ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

浦河町の医療・健康給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 浦河町保健センター、保健センター など(制度により異なります)

浦河町で対象になるかもしれない制度(12件)

浦河町には、医療・健康の給付金・助成制度が12件あります(子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)・風しんワクチン(任意予防接種)の助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症予防接種を定期予防接種として無料で実施。全額・現物子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)
婚姻関係にあり妊娠を希望する女性またはその夫を対象に、風しんワクチン接種費用から1人につき2,000円を助成する。定額風しんワクチン(任意予防接種)の助成
浦河町の65~100歳および免疫機能障害者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種の費用を助成。生ワクチンは全額無料、組換えワクチンは半額助成(生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は全額無料)。条件で変わる高齢者帯状疱疹ワクチン定期接種
町内に住所を有する66歳以上の方および定期接種対象者で20価以外を希望する方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。定額高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)
町内に住所を有する65歳の方および60~65歳で一定障害のある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。全額・現物高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)
65歳または障害のある60~65歳の方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。全額・現物高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成
小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの定期予防接種を無料で実施する。全額・現物ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)定期予防接種
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民男性で抗体が不十分と判定された方を対象に、令和9年3月31日まで無料で風しん予防接種を行う。全額・現物男性の風しん抗体検査・予防接種
浦河町外での予防接種に対し、町内での接種と同額の助成を行う。対象は里帰り出産や進学、通院等やむをえない事情により町外で接種が必要な方。金額は要確認町外での予防接種費用の助成
里帰り出産や進学、通院・入院などでやむを得ず町外で予防接種を受ける場合、浦河町内の医療機関での接種と同額を助成する制度金額は要確認町外予防接種費用助成制度
身体障がい者手帳1級・2級、知的障がい者(療育手帳A判定)、精神障がい者保健福祉手帳1級の方の医療費の一部を助成します。自己負担上限重度心身障がい者医療費の助成
66歳以上の方または定期接種対象者で20価以外のワクチンを希望する方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。定額高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)浦河町保健センター指定医療機関での事前予約が必要。浦河町保健センターで予診票と説明書兼同意書を取得。町外での接種は事前申請が必要(LINE からのオンライン申請も可能)。申請期限:償還払いの手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。確認する
風しんワクチン(任意予防接種)の助成保健センター事前に医療機関に予約し、保健センターで町発行の予診票を受け取った上で接種公式ページで確認確認する
高齢者帯状疱疹ワクチン定期接種浦河町保健センター町内医療機関(うらかわエマオ診療所、浦河赤十字病院、荻伏診療所、勤医協浦河診療所、藤井内科医院)に直接予約してください。町外で接種を希望される場合は、接種前に浦河町保健センターに申請が必要です。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。対象者は年度によって異なり、今年度の定期接種対象者が、一部公費負担で接種を受けられるのは、今年度限りとなります。確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)浦河町保健センター医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。町外で接種希望の場合は事前に保健センターへの申請が必須です。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)浦河町保健センター医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護・非課税世帯の場合は自己負担金免除申請書が必要。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成浦河町保健センター医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護世帯及び非課税世帯の方は自己負担金免除申請書を提出。公式ページで確認確認する
ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)定期予防接種浦河町保健センター町内医療機関での接種:保健センターから予診票等を取得し、医療機関に予約後、接種当日に予診票を記載して接種。町外医療機関での接種:事前に予防接種実施依頼書交付申請書を提出(オンライン申請も可)し、接種後に償還払い申請書等を提出して費用を返金。償還払いの手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。確認する
男性の風しん抗体検査・予防接種保健センター対象者には保健センターからご案内を送付。申込みは直接医療機関へご連絡ください令和9年3月31日まで確認する
町外での予防接種費用の助成保健センター接種前に予防接種実施依頼交付申請書を保健センターに提出。浦河町公式LINEからのオンライン申請も可能。接種後、助成額の払い戻しのため、必要書類を保健センターに提出。払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします確認する
町外予防接種費用助成制度保健センター接種前に予防接種実施依頼交付申請書を保健センターに提出、またはオンラインで浦河町公式LINEから申請。接種後、払い戻し手続きのため必要書類を保健センターへ提出払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします確認する
重度心身障がい者医療費の助成子育て医療課保険医療係(または荻伏支所)身体障がい者手帳や療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けるときに、一緒に手続をする。必要書類を子育て医療課保険医療係に提出し、受給者証の交付を受ける。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成浦河町保健センター医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症予防接種を定期予防接種として無料で実施。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)

