ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

十日町市の医療・健康給付金・助成制度一覧(10件)

初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 十日町市健康づくり推進課 検診専用回線、市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係 など(制度により異なります)

十日町市で対象になるかもしれない制度(10件)

十日町市には、医療・健康の給付金・助成制度が10件あります(【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診・成人用肺炎球菌予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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どんな制度?もらえ方制度名
平成9年4月1日~平成19年3月31日生まれで前年度未受診の女性を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診、個別検診、県外在住向けの検診費助成の3種類から選択可能。全額・現物【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診
65歳及び一定の障がいを有する60~65歳未満の人に対する成人用肺炎球菌予防接種。接種料金は7,920円(市助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)。生活保護受給者は無料。全額・現物成人用肺炎球菌予防接種
50歳以上の男性を対象とした前立腺がん検診。問診と血液検査により早期がん発見を支援する。定額前立腺がん検診
20歳以上の女性を対象とした子宮頸がん検診。年度末年齢により30~69歳は1,300円、20~29歳と70歳以上は無料。全額・現物子宮頸がん検診
骨髄移植手術等により接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された場合、再接種費用の助成を行う。金額は要確認特別な理由による任意予防接種の費用助成
16~39歳・75歳以上および40~74歳の市民を対象とした健康診査。メタボリックシンドロームの検診で、年度末年齢に応じて無料または2,100円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。全額・現物健康診査(特定健診)
40歳以上を対象とした大腸がん検診。便の潜血検査を実施。70歳以上は無料、40~69歳は600円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。全額・現物大腸がん検診
年度末年齢40歳以上を対象とした胃部エックス線検査。40〜69歳は1,700円、70歳以上は無料で受診可能。全額・現物胃がん検診
40歳以上の住民を対象とした肺がん検診。年度末年齢40~69歳は500円、70歳以上は無料で受診可能。問診、胸部エックス線撮影、かく痰細胞診を実施。全額・現物肺がん検診
定期予防接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された場合、市により給付が行われる救済制度金額は要確認予防接種健康被害救済制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診十日町市健康づくり推進課 検診専用回線LoGoフォーム(電子申請)または電話。受診票発行後、希望の検診方法に応じて手続きを進める。集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。確認する
成人用肺炎球菌予防接種市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係接種を希望する人は、下記の医療機関に予約をして接種を受ける。持参物:予診票、本人確認書類(マイナンバーカードなど)、お薬手帳など。市外の医療機関の場合は事前に健康づくり推進課へ連絡。対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで。対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
前立腺がん検診市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係2月上旬に各世帯に郵送される各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込む。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。確認する
子宮頸がん検診十日町地域:健康づくり推進課成人保健係検診専用回線 / 川西・中里・松代・松之山地域:各支所地域振興課市民係2月上旬に郵送される各種検診申込書を提出、またはオンライン申請フォームから申し込み(申請フォームでの申し込みが困難な場合は健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡)年度内に受診できる各検診は一人1回となっており、同検診の重複受診はできません。確認する
特別な理由による任意予防接種の費用助成市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係接種する前に事前に手続きが必要。対象になられる方は健康づくり推進課までご相談。詳細は「特別の理由による任意予防接種費用助成事業案内」PDFを参照。公式ページで確認確認する
健康診査(特定健診)健康づくり推進課成人保健係(十日町地域)、川西支所地域振興課市民係、中里支所地域振興課市民係、松代支所地域振興課市民係、松之山支所地域振興課市民係各世帯に郵送される申込書の提出、または令和8年度各種健診申請フォームでの申し込み個別健診は令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診可能。集団健診の詳細は令和8年度十日町健(検)診ガイドを参照。確認する
大腸がん検診健康づくり推進課成人保健係検診専用回線、川西支所地域振興課市民係、中里支所地域振興課市民係、松代支所地域振興課市民係、松之山支所地域振興課市民係2月上旬に郵送される各種検診申込書を提出。申し込みが困難な場合は申請フォームまたは健康づくり推進課・各支所へ連絡。公式ページで確認確認する
胃がん検診健康づくり推進課成人保健係検診専用回線(十日町地域)、川西支所地域振興課市民係(川西地域)、中里支所地域振興課市民係(中里地域)、松代支所地域振興課市民係(松代地域)、松之山支所地域振興課市民係(松之山地域)2月上旬に郵送された各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込み。申請フォームでの申込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。公式ページで確認確認する
肺がん検診健康づくり推進課成人保健係、または各支所地域振興課2月上旬に郵送される申込書の提出、または申請フォームでの申し込み。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡公式ページで確認確認する
予防接種健康被害救済制度市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係厚生労働省のホームページで詳細内容と提出書類を確認した上で申請。詳細は厚生労働省に問い合わせが必要公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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平成9年4月1日~平成19年3月31日生まれで前年度未受診の女性を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診、個別検診、県外在住向けの検診費助成の3種類から選択可能。

