ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

燕市の医療・健康給付金・助成制度一覧(7件)

初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)、燕市役所 保険年金課 年金医療係(1階 12番窓口) など(制度により異なります)

燕市で対象になるかもしれない制度(7件)

燕市には、医療・健康の給付金・助成制度が7件あります(帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)・後期高齢者医療人間ドック健診費用助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
令和8年度の対象年齢者が帯状疱疹の定期接種を受ける際、生ワクチン1回3,000円または不活化ワクチン1回8,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種できる。全額・現物帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)
燕市内に住所のある後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が人間ドック健診を受けた場合、費用の一部(1万円を限度)を助成する制度。定額後期高齢者医療人間ドック健診費用助成
精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に規定する人が対象。入院時は医療費の3分の2を助成(上限3万円)、通院時は2分の1を助成する制度。上限あり精神障がい者医療費助成
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、又は精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けている人が対象(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた医療費を助成。全額・現物重度心身障害者医療費助成(県障)
骨髄移植等により定期予防接種の予防効果が失われた20歳未満の市民に対し、再接種費用を助成する。上限あり燕市特別の理由による任意予防接種費用助成
50歳以上で定期接種対象外の者、および18~49歳で帯状疱疹リスクが高く医師が必要と認める者が、接種費用の2分の1の助成を受けられる。割合で助成帯状疱疹予防接種費用一部助成(任意接種)
燕市に住民登録がある対象者が県外で受けた定期予防接種の費用について、ワクチン種類別の上限額まで助成する制度。事前申請が必須。上限あり県外での定期予防接種費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)希望する医療機関に事前に予約。予診票・接種券は各医療機関に設置。接種時にマイナンバーカード・資格確認書等を提示。市外の医療機関で接種した場合は、接種後に健康づくり課で払い戻し手続きが必要。令和8年度の対象者が定期接種を受けられるのは、令和9年3月31日まで、不活化ワクチンの場合は2回の接種で完了となり、2回目は2か月あけるため、1回目を令和9年1月までに接種してください。確認する
後期高齢者医療人間ドック健診費用助成燕市役所 保険年金課 年金医療係(1階 12番窓口)人間ドック健診の領収書(原本)と健診結果、同意書、預金通帳等を添付し、燕市後期高齢者医療人間ドック健診費用助成金支給申請書および請求書を提出。申請書類は受診した年度の末日(3月31日)までに提出してください。確認する
精神障がい者医療費助成健康福祉部 保険年金課 年金医療係申請書を提出公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費助成(県障)健康福祉部 保険年金課 年金医療係申請書を提出公式ページで確認確認する
燕市特別の理由による任意予防接種費用助成健康福祉部 健康づくり課1.「燕市特別の理由による任意予防接種費用助成対象認定申請書」を添付書類とともに健康づくり課へ提出、2.助成交付金の認定通知を受領、3.医療機関で予防接種を受け接種費用を支払う、4.「燕市特別の理由による任意予防接種費用助成金交付申請書(様式第5号)」を添付書類とともに健康づくり課へ提出、5.交付決定通知書を受領(1~2か月後)。令和7年4月1日以降に申請し、接種した予防接種であること。また、再接種した日から6か月以内に、再接種費用の助成申請をする必要があります。確認する
帯状疱疹予防接種費用一部助成(任意接種)健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)希望する医療機関に事前に予約。予診票・接種券は各医療機関に設置。接種時にマイナンバーカード・資格確認書等を提示。市内協力医療機関では2分の1を窓口で支払い。市外の医療機関では全額支払い後、健康づくり課で払い戻し手続き。公式ページで確認確認する
県外での定期予防接種費用助成燕市健康づくり課 健康推進係(市役所1階 13番・14番窓口)①医療機関に事前確認、②「燕市予防接種実施依頼書交付申請書」を市に提出(窓口・郵送・ウェブ申請可能)、③市から医療機関に実施依頼書を送付(7~10日程度要する)、④医療機関で接種を受け費用を支払い領収書・予診票の写しを受け取る、⑤市役所で「燕市予防接種費用助成金申請書」を提出して払い戻し手続き(郵送可能、ウェブ申請は不可)、⑥約1か月後に助成金が指定口座に振り込まれる。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる

