国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者、生活保護受給者を対象に、無料で健康診断を提供する制度。
割引・免除全額・現物健康診断
| こんな人が対象 | 国民健康保険加入のかた、後期高齢者医療保険に加入のかた、生活保護受給中のかた |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 受診券により受診。健康子育て課への申請で受診券を取得可能。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 健康子育て課、町民サービス課国保年金係 など(制度により異なります)
白老町には、医療・健康の給付金・助成制度が40件あります(健康診断・定期の予防接種など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
|---|---|---|
| 国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者、生活保護受給者を対象に、無料で健康診断を提供する制度。 | 全額・現物 | 健康診断 |
| 白老町民の乳幼児から高校生以上を対象に、白老町立国民健康保険病院で定期の予防接種を無料で実施している制度。 | 全額・現物 | 定期の予防接種 |
| 医療機関への支払額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、超過分が支給される制度 | 上限あり | 高額療養費の支給 |
| 65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,000円で接種可能。 | 自己負担額 | 高齢者インフルエンザワクチン接種費用助成 |
| 令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる高齢者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成。生ワクチン・組換えワクチンで自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。 | 条件で変わる | 高齢者帯状疱疹ワクチン接種費用助成 |
| 65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用を助成。一般5,000円、生活保護世帯0円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。 | 自己負担額 | 高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用助成 |
| 接種日において65歳の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,000円で接種可能。 | 自己負担額 | 高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成 |
| 国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者および生活保護受給者向けの無料健康診断。町内の病院にて通年実施。 | 全額・現物 | 健康診断(個別健診) |
| 入院中の食事代を給付する。住民税の課税住民税などが課されること。状況と年齢により異なる | 条件で変わる | 入院時食事療養費 |
| 後期高齢者医療保険加入者向けの無料歯科健康診査。入れ歯のかたも受診可能。 | 全額・現物 | 後期高齢者歯科健康診査 |
| 令和8年4月1日時点で満20、30、40、50、60、70歳の白老町民向けの歯科(歯周病)検診。540円。 | 定額 | 歯科(歯周病)検診 |
| 生活保護受給者が無料で健康診断を受診できる制度(希望者に受診券を送付) | 全額・現物 | 生活保護受給者健診 |
| 国保を扱わない医療機関での受診や保険証なしでの受診など、後日申請することで医療費の払い戻しが受けられる | 金額は要確認 | 療養費の支給 |
| 不妊治療の医療保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成。町内に住所を有する婚姻者で女性が43歳未満が対象。回数制限あり。 | 自己負担上限 | 白老町不妊治療費助成金 |
| 町内各会場で実施する健康診断とがん検診(胃・大腸・肺・前立腺)を一度に受診。秋は社会保険被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者も対象。生活保護受給者も受診可能。 | 全額・現物 | 総合健診(春・秋) |
| 接種日に白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している定期接種対象者が町外でインフルエンザ予防接種を受けた場合、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。 | 自己負担上限 | 高齢者インフルエンザ予防接種費償還払い |
| 町外で受けた肺炎球菌予防接種の費用を払い戻す制度。満65歳または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌) |
| 65歳以上の高齢者(および特定の身体障害がある60〜65歳未満)を対象に、インフルエンザ、肺炎球菌、新型コロナウイルス感染症、帯状疱疹の定期接種について、町が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を設定し一部助成する制度。 | 条件で変わる | 高齢者予防接種費用助成 |
| 白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した帯状疱疹予防接種の費用について、世帯区分により支払額から5,000円を引いた額(上限11,280円)等を払い戻す。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用払い戻し(帯状疱疹) |
| 白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した肺炎球菌予防接種の費用について、支払額から3,000円を引いた額(上限5,015円)を払い戻す。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌) |
| 65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は一般5,000円、生活保護世帯0円。 | 条件で変わる | 高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン |
| 65歳以上の者が町外で新型コロナ予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。世帯属性により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が異なる。 | 自己負担上限 | 高齢者新型コロナ予防接種費償還払い |
| 接種日において65歳の人を対象に、肺炎球菌ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,000円。 | 定額 | 高齢者肺炎球菌ワクチン |
| 65歳以上(および条件を満たす60~64歳)が町外で肺炎球菌予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。 | 自己負担上限 | 高齢者肺炎球菌予防接種費償還払い |
| 令和8年度40歳以上の偶数年齢者を対象とした乳がん検診。マンモグラフィ検査で早期発見を支援。料金2,000円(75歳以上・生活保護は無料、初回該当者も無料) | 定額 | 令和8年度 乳がん検診 |
| 令和8年度20歳以上の偶数年齢者を対象とした子宮頸がん検診。子宮頸部細胞診で早期発見を支援。料金1,200円(75歳以上・生活保護は無料、初回該当者も無料) | 定額 | 令和8年度 子宮頸がん検診 |
| 対象年齢の白老町民が各種がん検診を受診できる(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮) | 金額は要確認 | がん検診(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮) |
