口教育委員会事務局子ども課児童福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

身体障害者手帳所有者が身体機能改善のための手術など医療費の給付を受ける制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は医療費の1割。

給付・助成制度自己負担上限

更生医療費の給付(自立支援医療)

こんな人が対象身体障害者手帳の交付を受けており、その障がいを除去、軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる18歳以上の人
自己負担限度額

自己負担額は、原則として医療費の1割となります。

また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。

申請のしかた自立支援医療(厚生医療)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、同意書、医師の意見書、特定疾病療養受領証(人工透析療法の場合)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。所得の額がわかる書類、医療保険資格情報(マイナンバーまたは健康保険証等)を提出
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

精神障がいにより通院による治療を必要とする人の医療費の一部を公費で負担します。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則1割で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて月額自己負担上限額が設定されます。

給付・助成制度自己負担上限

自立支援医療(精神通院医療費の給付)

こんな人が対象精神障がいにより、通院による治療を続ける必要がある状態の人
自己負担限度額

自己負担額は、原則として医療費の1割となります。

また、所得等により月額自己負担上限額が設定されます。

申請のしかた自立支援医療(精神通院)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、同意書、医師の診断書、重度かつ継続に関する意見書、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。所得書類、加入医療保険資格情報(マイナンバー利用による確認が原則)の提出が必要。
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

18歳以上で身体障害者手帳の対象外の軽・中等度難聴者(両耳聴力レベル30デシベル以上)が補聴器購入時に最大30,000円の費用を助成。

給付・助成制度上限あり

魚沼市軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業

こんな人が対象魚沼市内に住所を有する18歳以上の方で、身体障害者手帳の交付対象とならない方、両耳の聴力レベルが30デシベル以上の方。ただし、本事業または魚沼市軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業による助成決定を受けたことがある方は、助成決定日から起算して5年を経過していることが条件。
助成上限
  • 生活保護世帯:補聴器の全額 助成上限額30,000円
  • 市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:補聴器の全額 助成上限額30,000円
  • 市民税課税住民税などが課されること。世帯:補聴器の2分の1の額 助成上限額30,000円
申請のしかた介護福祉課に申請書(様式第1号)、意見書(様式第2号)、補聴器販売業者が作成した見積書を提出し、審査後に助成決定通知書を受け取る。決定通知書を受け取ってから補聴器を購入し、購入後に請求書(様式第5号)に領収書等を添えて介護福祉課に提出。
申請する窓口本庁舎1階 市民福祉部 介護福祉課 高齢福祉係(2番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

身体障害者手帳所持者で医学的効果が期待できる18歳以上を対象に、医療費の一部を公費で負担する制度

給付・助成制度自己負担上限

自立支援医療(更生医療)

こんな人が対象身体障害者手帳の交付を受けており、その障がいを除去、軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる18歳以上の人
自己負担限度額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は、原則として医療費の1割となります。

また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。

申請のしかた支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、同意書、医師の意見書、および所得・保険資格を確認できる書類を提出
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

18歳未満で身体障害者手帳の対象にならない軽・中等度難聴児を対象に、補聴器購入費の一部を世帯区分に応じた助成率で支援する。

給付・助成制度条件で変わる

軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業

こんな人が対象魚沼市内に住所を有する18歳未満の方で、両耳の聴力レベルがそれぞれ30デシベル以上(医師が補聴器の装用の必要を認めた場合は30デシベル未満)であり、身体障害者手帳の交付対象とならない方。補聴器の装用が必要と医師に判断された方。市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額46万円以上の方がいない世帯に属する方。
給付・助成額

新規購入または耐用年数を経過して更新する際に、補聴器の種類に応じた基準価格に保護者の世帯区分に応じた助成率。

生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 10分の10、市民税課税住民税などが課されること。世帯 10分の9。

申請のしかた申請書、医師意見書(様式第2号)、補聴器の見積書を申請窓口へ提出。購入前の申請が必要。
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

