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赤平市の医療・健康給付金・助成制度一覧(13件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 赤平市健診実施機関(あかびら市立病院、平岸病院、佐々木内科クリニック、および市外医療機関)、赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック など(制度により異なります)

赤平市で対象になるかもしれない制度(13件)

赤平市には、医療・健康の給付金・助成制度が13件あります(特定健診・赤平市がん検診など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
40~74歳の国保加入者を対象に、生活習慣病の早期発見を目的とした健康診査を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円で実施する制度。自己負担額特定健診
赤平市民対象の5種類がん検診(胃・肺・大腸・乳・子宮頸)。各検診500円で受診可能。定額赤平市がん検診
法律上の夫婦で赤平市に住民登録がある方の不妊検査から人工授精までの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を年度100,000円を上限に助成。自己負担額赤平市一般不妊治療費の助成(不妊検査から人工授精まで)
赤平市内に住民登録のある65~100歳の節目年齢の方および60~65歳未満のHIV免疫不全者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します。自己負担額高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種
赤平市に住民登録がある満65歳以上(またはいずれかの身体障害を有する60~64歳)で過去に未接種の方を対象に、20価肺炎球菌ワクチン接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,200円で助成する。生活保護受給者は無料。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種助成
赤平市内に住民登録がある65〜100歳の対象年齢者およびHIV免疫機能障害を有する60〜65歳未満の方を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成します。自己負担額高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成
法律上の夫婦で赤平市に住民登録がある方の体外受精・顕微授精・男性不妊治療について、高額療養費制度控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を年齢条件下で助成。自己負担額赤平市生殖補助医療費の助成(体外受精、顕微授精、男性不妊治療)
メタボリックシンドロームのリスクがある国保加入者に対して、保健師・管理栄養士による生活習慣改善指導を実施する制度。金額は要確認特定保健指導
赤平市に住民登録がある満65歳の高齢者および特定の身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,200円。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神保健福祉手帳1級等に該当する重度の障害者の医療費の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は世帯の税課税住民税などが課されること。状況により異なる。自己負担上限重度心身障害者医療費助成制度
赤平市が不妊治療の経済的負担を軽減するため、治療に要した医療費の一部を助成金額は要確認不妊治療費助成事業
各種予防接種費用を助成。小児インフルエンザ予防接種は1回につき2千円定額予防接種費用助成
赤平市民が各種がん検診を500円で受診できる市実施の検診プログラム。対象年齢は検査種類により異なる。定額赤平市がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診)

