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江別市の医療・健康給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-08-11(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進室保健センター、江別市立病院、野幌病院、片山内科胃腸科医院、渓和会江別病院、池永クリニック、札幌市内の複数の健診センター・病院 など(制度により異なります)

江別市で対象になるかもしれない制度(12件)

江別市には、医療・健康の給付金・助成制度が12件あります(特定健診(節目年齢の無料化)・短期人間ドック(江別市国保)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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どんな制度?もらえ方制度名
40・45・50・55・60・65歳の節目年齢に該当する方が特定健診を無料で受診でき、通常9,000円程度の費用を江別市国保が全額負担します。配偶者が同条件で一緒に受診する場合、配偶者も無料。定額特定健診(節目年齢の無料化)
江別市国保加入の30~74歳を対象に、特定健診項目を含む短期人間ドック受診を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。5,000円で実施定額短期人間ドック(江別市国保)
江別市国保加入者で40歳以上74歳の方を対象に、脳MRI・MRA、心電図、血液検査等の脳ドック検査を10,000円または15,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診できる制度。定額脳ドック(江別市国保)
江別市に住む後期高齢者医療制度加入者(65歳以上含む)を対象に、生活習慣病の早期発見と重症化予防、フレイル把握のための健診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は受診場所により異なる。定額後期高齢者健診
江別市国民健康保険加入の40〜74歳を対象に、生活習慣病の早期発見と予防を目的とした健康診査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は受診方法により異なり、条件により無料になる場合あり。全額・現物特定健康診査(特定健診)
40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方を対象に、特定健診費用を全額負担する制度。令和7年度から対象年齢が拡大。定額節目年齢の特定健診無料受診制度
重度の障がいを持つ方の医療費のうち保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成します。対象は身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の方など。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。上限あり重度心身障がい者医療費助成事業
重度心身障害者に対して、道内の保険医療機関の医療費を助成。道外受診の場合は払い戻し申請が可能。金額は要確認重度心身障害者医療費助成
江別市が乳幼児から小学生および妊婦を対象に実施する無料予防接種事業。乳幼児・小学生向けの定期予防接種、子宮頸がん予防接種、妊婦向けRSウイルス感染症予防接種を無料で提供。全額・現物予防接種無料接種事業
江別市が無料で実施するこどもと妊婦向けの予防接種制度。乳幼児、小学生、子宮頸がん、RSウイルス感染症等の予防接種対象。全額・現物予防接種(こども・妊婦向け)
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級等の一定の障害をお持ちの方に医療費を助成する制度金額は要確認重度心身障害者医療費助成制度
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれかを所持する重度心身障害者の医療費を助成する制度。金額は要確認重度心身障害者医療費受給者証

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
特定健診(節目年齢の無料化)健康推進室保健センター特定健康診査受診券を持参の上、節目年齢に該当していることを受付に申し出る。保険証(マイナンバーカード)または資格確認書で配偶者の確認が必要(配偶者の場合)。令和7年度から対象年齢が増えました確認する
短期人間ドック(江別市国保)江別市立病院、野幌病院、片山内科胃腸科医院、渓和会江別病院、池永クリニック、札幌市内の複数の健診センター・病院各実施機関へ直接お申し込みください公式ページで確認確認する
脳ドック(江別市国保)健康推進室保健センター 事業担当上期(6月8日~6月15日)または下期(10月8日~10月16日)の申込期間中に、保健センター(事業担当)へ電話(011-385-4620)または直接申し込み。先着順ではなく、定員を上回った場合は抽選。公式ページで確認確認する
後期高齢者健診健康推進室保健センター 事業担当受診時に後期高齢者健診受診券が必要。お持ちでない方は、受診される前に健診の受診券の発行・再発行フォームから申請またはお電話(011-385-4620)で申請公式ページで確認確認する
特定健康診査(特定健診)健康推進室保健センター 事業担当特定健康診査受診券が必要。令和8年4月1日現在江別市国保加入者で40〜74歳の方に4月20日頃に送付。4月2日以降に加入された方は健診の受診券の発行・再発行フォームから申請または保健センター事業担当まで申し込み。4月から翌年3月までの間に1回受診できます。確認する
節目年齢の特定健診無料受診制度健康推進室保健センター 事業担当特定健康診査受診券を持参し、受診時に受付で節目年齢に該当していることを申し出る令和7年度から確認する
重度心身障がい者医療費助成事業市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所必要書類を持って市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所で申請。受給者証交付申請書、保険資格情報、障害者手帳等が必要受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日、受診月の翌月1日から2年を経過したときは払い戻しできません確認する
重度心身障害者医療費助成医療助成課 医療助成係道外受診など助成が受けられなかった場合、医療助成課に払い戻し申請。必要書類:印鑑、領収書、受給者本人の振込口座(未成年の場合は保護者の口座)、受給者証、健康保険証、身分証明書、マイナンバーがわかるもの受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません確認する
予防接種無料接種事業健康推進室保健センター実施医療機関を受診し接種。事前に予防接種予診票の記入が必要。公式ページで確認確認する
予防接種(こども・妊婦向け)健康推進室保健センター実施医療機関で予防接種予診票に記入し医師の診察を受ける公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費助成制度医療助成課 医療助成係江別市医療助成課医療助成係に問い合わせ公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費受給者証医療助成課 医療助成係健康保険証、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳、印鑑(認印可)、身分証明書、マイナンバーがわかるもの等を提出。転入者は所得・課税証明書が必要(申請月により前々年分または前年分)。公式ページで確認確認する
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40・45・50・55・60・65歳の節目年齢に該当する方が特定健診を無料で受診でき、通常9,000円程度の費用を江別市国保が全額負担します。配偶者が同条件で一緒に受診する場合、配偶者も無料。

