旭川市国保加入の35~74歳を対象とした年1度の生活習慣病予防検診。令和8年度から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料。
割引・免除自己負担額
国民健康保険の特定健診
| こんな人が対象 | 旭川市国保に加入されている35歳から74歳までの方。その年度中に35歳になる方も含む。 |
| 自己負担額 | 自己負担額は、無料です。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年、5月1日から3月31日まで |
| 申請のしかた | 市内約110か所の医療機関で受診(事前予約が必要な場合あり)、またはセット型健診(胃・肺・大腸がん検診と同時受診可能。商業施設、公民館などの会場)で受診。受診時は保険証、資格確認証、マイナ保険証等と受診券が必要。 |
| 申請する窓口 | 旭川市市民生活部国民健康保険課保健事業担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
医師が治療上必要と認めた関節用装具やコルセットなどの治療用装具購入費について、一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した差額分を払い戻しする制度。
給付・助成制度自己負担額
治療用装具購入療養費(ギプス・コルセット等)
| こんな人が対象 | 医師が「治療上必要がある」と認めた関節用装具、コルセットなどの治療用装具を購入した方。日常生活や職業上必要なもの、美容目的のものは対象外。 |
| 自己負担額 | 一旦、全額自己負担した分の差額分を払い戻しする |
| 期限・手続き条件 | 申請日の1、2か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合から事前にハガキでお知らせされます |
| 申請のしかた | 後期高齢者医療係または各支所で手続きをする。ただし、後期高齢者医療制度と併せて重度心身障害者医療費助成を受けられている方は後期高齢者医療係のみでの受付。必要書類:被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人のマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、振込先口座の通帳(被保険者名義)、医師の証明書、領収書。代理人の場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。、代理人の振込先口座、委託者の印鑑、本人確認書類の原本が別途必要。 |
| 申請する窓口 | 後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口)または各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
限度額適用認定証や資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を提示できずに入院した場合、本来の区分より高い金額を支払った食事代などの差額分を払い戻しする制度。
給付・助成制度条件で変わる
食事療養費等差額支給申請
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証または任意記載事項が記載された資格確認書をお持ちの方が、やむを得ず医療機関に提示できずに入院されたとき |
| 金額・費用 | 食費などの標準負担額を本来の区分以上にお支払いをされている場合、差額分を払い戻しするための申請が必要 |
| 期限・手続き条件 | 申請日の2、3か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合からハガキで事前にお知らせされます |
| 申請のしかた | 後期高齢者医療係で手続きをする。各支所では受付していない。必要書類:被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人のマイナ保険証または資格確認書、振込先口座の通帳(被保険者名義)、領収書。代理人の場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。、代理人の振込先口座通帳、委託者の印鑑、本人確認書類の原本が別途必要。 |
| 申請する窓口 | 後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口)のみ |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が医師に治療上必要と認められた関節用装具・コルセットなどの治療用装具を購入した場合、その差額を払い戻す制度
給付・助成制度自己負担額
治療用装具療養費
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者で、医師が治療上必要と認めた治療用装具(関節用装具、コルセットなど)を購入した方。日常生活や職業上必要なもの、美容目的のものは対象外 |
| 自己負担額 | 一旦、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した分の差額分を払い戻し |
| 期限・手続き条件 | 申請日の1、2か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合から事前にハガキでお知らせされます |
| 申請のしかた | 後期高齢者医療係または各支所で手続き。マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、振込先口座通帳、医師の証明書、領収書が必要 |
| 申請する窓口 | 後期高齢者医療係(旭川市市民生活部国民健康保険課)、各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
重度の身体障害、知的障害、精神障害のある方の医療費を助成。対象者は障害等級と所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。基準による。
給付・助成制度自己負担上限
重度心身障害者医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1級、2級、3級(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、免疫、肝臓機能障害に限る)の方、療育手帳「A」判定の方、精神科医に「重度の知的障害」と診断された方、精神障害者保健福祉手帳1級の方。さらに旭川市に住民登録、健康保険加入、生活保護を受けていない、生計維持者の所得が基準額以下であることが条件。 |
| 自己負担限度額 | 18歳年度末まで:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。
18歳年度末過ぎの市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:自己負担なし。
18歳年度末過ぎの市民税課税住民税などが課されること。世帯:1割負担。
外来のみの月18,000円(年間144,000円)、入院がある月57,600円(多数該当時44,400円)の自己負担上限額。
- 初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の助成:医科最大580円
- 歯科最大510円
- 柔道整復最大270円
|
| 申請のしかた | 後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口 電話0166-25-8536)又は各支所で受付。必要書類:印鑑(生計維持者及び20歳以上の同一世帯全員分)、健康保険加入を証する書類、身体障害者手帳等。電子申請も可能(北海道電子自治体共同システム)。 |
| 申請する窓口 | 旭川市市民生活部国民健康保険課後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。の1か月の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が自己負担限度額を超えた場合、超過額が相続人の代表者に払い戻しされる制度。
給付・助成制度金額は要確認
高額療養費
| こんな人が対象 | 被保険者の1か月の医療費の自己負担が自己負担限度額を超えていた場合 |