| 40歳以上の偶数年齢の女性対象の乳がん検診(2,000円)と、20歳以上の偶数年齢の女性対象の子宮頸がん検診(1,200円)を実施。75歳以上と生活保護受給者は無料。 | 条件で変わる | 令和8年度 婦人科がん検診 |
| 対象年齢の白老町民向けのがん検診(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮頸)。検診種別により対象年齢が異なる。 | 全額・現物 | 各種がん検診 |
| 65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円(標準量)。 | 定額 | 高齢者インフルエンザワクチン |
| 町外で受けたインフルエンザ予防接種の費用を払い戻す制度。65歳以上または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ) |
| 町外で受けた新型コロナワクチンの接種費用を払い戻す制度。65歳以上および特定条件の60歳以上で町外入院・入所中の住民が対象。世帯区分・ワクチン種別で金額が異なる。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ) |
| 白老町に住民票がある高齢者が町外で接種したインフルエンザ予防接種の費用について、ワクチン種別により支払額から1,000円を引いた額(上限3,180円)等を払い戻す。 | 自己負担上限 | 高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ) |
| 白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した新型コロナワクチンの費用について、世帯区分やワクチン種別により異なる額を払い戻す。 | 自己負担額 | 高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ) |
| 令和8年4月2日から令和9年4月1日に65~100歳になる人を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯課税住民税などが課されること。状況と選択ワクチンにより異なる。 | 条件で変わる | 高齢者帯状疱疹ワクチン |
| 65歳以上等が町外で帯状疱疹予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。ワクチンタイプと世帯属性により給付額が異なる。 | 自己負担額 | 高齢者帯状疱疹予防接種費償還払い |
| 1歳から中学生以下を対象とした町立病院でのインフルエンザ予防接種。接種費用は1回目・2回目各3,000円。 | 費用の記載 | 令和7年度 町立病院でのインフルエンザ予防接種(小児_中学生以下) |
| 対象年齢の白老町民向けの感染症検診(結核・肺がん、肝炎ウイルス、エキノコックス症)。検診種別により対象年齢が異なる。 | 全額・現物 | 感染症検診 |
| 対象年齢の白老町民が各種感染症検診を受診できる | 金額は要確認 | 感染症検診(結核・肺がん、肝炎ウイルス、エキノコックス症) |
| 対象年齢の白老町民を対象に、胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮のがん検診を実施する制度。 | 金額は要確認 | がん検診 |
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
|---|---|---|---|---|
| 健康診断 | 健康子育て課 | 受診券により受診。健康子育て課への申請で受診券を取得可能。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 定期の予防接種 | 健康子育て課 | 予約制。定期接種のみ、または定期接種と任意接種を同時接種する場合は健康子育て課に予約。未就学児はネット予約も可能。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高額療養費の支給 | 町民サービス課国保年金係 | 申請により支給。高額療養費支給手続簡素化申請書の同意事項に承諾し必要事項を記入提出することにより、以後の支給申請があったものとして自動的に指定口座へ支給される | おおよそ受診月の3ヵ月後に申請案内をお送りいたします | 確認する |
| 高齢者インフルエンザワクチン接種費用助成 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 | 令和8年度案内では、白老町立国民健康保険病院は予約不要で予診票を事前に記入。北海道リハビリテーションセンター診療所は直接電話で予約。本人確認書類と白老町の予診票を持参し、接種後に医療機関で自己負担分を支払います。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者帯状疱疹ワクチン接種費用助成 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。4〜7月に接種希望の場合は事前申し出で予防接種券交付。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用助成 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。生活保護世帯は全額助成申請が必要。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。町外接種の場合は償還払い手続き対象。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 健康診断(個別健診) | 健康子育て課(電話:0144-82-5541) | 町内の病院にて通年で受診。受診券は町より送付されるか、健康子育て課へお電話またはオンライン申請で取得。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 入院時食事療養費 | 役場(国保) | 非課税世帯及び低所得者は申請により限度額適用・標準負担額減額認定証を交付。マイナ保険証利用時は申請提示が不要 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 後期高齢者歯科健康診査 | 町民サービス課(0144-82-2325)、町内指定歯科医療機関(要予約) | 4月1日現在満76~78歳のかたに受診券を送付。希望者は町民サービス課に連絡して受診券再交付申請。指定歯科医院で受診。受診時に後期高齢者歯科健康診査受診券及び受診票、マイナ保険証またはマイナ保険証を持参。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 歯科(歯周病)検診 | 町内指定歯科医療機関(要予約) | 対象年齢のかたに受診券(ハガキ)を送付。指定の歯科医院に直接予約。受診時に受診券・身分証明書・マイナ保険証(またはマイナ保険証)を持参。受診券の再交付は健康子育て課に申請。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 生活保護受給者健診 | 健康子育て課 | 電話またはウェブ申請で希望者に受診券を送付 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 療養費の支給 | 町民サービス課国保年金係 | 後日、町民サービス課国保年金係へ申請。診療明細書、領収書、資格確認書または資格情報のお知らせ、印鑑、振込口座番号などが必要(対象により異なる) | 公式ページで確認 | 確認する |
| 白老町不妊治療費助成金 | 白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係 | 白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター健康子育て課に提出。 | 治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 | 確認する |
