小千谷市の医療・健康給付金・助成制度一覧(4件)
初回掲載日: 2026-09-23 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係、健康・子育て応援課健康増進係(新潟県小千谷市城内4丁目1番38号・健康・こどもプラザ あすえ~る1階、Tel:0258-83-3640) など(制度により異なります)
小千谷市で対象になるかもしれない制度(4件)
小千谷市には、医療・健康の給付金・助成制度が4件あります(75歳以上の方の人間ドック検診費用助成・帯状疱疹定期予防接種など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
| 75歳以上の方(令和8年度中に75歳になる方を含む)を対象に、人間ドック検診費用を助成します。 | 条件で変わる | 75歳以上の方の人間ドック検診費用助成 |
| 65歳及び一部の60~65歳未満の免疫機能障がい者を対象に、帯状疱疹の定期予防接種を公費助成。令和8年度は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで実施。 | 条件で変わる | 帯状疱疹定期予防接種 |
| 小千谷市に住む令和8年度中に75歳になる方、または新潟県後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である75歳以上の方を対象に、人間ドック検診費用を助成します(対象者により10,000円または6,000円)。 | 条件で変わる | 75歳以上の方の人間ドック検診費用を助成します |
| 小千谷市内に住民登録のある65歳等の高齢者及び免疫機能障がいのある60~64歳の方を対象に、帯状疱疹の定期予防接種を公費助成します。 | 条件で変わる | 帯状疱疹予防接種(定期接種) |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 75歳以上の方の人間ドック検診費用助成 | 市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係 | 市の人間ドック検診機関で受診する場合は申請不要(当日に自己負担額を支払い)。個人で受診した場合は、受診日当日に全額支払い後、期限までに窓口で申請。必要書類:健康保険の資格が確認できるもの、通帳、検診費用の領収証、人間ドック結果通知の写し。 | 令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 | 確認する |
| 帯状疱疹定期予防接種 | 健康・子育て応援課健康増進係(新潟県小千谷市城内4丁目1番38号・健康・こどもプラザ あすえ~る1階、Tel:0258-83-3640) | 実施医療機関に電話等で事前に予約をしてください。 | 実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 | 確認する |
| 75歳以上の方の人間ドック検診費用を助成します | 市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係 | 市の人間ドック検診機関で受診する場合は申請不要で、受診日当日に助成額を差し引いた金額を支払い。個人で受診する場合は全額自己負担で支払い、令和9年3月31日までに窓口で助成を申請。 | 令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 | 確認する |
| 帯状疱疹予防接種(定期接種) | 健康・子育て応援課健康増進係 | あらかじめ実施医療機関に電話等で予約をしてください。新潟県内の上記以外の医療機関で接種を希望する方は、事前に医療機関に公費で接種可能か確認をしてください。 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。※遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 | 確認する |
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75歳以上の方(令和8年度中に75歳になる方を含む)を対象に、人間ドック検診費用を助成します。
給付・助成制度条件で変わる
75歳以上の方の人間ドック検診費用助成
| こんな人が対象 | 人間ドック受診時において小千谷市に住所があり、令和8年度中に75歳になる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)または新潟県後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である75歳以上の方で、納期限の到来した新潟県後期高齢者医療保険料を滞納していない方、令和8年度に小千谷市が実施する住民検診を受けない方(子宮頸がん検診・乳がん検診を除く)、人間ドックの結果を小千谷市及び新潟県後期高齢者医療広域連合へ提供することに同意いただける方 |
| 給付・助成額 | 令和8年度中に75歳になる方/10,000円。
75歳以上の方/6,000円。
※検診費用が助成額に満たない場合は、支払った金額が助成額となります。 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 |
| 申請のしかた | 市の人間ドック検診機関で受診する場合は申請不要(当日に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を支払い)。個人で受診した場合は、受診日当日に全額支払い後、期限までに窓口で申請。必要書類:健康保険の資格が確認できるもの、通帳、検診費用の領収証、人間ドック結果通知の写し。 |
| 申請する窓口 | 市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
65歳及び一部の60~65歳未満の免疫機能障がい者を対象に、帯状疱疹の定期予防接種を公費助成。令和8年度は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで実施。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹定期予防接種
| こんな人が対象 | 接種日時点で小千谷市に住民登録のある①65歳の方(令和7年度から令和11年度までの間は、それぞれの年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳及び100歳になる方)、または②60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当のヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある方。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン(皮下に接種):1回4,950円を1回接種、組換えワクチン(筋肉内に接種):1回18,150円を、2か月以上の間隔をおいて2回接種。
生活保護世帯の方は無料。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 |
| 申請のしかた | 実施医療機関に電話等で事前に予約をしてください。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係(新潟県小千谷市城内4丁目1番38号・健康・こどもプラザ あすえ~る1階、Tel:0258-83-3640) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
小千谷市に住む令和8年度中に75歳になる方、または新潟県後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である75歳以上の方を対象に、人間ドック検診費用を助成します(対象者により10,000円または6,000円)。
給付・助成制度条件で変わる
75歳以上の方の人間ドック検診費用を助成します
| こんな人が対象 | 人間ドック受診時において小千谷市に住所があり、令和8年度中に75歳になる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)または新潟県後期高齢者医療の被保険者である75歳以上の方であること。納期限の到来した新潟県後期高齢者医療保険料を滞納していないこと。令和8年度に小千谷市が実施する住民検診を受けないこと(子宮頸がん検診・乳がん検診を除く)。人間ドックの結果を小千谷市及び新潟県後期高齢者医療広域連合へ提供することに同意すること。 |
