20~70歳と妊娠中の方を対象に、無料の歯周病検診を実施。口腔内検査と検査結果の説明を提供。
割引・免除全額・現物
歯周病検診
| こんな人が対象 | 令和8年4月1日時点で20・30・40・50・60・70歳の方、妊娠中の方(母子手帳交付時に案内をお渡しします) |
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | ①個別検診:実施機関に直接申込み(☎39-2118) ②集団検診:総合健診(6月・7月・11月)と同時申込み可能(☎57-2111) |
| 申請する窓口 | しんしのつ村歯科診療所(☎39-2118)、住民課(☎57-2111) |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
精神疾患を持ち通院による精神医療を継続する必要のある方に対し、通院医療費の一部を公費で負担する制度。原則として医療費の1割が本人負担となり、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。上限月額が設定される。
給付・助成制度自己負担上限
自立支援医療(精神通院医療)
| こんな人が対象 | 統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質その他の精神疾患を有する方で、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状の方 |
| 自己負担限度額 | 総医療費のうち原則として1割が本人の負担になりますが、「世帯」の所得等に応じて自己負担上限月額が設定されます。 |
| 期限・手続き条件 | 自立支援医療受給者証の有効期限は原則1年で、毎年更新の手続きが必要となります。更新の手続きは有効期間が終了する3ヶ月前からできますので、お早めにお済ませください。 |
| 申請のしかた | 居住地の市町村に申請書、診断書、健康保険情報、市町村民税書類、マイナンバーカード等の必要書類を提出して申請。有効期限は原則1年で毎年更新が必要。 |
| 申請する窓口 | 住民課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
身体障がい者手帳(1~3級)、療育手帳(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳(1級)保有者の保険診療自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)
給付・助成制度自己負担額
重度心身障がい者医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障がい者手帳の交付を受けた方(1級・2級・3級(内部疾患のみ))、療育手帳の交付を受けた方(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方(1級)。一定の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり。65歳以上は後期高齢者医療保険に加入した方のみ対象。 |
| 金額・費用 | 課税住民税などが課されること。世帯:自己負担額が一割。
非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円、歯科:510円)が自己負担。
18歳(到達後年度末)までの乳幼児等:自己負担額の全額を助成。 |
| 期限・手続き条件 | 受給者証の有効期限は、8月1日から翌年7月31日まで。毎年8月1日に自動更新。 |
| 申請のしかた | 医療機関の窓口でマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。と受給者証を提示することで助成される。受給者証交付申請書を提出し、毎年自動更新される。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
18歳の年度末までの重度心身障がい者および成人の重度心身障がい者の医療費を助成する制度
給付・助成制度割合で助成
重度心身障がい者医療費助成制度
| こんな人が対象 | 18歳の年度末までの重度心身障がい者、64歳までの重度心身障がい者(18歳の年度末までを除く)、65歳以上の重度心身障がい者 |
| 助成割合 | 18歳の年度末までの方は全額無料、18歳の年度末までを除く64歳までの方は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、総医療費の1割、65歳以上の方は初診時一部負担金、総医療費の1割 |
| 期限・手続き条件 | 令和2年8月診療分より実施 |
| 申請する窓口 | 住民課国保医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
高齢者等を対象とした帯状疱疹ワクチン接種を一部公費負担で受けられる制度。令和8年度は生ワクチン(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円)または組換えワクチン(自己負担11,000円/回)を接種可能。
給付・助成制度自己負担額
高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種
| こんな人が対象 | 新篠津村に住民登録されている方で接種を希望される次のいずれかの方:(1)65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、(2)満60歳から満65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度) |
| 自己負担額 | 一部公費負担で接種を受けられます。
自己負担額は、生ワクチン(ビケン)4,000円、組換えワクチン(シングリックス)11,000円/回(2回接種で22,000円)です。 |
| 接種・実施期間 | 接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和8年度の定期接種対象者は令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種となり、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり接種費用は全額自己負担となります。 |
| 申請のしかた | すこやかクリニック新篠津に電話(0126-57-2334)で予約して接種を受けてください。やむを得ず村外医療機関で接種を希望する場合は事前に役場保健予防係に相談してください。 |
| 申請する窓口 | すこやかクリニック新篠津、新篠津村役場住民課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