| 総合健診(春・秋) | 健康子育て課 | 町内各会場で実施。受診券または電話・オンライン予約。詳細は健康カレンダーで確認。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者インフルエンザ予防接種費償還払い | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 | 接種前の健康被害救済制度の手続は希望者のみで、予防接種実施依頼書交付申請書を紙又はインターネットで提出。接種後の費用払い戻し申請は必須で、B類予防接種費償還払申請書・領収書原本・振込先通帳の写しを窓口又は郵送で提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状等も必要。 | 接種期間:10月1日から3月末まで。申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用助成 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 | 町が委託する医療機関で接種。接種を希望される方は、事前に医療機関へご予約ください。接種後に自己負担分を医療機関でお支払いください。生活保護受給者の場合は、いきいき4・6の窓口で全額助成用の予診票等を交付します。 | インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 | 確認する |
| 高齢者予防接種費用払い戻し(帯状疱疹) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者新型コロナ予防接種費償還払い | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 | 接種期間:4月1日から3月末まで。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者肺炎球菌ワクチン | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。町外での接種も償還払いの対象。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者肺炎球菌予防接種費償還払い | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 令和8年度 乳がん検診 | 健康子育て課保健予防係 | 電話予約(健康子育て課☏0144-82-5541)、電子申請、または医療機関への直接予約 | 令和9年3月31日までにお申込みください。 | 確認する |
| 令和8年度 子宮頸がん検診 | 健康子育て課保健予防係 | 電話予約(健康子育て課☏0144-82-5541)、電子申請、または医療機関への直接予約 | 令和9年3月31日までにお申込みください。 | 確認する |
| がん検診(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮) | 健康子育て課 | 電話予約または電子申請 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 令和8年度 婦人科がん検診 | 健康子育て課、健康子育て課保健予防係 | 電話予約(健康子育て課 ☏0144-82-5541)、電子申請での予約、または医療機関への直接予約 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日 | 確認する |
| 各種がん検診 | 健康子育て課(0144-82-5541) | 電話での予約:健康子育て課(0144-82-5541)、または電子申請での予約。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者インフルエンザワクチン | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ) | 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 高齢者帯状疱疹ワクチン | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。接種後の払い戻しはできない。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者帯状疱疹予防接種費償還払い | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状と印鑑も必要。 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) | 確認する |
| 令和7年度 町立病院でのインフルエンザ予防接種(小児_中学生以下) | 町立病院 | 電話で予約(予約受付開始日:10月14日火曜日 14時から。予約電話番号 0144-82-2181。電話予約受付時間 14時から16時まで) | 公式ページで確認 | 確認する |
| 感染症検診 | 健康子育て課(0144-82-5541) | 電話での予約:健康子育て課(0144-82-5541)、または電子申請での予約。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 感染症検診(結核・肺がん、肝炎ウイルス、エキノコックス症) | 健康子育て課 | 電話予約または電子申請 | 公式ページで確認 | 確認する |
| がん検診 | 健康子育て課 | 健康子育て課(0144-82-5541)への電話または予約フォームで申請。 | 公式ページで確認 | 確認する |
簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。
国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者、生活保護受給者を対象に、無料で健康診断を提供する制度。
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 国民健康保険加入のかた、後期高齢者医療保険に加入のかた、生活保護受給中のかた |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 受診券により受診。健康子育て課への申請で受診券を取得可能。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
白老町民の乳幼児から高校生以上を対象に、白老町立国民健康保険病院で定期の予防接種を無料で実施している制度。
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 乳幼児・小学生・中学生・高校生以上。スケジュール等は健康子育て課に相談。 |
|---|---|
| 助成内容 | 定期の予防接種(無料) |
| 申請のしかた | 予約制。定期接種のみ、または定期接種と任意接種を同時接種する場合は健康子育て課に予約。未就学児はネット予約も可能。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
医療機関への支払額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、超過分が支給される制度
給付・助成制度上限あり| こんな人が対象 | 医療機関へ支払った1ヶ月の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が一定額(自己負担限度額)を超えた場合 |
|---|---|
| 助成上限 |
70歳から74歳の人も同様に区分に従い限度額が定められている。 令和8年8月1日から改正される。 |
| 期限・手続き条件 | おおよそ受診月の3ヵ月後に申請案内をお送りいたします |
| 申請のしかた | 申請により支給。高額療養費支給手続簡素化申請書の同意事項に承諾し必要事項を記入提出することにより、以後の支給申請があったものとして自動的に指定口座へ支給される |
| 申請する窓口 | 町民サービス課国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,000円で接種可能。
給付・助成制度自己負担額| こんな人が対象 | 接種日現在白老町に住民登録があり、65歳以上の方、または60〜64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方。 |
|---|---|
| 自己負担額 | 自己負担額 1,000円 |
| 申請のしかた | 令和8年度案内では、白老町立国民健康保険病院は予約不要で予診票を事前に記入。北海道リハビリテーションセンター診療所は直接電話で予約。本人確認書類と白老町の予診票を持参し、接種後に医療機関で自己負担分を支払います。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる高齢者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成。生ワクチン・組換えワクチンで自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が異なる。
