相談・申請窓口: 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 保健予防係、砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター(TEL 0125-52-2000) など(制度により異なります)
50~100歳の市民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成(生ワクチン3,000円/回、不活化ワクチン9,000円/回)。生活保護世帯は無料。
割引・免除自己負担額
帯状疱疹ワクチン予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 定期接種対象者:65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、および60~64歳のHIV感染者で身体障害者1級に相当する方。任意接種対象者:50~64歳を迎える方。 |
| 自己負担額 | 生ワクチン3,000円(1回)、不活化ワクチン1回あたり9,000円(2回)。
生活保護受給世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は無料。 |
| 接種・実施期間 | 助成期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日まで。定期接種対象者のみ、この期間を過ぎた場合は任意接種となり全額自己負担となります。 |
| 申請のしかた | 定期接種対象者には4月中に必要書類を郵送。任意接種対象者及び60~64歳のHIV感染者は、ふれあいセンター(☎0125-52-2000、平日8:30~17:15)に申し込み後、必要書類を郵送。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれで、令和7年3月31日までに風しん抗体検査で陰性だった男性を対象に、令和9年3月31日までの2年間、無料で風しん予防接種を提供する制度。
割引・免除金額は要確認
風しんの追加的対策
| こんな人が対象 | 昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性であり、令和7年3月31日までに風しんの抗体検査を受けた方、その抗体検査結果が「陰性」であった方、令和7年3月31日までに予防接種を受けることができなかった方、以上①~④すべてに該当する方 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年4月1日から令和9年3月31日までの2年間 |
| 申請のしかた | 無料クーポン券、風しん第5期定期接種予診票、医療機関からの抗体検査結果受診票、本人確認書類を持参の上、市内実施医療機関に事前予約する。クーポン券や予診票がない場合は、ふれあいセンターに再発行申請。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター(TEL 0125-52-2000) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
後期高齢者医療保険加入者を対象とした健康診査。400円の負担で問診・診察・血液検査・尿検査・心電図などを実施。
給付・助成制度費用の記載
後期高齢者健康診査
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療保険加入者(保険証をご確認ください)。生活習慣病で治療を受けている方も対象。 |
| 金額・費用 | 料金: 400円 |
| 期限・手続き条件 | 健診受付期間:3月2日(月)~10日(火)、4月15日(水)~5月7日(木)、5月1日(金)~8日(金)、6月1日(月)~10日(水)、7月1日(水)~10日(金)、8月3日(月)~10日(月)、9月1日(火)~10日(木)、10月1日(木)~9日(金)、11月2日(月)~10日(火)、12月1日(火)~10日(木)、1月4日(月)~8日(金)、2月1日(月)~10日(水) |
| 申請のしかた | ふれあいセンター 電話52-2000 へ申し込み |
| 申請する窓口 | 砂川市保健福祉部ふれあいセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
2回以上の流産・死産・早期新生児死亡の既往がある方を対象に、不育症の因子を特定するための検査・治療費を1回につき10万円まで助成。
給付・助成制度定額
北海道不育症治療費助成事業
| こんな人が対象 | 2回以上の流産、死産、あるいは早期新生児死亡の既往がある方のうち、道内(札幌市、旭川市及び函館市を除く)に住所を有する方 |
| 給付・助成額 | 限度額:1回※につき10万円 |
| 期限・手続き条件 | 1回の検査・治療の終了毎に、終了した日の翌日から60日以内 |
| 申請のしかた | 終了した検査・治療について、砂川市 保健福祉部 子ども家庭センター 母子保健係へ申請 |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 子ども家庭センター 母子保健係(ふれあいセンター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
砂川市に住民登録があり、法律上婚姻している夫婦(妻43歳未満)が受ける体外受精・顕微授精と併用した先進医療について、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(上限3.5万円)と交通費の一部を助成します。
給付・助成制度自己負担額
砂川市先進不妊治療費等助成
| こんな人が対象 | 砂川市に住民登録を有する法律上婚姻している夫婦(事実婚関係にある者も含む)で、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、市税の滞納がない方、他の市町村で同一の先進不妊治療に対して助成を受けておらず受ける見込みがない方 |
| 金額・費用 | 1回の治療あたり自己負担額の7割(3万5千円を上限)。
初めて助成を受けた際の治療期間の初日における妻の年齢が40歳未満であるときは6回(40歳以上であるときは3回)まで助成します。
交通費助成:自宅から通院した医療機関までの距離が片道25㎞以上の場合、距離に応じて交通費の一部を助成します(1回の治療につき上限5回までになります)。 |
