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五所川原市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(11件)

初回掲載日: 2026-06-15 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 子育て支援課保育係、五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階) など(制度により異なります)

五所川原市で対象になるかもしれない制度(11件)

五所川原市には、子育て・教育の給付金・助成制度が11件あります(保育料の無償化・保育料・副食費の無償化など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
令和8年4月より、0~5歳児の保育料を全額無償化。0~2歳児は給食費を含む保育料、3~5歳児は給食費を除く保育料が対象。条件で変わる保育料の無償化
0~5歳児の保育料を全額無償化し、3~5歳児の副食費も無償化する子育て支援制度(令和8年4月実施)上限あり保育料・副食費の無償化
妊婦に対し経済的支援として、妊娠届出時に5万円、出産予定日8週間前の胎児数届出後に胎児の人数×5万円を支給する制度(令和7年4月1日開始)。条件で変わる妊婦のための支援給付金
五所川原市に住民票がある妊婦で妊婦給付認定を受けたかたに、妊娠届出時に5万円を支給する給付金。定額妊婦のための支援給付金(1回目)
五所川原市に住民票がある妊婦で妊婦給付認定を受けたかたに、出産予定日の8週間前の日以降の胎児の数の届出後に、妊娠しているこどもの人数×5万円を支給する給付金。条件で変わる妊婦のための支援給付金(2回目)
令和8年4月分児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者を対象に、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯の物価高騰対策として対象児童1人あたり20,000円を支給定額青森県ひとり親世帯臨時特別給付金
3~5歳児の副食費を無償化する制度。国の制度で免除される方と市の新規無償化対象の方で区分。令和8年4月より実施予定上限あり副食費無償化
出生時体重が2,000グラム以下または身体の発育が未熟な状態で生まれた新生児の入院治療費(保険診療分と食事療養費)の一部を市が負担する制度。世帯の市町村民税額に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。金額は要確認未熟児養育医療給付制度
東京圏の大学生が県内企業に就職し市へ移住する際、就職活動経費と移転費の一部を補助する制度金額は要確認五所川原市UIJターン起業・就業創出事業(地方就職学生支援)
東北・全国大会に参加する市内在住の中学生以下の選手が所属するスポーツ・文化活動団体に対し、参加費と宿泊費を補助する制度。上限あり五所川原市中学生以下各種競技会補助金
県外から市に移住した子育て世帯のうち、医療・福祉職に従事する方に移住支援金を交付する制度金額は要確認五所川原市医療・福祉職子育て世帯移住支援事業

