ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

糸魚川市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(18件)

初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: こども家庭課親子健康係、能生事務所、青海事務所、こども家庭課親子健康係 など(制度により異なります)

糸魚川市で対象になるかもしれない制度(18件)

糸魚川市には、子育て・教育の給付金・助成制度が18件あります(おたふくかぜ予防接種費用助成・こどもの特別の理由による任意予防接種費用の助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
市内に住む1~2歳児および令和2年度生まれの年長児を対象に、おたふくかぜ予防接種費用の半額(上限3,500円)を助成する制度。上限ありおたふくかぜ予防接種費用助成
20歳未満で骨髄移植手術等により定期予防接種の予防効果が期待できない方に対し、再接種費用を助成する制度。上限ありこどもの特別の理由による任意予防接種費用の助成
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童を対象に、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。児童は無料、親は通院530円/回、入院1,200円/日。全額・現物ひとり親家庭等医療費助成
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育している方に対し、月額10,000円~30,000円の児童手当を支給。条件で変わる児童手当
令和7年4月1日以降に糸魚川市に住所のある妊婦を対象に、現金5万円と翠ペイポイント5万円分を支給する制度。定額妊婦支援給付金(妊娠期)
令和7年4月1日以降に糸魚川市に住所のある妊婦または1歳未満の子どもを養育する人を対象に、胎児一人につき現金5万円と翠ペイポイント5万円分を支給する制度。定額妊婦支援給付金(子育て期)
糸魚川市に住民登録のある妊婦に対し、妊産婦健康診査受診票を交付し、新潟県内の委託医療機関での受診を助成する制度。金額は要確認妊産婦健康診査
糸魚川市に住所がある妊産婦を対象に、母子健康手帳交付日から出産月の翌々月末日まで、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。全額・現物妊産婦医療費助成
糸魚川市内に住所のある0~18歳(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童の保護者を対象に、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成する制度。全額・現物子ども医療費助成
経済的にお困りの世帯の小・中学校児童生徒の保護者に、学用品費・通学費・給食費など学校でかかる費用の一部を援助します。金額は要確認就学援助制度
生まれたときの体重が2,000g以下、または医師の診断により生活力が弱い乳児の入院養育に要する医療費の一部を助成。糸魚川市では子ども医療費助成制度により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は無料。条件で変わる未熟児養育医療給付制度
法律婚の夫婦で市に住民登録がある場合、不妊・不育症治療費について1回15万円を限度に通算5回まで助成(年1回)定額糸魚川市不妊・不育症治療費助成制度
東京圏から糸魚川市に移住した子育て世帯が、市内の中小企業に就業または起業した場合、一世帯につき50万円の支援金を支給する制度定額糸魚川市子育て世帯移住・就業等支援事業
市外の医療機関で妊産婦健康診査を受診し、受診票が使えなかった場合、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した診査費用について上限額内で払い戻しを行う制度。定額妊婦健康診査の払い戻し(償還払い)
身体に障害があるか、またはその障害を残すと認められる18歳未満の児童の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を軽減する制度。定率1割負担だが所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額上限額あり。上限あり自立支援医療費支給制度(育成医療)
糸魚川市に住民登録している乳児の1か月児・6か月児健康診査を委託医療機関で実施し、その経費を公費で負担します金額は要確認乳児健康診査(医療機関委託分)
父母の一方と生計を同じくしていない児童や父母が障害がある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する者に対し、月額手当を支給する制度。申請が必要。条件で変わる児童扶養手当
糸魚川市に住民登録がある新生児の保護者を対象に、新生児聴覚検査費用を全額(上限5,000円)助成する制度。上限あり新生児聴覚検査費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
おたふくかぜ予防接種費用助成こども家庭課親子健康係、能生事務所、青海事務所市内医療機関での接種:医療機関で配布の予診票兼助成金代理受領委任状を医療機関に提出。市外医療機関での接種:接種費用全額を支払った後、こども家庭課、能生事務所、または青海事務所に領収書、振込先のわかるもの、母子健康手帳を持参して払い戻し手続き。助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日。提出期限:令和9年3月31日まで確認する