令和8年度の対象年齢者が帯状疱疹の定期接種を受ける際、生ワクチン1回3,000円または不活化ワクチン1回8,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種できる。

給付(もらえる)全額・現物

帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)

こんな人が対象令和8年度末年齢(令和9年3月31日現在)で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する者、および接種日時点に60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害を有する人。(注:令和6・7年度に任意接種の助成を受けた人は除く)
もらえる金額生ワクチン(1回接種):1回3,000円、不活化ワクチン(2回接種):1回につき8,000円、ただし、生活保護の人は無料。
いつまでに申請令和8年度の対象者が定期接種を受けられるのは、令和9年3月31日まで、不活化ワクチンの場合は2回の接種で完了となり、2回目は2か月あけるため、1回目を令和9年1月までに接種してください。
申請のしかた希望する医療機関に事前に予約。予診票・接種券は各医療機関に設置。接種時にマイナンバーカード・資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等を提示。市外の医療機関で接種した場合は、接種後に健康づくり課で払い戻し手続きが必要。
申請する窓口健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

燕市内に住所のある後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が人間ドック健診を受けた場合、費用の一部(1万円を限度)を助成する制度。

給付(もらえる)定額

後期高齢者医療人間ドック健診費用助成

こんな人が対象新潟県後期高齢者医療広域連合の被保険者(75歳以上の人および65歳~74歳の加入者)で燕市内に住所を有する人。後期高齢者医療保険料を滞納していない人。市の健康診査を受けていない人。
もらえる金額人間ドック健診に係る費用のうち1万円を限度とし、1年度につき1回限りとなります。
いつまでに申請申請書類は受診した年度の末日(3月31日)までに提出してください。
申請のしかた人間ドック健診の領収書(原本)と健診結果、同意書、預金通帳等を添付し、燕市後期高齢者医療人間ドック健診費用助成金支給申請書および請求書を提出。
申請する窓口燕市役所 保険年金課 年金医療係(1階 12番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に規定する人が対象。入院時は医療費の3分の2を助成(上限3万円)、通院時は2分の1を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

精神障がい者医療費助成

こんな人が対象精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に規定する人
もらえる金額

入院:医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額から高額療養費、附加給付額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額の3分の2を助成(上限3万円)。

通院:医療費の自己負担額から高額療養費、附加給付額を控除した額の2分の1を助成。

申請のしかた申請書を提出
申請する窓口健康福祉部 保険年金課 年金医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、又は精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けている人が対象(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた医療費を助成。

給付(もらえる)全額・現物

重度心身障害者医療費助成(県障)

こんな人が対象身体障害者手帳1級・2級・3級、療育手帳A、もしくは精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けている人(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり)
もらえる金額

一部負担金を超えた金額を助成。

通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料。

調剤0円。

入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)。

訪問看護療養費1日250円。

申請のしかた申請書を提出
申請する窓口健康福祉部 保険年金課 年金医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

骨髄移植等により定期予防接種の予防効果が失われた20歳未満の市民に対し、再接種費用を助成する。

給付(もらえる)上限あり

燕市特別の理由による任意予防接種費用助成

こんな人が対象以下のすべての要件を満たす人:(1)骨髄移植等の理由により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された人、(2)予防接種の再接種を受ける日において、燕市に住民票がある20歳未満の人、(3)接種済みの定期予防接種の接種回数および接種間隔が、定期接種の規定により接種してあること、(4)令和7年4月1日以降に申請し、接種した予防接種であること
もらえる金額

予防接種にかかった費用。

ただし、接種した年度の燕市予防接種委託料金を上限とします。

いつまでに申請令和7年4月1日以降に申請し、接種した予防接種であること。また、再接種した日から6か月以内に、再接種費用の助成申請をする必要があります。
申請のしかた1.「燕市特別の理由による任意予防接種費用助成対象認定申請書」を添付書類とともに健康づくり課へ提出、2.助成交付金の認定通知を受領、3.医療機関で予防接種を受け接種費用を支払う、4.「燕市特別の理由による任意予防接種費用助成金交付申請書(様式第5号)」を添付書類とともに健康づくり課へ提出、5.交付決定通知書を受領(1~2か月後)。
申請する窓口健康福祉部 健康づくり課