| 申請のしかた | 砂川市先進不妊治療費等助成金交付申請書と治療費領収書、住民票、戸籍謄本等の必要書類を子ども家庭センター母子保健係に提出 |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 子ども家庭センター 母子保健係(ふれあいセンター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
砂川市国保加入者を対象に、胃・肺・大腸・乳・子宮がん検診の検査費を半額助成。
給付・助成制度金額は要確認
砂川市国保がん検診助成
| こんな人が対象 | 砂川市国保加入者 |
| 金額・費用 | 国保加入者は胃・肺・大腸・乳・子宮がん検診を半額助成しています |
| 申請のしかた | ふれあいセンターへ電話申込み(0125-52-2000)。集団健診と同時受診。 |
| 申請する窓口 | 砂川市保健福祉部ふれあいセンター健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
砂川市国保加入者を対象とした40~74歳(市独自制度で20~39歳も対象)の特定健診。市内医療機関または市立病院で受診可能。
給付・助成制度費用の記載
砂川市国保特定健診
| こんな人が対象 | 砂川市国保加入者で、40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、または20歳~39歳の方(昭和62年4月1日~平成19年3月31日生まれ)【市独自健診】 |
| 金額・費用 | 特定健診1,000円・大腸がん(40歳以上)500円・前立腺がん(50歳以上)1,000円 ※特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料 |
| 期限・手続き条件 | 申込期間:R8年12月8日(火)~R9年2月19日(金)まで(市立病院の場合)、受診期間:R9年1月7日(木)~3月16日(火)まで |
| 申請のしかた | 各医療機関に事前に予約申込みしてください。市立病院健診センター(54-2131)に予約、または医療機関に質問票と受診券を提出、もしくは直接ふれあいセンターに持参。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
砂川市国保加入者の40~74歳を対象に、特定健診を1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で実施。20~39歳は市独自健診として受診可能。
給付・助成制度費用の記載
砂川市国保特定健診(個別健診)
| こんな人が対象 | 砂川市国保加入者のうち40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20歳~39歳の方(市独自健診) |
| 金額・費用 | 特定健診1,000円・大腸がん(40歳以上)500円・前立腺がん(50歳以上)1,000円 ※特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料 |
| 期限・手続き条件 | 方法1申込期間:R8年12月8日(火)~R9年2月19日(金)まで。方法2・3は通年実施 |
| 申請のしかた | 砂川市立病院健診センター(0125-54-2131)に予約、または市内医療機関に予約、またはみなし健診として質問票と受診券を医療機関またはふれあいセンターに提出 |
| 申請する窓口 | 砂川市保健福祉部ふれあいセンター健康増進係、砂川市立病院健診センター、市内医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
身体障がい者手帳1~3級(3級は内部障がいのみ)、療育手帳A判定、精神福祉手帳1級のいずれかに該当する方を対象に医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
給付・助成制度上限あり
重度心身障がい者医療費助成事業
| こんな人が対象 | 身体障がい者手帳1級、2級又は3級(3級は内部障がいのみ)に該当する方、療育手帳(A判定)又は重度の知的障がい者(知能指数が概ね35以下、身体障がいを有する者は概ね50以下)と診断・判定された方、精神福祉手帳1級に該当する方(通院医療費のみ対象)。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり。 |
| 助成上限 | 市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)。
- 市民税課税住民税などが課されること。世帯:1割負担
- 入院月額上限:57,600円(多数該当時44,400円)
- 通院月額上限:18,000円
|
| 申請のしかた | 印鑑(対象者本人以外が申請する場合)、健康保険証、身体障がい者手帳、療育手帳(A判定)、精神福祉手帳(1級)、診断書(重度の知的障がい)、1月1日時点で砂川市に住民登録がない場合は個人番号カード または所得課税証明書 |
| 申請する窓口 | 砂川市 市民部 市民生活課 保険係(1階6番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
砂川市国保加入の40~74歳および20~39歳が特定健診を受診。無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は今年度のみ健診料金が無料。
割引・免除費用の記載
砂川市国保特定健診無料制度
| こんな人が対象 | 砂川市国保加入者。40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20歳~39歳の方(昭和62年4月1日~平成19年3月31日生まれ)【市独自健診】。特に無料対象者はR8.4月に無料受診券が送付される対象者 |
| 金額・費用 | 特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料 |
| 申請のしかた | (1)市立病院健診センターへの事前予約、(2)市内医療機関への事前予約、(3)通院中の病院に質問票と受診券を提出またはふれあいセンターへ直接持参(みなし健診) |
| 申請する窓口 | 砂川市立病院健診センター(TEL 0125-54-2131)/ 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 健康増進係(TEL 0125-52-2000) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
