令和7年4月1日以降生まれで十日町市に住民票のある赤ちゃんの1か月児健康診査費用全額を助成(治療費は対象外)
給付・助成制度費用の記載
1か月児健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 以下の全てに該当する赤ちゃん:令和7年4月1日以降生まれ、受診日において十日町市に住民票がある |
| 金額・費用 | 1か月児健康診査に要した費用全額(治療に要した費用は対象外) |
| 期限・手続き条件 | 受診日から6カ月以内 |
| 申請のしかた | 魚沼基幹病院での受診時は受診票を提出(市への申請不要)。その他の医療機関での受診時は領収書等の書類を持参して払い戻し申請 |
| 申請する窓口 | 十日町市役所健康づくり推進課または各支所地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の母・父・養育者が監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する18歳(障がいがある場合は20歳未満)の子どもの医療費の一部を助成する制度
給付・助成制度費用の記載
ひとり親家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | 十日町市に住民登録があり、次のいずれかに該当する子どもを監護するひとり親家庭等の母、父および養育者:父母の婚姻解消、父または母の死亡、重度の障害、生死不明、1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、配偶者からの暴力による裁判所の保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。、1年以上の刑務所拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、婚外子。18歳となった最初の年度末まで(障がいがある場合は20歳未満まで)。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(申請者および扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者)。 |
| 金額・費用 | 通院1回につき530円(同一の医療機関にひと月4回まで負担、5回目以降は無料)。
未就学児(満6歳に達した最初の年度末までのこども)の通院費は無料。
医師の処方による薬剤の費用は無料。
保険適用分の入院費は1日につき1,200円。
0歳から18歳になった最初の年度末までのこどもの入院費は無料。 |
| 申請のしかた | 申請者とこどもが加入している健康保険情報がわかるもの、および戸籍謄本等を持参して申請。児童扶養手当受給の有無により必要書類が異なる。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 子育て支援課 子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
中学終了前から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの国内居住児童を対象に、月額10,000~30,000円を年6回支給。令和6年10月より所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の支給額を増額。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 国内に住所を有する18歳到達後の最初の年度末までの児童 |
| 金額・費用 | 3歳未満:15,000円(第3子以降は30,000円)、3歳から高校生年代:10,000円(第3子以降は30,000円) |
| 期限・手続き条件 | 令和6年11月15日(金曜日)(最終期限)令和7年3月31日(月曜日)。11月15日までに手続きをした場合、制度改正後最初の支給(令和6年12月10日)から改正後の手当額を支給します。 |
| 申請のしかた | 児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書等の提出。公務員は勤務先で手続き。 |
| 申請する窓口 | 十日町市役所 本庁舎1階11番窓口 または 各支所地域振興課 市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末)までの国内住所を有する児童を対象とした月額手当。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の支給額が増額される。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当(令和6年10月分改正)
| こんな人が対象 | 高校生年代(18歳到達後の最初の年度末)までの、国内に住所を有する児童 |
| 金額・費用 | 3歳未満:15,000円(第3子以降は30,000円)、3歳から高校生年代:10,000円(第3子以降は30,000円) |
| 期限・手続き条件 | 申請期限:令和6年11月15日(金曜日)、最終期限:令和7年3月31日(月曜日)、制度改正後最初の支給:令和6年12月10日 |
| 申請のしかた | 児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書等の必要書類を提出。対象者の区分により異なる。 |
| 申請する窓口 | 十日町市役所 本庁舎1階11番窓口 または 各支所地域振興課 市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
母子家庭・父子家庭・両親のいないこどもを育てている養育者家庭の生活の安定と自立促進のための手当。月額48,050円~11,340円(児童数と所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。による)。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 以下の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する母または父(または養育者):父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態(年金の障がい等級1級程度)にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。対象児童、父または母が1年以上刑務所などに拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童。児童は18歳に達した年の年度末までが対象(障がいがある場合は20歳未満)。 |
| 給付・助成額 | 児童1人目:全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円(月額)。
児童2人目以降の加算額:全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円(月額)。