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
特定健診赤平市健診実施機関(あかびら市立病院、平岸病院、佐々木内科クリニック、および市外医療機関)集団健診は広報等で告知される時期に参加。個別健診は市内3医療機関及び市外6医療機関に直接申込み。集団健診:広報あかびら等でお知らせいたします。個別健診:年間を通して受けることができます。確認する
赤平市がん検診赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック集団検診は予約制(予約開始6月8日)。個別検診は検診センターまたは医療機関に直接予約。集団検診予約開始:6月8日(月)。集団検診日程:8月20日~22日、10月31日、11月1日。確認する
赤平市一般不妊治療費の助成(不妊検査から人工授精まで)赤平市役所介護健康推進課健康づくり推進係原則毎年3月末までに必要書類を提出。ただし2月から3月に受けた治療は4月末日まで申請可能。原則1年度内(4月から3月まで)に受けた治療をまとめ、原則3月末までに必要書類を提出して申請してください。ただし、2月から3月までに受けた治療については、4月末日まで申請ができます。確認する
高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種赤平市内の指定医療機関(佐々木内科クリニック、平岸病院、あかびら市立病院)、赤平市役所健康づくり推進係(生活保護手続き・相談)受診券を持参して市内の指定医療機関で接種を受けます。医療機関により予約の要否が異なります。生活保護を受給されている方は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要です。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。確認する
高齢者用肺炎球菌予防接種助成赤平市役所健康づくり推進係、あかびら市立病院、佐々木内科クリニック、平岸病院受診券が65歳の誕生日翌月に市役所から送付される。対象者2に該当する場合は市役所窓口での手続きが必要。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要(肺炎球菌予防接種受診券・個人番号がわかる書類を持参)。助成対象の市内医療機関で接種を受ける。66歳の誕生日前日まで確認する
高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成赤平市役所 健康づくり推進係対象者には令和8年4月下旬より個別に受診券を発送しています。接種時、医療機関に受診券を必ずご持参ください。市内医療機関に限ります(一部例外あり)。生活保護受給者は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要。HIV免疫機能障害の対象者は健康づくり推進係にご連絡ください。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。受診券の有効期間は令和9年3月31日(水曜日)までです。確認する
赤平市生殖補助医療費の助成(体外受精、顕微授精、男性不妊治療)赤平市役所介護健康推進課健康づくり推進係治療終了後60日以内に申請。ただし2月・3月に受けた治療は4月末日まで申請可能。1回の治療終了ごとに、その治療が終了した日の翌日から60日以内に申請してください。※2月及び3月に受けた治療がある場合、4月末日まで申請ができます。確認する
特定保健指導赤平市(保健指導実施機関)特定健診の受診結果に基づき対象者が選定され、指導を受ける。実施時期:原則として通年実施します。確認する
高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)赤平市役所健康づくり推進係(申請・相談窓口)、市内指定医療機関(接種窓口)対象者には65歳の誕生日翌月に受診券が郵送される。市内指定医療機関で受診券を提示して接種。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要。受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで確認する
重度心身障害者医療費助成制度公式ページで確認受給者証の交付申請に身体障害者手帳、精神保健福祉手帳、療育手帳又は医師の診断書、資格確認書(又はマイナ保険証)等の書類を提出。公式ページで確認確認する
予防接種費用助成赤平市役所 企画課予防接種実施時に申請公式ページで確認確認する
赤平市がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診)赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック集団検診は予約制(予約開始6月8日)。個別検診は札幌・旭川のがん検診センターに直接予約、または滝川市立病院・神部クリニックに電話(0125-32-5665)またはネットから申込み。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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40~74歳の国保加入者を対象に、生活習慣病の早期発見を目的とした健康診査を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。0円で実施する制度。

給付・助成制度自己負担額

特定健診

こんな人が対象国保に加入する40歳から74歳までのかた(妊産婦、刑事施設入所者、国内に住所を有しないかた、6ヶ月以上継続入院者などを除く)
自己負担額自己負担額 0円
期限・手続き条件集団健診:広報あかびら等でお知らせいたします。個別健診:年間を通して受けることができます。
申請のしかた集団健診は広報等で告知される時期に参加。個別健診は市内3医療機関及び市外6医療機関に直接申込み。
申請する窓口赤平市健診実施機関(あかびら市立病院、平岸病院、佐々木内科クリニック、および市外医療機関)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市民対象の5種類がん検診(胃・肺・大腸・乳・子宮頸)。各検診500円で受診可能。

給付・助成制度定額

赤平市がん検診

こんな人が対象赤平市民。胃がん・肺がん・大腸がん検診は30歳以上、乳がん検診は40歳以上(女性)、子宮頸がん検診は20歳以上(女性)。
給付・助成額対象の方は各がん検診500円で受けることができます。
期限・手続き条件集団検診予約開始:6月8日(月)。集団検診日程:8月20日~22日、10月31日、11月1日。
申請のしかた集団検診は予約制(予約開始6月8日)。個別検診は検診センターまたは医療機関に直接予約。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

法律上の夫婦で赤平市に住民登録がある方の不妊検査から人工授精までの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を年度100,000円を上限に助成。

給付・助成制度自己負担額

赤平市一般不妊治療費の助成(不妊検査から人工授精まで)

