ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

えりも町の医療・健康給付金・助成制度一覧(8件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-08-12(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 役場保健福祉課 健康推進係、保健福祉課 健康推進係 など(制度により異なります)

えりも町で対象になるかもしれない制度(8件)

えりも町には、医療・健康の給付金・助成制度が8件あります(帯状疱疹予防接種助成事業・肺炎球菌予防接種費用助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
50歳以上の町民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する事業。全額・現物帯状疱疹予防接種助成事業
町に住民票があり助成未受給の65歳~74歳以下および心臓・腎臓・呼吸器またはHIV免疫機能に障害のある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種費用を助成します。全額・現物肺炎球菌予防接種費用助成
心身に重い障がいがある方(身体障がい者手帳1~3級、重度の知的障がい、精神保健福祉手帳1級)に対して、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部または全部をえりも町が助成する制度。上限あり重度心身障がい者医療費助成制度
医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する事業。医療費は自己負担分の10分の7(上限35,000円)、距離要件を満たす場合は交通費も助成。上限ありえりも町先進不妊治療費等助成事業
1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用を助成する。1人2回を限度に助成を実施金額は要確認おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業
町内に住民票がある50歳以上の住民を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。定額帯状疱疹ワクチン接種費用助成
町に住民票があり初回受診の65~74歳、または心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある60~64歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用5,000円を助成(生活保護受給者は全額)。生涯1回限り。全額・現物高齢者肺炎球菌予防接種助成事業
小学校6年生から高校1年生相当の女子を対象に、HPVワクチンの定期接種を実施する金額は要確認HPV(子宮頸がん)ワクチン定期接種

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
帯状疱疹予防接種助成事業役場保健福祉課 健康推進係指定医療機関での接種は直接医療機関に予約。町外での接種は、接種後に診療明細書、領収書、銀行口座が分かるもの(通帳等)を役場保健福祉課窓口に持参して申請。後日、助成額5,000円が指定口座に振り込まれます。公式ページで確認確認する
肺炎球菌予防接種費用助成保健福祉課 健康推進係希望する医療機関に直接予約をしてください。生活保護受給者は生活保護受給者証を医療機関にご持参ください。公式ページで確認確認する
重度心身障がい者医療費助成制度保健福祉課 医療給付係申請者は対象者本人(未成年の場合はその保護者)が、必要書類一式を持参して保健福祉課医療給付係(窓口3番)に申請するか、郵送での手続きも可。申請受付後、要件確認ができたら受給者証を交付。受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付されます。年齢到達するまでの間は毎年7月に郵送にて交付されます。確認する
えりも町先進不妊治療費等助成事業保健福祉課 健康推進係申請書、受診等証明書、領収書、保険証等の必要書類を添えて、年度内に申請1回の先進不妊治療の終了日の属する年度内に申請。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とする確認する
おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業保健福祉課助成を受けるには、助成券を受け取りに保健福祉課に来庁。その後、指定医療機関(えりも町国保診療所、浦河赤十字病院)に直接予約公式ページで確認確認する
帯状疱疹ワクチン接種費用助成保健福祉課 健康推進係指定医療機関で接種する場合は直接医療機関に予約。町外の医療機関での接種の場合は、接種後に診療明細書、領収書、銀行口座が分かるもの(通帳等)を役場保健福祉課窓口に持参して申請し、後日助成額を指定口座に振込。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種助成事業保健福祉課 健康推進係希望する医療機関に直接予約。指定医療機関以外での接種を希望する場合は事前に保健福祉課までご連絡が必要。公式ページで確認確認する
HPV(子宮頸がん)ワクチン定期接種保健福祉課指定医療機関で接種。詳細は保健福祉課に問合せ公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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50歳以上の町民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する事業。

給付(もらえる)全額・現物

帯状疱疹予防接種助成事業

こんな人が対象町に住民票がある50歳以上の方
もらえる金額

生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。

生活保護を受給している方は、全額補助です(接種時に医療機関に受給をご提示ください)。

申請のしかた指定医療機関での接種は直接医療機関に予約。町外での接種は、接種後に診療明細書、領収書、銀行口座が分かるもの(通帳等)を役場保健福祉課窓口に持参して申請。後日、助成額5,000円が指定口座に振り込まれます。
申請する窓口役場保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