こどもの特別の理由による任意予防接種費用の助成こども家庭課親子健康係事前申請によりこども家庭課から申請書と理由書を受け取り、医師に記入させた理由書と母子健康手帳の写しを添えて提出。助成認定後、認定通知書を受け取って医療機関で再接種。再接種日から6か月以内に助成金交付申請書、領収書原本、予防接種予診票をこども家庭課に提出事前申請した予防接種の再接種日から6か月以内に、下記の書類をこども家庭課に提出してください確認する
ひとり親家庭等医療費助成こども家庭課子育て支援係市役所窓口で申請。受給者証交付申請には、申請者と児童の加入医療保険資格情報が分かる書類、申請者と児童と扶養義務者のマイナンバーがわかるものが必要。診療を受けた月の末日から6か月以内に市役所窓口で助成申請。毎年8月に、更新の手続きが必要です。確認する
児童手当こども家庭課子育て支援係児童を養育している保護者がお住まいの市区町村で児童手当の認定請求をする。認定請求書、請求者及び配偶者のマイナンバーカード又は通知カード、請求者名義の金融機関の通帳を提出。出生した翌日から15日以内の請求であれば、月がまたがっても、出生した月の翌月分から支給されます。申請が15日目よりも遅れてしまうと、手当が支給されない期間が生じてしまいます確認する
妊婦支援給付金(妊娠期)こども家庭課親子健康係妊娠届出書を提出し、母子健康手帳を受け取る際に、面談を担当する保健師(助産師)よりご案内します。申請に必要なもの:妊娠届出書兼妊婦給付認定申請書、妊婦本人の口座情報がわかるもの(通帳、キャッシュカード等)公式ページで確認確認する
妊婦支援給付金(子育て期)こども家庭課親子健康係出産後の2か月児訪問の際に、面談を担当する保健師(助産師)よりご案内します。里帰り等で生後2か月頃の訪問が実施できない場合は、ご都合に合わせて面談を行います。申請に必要なもの:母子健康手帳、妊婦本人の口座情報がわかるもの(通帳、キャッシュカード等)申請期限は、出産予定日の8週間前の日から2年間です。確認する
妊産婦健康診査糸魚川市役所こども家庭課親子健康係(妊娠届出時)妊娠届出時に母子健康手帳とともに受診票を交付公式ページで確認確認する
妊産婦医療費助成こども家庭課親子健康係県内医療機関での受診時は受給者証を提示して現物給付。県外医療機関での受診や受給者証未提示時は医療機関窓口で自己負担額を支払後、市窓口で申請して償還払いを受けます。助成対象期間が終了して6か月以内です。確認する
子ども医療費助成こども家庭課子育て支援係お子さんが生まれたり市外から転入したりして新たに助成を受ける場合、子どもの加入医療保険資格情報が分かる書類を持参のうえ、教育委員会事務局こども家庭課または能生事務所、青海事務所で申請。県外受診や受給者証忘れの場合は、医療機関等窓口に支払い後に市役所窓口で助成申請。県外受診したとき・受給者証の提示忘れのとき:原則6か月以内の受診分に限ります。確認する
就学援助制度学校教育課庶務係毎年4月に学校を通じて全保護者へ就学援助制度の案内を配布。申請は4月末までにお子さんが通学する学校へ申し込み。4月末以降の申請は随時受け付けますが、申請受付日の翌月からの認定となります。年度途中の申請も可能です。毎年4月に学校を通じて全保護者へ就学援助制度の案内をお配りしています。申請は4月末までに、お子さんが通学する学校へお申し込みください。確認する
未熟児養育医療給付制度糸魚川市こども家庭課親子健康係養育医療給付申請書、指定医療機関の主治医による養育医療意見書、世帯の市民税額確認書類、乳児の健康保険証、印鑑、申請者の個人番号カードと写真付身分証明書を糸魚川市こども家庭課に提出公式ページで確認確認する
糸魚川市不妊・不育症治療費助成制度こども家庭課親子健康係申請書類(様式第1号)、受診等証明書(様式第2号)、領収書及び診療明細書、高額療養費決定通知書(該当時)、他の助成決定通知書(該当時)をこども家庭課に提出治療に要した期間の末日から1年以内確認する
糸魚川市子育て世帯移住・就業等支援事業糸魚川市産業労働課しごと定住係様式第1号交付申請書、誓約事項、個人情報取扱同意書、就業証明書(一般またはテレワーク)を提出令和8年1月30日(金曜日)または転入日から1年を経過する日のいずれか早い日確認する
妊婦健康診査の払い戻し(償還払い)糸魚川市役所こども家庭課親子健康係、青海事務所住民係、能生事務所住民係妊婦(産婦)健康診査を受診した医療機関・助産所の領収書及び診療明細書、助成金の振込先が確認できるもの(妊産婦名義の通帳やカード等)、母子健康手帳を持参して申請お手続きは最後の健康診査日から6か月以内にお願いします。確認する
自立支援医療費支給制度(育成医療)福祉事務所福祉サービス係自立支援医療費支給認定申請書、同意書、指定医療機関の医師が作成した意見書、健康保険証、マイナンバーカード、非課税収入金額のわかる書類などを添えて申請。身体障害者手帳をご持参ください。公式ページで確認確認する
乳児健康診査(医療機関委託分)糸魚川市役所こども家庭課親子健康係(能生事務所または青海事務所)対象医療機関で母子健康手帳と乳児一般健康診査受診票(太枠内を記入)を提示して受診。委託医療機関以外で受診した場合は、後日領収書と共に役所で払戻手続きが可能公式ページで確認確認する
児童扶養手当こども家庭課子育て支援係個人番号カード・年金手帳・通帳等の必要書類を持参してこども家庭課子育て支援係に認定請求手続きを行う。ぴったりサービスでオンライン申請も可能。手当は認定請求をした日の翌月分から支給されます。毎年8月に更新の手続きが必要。現況届を2年間提出しない場合は請求の権利がなくなります。確認する
新生児聴覚検査費用助成糸魚川市こども家庭課親子健康係(市役所2階)、能生・青海事務所住民係窓口委託医療機関で検査を受ける場合は「糸魚川市 新生児聴覚検査受診票」と「母子健康手帳」を提出。委託医療機関以外で検査を受けた場合は、医療機関の窓口で全額支払い後、申請場所に申請書、領収書・明細書、母子健康手帳(検査結果が分かるもの)、保護者名義の通帳を持参して申請。検査日から6か月以内確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる

