小千谷市に住所のあるお子さんの1か月児健康診査にかかる費用を最大6,390円まで助成します。
給付・助成制度上限あり
1か月児健康診査費助成事業
| こんな人が対象 | 受診日において小千谷市に住所があるお子さんの保護者 |
| 助成上限 | 上限6,390円 |
| 期限・手続き条件 | 健診日より6か月以内に必要書類を添えて健康・子育て応援課子育て応援係に申請してください。 |
| 申請のしかた | 委託医療機関で受診する場合は乳児健康診査受診票と母子健康手帳を提出。委託医療機関以外で受診した場合は、領収書や診療明細書などの必要書類を添えて申請。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
18歳到達後最初の3月31日までの児童を養育している方に対し、児童の年齢と出生順位により月額10,000円~30,000円を支給する制度。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は撤廃。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童を養育している方で、日本国内に住所がある方。児童を養育する父母のうち、生計を維持する程度の高い方(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が多い方など)が請求・受給します。里親や未成年後見人も対象。 |
| 金額・費用 |
- 3歳未満(第1子及び第2子)15,000円
- 3歳未満(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)30,000円
- 3歳以上(第1子及び第2子)10,000円
- 3歳以上(第3子以降)30,000円
- 3歳以上の施設に入所している児童や里子は1人につき一律10,000円
|
| 期限・手続き条件 | 児童手当は認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。のあった月の翌月分から支給されます。ただし、出生日・転出予定日・公務員退職日の翌日を1日目として15日目までに請求した場合、事実のあった月の翌月分から支給されます。毎年6月1日の状況を市区町村に報告する現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。が必要(小千谷市は令和4年度から原則不要)。 |
| 申請のしかた | 認定請求手続きが必要です。請求者の住所地の市区町村(公務員は勤務先)に請求してください。必要書類:請求者本人名義の預金通帳コピー、個人番号(マイナンバー)確認書類、身元確認書類。マイナンバーカードを用いたオンライン申請も可能。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妊婦一般健康診査14回と産婦健康診査2回を助成
給付・助成制度上限あり
妊産婦健康診査
| こんな人が対象 | 妊娠届出をした妊産婦(新潟県内の医療機関等での受診に限定) |
| 助成上限 | 妊婦健診は14回まで、産婦健診は2回まで助成します |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に妊婦一般健康診査受診票と産婦健康診査受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課こども若者家庭センター(健康・こどもプラザあすえ~る内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
小千谷市の妊産婦を対象に、医療機関での保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分(3割負担)を助成する制度。
給付・助成制度割合で助成
妊産婦医療費助成
| こんな人が対象 | 小千谷市に住所を有する妊産婦。ただし、生活保護法により保護を受けている方は対象外。 |
| 助成割合 | 医療機関などの窓口での支払額のうち保険診療適用分(3割負担分)から、高額療養費や付加給付などの保険給付金を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した金額 |
| 期限・手続き条件 | 受診した月の末日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に申請手続きを案内される。必要書類は妊産婦医療費受給者証交付申請書、母子手帳、加入医療保険資格情報、本人確認書類。県外の医療機関で受診した場合は後日、妊産婦医療費助成申請書で償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
生まれた日から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもの医療費について、保険適用分を全額助成する制度。
給付・助成制度全額・現物
子どもの医療費助成
| こんな人が対象 | 生まれた日または転入の日から、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども。ただし、生活保護受給者は除外。重度心身障害者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭など医療費助成受給者のうち0歳から18歳の子どもも対象。 |
| 助成内容 | 通院・入院・訪問看護に要した費用(保険適用分)を全額助成します |
| 期限・手続き条件 | 受給者証の有効期間は4月1日から3月31日の1年間 |
| 申請のしかた | 受給者証の交付申請が必要。健康・こどもプラザあすえ~る内 健康・子育て応援課で手続きするか、オンライン手続きが可能。 |