割引・免除定額

特定健診(節目年齢の無料化)

こんな人が対象40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する江別市国保加入者。配偶者が江別市国保に加入し、受診券を持つ場合で、節目年齢の方と同日同機関で受診した場合に限り、配偶者も対象。
もらえる金額通常9,000円程度
いつまでに申請令和7年度から対象年齢が増えました
申請のしかた特定健康診査受診券を持参の上、節目年齢に該当していることを受付に申し出る。保険証(マイナンバーカード)または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。で配偶者の確認が必要(配偶者の場合)。
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

江別市国保加入の30~74歳を対象に、特定健診項目を含む短期人間ドック受診を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。5,000円で実施

給付(もらえる)定額

短期人間ドック(江別市国保)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方。受診日現在で満30歳以上74歳までの方。同一年度内に江別市国保脳ドック・ミニドックを受診した方(または受診予定の方)は除外
もらえる金額自己負担額 5,000円
申請のしかた各実施機関へ直接お申し込みください
申請する窓口江別市立病院、野幌病院、片山内科胃腸科医院、渓和会江別病院、池永クリニック、札幌市内の複数の健診センター・病院

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

江別市国保加入者で40歳以上74歳の方を対象に、脳MRI・MRA、心電図、血液検査等の脳ドック検査を10,000円または15,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診できる制度。

給付(もらえる)定額

脳ドック(江別市国保)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方。申込時期に満40歳以上74歳までで、前年度に国保脳ドックを受診していない方。4月から翌年3月までの間に国保短期人間ドック・ミニドックを受診した方(または受診の予約をした方)は申し込み不可。
もらえる金額10,000円または15,000円
申請のしかた上期(6月8日~6月15日)または下期(10月8日~10月16日)の申込期間中に、保健センター(事業担当)へ電話(011-385-4620)または直接申し込み。先着順ではなく、定員を上回った場合は抽選。
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

江別市に住む後期高齢者医療制度加入者(65歳以上含む)を対象に、生活習慣病の早期発見と重症化予防、フレイル把握のための健診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は受診場所により異なる。

給付(もらえる)定額

後期高齢者健診

こんな人が対象江別市にお住まいの後期高齢者医療制度に加入されている方(65歳以上で一定の障がいのある方も含みます)
もらえる金額後期高齢者健診(600円)のみの受診もできます(病院・医院)、後期高齢者健診(400円)(出前健診)、後期高齢者健診(400円)(はつらつ検診・レディース検診)、後期高齢者健診(600円)(送迎バス検診)
申請のしかた受診時に後期高齢者健診受診券が必要。お持ちでない方は、受診される前に健診の受診券の発行・再発行フォームから申請またはお電話(011-385-4620)で申請
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

江別市国民健康保険加入の40〜74歳を対象に、生活習慣病の早期発見と予防を目的とした健康診査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は受診方法により異なり、条件により無料になる場合あり。

割引・免除全額・現物

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方で、今年度中に40歳になる方から74歳までの方(現在治療のため通院中の方も対象)
もらえる金額

