65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1,000円で接種可能。
給付・助成制度自己負担額
高齢者インフルエンザワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日現在白老町に住民登録があり、65歳以上の方、または60〜64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方。 |
| 自己負担額 | 自己負担額
1,000円 |
| 申請のしかた | 令和8年度案内では、白老町立国民健康保険病院は予約不要で予診票を事前に記入。北海道リハビリテーションセンター診療所は直接電話で予約。本人確認書類と白老町の予診票を持参し、接種後に医療機関で自己負担分を支払います。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用を助成。一般5,000円、生活保護世帯0円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。
給付・助成制度自己負担額
高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 65歳以上の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人 |
| 金額・費用 | 自己負担額
一般
5,000円
生活保護世帯
0円
申し出により全額助成 |
| 申請のしかた | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。生活保護世帯は全額助成申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日において65歳の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,000円で接種可能。
給付・助成制度自己負担額
高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日において65歳の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人 |
| 自己負担額 | 自己負担額
3,000円 |
| 申請のしかた | 事前に医療機関へ予約し、接種後に医療機関で自己負担分を支払い。町外接種の場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。手続き対象。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日に白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している定期接種対象者が町外でインフルエンザ予防接種を受けた場合、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者インフルエンザ予防接種費償還払い
| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している方で、65歳以上、又は60〜64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活が極度に制限される方、HIVによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な方。 |
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,400円) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:10月1日から3月末まで。申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 接種前の健康被害救済制度の手続は希望者のみで、予防接種実施依頼書交付申請書を紙又はインターネットで提出。接種後の費用払い戻し申請は必須で、B類予防接種費償還払申請書・領収書原本・振込先通帳の写しを窓口又は郵送で提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。等も必要。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
町外で受けた肺炎球菌予防接種の費用を払い戻す制度。満65歳または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)
| こんな人が対象 | 満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上の高齢者(および特定の身体障害がある60〜65歳未満)を対象に、インフルエンザ、肺炎球菌、新型コロナウイルス感染症、帯状疱疹の定期接種について、町が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を設定し一部助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
高齢者予防接種費用助成
| こんな人が対象 | (1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人 |
| 金額・費用 | 高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。
高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。
高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。
- 高齢者帯状疱疹ワクチン(生ワクチン)課税住民税などが課されること。世帯4,000円
- 非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円
- 生活保護世帯0円
(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。 |
| 期限・手続き条件 | インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関で接種。接種を希望される方は、事前に医療機関へご予約ください。接種後に自己負担分を医療機関でお支払いください。生活保護受給者の場合は、いきいき4・6の窓口で全額助成用の予診票等を交付します。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した肺炎球菌予防接種の費用について、支払額から3,000円を引いた額(上限5,015円)を払い戻す。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌)
| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた |
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は一般5,000円、生活保護世帯0円。
給付・助成制度条件で変わる
高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン
| こんな人が対象 | 65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。 |
| 給付・助成額 | 一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上の者が町外で新型コロナ予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。世帯属性により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が異なる。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者新型コロナ予防接種費償還払い
| こんな人が対象 | 65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者として厚生労働省令で定めるかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
| 自己負担限度額 | 一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
接種日において65歳の人を対象に、肺炎球菌ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,000円。
給付・助成制度定額
高齢者肺炎球菌ワクチン
| こんな人が対象 | 接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。 |
| 給付・助成額 | 高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。町外での接種も償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の対象。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上(および条件を満たす60~64歳)が町外で肺炎球菌予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者肺炎球菌予防接種費償還払い
| こんな人が対象 | 満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、もしくはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
| 自己負担限度額 | 支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限7,800円) |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭で児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育する父母または養育者に対して、児童の生活安定と自立を目的に手当を支給する制度。児童1人あたり月額11,010円~46,690円(令和7年4月から)。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母の離婚、父または母の死亡、重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)、生死不明、1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。、1年以上の拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、嫡出でない出生、両親不明のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者、または心身に中程度以上の障がいがある場合は20歳に到達する月まで)を監護している父または母もしくは父母にかわって養育している人。ただし、児童が児童福祉施設に入所または里親に委託されている場合、公的年金受給額が手当額より高い場合は対象外。 |
| 給付・助成額 | 令和6年11月から児童1人全部支給45,500円(令和7年4月から46,690円)、一部支給10,740円から45,490円(令和7年4月から11,010円から46,680円)。
児童2人は児童1人分に加え、令和6年11月から10,750円加算(令和7年4月から11,030円加算)。
児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。 |
| 期限・手続き条件 | 現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。については毎年8月中に提出が必要。2年間提出しないと資格喪失。 |
| 申請のしかた | 戸籍謄本(請求者及び児童のもの)と請求者名義の金融機関の預金通帳を提出。申請内容によっては他の書類が必要な場合もあり、事前の問い合わせを推奨。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円(標準量)。
給付・助成制度定額
高齢者インフルエンザワクチン
| こんな人が対象 | 65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人 |
| 給付・助成額 | 高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町外で受けたインフルエンザ予防接種の費用を払い戻す制度。65歳以上または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ)
| こんな人が対象 | 65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町外で受けた新型コロナワクチンの接種費用を払い戻す制度。65歳以上および特定条件の60歳以上で町外入院・入所中の住民が対象。世帯区分・ワクチン種別で金額が異なる。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ)
