ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

白老町の障がいのある方への給付金・助成制度(12件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-08-11(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

白老町で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

白老町で対象になるかもしれない制度(12件)

白老町には、障がいの給付金・助成制度が12件あります(児童扶養手当・高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
父又は母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭を対象に、生活の安定と自立の促進を目的として月額の手当を支給する制度条件で変わる児童扶養手当
町外で受けた肺炎球菌予防接種の費用を払い戻す制度。満65歳または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。上限あり高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)
65歳以上の高齢者(および特定の身体障害がある60〜65歳未満)を対象に、インフルエンザ、肺炎球菌、新型コロナウイルス感染症、帯状疱疹の定期接種について、町が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を設定し一部助成する制度。定額高齢者予防接種費用助成
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した肺炎球菌予防接種の費用について、支払額から3,000円を引いた額(上限5,015円)を払い戻す。上限あり高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌)
65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は一般5,000円、生活保護世帯0円。全額・現物高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン
接種日において65歳の人を対象に、肺炎球菌ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,000円。定額高齢者肺炎球菌ワクチン
65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円(標準量)。定額高齢者インフルエンザワクチン
町外で受けたインフルエンザ予防接種の費用を払い戻す制度。65歳以上または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。上限あり高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ)
町外で受けた新型コロナワクチンの接種費用を払い戻す制度。65歳以上および特定条件の60歳以上で町外入院・入所中の住民が対象。世帯区分・ワクチン種別で金額が異なる。上限あり高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ)
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種したインフルエンザ予防接種の費用について、ワクチン種別により支払額から1,000円を引いた額(上限3,180円)等を払い戻す。上限あり高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ)
白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した新型コロナワクチンの費用について、世帯区分やワクチン種別により異なる額を払い戻す。上限あり高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ)
令和8年4月2日から令和9年4月1日に65~100歳になる人を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯課税住民税などが課されること。状況と選択ワクチンにより異なる。定額高齢者帯状疱疹ワクチン
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父又は母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭を対象に、生活の安定と自立の促進を目的として月額の手当を支給する制度

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象次のいずれかの条件にあてはまる児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父又は母、もしくは父母にかわってその児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)の状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。ただし請求者又は児童が日本国内に住所を有しないとき、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、請求者又は児童が公的年金を受けることができ年金額が手当額より高いときは対象外
もらえる金額

児童1人の場合:全部支給46,690円、一部支給11,010円から46,680円(令和7年4月から)。

児童2人の場合:11,030円加算(令和7年4月から)。

児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。

所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があり、扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得による所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。もあり。

いつまでに申請毎年8月中に『現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。』を提出する必要があり、2年間『現況届』を提出しないと資格喪失。支給は5月、7月、9月、11月、1月、3月の奇数月に前2ヶ月分が支給され、支給日は11日(土曜、日曜、祝日の場合は直前の金融機関営業日)
申請のしかた離婚事項等が記載された戸籍謄本(請求者及び児童のもの)と請求者名義の金融機関の預金通帳を提出。申請内容によっては追加書類が必要な場合あり

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

町外で受けた肺炎球菌予防接種の費用を払い戻す制度。満65歳または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)

こんな人が対象満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。
もらえる金額支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円)
いつまでに申請接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

65歳以上の高齢者(および特定の身体障害がある60〜65歳未満)を対象に、インフルエンザ、肺炎球菌、新型コロナウイルス感染症、帯状疱疹の定期接種について、町が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を設定し一部助成する制度。

給付(もらえる)定額

高齢者予防接種費用助成

こんな人が対象(1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人
もらえる金額

高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。

高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。

高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。

  • 高齢者帯状疱疹ワクチン(生ワクチン)課税住民税などが課されること。世帯4,000円
  • 非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円
  • 生活保護世帯0円

(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。

いつまでに申請インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。
申請のしかた町が委託する医療機関で接種。接種を希望される方は、事前に医療機関へご予約ください。接種後に自己負担分を医療機関でお支払いください。生活保護受給者の場合は、いきいき4・6の窓口で全額助成用の予診票等を交付します。
申請する窓口白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した肺炎球菌予防接種の費用について、支払額から3,000円を引いた額(上限5,015円)を払い戻す。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌)

こんな人が対象接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた
もらえる金額支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円)
いつまでに申請申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

65歳以上の高齢者を対象に、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は一般5,000円、生活保護世帯0円。

給付(もらえる)全額・現物

高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン

こんな人が対象65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。
もらえる金額一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成
申請のしかた町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。
申請する窓口白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

接種日において65歳の人を対象に、肺炎球菌ワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,000円。

給付(もらえる)定額

高齢者肺炎球菌ワクチン

こんな人が対象接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。
もらえる金額高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円
申請のしかた町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。町外での接種も償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の対象。
申請する窓口白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザワクチンの接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円(標準量)。

給付(もらえる)定額

高齢者インフルエンザワクチン

こんな人が対象65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人
もらえる金額高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始
申請のしかた町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い
申請する窓口白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

町外で受けたインフルエンザ予防接種の費用を払い戻す制度。65歳以上または特定の障害条件のある60~64歳で町外入院・入所中の住民が対象。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ)

こんな人が対象65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。
もらえる金額標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中
いつまでに申請接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

町外で受けた新型コロナワクチンの接種費用を払い戻す制度。65歳以上および特定条件の60歳以上で町外入院・入所中の住民が対象。世帯区分・ワクチン種別で金額が異なる。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ)