所得に応じて支給額が決定される。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年7月末に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。用紙送付。現況届によりその年の11月から翌年10月までの手当額が決定される。現況届を提出しないと11月分以降の手当が停止。2年間提出しないと時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が失われる。 |
| 申請のしかた | 市役所窓口に申請。戸籍謄本(1か月以内発行)、通帳またはキャッシュカード、マイナンバーが必要。一部の手続きは国が運営する「ぴったりサービスマイナポータル上で、各種申請をオンラインで行える機能。」でのオンライン申請も可能。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 子育て支援課 子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
国民健康保険加入者の出産時に、出産者の属する世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。へ出産育児一時金を支給する。基本額488,000円、産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入機関での出産時は12,000円加算。
給付・助成制度条件で変わる
出産育児一時金の給付
| こんな人が対象 | 出産の時点で、国民健康保険に加入していた方。ただし、会社などを退職されてから6ヶ月以内に出産された方(出産者本人が1年以上継続してその会社などに勤務された場合に限ります)は、以前加入していた会社の健康保険から出産育児一時金を受けることができる場合がある。 |
| 金額・費用 | 出生児一人につき488,000円(産科医療補償制度に加入している分娩機関等で出産した場合は12,000円を加算) |
| 期限・手続き条件 | 出産日の翌日から2年が経過すると、時効により請求権が消滅 |
| 申請のしかた | 原則として保険者が医療機関に直接支払う直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。。医療機関への直接支払いではなく、世帯主の口座への支給を希望する場合は、医療機関に申し出の上、本庁市民生活課国保年金係または各支所市民係へ支給申請する。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 市民生活課 国保年金係(本庁)、各支所市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
国民健康保険加入者が出産したときに、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。へ出産育児一時金を支給する制度。妊娠週数12週以上であれば死産・流産でも対象。
給付・助成制度条件で変わる
出産育児一時金(国民健康保険)
| こんな人が対象 | 出産の時点で国民健康保険に加入していた方。会社などを退職されてから6ヶ月以内に出産された方(出産者本人が1年以上継続してその会社などに勤務された場合に限ります)は、以前加入していた会社の健康保険から出産育児一時金を受けることができる場合があります。 |
| 金額・費用 | 出生児一人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入している分娩機関等で出産した場合は12,000円を加算) |
| 期限・手続き条件 | 出産日の翌日から2年が経過すると、時効により請求権が消滅しますので注意ください。 |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。(医療機関で手続き)または、本庁市民生活課国保年金係もしくは各支所市民係で支給申請。直接支払制度利用後の差額請求にも対応。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 市民生活課 国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
令和7年4月1日以降に妊娠・出産した妊婦に対し、妊娠時5万円、出産後お子さま1人あたり5万円の現金給付を行う制度。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日以降に妊娠届出、妊婦給付認定の申請をし、助産師・保健師などの面談を受けた妊婦。出産後は、令和7年4月1日以降に出産し、こんにちは赤ちゃん訪問を受け、胎児の数の届出をした産婦。流産・死産・人工妊娠中絶を経験した人も対象。 |
| 給付・助成額 | 妊娠時(5万円の現金給付)、出産後(お子さま1人あたり5万円の現金給付) |
| 申請のしかた | 妊娠の届出提出時の妊婦面談後に配布する妊婦給付認定申請書、出産後のこんにちは赤ちゃん訪問で配布する胎児の数の届出書により申請。 |
| 申請する窓口 | 十日町市健康づくり推進課 母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
十日町市に住所を有する妊産婦が、母子健康手帳交付から出産月の翌月末まで、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部または全部を助成される制度。
給付・助成制度費用の記載
妊産婦医療費助成
| こんな人が対象 | 十日町市に住所を有する妊産婦(ただし、他の医療費助成制度対象者は除きます) |
| 金額・費用 | 通院1回につき530円(同一の医療機関・診療科にひと月4回まで負担、5回目以降は一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金なし)、医師の処方による薬剤の費用は一部負担金なし、保険適用分の入院費用は一部負担金なし |
| 期限・手続き条件 | 申請期限は助成対象期間終了後、6か月以内。助成対象期間は母子健康手帳の交付を受けた日から出産した月の翌月の末日まで |
| 申請のしかた | 医療機関窓口で自己負担額を支払った後、申請書、医療機関発行の領収書及び明細書、母子健康手帳、振込先口座がわかるもの等を十日町市役所健康づくり推進課または各支所地域振興課に持参して申請。月ごと、複数月分まとめて、または一括申請が可能。 |
| 申請する窓口 | 十日町市役所 健康づくり推進課、各支所地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
十日町市の0~18歳のお子さんの保険診療医療費を助成。通院自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり、入院・薬剤・未就学児通院は無料。
割引・免除費用の記載
子どもの医療費助成
| こんな人が対象 | 十日町市に住民登録のある0歳から18歳になった最初の3月31日までのお子さん |
| 金額・費用 | 通院 1回につき530円(同一の医療機関にひと月4回まで負担、5回目以降は無料)、未就学児(満6歳に達した最初の3月末日までのお子さん)の通院費は無料、医師の処方による薬剤の費用は無料、保険適用分の入院費は無料 |