| 申請する窓口 | 健康・こどもプラザあすえ~る 健康・子育て応援課(〒947-0028 新潟県小千谷市城内4丁目1番38号) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
小千谷市の妊婦と生後6か月から小学6年生までの子どものインフルエンザ予防接種費用を助成する制度。ワクチンの種類に応じて1回1,000円または2,000円を助成。
給付・助成制度条件で変わる
小千谷市妊婦・子どもインフルエンザ予防接種助成金
| こんな人が対象 | インフルエンザ予防接種日に小千谷市に住民登録がある妊婦、または生後6か月から小学6年生までの子ども |
| 給付・助成額 | インフルエンザHAワクチン(従来の注射不活化ワクチン):接種1回につき1,000円を助成。
経鼻弱毒生インフルエンザワクチン(鼻腔内に噴霧する生ワクチン*2歳以上対象):接種1回につき2,000円を助成。 |
| 期限・手続き条件 | 予防接種を受けた月の末日から起算して6か月以内に健康・子育て応援課に申請してください。 |
| 申請のしかた | 委託医療機関での接種の場合は申請書を記入・提出し、助成額を差し引いた金額を支払う。委託医療機関以外での接種の場合は全額支払い後、払い戻し申請を行う。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
妊婦と生後6か月から小学6年生までの子どもを対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
小千谷市妊婦・子どもインフルエンザ予防接種費用助成
| こんな人が対象 | インフルエンザ予防接種日に小千谷市に住民登録がある妊婦、および生後6か月から小学6年生までの子ども |
| 給付・助成額 | インフルエンザHAワクチン(従来の注射不活化ワクチン):接種1回につき1,000円を助成。
経鼻弱毒生インフルエンザワクチン(鼻腔内に噴霧する生ワクチン*2歳以上対象):接種1回につき2,000円を助成。 |
| 期限・手続き条件 | 委託医療機関以外で接種される場合、「予防接種を受けた月の末日から起算して6か月以内に健康・子育て応援課に申請してください」 |
| 申請のしかた | 委託医療機関での接種時に申請書を提出して差し引き金額を支払うか、委託医療機関以外での接種の場合は全額支払い後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請を行う |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
小千谷市に住所がある新生児の保護者が対象。初回聴覚検査費用を上限5,000円まで助成。
給付・助成制度費用の記載
新生児聴覚検査費助成事業
| こんな人が対象 | 受診日において小千谷市に住所がある新生児の保護者 |
| 金額・費用 | 初回検査にかかる費用 上限5,000円 |
| 期限・手続き条件 | 検査日から6か月以内に必要書類を添えて...申請してください |
| 申請のしかた | 委託医療機関(厚生連小千谷総合病院)での受診は受診票と母子健康手帳を提出。その他の医療機関での受診は医療機関での支払い後、検査日から6か月以内に健康・子育て応援課に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
20歳未満の重度または中度の障がい児を家庭で監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する親等に対し、月額58,450円(1級)または38,930円(2級)を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 20歳未満の重度又は中度の障がい(内科的疾患を含む)のある児童を家庭で監護している父または母、または当該児童を父母に代わって養育する方。ただし、対象となる児童が施設に入所している場合は受給できません。 |
| 金額・費用 | 1級58,450円、2級38,930円(級の区分については、下記区分のとおり) |
| 申請のしかた | 所定の診断書、戸籍の全部証明書(戸籍謄本)、身体障害者手帳または療育手帳、受給者名義の金融機関通帳、マイナンバーがわかるものをお持ちの上、認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書(福祉課に備付)により申請 |
| 申請する窓口 | 福祉課障がい福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
出産後2週間と1か月の産婦健康診査費用を上限5,000円/回助成。小千谷市民対象。令和5年10月1日から開始。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査の費用助成
| こんな人が対象 | 小千谷市に住民票があり、令和5年10月1日以降に産婦健康診査を受診する方 |
| 助成上限 | 1回あたり上限5,000円 |
| 期限・手続き条件 | 最終の産婦健康診査受診日から6か月以内に市に申請することで |
| 申請のしかた | 対象の方には産婦健康診査受診票を交付します。健診の際に医療機関に受診票を提出してください。県外医療機関での自費受診は、受診日から6か月以内に市に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
家庭で生活する20歳未満で精神または身体に著しい重度の障がいがあり、日常生活において常時介護を必要とする方に対し、月額16,560円を支給する制度。
給付・助成制度定額
障害児福祉手当
| こんな人が対象 | 家庭で生活している20歳未満の方で、精神または身体に著しい重度の障がいがあり、日常生活において常時介護を必要とする方。ただし、対象となる児童が施設に入所している場合は受給できません。 |
| 給付・助成額 | 16,560円 |