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる者、またはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人 |
|---|---|
| 金額・費用 |
組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 |
| 申請のしかた | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。4〜7月に接種希望の場合は事前申し出で予防接種券交付。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用を助成。一般5,000円、生活保護世帯0円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。
給付・助成制度自己負担額| こんな人が対象 | 65歳以上の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人 |
|---|---|
| 金額・費用 | 自己負担額 一般 5,000円 生活保護世帯 0円 申し出により全額助成 |
| 申請のしかた | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。生活保護世帯は全額助成申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日において65歳の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,000円で接種可能。
給付・助成制度自己負担額| こんな人が対象 | 接種日において65歳の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人 |
|---|---|
| 自己負担額 | 自己負担額 3,000円 |
| 申請のしかた | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。町外接種の場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。手続き対象。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者および生活保護受給者向けの無料健康診断。町内の病院にて通年実施。
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 国民健康保険加入のかた、後期高齢者医療保険加入のかた、生活保護受給中のかた |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 町内の病院にて通年で受診。受診券は町より送付されるか、健康子育て課へお電話またはオンライン申請で取得。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課(電話:0144-82-5541) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
入院中の食事代を給付する。住民税の課税住民税などが課されること。状況と年齢により異なる
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 国民健康保険に加入して入院した者(住民税課税世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、年齢、入院期間により区分) |
|---|---|
| 金額・費用 | 令和8年6月1日から:課税世帯で70歳未満または一般は550円、非課税で70歳未満の90日以内の入院は270円・90日超は220円、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅱ(外来特例)は22,000円/月、低所得者Ⅰは8,000円/食等 |
| 申請のしかた | 非課税世帯及び低所得者は申請により限度額適用・標準負担額減額認定証を交付。マイナ保険証利用時は申請提示が不要 |
| 申請する窓口 | 役場(国保) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
後期高齢者医療保険加入者向けの無料歯科健康診査。入れ歯のかたも受診可能。
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 後期高齢者医療加入者。4月1日現在満76~78歳のかたへ受診券を送付。 |
|---|---|
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | 4月1日現在満76~78歳のかたに受診券を送付。希望者は町民サービス課に連絡して受診券再交付申請。指定歯科医院で受診。受診時に後期高齢者歯科健康診査受診券及び受診票、マイナ保険証またはマイナ保険証を持参。 |
| 申請する窓口 | 町民サービス課(0144-82-2325)、町内指定歯科医療機関(要予約) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
令和8年4月1日時点で満20、30、40、50、60、70歳の白老町民向けの歯科(歯周病)検診。540円。
給付・助成制度定額| こんな人が対象 | 令和8年4月1日時点で満20、30、40、50、60、70歳の白老町民。対象生年月日は検診対象年齢表参照。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 540円 |
| 申請のしかた | 対象年齢のかたに受診券(ハガキ)を送付。指定の歯科医院に直接予約。受診時に受診券・身分証明書・マイナ保険証(またはマイナ保険証)を持参。受診券の再交付は健康子育て課に申請。 |
| 申請する窓口 | 町内指定歯科医療機関(要予約) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
生活保護受給者が無料で健康診断を受診できる制度(希望者に受診券を送付)
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 生活保護受給者 |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 電話またはウェブ申請で希望者に受診券を送付 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
国保を扱わない医療機関での受診や保険証なしでの受診など、後日申請することで医療費の払い戻しが受けられる
給付・助成制度金額は要確認| こんな人が対象 | 国保を扱っていない医療機関で受診、保険証を持たずに診察を受けた場合、骨折・ねんざなどで柔道整復師の施術、医師が認めたあんま・はり・灸・マッサージ代、医師が認めた治療装具代、海外での診療など |
|---|---|
| 申請のしかた | 後日、町民サービス課国保年金係へ申請。診療明細書、領収書、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。または資格情報のお知らせ、印鑑、振込口座番号などが必要(対象により異なる) |
| 申請する窓口 | 町民サービス課国保年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
不妊治療の医療保険適用後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成。町内に住所を有する婚姻者で女性が43歳未満が対象。回数制限あり。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。治療開始時の女性の年齢が40歳未満の場合は通算6回、40歳以上43歳未満の場合は通算3回まで助成対象。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 一般不妊治療または生殖補助医療に要した費用のうち、医療保険適用後の自己負担額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。 高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 |
