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江別市の医療・健康給付金・助成制度一覧(16件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進室保健センター、健康推進室保健センター 事業担当 など(制度により異なります)

江別市で対象になるかもしれない制度(16件)

江別市には、医療・健康の給付金・助成制度が16件あります(特定健診(節目年齢の無料化)・節目年齢の特定健診無料化など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
40・45・50・55・60・65歳の節目年齢に該当する方が特定健診を無料で受診でき、通常9,000円程度の費用を江別市国保が全額負担します。配偶者が同条件で一緒に受診する場合、配偶者も無料。定額特定健診(節目年齢の無料化)
40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方の特定健診費用を全額助成(通常9,000円程度)。配偶者との同日同機関受診時は配偶者も無料。費用の記載節目年齢の特定健診無料化
江別市国保加入者で40歳以上74歳までの者を対象に、脳のMRI・MRA検査等を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は10,000円または15,000円。自己負担額脳ドック(江別市国保)
江別市の後期高齢者医療制度加入者を対象に、生活習慣病の早期発見と重症化予防のための健診を実施。受診場所により400~600円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。条件で変わる後期高齢者健診
江別市国保加入の30歳以上74歳までの方向けの短期人間ドック。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,000円で特定健診項目と追加検査を実施。自己負担額短期人間ドック(江別市国保)
40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方を対象に、特定健診費用を全額負担する制度。令和7年度から対象年齢が拡大。定額節目年齢の特定健診無料受診制度
重度身体障害者、知的障害者、精神障害者を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。自己負担額重度心身障がい者医療費助成事業
江別市国民健康保険加入の40~74歳を対象に、生活習慣病の早期発見と予防のため特定健康診査を実施。複数の受診方法から選択可能。自己負担額特定健康診査(特定健診)
月額の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が定められた限度額を超えた場合、超過分が支給される制度。金額は要確認高額療養費
江別市が子ども・妊婦を対象に各種予防接種を無料で実施する制度全額・現物予防接種(市無料実施)
重度心身障害者を対象とした医療費助成制度。北海道内の医療機関で使用可。道外での受診時は払い戻し手続きが必要。金額は要確認重度心身障害者医療費
重度心身障害者に対して、道内の保険医療機関の医療費を助成。道外受診の場合は払い戻し申請が可能。金額は要確認重度心身障害者医療費助成
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を保持する重度心身障害者を対象とした医療費助成制度。受給者証の申請に必要な書類は印鑑、健康保険証、手帳、身分証明書、マイナンバー等。金額は要確認重度心身障害者医療費受給者証
江別市が乳幼児から小学生および妊婦を対象に実施する無料予防接種事業。乳幼児・小学生向けの定期予防接種、子宮頸がん予防接種、妊婦向けRSウイルス感染症予防接種を無料で提供。全額・現物予防接種無料接種事業
江別市が無料で実施するこどもと妊婦向けの予防接種制度。乳幼児、小学生、子宮頸がん、RSウイルス感染症等の予防接種対象。全額・現物予防接種(こども・妊婦向け)
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方を対象に医療費を助成する制度。金額は要確認重度心身障害者医療費助成制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
特定健診(節目年齢の無料化)健康推進室保健センター特定健康診査受診券を持参の上、節目年齢に該当していることを受付に申し出る。保険証(マイナンバーカード)または資格確認書で配偶者の確認が必要(配偶者の場合)。令和7年度から対象年齢が増えました確認する
節目年齢の特定健診無料化健康推進室保健センター 事業担当特定健健康診査受診券を持参し、受付で節目年齢に該当していることを申し出て受診公式ページで確認確認する
脳ドック(江別市国保)健康推進室保健センター 事業担当申込期間中に保健センター(事業担当)へ電話:011-385-4620または直接お申し込み申込期間:上期 6月8日(月曜日)~6月15日(月曜日)、下期 10月8日(木曜日)~10月16日(金曜日)確認する
後期高齢者健診健康推進室保健センター 事業担当後期高齢者健診受診券(令和8年4月1日現在の加入者に4月発送)を提出。受診券がない場合は、受診前に申請フォームから申請または保健センター事業担当(011-385-4620)に連絡。公式ページで確認確認する
短期人間ドック(江別市国保)健康推進室保健センター 事業担当各実施機関へ直接お申し込みください。公式ページで確認確認する
節目年齢の特定健診無料受診制度健康推進室保健センター 事業担当特定健康診査受診券を持参し、受診時に受付で節目年齢に該当していることを申し出る令和7年度から確認する
重度心身障がい者医療費助成事業江別市役所医療助成課(7番窓口)、大麻出張所市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所で申請。必要書類:保険資格情報が確認できるもの、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳など、(必要に応じて)地方税関係情報の取得に関する同意書及びマイナンバー関連書類。受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日まで。公式ページで確認確認する
特定健康診査(特定健診)健康推進室保健センター 事業担当特定健康診査受診券(4月20日頃送付)が必要。4月2日以降に江別市国保に加入された方は、健診の受診券の発行・再発行フォームから申請または保健センター事業担当に連絡。4月から翌年3月までの間に1回受診できます。同一年度内に重複して受診することはできません。確認する
高額療養費医療助成課申請書に必要書類を添えて提出。初回のみ申請が必要。事前申請も可能。公式ページで確認確認する
予防接種(市無料実施)健康推進室保健センター実施医療機関で予防接種予診票に記入し、医師の診察を受ける公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費医療助成課 医療助成係道外受診で助成が受けられなかった場合、印鑑・領収書・振込口座・重度心身障害者医療費受給者証・健康保険証・身分証明書・マイナンバーがわかるもの等を提出して払い戻しを申請受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません確認する
重度心身障害者医療費助成医療助成課 医療助成係道外受診など助成が受けられなかった場合、医療助成課に払い戻し申請。必要書類:印鑑、領収書、受給者本人の振込口座(未成年の場合は保護者の口座)、受給者証、健康保険証、身分証明書、マイナンバーがわかるもの受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません確認する
重度心身障害者医療費受給者証医療助成課 医療助成係(江別市役所本庁舎1階)印鑑(認印可)、健康保険証、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれか、身分証明書、マイナンバーがわかるもの、転入者は所得・課税証明書を持参して申請。公式ページで確認確認する
予防接種無料接種事業健康推進室保健センター実施医療機関を受診し接種。事前に予防接種予診票の記入が必要。公式ページで確認確認する
予防接種(こども・妊婦向け)健康推進室保健センター実施医療機関で予防接種予診票に記入し医師の診察を受ける公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費助成制度医療助成課 医療助成係江別市医療助成課医療助成係に問い合わせて手続き公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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40・45・50・55・60・65歳の節目年齢に該当する方が特定健診を無料で受診でき、通常9,000円程度の費用を江別市国保が全額負担します。配偶者が同条件で一緒に受診する場合、配偶者も無料。

