大樹町民のインフルエンザワクチン接種費用を助成。13歳未満は2回、13歳以上高校3年生相当と妊婦は1回、1回1,500円(生活保護世帯は全額助成)。
給付・助成制度全額・現物
インフルエンザワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種時において13歳未満の者(2回)および接種時において13歳以上から高校3年生相当年齢、またはこれに準ずる者と妊婦(1回) |
| 助成内容 | 1回につき1,500円(注意)生活保護世帯の方は全額助成 |
| 期限・手続き条件 | 実施期間:例年10月1日~翌年3月31日(予定) |
| 申請のしかた | 各医療機関で直接接種申し込み(予約不要の医療機関あり) |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 おやこ保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
身体障害者手帳1~3級、知的障害手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級所持者の医療費を助成。対象年齢により全額助成または一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。。
給付・助成制度自己負担上限
重度心身障害者医療費助成
| こんな人が対象 | 医療保険に加入していて、身体障害者手帳1・2・3級(3級は内部疾患)、身体障害者手帳3級で知的障がいIQ50以下、知的障がい療育手帳「A」判定、おおむねIQ35以下、精神障害者保健福祉手帳1級(通院のみ)のいずれかに該当する方。65歳以上は後期高齢者医療制度加入者であること。主として生計を維持する方の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が限度額未満であること。 |
| 自己負担限度額 | 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの対象者は医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の全額を助成します。
- 住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担金(医科580円
- 歯科510円
- 柔道整復270円)
住民税課税住民税などが課されること。世帯:医療費の1割自己負担。
自己負担上限額(入院:57,600円/月(年間4回目以降は44,400円)、外来:18,000円/月、144,000円/年)を超えた額は払い戻し。 |
| 申請のしかた | 事前に「重度心身障害者医療費受給者証」の交付を受けるため、障害者手帳・療育手帳等と健康保険情報の確認書類を持参して住民課国保年金係で申請。北海道外の医療機関受診時などは、領収書・受給者証・通帳を持参して支給申請。 |
| 申請する窓口 | 住民課 国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
13歳未満の者は2回、13歳以上高校3年生相当年齢と妊婦は1回、1回につき1,500円の接種費用を助成(生活保護世帯は全額助成)
給付・助成制度全額・現物
インフルエンザワクチン
| こんな人が対象 | 接種時において13歳未満の者(2回)、および13歳以上から高校3年生相当年齢またはこれに準ずる者と妊婦(1回) |
| 助成内容 | 1回につき1,500円(注意)生活保護世帯の方は全額助成 |
| 期限・手続き条件 | 例年10月1日~翌年3月31日(予定) |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 おやこ保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
満1歳未満の未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で入院治療を必要とする方を対象に、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関における保険診療と入院食事療養費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を公費負担する制度。
給付・助成制度自己負担額
未熟児養育医療給付事業
| こんな人が対象 | 大樹町内に住民票のある満1歳未満の未熟児で、医師が入院治療を必要と認めた方。具体的には、出生時の体重が2,000グラム以下のもの、または生活力が特に薄弱で特定の症状(異常に少ない運動、運動不安やけいれん、低体温、強度のチアノーゼ、呼吸異常、出血傾向など)を示すもの。 |
| 自己負担額 | 保険診療と入院食事療養費の自己負担分について、指定養育医療機関で医療を受けた場合に公費負担が適用されます。
世帯の課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担額が決定されます。 |
| 申請のしかた | 養育医療給付申請書、世帯調書、委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。、養育医療意見書(医療機関記入)、健康保険証の写し、前年分の課税額を証明するものをそろえて役場住民課国保年金係に提出。 |
| 申請する窓口 | 住民課 国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
子どもを対象とした定期予防接種。ロタウイルス、肺炎球菌、B型肝炎、BCG、5種混合、日本脳炎、麻しん・風しん混合、水痘、二種混合、子宮頸がん予防ワクチン、RSウイルス母子免疫ワクチン(妊婦)を公費で接種。
給付・助成制度金額は要確認
定期予防接種
| こんな人が対象 | ロタウイルス(生後6週間~24週未満または32週未満)、小児肺炎球菌(生後2か月~5歳未満)、B型肝炎(生後2か月~12か月未満)、BCG(生後5か月~12か月未満)、5種混合(生後2か月~90か月未満)、日本脳炎第1期(生後6か月~90か月未満)、日本脳炎第2期(9歳~13歳未満)、麻しん・風しん混合第1期(生後12か月~2歳未満)、麻しん・風しん混合第2期(5歳~7歳半未満)、水痘(生後12か月~36か月未満)、二種混合(11歳~13歳未満)、子宮頸がん予防(小学6年生~高校1年生女子)、RSウイルス母子免疫ワクチン(接種日当日に大樹町に住民登録がある妊娠28週0日~36週6日の妊婦) |
| 申請のしかた | 予診票・母子手帳を持参し、各病院受付にお越しください。予診票は新生児訪問の際に保健師が持参します。お手元にない場合は保健推進センターらいふ(6-2100)までご連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 おやこ保健係、各病院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
大樹町・幕別町・広尾町の国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。および協会けんぽ等被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者を対象に、生活習慣病予防のための特定健診を実施。国保被保険者は無料。
割引・免除全額・現物
特定健診
| こんな人が対象 | 大樹町・幕別町・広尾町の国民健康保険被保険者、協会けんぽ・健保組合・共済組合等の被用者保険の被扶養者 |
| 助成内容 | 国民健康保険被保険者(無料)。
協会けんぽ・健保組合・共済組合等の被用者保険の被扶養者等については、受診券に記載あります。 |
| 申請のしかた | 町立病院地域連携室保健係(6-3111 内線170)に連絡。予約が必要なため事前にお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 町立病院地域連携室保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
おたふくかぜワクチンの接種費用の助成。1歳から就学前の児童が対象で、日本小児科学会推奨の1歳と小学校就学前の2回接種を助成する。
給付・助成制度金額は要確認
おたふくかぜワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 1歳から就学前の者(希望者に日本小児科学会勧める1歳と小学校就学前一年間の2回接種を助成) |
| 申請のしかた | 各医療機関での接種(大樹町立病院は予約不要、大庭医院・森クリニックは2日前までに電話予約) |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 おやこ保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
1歳から就学前の者を対象に、1歳と小学校就学前一年間の2回接種費用を助成
給付・助成制度金額は要確認
おたふくかぜワクチン
| こんな人が対象 | 1歳から就学前の者(大樹町では希望者に日本小児科学会勧める「1歳」と「小学校就学前一年間」の2回接種を助成) |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 おやこ保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
大樹町民向けに日帰り人間ドック(半日コース)を実施。35,000円の料金だが、健康保険の種類によって助成あり。
給付・助成制度定額
人間ドック
| こんな人が対象 | 大樹町民 |
| 給付・助成額 | 料金 35,000円。
(補足)健康保険の種類によって助成があります。 |
| 申請のしかた | 役場保健福祉課健康係(6-2100)へお申込み |
| 申請する窓口 | 役場保健福祉課健康係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大樹町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
よくある質問
大樹町の「インフルエンザワクチン接種費用助成」の対象者は?
