ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

十日町市の医療・健康給付金・助成制度一覧(11件)

初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 十日町市健康づくり推進課 成人保健係、十日町市健康づくり推進課 検診専用回線 など(制度により異なります)

十日町市で対象になるかもしれない制度(11件)

十日町市には、医療・健康の給付金・助成制度が11件あります(20歳代女性向け無料子宮頸がん検診・【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
20歳代女性市民を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診・個別検診・検診費助成の3つの方式で実施。全額・現物20歳代女性向け無料子宮頸がん検診
平成9年4月1日~平成19年3月31日生まれで前年度未受診の女性を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診、個別検診、県外在住向けの検診費助成の3種類から選択可能。全額・現物【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診
十日町市国民健康保険に加入する40~74歳、および職場健診がない16~39歳・75歳以上の市民を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。40~74歳は無料。全額・現物健康診査(特定健診)
50歳以上の男性を対象とした前立腺がん検診。問診と血液検査により早期がん発見を支援する。条件で変わる前立腺がん検診
年度末年齢20歳以上の女性を対象とした子宮頸がん検診。20~29歳と70歳以上は無料、30~69歳は1,300円。全額・現物子宮頸がん検診
65歳および特定要件を満たす60歳以上65歳未満の人を対象に成人用肺炎球菌予防接種を1回実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額7,920円(生活保護受給者は無料)。自己負担額成人用肺炎球菌予防接種
予防接種法に基づく定期予防接種を受けた方に健康被害が生じ、厚生労働大臣に認定された場合、市により給付が行われます。金額は要確認予防接種健康被害救済制度
40歳以上を対象とした大腸がん検診。年度末年齢40~69歳は年600円、70歳以上は無料で受診可能。全額・現物大腸がん検診
骨髄移植手術等により定期予防接種の予防効果が期待できなくなった市民に対し、任意で再度接種される場合の接種費用を助成する。金額は要確認特別な理由による任意予防接種の費用助成
年度末年齢40歳以上の住民を対象に胸部エックス線撮影等による肺がん検診を実施。70歳以上は無料、40~69歳は500円。全額・現物肺がん検診
年度末年齢40歳以上の市民を対象に、バリウム検査による胃がん検診を実施。70歳以上は無料。全額・現物胃がん検診

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
20歳代女性向け無料子宮頸がん検診十日町市健康づくり推進課 成人保健係LoGoフォーム(電子申請)または電話で十日町市健康づくり推進課に申し込み。LoGoフォームURL: https://logoform.jp/form/ib2S/1361606集団検診・個別検診の検診期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)。検診費助成の実施期間は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)。確認する
【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診十日町市健康づくり推進課 検診専用回線LoGoフォーム(電子申請)または電話。受診票発行後、希望の検診方法に応じて手続きを進める。集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。確認する
健康診査(特定健診)十日町地域:健康づくり推進課成人保健係(025-761-7350)、川西地域:川西支所地域振興課市民係(025-768-4956)、中里地域:中里支所地域振興課市民係(025-763-3121)、松代地域:松代支所地域振興課市民係(025-597-2221)、松之山地域:松之山支所地域振興課市民係(025-596-2169)2月上旬に各世帯に各種検診申込書を郵送。申込書未提出で受診希望の場合は申請フォームから申し込み、または健康づくり推進課・各支所に連絡。個別健診(市が指定する医療機関)…令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診できる確認する
前立腺がん検診市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係2月上旬に各世帯に郵送される各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込む。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。確認する
子宮頸がん検診十日町市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認するか、令和8年度各種健診申請フォームから申し込み。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。公式ページで確認確認する
成人用肺炎球菌予防接種市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係予診票、本人確認書類(マイナンバーカードなど)、お薬手帳などを持参して、下記の医療機関に予約をして接種を受ける。市外の医療機関での接種を希望される場合は、事前に健康づくり推進課までご連絡ください。対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで、対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
予防接種健康被害救済制度市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係市の健康づくり推進課母子保健係に相談・申請。詳細は厚生労働省ホームページを参照。公式ページで確認確認する
大腸がん検診十日町市 健康づくり推進課 成人保健係2月上旬に郵送された申込書の提出、または令和8年度各種健診申請フォームでのオンライン申し込み。フォーム利用が困難な場合は健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ電話連絡。公式ページで確認確認する
特別な理由による任意予防接種の費用助成市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係接種する前に事前に手続きが必要。健康づくり推進課までご相談を要する。詳細は「特別の理由による任意予防接種費用助成事業案内」(PDFファイル: 179.6KB)を参照。公式ページで確認確認する
肺がん検診市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係、または各地域支所2月上旬に郵送される各種検診申込書の提出、またはウェブ申請フォーム、あるいは健康づくり推進課または各支所への連絡公式ページで確認確認する
胃がん検診健康づくり推進課 成人保健係申請フォーム、電話、または各地域の支所への申し込み。2月上旬に各世帯に申込書を郵送。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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20歳代女性市民を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診・個別検診・検診費助成の3つの方式で実施。