割引・免除定額

特定健診(節目年齢の無料化)

こんな人が対象40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する江別市国保加入者。配偶者が江別市国保に加入し、受診券を持つ場合で、節目年齢の方と同日同機関で受診した場合に限り、配偶者も対象。
給付・助成額通常9,000円程度
期限・手続き条件令和7年度から対象年齢が増えました
申請のしかた特定健康診査受診券を持参の上、節目年齢に該当していることを受付に申し出る。保険証(マイナンバーカード)または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。で配偶者の確認が必要(配偶者の場合)。
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方の特定健診費用を全額助成(通常9,000円程度)。配偶者との同日同機関受診時は配偶者も無料。

割引・免除費用の記載

節目年齢の特定健診無料化

こんな人が対象令和8年3月31日現在の年齢で40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳に該当する方。江別市国保加入者で受診券をお持ちの方。配偶者が一緒に同日同機関で受診する場合、配偶者も江別市国保加入で受診券をお持ちであれば無料。
金額・費用節目年齢に該当する方の特定健診費用(通常9,000円程度)を江別市国保が全額負担いたします。
申請のしかた特定健健康診査受診券を持参し、受付で節目年齢に該当していることを申し出て受診
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

江別市国保加入者で40歳以上74歳までの者を対象に、脳のMRI・MRA検査等を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は10,000円または15,000円。

給付・助成制度自己負担額

脳ドック(江別市国保)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方。申込時期に満40歳以上74歳までで、前年度に国保脳ドックを受診していない方。4月から翌年3月までの間に国保短期人間ドック・ミニドックを受診した方(または受診の予約をした方)は申し込み不可。
自己負担額自己負担額 10,000円または15,000円
期限・手続き条件申込期間:上期 6月8日(月曜日)~6月15日(月曜日)、下期 10月8日(木曜日)~10月16日(金曜日)
申請のしかた申込期間中に保健センター(事業担当)へ電話:011-385-4620または直接お申し込み
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

江別市の後期高齢者医療制度加入者を対象に、生活習慣病の早期発見と重症化予防のための健診を実施。受診場所により400~600円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。