接種時において13歳未満の者(2回)および接種時において13歳以上から高校3年生相当年齢、またはこれに準ずる者と妊婦(1回) 助成内容の記載は次のとおりです。1回につき1,500円(注意)生活保護世帯の方は全額助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施期間:例年10月1日~翌年3月31日(予定) 公式ページ
大樹町の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?
医療保険に加入していて、身体障害者手帳1・2・3級(3級は内部疾患)、身体障害者手帳3級で知的障がいIQ50以下、知的障がい療育手帳「A」判定、おおむねIQ35以下、精神障害者保健福祉手帳1級(通院のみ)のいずれかに該当する方。65歳以上は後期高齢者医療制度加入者であること。主として生計を維持する方の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が限度額未満であること。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。18歳に達する日以後の最初の3月31日までの対象者は医療費自己負担額の全額を助成します。住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科580円、歯科510円、柔道整復270円)。住民税課税住民税などが課されること。世帯:医療費の1割自己負担。自己負担上限額(入院:57,600円/月(年間4回目以降は44,400円)、外来:18,000円/月、144,000円/年)を超えた額は払い戻し。 公式ページ
大樹町の「インフルエンザワクチン」の対象者は?
接種時において13歳未満の者(2回)、および13歳以上から高校3年生相当年齢またはこれに準ずる者と妊婦(1回) 助成内容の記載は次のとおりです。1回につき1,500円(注意)生活保護世帯の方は全額助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。例年10月1日~翌年3月31日(予定) 公式ページ
大樹町の「未熟児養育医療給付事業」の対象者は?
大樹町内に住民票のある満1歳未満の未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、医師が入院治療を必要と認めた方。具体的には、出生時の体重が2,000グラム以下のもの、または生活力が特に薄弱で特定の症状(異常に少ない運動、運動不安やけいれん、低体温、強度のチアノーゼ、呼吸異常、出血傾向など)を示すもの。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。保険診療と入院食事療養費の自己負担分について、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関で医療を受けた場合に公費負担が適用されます。世帯の課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担額が決定されます。 公式ページ
大樹町の「定期予防接種」の対象者は?
ロタウイルス(生後6週間~24週未満または32週未満)、小児肺炎球菌(生後2か月~5歳未満)、B型肝炎(生後2か月~12か月未満)、BCG(生後5か月~12か月未満)、5種混合(生後2か月~90か月未満)、日本脳炎第1期(生後6か月~90か月未満)、日本脳炎第2期(9歳~13歳未満)、麻しん・風しん混合第1期(生後12か月~2歳未満)、麻しん・風しん混合第2期(5歳~7歳半未満)、水痘(生後12か月~36か月未満)、二種混合(11歳~13歳未満)、子宮頸がん予防(小学6年生~高校1年生女子)、RSウイルス母子免疫ワクチン(接種日当日に大樹町に住民登録がある妊娠28週0日~36週6日の妊婦) 公式ページ
大樹町の「特定健診」の対象者は?
大樹町・幕別町・広尾町の国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。、協会けんぽ・健保組合・共済組合等の被用者保険の被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者。 助成内容の記載は次のとおりです。国民健康保険被保険者(無料)。協会けんぽ・健保組合・共済組合等の被用者保険の被扶養者等については、受診券に記載あります。 公式ページ
大樹町の「おたふくかぜワクチン接種費用助成」の対象者は?
1歳から就学前の者(希望者に日本小児科学会勧める1歳と小学校就学前一年間の2回接種を助成) 公式ページ
大樹町の「おたふくかぜワクチン」の対象者は?
1歳から就学前の者(大樹町では希望者に日本小児科学会勧める「1歳」と「小学校就学前一年間」の2回接種を助成) 公式ページ
大樹町の「人間ドック」の対象者は?
大樹町民。 給付・助成額の記載は次のとおりです。料金 35,000円。(補足)健康保険の種類によって助成があります。 公式ページ
大樹町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉課 おやこ保健係、住民課 国保年金係、保健福祉課 おやこ保健係、各病院、町立病院地域連携室保健係、役場保健福祉課健康係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。