市内に住む1~2歳児および令和2年度生まれの年長児を対象に、おたふくかぜ予防接種費用の半額(上限3,500円)を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

おたふくかぜ予防接種費用助成

こんな人が対象市内に住所があり、おたふくかぜにかかっていない方で、①1歳以上2歳未満でおたふくかぜ予防接種を受けたことがない方(接種日時点)、または②令和2年4月2日から令和3年4月1日までに生まれた方(年長児)でおたふくかぜ予防接種を受けていないか、1回しか受けていない方
もらえる金額

接種費用の半額(10円未満切り捨て)。

1回の助成額は3,500円を上限とします。

いつまでに申請助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日。提出期限:令和9年3月31日まで
申請のしかた市内医療機関での接種:医療機関で配布の予診票兼助成金代理受領委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。を医療機関に提出。市外医療機関での接種:接種費用全額を支払った後、こども家庭課、能生事務所、または青海事務所に領収書、振込先のわかるもの、母子健康手帳を持参して払い戻し手続き。
申請する窓口こども家庭課親子健康係、能生事務所、青海事務所

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

20歳未満で骨髄移植手術等により定期予防接種の予防効果が期待できない方に対し、再接種費用を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

こどもの特別の理由による任意予防接種費用の助成

こんな人が対象20歳未満で、骨髄移植手術その他の理由により接種を受けた定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されており、助成対象予防接種の接種日において市内に住所を有し、接種済みの定期予防接種の接種回数及び接種間隔が予防接種実施規則の規定によるもの
もらえる金額予防接種にかかった費用(ただし、糸魚川市個別予防接種委託医療機関への委託料金を上限とします)
いつまでに申請事前申請した予防接種の再接種日から6か月以内に、下記の書類をこども家庭課に提出してください
申請のしかた事前申請によりこども家庭課から申請書と理由書を受け取り、医師に記入させた理由書と母子健康手帳の写しを添えて提出。助成認定後、認定通知書を受け取って医療機関で再接種。再接種日から6か月以内に助成金交付申請書、領収書原本、予防接種予診票をこども家庭課に提出
申請する窓口こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童を対象に、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。児童は無料、親は通院530円/回、入院1,200円/日。

割引・免除全額・現物

ひとり親家庭等医療費助成

こんな人が対象下記のいずれかに該当する児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している母又は父、父母に代わって養育している方。児童とは、18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある児童または、20歳未満の障害を有する児童。対象児童:①父または母が婚姻を解消した児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が政令に定める程度の障害の状態にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、⑥父または母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、⑦父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑧母が婚姻によらないで懐胎した児童、⑨遺棄などで出生の事情が明らかでない児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(児童扶養手当制度に準拠)。
もらえる金額

父または母:通院530円/回(530円以下だった場合はその額)、1つの医療機関(診療科ごと)で月5回以上受診された場合、5回目以降は無料、入院1,200円/日、調剤0円/回。

児童:0円。

いつまでに申請診療を受けた月の末日から6か月以内に市役所窓口で助成申請。毎年8月に、更新の手続きが必要です。
申請のしかた市役所窓口で申請。受給者証交付申請には、申請者と児童の加入医療保険資格情報が分かる書類、申請者と児童と扶養義務者のマイナンバーがわかるものが必要。
申請する窓口こども家庭課子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育している方に対し、月額10,000円~30,000円の児童手当を支給。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象高校生年代(18歳到達後最初の年度末)までの児童を養育している方
もらえる金額児童1人当たりの月額支給額 3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円) 3歳以上:10,000円(第3子以降は30,000円)
いつまでに申請出生した翌日から15日以内の請求であれば、月がまたがっても、出生した月の翌月分から支給されます。申請が15日目よりも遅れてしまうと、手当が支給されない期間が生じてしまいます
申請のしかた児童を養育している保護者がお住まいの市区町村で児童手当の認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。をする。認定請求書、請求者及び配偶者のマイナンバーカード又は通知カード、請求者名義の金融機関の通帳を提出。
申請する窓口こども家庭課子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和7年4月1日以降に糸魚川市に住所のある妊婦を対象に、現金5万円と翠ペイポイント5万円分を支給する制度。