こんな人が対象小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子。標準的な接種時期は中学1年生相当の年齢の女子。対象年齢を過ぎると有料。
助成内容対象者は無料で接種することができます。
期限・手続き条件申請期限:償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。
申請のしかた指定医療機関での事前予約が必要。浦河町保健センターで予診票と説明書兼同意書を取得。町外での接種は事前申請が必要(LINE からのオンライン申請も可能)。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

婚姻関係にあり妊娠を希望する女性またはその夫を対象に、風しんワクチン接種費用から1人につき2,000円を助成する。

給付・助成制度定額

風しんワクチン(任意予防接種)の助成

こんな人が対象町内に住所を有し、婚姻関係にあり、妊娠を希望する女性(妊娠している方を除く)、またはその夫、妊婦の夫
給付・助成額1人につき2,000円
申請のしかた事前に医療機関に予約し、保健センターで町発行の予診票を受け取った上で接種
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

浦河町の65~100歳および免疫機能障害者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種の費用を助成。生ワクチンは全額無料、組換えワクチンは半額助成(生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は全額無料)。

割引・免除条件で変わる

高齢者帯状疱疹ワクチン定期接種

こんな人が対象浦河町に住民登録がある方で、(1) 生年月日が昭和36年4月2日~昭和37年4月1日(65歳)、昭和31年4月2日~昭和32年4月1日(70歳)、昭和26年4月2日~昭和27年4月1日(75歳)、昭和21年4月2日~昭和22年4月1日(80歳)、昭和16年4月2日~昭和17年4月1日(85歳)、昭和11年4月2日~昭和12年4月1日(90歳)、昭和6年4月2日~昭和7年4月1日(95歳)、大正15年4月2日~昭和2年4月1日(100歳)に該当する方、または (2) 接種日時点で60歳から65歳未満であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方(身体障害者手帳1級相当)
給付・助成額

生ワクチン:無料(全額助成)。

組換えワクチン:1回につき10,000円~11,000円(接種費用を半額助成)。

生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は接種費用が全額無料になります。

期限・手続き条件令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。対象者は年度によって異なり、今年度の定期接種対象者が、一部公費負担で接種を受けられるのは、今年度限りとなります。
申請のしかた町内医療機関(うらかわエマオ診療所、浦河赤十字病院、荻伏診療所、勤医協浦河診療所、藤井内科医院)に直接予約してください。町外で接種を希望される場合は、接種前に浦河町保健センターに申請が必要です。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

町内に住所を有する66歳以上の方および定期接種対象者で20価以外を希望する方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)

こんな人が対象町内に住所を有している66歳以上の方、定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方、医師の指示による接種間隔での接種者、前回接種から5年以上の間隔がある方
給付・助成額

1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。

) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方でも金額は一律です。

申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。町外で接種希望の場合は事前に保健センターへの申請が必須です。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

町内に住所を有する65歳の方および60~65歳で一定障害のある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。

割引・免除全額・現物

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)

こんな人が対象町内に住所を有している65歳の方、60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します)
助成内容

1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。

) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は無料になります。

申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護・非課税世帯の場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金免除申請書が必要。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

65歳または障害のある60~65歳の方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。

割引・免除全額・現物

高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成

こんな人が対象1.町内に住所を有している65歳の方 2.60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します)
助成内容

1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。

) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は無料になります。

申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護世帯及び非課税世帯の方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金免除申請書を提出。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの定期予防接種を無料で実施する。