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
保育料の無償化子育て支援課保育係保育料無償化のための手続きは不要令和8年4月より確認する
保育料・副食費の無償化子育て支援課保育係市内の施設利用は原則申請不要(市から施設へ直接補助)。市外の施設利用の場合、国の制度で免除される方は申請不要、市の制度で無償化になる方は申請必要(通知は4月以降)。市外施設利用時は一旦副食費を施設へ支払い、年度終了後(令和9年4月)に補助金を支給予定令和8年4月より実施確認する
妊婦のための支援給付金五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)1回目は妊娠届出時に母子健康手帳交付の際に申請。2回目は出生届出の際に申請し、保健師の訪問時に申請書に記入して提出。流産・死産などの場合はこども家庭センターへ連絡。1回目:産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで。2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで)確認する
妊婦のための支援給付金(1回目)五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)妊娠届出時、母子健康手帳を交付の際に妊婦給付認定及び妊婦支援給付金(1回目)の申請を受付。振込口座確認書類(通帳またはキャッシュカード)、マイナンバー確認書類を提出。産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで確認する
妊婦のための支援給付金(2回目)五所川原市こども家庭センター出生届出の際に申請書を受け取り、保健師等の乳児全戸訪問の際に申請書に必要事項を記入して保健師等へ提出。里帰り出産などで訪問を受けられない場合はこども家庭センターへ連絡。出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで)確認する
青森県ひとり親世帯臨時特別給付金五所川原市 子育て支援課 手当医療係申請不要(対象者へ令和8年6月19日付で個別通知を送付済)公式ページで確認確認する
副食費無償化子育て支援課保育係市内施設利用の場合は保護者申請不要(市が施設に直接補助)。市外施設利用の場合、国の制度で免除される方は申請不要、市の制度で新規無償化の方は申請が必要。申請が必要な場合は市より通知いたします(4月以降)。年度終了後(令和9年4月)に補助金(補助上限あり)をお支払いする予定のため、一旦副食費を施設へ支払い、領収証等を保管が必要令和8年4月より実施。市外施設利用で申請が必要な場合、市より通知いたします(4月以降)。年度終了後(令和9年4月)に補助金をお支払いする予定確認する
未熟児養育医療給付制度こども家庭センター申請用紙をダウンロードして申請。必要書類は養育医療給付申請書、世帯調書、同意書(子ども医療費給付制度用またはひとり親家庭等医療費給付制度用)。公式ページで確認確認する
五所川原市UIJターン起業・就業創出事業(地方就職学生支援)ふるさと未来戦略課企画調整係詳細情報はリンク先を確認公式ページで確認確認する
五所川原市中学生以下各種競技会補助金スポーツ振興課中学生以下各種競技会派遣費補助金交付申請書兼請求書に、大会開催要項、参加者名簿、宿泊日程確認書類、参加結果等を添付してスポーツ振興課に提出。申請時の会計年度に開催された大会。原則として同一会計年度において、団体を問わず1選手につき1回限りの申請。大会終了後に必要書類を添付してスポーツ振興課に申請。確認する
五所川原市医療・福祉職子育て世帯移住支援事業ふるさと未来戦略課企画調整係詳細情報はリンク先を確認公式ページで確認確認する
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令和8年4月より、0~5歳児の保育料を全額無償化。0~2歳児は給食費を含む保育料、3~5歳児は給食費を除く保育料が対象。

給付・助成制度条件で変わる

保育料の無償化

こんな人が対象0~5歳児の保育利用者。ただし、延長保育や一時預かり(在園していない園の利用)は対象外。
金額・費用0~5歳児の保育料が全て0円となります。
期限・手続き条件令和8年4月より
申請のしかた保育料無償化のための手続きは不要
申請する窓口子育て支援課保育係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

0~5歳児の保育料を全額無償化し、3~5歳児の副食費も無償化する子育て支援制度(令和8年4月実施)

給付・助成制度上限あり

保育料・副食費の無償化

こんな人が対象0~5歳児(保育料対象)。3~5歳児、教育認定の場合は満3歳~5歳児(副食費対象)
助成上限

保育料は0~5歳児全て0円。

副食費は市の無償化対象分として、教育認定は日額255円×日数(最大20日、月額最大5,100円)、保育認定は月額最大5,100円。

施設によっては市の無償化対象分を超えた部分は保護者負担となる場合があり。

期限・手続き条件令和8年4月より実施
申請のしかた市内の施設利用は原則申請不要(市から施設へ直接補助)。市外の施設利用の場合、国の制度で免除される方は申請不要、市の制度で無償化になる方は申請必要(通知は4月以降)。市外施設利用時は一旦副食費を施設へ支払い、年度終了後(令和9年4月)に補助金を支給予定
申請する窓口子育て支援課保育係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦に対し経済的支援として、妊娠届出時に5万円、出産予定日8週間前の胎児数届出後に胎児の人数×5万円を支給する制度(令和7年4月1日開始)。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けた者(転出予定の者は注意)
給付・助成額(1)妊娠届出時の妊婦支援給付認定後(5万円)、(2)出産予定日の8週間前の日以降の胎児の数の届出後(妊娠しているこどもの人数×5万円)の2回に分けて支給します。
期限・手続き条件1回目:産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで。2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで)
申請のしかた1回目は妊娠届出時に母子健康手帳交付の際に申請。2回目は出生届出の際に申請し、保健師の訪問時に申請書に記入して提出。流産・死産などの場合はこども家庭センターへ連絡。
申請する窓口五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