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

50歳以上で定期接種対象外の者、および18~49歳で帯状疱疹リスクが高く医師が必要と認める者が、接種費用の2分の1の助成を受けられる。

給付(もらえる)割合で助成

帯状疱疹予防接種費用一部助成(任意接種)

こんな人が対象接種日時点に50歳以上で定期接種に該当しない人、または接種日時点に18~49歳で帯状疱疹に罹患するリスクが高く医師が接種を必要と認める人。(注:過去に「燕市の帯状疱疹任意接種費用一部助成」を利用した人は対象外)
もらえる金額

接種費用の2分の1(1円未満切り捨て)。

接種費用は、医療機関によって異なります。

申請のしかた希望する医療機関に事前に予約。予診票・接種券は各医療機関に設置。接種時にマイナンバーカード・資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等を提示。市内協力医療機関では2分の1を窓口で支払い。市外の医療機関では全額支払い後、健康づくり課で払い戻し手続き。
申請する窓口健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

燕市に住民登録がある対象者が県外で受けた定期予防接種の費用について、ワクチン種類別の上限額まで助成する制度。事前申請が必須。

給付(もらえる)上限あり

県外での定期予防接種費用助成

こんな人が対象接種時点において燕市に住民登録がある定期予防接種の対象者。里帰り出産等のため、予防接種の対象となる子どもが県外に滞在する場合。
もらえる金額
  • 対象となる定期予防接種と助成費用の上限額(令和8年4月現在):5種混合20,032円~20,059円
  • 小児肺炎球菌11,892円~11,919円
  • B型肝炎5,498円~5,528円
  • BCG12,881円~12,903円
  • ロタリックス14,580円~14,608円
  • ロタテック8,946円~8,976円
  • 水痘10,742円~10,764円
  • 麻しん風しん混合(1期)12,447円~12,469円
  • 麻しん風しん混合(2期)10,605円~10,627円
  • 日本脳炎(1期)7,200円~7,225円
  • 日本脳炎(2期)7,112円~7,134円
  • 二種混合(2期)4,967円~6,254円
  • ヒトパピローマウイルス(HPV)9価26,158円~26,781円
  • RSウイルス感染症29,827円~29,849円
  • ヒブ8,813円~8,840円
申請のしかた①医療機関に事前確認、②「燕市予防接種実施依頼書交付申請書」を市に提出(窓口・郵送・ウェブ申請可能)、③市から医療機関に実施依頼書を送付(7~10日程度要する)、④医療機関で接種を受け費用を支払い領収書・予診票の写しを受け取る、⑤市役所で「燕市予防接種費用助成金申請書」を提出して払い戻し手続き(郵送可能、ウェブ申請は不可)、⑥約1か月後に助成金が指定口座に振り込まれる。
申請する窓口燕市健康づくり課 健康推進係(市役所1階 13番・14番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(17自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
新潟市 6件 要確認
長岡市 7件 最大 1,000円
三条市 12件 要確認
柏崎市 12件 最大 7,920円
加茂市 11件 要確認
十日町市 10件 最大 7,920円
見附市 19件 最大 10,000円
村上市 8件 最大 200,000円
燕市(このページ) 7件 最大 10,000円
糸魚川市 4件 要確認
妙高市 3件 要確認
五泉市 6件 最大 40,000円
上越市 8件 要確認
阿賀野市 14件 最大 150,000円
佐渡市 11件 最大 7,920円
魚沼市 10件 最大 10,000円
胎内市 9件 最大 10,000円

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

燕市の「帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)」の対象者は?