| 期限・手続き条件 | 治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 |
| 申請のしかた | 白老町不妊治療費助成金交付申請書、不妊治療受診等証明書、医療機関発行の領収書、高額療養費限度額適用認定証を白老町総合保健福祉センター健康子育て課に提出。 |
| 申請する窓口 | 白老町総合保健福祉センター いきいき4・6 健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
町内各会場で実施する健康診断とがん検診(胃・大腸・肺・前立腺)を一度に受診。秋は社会保険被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者も対象。生活保護受給者も受診可能。
給付・助成制度全額・現物| こんな人が対象 | 対象年齢の白老町民。秋は社会保険被扶養者も受診可能。生活保護受給者も受診可能。 |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診が可能です |
| 申請のしかた | 町内各会場で実施。受診券または電話・オンライン予約。詳細は健康カレンダーで確認。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日に白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している定期接種対象者が町外でインフルエンザ予防接種を受けた場合、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している方で、65歳以上、又は60〜64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活が極度に制限される方、HIVによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な方。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,400円) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:10月1日から3月末まで。申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 接種前の健康被害救済制度の手続は希望者のみで、予防接種実施依頼書交付申請書を紙又はインターネットで提出。接種後の費用払い戻し申請は必須で、B類予防接種費償還払申請書・領収書原本・振込先通帳の写しを窓口又は郵送で提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。等も必要。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
町外で受けた肺炎球菌予防接種の費用を払い戻す制度。満65歳または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上の高齢者(および特定の身体障害がある60〜65歳未満)を対象に、インフルエンザ、肺炎球菌、新型コロナウイルス感染症、帯状疱疹の定期接種について、町が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を設定し一部助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | (1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人 |
|---|---|
| 金額・費用 | 高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。 高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。 高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。
(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。 |
| 期限・手続き条件 | インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関で接種。接種を希望される方は、事前に医療機関へご予約ください。接種後に自己負担分を医療機関でお支払いください。生活保護受給者の場合は、いきいき4・6の窓口で全額助成用の予診票等を交付します。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した帯状疱疹予防接種の費用について、世帯区分により支払額から5,000円を引いた額(上限11,280円)等を払い戻す。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している接種対象者(対象者の詳細はページの肺炎球菌、インフルエンザ、新型コロナの対象者条件に準じる) |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 一般:支払額から5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した肺炎球菌予防接種の費用について、支払額から3,000円を引いた額(上限5,015円)を払い戻す。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は一般5,000円、生活保護世帯0円。
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上の者が町外で新型コロナ予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。世帯属性により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が異なる。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者として厚生労働省令で定めるかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日において65歳の人を対象に、肺炎球菌ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,000円。
給付・助成制度定額| こんな人が対象 | 接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。町外での接種も償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の対象。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上(および条件を満たす60~64歳)が町外で肺炎球菌予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、もしくはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限7,800円) |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
令和8年度40歳以上の偶数年齢者を対象とした乳がん検診。マンモグラフィ検査で早期発見を支援。料金2,000円(75歳以上・生活保護は無料、初回該当者も無料)
割引・免除定額| こんな人が対象 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに40歳以上の偶数年齢(40、42、44歳…)を迎えるかた。75歳以上、生活保護のかたは無料。令和8年4月1日時点で40歳のかたは無料。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 2,000円 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日までにお申込みください。 |
| 申請のしかた | 電話予約(健康子育て課☏0144-82-5541)、電子申請、または医療機関への直接予約 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
令和8年度20歳以上の偶数年齢者を対象とした子宮頸がん検診。子宮頸部細胞診で早期発見を支援。料金1,200円(75歳以上・生活保護は無料、初回該当者も無料)