五所川原市に住民票がある妊婦で妊婦給付認定を受けたかたに、妊娠届出時に5万円を支給する給付金。

給付・助成制度定額

妊婦のための支援給付金(1回目)

こんな人が対象申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けたかた
給付・助成額5万円
期限・手続き条件産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで
申請のしかた妊娠届出時、母子健康手帳を交付の際に妊婦給付認定及び妊婦支援給付金(1回目)の申請を受付。振込口座確認書類(通帳またはキャッシュカード)、マイナンバー確認書類を提出。
申請する窓口五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

五所川原市に住民票がある妊婦で妊婦給付認定を受けたかたに、出産予定日の8週間前の日以降の胎児の数の届出後に、妊娠しているこどもの人数×5万円を支給する給付金。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦のための支援給付金(2回目)

こんな人が対象申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けたかた
金額・費用妊娠しているこどもの人数×5万円
期限・手続き条件出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで)
申請のしかた出生届出の際に申請書を受け取り、保健師等の乳児全戸訪問の際に申請書に必要事項を記入して保健師等へ提出。里帰り出産などで訪問を受けられない場合はこども家庭センターへ連絡。
申請する窓口五所川原市こども家庭センター

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和8年4月分児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給者を対象に、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯の物価高騰対策として対象児童1人あたり20,000円を支給

給付・助成制度定額

青森県ひとり親世帯臨時特別給付金

こんな人が対象令和8年4月分児童扶養手当を受給したかた(全部支給・一部支給)
給付・助成額対象児童1人あたり20,000円(1回限りの支給)
申請のしかた申請不要(対象者へ令和8年6月19日付で個別通知を送付済)
申請する窓口五所川原市 子育て支援課 手当医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

3~5歳児の副食費を無償化する制度。国の制度で免除される方と市の新規無償化対象の方で区分。令和8年4月より実施予定

割引・免除上限あり

副食費無償化

こんな人が対象3~5歳児(教育認定の場合は満3歳~5歳児)。国の制度で免除される方と市の制度で新たに無償化になる方の2区分あり
助成上限

市の無償化対象分について(令和8年度):教育(=幼稚園・認定こども園の1号)認定:日額255円×日数(最大20日、月額最大5,100円)、保育(=保育所・認定こども園の2号)認定:月額最大5,100円。

施設によっては副食費の金額が異なるため、市の無償化対象分を超えた部分は保護者負担となる場合があります。

期限・手続き条件令和8年4月より実施。市外施設利用で申請が必要な場合、市より通知いたします(4月以降)。年度終了後(令和9年4月)に補助金をお支払いする予定
申請のしかた市内施設利用の場合は保護者申請不要(市が施設に直接補助)。市外施設利用の場合、国の制度で免除される方は申請不要、市の制度で新規無償化の方は申請が必要。申請が必要な場合は市より通知いたします(4月以降)。年度終了後(令和9年4月)に補助金(補助上限あり)をお支払いする予定のため、一旦副食費を施設へ支払い、領収証等を保管が必要
申請する窓口子育て支援課保育係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

出生時体重が2,000グラム以下または身体の発育が未熟な状態で生まれた新生児の入院治療費(保険診療分と食事療養費)の一部を市が負担する制度。世帯の市町村民税額に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。

給付・助成制度金額は要確認

未熟児養育医療給付制度

こんな人が対象出生時の体重が2,000グラム以下または身体の発育が未熟な状態で生まれ、医師が入院養育を必要と認めた場合。給付対象は指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関での入院治療に限定し、出生から継続している入院(最長1歳の誕生日の前々日まで)。退院後の再入院や通院治療は対象外。
申請のしかた申請用紙をダウンロードして申請。必要書類は養育医療給付申請書、世帯調書、同意書(子ども医療費給付制度用またはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費給付制度用)。
申請する窓口こども家庭センター

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

東京圏の大学生が県内企業に就職し市へ移住する際、就職活動経費と移転費の一部を補助する制度

給付・助成制度金額は要確認

五所川原市UIJターン起業・就業創出事業(地方就職学生支援)

