今別町に住所があり健康保険に加入している0歳~18歳のお子さんの医療費を現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。で助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
乳幼児・こども医療費の助成
| こんな人が対象 | 今別町に住所があり、健康保険に加入している0歳~18歳(18歳到達後、最初の3月31日まで)のお子さんのいるかた |
| 申請のしかた | 印鑑・保険証を準備し、窓口で申請する。加入保険の種類が変更になったときまたは有効期限が経過したときは窓口で手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
平成31年4月1日以降に出生し、今別町に1年以上住所を置く乳児の保護者を対象として、おむつの購入費を最大4万円まで助成する制度。
給付・助成制度上限あり
今別町乳児おむつ購入費助成金
| こんな人が対象 | 平成31年4月1日以降に出生し、住民基本台帳に記載する市区町村が今別町となる児童で、かつ保護者の方が1年以上今別町に住所を置き、居住している場合 |
| 助成上限 | 乳児1人につき4万円を上限とし、おむつの購入費が4万円に満たない場合はその額を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 乳児出生の日から1回目の誕生日の前日までに一括で申請 |
| 申請のしかた | 様式第1号の申請書兼請求書に、母子手帳の写し(出生届出済証明部分)または出生届の写し、おむつ購入時のレシート、預金通帳の写しを添付して町民福祉課へ提出。 |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
平成31年4月1日以降に出生し、住民基本台帳に今別町が記載される児童で、保護者が1年以上今別町に住所を置く場合に、子どもの誕生を祝い出産祝金を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
今別町出産祝金
| こんな人が対象 | 平成31年4月1日以降に出生し、住民基本台帳に記載する市区町村が今別町となる児童で、かつ保護者の方が1年以上今別町に住所を置き、居住している場合 |
| 金額・費用 |
- 第1子 200,000円
- 第2子 200,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 200,000円
|
| 期限・手続き条件 | 対象児童の出生の日の翌日から1ヶ月以内 |
| 申請のしかた | 様式第1号、出生届の写し、預金通帳の写しを提出 |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯で児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する方に対し、児童の数や所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて月額11,340円~48,050円の手当を支給する制度です。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(心身に一定の障害がある場合は20歳未満)を監護する母、監護し、かつ生計を同じくする父または養育する方(祖父母など)。対象児童は父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父又は母が一定程度の障害の状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童など。 |
| 給付・助成額 | 児童1人のとき全部支給の場合月額48,050円、一部支給の場合月額48,040円~11,340円(所得に応じて10円きざみの額)。
児童2人のとき全部支給時に月額11,350円加算、一部支給の場合月額11,340円~5,680円(所得に応じて10円きざみの額)。
児童3人以上のとき全部支給時に月額11,350円加算、一部支給の場合月額11,340円~5,680円(所得に応じて10円きざみの額)。 |
| 申請のしかた | 町民福祉課 福祉担当に申請。請求した日の属する月の翌月分から支給され、奇数月に支払月の前月までの分が金融機関口座へ振り込まれます。 |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
精神又は身体に障害のある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する親などに対し、月額58,450円(1級)または38,930円(2級)の手当を支給する制度
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 20歳未満で精神又は身体に法令で定める程度の障害のある児童を監護する父もしくは母、または養育している方。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、または児童が障害を支給事由とする公的年金を受け取ることができるときは対象外。 |
| 金額・費用 | 手当月額(R8.4~):1級(重度障害児)58,450円、2級(中度障害児)38,930円 |
| 申請のしかた | お住まいの市町村窓口で認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。を行う。請求後、障害の判定を行い、県知事が認定する。 |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
中学校修了前の児童を養育している方に月額10,000円~15,000円の児童手当を支給。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により特例給付(月額5,000円)の対象となる場合もあります。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当・特例給付
| こんな人が対象 | 中学校修了前の児童(15歳到達後最初の3月31日まで)を養育している方。ただし、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上の場合には所得制限により児童手当は支給されません。 |
| 給付・助成額 | 3歳未満:15,000円 / 3歳以上小学校修了前第1子、第2子:10,000円 / 3歳以上小学校修了前第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:15,000円 / 中学生:10,000円 / 所得制限により特例給付:月額5,000円 |
| 申請のしかた | 町民福祉課 福祉担当に申請(電話番号:0174-35-3004、メール受け付け) |
| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
中学校修了前の児童を養育している方に、児童の年齢と出生順に応じて月額10,000〜15,000円の手当を支給。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を超過した場合は月額5,000円の特例給付を支給
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 中学校修了前の児童(15歳到達後最初の3月31日まで)を養育している方。ただし、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上の場合には児童手当は支給されず、特例給付として支給対象児童1人につき月額5,000円が支払われる |
| 金額・費用 |
- 3歳未満 15,000円
- 3歳以上小学校修了前第1子
- 第2子 10,000円
- 3歳以上小学校修了前第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 15,000円
- 中学生 10,000円
- 所得制限超過時 月額5,000円
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| 申請する窓口 | 町民福祉課 福祉担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 今別町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
よくある質問
今別町の「乳幼児・こども医療費の助成」の対象者は?
