令和8年度の対象年齢者が帯状疱疹の定期接種を受ける際、生ワクチン1回3,000円または不活化ワクチン1回8,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種できる。
給付(もらえる)全額・現物帯状疱疹予防接種費用助成(定期接種)
| こんな人が対象 | 令和8年度末年齢(令和9年3月31日現在)で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する者、および接種日時点に60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害を有する人。(注:令和6・7年度に任意接種の助成を受けた人は除く) |
|---|---|
| もらえる金額 | 生ワクチン(1回接種):1回3,000円、不活化ワクチン(2回接種):1回につき8,000円、ただし、生活保護の人は無料。 |
| いつまでに申請 | 令和8年度の対象者が定期接種を受けられるのは、令和9年3月31日まで、不活化ワクチンの場合は2回の接種で完了となり、2回目は2か月あけるため、1回目を令和9年1月までに接種してください。 |
| 申請のしかた | 希望する医療機関に事前に予約。予診票・接種券は各医療機関に設置。接種時にマイナンバーカード・資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等を提示。市外の医療機関で接種した場合は、接種後に健康づくり課で払い戻し手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 健康づくり課(市役所1階13番・14番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 燕市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24