給付(もらえる)定額

妊婦支援給付金(妊娠期)

こんな人が対象令和7年4月1日以降、申請日時点で糸魚川市に住所のある方で、かつ、妊娠の届け出をした妊婦(転入した妊婦を含む)。医療機関において胎児の心音確認後、流産・死産等により妊娠が継続できなかった人も対象となります。
もらえる金額妊婦一人あたり、現金5万円(口座振込)と翠ペイポイント5万円分
申請のしかた妊娠届出書を提出し、母子健康手帳を受け取る際に、面談を担当する保健師(助産師)よりご案内します。申請に必要なもの:妊娠届出書兼妊婦給付認定申請書、妊婦本人の口座情報がわかるもの(通帳、キャッシュカード等)
申請する窓口こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和7年4月1日以降に糸魚川市に住所のある妊婦または1歳未満の子どもを養育する人を対象に、胎児一人につき現金5万円と翠ペイポイント5万円分を支給する制度。

給付(もらえる)定額

妊婦支援給付金(子育て期)

こんな人が対象令和7年4月1日以降、申請日時点で糸魚川市に住所のある方で、胎児の数の届け出をした妊婦。令和7年4月1日以降に糸魚川市に転入した1歳未満のこどもを養育する人も対象です。
もらえる金額

妊娠している胎児一人につき、現金5万円(口座振込)と翠ペイポイント5万円分。

転入の場合で、転入前の市町村で国の妊婦支援給付金の支給を受けた方は、翠ペイポイント5万円分(市からのお祝い金)。

いつまでに申請申請期限は、出産予定日の8週間前の日から2年間です。
申請のしかた出産後の2か月児訪問の際に、面談を担当する保健師(助産師)よりご案内します。里帰り等で生後2か月頃の訪問が実施できない場合は、ご都合に合わせて面談を行います。申請に必要なもの:母子健康手帳、妊婦本人の口座情報がわかるもの(通帳、キャッシュカード等)
申請する窓口こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

糸魚川市に住民登録のある妊婦に対し、妊産婦健康診査受診票を交付し、新潟県内の委託医療機関での受診を助成する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

妊産婦健康診査

こんな人が対象糸魚川市に住民登録がある妊婦
申請のしかた妊娠届出時に母子健康手帳とともに受診票を交付
申請する窓口糸魚川市役所こども家庭課親子健康係(妊娠届出時)

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

糸魚川市に住所がある妊産婦を対象に、母子健康手帳交付日から出産月の翌々月末日まで、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。

給付(もらえる)全額・現物

妊産婦医療費助成

こんな人が対象糸魚川市に住所のある妊産婦。ただし、生活保護を受けている方は除きます。
もらえる金額医療機関等での保険適用医療費の自己負担額を全額助成します。
いつまでに申請助成対象期間が終了して6か月以内です。
申請のしかた県内医療機関での受診時は受給者証を提示して現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。。県外医療機関での受診や受給者証未提示時は医療機関窓口で自己負担額を支払後、市窓口で申請して償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。を受けます。
申請する窓口こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

糸魚川市内に住所のある0~18歳(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童の保護者を対象に、保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成する制度。

給付(もらえる)全額・現物

子ども医療費助成

こんな人が対象糸魚川市に住民登録がある0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童の保護者
もらえる金額保険適用医療費の自己負担額を全額助成します。
いつまでに申請県外受診したとき・受給者証の提示忘れのとき:原則6か月以内の受診分に限ります。
申請のしかたお子さんが生まれたり市外から転入したりして新たに助成を受ける場合、子どもの加入医療保険資格情報が分かる書類を持参のうえ、教育委員会事務局こども家庭課または能生事務所、青海事務所で申請。県外受診や受給者証忘れの場合は、医療機関等窓口に支払い後に市役所窓口で助成申請。
申請する窓口こども家庭課子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

経済的にお困りの世帯の小・中学校児童生徒の保護者に、学用品費・通学費・給食費など学校でかかる費用の一部を援助します。

給付(もらえる)金額は要確認

就学援助制度

こんな人が対象市内に居住され、世帯全員の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額が市の定める基準以内に該当するご家庭で、小・中学校に就学するお子さんの保護者。例えば生活保護を受けているご家庭、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受けているご家庭、世帯の総所得額が生活保護法の定める基準額の1.3倍以内のご家庭が該当します。
いつまでに申請毎年4月に学校を通じて全保護者へ就学援助制度の案内をお配りしています。申請は4月末までに、お子さんが通学する学校へお申し込みください。
申請のしかた毎年4月に学校を通じて全保護者へ就学援助制度の案内を配布。申請は4月末までにお子さんが通学する学校へ申し込み。4月末以降の申請は随時受け付けますが、申請受付日の翌月からの認定となります。年度途中の申請も可能です。
申請する窓口学校教育課庶務係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

