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士別市の医療・健康給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 士別市保健福祉センター、健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係 など(制度により異なります)

士別市で対象になるかもしれない制度(12件)

士別市には、医療・健康の給付金・助成制度が12件あります(RSウイルス感染症予防接種(定期予防接種)・士別市生殖補助医療費助成事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象にRSウイルス感染症予防接種を定期接種として実施。名寄市立総合病院及び士別市立病院での接種は無料、その他は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。費用の記載RSウイルス感染症予防接種(定期予防接種)
43歳未満の妻を有するご夫婦の生殖補助医療治療費を助成。初回治療時妻が40歳未満で最大6回、40歳以上43歳未満で最大3回まで。出産により回数リセット可能。条件で変わる士別市生殖補助医療費助成事業
65歳および70~100歳の5歳刻みの年齢に達する市民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を市が助成する制度。生ワクチンまたは組換えワクチンのいずれかを選択。自己負担額帯状疱疹予防接種(定期接種)
士別市の子ども(生後6月~13歳未満)を対象に、日本脳炎ワクチンを無料で接種する定期予防接種全額・現物日本脳炎定期予防接種
士別市に住所がある未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で医師が入院養育を必要と認めたお子さんが、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関での入院治療(保険適用分)について市が負担する制度。世帯課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が発生する場合がある。自己負担額未熟児養育医療の給付
妊娠28週から36週の士別市民妊婦を対象とした無料のRSウイルス予防接種。母体内で作られた抗体が胎児に移行し、生まれた乳児の感染予防効果を得られる。費用の記載RSウイルス感染症予防接種(妊婦接種)
生殖補助医療と併用した先進不妊治療の治療費を助成。対象治療の総費用の70%(上限3.5万円)および距離に応じた交通費を支給。上限あり士別市先進不妊治療費等助成事業
定期及び臨時の予防接種(新型コロナワクチン含む)による健康被害が厚生労働大臣に認定された場合に、医療費や障害年金等の給付を受ける制度。金額は要確認定期予防接種及び臨時予防接種の健康被害救済制度
日本脳炎ウイルス感染を予防するための定期予防接種。生後6月から90月の1期と9歳以上13歳未満の2期で無料接種を実施。全額・現物日本脳炎予防接種(定期接種)
妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象とした定期予防接種。指定医療機関での接種は無料、その他の医療機関での接種は費用負担後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で返金される。費用の記載RSウイルス感染症予防接種
定期・臨時予防接種による健康被害で医療機関での治療が必要または障害が残った場合、厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられます。金額は要確認予防接種健康被害救済制度(定期予防接種及び臨時予防接種)
任意予防接種による健康被害を受けた場合、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく救済の対象となります。金額は要確認任意予防接種の健康被害救済制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
RSウイルス感染症予防接種(定期予防接種)士別市保健福祉センター原則、妊婦健診を受診している産婦人科医療機関で実施。名寄市立総合病院及び士別市立病院で受診している場合は医療機関で予約後、保健福祉センターへ連絡して予診票を受け取り接種。その他の医療機関で受診している場合は、保健福祉センターへ申請(オンライン申請または申請書提出)し、書類受け取り後に医療機関で接種し、3か月以内に接種費用を請求。接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求確認する
士別市生殖補助医療費助成事業士別市保健福祉センター治療終了後60日以内に士別市保健福祉センターへ申請。必要書類:治療及び調剤に係る領収書・診療明細書の原本、婚姻を証明できる書類、振込口座情報、印鑑、士別市生殖補助医療費助成金交付申請書、医療機関発行の受診等証明書治療が終了してから、60日以内に士別市保健福祉センター(士別市東11条5丁目)へ申請してください。確認する
帯状疱疹予防接種(定期接種)士別市保健福祉センター事前申請は不要。直接医療機関にワクチン種類と日程を予約。市内で接種困難な場合は事前相談・事前申請が必要。市外での接種希望時はオンライン申請または書類(予防接種実施依頼書交付申請書)の提出による償還払い申請が可能。令和9年3月31日まで確認する
日本脳炎定期予防接種健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係対象年齢到達時に市から案内文と予診票を送付。市内の接種医療機関で予約のうえ接種。市外での接種を希望する場合は事前に書面またはオンライン申請により実施依頼書を交付申請のうえ、全額支払い後に請求(償還払い)3歳になった方には、3歳1か月までに案内文と1期分の予診票3枚を送付いたします。9歳(小学3年生)には、4月に案内文と2期分の予診票1枚を送付いたします。確認する
未熟児養育医療の給付健康福祉部 保健福祉センター 健康推進係養育医療給付申請書(様式第2号)、養育医療意見書(様式第3号)、世帯調書(様式第4号)、世帯全員の課税資料、委任状(様式第6号)、乳児の健康保険の資格が確認できるものを添えて士別市保健福祉センターへ提出公式ページで確認確認する
RSウイルス感染症予防接種(妊婦接種)士別市保健福祉センター保健福祉センターへ申請(オンライン申請または申請書提出)→依頼書・予診票等を受け取る→医療機関で予約・接種→接種後3か月以内に接種費用を請求公式ページで確認確認する
士別市先進不妊治療費等助成事業士別市保健福祉センター生殖補助医療の申請と併せて申請。必要書類:治療及び調剤に係る領収書・診療明細書の原本、婚姻を証明できる書類、振込口座情報、印鑑、士別市先進不妊治療費等助成事業申請書(両面)、医療機関発行の受診証明書公式ページで確認確認する
定期予防接種及び臨時予防接種の健康被害救済制度士別市保健福祉センター士別市保健福祉センターに相談・申請。予防接種・感染症・医療・法律の専門家で構成される国の審査会による診査を受ける。公式ページで確認確認する
日本脳炎予防接種(定期接種)健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係市内の接種医療機関で予約の上接種を実施。市外での接種が必要な場合は、保健福祉センターに申請書を郵送・窓口提出またはオンライン申請。公式ページで確認確認する
RSウイルス感染症予防接種士別市保健福祉センター(電話:0165-22-2400)名寄市立総合病院・士別市立病院での接種は医療機関での直接予約。その他の医療機関での接種は保健福祉センターへのオンライン申請または郵送申請により依頼書と予診票を受け取り、医療機関で接種後、接種後3か月以内に請求書・予診票の写し・領収書を提出して償還払いを受ける。接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求確認する
予防接種健康被害救済制度(定期予防接種及び臨時予防接種)士別市保健福祉センター士別市保健福祉センターに相談・申請。定期及び臨時の予防接種による健康被害は厚生労働大臣の認定により救済を受ける公式ページで確認確認する
任意予防接種の健康被害救済制度独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度相談窓口独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度相談窓口に相談公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象にRSウイルス感染症予防接種を定期接種として実施。名寄市立総合病院及び士別市立病院での接種は無料、その他は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。