こんな人が対象東京圏の大学生で卒業後に県内企業に就職し市へ移住する方
金額・費用就職活動に係る経費と移転費の一部を補助します
申請のしかた詳細情報はリンク先を確認
申請する窓口ふるさと未来戦略課企画調整係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

東北・全国大会に参加する市内在住の中学生以下の選手が所属するスポーツ・文化活動団体に対し、参加費と宿泊費を補助する制度。

給付・助成制度上限あり

五所川原市中学生以下各種競技会補助金

こんな人が対象市内に居住している中学生以下の市民が所属するスポーツ活動団体、文化活動団体で、青森県内の予選会を経て東北・全国大会に参加したもの。他市町村から補助を受けていない場合に対象。未就学児童も含む。
助成上限

基準額:別表の補助基準額×(参加選手数+引率者数(上限1名))。

宿泊加算:2,000円×宿泊数×(参加選手数+引率者数(上限1名))。

補助上限額(選手+引率者=20名)までの補助。

期限・手続き条件申請時の会計年度に開催された大会。原則として同一会計年度において、団体を問わず1選手につき1回限りの申請。大会終了後に必要書類を添付してスポーツ振興課に申請。
申請のしかた中学生以下各種競技会派遣費補助金交付申請書兼請求書に、大会開催要項、参加者名簿、宿泊日程確認書類、参加結果等を添付してスポーツ振興課に提出。
申請する窓口スポーツ振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

県外から市に移住した子育て世帯のうち、医療・福祉職に従事する方に移住支援金を交付する制度

給付・助成制度金額は要確認

五所川原市医療・福祉職子育て世帯移住支援事業

こんな人が対象県外から市に移住した子育て世帯のうち、医療・福祉職に就業した方、または就業するために医療・福祉職の資格を取得する養成機関に就学した方
金額・費用予算の範囲内において移住支援金を交付します
申請のしかた詳細情報はリンク先を確認
申請する窓口ふるさと未来戦略課企画調整係

公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(39自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 15件 最大 16,560円
弘前市 22件 最大 5,290円
八戸市 19件 要確認
黒石市 7件 要確認
五所川原市(このページ) 11件 最大 50,000円
十和田市 8件 要確認
三沢市 7件 要確認
むつ市 13件 最大 50,000円
つがる市 20件 要確認
平川市 17件 最大 50,000円
平内町 8件 要確認
今別町 7件 要確認
蓬田村 8件 最大 30,000円
外ヶ浜町 8件 要確認
鰺ヶ沢町 9件 要確認
深浦町 5件 最大 100,000円
西目屋村 3件 要確認
藤崎町 8件 最大 100,000円
大鰐町 8件 最大 50,000円
田舎館村 10件 最大 50,000円
板柳町 14件 要確認
鶴田町 6件 最大 16,560円
中泊町 8件 要確認
野辺地町 16件 最大 50,000円
七戸町 9件 要確認
六戸町 5件 要確認
横浜町 8件 最大 100,000円
東北町 8件 要確認
六ヶ所村 14件 要確認
おいらせ町 3件 要確認
大間町 16件 最大 14,880円
東通村 11件 最大 20,000円
風間浦村 5件 要確認
三戸町 7件 要確認
五戸町 12件 要確認
田子町 7件 要確認
南部町 8件 要確認
階上町 11件 最大 50,000円
新郷村 11件 要確認

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よくある質問

五所川原市の「保育料の無償化」の対象者は?

0~5歳児の保育利用者。ただし、延長保育や一時預かり(在園していない園の利用)は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。0~5歳児の保育料が全て0円となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月より。 公式ページ

五所川原市の「保育料・副食費の無償化」の対象者は?