重度心身障がい者の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部を助成する制度。対象は身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の保持者。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障害者医療費助成(県障)

こんな人が対象身体障害者手帳の1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者
自己負担額

外来:530円/日(月4回まで負担)自己負担が530円に満たない場合はその金額を支払います。

入院:1,200円/日。

訪問看護:250円/日。

※令和3年1月1日診療分から、20歳未満は一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の支払いはありません。

申請のしかた魚沼市役所に必要書類(障害者手帳、印鑑、加入医療保険資格情報、減額認定証(該当者のみ)、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。証明(1月1日現在魚沼市に住所がなかった方))を提出。県外医療機関受診や治療用装具購入時は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請。
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震部分改修またはシェルター化工事を行う高齢者や障害者世帯に対し、改修費用の一部を補助する制度。

給付・助成制度割合で助成

木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】

こんな人が対象市内に所在する個人所有の木造住宅(1戸建て、2階以下)で、昭和56年5月31日以前に着工され、主要構造部分が木造であり、耐震診断の結果総合評点が0.7未満と診断された住宅の所有者で、市内居住者かつ市税等の滞納がない方で、以下のいずれかに該当する方:65歳以上の単身世帯、高齢者のみの夫婦世帯、高齢者のみで構成される親族世帯、障害者の単身世帯、障害者のみの夫婦世帯、障害者のみで構成される親族世帯。
助成割合補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、30万円です。
期限・手続き条件募集については、予算額に達し次第終了します。
申請のしかた「魚沼市木造住宅耐震改修支援事業補助金交付申請書」1部と付随する添付書類を提出
申請する窓口産業経済部都市整備課建築住宅係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

精神障がいにより通院治療を必要とする人の医療費の一部を公費で負担する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則1割で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定される。

給付・助成制度自己負担上限

精神通院医療費の給付(自立支援医療)

こんな人が対象精神障がいにより、通院による治療を続ける必要がある状態の人
自己負担限度額

自己負担額は、原則として医療費の1割となります。

また、所得等により月額自己負担上限額が設定されます。

申請のしかた自立支援医療(精神通院)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、同意書、医師の診断書、重度かつ継続に関する意見書、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。所得情報、加入医療保険資格情報(マイナンバー利用または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等)を提出して申請。
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

身体障害者手帳の交付対象とならない18歳以上の軽・中等度難聴者の補聴器購入費の一部を助成する制度。世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。階層に応じて上限30,000円まで支援。

給付・助成制度上限あり

軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業

こんな人が対象魚沼市内に住所を有する18歳以上の方で、身体障害者手帳の交付対象とならない方、かつ両耳の聴力レベルが30デシベル以上の方。過去5年以内に本事業の助成決定を受けたことがある方は対象外。
助成上限生活保護世帯:補聴器の全額(上限30,000円)、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:補聴器の全額(上限30,000円)、市民税課税住民税などが課されること。世帯:補聴器の2分の1の額(上限30,000円)
期限・手続き条件助成決定日から起算して5年を経過していること
申請のしかた介護福祉課に申請書(様式第1号)、意見書(様式第2号)、見積書を提出。審査後、助成決定通知書を受け取ってから補聴器を購入。購入後、請求書(様式第5号)に領収書等の代金支払証明を添えて提出。受理後、指定口座に助成金を振り込み。
申請する窓口本庁舎1階 市民福祉部 介護福祉課 高齢福祉係(2番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

身体障害者手帳1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者を対象に、医療費、入院時食事療養費標準負担額、訪問看護療養費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部を助成する制度。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障害者医療費助成(県障)

こんな人が対象身体障害者手帳の1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(本人または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限限度額を超えた場合は助成停止)。
自己負担額

外来:530円/日(月4回まで負担)自己負担が530円に満たない場合はその金額を支払います。

※院外処方による調剤薬局での一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金0円 / 入院:1,200円/日 / 訪問看護:250円/日。