今別町に住所があり、健康保険に加入している0歳~18歳(18歳到達後、最初の3月31日まで)のお子さんのいるかた。 公式ページ
今別町の「今別町乳児おむつ購入費助成金」の対象者は?
平成31年4月1日以降に出生し、住民基本台帳に記載する市区町村が今別町となる児童で、かつ保護者の方が1年以上今別町に住所を置き、居住している場合。 助成上限の記載は次のとおりです。乳児1人につき4万円を上限とし、おむつの購入費が4万円に満たない場合はその額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。乳児出生の日から1回目の誕生日の前日までに一括で申請。 公式ページ
今別町の「今別町出産祝金」の対象者は?
平成31年4月1日以降に出生し、住民基本台帳に記載する市区町村が今別町となる児童で、かつ保護者の方が1年以上今別町に住所を置き、居住している場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。第1子 200,000円、第2子 200,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 200,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象児童の出生の日の翌日から1ヶ月以内。 公式ページ
今別町の「児童扶養手当」の対象者は?
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(心身に一定の障害がある場合は20歳未満)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する母、監護し、かつ生計を同じくする父または養育する方(祖父母など)。対象児童は父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父又は母が一定程度の障害の状態にある児童、父または母の生死が明らかでない児童など。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童1人のとき全部支給の場合月額48,050円、一部支給の場合月額48,040円~11,340円(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて10円きざみの額)。児童2人のとき全部支給時に月額11,350円加算、一部支給の場合月額11,340円~5,680円(所得に応じて10円きざみの額)。児童3人以上のとき全部支給時に月額11,350円加算、一部支給の場合月額11,340円~5,680円(所得に応じて10円きざみの額)。 公式ページ
今別町の「特別児童扶養手当」の対象者は?
20歳未満で精神又は身体に法令で定める程度の障害のある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父もしくは母、または養育している方。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、または児童が障害を支給事由とする公的年金を受け取ることができるときは対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。手当月額(R8.4~):1級(重度障害児)58,450円、2級(中度障害児)38,930円。 公式ページ
今別町の「児童手当・特例給付」の対象者は?
中学校修了前の児童(15歳到達後最初の3月31日まで)を養育している方。ただし、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上の場合には所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により児童手当は支給されません。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3歳未満:15,000円 / 3歳以上小学校修了前第1子、第2子:10,000円 / 3歳以上小学校修了前第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:15,000円 / 中学生:10,000円 / 所得制限により特例給付:月額5,000円。 公式ページ
今別町の「児童手当」の対象者は?
中学校修了前の児童(15歳到達後最初の3月31日まで)を養育している方。ただし、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上の場合には児童手当は支給されず、特例給付として支給対象児童1人につき月額5,000円が支払われる。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満 15,000円、3歳以上小学校修了前第1子、第2子 10,000円、3歳以上小学校修了前第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 15,000円、中学生 10,000円、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。超過時 月額5,000円。 公式ページ
今別町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。町民福祉課 福祉担当。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。