こんな人が対象法律上の夫婦で、申請日において夫婦のいずれかが赤平市に住民登録があり、医療保険に加入し、申請する治療について赤平市以外の市町村から助成を受けていない方。妻の年齢が43歳となる日の属する年度の3月31日まで対象。
自己負担額治療に要した自己負担額の合計額で、かつ1年度(毎年4月1日から翌年3月31日まで)につき100,000円を上限とします。
期限・手続き条件原則1年度内(4月から3月まで)に受けた治療をまとめ、原則3月末までに必要書類を提出して申請してください。ただし、2月から3月までに受けた治療については、4月末日まで申請ができます。
申請のしかた原則毎年3月末までに必要書類を提出。ただし2月から3月に受けた治療は4月末日まで申請可能。
申請する窓口赤平市役所介護健康推進課健康づくり推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市内に住民登録のある65~100歳の節目年齢の方および60~65歳未満のHIV免疫不全者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度自己負担額

高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種

こんな人が対象接種日時点で赤平市内に住民登録のある令和8年度対象者は、65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生)の方。また接種日時点で赤平市に住民登録があり、60歳から65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方も対象。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも定期接種の対象となります。生活保護を受給されている方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額免除となります。
金額・費用
  • 生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円
  • 助成費用5,360円
  • 自己負担額3,500円
  • 組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円
  • 助成費用13,260円(2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)
  • 自己負担額8,800円
接種・実施期間定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。
申請のしかた受診券を持参して市内の指定医療機関で接種を受けます。医療機関により予約の要否が異なります。生活保護を受給されている方は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要です。
申請する窓口赤平市内の指定医療機関(佐々木内科クリニック、平岸病院、あかびら市立病院)、赤平市役所健康づくり推進係(生活保護手続き・相談)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市に住民登録がある満65歳以上(またはいずれかの身体障害を有する60~64歳)で過去に未接種の方を対象に、20価肺炎球菌ワクチン接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,200円で助成する。生活保護受給者は無料。

割引・免除自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種助成

こんな人が対象接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方
自己負担額自己負担額:5,200円
期限・手続き条件66歳の誕生日前日まで
申請のしかた受診券が65歳の誕生日翌月に市役所から送付される。対象者2に該当する場合は市役所窓口での手続きが必要。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要(肺炎球菌予防接種受診券・個人番号がわかる書類を持参)。助成対象の市内医療機関で接種を受ける。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係、あかびら市立病院、佐々木内科クリニック、平岸病院

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市内に住民登録がある65〜100歳の対象年齢者およびHIV免疫機能障害を有する60〜65歳未満の方を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度自己負担額

高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成

こんな人が対象赤平市内に住民登録がある方で、①接種日時点で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する方(生年月日で指定)、または②60歳から65歳未満までの方で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも対象となります。
金額・費用
  • 生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円
  • 助成費用5,360円
  • 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,500円(1回接種)

組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円、自己負担額8,800円(2回接種、2か月以上間隔をあける。

2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)。

生活保護を受給されている方は自己負担額免除となります。

接種・実施期間定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。受診券の有効期間は令和9年3月31日(水曜日)までです。
申請のしかた対象者には令和8年4月下旬より個別に受診券を発送しています。接種時、医療機関に受診券を必ずご持参ください。市内医療機関に限ります(一部例外あり)。生活保護受給者は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要。HIV免疫機能障害の対象者は健康づくり推進係にご連絡ください。
申請する窓口赤平市役所 健康づくり推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

法律上の夫婦で赤平市に住民登録がある方の体外受精・顕微授精・男性不妊治療について、高額療養費制度控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を年齢条件下で助成。

給付・助成制度自己負担額

赤平市生殖補助医療費の助成(体外受精、顕微授精、男性不妊治療)

こんな人が対象法律上の夫婦で、申請日において夫婦のいずれかが赤平市に住民登録があり、医療保険に加入し、申請する治療について赤平市以外の市町村から助成を受けていない方。治療開始時点で女性の年齢が満43歳未満であることが必須。女性40歳未満の場合は1子ごとに通算6回まで、女性43歳未満の場合は1子ごとに通算3回まで助成。
金額・費用