割引・免除定額| こんな人が対象 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに20歳以上の偶数年齢(20、22、24歳…)を迎えるかた。75歳以上、生活保護のかたは無料。令和8年4月1日時点で20歳のかたは無料。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 1,200円 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日までにお申込みください。 |
| 申請のしかた | 電話予約(健康子育て課☏0144-82-5541)、電子申請、または医療機関への直接予約 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
対象年齢の白老町民が各種がん検診を受診できる(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮)
給付・助成制度金額は要確認| こんな人が対象 | 対象年齢の白老町民(胃・大腸・肺・前立腺は40歳以上、乳がんと子宮頸がんは令和9年3月31日時点で偶数年齢) |
|---|---|
| 申請のしかた | 電話予約または電子申請 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
40歳以上の偶数年齢の女性対象の乳がん検診(2,000円)と、20歳以上の偶数年齢の女性対象の子宮頸がん検診(1,200円)を実施。75歳以上と生活保護受給者は無料。
割引・免除条件で変わる| こんな人が対象 | 乳がん検診:令和8年4月1日から令和9年3月31日までに40歳以上の偶数年齢(40、42、44歳…)を迎えるかた。子宮頸がん検診:令和8年4月1日から令和9年3月31日までに20歳以上の偶数年齢(20、22、24歳…)を迎えるかた。 |
|---|---|
| 金額・費用 | 乳がん検診 2,000円、子宮頸がん検診 1,200円。 75歳以上、生活保護のかたは無料です。 令和8年4月1日時点で40歳のかたは乳がん検診、20歳のかたは子宮頸がん検診が無料です。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 電話予約(健康子育て課 ☏0144-82-5541)、電子申請での予約、または医療機関への直接予約 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課、健康子育て課保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
対象年齢の白老町民向けのがん検診(胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮頸)。検診種別により対象年齢が異なる。
給付・助成制度全額・現物| こんな人が対象 | 対象年齢の白老町民。胃・大腸・肺・前立腺がんは40歳以上、乳がん検診は令和9年3月31日時点で偶数年齢のかた(40歳以上)、子宮頸がん検診は令和9年3月31日時点で偶数年齢のかた(20歳以上)。 |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 電話での予約:健康子育て課(0144-82-5541)、または電子申請での予約。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課(0144-82-5541) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円(標準量)。
給付・助成制度定額| こんな人が対象 | 65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町外で受けたインフルエンザ予防接種の費用を払い戻す制度。65歳以上または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町外で受けた新型コロナワクチンの接種費用を払い戻す制度。65歳以上および特定条件の60歳以上で町外入院・入所中の住民が対象。世帯区分・ワクチン種別で金額が異なる。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 一般:支払額から5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種したインフルエンザ予防接種の費用について、ワクチン種別により支払額から1,000円を引いた額(上限3,180円)等を払い戻す。
給付・助成制度自己負担上限| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた |
|---|---|
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した新型コロナワクチンの費用について、世帯区分やワクチン種別により異なる額を払い戻す。
給付・助成制度自己負担額| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた |
|---|---|
| 自己負担額 | 【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。 【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)。 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65~100歳になる人を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯課税住民税などが課されること。状況と選択ワクチンにより異なる。
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。 |
|---|---|
| 金額・費用 |
組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。接種後の払い戻しはできない。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上等が町外で帯状疱疹予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。ワクチンタイプと世帯属性により給付額が異なる。
給付・助成制度自己負担額| こんな人が対象 | 接種対象者は、満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
|---|---|
| 自己負担額 | 【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。 【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。と印鑑も必要。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
1歳から中学生以下を対象とした町立病院でのインフルエンザ予防接種。接種費用は1回目・2回目各3,000円。
給付・助成制度費用の記載| こんな人が対象 | 1歳から中学生以下 |
|---|---|
| 金額・費用 | 1回目 3,000円 2回目 3,000円 問診後、接種中止の場合2,000円の費用が掛かります。 |
| 申請のしかた | 電話で予約(予約受付開始日:10月14日火曜日 14時から。予約電話番号 0144-82-2181。電話予約受付時間 14時から16時まで) |
| 申請する窓口 | 町立病院 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
対象年齢の白老町民向けの感染症検診(結核・肺がん、肝炎ウイルス、エキノコックス症)。検診種別により対象年齢が異なる。
給付・助成制度全額・現物| こんな人が対象 | 結核・肺がん検診は40歳以上、肝炎ウイルス検診は40歳以上で過去に検査を受けていないかた、または現在・過去に肝炎の治療を受けていないかた、エキノコックス症検診は小学3年生以上で過去5年検査をしていないかた。 |
|---|---|
| 助成内容 | 無料で受診できます |
| 申請のしかた | 電話での予約:健康子育て課(0144-82-5541)、または電子申請での予約。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課(0144-82-5541) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
