ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童の医療費のうち、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額と一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の差額を助成する制度。児童は18歳到達年度までは自己負担が無料。
割引・免除割合で助成
ひとり親家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | ひとり親家庭の父または母とその児童、父母に重度の障がいがある場合の親と児童、父母のいない児童を養育している人と児童。児童は18歳到達年度の末日までまたは20歳未満で一定の障がい状態にある人。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当制度に準拠した要件・所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| もらえる金額 | 通院は1回530円(同一医療機関で月5回以上の場合は5回目から無料)、入院は1日1,200円、薬局は無料、訪問看護は1日250円。
医療費のうち、健康保険が適用された後の自己負担額(2割または3割)と一部負担金との差額を助成。
18歳到達年度の末日までの児童は一部負担金を子ども医療が助成するため自己負担は無料。 |
| いつまでに申請 | 申請の翌月から助成の対象となる。 |
| 申請のしかた | 申請書と児童の健康保険情報、申請者と児童の戸籍謄本(児童扶養手当同時申請の場合は省略可)、申請者と児童と扶養義務者のマイナンバー情報を用意して市役所に申請。 |
| 申請する窓口 | 南魚沼市役所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
不妊治療によらなければ妊娠見込みがないと医師に診断された夫婦に対し、タイミング療法・人工授精に要した費用の一部を助成する(妻の年齢が43歳未満)。
給付(もらえる)定額
不妊治療費助成(一般不妊治療)
| こんな人が対象 | 不妊治療によらなければ、妊娠の見込みがないか、または極めて少ないと医師に診断されている者。治療期間と申請日に、夫婦のいずれか一方または夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、1回の治療期間の初日において満43歳未満であること。 |
| もらえる金額 | 各治療につき130,000円(消費税込)を限度とします。 |
| いつまでに申請 | 治療終了日または中断日から6か月以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 各治療が終わってから、必要書類(申請書、受診等証明書、領収書、診療明細書等)を揃えて健康推進課または各市民センター窓口に提出。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課または各市民センター窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
不妊治療によらなければ妊娠見込みがないと医師に診断された夫婦に対し、体外受精・顕微授精等に要した費用の一部を助成する(妻の年齢が43歳未満、1子当たり通算6回まで)。
給付(もらえる)定額
不妊治療費助成(特定不妊治療)
| こんな人が対象 | 不妊治療によらなければ、妊娠の見込みがないか、または極めて少ないと医師に診断されている者。治療期間と申請日に、夫婦のいずれか一方または夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、1回の治療期間の初日において満43歳未満であること。 |
| もらえる金額 | 1回の治療につき130,000円(消費税込)を限度とします。 |
| いつまでに申請 | 治療終了日または中断日から6か月以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 特定不妊治療を行い妊娠判定結果が出た日に申請。必要書類(申請書、受診等証明書、領収書、診療明細書等)を揃えて健康推進課または各市民センター窓口に提出。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課または各市民センター窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
南魚沼市に住所があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・生計を同じくしている保護者に対し、児童1人につき月額10,000円~30,000円を支給する制度。
給付(もらえる)条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 南魚沼市に住所があり、高校生年代まで(18歳に達した日以後の最初の3月31日まで)の児童を監護し、かつ、生計を同じくしている保護者。父母がともに当てはまる場合は、父母のうち生計中心者(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い人)が支給対象となる。 |
| もらえる金額 |
- 3歳未満 第1子
- 第2子 15,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降(多子加算) 30,000円
- 3歳から高校生年代まで 第1子
- 第2子 10,000円
- 第3子以降(多子加算) 30,000円
|
| いつまでに申請 | 現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出期限は毎年6月中(通常6月30日)。出生日や転入日が月末に近い場合、申請日が翌月になっても、異動日の翌日から起算して15日以内であれば、申請月分から支給。 |
| 申請のしかた | 新規申請は児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を記入し、必要書類を窓口に提出または郵送で提出。既受給者で子どもが増えた場合は額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。の手続き、転出時は消滅届、口座変更時は口座変更届が必要。 |
| 申請する窓口 | 子育て支援課(本庁舎)、塩沢市民センター塩沢市民班(塩沢庁舎)、大和市民センター大和市民班(大和庁舎)、郵送先:〒949-6696 新潟県南魚沼市六日町180番地1 南魚沼市役所 子育て支援課 児童手当担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
父母の離婚等により、父または母と生計を同じくしていない児童の監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。者に対し、児童の健やかな成長と家庭の生活安定のため月額手当を支給