高額療養費制度などの支給額を控除した後の自己負担額のうち、1回の治療につき300,000円を上限とします。

※採卵準備のための投薬開始から、体外受精または顕微授精1回に至る治療までを「1回」とします。

男性不妊治療では、女性への助成ごとに1回の治療につき150,000円を上限とします。

また1回の治療につき、5回まで交通費の一部を助成します(片道25~50km:1,430円、50~75km:2,450円、75km超:3,200円)。

期限・手続き条件1回の治療終了ごとに、その治療が終了した日の翌日から60日以内に申請してください。※2月及び3月に受けた治療がある場合、4月末日まで申請ができます。
申請のしかた治療終了後60日以内に申請。ただし2月・3月に受けた治療は4月末日まで申請可能。
申請する窓口赤平市役所介護健康推進課健康づくり推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

メタボリックシンドロームのリスクがある国保加入者に対して、保健師・管理栄養士による生活習慣改善指導を実施する制度。

給付・助成制度金額は要確認

特定保健指導

こんな人が対象メタボリックシンドロームのリスクがある者。腹囲が男性85センチメートル以上、女性90センチメートル以上、またはBMIが25以上の者。さらに血糖、脂質、血圧の基準に該当する者。ただし、糖尿病・高血圧・脂質異常症の治療に係る薬剤を服用中の方は対象外。
期限・手続き条件実施時期:原則として通年実施します。
申請のしかた特定健診の受診結果に基づき対象者が選定され、指導を受ける。
申請する窓口赤平市(保健指導実施機関)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市に住民登録がある満65歳の高齢者および特定の身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,200円。

給付・助成制度自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)

こんな人が対象接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、またはヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方
自己負担額自己負担額:5,200円
接種・実施期間受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで
申請のしかた対象者には65歳の誕生日翌月に受診券が郵送される。市内指定医療機関で受診券を提示して接種。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係(申請・相談窓口)、市内指定医療機関(接種窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神保健福祉手帳1級等に該当する重度の障害者の医療費の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は世帯の税課税住民税などが課されること。状況により異なる。

給付・助成制度自己負担上限

重度心身障害者医療費助成制度

こんな人が対象身体障害者手帳1級、2級、3級に該当するかた(3級は心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能障害に限る)、療育手帳Aの知的障害者、精神保健福祉センター又は精神科医に重度と判定又は診断されたかた、精神保健福祉手帳1級に該当するかた(入院は助成の対象外)。本人及び配偶者または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上ある場合は対象外。
自己負担限度額
  • 市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ自己負担(医科580円
  • 歯科510円
  • 柔整270円)

市民税課税世帯:医療費の1割を自己負担。

自己負担上限額は入院+通院で月57,600円(4回目以降44,400円)、外来のみで月18,000円(年間上限144,000円)。

高校生以下は自己負担がかかりません。

申請のしかた受給者証の交付申請に身体障害者手帳、精神保健福祉手帳、療育手帳又は医師の診断書、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。(又はマイナ保険証)等の書類を提出。

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市が不妊治療の経済的負担を軽減するため、治療に要した医療費の一部を助成

割引・免除金額は要確認

不妊治療費助成事業

こんな人が対象不妊治療を受けている者
金額・費用治療に要した医療費の一部

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

各種予防接種費用を助成。小児インフルエンザ予防接種は1回につき2千円

給付・助成制度定額

予防接種費用助成

こんな人が対象各種予防接種を受ける方
給付・助成額小児インフルエンザ予防接種については、1回につき2千円の助成をしています
申請のしかた予防接種実施時に申請
申請する窓口赤平市役所 企画課

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

赤平市民が各種がん検診を500円で受診できる市実施の検診プログラム。対象年齢は検査種類により異なる。

給付・助成制度定額

赤平市がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診)