割引・免除全額・現物

ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)定期予防接種

こんな人が対象小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子(標準的な接種時期:中学1年生相当の年齢)。対象年齢を過ぎると有料となる。
助成内容対象者は無料で接種することができます。
期限・手続き条件償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。
申請のしかた町内医療機関での接種:保健センターから予診票等を取得し、医療機関に予約後、接種当日に予診票を記載して接種。町外医療機関での接種:事前に予防接種実施依頼書交付申請書を提出(オンライン申請も可)し、接種後に償還払い申請書等を提出して費用を返金。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民男性で抗体が不十分と判定された方を対象に、令和9年3月31日まで無料で風しん予防接種を行う。

割引・免除全額・現物

男性の風しん抗体検査・予防接種

こんな人が対象昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民の男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて、抗体が不十分であった方
助成内容無料で風しん抗体検査・予防接種を行っていました
申請期限令和9年3月31日まで
申請のしかた対象者には保健センターからご案内を送付。申込みは直接医療機関へご連絡ください
申請する窓口保健センター

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

浦河町外での予防接種に対し、町内での接種と同額の助成を行う。対象は里帰り出産や進学、通院等やむをえない事情により町外で接種が必要な方。

給付・助成制度金額は要確認

町外での予防接種費用の助成

こんな人が対象各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や進学などやむをえない事情により町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方
金額・費用浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します
期限・手続き条件払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします
申請のしかた接種前に予防接種実施依頼交付申請書を保健センターに提出。浦河町公式LINEからのオンライン申請も可能。接種後、助成額の払い戻しのため、必要書類を保健センターに提出。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

里帰り出産や進学、通院・入院などでやむを得ず町外で予防接種を受ける場合、浦河町内の医療機関での接種と同額を助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

町外予防接種費用助成制度

こんな人が対象各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や、進学など、やむをえない事情により、町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより、町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方が対象となります
金額・費用浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します
期限・手続き条件払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします
申請のしかた接種前に予防接種実施依頼交付申請書を保健センターに提出、またはオンラインで浦河町公式LINEから申請。接種後、払い戻し手続きのため必要書類を保健センターへ提出
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

身体障がい者手帳1級・2級、知的障がい者(療育手帳A判定)、精神障がい者保健福祉手帳1級の方の医療費の一部を助成します。

給付・助成制度自己負担上限

重度心身障がい者医療費の助成

こんな人が対象身体障がい者手帳1級、または2級の方。身体障がい者手帳3級の内部障害(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)の方。知的障がい者(療育手帳A判定の方)。精神障がい者保健福祉手帳1級の方(平成20年10月1日より対象)。ただし、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
自己負担限度額
  • 診療を受けたときの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:3歳未満の方は医科580円
  • 歯科510円
  • 整骨院270円(初診時のみ)
  • 3歳以上で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は医科580円
  • 歯科510円
  • 整骨院270円(初診時のみ)

3歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯の方は1割。

ただし、1ヶ月に支払う自己負担の限度額は外来12,000円、入院44,400円です。

申請のしかた身体障がい者手帳や療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けるときに、一緒に手続をする。必要書類を子育て医療課保険医療係に提出し、受給者証の交付を受ける。
申請する窓口子育て医療課保険医療係(または荻伏支所)

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

66歳以上の方または定期接種対象者で20価以外のワクチンを希望する方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成

こんな人が対象・町内に住所を有している66歳以上の方 ・定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方 ・任意接種対象者で医師の指示により使用するワクチンの接種間隔で接種する場合、または前回の接種から5年以上の間隔があいていること
給付・助成額

1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。

)。

申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(42自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 7件 要確認
小樽市 4件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 3件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 7件 要確認
網走市 13件 要確認
苫小牧市 11件 要確認
稚内市 11件 要確認
美唄市 8件 最大 400円
芦別市 14件 要確認
江別市 16件 要確認
赤平市 13件 最大 500円
士別市 12件 要確認
砂川市 13件 最大 100,000円
歌志内市 23件 最大 1,540円
深川市 3件 要確認
富良野市 3件 要確認
伊達市 7件 要確認
北広島市 6件 要確認
石狩市 6件 要確認
北斗市 34件 最大 2,000円
当別町 5件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 900円
余市町 4件 要確認
白老町 40件 最大 3,000円
美瑛町 12件 要確認
音更町 9件 要確認
清水町 7件 要確認
本別町 6件 要確認
足寄町 4件 要確認
新篠津村 7件 要確認
弟子屈町 8件 最大 2,000円
大樹町 9件 要確認
日高町 9件 要確認
平取町 4件 要確認
浦河町(このページ) 12件 最大 4,000円
えりも町 7件 要確認
訓子府町 13件 要確認
置戸町 7件 要確認

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よくある質問

浦河町の「子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)」の対象者は?