| 給付・助成額 | 令和8年度中に75歳になる方/10,000円、75歳以上の方/6,000円。
※検診費用が助成額に満たない場合は、支払った金額が助成額となります。 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 |
| 申請のしかた | 市の人間ドック検診機関で受診する場合は申請不要で、受診日当日に助成額を差し引いた金額を支払い。個人で受診する場合は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で支払い、令和9年3月31日までに窓口で助成を申請。 |
| 申請する窓口 | 市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
小千谷市内に住民登録のある65歳等の高齢者及び免疫機能障がいのある60~64歳の方を対象に、帯状疱疹の定期予防接種を公費助成します。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 接種日時点で小千谷市に住民登録のある以下の方:(1) 65歳の方(令和7年度~令和11年度は当該年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳及び100歳になる方)(2) 60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当のヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある方。過去に帯状疱疹の予防接種を受けた方は基本的に定期接種の対象外。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン(皮下に接種):1回4,950円を1回接種。
組換えワクチン(筋肉内に接種):1回18,150円を、2か月以上の間隔をおいて2回接種。
生活保護世帯の方は、医療機関に「被保護者証明書」を提示すると無料になります。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。※遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 |
| 申請のしかた | あらかじめ実施医療機関に電話等で予約をしてください。新潟県内の上記以外の医療機関で接種を希望する方は、事前に医療機関に公費で接種可能か確認をしてください。 |
| 申請する窓口 | 健康・子育て応援課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小千谷市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
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よくある質問
小千谷市の「75歳以上の方の人間ドック検診費用助成」の対象者は?
人間ドック受診時において小千谷市に住所があり、令和8年度中に75歳になる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)または新潟県後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である75歳以上の方で、納期限の到来した新潟県後期高齢者医療保険料を滞納していない方、令和8年度に小千谷市が実施する住民検診を受けない方(子宮頸がん検診・乳がん検診を除く)、人間ドックの結果を小千谷市及び新潟県後期高齢者医療広域連合へ提供することに同意いただける方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年度中に75歳になる方/10,000円。75歳以上の方/6,000円。※検診費用が助成額に満たない場合は、支払った金額が助成額となります。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 公式ページ
小千谷市の「帯状疱疹定期予防接種」の対象者は?
接種日時点で小千谷市に住民登録のある①65歳の方(令和7年度から令和11年度までの間は、それぞれの年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳及び100歳になる方)、または②60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当のヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある方。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(皮下に接種):1回4,950円を1回接種、組換えワクチン(筋肉内に接種):1回18,150円を、2か月以上の間隔をおいて2回接種。生活保護世帯の方は無料。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 公式ページ
小千谷市の「75歳以上の方の人間ドック検診費用を助成します」の対象者は?
人間ドック受診時において小千谷市に住所があり、令和8年度中に75歳になる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)または新潟県後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である75歳以上の方であること。納期限の到来した新潟県後期高齢者医療保険料を滞納していないこと。令和8年度に小千谷市が実施する住民検診を受けないこと(子宮頸がん検診・乳がん検診を除く)。人間ドックの結果を小千谷市及び新潟県後期高齢者医療広域連合へ提供することに同意すること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年度中に75歳になる方/10,000円、75歳以上の方/6,000円。※検診費用が助成額に満たない場合は、支払った金額が助成額となります。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日)までに、市民生活課国保年金係または健康・子育て応援課健康増進係の窓口で、助成の申請をしてください。 公式ページ
小千谷市の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?
接種日時点で小千谷市に住民登録のある以下の方:(1) 65歳の方(令和7年度~令和11年度は当該年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳及び100歳になる方)(2) 60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当のヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある方。過去に帯状疱疹の予防接種を受けた方は基本的に定期接種の対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(皮下に接種):1回4,950円を1回接種。組換えワクチン(筋肉内に接種):1回18,150円を、2か月以上の間隔をおいて2回接種。生活保護世帯の方は、医療機関に「被保護者証明書」を提示すると無料になります。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。※遅くても1月末までに1回目の接種を完了しないと、2回目の接種が公費で受けられなくなる場合があります。 公式ページ
小千谷市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市民生活課国保年金係、健康・子育て応援課健康増進係、健康・子育て応援課健康増進係(新潟県小千谷市城内4丁目1番38号・健康・こどもプラザ あすえ~る1階、Tel:0258-83-3640)、健康・子育て応援課健康増進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
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