こんな人が対象30歳以上の赤平市民(胃がん検診・肺がん検診・大腸がん検診)、40歳以上の女性(乳がん検診)、20歳以上の女性(子宮頸がん検診)。ただし、がん検診は「自覚症状のない健康なかた」が対象。
給付・助成額対象の方は各がん検診500円で受けることができます。
申請のしかた集団検診は予約制(予約開始6月8日)。個別検診は札幌・旭川のがん検診センターに直接予約、または滝川市立病院・神部クリニックに電話(0125-32-5665)またはネットから申込み。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(42自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 7件 要確認
小樽市 4件 要確認
旭川市 14件 要確認
室蘭市 3件 要確認
釧路市 3件 要確認
帯広市 8件 最大 1,320円
夕張市 7件 要確認
網走市 13件 要確認
苫小牧市 11件 要確認
稚内市 11件 要確認
美唄市 8件 最大 400円
芦別市 14件 要確認
江別市 16件 要確認
赤平市(このページ) 13件 最大 500円
士別市 12件 要確認
砂川市 13件 最大 100,000円
歌志内市 23件 最大 1,540円
深川市 3件 要確認
富良野市 3件 要確認
伊達市 7件 要確認
北広島市 6件 要確認
石狩市 6件 要確認
北斗市 34件 最大 2,000円
当別町 5件 最大 15,000円
七飯町 6件 最大 2,000円
栗山町 13件 最大 900円
余市町 4件 要確認
白老町 40件 最大 3,000円
美瑛町 12件 要確認
音更町 9件 要確認
清水町 7件 要確認
本別町 6件 要確認
足寄町 4件 要確認
新篠津村 7件 要確認
弟子屈町 8件 最大 2,000円
大樹町 9件 要確認
日高町 9件 要確認
平取町 4件 要確認
浦河町 12件 最大 4,000円
えりも町 7件 要確認
訓子府町 13件 要確認
置戸町 7件 要確認

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よくある質問

赤平市の「特定健診」の対象者は?

国保に加入する40歳から74歳までのかた(妊産婦、刑事施設入所者、国内に住所を有しないかた、6ヶ月以上継続入院者などを除く) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 0円。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診:広報あかびら等でお知らせいたします。個別健診:年間を通して受けることができます。 公式ページ

赤平市の「赤平市がん検診」の対象者は?

赤平市民。胃がん・肺がん・大腸がん検診は30歳以上、乳がん検診は40歳以上(女性)、子宮頸がん検診は20歳以上(女性)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象の方は各がん検診500円で受けることができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団検診予約開始:6月8日(月)。集団検診日程:8月20日~22日、10月31日、11月1日。 公式ページ

赤平市の「赤平市一般不妊治療費の助成(不妊検査から人工授精まで)」の対象者は?

法律上の夫婦で、申請日において夫婦のいずれかが赤平市に住民登録があり、医療保険に加入し、申請する治療について赤平市以外の市町村から助成を受けていない方。妻の年齢が43歳となる日の属する年度の3月31日まで対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。治療に要した自己負担額の合計額で、かつ1年度(毎年4月1日から翌年3月31日まで)につき100,000円を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。原則1年度内(4月から3月まで)に受けた治療をまとめ、原則3月末までに必要書類を提出して申請してください。ただし、2月から3月までに受けた治療については、4月末日まで申請ができます。 公式ページ

赤平市の「高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種」の対象者は?

接種日時点で赤平市内に住民登録のある令和8年度対象者は、65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生)の方。また接種日時点で赤平市に住民登録があり、60歳から65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方も対象。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも定期接種の対象となります。生活保護を受給されている方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額免除となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円、助成費用5,360円、自己負担額3,500円。組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円(2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)、自己負担額8,800円。 接種・実施期間は次のとおりです。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。 公式ページ

赤平市の「高齢者用肺炎球菌予防接種助成」の対象者は?

接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:5,200円。 期限・手続き条件は次のとおりです。66歳の誕生日前日まで。 公式ページ

赤平市の「高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成」の対象者は?