申請のしかた県外の医療機関受診、治療用装具購入、入院時生活療養費支払い時に申請。各申請書に県障受給者証、保険証、領収書(原本)等を用意して申請。
申請する窓口市民福祉部福祉支援課障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震部分改修に、工事費の3分の1(上限30万円)を補助。対象は高齢者または障害者世帯で市内に所在する住宅。

給付・助成制度割合で助成

魚沼市木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】

こんな人が対象市内に所在する個人所有の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された1戸建て2階以下の住宅。耐震診断で総合評点が0.7未満。申請者は以下のいずれか:65歳以上の単身世帯または高齢者のみで構成される世帯、障害者の単身世帯または障害者のみで構成される世帯。市内居住で市税等の滞納がない。
助成割合補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、30万円です。
期限・手続き条件募集については、予算額に達し次第終了します。募集件数 1件
申請のしかた「魚沼市木造住宅耐震改修支援事業補助金交付申請書」(様式第1号)及び関連書類を産業経済部都市整備課建築住宅係に提出。
申請する窓口魚沼市産業経済部都市整備課建築住宅係

公式ページで詳細・申請する出典: 魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

よくある質問

魚沼市の「ひとり親家庭等の医療費助成」の対象者は?

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父または母と児童。父母のいない児童を養育している方(養育者)とその児童。両親のうち一方または両方が重度障がいの場合、障がいのない親とその児童。児童とは0歳から18歳に達する日以降最初の3月31日までの方、または20歳未満の一定の障がいのある方。※所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 助成上限の記載は次のとおりです。通院 1回530円(同じ病院・同じ診療科で月4回まで負担、5回目からは負担なし)、入院 1日1,200円、訪問看護 1日250円。児童については、子ども医療費助成との公費併用により、医療費(保険適用分)にかかる一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の支払いはありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月に更新手続きが必要です。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。については、受診した月の末日から6か月以内に申請を行ってください。 公式ページ

魚沼市の「児童扶養手当」の対象者は?

両親の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童(18歳に達する日以後最初の3月31日まで。一定の障がいのある児童は20歳の誕生日の前日まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母や、父母に代わってその児童を養育している方。ただし、支給対象者または対象児童が日本国内に住所がない場合、対象児童が児童福祉施設等に入所している場合などは除外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年4月分~ 児童1人 全部支給 48,050円 一部支給(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた額) 48,040円~11,340円 児童2人目以降 全部支給 11,350円を加算 一部支給 11,340円~5,680円を加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出しなければなりません。この届出をされないと、11月分以降の手当が支給停止になります。また、未提出のまま2年間が経過すると、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。を喪失することになります。 公式ページ

魚沼市の「更生医療費の給付(自立支援医療)」の対象者は?

身体障害者手帳の交付を受けており、その障がいを除去、軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる18歳以上の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。自己負担額は、原則として医療費の1割となります。また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。 公式ページ

魚沼市の「自立支援医療(精神通院医療費の給付)」の対象者は?

精神障がいにより、通院による治療を続ける必要がある状態の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。自己負担額は、原則として医療費の1割となります。また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。 公式ページ

魚沼市の「魚沼市軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業」の対象者は?

魚沼市内に住所を有する18歳以上の方で、身体障害者手帳の交付対象とならない方、両耳の聴力レベルが30デシベル以上の方。ただし、本事業または魚沼市軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業による助成決定を受けたことがある方は、助成決定日から起算して5年を経過していることが条件。 助成上限の記載は次のとおりです。生活保護世帯:補聴器の全額 助成上限額30,000円、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:補聴器の全額 助成上限額30,000円、市民税課税住民税などが課されること。世帯:補聴器の2分の1の額 助成上限額30,000円。 公式ページ

魚沼市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?

身体障害者手帳の交付を受けており、その障がいを除去、軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる18歳以上の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。自己負担額は、原則として医療費の1割となります。また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。 公式ページ

魚沼市の「軽・中等度難聴児補聴器購入費助成事業」の対象者は?