出前健診(400円)、はつらつ検診・レディース検診(400円)、送迎バス検診(600円)。

自己負担額が無料になる場合があります。

いつまでに申請4月から翌年3月までの間に1回受診できます。
申請のしかた特定健康診査受診券が必要。令和8年4月1日現在江別市国保加入者で40〜74歳の方に4月20日頃に送付。4月2日以降に加入された方は健診の受診券の発行・再発行フォームから申請または保健センター事業担当まで申し込み。
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方を対象に、特定健診費用を全額負担する制度。令和7年度から対象年齢が拡大。

割引・免除定額

節目年齢の特定健診無料受診制度

こんな人が対象江別市国保に加入する節目年齢(40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳)に該当する方。対象年度は令和8年3月31日現在の年齢で判定。配偶者も条件を満たす場合は無料対象。
もらえる金額通常9,000円程度
いつまでに申請令和7年度から
申請のしかた特定健康診査受診券を持参し、受診時に受付で節目年齢に該当していることを申し出る
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

重度の障がいを持つ方の医療費のうち保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成します。対象は身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の方など。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付(もらえる)上限あり

重度心身障がい者医療費助成事業

こんな人が対象江別市に住民登録している健康保険加入者で、本人及び主たる生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限額未満であり、身体障害者手帳の1級・2級または内部障害による3級、療育手帳の「A」、認定診断書の「重度」と判定された知的障害者、精神障害者保健福祉手帳の1級のいずれかに該当する方
もらえる金額
  • 初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)
  • 1割負担で月額上限あり(通院のみの場合:18,000円
  • 年額上限144,000円
  • 入院を含む場合:57,600円
  • 多数回該当の場合44,400円)
いつまでに申請受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日、受診月の翌月1日から2年を経過したときは払い戻しできません
申請のしかた必要書類を持って市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所で申請。受給者証交付申請書、保険資格情報、障害者手帳等が必要
申請する窓口市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

重度心身障害者に対して、道内の保険医療機関の医療費を助成。道外受診の場合は払い戻し申請が可能。

給付(もらえる)金額は要確認

重度心身障害者医療費助成

こんな人が対象重度心身障害者(重度心身障害者医療費受給者証の保有者)
いつまでに申請受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません
申請のしかた道外受診など助成が受けられなかった場合、医療助成課に払い戻し申請。必要書類:印鑑、領収書、受給者本人の振込口座(未成年の場合は保護者の口座)、受給者証、健康保険証、身分証明書、マイナンバーがわかるもの
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

江別市が乳幼児から小学生および妊婦を対象に実施する無料予防接種事業。乳幼児・小学生向けの定期予防接種、子宮頸がん予防接種、妊婦向けRSウイルス感染症予防接種を無料で提供。

割引・免除全額・現物

予防接種無料接種事業

こんな人が対象乳幼児、小学生、妊婦
もらえる金額市では以下の予防接種を無料で実施しています
申請のしかた実施医療機関を受診し接種。事前に予防接種予診票の記入が必要。
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

江別市が無料で実施するこどもと妊婦向けの予防接種制度。乳幼児、小学生、子宮頸がん、RSウイルス感染症等の予防接種対象。

割引・免除全額・現物

予防接種(こども・妊婦向け)

こんな人が対象こども・妊婦(詳細な対象年齢等は別ページ参照)
もらえる金額無料で実施しています
申請のしかた実施医療機関で予防接種予診票に記入し医師の診察を受ける
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級等の一定の障害をお持ちの方に医療費を助成する制度

給付(もらえる)金額は要確認

重度心身障害者医療費助成制度

こんな人が対象身体障害者手帳1~3級(3級の場合は内臓、免疫機能障害のみ)、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方など。助成を受けるには要件あり
申請のしかた江別市医療助成課医療助成係に問い合わせ
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれかを所持する重度心身障害者の医療費を助成する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

重度心身障害者医療費受給者証

こんな人が対象身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のうちいずれかを所持している者
申請のしかた健康保険証、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳、印鑑(認印可)、身分証明書、マイナンバーがわかるもの等を提出。転入者は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書が必要(申請月により前々年分または前年分)。
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(41自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 4件 最大 35,000円
旭川市 13件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 4件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 10件 要確認
網走市 10件 最大 4,000円
苫小牧市 9件 要確認
稚内市 7件 要確認
美唄市 8件 最大 1,500円
芦別市 15件 要確認
江別市(このページ) 12件 最大 5,000円
赤平市 9件 最大 5,200円
士別市 8件 要確認
根室市 3件 要確認
砂川市 8件 最大 400円
歌志内市 18件 最大 3,000円
富良野市 3件 要確認
伊達市 5件 要確認
北広島市 5件 要確認
石狩市 4件 要確認
北斗市 30件 最大 5,000円
当別町 6件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 7,800円
余市町 3件 要確認
白老町 28件 最大 3,000円
美瑛町 4件 最大 500円
音更町 5件 最大 9,000円
清水町 7件 要確認
本別町 4件 要確認
新篠津村 6件 要確認
弟子屈町 9件 最大 150,000円
大樹町 9件 最大 50,000円
日高町 8件 最大 7,000円
平取町 4件 要確認
浦河町 11件 最大 4,000円
えりも町 8件 最大 5,000円
訓子府町 11件 要確認
置戸町 4件 要確認