割引・免除費用の記載

RSウイルス感染症予防接種(定期予防接種)

こんな人が対象士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦
金額・費用

無料(注釈)名寄市立総合病院および士別市立病院以外の産婦人科医療機関で接種する場合は、償還払いとなります。

持ち物:依頼書、予診票、母子健康手帳、接種費用(34,000円程度)(注釈)接種費用は医療機関によって異なるため事前にご確認ください。

期限・手続き条件接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求
申請のしかた原則、妊婦健診を受診している産婦人科医療機関で実施。名寄市立総合病院及び士別市立病院で受診している場合は医療機関で予約後、保健福祉センターへ連絡して予診票を受け取り接種。その他の医療機関で受診している場合は、保健福祉センターへ申請(オンライン申請または申請書提出)し、書類受け取り後に医療機関で接種し、3か月以内に接種費用を請求。
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

43歳未満の妻を有するご夫婦の生殖補助医療治療費を助成。初回治療時妻が40歳未満で最大6回、40歳以上43歳未満で最大3回まで。出産により回数リセット可能。

給付・助成制度条件で変わる

士別市生殖補助医療費助成事業

こんな人が対象①治療を開始する妻の年齢が43歳未満②ご夫婦のいずれかが助成申請時に士別市に住所を有する③治療開始時及び申請時に法律上の婚姻をしている④ご夫婦ともに市税を滞納していない⑤他の市区町村から同様の助成を受けておらず、今後も受ける見込みのない
金額・費用

A、Bの治療に対し1回 45,000円。

C、D、E、Fの治療に対し1回25,000円。

期限・手続き条件治療が終了してから、60日以内に士別市保健福祉センター(士別市東11条5丁目)へ申請してください。
申請のしかた治療終了後60日以内に士別市保健福祉センターへ申請。必要書類:治療及び調剤に係る領収書・診療明細書の原本、婚姻を証明できる書類、振込口座情報、印鑑、士別市生殖補助医療費助成金交付申請書、医療機関発行の受診等証明書
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