魚沼市内に住所を有する18歳未満の方で、両耳の聴力レベルがそれぞれ30デシベル以上(医師が補聴器の装用の必要を認めた場合は30デシベル未満)であり、身体障害者手帳の交付対象とならない方。補聴器の装用が必要と医師に判断された方。市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額46万円以上の方がいない世帯に属する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。新規購入または耐用年数を経過して更新する際に、補聴器の種類に応じた基準価格に保護者の世帯区分に応じた助成率。生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 10分の10、市民税課税住民税などが課されること。世帯 10分の9。 公式ページ

魚沼市の「重度心身障害者医療費助成(県障)」の対象者は?

身体障害者手帳の1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。外来:530円/日(月4回まで負担)自己負担が530円に満たない場合はその金額を支払います。入院:1,200円/日。訪問看護:250円/日。※令和3年1月1日診療分から、20歳未満は一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の支払いはありません。 公式ページ

魚沼市の「木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】」の対象者は?

市内に所在する個人所有の木造住宅(1戸建て、2階以下)で、昭和56年5月31日以前に着工され、主要構造部分が木造であり、耐震診断の結果総合評点が0.7未満と診断された住宅の所有者で、市内居住者かつ市税等の滞納がない方で、以下のいずれかに該当する方:65歳以上の単身世帯、高齢者のみの夫婦世帯、高齢者のみで構成される親族世帯、障害者の単身世帯、障害者のみの夫婦世帯、障害者のみで構成される親族世帯。 助成割合の記載は次のとおりです。補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、30万円です。 期限・手続き条件は次のとおりです。募集については、予算額に達し次第終了します。 公式ページ

魚沼市の「精神通院医療費の給付(自立支援医療)」の対象者は?

精神障がいにより、通院による治療を続ける必要がある状態の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。自己負担額は、原則として医療費の1割となります。また、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等により月額自己負担上限額が設定されます。 公式ページ

魚沼市の「軽・中等度難聴者補聴器購入費助成事業」の対象者は?

魚沼市内に住所を有する18歳以上の方で、身体障害者手帳の交付対象とならない方、かつ両耳の聴力レベルが30デシベル以上の方。過去5年以内に本事業の助成決定を受けたことがある方は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。生活保護世帯:補聴器の全額(上限30,000円)、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:補聴器の全額(上限30,000円)、市民税課税住民税などが課されること。世帯:補聴器の2分の1の額(上限30,000円) 期限・手続き条件は次のとおりです。助成決定日から起算して5年を経過していること。 公式ページ

魚沼市の「重度心身障害者医療費助成(県障)」の対象者は?

身体障害者手帳の1~3級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(本人または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限限度額を超えた場合は助成停止)。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。外来:530円/日(月4回まで負担)自己負担が530円に満たない場合はその金額を支払います。※院外処方による調剤薬局での一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金0円 / 入院:1,200円/日 / 訪問看護:250円/日。 公式ページ

魚沼市の「魚沼市木造住宅耐震改修支援事業【部分改修・シェルター化】」の対象者は?

市内に所在する個人所有の木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工された1戸建て2階以下の住宅。耐震診断で総合評点が0.7未満。申請者は以下のいずれか:65歳以上の単身世帯または高齢者のみで構成される世帯、障害者の単身世帯または障害者のみで構成される世帯。市内居住で市税等の滞納がない。 助成割合の記載は次のとおりです。補助金の額は、耐震改修に要した費用の3分の1を乗じた額で限度額は、30万円です。 期限・手続き条件は次のとおりです。募集については、予算額に達し次第終了します。募集件数 1件。 公式ページ

魚沼市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。教育委員会事務局子ども課児童福祉係、市民福祉部福祉支援課障がい福祉係、本庁舎1階 市民福祉部 介護福祉課 高齢福祉係(2番窓口)、産業経済部都市整備課建築住宅係、魚沼市産業経済部都市整備課建築住宅係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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