| 申請のしかた | 所定の診断書、身体障害者手帳または療育手帳、本人名義の銀行の通帳、マイナンバーがわかるものをお持ちの上、認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書及び所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届(福祉課に備付)により申請 |
| 申請する窓口 | 福祉課障がい福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妊娠中の歯周病やむし歯を早期発見するため、妊婦歯科検診受診券を発行
給付・助成制度金額は要確認
妊婦歯科検診
| こんな人が対象 | 妊娠届出をした妊婦 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に妊婦歯科検診受診券を発行 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
妊娠を希望する女性または妊婦の配偶者・同居家族で、風しん抗体価が低い場合、予防接種費用の一部(上限6,000円または4,000円)を助成します。
給付・助成制度上限あり
風しん予防ワクチン接種費用を一部助成します
| こんな人が対象 | 接種日において小千谷市に住所を有し、風しん抗体検査を受けて抗体価が低いまたは陰性(HI法16倍以下、EIA法EIA価8.0未満)となった方で、次のいずれかに該当する方:①妊娠を希望する女性(妊娠中は接種できません)②妊娠を希望する女性の配偶者または同居家族(住民票上の同一世帯)③風しん抗体価が低い、または陰性である妊婦の配偶者と同居家族(住民票上の同一世帯) |
| 助成上限 | 麻しん風しん混合ワクチン 助成上限額:6,000円、風しん単独ワクチン 助成上限額:4,000円 |
| 期限・手続き条件 | 風しん予防接種を受けた月の末日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 医療機関で接種費用を全額支払ったあと、健康・子育て応援課窓口で助成申請をしてください。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妊娠届出時と出生届出後の計2回、電子ギフト券または現金を支給する制度。保健師等による面談やアンケート、新生児訪問が条件。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付金
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日以降に妊娠届出・妊婦給付認定の申請をした妊婦の方、および出産された方。原則として新生児訪問を受けたお母さんが対象だが、お父さんも一緒に受けた場合は申請者を父とすることもできる。胎児心拍確認後の流産・人工妊娠中絶・死産の方、出産後にお子さまが亡くなられた方も対象。 |
| 給付・助成額 | 妊娠届出時(1回目)に5万円分の電子ギフト券もしくは現金、出生届出後(2回目)にこども1人につき5万円分の電子ギフト券もしくは現金 |
| 申請のしかた | 妊娠届の提出時にマタニティ面談を受ける際に妊婦給付認定申請書兼妊婦支援給付金(1回目)請求書をお受け取り、出生届後に送付される妊婦支援給付金(2回目)請求書で申請。支給方法は電子ギフト券もしくは受取口座へ振り込み。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
小千谷総合病院での妊娠判定に要した費用を助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
初回産科受診料助成
| こんな人が対象 | 小千谷総合病院で妊娠の判定を受けた妊婦さん |
| 申請のしかた | 健康・子育て応援課子育て応援係に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係(健康・こどもプラザあすえ~る内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
開業助産師による訪問で、妊娠中の健康状態チェックと相談対応
給付・助成制度金額は要確認
妊婦訪問
| こんな人が対象 | 妊娠中の妊婦 |
| 申請のしかた | 健康・子育て応援課こども若者家庭センターに問い合わせ |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課こども若者家庭センター(健康・こどもプラザあすえ~る内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。等で障害基礎年金等を受給している方の児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当支給要件が令和3年3月から緩和され、児童扶養手当の額が障害年金の子の加算部分を上回る場合、その差額を児童扶養手当として受給できるようになりました。
給付・助成制度金額は要確認
児童扶養手当制度
⚠ 掲載中の申請期限(2021-06-30)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | ひとり親等で障害基礎年金等(国民年金法に基づく障害基礎年金、労働者災害補償法による障害補償年金など)を受給されている方 |
| 申請期限 | 令和3年6月30日までに申請すれば、令和3年3月分の手当から受給できます |
| 申請のしかた | 既に児童扶養手当受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者として認定を受けている方は原則申請不要。それ以外の方は児童扶養手当を受給するために申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
小千谷市の「1か月児健康診査費助成事業」の対象者は?