割引・免除全額・現物

【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診

こんな人が対象平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。
もらえる金額無料で受けられる子宮頸がん検診
いつまでに申請集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。
申請のしかたLoGoフォーム(電子申請)または電話。受診票発行後、希望の検診方法に応じて手続きを進める。
申請する窓口十日町市健康づくり推進課 検診専用回線

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

65歳及び一定の障がいを有する60~65歳未満の人に対する成人用肺炎球菌予防接種。接種料金は7,920円(市助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)。生活保護受給者は無料。

割引・免除全額・現物

成人用肺炎球菌予防接種

こんな人が対象(1)65歳の人(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで)。(2)60歳以上65歳未満であって、心臓・腎臓・呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当の人)。過去に成人用肺炎球菌予防接種を受けたことがある人は、医師に再度接種の必要があると認められた場合に定期接種の対象となる。
もらえる金額

接種料金 7,920円 この金額は市が接種費用を助成した後の自己負担額です。

生活保護受給者は無料です。

いつまでに申請対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで。対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた接種を希望する人は、下記の医療機関に予約をして接種を受ける。持参物:予診票、本人確認書類(マイナンバーカードなど)、お薬手帳など。市外の医療機関の場合は事前に健康づくり推進課へ連絡。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

50歳以上の男性を対象とした前立腺がん検診。問診と血液検査により早期がん発見を支援する。

給付(もらえる)定額

前立腺がん検診

こんな人が対象年度末年齢50歳以上の男性。適正な受診間隔は3年に1回。
もらえる金額市の健康診査(特定健診)と同時に受診する場合:2,300円、上記以外の場合:5,200円
いつまでに申請実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。
申請のしかた2月上旬に各世帯に郵送される各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込む。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

20歳以上の女性を対象とした子宮頸がん検診。年度末年齢により30~69歳は1,300円、20~29歳と70歳以上は無料。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん検診

こんな人が対象年度末年齢20歳以上の女性(ただし、令和7年度の市の子宮頸がん検診を受けた人は対象外)
もらえる金額年度末年齢30歳から69歳…1,300円 年度末年齢20歳から29歳、70歳以上…無料
いつまでに申請年度内に受診できる各検診は一人1回となっており、同検診の重複受診はできません。
申請のしかた2月上旬に郵送される各種検診申込書を提出、またはオンライン申請フォームから申し込み(申請フォームでの申し込みが困難な場合は健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡)
申請する窓口十日町地域:健康づくり推進課成人保健係検診専用回線 / 川西・中里・松代・松之山地域:各支所地域振興課市民係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

骨髄移植手術等により接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された場合、再接種費用の助成を行う。

給付(もらえる)金額は要確認

特別な理由による任意予防接種の費用助成

こんな人が対象骨髄移植手術その他の理由により、接種済の定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されていること、予防接種の再接種日において十日町市内に住所を有していること、接種済みの定期予防接種の回数や間隔が規定どおり終了していること、の全てを満たす人
申請のしかた接種する前に事前に手続きが必要。対象になられる方は健康づくり推進課までご相談。詳細は「特別の理由による任意予防接種費用助成事業案内」PDFを参照。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