砂川市に居住し、出生時体重2,000グラム以下または生活力が特に弱い満1歳未満の未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、入院養育を必要とする乳児を対象に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成。家族の収入に応じて一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。あり。
給付・助成制度自己負担額
未熟児養育医療
| こんな人が対象 | 砂川市に居住する次のいずれかの症状に該当する未熟児で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児:出生時体重が2,000グラム以下の乳児、または生活力が特に弱く、けいれん・運動異常、体温摂氏34度以下、強いチアノーゼなどの呼吸器・循環器の異常、繰り返す嘔吐などの消化器の異常、強い黄疸の症状を示す乳児。 |
| 金額・費用 | 健康保険を使って治療した場合の自己負担額が助成されますが、ご家族の収入に応じて費用の一部を負担して頂きます。
ただし、その費用の一部負担額は砂川市子ども医療費(もしくはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費)助成制度で助成される場合があります。 |
| 申請のしかた | 養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。給付申請書、同意書、養育医療意見書(発行から3ヵ月以内)、世帯調書、健康保険証、個人番号カードまたは通知カード(記載情報と現況に相違のないもの) |
| 申請する窓口 | 砂川市 市民部 市民生活課 保険係(1階6番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
砂川市国保加入者および生活保護受給者を対象に、特定健診およびがん検診(胃・肺・大腸・乳・子宮)を実施。がん検診は半額助成。
給付・助成制度金額は要確認
砂川市国保特定健診・がん検診(集団健診)
| こんな人が対象 | 市国保加入者(40~74歳、また今年度75歳になる方で健診時点で74歳、および20~39歳の方)、生活保護受給者(20~74歳) |
| 金額・費用 | 胃・肺・大腸・乳・子宮がん検診を半額助成しています |
| 申請のしかた | ふれあいセンターに電話申込(各時間帯定員になりしだい締め切り) |
| 申請する窓口 | 砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
砂川市国保加入者向けの特定健診を春と秋の年2回集団健診で実施。同日にがん検診も受診可能。
給付・助成制度金額は要確認
砂川市国保特定健診(集団健診)
| こんな人が対象 | 40~74歳の砂川市国保加入者(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20~39歳の方(市独自健診)。生活保護受給者(20~74歳)も受診可。 |
| 金額・費用 | (下表は助成後の料金) |
| 期限・手続き条件 | 春 R8年6月4日(木)~8日(月)、秋 R8年10月1日(木)~6日(火)(土・日曜日も含む) |
| 申請のしかた | ふれあいセンターへ電話申込み(0125-52-2000)。各時間帯10人定員(先着順) |
| 申請する窓口 | 砂川市保健福祉部ふれあいセンター健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
よくある質問
砂川市の「帯状疱疹ワクチン予防接種費用助成」の対象者は?
定期接種対象者:65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、および60~64歳のHIV感染者で身体障害者1級に相当する方。任意接種対象者:50~64歳を迎える方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。生ワクチン3,000円(1回)、不活化ワクチン1回あたり9,000円(2回)。生活保護受給世帯は自己負担額は無料。 接種・実施期間は次のとおりです。助成期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日まで。定期接種対象者のみ、この期間を過ぎた場合は任意接種となり全額自己負担となります。 公式ページ
砂川市の「風しんの追加的対策」の対象者は?
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性であり、令和7年3月31日までに風しんの抗体検査を受けた方、その抗体検査結果が「陰性」であった方、令和7年3月31日までに予防接種を受けることができなかった方、以上①~④すべてに該当する方。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日から令和9年3月31日までの2年間。 公式ページ
砂川市の「後期高齢者健康診査」の対象者は?
後期高齢者医療保険加入者(保険証をご確認ください)。生活習慣病で治療を受けている方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。料金: 400円。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診受付期間:3月2日(月)~10日(火)、4月15日(水)~5月7日(木)、5月1日(金)~8日(金)、6月1日(月)~10日(水)、7月1日(水)~10日(金)、8月3日(月)~10日(月)、9月1日(火)~10日(木)、10月1日(木)~9日(金)、11月2日(月)~10日(火)、12月1日(火)~10日(木)、1月4日(月)~8日(金)、2月1日(月)~10日(水) 公式ページ
砂川市の「北海道不育症治療費助成事業」の対象者は?
2回以上の流産、死産、あるいは早期新生児死亡の既往がある方のうち、道内(札幌市、旭川市及び函館市を除く)に住所を有する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。限度額:1回※につき10万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回の検査・治療の終了毎に、終了した日の翌日から60日以内。 公式ページ
砂川市の「砂川市先進不妊治療費等助成」の対象者は?