| 申請のしかた | お子さんが加入している健康保険情報がわかるもの(出生時の申請で社会保険に入る予定の場合は被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が加入している保険証情報がわかるもの)を持参して受給者証の交付申請 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 子育て支援課 子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
十日町市内の経済的に困窮している児童生徒の保護者に対し、小・中学校の学用品費などの費用の一部を援助する。
給付・助成制度金額は要確認
就学援助制度
| こんな人が対象 | 十日町市内に在住する児童生徒の保護者で経済的に困窮している人。要保護者(生活保護受給者)、または準要保護者(児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。・減免、その他経済的困窮)。 |
| 金額・費用 | 給付費目と金額は添付ファイル「就学援助費予定単価」のとおりです。 |
| 申請のしかた | お子さんが通う学校を通じて申請。各学校に申請書類を用意しており、所定の事項を記入して学校へ提出。申請は随時受け付けている。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会 教育文化部 教育総務課 庶務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
令和7年4月1日以降生まれで十日町市に住民票のある赤ちゃんの新生児聴覚検査費用を上限5,000円まで助成
給付・助成制度上限あり
新生児聴覚検査費用助成
| こんな人が対象 | 以下の全てに該当する赤ちゃん:令和7年4月1日以降生まれ、検査日において十日町市に住民票がある(予定を含む) |
| 助成上限 | 初回検査1回のみ、上限5,000円 |
| 期限・手続き条件 | 検査日から6カ月以内 |
| 申請のしかた | 魚沼基幹病院での受診時は受診票を提出(市への申請不要)。その他の医療機関での受診時は領収書等の書類を持参して払い戻し申請 |
| 申請する窓口 | 十日町市役所健康づくり推進課または各支所地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
十日町市立小・中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の保護者を対象に、就学に必要な経費の一部を給付する制度。
給付・助成制度金額は要確認
特別支援教育就学奨励事業
| こんな人が対象 | 十日町市立小・中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の保護者、または通常学級在籍で学校教育法施行令第22条3に規定する障害の程度に該当する児童生徒の保護者。十日町市就学援助制度で準要保護児童生徒の認定を受けた場合は、そちらが優先される。世帯の総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額によって給付される金額が制限される。 |
| 金額・費用 | 給付費目と金額は添付ファイル「特別支援教育就学奨励費予定単価」のとおりです。 |
| 申請のしかた | お子さんが通う学校を通じて申し込む。各学校に申込書類を用意しており、所定の事項を記入して学校へ提出する。申込書提出後、教育委員会が所得・課税住民税などが課されること。状況などを確認し、給付決定について郵送で保護者に通知する。 |
| 申請する窓口 | 教育委員会 教育文化部 教育総務課 庶務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
十日町市の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?
以下の全てに該当する赤ちゃん:令和7年4月1日以降生まれ、受診日において十日町市に住民票がある。 金額・費用の記載は次のとおりです。1か月児健康診査に要した費用全額(治療に要した費用は対象外) 期限・手続き条件は次のとおりです。受診日から6カ月以内。 公式ページ
十日町市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
十日町市に住民登録があり、次のいずれかに該当する子どもを監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の母、父および養育者:父母の婚姻解消、父または母の死亡、重度の障害、生死不明、1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、配偶者からの暴力による裁判所の保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。、1年以上の刑務所拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、婚外子。18歳となった最初の年度末まで(障がいがある場合は20歳未満まで)。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(申請者および扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者)。 金額・費用の記載は次のとおりです。通院1回につき530円(同一の医療機関にひと月4回まで負担、5回目以降は無料)。未就学児(満6歳に達した最初の年度末までのこども)の通院費は無料。医師の処方による薬剤の費用は無料。保険適用分の入院費は1日につき1,200円。0歳から18歳になった最初の年度末までのこどもの入院費は無料。 公式ページ
十日町市の「児童手当」の対象者は?
国内に住所を有する18歳到達後の最初の年度末までの児童。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)、3歳から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。:10,000円(第3子以降は30,000円) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和6年11月15日(金曜日)(最終期限)令和7年3月31日(月曜日)。11月15日までに手続きをした場合、制度改正後最初の支給(令和6年12月10日)から改正後の手当額を支給します。 公式ページ
十日町市の「児童手当(令和6年10月分改正)」の対象者は?
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末)までの、国内に住所を有する児童。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)、3歳から高校生年代:10,000円(第3子以降は30,000円) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:令和6年11月15日(金曜日)、最終期限:令和7年3月31日(月曜日)、制度改正後最初の支給:令和6年12月10日。 公式ページ
十日町市の「児童扶養手当」の対象者は?