65歳および70~100歳の5歳刻みの年齢に達する市民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を市が助成する制度。生ワクチンまたは組換えワクチンのいずれかを選択。

給付・助成制度自己負担額

帯状疱疹予防接種(定期接種)

こんな人が対象年度内に65歳を迎える方、および年度内に70,75,80,85,90,95,100歳に達する方。ただし、すでに帯状疱疹ワクチンを接種している場合は対象外(医師が必要と判断した場合を除く)。過去に帯状疱疹にかかったことのある方も対象となる。定期接種対象以外の年代の方は任意接種(全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)として接種可能。
金額・費用生ワクチン 1回 市の助成額3,900円 自己負担額3,800円程度 / 組換えワクチン 2回(2か月間隔) 1回あたり市の助成額11,700円 1回あたり自己負担額11,620円程度 / 生活保護受給者は、受給証明書の提示により全額市が負担します。
申請期限令和9年3月31日まで
申請のしかた事前申請は不要。直接医療機関にワクチン種類と日程を予約。市内で接種困難な場合は事前相談・事前申請が必要。市外での接種希望時はオンライン申請または書類(予防接種実施依頼書交付申請書)の提出による償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請が可能。
申請する窓口士別市保健福祉センター

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

士別市の子ども(生後6月~13歳未満)を対象に、日本脳炎ワクチンを無料で接種する定期予防接種

割引・免除全額・現物

日本脳炎定期予防接種

こんな人が対象平成21年10月2日以降に生まれた方(生後6月~生後90月、その後2期は9歳以上13歳未満)、および平成19年4月1日以前に生まれた方(20歳に達するまで)
助成内容

無料。

ただし定期接種の年齢を超えると有料になります。

期限・手続き条件3歳になった方には、3歳1か月までに案内文と1期分の予診票3枚を送付いたします。9歳(小学3年生)には、4月に案内文と2期分の予診票1枚を送付いたします。
申請のしかた対象年齢到達時に市から案内文と予診票を送付。市内の接種医療機関で予約のうえ接種。市外での接種を希望する場合は事前に書面またはオンライン申請により実施依頼書を交付申請のうえ、全額支払い後に請求(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)
申請する窓口健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

士別市に住所がある未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で医師が入院養育を必要と認めたお子さんが、指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関での入院治療(保険適用分)について市が負担する制度。世帯課税住民税などが課されること。状況に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が発生する場合がある。

給付・助成制度自己負担額

未熟児養育医療の給付

こんな人が対象士別市に住所のある未熟児で、医師が入院養育を必要と認めたお子さん
自己負担額お子さんの入院日数及び世帯の市町村民税額等に応じて自己負担金額が生じます
申請のしかた養育医療給付申請書(様式第2号)、養育医療意見書(様式第3号)、世帯調書(様式第4号)、世帯全員の課税資料、委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。(様式第6号)、乳児の健康保険の資格が確認できるものを添えて士別市保健福祉センターへ提出
申請する窓口健康福祉部 保健福祉センター 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

妊娠28週から36週の士別市民妊婦を対象とした無料のRSウイルス予防接種。母体内で作られた抗体が胎児に移行し、生まれた乳児の感染予防効果を得られる。

割引・免除費用の記載

RSウイルス感染症予防接種(妊婦接種)

こんな人が対象士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦
金額・費用

無料。

ただし名寄市立総合病院および士別市立病院以外の産婦人科医療機関で接種する場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(接種費用34,000円程度。

医療機関によって異なる)。

申請のしかた保健福祉センターへ申請(オンライン申請または申請書提出)→依頼書・予診票等を受け取る→医療機関で予約・接種→接種後3か月以内に接種費用を請求
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

生殖補助医療と併用した先進不妊治療の治療費を助成。対象治療の総費用の70%(上限3.5万円)および距離に応じた交通費を支給。

給付・助成制度上限あり

士別市先進不妊治療費等助成事業

こんな人が対象生殖補助医療と併用して先進医療A(子宮内膜刺激術、タイムラプス撮像法など9項目)または先進医療B(タクロリムス投与療法、着床前胚異数性検査)を実施する者
助成上限

治療費は、「生殖補助医療」と併用して実施した先進医療にかかった費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)です。

交通費は、自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合、距離数に応じて設定された基準額の3分の2をかけた額。

申請のしかた生殖補助医療の申請と併せて申請。必要書類:治療及び調剤に係る領収書・診療明細書の原本、婚姻を証明できる書類、振込口座情報、印鑑、士別市先進不妊治療費等助成事業申請書(両面)、医療機関発行の受診証明書
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