給付・助成制度条件で変わる

後期高齢者健診

こんな人が対象江別市にお住まいの後期高齢者医療制度に加入されている方(65歳以上で一定の障がいのある方も含みます)
金額・費用

病院・医院で受診する場合:後期高齢者健診(600円)。

出前健診で受診する場合:後期高齢者健診(400円)。

はつらつ検診・レディース検診で受診する場合:後期高齢者健診(400円)。

送迎バス検診で受診する場合:後期高齢者健診(600円)。

申請のしかた後期高齢者健診受診券(令和8年4月1日現在の加入者に4月発送)を提出。受診券がない場合は、受診前に申請フォームから申請または保健センター事業担当(011-385-4620)に連絡。
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

江別市国保加入の30歳以上74歳までの方向けの短期人間ドック。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,000円で特定健診項目と追加検査を実施。

給付・助成制度自己負担額

短期人間ドック(江別市国保)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方で、受診日現在で満30歳以上74歳までの方。同一年度内に脳ドック・ミニドックを受診した(または受診予定の)方は対象外。同一年度内に重複して特定健診を受診することはできません。
自己負担額自己負担額 5,000円
申請のしかた各実施機関へ直接お申し込みください。
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する方を対象に、特定健診費用を全額負担する制度。令和7年度から対象年齢が拡大。

割引・免除定額

節目年齢の特定健診無料受診制度

こんな人が対象江別市国保に加入する節目年齢(40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳)に該当する方。対象年度は令和8年3月31日現在の年齢で判定。配偶者も条件を満たす場合は無料対象。
給付・助成額通常9,000円程度
期限・手続き条件令和7年度から
申請のしかた特定健康診査受診券を持参し、受診時に受付で節目年齢に該当していることを申し出る
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

重度身体障害者、知的障害者、精神障害者を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者医療費助成事業

こんな人が対象江別市に住民登録(または外国人登録)している健康保険の加入者で、本人及び主たる生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限額未満であり、次のいずれかに該当する方:身体障害者手帳の1級、2級、または内部障害による3級(心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウィルスによる免疫または肝臓の機能の障がいに限る)/療育手帳の「A」をお持ちの方/知的障がいのある方で、認定診断書の「重度」と判定された方/精神障害者保健福祉手帳の1級をお持ちの方
金額・費用

医療機関にかかった時の医療費のうち保険診療の自己負担額(1割から3割)について助成します。

初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)。

1割負担で月額上限:通院のみの場合18,000円<年額上限144,000円>、入院を含む場合57,600円<多数回該当の場合44,400円>。

指定訪問看護の場合:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯8,000円、住民税課税住民税などが課されること。世帯18,000円。

申請のしかた市役所医療助成課(7番窓口)または大麻出張所で申請。必要書類:保険資格情報が確認できるもの、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳など、(必要に応じて)地方税関係情報の取得に関する同意書及びマイナンバー関連書類。受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日まで。
申請する窓口江別市役所医療助成課(7番窓口)、大麻出張所

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

江別市国民健康保険加入の40~74歳を対象に、生活習慣病の早期発見と予防のため特定健康診査を実施。複数の受診方法から選択可能。

給付・助成制度自己負担額

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象江別市国民健康保険に加入されている方で、今年度中に40歳になる方から74歳までの方(通院中の方も対象)
自己負担額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は受診方法により異なる。

  • 出前健診400円
  • はつらつ検診・レディース検診400円
  • 送迎バス検診600円

70歳以上の方、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方・生活保護世帯の方は各がん検診、肝炎ウイルス検診は無料。

医療機関での個別受診の自己負担額は詳細ページ参照。

期限・手続き条件4月から翌年3月までの間に1回受診できます。同一年度内に重複して受診することはできません。
申請のしかた特定健康診査受診券(4月20日頃送付)が必要。4月2日以降に江別市国保に加入された方は、健診の受診券の発行・再発行フォームから申請または保健センター事業担当に連絡。
申請する窓口健康推進室保健センター 事業担当

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

月額の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が定められた限度額を超えた場合、超過分が支給される制度。

給付・助成制度金額は要確認

高額療養費

こんな人が対象支払った医療費の自己負担額(月額)が定められた限度額を超えた方
申請のしかた申請書に必要書類を添えて提出。初回のみ申請が必要。事前申請も可能。
申請する窓口医療助成課

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

江別市が子ども・妊婦を対象に各種予防接種を無料で実施する制度

割引・免除全額・現物

予防接種(市無料実施)

こんな人が対象子ども、妊婦
助成内容市では以下の予防接種を無料で実施しています。
申請のしかた実施医療機関で予防接種予診票に記入し、医師の診察を受ける
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

重度心身障害者を対象とした医療費助成制度。北海道内の医療機関で使用可。道外での受診時は払い戻し手続きが必要。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障害者医療費