赤平市内に住民登録がある方で、①接種日時点で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する方(生年月日で指定)、または②60歳から65歳未満までの方で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも対象となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円、助成費用5,360円、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,500円(1回接種)。組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円、自己負担額8,800円(2回接種、2か月以上間隔をあける。2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)。生活保護を受給されている方は自己負担額免除となります。 接種・実施期間は次のとおりです。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。受診券の有効期間は令和9年3月31日(水曜日)までです。 公式ページ

赤平市の「赤平市生殖補助医療費の助成(体外受精、顕微授精、男性不妊治療)」の対象者は?

法律上の夫婦で、申請日において夫婦のいずれかが赤平市に住民登録があり、医療保険に加入し、申請する治療について赤平市以外の市町村から助成を受けていない方。治療開始時点で女性の年齢が満43歳未満であることが必須。女性40歳未満の場合は1子ごとに通算6回まで、女性43歳未満の場合は1子ごとに通算3回まで助成。 金額・費用の記載は次のとおりです。高額療養費制度などの支給額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額のうち、1回の治療につき300,000円を上限とします。※採卵準備のための投薬開始から、体外受精または顕微授精1回に至る治療までを「1回」とします。男性不妊治療では、女性への助成ごとに1回の治療につき150,000円を上限とします。また1回の治療につき、5回まで交通費の一部を助成します(片道25~50km:1,430円、50~75km:2,450円、75km超:3,200円)。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回の治療終了ごとに、その治療が終了した日の翌日から60日以内に申請してください。※2月及び3月に受けた治療がある場合、4月末日まで申請ができます。 公式ページ

赤平市の「特定保健指導」の対象者は?

メタボリックシンドロームのリスクがある者。腹囲が男性85センチメートル以上、女性90センチメートル以上、またはBMIが25以上の者。さらに血糖、脂質、血圧の基準に該当する者。ただし、糖尿病・高血圧・脂質異常症の治療に係る薬剤を服用中の方は対象外。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施時期:原則として通年実施します。 公式ページ

赤平市の「高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)」の対象者は?

接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、またはヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:5,200円。 接種・実施期間は次のとおりです。受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで。 公式ページ

赤平市の「重度心身障害者医療費助成制度」の対象者は?

身体障害者手帳1級、2級、3級に該当するかた(3級は心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能障害に限る)、療育手帳Aの知的障害者、精神保健福祉センター又は精神科医に重度と判定又は診断されたかた、精神保健福祉手帳1級に該当するかた(入院は助成の対象外)。本人及び配偶者または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上ある場合は対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ自己負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。市民税課税住民税などが課されること。世帯:医療費の1割を自己負担。自己負担上限額は入院+通院で月57,600円(4回目以降44,400円)、外来のみで月18,000円(年間上限144,000円)。高校生以下は自己負担がかかりません。 公式ページ

赤平市の「不妊治療費助成事業」の対象者は?

不妊治療を受けている者。 金額・費用の記載は次のとおりです。治療に要した医療費の一部。 公式ページ

赤平市の「予防接種費用助成」の対象者は?

各種予防接種を受ける方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。小児インフルエンザ予防接種については、1回につき2千円の助成をしています。 公式ページ

赤平市の「赤平市がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診)」の対象者は?

30歳以上の赤平市民(胃がん検診・肺がん検診・大腸がん検診)、40歳以上の女性(乳がん検診)、20歳以上の女性(子宮頸がん検診)。ただし、がん検診は「自覚症状のない健康なかた」が対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象の方は各がん検診500円で受けることができます。 公式ページ

赤平市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。赤平市健診実施機関(あかびら市立病院、平岸病院、佐々木内科クリニック、および市外医療機関)、赤平市役所健康づくり推進係、札幌がん検診センター、旭川がん検診センター、滝川市立病院、神部クリニック、赤平市役所介護健康推進課健康づくり推進係、赤平市内の指定医療機関(佐々木内科クリニック、平岸病院、あかびら市立病院)、赤平市役所健康づくり推進係(生活保護手続き・相談)、赤平市役所健康づくり推進係、あかびら市立病院、佐々木内科クリニック、平岸病院。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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