| 金額・費用 | 超えた額が高額療養費として相続人の代表者へ払い戻しされます。 |
| 申請のしかた | 後期高齢者医療係又は各支所へ申請。相続人の代表者の印鑑と振込先口座通帳(相続人の代表者名義のもの)が必要。法定相続人以外の場合は疎明資料(遺言公正証書、相続財産管理人選任審判書等)が必要。 |
| 申請する窓口 | 後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口 電話番号0166-25-8536)又は各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
旭川市に居住する対象年齢の方を対象とした、がん検診サービス
給付・助成制度金額は要確認
旭川市がん検診
| こんな人が対象 | 旭川市に居住している方で、対象年齢の方 |
| 申請のしかた | 健診センター受付時間内にお問い合わせください。健診WEB予約も利用可能 |
| 申請する窓口 | 市立旭川病院 健診センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
市内に住民登録のある指定難病患者を対象に医療受給者証を交付し、医療費の助成を行う制度
給付・助成制度定額
特定医療費(指定難病)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、指定難病に該当する方 |
| 給付・助成額 | 月ごとの医療費総額が33,330円を超える月が申請日以前の12か月以内で3月以上ある方は軽症高額該当基準に該当する可能性がある |
| 申請のしかた | 臨床調査個人票(診断書)、申請書・世帯調書・同意書、世帯全員が記載された住民票、医療保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、市町村民税課税住民税などが課されること。状況確認書類等を提出 |
| 申請する窓口 | 旭川市保健所 保健予防課こころと難病支援担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
指定難病患者が医療受給者証の交付を受け、医療費の負担を軽減する支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。制度。市内に住民登録がある方が対象。
割引・免除金額は要確認
特定医療費(指定難病)支給認定制度
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの方(住民登録されている方)で指定難病に該当する患者。軽症高額該当基準の場合は月ごとの医療費総額が33,330円を超える月が申請日以前の12か月以内で3月以上ある方。 |
| 申請のしかた | 臨床調査個人票(申請日からさかのぼって3か月以内に作成)、申請書・世帯調書・同意書、世帯全員が記載されている住民票(3か月以内)、医療保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、市町村民税課税住民税などが課されること。状況確認書類等を窓口に提出 |
| 申請する窓口 | 旭川市健幸保健部保健所 保健予防課こころと難病支援担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
旭川市に住民登録されている指定難病患者が対象で、医療受給者証の交付を受けることで医療費助成を受ける制度
給付・助成制度金額は要確認
特定医療費(指定難病)支給認定申請
| こんな人が対象 | 旭川市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、指定難病の患者 |
| 申請のしかた | 臨床調査個人票、申請書・世帯調書・同意書、住民票、医療保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、市町村民税課税住民税などが課されること。状況確認書類等の必要書類を旭川市保健所に提出する |
| 申請する窓口 | 旭川市健幸保健部保健所 保健予防課こころと難病支援担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
特定疾患患者が医療受給者証の交付を受け、医療費の負担を軽減する助成制度。市内に住民登録がある方が対象。
割引・免除金額は要確認
特定疾患医療費助成制度
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの方(住民登録されている方)で特定疾患に該当する患者 |
| 申請のしかた | 臨床調査個人票(申請日からさかのぼって3か月以内に作成)、申請書・世帯調書・同意書、世帯全員が記載されている住民票(3か月以内)、医療保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、市町村民税課税住民税などが課されること。状況確認書類等を窓口に提出 |
| 申請する窓口 | 旭川市健幸保健部保健所 保健予防課こころと難病支援担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
旭川市に住民登録されている特定疾患患者が対象で、医療受給者証の交付を受けることで医療費助成を受ける制度
給付・助成制度金額は要確認
特定疾患医療費助成(特定疾患医療受給者証等交付申請)
| こんな人が対象 | 旭川市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、特定疾患の患者 |
| 申請のしかた | 臨床調査個人票、申請書・世帯調書・同意書、住民票、医療保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、市町村民税課税住民税などが課されること。状況確認書類等の必要書類を旭川市保健所に提出する |
| 申請する窓口 | 旭川市健幸保健部保健所 保健予防課こころと難病支援担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
後期高齢者医療で区分2の方が過去12か月の入院日数90日を超える場合、食費が減額され、適用月分の差額を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
長期入院食費減額支給申請
| こんな人が対象 | 住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(区分2)で、北海道後期高齢者医療または以前加入していた保険で区分2が認定されていた方で、過去12か月の入院日数が90日を超える方 |
| 金額・費用 | 区分2で過去12か月90日超過入院時の食事療養標準負担額:230円→240円(令和7年4月から)、180円→190円(90日超時)(1食につき)。
差額分は申請により払い戻し可能。 |
| 申請のしかた | 長期入院認定申請:後期高齢者医療係で手続き。必要書類:被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人の資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、過去12か月の入院日数を確認できる領収書など、前保険者の資格確認書等。差額支給申請:被保険者本人のマイナ保険証または資格確認書、振込先口座通帳、領収書。各支所では受け付けなし。 |
| 申請する窓口 | 旭川市市民生活部国民健康保険課後期高齢者医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
受診券が届いた方を対象とした、生活習慣に着目した健康診査。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は加入する健保組合によって異なる。
給付・助成制度自己負担額
特定健康診査
| こんな人が対象 | 受診券が届いた方 |
| 自己負担額 | 健保組合ごとに自己負担額が異なります。 |
| 申請する窓口 | 市立旭川病院健診センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 旭川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
よくある質問
旭川市の「国民健康保険の特定健診」の対象者は?