給付(もらえる)条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母の離婚、死亡、障がい、生死不明、遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。、拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、未婚により、父または母と生計を同じくしていない18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童、または20歳未満で政令に定める程度の障がい状態にある児童を監護する母、父、養育者(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり) |
| もらえる金額 | 児童1人 月額48,050円(全部支給)、月額48,040円~11,340円(一部支給)、児童2人以上 児童1人につき月額11,350円加算(全部支給)、月額11,340円~5,680円加算(一部支給) |
| 申請のしかた | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。の手続きが必要。請求者及び児童の戸籍謄本、請求者名義の口座番号がわかるもの、年金手帳、マイナンバー、本人確認書類を持参して申請 |
| 申請する窓口 | 本庁舎子育て支援課または各市民センター(平日8時30分~17時15分) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
市内に住所を有する妊産婦を対象に、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額全額を助成する制度
給付(もらえる)全額・現物
妊産婦医療費助成
| こんな人が対象 | 市内に住所を有する妊産婦。対象期間は受給者証交付申請日から出産された月の翌月の末日まで(流産・死産の場合は流産・死産された月の翌月末日まで) |
| もらえる金額 | 保険診療による自己負担額全額を助成します |
| いつまでに申請 | 診療を受けた月の末日から6か月以内に申請してください |
| 申請のしかた | 県内医療機関での受診は窓口で受給者証提示。県外受診・治療用装具作成は申請が必要。郵送申請も可。 |
| 申請する窓口 | 子育て支援課(本庁舎・総合窓口)、大和市民センター、塩沢市民センター、又は郵送で子育て支援課 子育て応援係あて |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
0歳から18歳到達年度末までの子どもの医療費のうち、健康保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。
給付(もらえる)割合で助成
子どもの医療費助成
| こんな人が対象 | 0歳児から18歳到達年度の末日までにある子ども |
| もらえる金額 | 健康保険が適用された後の自己負担額(2割または3割)を子ども医療が助成します |
| いつまでに申請 | 診療を受けた月の末日から6か月以内に市役所の窓口に申請してください |
| 申請のしかた | 受給者証交付申請書により申請。県内医療機関では受給者証を提示で無料。県外受診時は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請で払戻を受ける。 |
| 申請する窓口 | 本庁舎 子育て支援課(六日町180番地1、電話025-773-6822)、大和市民センター(浦佐1188番地2、電話025-777-3111)、塩沢市民センター(塩沢1370番地1、電話025-782-0250) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
身体の発育が未熟なまま生まれた乳児を対象に、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関での入院治療に係る医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。部分を公費で給付する制度。南魚沼市では就学前のお子さんの医療費は全額助成されるため、最終的な自己負担は無料となります。
割引・免除全額・現物
未熟児養育医療給付制度
| こんな人が対象 | 次のいずれかに該当し、指定養育医療機関に入院して養育を受ける必要がある南魚沼市に住所を有する乳児(0歳児):1.出生時体重2,000グラム以下、2.生活力が特に薄弱であって運動不安・けいれん・体温異常・呼吸器循環器系異常・消化器系異常・黄疸などの症状がある、3.その他医師の診断により未熟性改善のための入院養育が必要であると判断されるもの |
| もらえる金額 | 自己負担の一部を給付します。
入院中の食事療養費(ミルク代)も給付の対象です。
本来は世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況により自己負担がありますが、南魚沼市では就学前のお子さんの医療費は「子ども医療費助成」で全額助成しますので、最終的な自己負担は無料となります。 |
| いつまでに申請 | 原則として、養育医療意見書に医師が記載した診療予定期間のとおりとなりますが、最長で1歳の誕生日の前々日までとなります。 |
| 申請のしかた | 養育医療給付申請書、養育医療意見書(指定養育医療機関の医師が作成)、世帯調書、同意書、健康保険情報、マイナンバー、申請者の本人確認書類などを提出。代理人申請の場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。が必要。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
医療機関で不育症と診断された市内在住の夫婦(妻が43歳未満)を対象に、不育症治療に要した医療費の一部を1回10万円を限度に助成する制度。
給付(もらえる)定額
不育症医療費助成
| こんな人が対象 | 医療機関で不育症と診断され、治療の必要がある場合。治療期間と申請日に、夫婦のいずれかまたは夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、治療期間の初日に満43歳未満であること。 |
| もらえる金額 | 1回の治療期間について10万円を限度に助成します。 |
| いつまでに申請 | 1回の不育症治療終了日から6か月以内に下記の書類を申請窓口に提出してください。 |
| 申請のしかた | 治療終了日から6か月以内に、不育症医療費助成事業申請書、受診等証明書、医療機関発行の領収書及び診療明細書、健康保険証の保険者が分かるもの等の書類を申請窓口に提出する。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