生まれたときの体重が2,000g以下、または医師の診断により生活力が弱い乳児の入院養育に要する医療費の一部を助成。糸魚川市では子ども医療費助成制度により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は無料。

割引・免除条件で変わる

未熟児養育医療給付制度

こんな人が対象生まれたときの体重が2,000g以下であるか、または2,000gを超えていても医師の診断により生活力が弱く一定の症状を有している乳児で、養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。指定医療機関において入院養育を必要と認めた場合
もらえる金額

医療費の一部を助成します。

受給する方には、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税額などに応じた自己負担金をお支払いいただきます。

※糸魚川市では子ども医療費助成制度により、この自己負担金は振替えられ無料となります。

申請のしかた養育医療給付申請書、指定医療機関の主治医による養育医療意見書、世帯の市民税額確認書類、乳児の健康保険証、印鑑、申請者の個人番号カードと写真付身分証明書を糸魚川市こども家庭課に提出
申請する窓口糸魚川市こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

法律婚の夫婦で市に住民登録がある場合、不妊・不育症治療費について1回15万円を限度に通算5回まで助成(年1回)

給付(もらえる)定額

糸魚川市不妊・不育症治療費助成制度

こんな人が対象法律上の婚姻をしている夫婦で、治療期間及び申請日ともに糸魚川市に住民登録があり、夫婦ともに市税の滞納がないこと
もらえる金額1回の申請につき、15万円(限度額)
いつまでに申請治療に要した期間の末日から1年以内
申請のしかた申請書類(様式第1号)、受診等証明書(様式第2号)、領収書及び診療明細書、高額療養費決定通知書(該当時)、他の助成決定通知書(該当時)をこども家庭課に提出
申請する窓口こども家庭課親子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

東京圏から糸魚川市に移住した子育て世帯が、市内の中小企業に就業または起業した場合、一世帯につき50万円の支援金を支給する制度

給付(もらえる)定額

糸魚川市子育て世帯移住・就業等支援事業

こんな人が対象次の要件をすべて満たす必要がある:(1)移住元要件:東京圏に10年中通算5年以上、直前に連続1年以上在住。(2)移住先要件:転入から1年以内で、5年以上継続居住の意思あり。(3)子育て世帯要件:申請者と18歳未満の者を含む2人以上の世帯員が、移住元・申請時ともに同一世帯に属し、いずれも反社会的勢力と無関係。(4)就業・起業要件:新潟企業情報ナビの掲載企業への就業、起業支援金の交付決定、テレワーク、プロフェッショナル人材事業の利用、または移住体験ツアー参加などのいずれかに該当。(5)その他:日本人または永住者等の在留資格を有し、過去10年以内に移住支援金を受給していないこと。
もらえる金額一世帯につき50万円
いつまでに申請令和8年1月30日(金曜日)または転入日から1年を経過する日のいずれか早い日
申請のしかた様式第1号交付申請書、誓約事項、個人情報取扱同意書、就業証明書(一般またはテレワーク)を提出
申請する窓口糸魚川市産業労働課しごと定住係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

市外の医療機関で妊産婦健康診査を受診し、受診票が使えなかった場合、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した診査費用について上限額内で払い戻しを行う制度。

給付(もらえる)定額

妊婦健康診査の払い戻し(償還払い)

こんな人が対象受診時点で糸魚川市に住民登録があり、市外の医療機関で妊産婦健康診査を受診した際に糸魚川市妊婦(産婦)健診受診票が使えなかった方、または受診票(14回分)を使い切った後に妊婦健診受診の必要があった方。ただし、転出後または転入前に受診した場合、健康保険適用検査、母子健康手帳交付前の受診は対象外。
もらえる金額

初回(子宮頸がん検査を含む)健診は令和8年6月1日以降に受診した場合26,650円、令和8年5月31日以前に受診した場合26,190円。

4回目健診は9,870円(令和8年6月1日以降)または9,860円(令和8年5月31日以前)。

7回目健診は17,060円(令和8年6月1日以降)または17,050円(令和8年5月31日以前)。

10回目健診は8,890円(令和8年6月1日以降)または8,880円(令和8年5月31日以前)。

11回目健診は11,730円(令和8年6月1日以降)または11,720円(令和8年5月31日以前)。

上記以外の妊婦健診は5,090円(令和8年6月1日以降)または5,080円(令和8年5月31日以前)。

産後健診は5,000円。

いつまでに申請お手続きは最後の健康診査日から6か月以内にお願いします。
申請のしかた妊婦(産婦)健康診査を受診した医療機関・助産所の領収書及び診療明細書、助成金の振込先が確認できるもの(妊産婦名義の通帳やカード等)、母子健康手帳を持参して申請
申請する窓口糸魚川市役所こども家庭課親子健康係、青海事務所住民係、能生事務所住民係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