こんな人が対象重度心身障害者
期限・手続き条件受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません
申請のしかた道外受診で助成が受けられなかった場合、印鑑・領収書・振込口座・重度心身障害者医療費受給者証・健康保険証・身分証明書・マイナンバーがわかるもの等を提出して払い戻しを申請
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

重度心身障害者に対して、道内の保険医療機関の医療費を助成。道外受診の場合は払い戻し申請が可能。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障害者医療費助成

こんな人が対象重度心身障害者(重度心身障害者医療費受給者証の保有者)
期限・手続き条件受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません
申請のしかた道外受診など助成が受けられなかった場合、医療助成課に払い戻し申請。必要書類:印鑑、領収書、受給者本人の振込口座(未成年の場合は保護者の口座)、受給者証、健康保険証、身分証明書、マイナンバーがわかるもの
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を保持する重度心身障害者を対象とした医療費助成制度。受給者証の申請に必要な書類は印鑑、健康保険証、手帳、身分証明書、マイナンバー等。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障害者医療費受給者証

こんな人が対象身体障害者手帳,療育手帳,精神障害者保健福祉手帳のうちいずれかを保持する者。転入された方は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。・課税住民税などが課されること。証明書などが必要。
申請のしかた印鑑(認印可)、健康保険証、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれか、身分証明書、マイナンバーがわかるもの、転入者は所得・課税証明書を持参して申請。
申請する窓口医療助成課 医療助成係(江別市役所本庁舎1階)

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

江別市が乳幼児から小学生および妊婦を対象に実施する無料予防接種事業。乳幼児・小学生向けの定期予防接種、子宮頸がん予防接種、妊婦向けRSウイルス感染症予防接種を無料で提供。

割引・免除全額・現物

予防接種無料接種事業

こんな人が対象乳幼児、小学生、妊婦
助成内容市では以下の予防接種を無料で実施しています
申請のしかた実施医療機関を受診し接種。事前に予防接種予診票の記入が必要。
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

江別市が無料で実施するこどもと妊婦向けの予防接種制度。乳幼児、小学生、子宮頸がん、RSウイルス感染症等の予防接種対象。

割引・免除全額・現物

予防接種(こども・妊婦向け)

こんな人が対象こども・妊婦(詳細な対象年齢等は別ページ参照)
助成内容無料で実施しています
申請のしかた実施医療機関で予防接種予診票に記入し医師の診察を受ける
申請する窓口健康推進室保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

身体障害者手帳1~3級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方を対象に医療費を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障害者医療費助成制度

こんな人が対象身体障害者手帳1~3級(3級の場合は内臓、免疫機能障害のみ)、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方。ただし、助成を受けるには要件あり。
申請のしかた江別市医療助成課医療助成係に問い合わせて手続き
申請する窓口医療助成課 医療助成係

公式ページで詳細・申請する出典: 江別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(42自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 7件 要確認
小樽市 4件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 3件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 7件 要確認
網走市 13件 要確認
苫小牧市 11件 要確認
稚内市 11件 要確認
美唄市 8件 最大 400円
芦別市 14件 要確認
江別市(このページ) 16件 要確認
赤平市 13件 最大 500円
士別市 12件 要確認
砂川市 13件 最大 100,000円
歌志内市 23件 最大 1,540円
深川市 3件 要確認
富良野市 3件 要確認
伊達市 7件 要確認
北広島市 6件 要確認
石狩市 6件 要確認
北斗市 34件 最大 2,000円
当別町 5件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 900円
余市町 4件 要確認
白老町 40件 最大 3,000円
美瑛町 12件 要確認
音更町 9件 要確認
清水町 7件 要確認
本別町 6件 要確認
足寄町 4件 要確認
新篠津村 7件 要確認
弟子屈町 8件 最大 2,000円
大樹町 9件 要確認
日高町 9件 要確認
平取町 4件 要確認
浦河町 12件 最大 4,000円
えりも町 7件 要確認
訓子府町 13件 要確認
置戸町 7件 要確認

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よくある質問

江別市の「特定健診(節目年齢の無料化)」の対象者は?

40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳の節目年齢に該当する江別市国保加入者。配偶者が江別市国保に加入し、受診券を持つ場合で、節目年齢の方と同日同機関で受診した場合に限り、配偶者も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。通常9,000円程度。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年度から対象年齢が増えました。 公式ページ

江別市の「節目年齢の特定健診無料化」の対象者は?