令和8年度末年齢(令和9年3月31日現在)で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する者、および接種日時点に60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害を有する人。(注:令和6・7年度に任意接種の助成を受けた人は除く) 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン(1回接種):1回3,000円、不活化ワクチン(2回接種):1回につき8,000円、ただし、生活保護の人は無料。 申請期限は次のとおりです。令和8年度の対象者が定期接種を受けられるのは、令和9年3月31日まで、不活化ワクチンの場合は2回の接種で完了となり、2回目は2か月あけるため、1回目を令和9年1月までに接種してください。 公式ページ

燕市の「後期高齢者医療人間ドック健診費用助成」の対象者は?

新潟県後期高齢者医療広域連合の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。(75歳以上の人および65歳~74歳の加入者)で燕市内に住所を有する人。後期高齢者医療保険料を滞納していない人。市の健康診査を受けていない人。 給付額の目安は次のとおりです。人間ドック健診に係る費用のうち1万円を限度とし、1年度につき1回限りとなります。 申請期限は次のとおりです。申請書類は受診した年度の末日(3月31日)までに提出してください。 公式ページ

燕市の「精神障がい者医療費助成」の対象者は?

精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に規定する人。 給付額の目安は次のとおりです。入院:医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額から高額療養費、附加給付額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額の3分の2を助成(上限3万円)。通院:医療費の自己負担額から高額療養費、附加給付額を控除した額の2分の1を助成。 公式ページ

燕市の「重度心身障害者医療費助成(県障)」の対象者は?

身体障害者手帳1級・2級・3級、療育手帳A、もしくは精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けている人(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり) 給付額の目安は次のとおりです。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を超えた金額を助成。通院(外来)1回530円(満たない場合はその額)、同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料。調剤0円。入院1日1,200円(18歳までのお子さんは0円)。訪問看護療養費1日250円。 公式ページ

燕市の「燕市特別の理由による任意予防接種費用助成」の対象者は?

以下のすべての要件を満たす人:(1)骨髄移植等の理由により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された人、(2)予防接種の再接種を受ける日において、燕市に住民票がある20歳未満の人、(3)接種済みの定期予防接種の接種回数および接種間隔が、定期接種の規定により接種してあること、(4)令和7年4月1日以降に申請し、接種した予防接種であること。 給付額の目安は次のとおりです。予防接種にかかった費用。ただし、接種した年度の燕市予防接種委託料金を上限とします。 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日以降に申請し、接種した予防接種であること。また、再接種した日から6か月以内に、再接種費用の助成申請をする必要があります。 公式ページ

燕市の「帯状疱疹予防接種費用一部助成(任意接種)」の対象者は?

接種日時点に50歳以上で定期接種に該当しない人、または接種日時点に18~49歳で帯状疱疹に罹患するリスクが高く医師が接種を必要と認める人。(注:過去に「燕市の帯状疱疹任意接種費用一部助成」を利用した人は対象外) 給付額の目安は次のとおりです。接種費用の2分の1(1円未満切り捨て)。接種費用は、医療機関によって異なります。 公式ページ

燕市の「県外での定期予防接種費用助成」の対象者は?

接種時点において燕市に住民登録がある定期予防接種の対象者。里帰り出産等のため、予防接種の対象となる子どもが県外に滞在する場合。 給付額の目安は次のとおりです。対象となる定期予防接種と助成費用の上限額(令和8年4月現在):5種混合20,032円~20,059円、小児肺炎球菌11,892円~11,919円、B型肝炎5,498円~5,528円、BCG12,881円~12,903円、ロタリックス14,580円~14,608円、ロタテック8,946円~8,976円、水痘10,742円~10,764円、麻しん風しん混合(1期)12,447円~12,469円、麻しん風しん混合(2期)10,605円~10,627円、日本脳炎(1期)7,200円~7,225円、日本脳炎(2期)7,112円~7,134円、二種混合(2期)4,967円~6,254円、ヒトパピローマウイルス(HPV)9価26,158円~26,781円、RSウイルス感染症29,827円~29,849円、ヒブ8,813円~8,840円。 公式ページ

燕市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口)、燕市役所 保険年金課 年金医療係(1階 12番窓口)、健康福祉部 保険年金課 年金医療係、健康福祉部 健康づくり課、燕市健康づくり課 健康推進係(市役所1階 13番・14番窓口)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる
📋 無料で対象の給付金を診断する