小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子。標準的な接種時期は中学1年生相当の年齢の女子。対象年齢を過ぎると有料。 助成内容の記載は次のとおりです。対象者は無料で接種することができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。 公式ページ

浦河町の「風しんワクチン(任意予防接種)の助成」の対象者は?

町内に住所を有し、婚姻関係にあり、妊娠を希望する女性(妊娠している方を除く)、またはその夫、妊婦の夫。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人につき2,000円。 公式ページ

浦河町の「高齢者帯状疱疹ワクチン定期接種」の対象者は?

浦河町に住民登録がある方で、(1) 生年月日が昭和36年4月2日~昭和37年4月1日(65歳)、昭和31年4月2日~昭和32年4月1日(70歳)、昭和26年4月2日~昭和27年4月1日(75歳)、昭和21年4月2日~昭和22年4月1日(80歳)、昭和16年4月2日~昭和17年4月1日(85歳)、昭和11年4月2日~昭和12年4月1日(90歳)、昭和6年4月2日~昭和7年4月1日(95歳)、大正15年4月2日~昭和2年4月1日(100歳)に該当する方、または (2) 接種日時点で60歳から65歳未満であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方(身体障害者手帳1級相当) 給付・助成額の記載は次のとおりです。生ワクチン:無料(全額助成)。組換えワクチン:1回につき10,000円~11,000円(接種費用を半額助成)。生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は接種費用が全額無料になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。対象者は年度によって異なり、今年度の定期接種対象者が、一部公費負担で接種を受けられるのは、今年度限りとなります。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)」の対象者は?

町内に住所を有している66歳以上の方、定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方、医師の指示による接種間隔での接種者、前回接種から5年以上の間隔がある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方でも金額は一律です。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)」の対象者は?

町内に住所を有している65歳の方、60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します) 助成内容の記載は次のとおりです。1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は無料になります。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成」の対象者は?

1.町内に住所を有している65歳の方 2.60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します) 助成内容の記載は次のとおりです。1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は無料になります。 公式ページ

浦河町の「ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)定期予防接種」の対象者は?

小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子(標準的な接種時期:中学1年生相当の年齢)。対象年齢を過ぎると有料となる。 助成内容の記載は次のとおりです。対象者は無料で接種することができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。 公式ページ

浦河町の「男性の風しん抗体検査・予防接種」の対象者は?

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民の男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて、抗体が不十分であった方。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で風しん抗体検査・予防接種を行っていました。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ

浦河町の「町外での予防接種費用の助成」の対象者は?

各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や進学などやむをえない事情により町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方。 金額・費用の記載は次のとおりです。浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。 公式ページ

浦河町の「町外予防接種費用助成制度」の対象者は?

各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や、進学など、やむをえない事情により、町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより、町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方が対象となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。 公式ページ

浦河町の「重度心身障がい者医療費の助成」の対象者は?

身体障がい者手帳1級、または2級の方。身体障がい者手帳3級の内部障害(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)の方。知的障がい者(療育手帳A判定の方)。精神障がい者保健福祉手帳1級の方(平成20年10月1日より対象)。ただし、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。診療を受けたときの自己負担額:3歳未満の方は医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯の方は1割。ただし、1ヶ月に支払う自己負担の限度額は外来12,000円、入院44,400円です。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成」の対象者は?

・町内に住所を有している66歳以上の方 ・定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方 ・任意接種対象者で医師の指示により使用するワクチンの接種間隔で接種する場合、または前回の接種から5年以上の間隔があいていること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。) 公式ページ

浦河町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。浦河町保健センター、保健センター、子育て医療課保険医療係(または荻伏支所)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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