定期及び臨時の予防接種(新型コロナワクチン含む)による健康被害が厚生労働大臣に認定された場合に、医療費や障害年金等の給付を受ける制度。

給付・助成制度金額は要確認

定期予防接種及び臨時予防接種の健康被害救済制度

こんな人が対象定期予防接種及び臨時予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合。
申請のしかた士別市保健福祉センターに相談・申請。予防接種・感染症・医療・法律の専門家で構成される国の審査会による診査を受ける。
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

日本脳炎ウイルス感染を予防するための定期予防接種。生後6月から90月の1期と9歳以上13歳未満の2期で無料接種を実施。

割引・免除全額・現物

日本脳炎予防接種(定期接種)

こんな人が対象平成21年10月2日以降に生まれた方は生後6月~生後90月に1期(3回)、9歳以上13歳未満に2期(1回)を実施。平成19年4月1日以前に生まれた方は特例制度で20歳に達するまでの間に1期と2期の接種が可能。
助成内容

無料。

ただし定期接種の年齢を超えると有料になります。

申請のしかた市内の接種医療機関で予約の上接種を実施。市外での接種が必要な場合は、保健福祉センターに申請書を郵送・窓口提出またはオンライン申請。
申請する窓口健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象とした定期予防接種。指定医療機関での接種は無料、その他の医療機関での接種は費用負担後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で返金される。

割引・免除費用の記載

RSウイルス感染症予防接種

こんな人が対象士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦
金額・費用

接種費用(34,000円程度)。

(注釈)接種費用は医療機関によって異なるため事前にご確認ください。

期限・手続き条件接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求
申請のしかた名寄市立総合病院・士別市立病院での接種は医療機関での直接予約。その他の医療機関での接種は保健福祉センターへのオンライン申請または郵送申請により依頼書と予診票を受け取り、医療機関で接種後、接種後3か月以内に請求書・予診票の写し・領収書を提出して償還払いを受ける。
申請する窓口士別市保健福祉センター(電話:0165-22-2400)

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

定期・臨時予防接種による健康被害で医療機関での治療が必要または障害が残った場合、厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられます。

給付・助成制度金額は要確認

予防接種健康被害救済制度(定期予防接種及び臨時予防接種)

こんな人が対象定期予防接種及び臨時予防接種(新型コロナワクチン予防接種含む)によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合で、その健康被害が接種をうけたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合
金額・費用医療費・障害年金等の給付
申請のしかた士別市保健福祉センターに相談・申請。定期及び臨時の予防接種による健康被害は厚生労働大臣の認定により救済を受ける
申請する窓口士別市保健福祉センター

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

任意予防接種による健康被害を受けた場合、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく救済の対象となります。

給付・助成制度金額は要確認

任意予防接種の健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種法で定められたもの以外の予防接種(任意予防接種)の接種で健康被害を受けた場合
申請のしかた独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度相談窓口に相談
申請する窓口独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度相談窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 士別市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(42自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 7件 要確認
小樽市 4件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 3件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 7件 要確認
網走市 13件 要確認
苫小牧市 11件 要確認
稚内市 11件 要確認
美唄市 8件 最大 400円
芦別市 14件 要確認
江別市 16件 要確認
赤平市 13件 最大 500円
士別市(このページ) 12件 要確認
砂川市 13件 最大 100,000円
歌志内市 23件 最大 1,540円
深川市 3件 要確認
富良野市 3件 要確認
伊達市 7件 要確認
北広島市 6件 要確認
石狩市 6件 要確認
北斗市 34件 最大 2,000円
当別町 5件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 900円
余市町 4件 要確認
白老町 40件 最大 3,000円
美瑛町 12件 要確認
音更町 9件 要確認
清水町 7件 要確認
本別町 6件 要確認
足寄町 4件 要確認
新篠津村 7件 要確認
弟子屈町 8件 最大 2,000円
大樹町 9件 要確認
日高町 9件 要確認
平取町 4件 要確認
浦河町 12件 最大 4,000円
えりも町 7件 要確認
訓子府町 13件 要確認
置戸町 7件 要確認

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よくある質問

士別市の「RSウイルス感染症予防接種(定期予防接種)」の対象者は?