割引・免除全額・現物

20歳代女性向け無料子宮頸がん検診

こんな人が対象平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。
助成内容

無料で受けられる子宮頸がん検診。

集団検診と個別検診は無料。

検診費助成については「市が新潟県健康づくり財団と契約した検診料金単価の範囲内」での助成。

接種・実施期間集団検診・個別検診の検診期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)。検診費助成の実施期間は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)。
申請のしかたLoGoフォーム(電子申請)または電話で十日町市健康づくり推進課に申し込み。LoGoフォームURL: https://logoform.jp/form/ib2S/1361606
申請する窓口十日町市健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

平成9年4月1日~平成19年3月31日生まれで前年度未受診の女性を対象とした無料子宮頸がん検診。集団検診、個別検診、県外在住向けの検診費助成の3種類から選択可能。

割引・免除全額・現物

【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診

こんな人が対象平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。
助成内容無料で受けられる子宮頸がん検診
期限・手続き条件集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。
申請のしかたLoGoフォーム(電子申請)または電話。受診票発行後、希望の検診方法に応じて手続きを進める。
申請する窓口十日町市健康づくり推進課 検診専用回線

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

十日町市国民健康保険に加入する40~74歳、および職場健診がない16~39歳・75歳以上の市民を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。40~74歳は無料。

割引・免除全額・現物

健康診査(特定健診)

こんな人が対象健康診査:16歳から39歳で職場や学校で健診の機会がない市民、75歳以上の市民。特定健診:十日町市国民健康保険に加入中の40歳から74歳の市民。
助成内容年度末年齢39歳以下…2,100円、年度末年齢40歳から69歳…無料、年度末年齢70歳以上…無料
期限・手続き条件個別健診(市が指定する医療機関)…令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診できる
申請のしかた2月上旬に各世帯に各種検診申込書を郵送。申込書未提出で受診希望の場合は申請フォームから申し込み、または健康づくり推進課・各支所に連絡。
申請する窓口十日町地域:健康づくり推進課成人保健係(025-761-7350)、川西地域:川西支所地域振興課市民係(025-768-4956)、中里地域:中里支所地域振興課市民係(025-763-3121)、松代地域:松代支所地域振興課市民係(025-597-2221)、松之山地域:松之山支所地域振興課市民係(025-596-2169)

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

50歳以上の男性を対象とした前立腺がん検診。問診と血液検査により早期がん発見を支援する。

給付・助成制度条件で変わる

前立腺がん検診

こんな人が対象年度末年齢50歳以上の男性。適正な受診間隔は3年に1回。
金額・費用市の健康診査(特定健診)と同時に受診する場合:2,300円、上記以外の場合:5,200円
接種・実施期間実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。
申請のしかた2月上旬に各世帯に郵送される各種検診申込書を提出するか、申請フォーム(令和8年度各種健診申請フォーム)から申し込む。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

年度末年齢20歳以上の女性を対象とした子宮頸がん検診。20~29歳と70歳以上は無料、30~69歳は1,300円。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん検診

こんな人が対象年度末年齢20歳以上の女性(ただし、令和7年度の市の子宮頸がん検診を受けた人は対象外)
助成内容年度末年齢30歳から69歳…1,300円 年度末年齢20歳から29歳、70歳以上…無料
申請のしかた令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認するか、令和8年度各種健診申請フォームから申し込み。申請フォームでの申し込みが困難な場合は、健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ連絡。
申請する窓口十日町市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