受診日において小千谷市に住所があるお子さんの保護者。 助成上限の記載は次のとおりです。上限6,390円。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診日より6か月以内に必要書類を添えて健康・子育て応援課子育て応援係に申請してください。 公式ページ
小千谷市の「児童手当」の対象者は?
18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童を養育している方で、日本国内に住所がある方。児童を養育する父母のうち、生計を維持する程度の高い方(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が多い方など)が請求・受給します。里親や未成年後見人も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満(第1子及び第2子)15,000円、3歳未満(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)30,000円、3歳以上(第1子及び第2子)10,000円、3歳以上(第3子以降)30,000円、3歳以上の施設に入所している児童や里子は1人につき一律10,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。児童手当は認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。のあった月の翌月分から支給されます。ただし、出生日・転出予定日・公務員退職日の翌日を1日目として15日目までに請求した場合、事実のあった月の翌月分から支給されます。毎年6月1日の状況を市区町村に報告する現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。が必要(小千谷市は令和4年度から原則不要)。 公式ページ
小千谷市の「妊産婦健康診査」の対象者は?
妊娠届出をした妊産婦(新潟県内の医療機関等での受診に限定) 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健診は14回まで、産婦健診は2回まで助成します。 公式ページ
小千谷市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?
小千谷市に住所を有する妊産婦。ただし、生活保護法により保護を受けている方は対象外。 助成割合の記載は次のとおりです。医療機関などの窓口での支払額のうち保険診療適用分(3割負担分)から、高額療養費や付加給付などの保険給付金を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した金額。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診した月の末日から6か月以内。 公式ページ
小千谷市の「子どもの医療費助成」の対象者は?
生まれた日または転入の日から、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども。ただし、生活保護受給者は除外。重度心身障害者医療費助成、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭など医療費助成受給者のうち0歳から18歳の子どもも対象。 助成内容の記載は次のとおりです。通院・入院・訪問看護に要した費用(保険適用分)を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期間は4月1日から3月31日の1年間。 公式ページ
小千谷市の「小千谷市妊婦・子どもインフルエンザ予防接種助成金」の対象者は?
インフルエンザ予防接種日に小千谷市に住民登録がある妊婦、または生後6か月から小学6年生までの子ども。 給付・助成額の記載は次のとおりです。インフルエンザHAワクチン(従来の注射不活化ワクチン):接種1回につき1,000円を助成。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン(鼻腔内に噴霧する生ワクチン*2歳以上対象):接種1回につき2,000円を助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種を受けた月の末日から起算して6か月以内に健康・子育て応援課に申請してください。 公式ページ
小千谷市の「小千谷市妊婦・子どもインフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?