身体に障害があるか、またはその障害を残すと認められる18歳未満の児童の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を軽減する制度。定率1割負担だが所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額上限額あり。

割引・免除上限あり

自立支援医療費支給制度(育成医療)

こんな人が対象身体に障害があるか、またはその障害を残すと認められる18歳未満の児童
もらえる金額基本、定率1割負担ですが、世帯(保険証を同じくするもの)の所得に応じた月額上限額が決められます。
申請のしかた自立支援医療費支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、同意書、指定医療機関の医師が作成した意見書、健康保険証、マイナンバーカード、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。収入金額のわかる書類などを添えて申請。身体障害者手帳をご持参ください。
申請する窓口福祉事務所福祉サービス係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

糸魚川市に住民登録している乳児の1か月児・6か月児健康診査を委託医療機関で実施し、その経費を公費で負担します

給付(もらえる)金額は要確認

乳児健康診査(医療機関委託分)

こんな人が対象糸魚川市に住民登録をしている乳児
もらえる金額この検査に要する経費は、公費で負担されます。
申請のしかた対象医療機関で母子健康手帳と乳児一般健康診査受診票(太枠内を記入)を提示して受診。委託医療機関以外で受診した場合は、後日領収書と共に役所で払戻手続きが可能
申請する窓口糸魚川市役所こども家庭課親子健康係(能生事務所または青海事務所)

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

父母の一方と生計を同じくしていない児童や父母が障害がある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する者に対し、月額手当を支給する制度。申請が必要。

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象父又は母と生計を同じくしていない児童や父又は母が政令で定める程度の障害の状態にある児童を監護する母、父、または養育者(児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日まで、障害がある場合は20歳未満)。ただし、日本国内に住んでいる、里親に委託されていない、配偶者に養育されていない等の条件あり。
もらえる金額

児童数 1人 全部支給 48,050円 一部支給 48,040円~11,340円。

2人目以降(1人につき) 11,350円を加算 11,340円~5,680円を加算。

支給額は所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により変動。

いつまでに申請手当は認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。をした日の翌月分から支給されます。毎年8月に更新の手続きが必要。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を2年間提出しない場合は請求の権利がなくなります。
申請のしかた個人番号カード・年金手帳・通帳等の必要書類を持参してこども家庭課子育て支援係に認定請求手続きを行う。ぴったりサービスマイナポータル上で、各種申請をオンラインで行える機能。でオンライン申請も可能。
申請する窓口こども家庭課子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

糸魚川市に住民登録がある新生児の保護者を対象に、新生児聴覚検査費用を全額(上限5,000円)助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象次の(1)と(2)の両方を満たす方:(1)検査対象は糸魚川市に住民登録がある新生児、(2)助成対象は新生児聴覚検査実施日に糸魚川市に住民登録がある新生児の保護者
もらえる金額検査費用の全額(上限5,000円)※5,000円を超えた分は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。
いつまでに申請検査日から6か月以内
申請のしかた委託医療機関で検査を受ける場合は「糸魚川市 新生児聴覚検査受診票」と「母子健康手帳」を提出。委託医療機関以外で検査を受けた場合は、医療機関の窓口で全額支払い後、申請場所に申請書、領収書・明細書、母子健康手帳(検査結果が分かるもの)、保護者名義の通帳を持参して申請。
申請する窓口糸魚川市こども家庭課親子健康係(市役所2階)、能生・青海事務所住民係窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 糸魚川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(27自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
新潟市 7件 要確認
長岡市 10件 最大 5,000円
三条市 18件 最大 30,000円
柏崎市 11件 最大 5,000円
新発田市 16件 最大 500,000円
小千谷市 17件 最大 500,000円
加茂市 15件 最大 16,100円
十日町市 11件 最大 488,000円
見附市 15件 最大 5,000円
村上市 13件 要確認
燕市 17件 最大 10,000円
糸魚川市(このページ) 18件 最大 500,000円
妙高市 10件 最大 16,100円
上越市 10件 要確認
阿賀野市 17件 最大 40,000円
佐渡市 7件 最大 488,000円
魚沼市 12件 最大 6,390円
南魚沼市 11件 最大 500,000円
胎内市 6件 最大 500,000円
聖籠町 9件 最大 16,560円
弥彦村 9件 最大 100,000円
田上町 6件 要確認
阿賀町 7件 要確認
出雲崎町 8件 最大 14,880円
湯沢町 8件 要確認
津南町 10件 要確認
関川村 3件 要確認

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

糸魚川市の「おたふくかぜ予防接種費用助成」の対象者は?