町に住民票があり助成未受給の65歳~74歳以下および心臓・腎臓・呼吸器またはHIV免疫機能に障害のある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種費用を助成します。

給付(もらえる)全額・現物

肺炎球菌予防接種費用助成

こんな人が対象町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で、かつ心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成の対象。
もらえる金額

一人 5,000円助成します。

65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。

申請のしかた希望する医療機関に直接予約をしてください。生活保護受給者は生活保護受給者証を医療機関にご持参ください。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

心身に重い障がいがある方(身体障がい者手帳1~3級、重度の知的障がい、精神保健福祉手帳1級)に対して、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部または全部をえりも町が助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

重度心身障がい者医療費助成制度

こんな人が対象次のすべての要件に該当するかた:(1)健康保険に加入していること(65歳以上は後期高齢者医療制度に加入)、(2)えりも町に住民登録をしていること、(3)身体障がい者手帳1・2・3級、または重度の知的障がい(療育手帳がA判定など)、または精神保健福祉手帳1級のいずれかに該当すること。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)。
もらえる金額

0歳から中学生までの児童:全額助成のため自己負担額0円(保険適用部分のみ)。

上記以降65歳未満の町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ負担。

  • 医科580円
  • 歯科510円
  • 柔整270円

上記以降65歳未満の町民税課税住民税などが課されること。世帯:総医療費の1割負担。

ひと月の上限額:通院18,000円(年間上限144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。

65歳以上も同様の扱い。

いつまでに申請受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付されます。年齢到達するまでの間は毎年7月に郵送にて交付されます。
申請のしかた申請者は対象者本人(未成年の場合はその保護者)が、必要書類一式を持参して保健福祉課医療給付係(窓口3番)に申請するか、郵送での手続きも可。申請受付後、要件確認ができたら受給者証を交付。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する事業。医療費は自己負担分の10分の7(上限35,000円)、距離要件を満たす場合は交通費も助成。

給付(もらえる)上限あり

えりも町先進不妊治療費等助成事業

こんな人が対象婚姻している夫婦(事実婚含む)で、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、夫婦のいずれかがえりも町民、町税等の滞納がない、他市町村で同様の助成を受けていない
もらえる金額

医療費:自己負担分の10分の7(35,000円を上限)。

助成の回数は治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までを助成。

交通費:自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じた交通費等の一部を助成。

いつまでに申請1回の先進不妊治療の終了日の属する年度内に申請。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とする
申請のしかた申請書、受診等証明書、領収書、保険証等の必要書類を添えて、年度内に申請
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

1歳から就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用を助成する。1人2回を限度に助成を実施

給付(もらえる)金額は要確認

おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業

こんな人が対象1歳から就学前の幼児
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です
申請のしかた助成を受けるには、助成券を受け取りに保健福祉課に来庁。その後、指定医療機関(えりも町国保診療所、浦河赤十字病院)に直接予約
申請する窓口保健福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

町内に住民票がある50歳以上の住民を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。

給付(もらえる)定額

帯状疱疹ワクチン接種費用助成

こんな人が対象町に住民票がある50歳以上の方。生活保護を受給している方は全額補助です。
もらえる金額生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)
申請のしかた指定医療機関で接種する場合は直接医療機関に予約。町外の医療機関での接種の場合は、接種後に診療明細書、領収書、銀行口座が分かるもの(通帳等)を役場保健福祉課窓口に持参して申請し、後日助成額を指定口座に振込。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

町に住民票があり初回受診の65~74歳、または心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある60~64歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用5,000円を助成(生活保護受給者は全額)。生涯1回限り。

給付(もらえる)全額・現物

高齢者肺炎球菌予防接種助成事業

こんな人が対象町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、①65歳の方、②60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害社手帳1級相当)、③66歳から74歳以下の方のいずれかに該当する方。65歳以上の生活保護受給者は全額助成対象。
もらえる金額

一人 5,000円助成します。

65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。

申請のしかた希望する医療機関に直接予約。指定医療機関以外での接種を希望する場合は事前に保健福祉課までご連絡が必要。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

