出生から高校3年生までの子どもの医療保険診療における自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。 額を現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。 で助成します。
給付・助成制度 自己負担額
こども医療費助成
こんな人が対象 出生から高校3年生(18歳到達後の最初の年度末)まで
金額・費用 外来・入院時医療費の保険適用分の自己負担額について、現物給付にて助成します。
申請のしかた 申請が必要。県内の医療機関では健康保険証と受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。 証の提示により無料受診できます。オンライン申請で資格証交付申請が可能です。
申請する窓口 こどもみらい課 児童福祉係
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
不妊症・不育症で治療を受けている夫婦を対象に、通院に要する交通費の一部を助成。
給付・助成制度 条件で変わる
七戸町不妊症・不育症治療交通費助成事業
こんな人が対象 夫婦の双方が申請日において町に1年以上住所を有している方(事実婚にある方を含む)であり、青森県の不妊治療費助成事業承認決定を受けた夫婦で、医療保険適用の不妊・不育症治療を受けた方。治療開始時の妻の年齢が43歳未満。不育症の場合、2回以上の流産、死産又は早期新生児死亡の既往がある方。
給付・助成額 助成額:青森市・八戸市は1回の通院につき、2,500円、三沢市は1回の通院につき、1,500円、弘前市は1回の通院につき、4,000円。
期限・手続き条件 申請は治療日から3箇月以内に申請して下さい。
申請のしかた 七戸町不妊症・不育症治療交通費助成事業助成金交付申請書兼請求書(様式第1号)に青森県不妊治療費助成金交付申請書の写し、不育症の場合は医療機関が発行した治療計画書の写し、医療機関が発行し治療に係る領収書及び明細書の写し、その他必要な書類を添えて申請する。
申請する窓口 七戸町こどもみらい課(天間林保健センター内)
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
七戸町に住民登録し高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。 までの児童を養育している親が、児童1人あたり月額10,000~30,000円を受け取る制度
給付・助成制度 条件で変わる
児童手当
こんな人が対象 七戸町に住民登録があり、高校生年代までの児童を養育している父または母(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。 の高い方)、または施設入所等の児童については施設の設置者や里親、離婚協議中で父母が別居している場合は児童と同居している方
金額・費用 第1子、第2子:0歳から3歳未満 15,000円、3歳から高校生年代 10,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。 以降 30,000円(※その年度末で22歳以下の子のうち、上から数えて3番目以降)
期限・手続き条件 児童手当は原則、申請した月の翌月分からの支給となります。ただし、出生日や転入日が月末に近い場合は、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば、申請月分から支給します。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。
申請のしかた 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。 書、額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。 請求書、監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。 相当・生計費の負担についての確認書、支給自由消滅届等の必要な書類をこどもみらい課へ提出
申請する窓口 こどもみらい課
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。 家庭や重度障がい者家庭の父母・児童、父母のいない児童の医療保険診療における自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。 分を助成します(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。 あり)。
給付・助成制度 自己負担額
ひとり親家庭等医療費助成
こんな人が対象 ひとり親家庭の父母・児童、父または母が重度障がい者である家庭の父母・児童、父母のいない児童
金額・費用 保険診療のうち自己負担分の医療費を助成します。
申請のしかた 申請が必要で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。 制限があります。オンライン申請で資格証更新ができます。
申請する窓口 こどもみらい課 児童福祉係
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
父母の離婚または一定の障がい状態にある家庭の18歳年度末までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。 ・養育している方に対し、児童1人当たり月額11,340円~48,050円の児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。 手当を支給する制度。
給付・助成制度 条件で変わる
児童扶養手当
こんな人が対象 父母の離婚や父また母が一定の障がいの状態にある家庭等で、18歳に達した年度末(18歳に達した日以降の最初の3月31日)までの児童を監護または養育している方
給付・助成額 手当月額(令和8年4月分から)児童が1人の場合 全部支給48,050円 一部支給48,040円~11,340円 児童が2人目以降の加算額 全部支給11,350円 一部支給11,340円~5,680円
申請のしかた こどもみらい課で申請手続きを行う。請求者と対象児童の戸籍謄本、請求者と同居する全員分の住民票(続柄、本籍が記載されたもの)、同居する全員分の個人番号、請求者の金融機関の通帳が必要。
申請する窓口 こどもみらい課 児童福祉係
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
七戸町に住所のある者で、受診券を使用できない病院で新生児聴覚検査を受診した児の保護者を対象とした費用助成
給付・助成制度 金額は要確認
新生児聴覚検査費助成
こんな人が対象 七戸町に住所を有し、当該年度内に新生児聴覚検査受診券を使用できない病院で、新生児聴覚検査を受診した児の保護者
申請のしかた 2か月健康相談時に申請方法を説明します
申請する窓口 こどもみらい課 母子保健係
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
精神または身体に中度以上の障害を有する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。 している親に対し、月額58,450円または38,930円の手当を支給します。