0~5歳児(保育料対象)。3~5歳児、教育認定の場合は満3歳~5歳児(副食費対象) 助成上限の記載は次のとおりです。保育料は0~5歳児全て0円。副食費は市の無償化対象分として、教育認定は日額255円×日数(最大20日、月額最大5,100円)、保育認定は月額最大5,100円。施設によっては市の無償化対象分を超えた部分は保護者負担となる場合があり。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月より実施。 公式ページ

五所川原市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けた者(転出予定の者は注意) 給付・助成額の記載は次のとおりです。(1)妊娠届出時の妊婦支援給付認定後(5万円)、(2)出産予定日の8週間前の日以降の胎児の数の届出後(妊娠しているこどもの人数×5万円)の2回に分けて支給します。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目:産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで。2回目:出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで) 公式ページ

五所川原市の「妊婦のための支援給付金(1回目)」の対象者は?

申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けたかた。 給付・助成額の記載は次のとおりです。5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。産科医療機関等で妊娠が確定した日から2年を経過する日まで。 公式ページ

五所川原市の「妊婦のための支援給付金(2回目)」の対象者は?

申請日に五所川原市に住民票があり、妊婦給付認定を受けたかた。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊娠しているこどもの人数×5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産予定日の8週間前の日から2年を経過する日まで(流産・死産などの場合は、流産等が医療機関において確認された日から2年を経過する日まで) 公式ページ

五所川原市の「青森県ひとり親世帯臨時特別給付金」の対象者は?

令和8年4月分児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受給したかた(全部支給・一部支給) 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象児童1人あたり20,000円(1回限りの支給) 公式ページ

五所川原市の「副食費無償化」の対象者は?

3~5歳児(教育認定の場合は満3歳~5歳児)。国の制度で免除される方と市の制度で新たに無償化になる方の2区分あり。 助成上限の記載は次のとおりです。市の無償化対象分について(令和8年度):教育(=幼稚園・認定こども園の1号)認定:日額255円×日数(最大20日、月額最大5,100円)、保育(=保育所・認定こども園の2号)認定:月額最大5,100円。施設によっては副食費の金額が異なるため、市の無償化対象分を超えた部分は保護者負担となる場合があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月より実施。市外施設利用で申請が必要な場合、市より通知いたします(4月以降)。年度終了後(令和9年4月)に補助金をお支払いする予定。 公式ページ

五所川原市の「未熟児養育医療給付制度」の対象者は?

出生時の体重が2,000グラム以下または身体の発育が未熟な状態で生まれ、医師が入院養育を必要と認めた場合。給付対象は指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関での入院治療に限定し、出生から継続している入院(最長1歳の誕生日の前々日まで)。退院後の再入院や通院治療は対象外。 公式ページ

五所川原市の「五所川原市UIJターン起業・就業創出事業(地方就職学生支援)」の対象者は?

東京圏の大学生で卒業後に県内企業に就職し市へ移住する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。就職活動に係る経費と移転費の一部を補助します。 公式ページ

五所川原市の「五所川原市中学生以下各種競技会補助金」の対象者は?

市内に居住している中学生以下の市民が所属するスポーツ活動団体、文化活動団体で、青森県内の予選会を経て東北・全国大会に参加したもの。他市町村から補助を受けていない場合に対象。未就学児童も含む。 助成上限の記載は次のとおりです。基準額:別表の補助基準額×(参加選手数+引率者数(上限1名))。宿泊加算:2,000円×宿泊数×(参加選手数+引率者数(上限1名))。補助上限額(選手+引率者=20名)までの補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請時の会計年度に開催された大会。原則として同一会計年度において、団体を問わず1選手につき1回限りの申請。大会終了後に必要書類を添付してスポーツ振興課に申請。 公式ページ

五所川原市の「五所川原市医療・福祉職子育て世帯移住支援事業」の対象者は?

県外から市に移住した子育て世帯のうち、医療・福祉職に就業した方、または就業するために医療・福祉職の資格を取得する養成機関に就学した方。 金額・費用の記載は次のとおりです。予算の範囲内において移住支援金を交付します。 公式ページ

五所川原市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。子育て支援課保育係、五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)、五所川原市子育て支援課内こども家庭センター(五所川原市役所庁舎1階)、五所川原市こども家庭センター、五所川原市 子育て支援課 手当医療係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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