| こんな人が対象 | 65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 |
| 自己負担限度額 | 一般:支払額から5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。 |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種したインフルエンザ予防接種の費用について、ワクチン種別により支払額から1,000円を引いた額(上限3,180円)等を払い戻す。
給付・助成制度自己負担上限
高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ)
| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた |
| 自己負担限度額 | 標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した新型コロナワクチンの費用について、世帯区分やワクチン種別により異なる額を払い戻す。
給付・助成制度自己負担額
高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ)
| こんな人が対象 | 接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた |
| 自己負担額 | 【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。
【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)。 |
| 期限・手続き条件 | 接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し |
| 申請する窓口 | 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65~100歳になる人を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯課税住民税などが課されること。状況と選択ワクチンにより異なる。
給付・助成制度条件で変わる
高齢者帯状疱疹ワクチン
| こんな人が対象 | 令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。 |
| 金額・費用 |
- 生ワクチン:課税世帯4,000円
- 非課税世帯2,000円
- 生活保護世帯0円
組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 |
| 申請のしかた | 町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。接種後の払い戻しはできない。 |
| 申請する窓口 | 白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上等が町外で帯状疱疹予防接種を受けた際、費用の一部を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。ワクチンタイプと世帯属性により給付額が異なる。
給付・助成制度自己負担額
高齢者帯状疱疹予防接種費償還払い
| こんな人が対象 | 接種対象者は、満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 |
| 自己負担額 | 【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。
【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) |
| 申請のしかた | 窓口来所または郵送。申請書(B類予防接種費償還払申請書)、領収書(原本)、振込先通帳の写しを提出。接種者と口座名義人が異なる場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。と印鑑も必要。 |
| 申請する窓口 | いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06
よくある質問
白老町の「高齢者インフルエンザワクチン接種費用助成」の対象者は?
接種日現在白老町に住民登録があり、65歳以上の方、または60〜64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額
1,000円。 公式ページ
白老町の「高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用助成」の対象者は?
65歳以上の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人。 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額
一般
5,000円
生活保護世帯
0円
申し出により全額助成。 公式ページ
白老町の「高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成」の対象者は?
接種日において65歳の者、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人、もしくはHIV感染者で日常生活がほとんど不可能な人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額
3,000円。 公式ページ
白老町の「高齢者インフルエンザ予防接種費償還払い」の対象者は?
接種日時点で白老町に住民票があり、町外の施設や病院に入院又は入所している方で、65歳以上、又は60〜64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活が極度に制限される方、HIVによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,400円) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:10月1日から3月末まで。申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)」の対象者は?
満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限5,015円) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用助成」の対象者は?
(1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人。 金額・費用の記載は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。高齢者帯状疱疹ワクチン(生ワクチン)課税住民税などが課されること。世帯4,000円、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円、生活保護世帯0円。(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。 期限・手続き条件は次のとおりです。インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌)」の対象者は?
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限5,015円) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン」の対象者は?
65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。 給付・助成額の記載は次のとおりです。一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成。 公式ページ
白老町の「高齢者新型コロナ予防接種費償還払い」の対象者は?
65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者として厚生労働省令で定めるかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者肺炎球菌ワクチン」の対象者は?
接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。 給付・助成額の記載は次のとおりです。高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円。 公式ページ
白老町の「高齢者肺炎球菌予防接種費償還払い」の対象者は?
満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、もしくはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担を引いた額(上限7,800円) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「児童扶養手当」の対象者は?
父母の離婚、父または母の死亡、重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)、生死不明、1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。、DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。、1年以上の拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。、嫡出でない出生、両親不明のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者、または心身に中程度以上の障がいがある場合は20歳に到達する月まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母もしくは父母にかわって養育している人。ただし、児童が児童福祉施設に入所または里親に委託されている場合、公的年金受給額が手当額より高い場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和6年11月から児童1人全部支給45,500円(令和7年4月から46,690円)、一部支給10,740円から45,490円(令和7年4月から11,010円から46,680円)。児童2人は児童1人分に加え、令和6年11月から10,750円加算(令和7年4月から11,030円加算)。児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。については毎年8月中に提出が必要。2年間提出しないと資格喪失。 公式ページ
白老町の「高齢者インフルエンザワクチン」の対象者は?
65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。 給付・助成額の記載は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始。 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ)」の対象者は?
65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ)」の対象者は?
65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ)」の対象者は?
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ)」の対象者は?
接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の「高齢者帯状疱疹ワクチン」の対象者は?
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税住民税などが課されること。世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:課税世帯4,000円、非課税世帯2,000円、生活保護世帯0円。組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 公式ページ
白老町の「高齢者帯状疱疹予防接種費償還払い」の対象者は?
接種対象者は、満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、60から64歳で心臓・腎臓・呼吸器機能に障害があり日常生活が極度に制限されるかた、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。また接種日時点で白老町に住民票がありながら町外の施設や病院に入院・入所しており上記対象者に該当するかたも対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ
白老町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6、いきいき4・6 白老町健康子育て課 保健予防係、白老町健康子育て課 保健予防係、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。