五所川原市がん検診初回精密検査費助成事業
市が実施するがん検診で要精密検査と判定された方が初回精密検査を受診した場合、その費用の一部を助成します(3,000~6,000円)。
| こんな人が対象 | がん検診受診日、交付申請日に市内に住所を有する方(生活保護受給世帯を除く)で、令和7年度または令和8年度内に市が実施するがん検診を受診し要精密検査と判定された方。対象年齢は胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん検診では40~69歳、子宮頸がん検診では20~69歳(いずれも令和9年3月31日時点)。初回精密検査を受診し、令和8年度末までに交付申請を行った方。 |
| もらえる金額 | 胃がん精密検査:5,000円、大腸がん精密検査:6,000円、肺がん精密検査:6,000円、乳がん精密検査:4,000円、子宮頸がん精密検査:3,000円(上限) |
| いつまでに申請 | 令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 必要書類を健康推進課に提出。申請から決定通知まで約2週間、承認された場合は約1か月で指定口座に入金。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健診推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
令和8年度 五所川原市がん検診初回精密検査費助成事業
市が実施するがん検診で「要精密検査」と判定された方が、初回精密検査を受診した際に、その費用の一部を助成する制度。対象は市内に住所を有し、令和7~8年度に市のがん検診を受診した方。
| こんな人が対象 | ①がん検診受診日、交付申請日に市内に住所を有する方(生活保護受給世帯を除く)②令和7年度または令和8年度に市が実施する対象がん検診を受診し、要精密検査と判定された方③初回精密検査を受診し、令和8年度末までに交付申請を行った方。対象年齢は検査種類により異なる(例:胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん検診は41~70歳(令和7年度)、40~69歳(令和8年度))。 |
| もらえる金額 | 胃がん精密検査 5,000円、大腸がん精密検査 6,000円、肺がん精密検査 6,000円、乳がん精密検査 4,000円、子宮頸がん精密検査 3,000円(いずれも上限) |
| いつまでに申請 | 令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 必要書類を健康推進課に提出。申請から審査・助成決定通知まで約2週間。承認された場合は決定通知から約1か月で指定口座に入金。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 健診推進係 |
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公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16
高齢者季節性インフルエンザ定期接種
65歳以上(および60~64歳で特定障害を有する)の市民を対象に、インフルエンザ定期接種費用の一部を助成する制度。上限3,000円を助成。
| こんな人が対象 | 接種日において65歳以上の市民、または接種日において60歳~64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する市民(身体障がい者手帳1級程度) |
| もらえる金額 | 3,000円を上限として助成します。接種費用は医療機関によって異なりますが、助成額との差額(概ね1,500円程度)は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。なお、生活保護受給世帯の方は自己負担はありません。 |
| いつまでに申請 | 助成対象となる期間:令和7年10月1日から令和8年1月31日まで。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請期間:令和7年度に接種した方は令和8年3月31日まで |
| 申請のしかた | 実施医療機関での直接予約による接種、または事前に健康推進課に相談後に実施医療機関以外での接種。償還払いの場合は健康推進課窓口または郵送で申請。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康政策係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
加齢性難聴者補聴器購入費助成事業
加齢に伴う軽度から中等度の難聴の方を対象に、補聴器の購入費用の一部を助成する事業。
| こんな人が対象 | 加齢に伴う軽度から中等度の難聴の方 |
| もらえる金額 | 補聴器の購入費用の一部を助成します |
| 申請のしかた | 記載なし |
| 申請する窓口 | 介護福祉課地域包括支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五所川原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
五所川原市の「五所川原市がん検診初回精密検査費助成事業」の対象者は?
がん検診受診日、交付申請日に市内に住所を有する方(生活保護受給世帯を除く)で、令和7年度または令和8年度内に市が実施するがん検診を受診し要精密検査と判定された方。対象年齢は胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん検診では40~69歳、子宮頸がん検診では20~69歳(いずれも令和9年3月31日時点)。初回精密検査を受診し、令和8年度末までに交付申請を行った方。 / 給付額: 胃がん精密検査:5,000円、大腸がん精密検査:6,000円、肺がん精密検査:6,000円、乳がん精密検査:4,000円、子宮頸がん精密検査:3,000円(上限) / 申請期限: 令和9年3月31日 公式ページ
五所川原市の「令和8年度 五所川原市がん検診初回精密検査費助成事業」の対象者は?
①がん検診受診日、交付申請日に市内に住所を有する方(生活保護受給世帯を除く)②令和7年度または令和8年度に市が実施する対象がん検診を受診し、要精密検査と判定された方③初回精密検査を受診し、令和8年度末までに交付申請を行った方。対象年齢は検査種類により異なる(例:胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん検診は41~70歳(令和7年度)、40~69歳(令和8年度))。 / 給付額: 胃がん精密検査 5,000円、大腸がん精密検査 6,000円、肺がん精密検査 6,000円、乳がん精密検査 4,000円、子宮頸がん精密検査 3,000円(いずれも上限) / 申請期限: 令和9年3月31日 公式ページ
五所川原市の「高齢者季節性インフルエンザ定期接種」の対象者は?
接種日において65歳以上の市民、または接種日において60歳~64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する市民(身体障がい者手帳1級程度) / 給付額: 3,000円を上限として助成します。接種費用は医療機関によって異なりますが、助成額との差額(概ね1,500円程度)は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。なお、生活保護受給世帯の方は自己負担はありません。 / 申請期限: 助成対象となる期間:令和7年10月1日から令和8年1月31日まで。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請期間:令和7年度に接種した方は令和8年3月31日まで 公式ページ
五所川原市の「加齢性難聴者補聴器購入費助成事業」の対象者は?
加齢に伴う軽度から中等度の難聴の方 / 給付額: 補聴器の購入費用の一部を助成します 公式ページ