小学校6年生から高校1年生相当の女子を対象に、HPVワクチンの定期接種を実施する

給付(もらえる)金額は要確認

HPV(子宮頸がん)ワクチン定期接種

こんな人が対象12歳に属する年度(小学校6年生)から16歳に属する年度(高校1年生)相当の女子
申請のしかた指定医療機関で接種。詳細は保健福祉課に問合せ
申請する窓口保健福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(41自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 6件 要確認
小樽市 4件 最大 35,000円
旭川市 13件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 4件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 10件 要確認
網走市 10件 最大 4,000円
苫小牧市 9件 要確認
稚内市 7件 要確認
美唄市 8件 最大 1,500円
芦別市 15件 要確認
江別市 12件 最大 5,000円
赤平市 9件 最大 5,200円
士別市 8件 要確認
根室市 3件 要確認
砂川市 8件 最大 400円
歌志内市 18件 最大 3,000円
富良野市 3件 要確認
伊達市 5件 要確認
北広島市 5件 要確認
石狩市 4件 要確認
北斗市 30件 最大 5,000円
当別町 6件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 7,800円
余市町 3件 要確認
白老町 28件 最大 3,000円
美瑛町 4件 最大 500円
音更町 5件 最大 9,000円
清水町 7件 要確認
本別町 4件 要確認
新篠津村 6件 要確認
弟子屈町 9件 最大 150,000円
大樹町 9件 最大 50,000円
日高町 8件 最大 7,000円
平取町 4件 要確認
浦河町 11件 最大 4,000円
えりも町(このページ) 8件 最大 5,000円
訓子府町 11件 要確認
置戸町 4件 要確認

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よくある質問

えりも町の「帯状疱疹予防接種助成事業」の対象者は?

町に住民票がある50歳以上の方。 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。生活保護を受給している方は、全額補助です(接種時に医療機関に受給をご提示ください) 公式ページ

えりも町の「肺炎球菌予防接種費用助成」の対象者は?

町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で、かつ心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成の対象。 給付額の目安は次のとおりです。一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ

えりも町の「重度心身障がい者医療費助成制度」の対象者は?

次のすべての要件に該当するかた:(1)健康保険に加入していること(65歳以上は後期高齢者医療制度に加入)、(2)えりも町に住民登録をしていること、(3)身体障がい者手帳1・2・3級、または重度の知的障がい(療育手帳がA判定など)、または精神保健福祉手帳1級のいずれかに該当すること。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)。 給付額の目安は次のとおりです。0歳から中学生までの児童:全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額0円(保険適用部分のみ)。上記以降65歳未満の町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ負担。医科580円、歯科510円、柔整270円。上記以降65歳未満の町民税課税住民税などが課されること。世帯:総医療費の1割負担。ひと月の上限額:通院18,000円(年間上限144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。65歳以上も同様の扱い。 申請期限は次のとおりです。受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付されます。年齢到達するまでの間は毎年7月に郵送にて交付されます。 公式ページ

えりも町の「えりも町先進不妊治療費等助成事業」の対象者は?

婚姻している夫婦(事実婚含む)で、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、夫婦のいずれかがえりも町民、町税等の滞納がない、他市町村で同様の助成を受けていない。 給付額の目安は次のとおりです。医療費:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の10分の7(35,000円を上限)。助成の回数は治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までを助成。交通費:自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じた交通費等の一部を助成。 申請期限は次のとおりです。1回の先進不妊治療の終了日の属する年度内に申請。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とする。 公式ページ

えりも町の「おたふくかぜ(任意)予防接種助成事業」の対象者は?

1歳から就学前の幼児。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は、助成券を使用した場合の接種費用(約半額程度)です。 公式ページ

えりも町の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成」の対象者は?

町に住民票がある50歳以上の方。生活保護を受給している方は全額補助です。 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円) 公式ページ

えりも町の「高齢者肺炎球菌予防接種助成事業」の対象者は?

町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、①65歳の方、②60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害社手帳1級相当)、③66歳から74歳以下の方のいずれかに該当する方。65歳以上の生活保護受給者は全額助成対象。 給付額の目安は次のとおりです。一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ

えりも町の「HPV(子宮頸がん)ワクチン定期接種」の対象者は?

12歳に属する年度(小学校6年生)から16歳に属する年度(高校1年生)相当の女子。 公式ページ

えりも町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。役場保健福祉課 健康推進係、保健福祉課 健康推進係、保健福祉課 医療給付係、保健福祉課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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