生後6カ月~18歳を対象とした予防接種。町指定医療機関での接種は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1,200~1,500円。他施設での接種が高額な場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。制度あり。
給付・助成制度自己負担額
令和8年度インフルエンザ予防接種
| こんな人が対象 | 接種日において生後6カ月~小学生までの人、および中学生以上~18歳の人 |
| 自己負担額 | 対象者および自己負担額
生後6カ月~小学生:1,200円(1回分)、中学生以上~18歳:1,500円(1回分) |
| 期限・手続き条件 | 10月1日(木)から予約開始 |
| 申請のしかた | 町国保病院または循環器内科クリニックに直接申し込み(インフルエンザワクチンのみ)。定期予防接種との同時接種希望時は健康管理センターに申し込み。償還払いは健康管理センター窓口に申請書と領収書、接種証明書、通帳を提出。 |
| 申請する窓口 | 健康管理センター、本別町国民健康保険病院、ほんべつ循環器内科クリニック |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神障害手帳1級の保有者を対象に医療費を助成。課税住民税などが課されること。世帯は1割負担、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯と18歳以下は全額助成。
給付・助成制度上限あり
重度心身障害者医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1~3級(ただし3級は内部疾患のみ)、療育手帳A、精神障害手帳1級(通院のみ)の交付者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限に準ずる。 |
| 助成上限 | 市町村民税課税世帯:1割負担で入院月額上限57,600円、通院月額上限18,000円(年額上限144,000円)。
住民税非課税世帯および0歳~18歳までの子:全額助成。 |
| 申請のしかた | 道外の医療機関で受診された場合は、医療機関発行の領収書を添えて国民健康保険担当窓口で払い戻し申請。 |
| 申請する窓口 | 住民課 国民健康保険担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
生後6月~18歳のインフルエンザ予防接種について、指定医療機関の場合1,200~1,500円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額で接種可能。指定外医療機関で自己負担額を上回る金額を支払った場合、差額を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。
給付・助成制度自己負担額
インフルエンザ予防接種補助(償還払い)
| こんな人が対象 | 接種日において生後6カ月~小学生の人、中学生以上~18歳の人 |
| 自己負担額 | 町国保病院・ほんべつ循環器内科クリニック:1,200円(1回分、生後6カ月~小学生)、1,500円(1回分、中学生以上~18歳)。
上記以外の医療機関でそれぞれの自己負担額より多く支払いされた場合は償還払いの対象。 |
| 申請のしかた | 健康管理センターまたは役場健康・こども課窓口で「本別町予防接種償還払申請書兼請求書」に必要事項を記入。インフルエンザワクチンの領収書、接種証明(診療報酬明細書、予防接種済証、母子健康手帳等)、助成金受取口座の通帳のコピーを提出。 |
| 申請する窓口 | 健康管理センター / 役場健康・こども課窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
本別町の乳幼児を対象とした、インフルエンザワクチンの接種費用を自治体が助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
乳幼児インフルエンザワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 本別町に住む乳幼児(乳幼児の任意予防接種対象者) |
| 金額・費用 | インフルエンザは助成有り |
| 申請のしかた | 任意予防接種の予約先に予約 |
| 申請する窓口 | 本別町健康管理センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
乳幼児を対象にインフルエンザ予防接種の接種費用を助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
乳幼児インフルエンザ予防接種助成制度
| こんな人が対象 | 乳幼児 |
| 金額・費用 | インフルエンザは助成有り |
| 申請のしかた | 予約先は予約期限については下記ページをご覧ください。詳細は健康管理センターへお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 健康管理センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
4カ月、7カ月、12カ月児を対象とした乳幼児健康診査。医師・保健師・栄養士による診察、発育・発達・栄養指導を提供。
給付・助成制度金額は要確認
乳幼児健康診査
| こんな人が対象 | 4カ月児、7カ月児、12カ月児 |
| 期限・手続き条件 | 日程は新生児訪問の際にお知らせしています。体調不良や都合が悪い場合は事前にご連絡ください。 |
| 申請のしかた | 新生児訪問時に日程告知。転入者は健康管理センターへご連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 健康管理センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 本別町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07
よくある質問
本別町の「令和8年度インフルエンザ予防接種」の対象者は?
接種日において生後6カ月~小学生までの人、および中学生以上~18歳の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。対象者および自己負担額
生後6カ月~小学生:1,200円(1回分)、中学生以上~18歳:1,500円(1回分) 期限・手続き条件は次のとおりです。10月1日(木)から予約開始。 公式ページ
本別町の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?
身体障害者手帳1~3級(ただし3級は内部疾患のみ)、療育手帳A、精神障害手帳1級(通院のみ)の交付者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限に準ずる。 助成上限の記載は次のとおりです。市町村民税課税住民税などが課されること。世帯:1割負担で入院月額上限57,600円、通院月額上限18,000円(年額上限144,000円)。住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯および0歳~18歳までの子:全額助成。 公式ページ
本別町の「インフルエンザ予防接種補助(償還払い)」の対象者は?
接種日において生後6カ月~小学生の人、中学生以上~18歳の人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。町国保病院・ほんべつ循環器内科クリニック:1,200円(1回分、生後6カ月~小学生)、1,500円(1回分、中学生以上~18歳)。上記以外の医療機関でそれぞれの自己負担額より多く支払いされた場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の対象。 公式ページ
本別町の「乳幼児インフルエンザワクチン接種費用助成」の対象者は?
本別町に住む乳幼児(乳幼児の任意予防接種対象者) 金額・費用の記載は次のとおりです。インフルエンザは助成有り。 公式ページ
本別町の「乳幼児インフルエンザ予防接種助成制度」の対象者は?
乳幼児。 金額・費用の記載は次のとおりです。インフルエンザは助成有り。 公式ページ
本別町の「乳幼児健康診査」の対象者は?
4カ月児、7カ月児、12カ月児。 期限・手続き条件は次のとおりです。日程は新生児訪問の際にお知らせしています。体調不良や都合が悪い場合は事前にご連絡ください。 公式ページ
本別町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康管理センター、本別町国民健康保険病院、ほんべつ循環器内科クリニック、住民課 国民健康保険担当、健康管理センター / 役場健康・こども課窓口、本別町健康管理センター、健康管理センター。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。