65歳および特定要件を満たす60歳以上65歳未満の人を対象に成人用肺炎球菌予防接種を1回実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額7,920円(生活保護受給者は無料)。

割引・免除自己負担額

成人用肺炎球菌予防接種

こんな人が対象(1)65歳の人(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで)、(2)60歳以上65歳未満であって、心臓・腎臓・呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当の人)。過去に成人用肺炎球菌予防接種を受けたことがある人は、医師に再度接種の必要があると認められた場合に対象となる。
金額・費用

接種料金 7,920円 この金額は市が接種費用を助成した後の自己負担額です。

生活保護受給者は無料です。

期限・手続き条件対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで、対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた予診票、本人確認書類(マイナンバーカードなど)、お薬手帳などを持参して、下記の医療機関に予約をして接種を受ける。市外の医療機関での接種を希望される場合は、事前に健康づくり推進課までご連絡ください。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

予防接種法に基づく定期予防接種を受けた方に健康被害が生じ、厚生労働大臣に認定された場合、市により給付が行われます。

給付・助成制度金額は要確認

予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種法に基づく予防接種(定期予防接種)を受けた方に健康被害が生じた場合で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合
申請のしかた市の健康づくり推進課母子保健係に相談・申請。詳細は厚生労働省ホームページを参照。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

40歳以上を対象とした大腸がん検診。年度末年齢40~69歳は年600円、70歳以上は無料で受診可能。

割引・免除全額・現物

大腸がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の人。料金免除規定がある(詳細は検診ガイド参照)。
助成内容年度末年齢40歳から69歳…600円 年度末年齢70歳以上…無料
申請のしかた2月上旬に郵送された申込書の提出、または令和8年度各種健診申請フォームでのオンライン申し込み。フォーム利用が困難な場合は健康づくり推進課またはお住まいの地域の支所へ電話連絡。
申請する窓口十日町市 健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

骨髄移植手術等により定期予防接種の予防効果が期待できなくなった市民に対し、任意で再度接種される場合の接種費用を助成する。

給付・助成制度金額は要確認

特別な理由による任意予防接種の費用助成

こんな人が対象骨髄移植手術その他の理由により、接種済の定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されていること、かつ予防接種の再接種日において十日町市内に住所を有していること、かつ接種済みの定期予防接種の回数や間隔が規定どおり終了していること
申請のしかた接種する前に事前に手続きが必要。健康づくり推進課までご相談を要する。詳細は「特別の理由による任意予防接種費用助成事業案内」(PDFファイル: 179.6KB)を参照。
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

年度末年齢40歳以上の住民を対象に胸部エックス線撮影等による肺がん検診を実施。70歳以上は無料、40~69歳は500円。

割引・免除全額・現物

肺がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の住民
助成内容年度末年齢40から69歳の人…500円、年度末年齢70歳以上の人…無料
申請のしかた2月上旬に郵送される各種検診申込書の提出、またはウェブ申請フォーム、あるいは健康づくり推進課または各支所への連絡
申請する窓口市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係、または各地域支所

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

年度末年齢40歳以上の市民を対象に、バリウム検査による胃がん検診を実施。70歳以上は無料。

割引・免除全額・現物

胃がん検診

こんな人が対象年度末年齢40歳以上の人
助成内容年度末年齢40歳から69歳…1,700円 年度末年齢70歳以上…無料
申請のしかた申請フォーム、電話、または各地域の支所への申し込み。2月上旬に各世帯に申込書を郵送。
申請する窓口健康づくり推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 十日町市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(20自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
新潟市 6件 要確認
長岡市 9件 要確認
三条市 12件 最大 10,000円
柏崎市 13件 要確認
新発田市 5件 要確認
小千谷市 4件 要確認
加茂市 13件 要確認
十日町市(このページ) 11件 要確認
見附市 26件 要確認
村上市 9件 要確認
燕市 9件 要確認
糸魚川市 10件 要確認
妙高市 4件 要確認
五泉市 11件 要確認
上越市 13件 要確認
阿賀野市 15件 最大 15,000円
佐渡市 15件 要確認
魚沼市 15件 要確認
胎内市 9件 最大 10,000円
聖籠町 3件 要確認

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よくある質問

十日町市の「20歳代女性向け無料子宮頸がん検診」の対象者は?