対象年齢の白老町民が各種感染症検診を受診できる
給付・助成制度金額は要確認| こんな人が対象 | 対象年齢の白老町民(40歳以上、または小学3年生以上など検診ごとに異なる) |
|---|---|
| 申請のしかた | 電話予約または電子申請 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
対象年齢の白老町民を対象に、胃・大腸・肺・前立腺・乳・子宮のがん検診を実施する制度。
給付・助成制度金額は要確認| こんな人が対象 | 対象年齢の白老町民のかた |
|---|---|
| 申請のしかた | 健康子育て課(0144-82-5541)への電話または予約フォームで申請。 |
| 申請する窓口 | 健康子育て課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
| 自治体 | 制度数 | 最大給付額 |
|---|---|---|
| 札幌市 | 7件 | 要確認 |
| 小樽市 | 4件 | 要確認 |
| 旭川市 | 14件 | 要確認 |
| 室蘭市 | 3件 | 要確認 |
| 釧路市 | 3件 | 要確認 |
| 帯広市 | 8件 | 最大 1,320円 |
| 夕張市 | 7件 | 要確認 |
| 網走市 | 13件 | 要確認 |
| 苫小牧市 | 11件 | 要確認 |
| 稚内市 | 11件 | 要確認 |
| 美唄市 | 8件 | 最大 400円 |
| 芦別市 | 14件 | 要確認 |
| 江別市 | 16件 | 要確認 |
| 赤平市 | 13件 | 最大 500円 |
| 士別市 | 12件 | 要確認 |
| 砂川市 | 13件 | 最大 100,000円 |
| 歌志内市 | 23件 | 最大 1,540円 |
| 深川市 | 3件 | 要確認 |
| 富良野市 | 3件 | 要確認 |
| 伊達市 | 7件 | 要確認 |
| 北広島市 | 6件 | 要確認 |
| 石狩市 | 6件 | 要確認 |
| 北斗市 | 34件 | 最大 2,000円 |
| 当別町 | 5件 | 最大 15,000円 |
| 七飯町 | 6件 | 最大 2,000円 |
| 栗山町 | 13件 | 最大 900円 |
| 余市町 | 4件 | 要確認 |
| 白老町(このページ) | 40件 | 最大 3,000円 |
| 美瑛町 | 12件 | 要確認 |
| 音更町 | 9件 | 要確認 |
| 清水町 | 7件 | 要確認 |
| 本別町 | 6件 | 要確認 |
| 足寄町 | 4件 | 要確認 |
| 新篠津村 | 7件 | 要確認 |
| 弟子屈町 | 8件 | 最大 2,000円 |
| 大樹町 | 9件 | 要確認 |
| 日高町 | 9件 | 要確認 |
| 平取町 | 4件 | 要確認 |
| 浦河町 | 12件 | 最大 4,000円 |
| えりも町 | 7件 | 要確認 |
| 訓子府町 | 13件 | 要確認 |
| 置戸町 | 7件 | 要確認 |
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給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。
お金の無料相談を予約する外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。
国民健康保険加入のかた、後期高齢者医療保険に加入のかた、生活保護受給中のかた。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ
乳幼児・小学生・中学生・高校生以上。スケジュール等は健康子育て課に相談。 助成内容の記載は次のとおりです。定期の予防接種(無料) 公式ページ
医療機関へ支払った1ヶ月の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が一定額(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額)を超えた場合。 助成上限の記載は次のとおりです。70歳未満の人:基準総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額901万円超は270,300円+(総医療費-901,000円)×1%(年間上限1,680,000円)、基準総所得額600万円超901万円以下は179,100円+(総医療費-597,000円)×1%(年間上限1,110,000円)、基準総所得額210万円超600万円以下は85,800円+(総医療費-286,000円)×1%(年間上限530,000円)、基準総所得額210万円以下は61,500円(年間上限530,000円)、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。は36,900円(年間上限290,000円)。70歳から74歳の人も同様に区分に従い限度額が定められている。令和8年8月1日から改正される。 期限・手続き条件は次のとおりです。おおよそ受診月の3ヵ月後に申請案内をお送りいたします。 公式ページ
接種日現在白老町に住民登録があり、65歳以上の方、または60〜64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 1,000円。 公式ページ
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる者、またはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:課税住民税などが課されること。世帯4,000円、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円、生活保護世帯0円。組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 公式ページ
65歳以上の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人。 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 一般 5,000円 生活保護世帯 0円 申し出により全額助成。 公式ページ
接種日において65歳の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 3,000円。 公式ページ
国民健康保険加入のかた、後期高齢者医療保険加入のかた、生活保護受給中のかた。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ
国民健康保険に加入して入院した者(住民税課税住民税などが課されること。世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、年齢、入院期間により区分) 金額・費用の記載は次のとおりです。令和8年6月1日から:課税世帯で70歳未満または一般は550円、非課税で70歳未満の90日以内の入院は270円・90日超は220円、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅱ(外来特例)は22,000円/月、低所得者Ⅰは8,000円/食等。 公式ページ
後期高齢者医療加入者。4月1日現在満76~78歳のかたへ受診券を送付。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
令和8年4月1日時点で満20、30、40、50、60、70歳の白老町民。対象生年月日は検診対象年齢表参照。 給付・助成額の記載は次のとおりです。540円。 公式ページ
生活保護受給者。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ
国保を扱っていない医療機関で受診、保険証を持たずに診察を受けた場合、骨折・ねんざなどで柔道整復師の施術、医師が認めたあんま・はり・灸・マッサージ代、医師が認めた治療装具代、海外での診療など。 公式ページ