市内に住所があり、おたふくかぜにかかっていない方で、①1歳以上2歳未満でおたふくかぜ予防接種を受けたことがない方(接種日時点)、または②令和2年4月2日から令和3年4月1日までに生まれた方(年長児)でおたふくかぜ予防接種を受けていないか、1回しか受けていない方。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用の半額(10円未満切り捨て)。1回の助成額は3,500円を上限とします。 申請期限は次のとおりです。助成期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日。提出期限:令和9年3月31日まで。 公式ページ

糸魚川市の「こどもの特別の理由による任意予防接種費用の助成」の対象者は?

20歳未満で、骨髄移植手術その他の理由により接種を受けた定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されており、助成対象予防接種の接種日において市内に住所を有し、接種済みの定期予防接種の接種回数及び接種間隔が予防接種実施規則の規定によるもの。 給付額の目安は次のとおりです。予防接種にかかった費用(ただし、糸魚川市個別予防接種委託医療機関への委託料金を上限とします) 申請期限は次のとおりです。事前申請した予防接種の再接種日から6か月以内に、下記の書類をこども家庭課に提出してください。 公式ページ

糸魚川市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?

下記のいずれかに該当する児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している母又は父、父母に代わって養育している方。児童とは、18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある児童または、20歳未満の障害を有する児童。対象児童:①父または母が婚姻を解消した児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が政令に定める程度の障害の状態にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母が引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、⑥父または母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、⑦父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑧母が婚姻によらないで懐胎した児童、⑨遺棄などで出生の事情が明らかでない児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(児童扶養手当制度に準拠)。 給付額の目安は次のとおりです。父または母:通院530円/回(530円以下だった場合はその額)、1つの医療機関(診療科ごと)で月5回以上受診された場合、5回目以降は無料、入院1,200円/日、調剤0円/回。児童:0円。 申請期限は次のとおりです。診療を受けた月の末日から6か月以内に市役所窓口で助成申請。毎年8月に、更新の手続きが必要です。 公式ページ

糸魚川市の「児童手当」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末)までの児童を養育している方。 給付額の目安は次のとおりです。児童1人当たりの月額支給額 3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円) 3歳以上:10,000円(第3子以降は30,000円) 申請期限は次のとおりです。出生した翌日から15日以内の請求であれば、月がまたがっても、出生した月の翌月分から支給されます。申請が15日目よりも遅れてしまうと、手当が支給されない期間が生じてしまいます。 公式ページ

糸魚川市の「妊婦支援給付金(妊娠期)」の対象者は?

令和7年4月1日以降、申請日時点で糸魚川市に住所のある方で、かつ、妊娠の届け出をした妊婦(転入した妊婦を含む)。医療機関において胎児の心音確認後、流産・死産等により妊娠が継続できなかった人も対象となります。 給付額の目安は次のとおりです。妊婦一人あたり、現金5万円(口座振込)と翠ペイポイント5万円分。 公式ページ

糸魚川市の「妊婦支援給付金(子育て期)」の対象者は?

令和7年4月1日以降、申請日時点で糸魚川市に住所のある方で、胎児の数の届け出をした妊婦。令和7年4月1日以降に糸魚川市に転入した1歳未満のこどもを養育する人も対象です。 給付額の目安は次のとおりです。妊娠している胎児一人につき、現金5万円(口座振込)と翠ペイポイント5万円分。転入の場合で、転入前の市町村で国の妊婦支援給付金の支給を受けた方は、翠ペイポイント5万円分(市からのお祝い金) 申請期限は次のとおりです。申請期限は、出産予定日の8週間前の日から2年間です。 公式ページ

糸魚川市の「妊産婦健康診査」の対象者は?

糸魚川市に住民登録がある妊婦。 公式ページ

糸魚川市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?

糸魚川市に住所のある妊産婦。ただし、生活保護を受けている方は除きます。 給付額の目安は次のとおりです。医療機関等での保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。 申請期限は次のとおりです。助成対象期間が終了して6か月以内です。 公式ページ

糸魚川市の「子ども医療費助成」の対象者は?

糸魚川市に住民登録がある0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童の保護者。 給付額の目安は次のとおりです。保険適用医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成します。 申請期限は次のとおりです。県外受診したとき・受給者証の提示忘れのとき:原則6か月以内の受診分に限ります。 公式ページ

糸魚川市の「就学援助制度」の対象者は?

市内に居住され、世帯全員の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額が市の定める基準以内に該当するご家庭で、小・中学校に就学するお子さんの保護者。例えば生活保護を受けているご家庭、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受けているご家庭、世帯の総所得額が生活保護法の定める基準額の1.3倍以内のご家庭が該当します。 申請期限は次のとおりです。毎年4月に学校を通じて全保護者へ就学援助制度の案内をお配りしています。申請は4月末までに、お子さんが通学する学校へお申し込みください。 公式ページ

糸魚川市の「未熟児養育医療給付制度」の対象者は?