以下の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する母または父(または養育者):父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態(年金の障がい等級1級程度)にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。対象児童、父または母が1年以上刑務所などに拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童。児童は18歳に達した年の年度末までが対象(障がいがある場合は20歳未満)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童1人目:全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円(月額)。児童2人目以降の加算額:全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円(月額)。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて支給額が決定される。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年7月末に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。用紙送付。現況届によりその年の11月から翌年10月までの手当額が決定される。現況届を提出しないと11月分以降の手当が停止。2年間提出しないと時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が失われる。 公式ページ
十日町市の「出産育児一時金の給付」の対象者は?
出産の時点で、国民健康保険に加入していた方。ただし、会社などを退職されてから6ヶ月以内に出産された方(出産者本人が1年以上継続してその会社などに勤務された場合に限ります)は、以前加入していた会社の健康保険から出産育児一時金を受けることができる場合がある。 金額・費用の記載は次のとおりです。出生児一人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入している分娩機関等で出産した場合は12,000円を加算) 期限・手続き条件は次のとおりです。出産日の翌日から2年が経過すると、時効により請求権が消滅。 公式ページ
十日町市の「出産育児一時金(国民健康保険)」の対象者は?
出産の時点で国民健康保険に加入していた方。会社などを退職されてから6ヶ月以内に出産された方(出産者本人が1年以上継続してその会社などに勤務された場合に限ります)は、以前加入していた会社の健康保険から出産育児一時金を受けることができる場合があります。 金額・費用の記載は次のとおりです。出生児一人につき488,000円(産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入している分娩機関等で出産した場合は12,000円を加算) 期限・手続き条件は次のとおりです。出産日の翌日から2年が経過すると、時効により請求権が消滅しますので注意ください。 公式ページ
十日町市の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
令和7年4月1日以降に妊娠届出、妊婦給付認定の申請をし、助産師・保健師などの面談を受けた妊婦。出産後は、令和7年4月1日以降に出産し、こんにちは赤ちゃん訪問を受け、胎児の数の届出をした産婦。流産・死産・人工妊娠中絶を経験した人も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠時(5万円の現金給付)、出産後(お子さま1人あたり5万円の現金給付) 公式ページ
十日町市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?
十日町市に住所を有する妊産婦(ただし、他の医療費助成制度対象者は除きます) 金額・費用の記載は次のとおりです。通院1回につき530円(同一の医療機関・診療科にひと月4回まで負担、5回目以降は一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金なし)、医師の処方による薬剤の費用は一部負担金なし、保険適用分の入院費用は一部負担金なし。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は助成対象期間終了後、6か月以内。助成対象期間は母子健康手帳の交付を受けた日から出産した月の翌月の末日まで。 公式ページ
十日町市の「子どもの医療費助成」の対象者は?
十日町市に住民登録のある0歳から18歳になった最初の3月31日までのお子さん。 金額・費用の記載は次のとおりです。通院 1回につき530円(同一の医療機関にひと月4回まで負担、5回目以降は無料)、未就学児(満6歳に達した最初の3月末日までのお子さん)の通院費は無料、医師の処方による薬剤の費用は無料、保険適用分の入院費は無料。 公式ページ
十日町市の「就学援助制度」の対象者は?
十日町市内に在住する児童生徒の保護者で経済的に困窮している人。要保護者(生活保護受給者)、または準要保護者(児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。・減免、その他経済的困窮)。 金額・費用の記載は次のとおりです。給付費目と金額は添付ファイル「就学援助費予定単価」のとおりです。 公式ページ
十日町市の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?
以下の全てに該当する赤ちゃん:令和7年4月1日以降生まれ、検査日において十日町市に住民票がある(予定を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。初回検査1回のみ、上限5,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。検査日から6カ月以内。 公式ページ
十日町市の「特別支援教育就学奨励事業」の対象者は?
十日町市立小・中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の保護者、または通常学級在籍で学校教育法施行令第22条3に規定する障害の程度に該当する児童生徒の保護者。十日町市就学援助制度で準要保護児童生徒の認定を受けた場合は、そちらが優先される。世帯の総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額によって給付される金額が制限される。 金額・費用の記載は次のとおりです。給付費目と金額は添付ファイル「特別支援教育就学奨励費予定単価」のとおりです。 公式ページ
十日町市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。十日町市役所健康づくり推進課または各支所地域振興課、市民福祉部 子育て支援課 子育て支援係、十日町市役所 本庁舎1階11番窓口 または 各支所地域振興課 市民係、市民福祉部 市民生活課 国保年金係(本庁)、各支所市民係、市民福祉部 市民生活課 国保年金係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。