旭川市国保に加入されている35歳から74歳までの方。その年度中に35歳になる方も含む。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額は、無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年、5月1日から3月31日まで。 公式ページ
旭川市の「治療用装具購入療養費(ギプス・コルセット等)」の対象者は?
医師が「治療上必要がある」と認めた関節用装具、コルセットなどの治療用装具を購入した方。日常生活や職業上必要なもの、美容目的のものは対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。一旦、全額自己負担した分の差額分を払い戻しする。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請日の1、2か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合から事前にハガキでお知らせされます。 公式ページ
旭川市の「食事療養費等差額支給申請」の対象者は?
後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証または任意記載事項が記載された資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。をお持ちの方が、やむを得ず医療機関に提示できずに入院されたとき。 金額・費用の記載は次のとおりです。食費などの標準負担額を本来の区分以上にお支払いをされている場合、差額分を払い戻しするための申請が必要。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請日の2、3か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合からハガキで事前にお知らせされます。 公式ページ
旭川市の「治療用装具療養費」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、医師が治療上必要と認めた治療用装具(関節用装具、コルセットなど)を購入した方。日常生活や職業上必要なもの、美容目的のものは対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。一旦、全額自己負担した分の差額分を払い戻し。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請日の1、2か月後くらいに北海道後期高齢者医療広域連合から事前にハガキでお知らせされます。 公式ページ
旭川市の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?
身体障害者手帳1級、2級、3級(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、免疫、肝臓機能障害に限る)の方、療育手帳「A」判定の方、精神科医に「重度の知的障害」と診断された方、精神障害者保健福祉手帳1級の方。さらに旭川市に住民登録、健康保険加入、生活保護を受けていない、生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準額以下であることが条件。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。18歳年度末まで:自己負担なし。18歳年度末過ぎの市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:自己負担なし。18歳年度末過ぎの市民税課税住民税などが課されること。世帯:1割負担。外来のみの月18,000円(年間144,000円)、入院がある月57,600円(多数該当時44,400円)の自己負担上限額。初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の助成:医科最大580円、歯科最大510円、柔道整復最大270円。 公式ページ
旭川市の「高額療養費」の対象者は?
被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。の1か月の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が自己負担限度額を超えていた場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。超えた額が高額療養費として相続人の代表者へ払い戻しされます。 公式ページ
旭川市の「旭川市がん検診」の対象者は?
旭川市に居住している方で、対象年齢の方。 公式ページ
旭川市の「特定医療費(指定難病)」の対象者は?
市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、指定難病に該当する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。月ごとの医療費総額が33,330円を超える月が申請日以前の12か月以内で3月以上ある方は軽症高額該当基準に該当する可能性がある。 公式ページ
旭川市の「特定医療費(指定難病)支給認定制度」の対象者は?
市内にお住まいの方(住民登録されている方)で指定難病に該当する患者。軽症高額該当基準の場合は月ごとの医療費総額が33,330円を超える月が申請日以前の12か月以内で3月以上ある方。 公式ページ
旭川市の「特定医療費(指定難病)支給認定申請」の対象者は?
旭川市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、指定難病の患者。 公式ページ
旭川市の「特定疾患医療費助成制度」の対象者は?
市内にお住まいの方(住民登録されている方)で特定疾患に該当する患者。 公式ページ
旭川市の「特定疾患医療費助成(特定疾患医療受給者証等交付申請)」の対象者は?
旭川市内にお住まいの方(住民登録されている方)で、特定疾患の患者。 公式ページ
旭川市の「長期入院食費減額支給申請」の対象者は?
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(区分2)で、北海道後期高齢者医療または以前加入していた保険で区分2が認定されていた方で、過去12か月の入院日数が90日を超える方。 金額・費用の記載は次のとおりです。区分2で過去12か月90日超過入院時の食事療養標準負担額:230円→240円(令和7年4月から)、180円→190円(90日超時)(1食につき)。差額分は申請により払い戻し可能。 公式ページ
旭川市の「特定健康診査」の対象者は?
受診券が届いた方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。健保組合ごとに自己負担額が異なります。 公式ページ
旭川市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。旭川市市民生活部国民健康保険課保健事業担当、後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口)または各支所、後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口)のみ、後期高齢者医療係(旭川市市民生活部国民健康保険課)、各支所、旭川市市民生活部国民健康保険課後期高齢者医療係(総合庁舎2階11番窓口)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。