砂川市に住民登録を有する法律上婚姻している夫婦(事実婚関係にある者も含む)で、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、市税の滞納がない方、他の市町村で同一の先進不妊治療に対して助成を受けておらず受ける見込みがない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回の治療あたり自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の7割(3万5千円を上限)。初めて助成を受けた際の治療期間の初日における妻の年齢が40歳未満であるときは6回(40歳以上であるときは3回)まで助成します。交通費助成:自宅から通院した医療機関までの距離が片道25㎞以上の場合、距離に応じて交通費の一部を助成します(1回の治療につき上限5回までになります)。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保がん検診助成」の対象者は?
砂川市国保加入者。 金額・費用の記載は次のとおりです。国保加入者は胃・肺・大腸・乳・子宮がん検診を半額助成しています。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保特定健診」の対象者は?
砂川市国保加入者で、40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、または20歳~39歳の方(昭和62年4月1日~平成19年3月31日生まれ)【市独自健診】 金額・費用の記載は次のとおりです。特定健診1,000円・大腸がん(40歳以上)500円・前立腺がん(50歳以上)1,000円 ※特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。申込期間:R8年12月8日(火)~R9年2月19日(金)まで(市立病院の場合)、受診期間:R9年1月7日(木)~3月16日(火)まで。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保特定健診(個別健診)」の対象者は?
砂川市国保加入者のうち40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20歳~39歳の方(市独自健診) 金額・費用の記載は次のとおりです。特定健診1,000円・大腸がん(40歳以上)500円・前立腺がん(50歳以上)1,000円 ※特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。方法1申込期間:R8年12月8日(火)~R9年2月19日(金)まで。方法2・3は通年実施。 公式ページ
砂川市の「重度心身障がい者医療費助成事業」の対象者は?
身体障がい者手帳1級、2級又は3級(3級は内部障がいのみ)に該当する方、療育手帳(A判定)又は重度の知的障がい者(知能指数が概ね35以下、身体障がいを有する者は概ね50以下)と診断・判定された方、精神福祉手帳1級に該当する方(通院医療費のみ対象)。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 助成上限の記載は次のとおりです。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科:580円 歯科:510円 柔道整復:270円)。市民税課税住民税などが課されること。世帯:1割負担、入院月額上限:57,600円(多数該当時44,400円)、通院月額上限:18,000円。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保特定健診無料制度」の対象者は?
砂川市国保加入者。40歳~74歳(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20歳~39歳の方(昭和62年4月1日~平成19年3月31日生まれ)【市独自健診】。特に無料対象者はR8.4月に無料受診券が送付される対象者。 金額・費用の記載は次のとおりです。特定健診無料対象者(R8.4月無料受診券送付)は、今年度のみ特定健診料金が無料。 公式ページ
砂川市の「未熟児養育医療」の対象者は?
砂川市に居住する次のいずれかの症状に該当する未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。で、入院して養育を受ける必要があると医師が認めた満1歳未満の乳児:出生時体重が2,000グラム以下の乳児、または生活力が特に弱く、けいれん・運動異常、体温摂氏34度以下、強いチアノーゼなどの呼吸器・循環器の異常、繰り返す嘔吐などの消化器の異常、強い黄疸の症状を示す乳児。 金額・費用の記載は次のとおりです。健康保険を使って治療した場合の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が助成されますが、ご家族の収入に応じて費用の一部を負担して頂きます。ただし、その費用の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額は砂川市子ども医療費(もしくはひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費)助成制度で助成される場合があります。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保特定健診・がん検診(集団健診)」の対象者は?
市国保加入者(40~74歳、また今年度75歳になる方で健診時点で74歳、および20~39歳の方)、生活保護受給者(20~74歳) 金額・費用の記載は次のとおりです。胃・肺・大腸・乳・子宮がん検診を半額助成しています。 公式ページ
砂川市の「砂川市国保特定健診(集団健診)」の対象者は?
40~74歳の砂川市国保加入者(昭和27年4月1日~同62年3月31日生まれ)、今年度75歳になる方で健診日時点で74歳の方、20~39歳の方(市独自健診)。生活保護受給者(20~74歳)も受診可。 金額・費用の記載は次のとおりです。(下表は助成後の料金) 期限・手続き条件は次のとおりです。春 R8年6月4日(木)~8日(月)、秋 R8年10月1日(木)~6日(火)(土・日曜日も含む) 公式ページ
砂川市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター 保健予防係、砂川市 保健福祉部 ふれあいセンター(TEL 0125-52-2000)、砂川市保健福祉部ふれあいセンター、砂川市 保健福祉部 子ども家庭センター 母子保健係(ふれあいセンター内)、砂川市保健福祉部ふれあいセンター健康増進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。