16~39歳・75歳以上および40~74歳の市民を対象とした健康診査。メタボリックシンドロームの検診で、年度末年齢に応じて無料または2,100円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。

割引・免除全額・現物

健康診査(特定健診)

こんな人が対象健康診査:16歳から39歳で職場や学校で健診の機会がない市民、75歳以上の市民。特定健診:十日町市国民健康保険に加入中の40歳から74歳の市民。
もらえる金額

年度末年齢39歳以下…2,100円、年度末年齢40歳から69歳…無料、年度末年齢70歳以上…無料。

オプションの心電図検査1,200円、眼底検査500円は別途料金。

いつまでに申請個別健診は令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診可能。集団健診の詳細は令和8年度十日町健(検)診ガイドを参照。
申請のしかた各世帯に郵送される申込書の提出、または令和8年度各種健診申請フォームでの申し込み
申請する窓口健康づくり推進課成人保健係(十日町地域)、川西支所地域振興課市民係、中里支所地域振興課市民係、松代支所地域振興課市民係、松之山支所地域振興課市民係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳以上を対象とした大腸がん検診。便の潜血検査を実施。70歳以上は無料、40~69歳は600円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。

割引・免除全額・現物

大腸がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の人。令和8年度の無料対象年齢は令和8年4月1日時点で40歳の人(昭和60年4月2日から昭和61年4月1日生まれ)。
もらえる金額年度末年齢40から69歳…600円、年度末年齢70歳以上…無料
申請のしかた2月上旬に郵送される各種検診申込書を提出。申し込みが困難な場合は申請フォームまたは健康づくり推進課・各支所へ連絡。
申請する窓口健康づくり推進課成人保健係検診専用回線、川西支所地域振興課市民係、中里支所地域振興課市民係、松代支所地域振興課市民係、松之山支所地域振興課市民係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

年度末年齢40歳以上を対象とした胃部エックス線検査。40〜69歳は1,700円、70歳以上は無料で受診可能。

割引・免除全額・現物

胃がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の人
もらえる金額年度末年齢40歳から69歳…1,700円 年度末年齢70歳以上…無料
申請のしかた2月上旬に郵送された各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込み。申請フォームでの申込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。
申請する窓口健康づくり推進課成人保健係検診専用回線(十日町地域)、川西支所地域振興課市民係(川西地域)、中里支所地域振興課市民係(中里地域)、松代支所地域振興課市民係(松代地域)、松之山支所地域振興課市民係(松之山地域)

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳以上の住民を対象とした肺がん検診。年度末年齢40~69歳は500円、70歳以上は無料で受診可能。問診、胸部エックス線撮影、かく痰細胞診を実施。

割引・免除全額・現物

肺がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の住民
もらえる金額年度末年齢40から69歳の人…500円 年度末年齢70歳以上の人…無料
申請のしかた2月上旬に郵送される申込書の提出、または申請フォームでの申し込み。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡
申請する窓口健康づくり推進課成人保健係、または各支所地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

定期予防接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された場合、市により給付が行われる救済制度

給付(もらえる)金額は要確認

予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種法に基づく予防接種(定期予防接種)を受けた方で、接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された者
申請のしかた厚生労働省のホームページで詳細内容と提出書類を確認した上で申請。詳細は厚生労働省に問い合わせが必要
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(17自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
新潟市 6件 要確認
長岡市 7件 最大 1,000円
三条市 12件 要確認
柏崎市 12件 最大 7,920円
加茂市 11件 要確認
十日町市(このページ) 10件 最大 7,920円
見附市 19件 最大 10,000円
村上市 8件 最大 200,000円
燕市 7件 最大 10,000円
糸魚川市 4件 要確認
妙高市 3件 要確認
五泉市 6件 最大 40,000円
上越市 8件 要確認
阿賀野市 14件 最大 150,000円
佐渡市 11件 最大 7,920円
魚沼市 10件 最大 10,000円
胎内市 9件 最大 10,000円

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よくある質問

十日町市の「【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診」の対象者は?