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よくある質問

江別市の「特定健診(節目年齢の無料化)」の対象者は?

40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する江別市国保加入者。配偶者が江別市国保に加入し、受診券を持つ場合で、節目年齢の方と同日同機関で受診した場合に限り、配偶者も対象。 給付額の目安は次のとおりです。通常9,000円程度。 申請期限は次のとおりです。令和7年度から対象年齢が増えました。 公式ページ

江別市の「短期人間ドック(江別市国保)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方。受診日現在で満30歳以上74歳までの方。同一年度内に江別市国保脳ドック・ミニドックを受診した方(または受診予定の方)は除外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 5,000円。 公式ページ

江別市の「脳ドック(江別市国保)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方。申込時期に満40歳以上74歳までで、前年度に国保脳ドックを受診していない方。4月から翌年3月までの間に国保短期人間ドック・ミニドックを受診した方(または受診の予約をした方)は申し込み不可。 給付額の目安は次のとおりです。10,000円または15,000円。 公式ページ

江別市の「後期高齢者健診」の対象者は?

江別市にお住まいの後期高齢者医療制度に加入されている方(65歳以上で一定の障がいのある方も含みます) 給付額の目安は次のとおりです。後期高齢者健診(600円)のみの受診もできます(病院・医院)、後期高齢者健診(400円)(出前健診)、後期高齢者健診(400円)(はつらつ検診・レディース検診)、後期高齢者健診(600円)(送迎バス検診) 公式ページ

江別市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方で、今年度中に40歳になる方から74歳までの方(現在治療のため通院中の方も対象) 給付額の目安は次のとおりです。出前健診(400円)、はつらつ検診・レディース検診(400円)、送迎バス検診(600円)。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料になる場合があります。 申請期限は次のとおりです。4月から翌年3月までの間に1回受診できます。 公式ページ

江別市の「節目年齢の特定健診無料受診制度」の対象者は?

江別市国保に加入する節目年齢(40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳)に該当する方。対象年度は令和8年3月31日現在の年齢で判定。配偶者も条件を満たす場合は無料対象。 給付額の目安は次のとおりです。通常9,000円程度。 申請期限は次のとおりです。令和7年度から。 公式ページ

江別市の「重度心身障がい者医療費助成事業」の対象者は?

江別市に住民登録している健康保険加入者で、本人及び主たる生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。額未満であり、身体障害者手帳の1級・2級または内部障害による3級、療育手帳の「A」、認定診断書の「重度」と判定された知的障害者、精神障害者保健福祉手帳の1級のいずれかに該当する方。 給付額の目安は次のとおりです。初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)、1割負担で月額上限あり(通院のみの場合:18,000円、年額上限144,000円、入院を含む場合:57,600円、多数回該当の場合44,400円) 申請期限は次のとおりです。受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日、受診月の翌月1日から2年を経過したときは払い戻しできません。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?

重度心身障害者(重度心身障害者医療費受給者証の保有者) 申請期限は次のとおりです。受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません。 公式ページ

江別市の「予防接種無料接種事業」の対象者は?

乳幼児、小学生、妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。市では以下の予防接種を無料で実施しています。 公式ページ

江別市の「予防接種(こども・妊婦向け)」の対象者は?

こども・妊婦(詳細な対象年齢等は別ページ参照) 給付額の目安は次のとおりです。無料で実施しています。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費助成制度」の対象者は?

身体障害者手帳1~3級(3級の場合は内臓、免疫機能障害のみ)、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方など。助成を受けるには要件あり。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費受給者証」の対象者は?

身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のうちいずれかを所持している者。 公式ページ

江別市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進室保健センター、江別市立病院、野幌病院、片山内科胃腸科医院、渓和会江別病院、池永クリニック、札幌市内の複数の健診センター・病院、健康推進室保健センター 事業担当、市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所、医療助成課 医療助成係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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