士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。無料(注釈)名寄市立総合病院および士別市立病院以外の産婦人科医療機関で接種する場合は、償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。となります。持ち物:依頼書、予診票、母子健康手帳、接種費用(34,000円程度)(注釈)接種費用は医療機関によって異なるため事前にご確認ください。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求。 公式ページ

士別市の「士別市生殖補助医療費助成事業」の対象者は?

①治療を開始する妻の年齢が43歳未満②ご夫婦のいずれかが助成申請時に士別市に住所を有する③治療開始時及び申請時に法律上の婚姻をしている④ご夫婦ともに市税を滞納していない⑤他の市区町村から同様の助成を受けておらず、今後も受ける見込みのない。 金額・費用の記載は次のとおりです。A、Bの治療に対し1回 45,000円。C、D、E、Fの治療に対し1回25,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療が終了してから、60日以内に士別市保健福祉センター(士別市東11条5丁目)へ申請してください。 公式ページ

士別市の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?

年度内に65歳を迎える方、および年度内に70,75,80,85,90,95,100歳に達する方。ただし、すでに帯状疱疹ワクチンを接種している場合は対象外(医師が必要と判断した場合を除く)。過去に帯状疱疹にかかったことのある方も対象となる。定期接種対象以外の年代の方は任意接種(全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)として接種可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回 市の助成額3,900円 自己負担額3,800円程度 / 組換えワクチン 2回(2か月間隔) 1回あたり市の助成額11,700円 1回あたり自己負担額11,620円程度 / 生活保護受給者は、受給証明書の提示により全額市が負担します。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ

士別市の「日本脳炎定期予防接種」の対象者は?

平成21年10月2日以降に生まれた方(生後6月~生後90月、その後2期は9歳以上13歳未満)、および平成19年4月1日以前に生まれた方(20歳に達するまで) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。ただし定期接種の年齢を超えると有料になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。3歳になった方には、3歳1か月までに案内文と1期分の予診票3枚を送付いたします。9歳(小学3年生)には、4月に案内文と2期分の予診票1枚を送付いたします。 公式ページ

士別市の「未熟児養育医療の給付」の対象者は?

士別市に住所のある未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、医師が入院養育を必要と認めたお子さん。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。お子さんの入院日数及び世帯の市町村民税額等に応じて自己負担金額が生じます。 公式ページ

士別市の「RSウイルス感染症予防接種(妊婦接種)」の対象者は?

士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。無料。ただし名寄市立総合病院および士別市立病院以外の産婦人科医療機関で接種する場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(接種費用34,000円程度。医療機関によって異なる) 公式ページ

士別市の「士別市先進不妊治療費等助成事業」の対象者は?

生殖補助医療と併用して先進医療A(子宮内膜刺激術、タイムラプス撮像法など9項目)または先進医療B(タクロリムス投与療法、着床前胚異数性検査)を実施する者。 助成上限の記載は次のとおりです。治療費は、「生殖補助医療」と併用して実施した先進医療にかかった費用の総額に10分の7を乗じた額(上限3万5千円)です。交通費は、自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える場合、距離数に応じて設定された基準額の3分の2をかけた額。 公式ページ

士別市の「定期予防接種及び臨時予防接種の健康被害救済制度」の対象者は?

定期予防接種及び臨時予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合。 公式ページ

士別市の「日本脳炎予防接種(定期接種)」の対象者は?

平成21年10月2日以降に生まれた方は生後6月~生後90月に1期(3回)、9歳以上13歳未満に2期(1回)を実施。平成19年4月1日以前に生まれた方は特例制度で20歳に達するまでの間に1期と2期の接種が可能。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。ただし定期接種の年齢を超えると有料になります。 公式ページ

士別市の「RSウイルス感染症予防接種」の対象者は?

士別市民で、接種時点で妊娠28週0日から妊娠36週6日の妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用(34,000円程度)。(注釈)接種費用は医療機関によって異なるため事前にご確認ください。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種後3か月以内に保健福祉センターへ接種費用を請求。 公式ページ

士別市の「予防接種健康被害救済制度(定期予防接種及び臨時予防接種)」の対象者は?

定期予防接種及び臨時予防接種(新型コロナワクチン予防接種含む)によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合で、その健康被害が接種をうけたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費・障害年金等の給付。 公式ページ

士別市の「任意予防接種の健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種法で定められたもの以外の予防接種(任意予防接種)の接種で健康被害を受けた場合。 公式ページ

士別市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。士別市保健福祉センター、健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係、健康福祉部 保健福祉センター 健康推進係、士別市保健福祉センター(電話:0165-22-2400)、独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度相談窓口。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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