東京圏から移住した子育て世帯で一定要件を満たす者に対し、50万円を交付
給付(もらえる)定額
子育て世帯移住支援金
| こんな人が対象 | 東京圏から移住した子育て世帯で、就業先など一定の要件を満たした者(南魚沼市移住支援金の対象者は除く) |
| もらえる金額 | 50万円 |
| 申請のしかた | 移住コンシェルジュに相談の上申請 |
| 申請する窓口 | 南魚沼市移住コンシェルジュ相談窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
南魚沼市に住民登録のある小中学生の保護者で経済的困難にある者を対象に、学用品費・給食費・修学旅行費などの一部を援助する制度。
給付(もらえる)上限あり
就学援助制度
| こんな人が対象 | 南魚沼市に住民登録のある児童生徒の保護者で、生活保護(教育扶助)受給中または廃止直後、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当全部支給受給、世帯更生資金の貸付受給(条件有)、市民税・個人事業税・固定資産税・国民健康保険税の減免受給、国民年金保険料全額免除、またはその他経済状況に困っている(世帯総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が生活保護基準の1.3倍以内)人。 |
| もらえる金額 |
- 学用品費:小学生11,630円(年額)
- 中学生22,730円(年額)
- 新入学学用品費:小学1年57,060円
- 中学1年63,000円
- 小学6年63,000円
- 修学旅行費:実費
- 体育実技用具費:上限26,500円(小学生)
- 上限38,030円~7,650円(中学生)
- 学校給食費:実費
- 校外活動費:上限3,690円~1,600円(小学生)
- 上限6,210円~2,310円(中学生)
- 生徒会費:上限4,650円(小学生)
- 上限5,550円(中学生)
- PTA会費:上限3,450円(小学生)
- 上限4,260円(中学生)
- 災害共済費:460円
- オンライン学習通信費:15,000円
|
| いつまでに申請 随時受付 | 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年4月30日(木曜日)までに申請すると4月1日からの助成が受けられます。上記の申請受付以降も、令和9年2月26日(金曜日)まで随時受付します。 |
| 申請のしかた | 就学援助費交付申請書に該当する添付書類(児童扶養手当証書の写し、減免通知の写し等)を添付して提出。 |
| 申請する窓口 | 児童生徒の通う小中学校、学校教育課(市民会館2階)、市役所各窓口(本庁舎市民課、塩沢市民センター、大和市民センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南魚沼市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
南魚沼市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父または母とその児童、父母に重度の障がいがある場合の親と児童、父母のいない児童を養育している人と児童。児童は18歳到達年度の末日までまたは20歳未満で一定の障がい状態にある人。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当制度に準拠した要件・所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 給付額の目安は次のとおりです。通院は1回530円(同一医療機関で月5回以上の場合は5回目から無料)、入院は1日1,200円、薬局は無料、訪問看護は1日250円。医療費のうち、健康保険が適用された後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(2割または3割)と一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金との差額を助成。18歳到達年度の末日までの児童は一部負担金を子ども医療が助成するため自己負担は無料。 申請期限は次のとおりです。申請の翌月から助成の対象となる。 公式ページ
南魚沼市の「不妊治療費助成(一般不妊治療)」の対象者は?
不妊治療によらなければ、妊娠の見込みがないか、または極めて少ないと医師に診断されている者。治療期間と申請日に、夫婦のいずれか一方または夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、1回の治療期間の初日において満43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。各治療につき130,000円(消費税込)を限度とします。 申請期限は次のとおりです。治療終了日または中断日から6か月以内に申請してください。 公式ページ
南魚沼市の「不妊治療費助成(特定不妊治療)」の対象者は?
不妊治療によらなければ、妊娠の見込みがないか、または極めて少ないと医師に診断されている者。治療期間と申請日に、夫婦のいずれか一方または夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、1回の治療期間の初日において満43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療につき130,000円(消費税込)を限度とします。 申請期限は次のとおりです。治療終了日または中断日から6か月以内に申請してください。 公式ページ
南魚沼市の「児童手当」の対象者は?
南魚沼市に住所があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳に達した日以後の最初の3月31日まで)の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し、かつ、生計を同じくしている保護者。父母がともに当てはまる場合は、父母のうち生計中心者(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い人)が支給対象となる。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満 第1子、第2子 15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降(多子加算) 30,000円、3歳から高校生年代まで 第1子、第2子 10,000円、第3子以降(多子加算) 30,000円。 申請期限は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出期限は毎年6月中(通常6月30日)。出生日や転入日が月末に近い場合、申請日が翌月になっても、異動日の翌日から起算して15日以内であれば、申請月分から支給。 公式ページ
南魚沼市の「児童扶養手当」の対象者は?