インフルエンザ予防接種日に小千谷市に住民登録がある妊婦、および生後6か月から小学6年生までの子ども。 給付・助成額の記載は次のとおりです。インフルエンザHAワクチン(従来の注射不活化ワクチン):接種1回につき1,000円を助成。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン(鼻腔内に噴霧する生ワクチン*2歳以上対象):接種1回につき2,000円を助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。委託医療機関以外で接種される場合、「予防接種を受けた月の末日から起算して6か月以内に健康・子育て応援課に申請してください」 公式ページ
小千谷市の「新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?
受診日において小千谷市に住所がある新生児の保護者。 金額・費用の記載は次のとおりです。初回検査にかかる費用 上限5,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。検査日から6か月以内に必要書類を添えて...申請してください。 公式ページ
小千谷市の「特別児童扶養手当」の対象者は?
20歳未満の重度又は中度の障がい(内科的疾患を含む)のある児童を家庭で監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、または当該児童を父母に代わって養育する方。ただし、対象となる児童が施設に入所している場合は受給できません。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級58,450円、2級38,930円(級の区分については、下記区分のとおり) 公式ページ
小千谷市の「産婦健康診査の費用助成」の対象者は?
小千谷市に住民票があり、令和5年10月1日以降に産婦健康診査を受診する方。 助成上限の記載は次のとおりです。1回あたり上限5,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。最終の産婦健康診査受診日から6か月以内に市に申請することで。 公式ページ
小千谷市の「障害児福祉手当」の対象者は?
家庭で生活している20歳未満の方で、精神または身体に著しい重度の障がいがあり、日常生活において常時介護を必要とする方。ただし、対象となる児童が施設に入所している場合は受給できません。 給付・助成額の記載は次のとおりです。16,560円。 公式ページ
小千谷市の「妊婦歯科検診」の対象者は?
妊娠届出をした妊婦。 公式ページ
小千谷市の「風しん予防ワクチン接種費用を一部助成します」の対象者は?
接種日において小千谷市に住所を有し、風しん抗体検査を受けて抗体価が低いまたは陰性(HI法16倍以下、EIA法EIA価8.0未満)となった方で、次のいずれかに該当する方:①妊娠を希望する女性(妊娠中は接種できません)②妊娠を希望する女性の配偶者または同居家族(住民票上の同一世帯)③風しん抗体価が低い、または陰性である妊婦の配偶者と同居家族(住民票上の同一世帯) 助成上限の記載は次のとおりです。麻しん風しん混合ワクチン 助成上限額:6,000円、風しん単独ワクチン 助成上限額:4,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。風しん予防接種を受けた月の末日から6か月以内。 公式ページ
小千谷市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?
令和7年4月1日以降に妊娠届出・妊婦給付認定の申請をした妊婦の方、および出産された方。原則として新生児訪問を受けたお母さんが対象だが、お父さんも一緒に受けた場合は申請者を父とすることもできる。胎児心拍確認後の流産・人工妊娠中絶・死産の方、出産後にお子さまが亡くなられた方も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠届出時(1回目)に5万円分の電子ギフト券もしくは現金、出生届出後(2回目)にこども1人につき5万円分の電子ギフト券もしくは現金。 公式ページ
小千谷市の「初回産科受診料助成」の対象者は?
小千谷総合病院で妊娠の判定を受けた妊婦さん。 公式ページ
小千谷市の「妊婦訪問」の対象者は?
妊娠中の妊婦。 公式ページ
小千谷市の「児童扶養手当制度」の対象者は?
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。等で障害基礎年金等(国民年金法に基づく障害基礎年金、労働者災害補償法による障害補償年金など)を受給されている方。 申請期限は次のとおりです。令和3年6月30日までに申請すれば、令和3年3月分の手当から受給できます。 公式ページ
小千谷市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康・子育て応援課子育て応援係、健康・子育て応援課こども若者家庭センター(健康・こどもプラザあすえ~る内)、健康・こどもプラザあすえ~る 健康・子育て応援課(〒947-0028 新潟県小千谷市城内4丁目1番38号)、健康・子育て応援課健康増進係、福祉課障がい福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。