給付・助成制度 条件で変わる
特別児童扶養手当
こんな人が対象 精神または身体に中度以上の障害を有する児童を監護している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、児童が障害を支給事由とする公的年金を受け取ることができるときは除外。
金額・費用 1級該当者・・・58,450円 / 2級該当者・・・38,930円
申請のしかた こどもみらい課で申請手続を行う。児童の障害程度についての診断書(身体障害者手帳・愛護手帳所有の場合は省略可)、請求者と対象児童の戸籍謄本、請求者と同居全員分の住民票(続柄・本籍がわかるもの)、請求者と同居全員分の個人番号、請求者の金融機関通帳が必要。
申請する窓口 こどもみらい課 TEL 0176-58-7622
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
七戸町に住所のある産婦で、受診券を使用できない病院で産婦健康診査を受診した者を対象とした費用助成
給付・助成制度 金額は要確認
産婦健康診査費助成
こんな人が対象 七戸町に住所を有し、当該年度内に産婦健康診査受診券を使用できない病院で、産婦健康診査を受診した産婦
申請のしかた 2か月健康相談時に申請方法を説明します
申請する窓口 こどもみらい課 母子保健係
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
新型コロナウイルス感染症対策として国の交付金を活用し、子どものインフルエンザ予防接種費用を助成していた制度は令和4年度で終了しました。
給付・助成制度 金額は要確認
子どものインフルエンザ予防接種の助成
こんな人が対象 子ども
期限・手続き条件 令和4年度で終了
☆ 保存
公式ページで詳細・申請する 出典: 七戸町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
よくある質問
七戸町の「こども医療費助成」の対象者は?
出生から高校3年生(18歳到達後の最初の年度末)まで。 金額・費用の記載は次のとおりです。外来・入院時医療費の保険適用分の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。 額について、現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。 にて助成します。 公式ページ
七戸町の「七戸町不妊症・不育症治療交通費助成事業」の対象者は?
夫婦の双方が申請日において町に1年以上住所を有している方(事実婚にある方を含む)であり、青森県の不妊治療費助成事業承認決定を受けた夫婦で、医療保険適用の不妊・不育症治療を受けた方。治療開始時の妻の年齢が43歳未満。不育症の場合、2回以上の流産、死産又は早期新生児死亡の既往がある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額:青森市・八戸市は1回の通院につき、2,500円、三沢市は1回の通院につき、1,500円、弘前市は1回の通院につき、4,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請は治療日から3箇月以内に申請して下さい。 公式ページ
七戸町の「児童手当」の対象者は?
七戸町に住民登録があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。 までの児童を養育している父または母(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。 の高い方)、または施設入所等の児童については施設の設置者や里親、離婚協議中で父母が別居している場合は児童と同居している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。第1子、第2子:0歳から3歳未満 15,000円、3歳から高校生年代 10,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。 以降 30,000円(※その年度末で22歳以下の子のうち、上から数えて3番目以降) 期限・手続き条件は次のとおりです。児童手当は原則、申請した月の翌月分からの支給となります。ただし、出生日や転入日が月末に近い場合は、申請日が翌月になっても異動日の翌日から15日以内であれば、申請月分から支給します。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。 公式ページ
七戸町の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。 家庭の父母・児童、父または母が重度障がい者である家庭の父母・児童、父母のいない児童。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険診療のうち自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。 分の医療費を助成します。 公式ページ
七戸町の「児童扶養手当」の対象者は?
父母の離婚や父また母が一定の障がいの状態にある家庭等で、18歳に達した年度末(18歳に達した日以降の最初の3月31日)までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。 または養育している方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。手当月額(令和8年4月分から)児童が1人の場合 全部支給48,050円 一部支給48,040円~11,340円 児童が2人目以降の加算額 全部支給11,350円 一部支給11,340円~5,680円。 公式ページ
七戸町の「新生児聴覚検査費助成」の対象者は?
七戸町に住所を有し、当該年度内に新生児聴覚検査受診券を使用できない病院で、新生児聴覚検査を受診した児の保護者。 公式ページ
七戸町の「特別児童扶養手当」の対象者は?
精神または身体に中度以上の障害を有する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。 している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、児童が障害を支給事由とする公的年金を受け取ることができるときは除外。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級該当者・・・58,450円 / 2級該当者・・・38,930円。 公式ページ
七戸町の「産婦健康診査費助成」の対象者は?
七戸町に住所を有し、当該年度内に産婦健康診査受診券を使用できない病院で、産婦健康診査を受診した産婦。 公式ページ
七戸町の「子どものインフルエンザ予防接種の助成」の対象者は?
子ども。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和4年度で終了。 公式ページ
七戸町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。こどもみらい課 児童福祉係、七戸町こどもみらい課(天間林保健センター内)、こどもみらい課、こどもみらい課 母子保健係、こどもみらい課 TEL 0176-58-7622。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。