父母の離婚、死亡、障がい、生死不明、遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。、拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、未婚により、父または母と生計を同じくしていない18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童、または20歳未満で政令に定める程度の障がい状態にある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する母、父、養育者(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり) 給付額の目安は次のとおりです。児童1人 月額48,050円(全部支給)、月額48,040円~11,340円(一部支給)、児童2人以上 児童1人につき月額11,350円加算(全部支給)、月額11,340円~5,680円加算(一部支給) 公式ページ
南魚沼市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?
市内に住所を有する妊産婦。対象期間は受給者証交付申請日から出産された月の翌月の末日まで(流産・死産の場合は流産・死産された月の翌月末日まで) 給付額の目安は次のとおりです。保険診療による自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額全額を助成します。 申請期限は次のとおりです。診療を受けた月の末日から6か月以内に申請してください。 公式ページ
南魚沼市の「子どもの医療費助成」の対象者は?
0歳児から18歳到達年度の末日までにある子ども。 給付額の目安は次のとおりです。健康保険が適用された後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(2割または3割)を子ども医療が助成します。 申請期限は次のとおりです。診療を受けた月の末日から6か月以内に市役所の窓口に申請してください。 公式ページ
南魚沼市の「未熟児養育医療給付制度」の対象者は?
次のいずれかに該当し、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関に入院して養育を受ける必要がある南魚沼市に住所を有する乳児(0歳児):1.出生時体重2,000グラム以下、2.生活力が特に薄弱であって運動不安・けいれん・体温異常・呼吸器循環器系異常・消化器系異常・黄疸などの症状がある、3.その他医師の診断により未熟性改善のための入院養育が必要であると判断されるもの。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。の一部を給付します。入院中の食事療養費(ミルク代)も給付の対象です。本来は世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況により自己負担がありますが、南魚沼市では就学前のお子さんの医療費は「子ども医療費助成」で全額助成しますので、最終的な自己負担は無料となります。 申請期限は次のとおりです。原則として、養育医療意見書に医師が記載した診療予定期間のとおりとなりますが、最長で1歳の誕生日の前々日までとなります。 公式ページ
南魚沼市の「不育症医療費助成」の対象者は?
医療機関で不育症と診断され、治療の必要がある場合。治療期間と申請日に、夫婦のいずれかまたは夫婦とも市内に住所を有していること。妻の年齢が、治療期間の初日に満43歳未満であること。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療期間について10万円を限度に助成します。 申請期限は次のとおりです。1回の不育症治療終了日から6か月以内に下記の書類を申請窓口に提出してください。 公式ページ
南魚沼市の「子育て世帯移住支援金」の対象者は?
東京圏から移住した子育て世帯で、就業先など一定の要件を満たした者(南魚沼市移住支援金の対象者は除く) 給付額の目安は次のとおりです。50万円。 公式ページ
南魚沼市の「就学援助制度」の対象者は?
南魚沼市に住民登録のある児童生徒の保護者で、生活保護(教育扶助)受給中または廃止直後、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当全部支給受給、世帯更生資金の貸付受給(条件有)、市民税・個人事業税・固定資産税・国民健康保険税の減免受給、国民年金保険料全額免除、またはその他経済状況に困っている(世帯総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が生活保護基準の1.3倍以内)人。 給付額の目安は次のとおりです。学用品費:小学生11,630円(年額)、中学生22,730円(年額)、新入学学用品費:小学1年57,060円、中学1年63,000円、小学6年63,000円、修学旅行費:実費、体育実技用具費:上限26,500円(小学生)、上限38,030円~7,650円(中学生)、学校給食費:実費、校外活動費:上限3,690円~1,600円(小学生)、上限6,210円~2,310円(中学生)、生徒会費:上限4,650円(小学生)、上限5,550円(中学生)、PTA会費:上限3,450円(小学生)、上限4,260円(中学生)、災害共済費:460円、オンライン学習通信費:15,000円。 申請期限は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)から令和8年4月30日(木曜日)までに申請すると4月1日からの助成が受けられます。上記の申請受付以降も、令和9年2月26日(金曜日)まで随時受付します。 公式ページ
南魚沼市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。南魚沼市役所、健康推進課または各市民センター窓口、子育て支援課(本庁舎)、塩沢市民センター塩沢市民班(塩沢庁舎)、大和市民センター大和市民班(大和庁舎)、郵送先:〒949-6696 新潟県南魚沼市六日町180番地1 南魚沼市役所 子育て支援課 児童手当担当、本庁舎子育て支援課または各市民センター(平日8時30分~17時15分)、子育て支援課(本庁舎・総合窓口)、大和市民センター、塩沢市民センター、又は郵送で子育て支援課 子育て応援係あて。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。