平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。 給付額の目安は次のとおりです。無料で受けられる子宮頸がん検診。 申請期限は次のとおりです。集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。 公式ページ

十日町市の「成人用肺炎球菌予防接種」の対象者は?

(1)65歳の人(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで)。(2)60歳以上65歳未満であって、心臓・腎臓・呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当の人)。過去に成人用肺炎球菌予防接種を受けたことがある人は、医師に再度接種の必要があると認められた場合に定期接種の対象となる。 給付額の目安は次のとおりです。接種料金 7,920円 この金額は市が接種費用を助成した後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額です。生活保護受給者は無料です。 申請期限は次のとおりです。対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで。対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

十日町市の「前立腺がん検診」の対象者は?

年度末年齢50歳以上の男性。適正な受診間隔は3年に1回。 給付額の目安は次のとおりです。市の健康診査(特定健診)と同時に受診する場合:2,300円、上記以外の場合:5,200円。 申請期限は次のとおりです。実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。 公式ページ

十日町市の「子宮頸がん検診」の対象者は?

年度末年齢20歳以上の女性(ただし、令和7年度の市の子宮頸がん検診を受けた人は対象外) 給付額の目安は次のとおりです。年度末年齢30歳から69歳…1,300円 年度末年齢20歳から29歳、70歳以上…無料。 申請期限は次のとおりです。年度内に受診できる各検診は一人1回となっており、同検診の重複受診はできません。 公式ページ

十日町市の「特別な理由による任意予防接種の費用助成」の対象者は?

骨髄移植手術その他の理由により、接種済の定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されていること、予防接種の再接種日において十日町市内に住所を有していること、接種済みの定期予防接種の回数や間隔が規定どおり終了していること、の全てを満たす人。 公式ページ

十日町市の「健康診査(特定健診)」の対象者は?

健康診査:16歳から39歳で職場や学校で健診の機会がない市民、75歳以上の市民。特定健診:十日町市国民健康保険に加入中の40歳から74歳の市民。 給付額の目安は次のとおりです。年度末年齢39歳以下…2,100円、年度末年齢40歳から69歳…無料、年度末年齢70歳以上…無料。オプションの心電図検査1,200円、眼底検査500円は別途料金。 申請期限は次のとおりです。個別健診は令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診可能。集団健診の詳細は令和8年度十日町健(検)診ガイドを参照。 公式ページ

十日町市の「大腸がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の人。令和8年度の無料対象年齢は令和8年4月1日時点で40歳の人(昭和60年4月2日から昭和61年4月1日生まれ)。 給付額の目安は次のとおりです。年度末年齢40から69歳…600円、年度末年齢70歳以上…無料。 公式ページ

十日町市の「胃がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の人。 給付額の目安は次のとおりです。年度末年齢40歳から69歳…1,700円 年度末年齢70歳以上…無料。 公式ページ

十日町市の「肺がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の住民。 給付額の目安は次のとおりです。年度末年齢40から69歳の人…500円 年度末年齢70歳以上の人…無料。 公式ページ

十日町市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種法に基づく予防接種(定期予防接種)を受けた方で、接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された者。 公式ページ

十日町市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。十日町市健康づくり推進課 検診専用回線、市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係、市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係、十日町地域:健康づくり推進課成人保健係検診専用回線 / 川西・中里・松代・松之山地域:各支所地域振興課市民係、健康づくり推進課成人保健係(十日町地域)、川西支所地域振興課市民係、中里支所地域振興課市民係、松代支所地域振興課市民係、松之山支所地域振興課市民係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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