治療開始時において、夫または妻のいずれかの一方又は両方が町内に住所を有していること、法律上の婚姻をしていること、町税等の滞納がないこと、町に申請する治療において他の市町村の助成を受けていないこと又は受ける予定がないこと、治療開始時において女性の年齢が43歳未満であること。治療開始時の女性の年齢が40歳未満の場合は通算6回、40歳以上43歳未満の場合は通算3回まで助成対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般不妊治療または生殖補助医療に要した費用のうち、医療保険適用後の自己負担額(食事療養費、入院に伴う差額室料及び文書料等、治療に関わらない費用は除く)を助成します。高額療養費限度額を超える場合は自己負担限度額を上限に助成しますが、高額療養費限度額を超えない場合は、実費分のみの助成となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療を終了した日の属する年度内に申請をしてください。ただし、2月1日から3月31日までの間に治療が終了した場合に限り、翌年度の5月31日まで申請可能です。 公式ページ
対象年齢の白老町民。秋は社会保険被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者も受診可能。生活保護受給者も受診可能。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診が可能です。 公式ページ
接種日時点で白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している方で、65歳以上、又は60〜64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活が極度に制限される方、HIVによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,400円) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:10月1日から3月末まで。申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限5,015円) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
(1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人。 金額・費用の記載は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。高齢者帯状疱疹ワクチン(生ワクチン)課税住民税などが課されること。世帯4,000円、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円、生活保護世帯0円。(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。 期限・手続き条件は次のとおりです。インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 公式ページ
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している接種対象者(対象者の詳細はページの肺炎球菌、インフルエンザ、新型コロナの対象者条件に準じる) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限5,015円) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。 給付・助成額の記載は次のとおりです。一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成。 公式ページ
65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者として厚生労働省令で定めるかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。 給付・助成額の記載は次のとおりです。高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円。 公式ページ
満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、もしくはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限7,800円) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに40歳以上の偶数年齢(40、42、44歳…)を迎えるかた。75歳以上、生活保護のかたは無料。令和8年4月1日時点で40歳のかたは無料。 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日までにお申込みください。 公式ページ
令和8年4月1日から令和9年3月31日までに20歳以上の偶数年齢(20、22、24歳…)を迎えるかた。75歳以上、生活保護のかたは無料。令和8年4月1日時点で20歳のかたは無料。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,200円。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日までにお申込みください。 公式ページ
対象年齢の白老町民(胃・大腸・肺・前立腺は40歳以上、乳がんと子宮頸がんは令和9年3月31日時点で偶数年齢) 公式ページ
乳がん検診:令和8年4月1日から令和9年3月31日までに40歳以上の偶数年齢(40、42、44歳…)を迎えるかた。子宮頸がん検診:令和8年4月1日から令和9年3月31日までに20歳以上の偶数年齢(20、22、24歳…)を迎えるかた。 金額・費用の記載は次のとおりです。乳がん検診 2,000円、子宮頸がん検診 1,200円。75歳以上、生活保護のかたは無料です。令和8年4月1日時点で40歳のかたは乳がん検診、20歳のかたは子宮頸がん検診が無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日。 公式ページ
対象年齢の白老町民。胃・大腸・肺・前立腺がんは40歳以上、乳がん検診は令和9年3月31日時点で偶数年齢のかた(40歳以上)、子宮頸がん検診は令和9年3月31日時点で偶数年齢のかた(20歳以上)。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ
65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。 給付・助成額の記載は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始。 公式ページ
65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税住民税などが課されること。世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:課税世帯4,000円、非課税世帯2,000円、生活保護世帯0円。組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 公式ページ
接種対象者は、満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
1歳から中学生以下。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目 3,000円 2回目 3,000円 問診後、接種中止の場合2,000円の費用が掛かります。 公式ページ
結核・肺がん検診は40歳以上、肝炎ウイルス検診は40歳以上で過去に検査を受けていないかた、または現在・過去に肝炎の治療を受けていないかた、エキノコックス症検診は小学3年生以上で過去5年検査をしていないかた。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ
対象年齢の白老町民(40歳以上、または小学3年生以上など検診ごとに異なる) 公式ページ
対象年齢の白老町民のかた。 公式ページ
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康子育て課、町民サービス課国保年金係、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6、健康子育て課(電話:0144-82-5541)、役場(国保)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
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