令和8年3月31日現在の年齢で40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳に該当する方。江別市国保加入者で受診券をお持ちの方。配偶者が一緒に同日同機関で受診する場合、配偶者も江別市国保加入で受診券をお持ちであれば無料。 金額・費用の記載は次のとおりです。節目年齢に該当する方の特定健診費用(通常9,000円程度)を江別市国保が全額負担いたします。 公式ページ

江別市の「脳ドック(江別市国保)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方。申込時期に満40歳以上74歳までで、前年度に国保脳ドックを受診していない方。4月から翌年3月までの間に国保短期人間ドック・ミニドックを受診した方(または受診の予約をした方)は申し込み不可。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 10,000円または15,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申込期間:上期 6月8日(月曜日)~6月15日(月曜日)、下期 10月8日(木曜日)~10月16日(金曜日) 公式ページ

江別市の「後期高齢者健診」の対象者は?

江別市にお住まいの後期高齢者医療制度に加入されている方(65歳以上で一定の障がいのある方も含みます) 金額・費用の記載は次のとおりです。病院・医院で受診する場合:後期高齢者健診(600円)。出前健診で受診する場合:後期高齢者健診(400円)。はつらつ検診・レディース検診で受診する場合:後期高齢者健診(400円)。送迎バス検診で受診する場合:後期高齢者健診(600円)。 公式ページ

江別市の「短期人間ドック(江別市国保)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方で、受診日現在で満30歳以上74歳までの方。同一年度内に脳ドック・ミニドックを受診した(または受診予定の)方は対象外。同一年度内に重複して特定健診を受診することはできません。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 5,000円。 公式ページ

江別市の「節目年齢の特定健診無料受診制度」の対象者は?

江別市国保に加入する節目年齢(40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳)に該当する方。対象年度は令和8年3月31日現在の年齢で判定。配偶者も条件を満たす場合は無料対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。通常9,000円程度。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年度から。 公式ページ

江別市の「重度心身障がい者医療費助成事業」の対象者は?

江別市に住民登録(または外国人登録)している健康保険の加入者で、本人及び主たる生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。額未満であり、次のいずれかに該当する方:身体障害者手帳の1級、2級、または内部障害による3級(心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウィルスによる免疫または肝臓の機能の障がいに限る)/療育手帳の「A」をお持ちの方/知的障がいのある方で、認定診断書の「重度」と判定された方/精神障害者保健福祉手帳の1級をお持ちの方。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関にかかった時の医療費のうち保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(1割から3割)について助成します。初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)。1割負担で月額上限:通院のみの場合18,000円<年額上限144,000円>、入院を含む場合57,600円<多数回該当の場合44,400円>。指定訪問看護の場合:住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯8,000円、住民税課税住民税などが課されること。世帯18,000円。 公式ページ

江別市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

江別市国民健康保険に加入されている方で、今年度中に40歳になる方から74歳までの方(通院中の方も対象) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額は受診方法により異なる。出前健診400円、はつらつ検診・レディース検診400円、送迎バス検診600円。70歳以上の方、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方・生活保護世帯の方は各がん検診、肝炎ウイルス検診は無料。医療機関での個別受診の自己負担額は詳細ページ参照。 期限・手続き条件は次のとおりです。4月から翌年3月までの間に1回受診できます。同一年度内に重複して受診することはできません。 公式ページ

江別市の「高額療養費」の対象者は?

支払った医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(月額)が定められた限度額を超えた方。 公式ページ

江別市の「予防接種(市無料実施)」の対象者は?

子ども、妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。市では以下の予防接種を無料で実施しています。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費」の対象者は?

重度心身障害者。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?

重度心身障害者(重度心身障害者医療費受給者証の保有者) 期限・手続き条件は次のとおりです。受診月の翌月から起算して2年を経過したときは払い戻しできません。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費受給者証」の対象者は?

身体障害者手帳,療育手帳,精神障害者保健福祉手帳のうちいずれかを保持する者。転入された方は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。・課税住民税などが課されること。証明書などが必要。 公式ページ

江別市の「予防接種無料接種事業」の対象者は?

乳幼児、小学生、妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。市では以下の予防接種を無料で実施しています。 公式ページ

江別市の「予防接種(こども・妊婦向け)」の対象者は?

こども・妊婦(詳細な対象年齢等は別ページ参照) 助成内容の記載は次のとおりです。無料で実施しています。 公式ページ

江別市の「重度心身障害者医療費助成制度」の対象者は?

身体障害者手帳1~3級(3級の場合は内臓、免疫機能障害のみ)、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級の方。ただし、助成を受けるには要件あり。 公式ページ

江別市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進室保健センター、健康推進室保健センター 事業担当、江別市役所医療助成課(7番窓口)、大麻出張所、医療助成課、医療助成課 医療助成係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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