平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受けられる子宮頸がん検診。集団検診と個別検診は無料。検診費助成については「市が新潟県健康づくり財団と契約した検診料金単価の範囲内」での助成。 接種・実施期間は次のとおりです。集団検診・個別検診の検診期間は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)。検診費助成の実施期間は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)。 公式ページ

十日町市の「【20歳代の女性市民対象】無料で受けられる子宮頸がん検診」の対象者は?

平成9年4月1日から平成19年3月31日に生まれた女性市民で、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていない人。ただし、平成17年4月2日から平成18年4月1日生まれの人は、前年度に市の子宮頸がん検診を受けていても対象とします。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受けられる子宮頸がん検診。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団検診・個別検診は令和8年度内。個別検診は令和8年6月1日(月曜日)から令和8年11月30日(月曜日)の間。検診費助成は令和8年4月1日(水曜日)から11月30日(月曜日)の間。 公式ページ

十日町市の「健康診査(特定健診)」の対象者は?

健康診査:16歳から39歳で職場や学校で健診の機会がない市民、75歳以上の市民。特定健診:十日町市国民健康保険に加入中の40歳から74歳の市民。 助成内容の記載は次のとおりです。年度末年齢39歳以下…2,100円、年度末年齢40歳から69歳…無料、年度末年齢70歳以上…無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。個別健診(市が指定する医療機関)…令和8年6月1日から令和9年1月31日まで受診できる。 公式ページ

十日町市の「前立腺がん検診」の対象者は?

年度末年齢50歳以上の男性。適正な受診間隔は3年に1回。 金額・費用の記載は次のとおりです。市の健康診査(特定健診)と同時に受診する場合:2,300円、上記以外の場合:5,200円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:検診日時の詳細は、令和8年度十日町健(検)診ガイドを確認してください。 公式ページ

十日町市の「子宮頸がん検診」の対象者は?

年度末年齢20歳以上の女性(ただし、令和7年度の市の子宮頸がん検診を受けた人は対象外) 助成内容の記載は次のとおりです。年度末年齢30歳から69歳…1,300円 年度末年齢20歳から29歳、70歳以上…無料。 公式ページ

十日町市の「成人用肺炎球菌予防接種」の対象者は?

(1)65歳の人(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで)、(2)60歳以上65歳未満であって、心臓・腎臓・呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当の人)。過去に成人用肺炎球菌予防接種を受けたことがある人は、医師に再度接種の必要があると認められた場合に対象となる。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金 7,920円 この金額は市が接種費用を助成した後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額です。生活保護受給者は無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象者(1)予診票が手元に届いてから66歳の誕生日前日まで、対象者(2)令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

十日町市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種法に基づく予防接種(定期予防接種)を受けた方に健康被害が生じた場合で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合。 公式ページ

十日町市の「大腸がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の人。料金免除規定がある(詳細は検診ガイド参照)。 助成内容の記載は次のとおりです。年度末年齢40歳から69歳…600円 年度末年齢70歳以上…無料。 公式ページ

十日町市の「特別な理由による任意予防接種の費用助成」の対象者は?

骨髄移植手術その他の理由により、接種済の定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されていること、かつ予防接種の再接種日において十日町市内に住所を有していること、かつ接種済みの定期予防接種の回数や間隔が規定どおり終了していること。 公式ページ

十日町市の「肺がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の住民。 助成内容の記載は次のとおりです。年度末年齢40から69歳の人…500円、年度末年齢70歳以上の人…無料。 公式ページ

十日町市の「胃がん検診」の対象者は?

年度末年齢40歳以上の人。 助成内容の記載は次のとおりです。年度末年齢40歳から69歳…1,700円 年度末年齢70歳以上…無料。 公式ページ

十日町市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。十日町市健康づくり推進課 成人保健係、十日町市健康づくり推進課 検診専用回線、十日町地域:健康づくり推進課成人保健係(025-761-7350)、川西地域:川西支所地域振興課市民係(025-768-4956)、中里地域:中里支所地域振興課市民係(025-763-3121)、松代地域:松代支所地域振興課市民係(025-597-2221)、松之山地域:松之山支所地域振興課市民係(025-596-2169)、市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係、十日町市民福祉部 健康づくり推進課 成人保健係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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