重度心身障害者の医療費を支援。18歳の年度末までは全額無料、18歳以上は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と総医療費の1割を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。
割引・免除割合で助成
重度心身障がい者医療費
| こんな人が対象 | 重度心身障害者(18歳の年度末までの方、18歳以上64歳までの方、65歳以上の方で対象者が異なる) |
| 助成割合 | 18歳の年度末までの方:全額無料。
18歳の年度末までの方(道基準対象外の方):全額無料。
18歳の年度末までの方を除く64歳までの方:障初:初診時一部負担金、障課:総医療費の1割。
65歳以上の方:老初:初診時一部負担金、老課:総医療費の1割。 |
| 申請のしかた | 記載なし |
| 申請する窓口 | 住民課国保医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
不妊治療等を受けている方の経済的負担軽減を目的とした助成事業。令和5年4月1日より実施。
割引・免除金額は要確認
新篠津村不妊治療費助成事業
| こんな人が対象 | 不妊治療等を受けている方 |
| 申請のしかた | 様式第1号申請書による申請。必要に応じて受診等証明書(様式第2号)および調剤等証明書を医療機関・薬局から取得。 |
| 申請する窓口 | 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
よくある質問
新篠津村の「歯周病検診」の対象者は?
令和8年4月1日時点で20・30・40・50・60・70歳の方、妊娠中の方(母子手帳交付時に案内をお渡しします) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
新篠津村の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?
統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質その他の精神疾患を有する方で、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。総医療費のうち原則として1割が本人の負担になりますが、「世帯」の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等に応じて自己負担上限月額が設定されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。自立支援医療受給者証の有効期限は原則1年で、毎年更新の手続きが必要となります。更新の手続きは有効期間が終了する3ヶ月前からできますので、お早めにお済ませください。 公式ページ
新篠津村の「重度心身障がい者医療費助成」の対象者は?
身体障がい者手帳の交付を受けた方(1級・2級・3級(内部疾患のみ))、療育手帳の交付を受けた方(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方(1級)。一定の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。65歳以上は後期高齢者医療保険に加入した方のみ対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。課税住民税などが課されること。世帯:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が一割。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円、歯科:510円)が自己負担。18歳(到達後年度末)までの乳幼児等:自己負担額の全額を助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期限は、8月1日から翌年7月31日まで。毎年8月1日に自動更新。 公式ページ
新篠津村の「重度心身障がい者医療費助成制度」の対象者は?
18歳の年度末までの重度心身障がい者、64歳までの重度心身障がい者(18歳の年度末までを除く)、65歳以上の重度心身障がい者。 助成割合の記載は次のとおりです。18歳の年度末までの方は全額無料、18歳の年度末までを除く64歳までの方は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、総医療費の1割、65歳以上の方は初診時一部負担金、総医療費の1割。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年8月診療分より実施。 公式ページ
新篠津村の「高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種」の対象者は?
新篠津村に住民登録されている方で接種を希望される次のいずれかの方:(1)65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、(2)満60歳から満65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。一部公費負担で接種を受けられます。自己負担額は、生ワクチン(ビケン)4,000円、組換えワクチン(シングリックス)11,000円/回(2回接種で22,000円)です。 接種・実施期間は次のとおりです。接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和8年度の定期接種対象者は令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種となり、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり接種費用は全額自己負担となります。 公式ページ
新篠津村の「重度心身障がい者医療費」の対象者は?
重度心身障害者(18歳の年度末までの方、18歳以上64歳までの方、65歳以上の方で対象者が異なる) 助成割合の記載は次のとおりです。18歳の年度末までの方:全額無料。18歳の年度末までの方(道基準対象外の方):全額無料。18歳の年度末までの方を除く64歳までの方:障初:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、障課:総医療費の1割。65歳以上の方:老初:初診時一部負担金、老課:総医療費の1割。 公式ページ
新篠津村の「新篠津村不妊治療費助成事業」の対象者は?
不妊治療等を受けている方。 公式ページ
新篠津村の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。しんしのつ村歯科診療所(☎39-2118)、住民課(☎57-2111)、住民課保健予防係、住民課国保医療係、すこやかクリニック新篠津、新篠津村役場住民課保健予防係、保健予防係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。