生まれたときの体重が2,000g以下であるか、または2,000gを超えていても医師の診断により生活力が弱く一定の症状を有している乳児で、養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。指定医療機関において入院養育を必要と認めた場合。 給付額の目安は次のとおりです。医療費の一部を助成します。受給する方には、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税額などに応じた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金をお支払いいただきます。※糸魚川市では子ども医療費助成制度により、この自己負担金は振替えられ無料となります。 公式ページ

糸魚川市の「糸魚川市不妊・不育症治療費助成制度」の対象者は?

法律上の婚姻をしている夫婦で、治療期間及び申請日ともに糸魚川市に住民登録があり、夫婦ともに市税の滞納がないこと。 給付額の目安は次のとおりです。1回の申請につき、15万円(限度額) 申請期限は次のとおりです。治療に要した期間の末日から1年以内。 公式ページ

糸魚川市の「糸魚川市子育て世帯移住・就業等支援事業」の対象者は?

次の要件をすべて満たす必要がある:(1)移住元要件:東京圏に10年中通算5年以上、直前に連続1年以上在住。(2)移住先要件:転入から1年以内で、5年以上継続居住の意思あり。(3)子育て世帯要件:申請者と18歳未満の者を含む2人以上の世帯員が、移住元・申請時ともに同一世帯に属し、いずれも反社会的勢力と無関係。(4)就業・起業要件:新潟企業情報ナビの掲載企業への就業、起業支援金の交付決定、テレワーク、プロフェッショナル人材事業の利用、または移住体験ツアー参加などのいずれかに該当。(5)その他:日本人または永住者等の在留資格を有し、過去10年以内に移住支援金を受給していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。一世帯につき50万円。 申請期限は次のとおりです。令和8年1月30日(金曜日)または転入日から1年を経過する日のいずれか早い日。 公式ページ

糸魚川市の「妊婦健康診査の払い戻し(償還払い)」の対象者は?

受診時点で糸魚川市に住民登録があり、市外の医療機関で妊産婦健康診査を受診した際に糸魚川市妊婦(産婦)健診受診票が使えなかった方、または受診票(14回分)を使い切った後に妊婦健診受診の必要があった方。ただし、転出後または転入前に受診した場合、健康保険適用検査、母子健康手帳交付前の受診は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。初回(子宮頸がん検査を含む)健診は令和8年6月1日以降に受診した場合26,650円、令和8年5月31日以前に受診した場合26,190円。4回目健診は9,870円(令和8年6月1日以降)または9,860円(令和8年5月31日以前)。7回目健診は17,060円(令和8年6月1日以降)または17,050円(令和8年5月31日以前)。10回目健診は8,890円(令和8年6月1日以降)または8,880円(令和8年5月31日以前)。11回目健診は11,730円(令和8年6月1日以降)または11,720円(令和8年5月31日以前)。上記以外の妊婦健診は5,090円(令和8年6月1日以降)または5,080円(令和8年5月31日以前)。産後健診は5,000円。 申請期限は次のとおりです。お手続きは最後の健康診査日から6か月以内にお願いします。 公式ページ

糸魚川市の「自立支援医療費支給制度(育成医療)」の対象者は?

身体に障害があるか、またはその障害を残すと認められる18歳未満の児童。 給付額の目安は次のとおりです。基本、定率1割負担ですが、世帯(保険証を同じくするもの)の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額上限額が決められます。 公式ページ

糸魚川市の「乳児健康診査(医療機関委託分)」の対象者は?

糸魚川市に住民登録をしている乳児。 給付額の目安は次のとおりです。この検査に要する経費は、公費で負担されます。 公式ページ

糸魚川市の「児童扶養手当」の対象者は?

父又は母と生計を同じくしていない児童や父又は母が政令で定める程度の障害の状態にある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する母、父、または養育者(児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日まで、障害がある場合は20歳未満)。ただし、日本国内に住んでいる、里親に委託されていない、配偶者に養育されていない等の条件あり。 給付額の目安は次のとおりです。児童数 1人 全部支給 48,050円 一部支給 48,040円~11,340円。2人目以降(1人につき) 11,350円を加算 11,340円~5,680円を加算。支給額は所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により変動。 申請期限は次のとおりです。手当は認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。をした日の翌月分から支給されます。毎年8月に更新の手続きが必要。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を2年間提出しない場合は請求の権利がなくなります。 公式ページ

糸魚川市の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

次の(1)と(2)の両方を満たす方:(1)検査対象は糸魚川市に住民登録がある新生児、(2)助成対象は新生児聴覚検査実施日に糸魚川市に住民登録がある新生児の保護者。 給付額の目安は次のとおりです。検査費用の全額(上限5,000円)※5,000円を超えた分は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 申請期限は次のとおりです。検査日から6か月以内。 公式ページ

糸魚川市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。こども家庭課親子健康係、能生事務所、青海事務所、こども家庭課親子健康係、こども家庭課子育て支援係、糸魚川市役所こども家庭課親子健康係(妊娠届出時)、学校教育課庶務係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる
📋 無料で対象の給付金を診断する