こんな人が対象65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。
もらえる金額一般:支払額から5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)
いつまでに申請接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先の通帳の写し。
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

白老町に住民票がある高齢者が町外で接種したインフルエンザ予防接種の費用について、ワクチン種別により支払額から1,000円を引いた額(上限3,180円)等を払い戻す。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ)

こんな人が対象接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた
もらえる金額標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中
いつまでに申請接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

白老町に住民票がある高齢者が町外で接種した新型コロナワクチンの費用について、世帯区分やワクチン種別により異なる額を払い戻す。

給付(もらえる)上限あり

高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ)

こんな人が対象接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた
もらえる金額

【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。

【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回)。

いつまでに申請接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで)
申請のしかた窓口来所もしくは郵送で申請。必要書類:B類予防接種費償還払申請書、領収書(原本)、振込先通帳の写し
申請する窓口白老町健康子育て課 保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

令和8年4月2日から令和9年4月1日に65~100歳になる人を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯課税住民税などが課されること。状況と選択ワクチンにより異なる。

給付(もらえる)定額

高齢者帯状疱疹ワクチン

こんな人が対象令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。
もらえる金額
  • 生ワクチン:課税世帯4,000円
  • 非課税世帯2,000円
  • 生活保護世帯0円

組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。

申請のしかた町が委託する医療機関に事前予約後、接種を受け、接種後に自己負担分を医療機関でお支払い。生活保護世帯は窓口で全額助成用の予診票等を交付。接種後の払い戻しはできない。
申請する窓口白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6

公式ページで詳細・申請する出典: 白老町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

よくある質問

白老町の「児童扶養手当」の対象者は?

次のいずれかの条件にあてはまる児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者。心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳に到達する月まで)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父又は母、もしくは父母にかわってその児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がい(国民年金の障がい等級1級程度)の状態にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父、母ともに不明である児童。ただし請求者又は児童が日本国内に住所を有しないとき、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、請求者又は児童が公的年金を受けることができ年金額が手当額より高いときは対象外。 給付額の目安は次のとおりです。児童1人の場合:全部支給46,690円、一部支給11,010円から46,680円(令和7年4月から)。児童2人の場合:11,030円加算(令和7年4月から)。児童が3人以上いるときは、1人増えるごとに児童2人区分と同額が加算。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて全部支給と一部支給があり、扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得による所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。もあり。 申請期限は次のとおりです。毎年8月中に『現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。』を提出する必要があり、2年間『現況届』を提出しないと資格喪失。支給は5月、7月、9月、11月、1月、3月の奇数月に前2ヶ月分が支給され、支給日は11日(土曜、日曜、祝日の場合は直前の金融機関営業日) 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(肺炎球菌)」の対象者は?

満65歳のかた(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日前日)、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 給付額の目安は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) 申請期限は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用助成」の対象者は?

(1)65歳以上(2)帯状疱疹:令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人(3)60歳以上65歳未満で下記のとおり一定の基準に該当する場合:心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいがある人、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な人。 給付額の目安は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中。高齢者肺炎球菌ワクチン3,000円。高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン一般5,000円、生活保護世帯0円。高齢者帯状疱疹ワクチン(生ワクチン)課税住民税などが課されること。世帯4,000円、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯2,000円、生活保護世帯0円。(組換えワクチン)課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円(2回接種)。 申請期限は次のとおりです。インフルエンザ:11月頃より開始予定。新型コロナ:11月頃より開始予定。肺炎球菌:通年。帯状疱疹:通年(対象者には7月中に予防接種券を送付、4から7月に接種希望の場合は担当に申し出ください)。 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(肺炎球菌)」の対象者は?

接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、満65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 給付額の目安は次のとおりです。支払額から3,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限5,015円) 申請期限は次のとおりです。申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者新型コロナウイルス感染症ワクチン」の対象者は?

65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。生活保護世帯は全額助成。 給付額の目安は次のとおりです。一般5,000円、生活保護世帯0円 申し出により全額助成。 公式ページ

白老町の「高齢者肺炎球菌ワクチン」の対象者は?

接種日において65歳の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。対象者には65歳の誕生日の翌月に証明はがきを送付。 給付額の目安は次のとおりです。高齢者肺炎球菌ワクチン 3,000円。 公式ページ

白老町の「高齢者インフルエンザワクチン」の対象者は?

65歳以上の人、および60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがある人またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人。 給付額の目安は次のとおりです。高齢者インフルエンザワクチン(標準量)1,000円、(高用量)調整中R8年度より開始。 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(インフルエンザ)」の対象者は?

65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 給付額の目安は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 申請期限は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用の払い戻し手続き(新型コロナ)」の対象者は?

65歳以上のかた(年度年齢)、または65歳以上で5年ごと位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)(年度年齢・令和7年度から11年度までの経過措置)、または100歳以上のかた(年度年齢・令和7年度のみ対象)、または60歳以上65歳未満(実年齢)であってヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する者。接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している者。 給付額の目安は次のとおりです。一般:支払額から5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限11,280円)、生活保護世帯:上限16,280円まで、【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担4,000円を引いた額(上限4,690円)、【生ワクチン】非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、【生ワクチン】生活保護世帯:上限8,690円まで、【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、【組換えワクチン】非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、【組換えワクチン】生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 申請期限は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(インフルエンザ)」の対象者は?

接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた、または60から64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり身の回りの生活を極度に制限されるかた、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能なかた。 給付額の目安は次のとおりです。標準量ワクチン:支払額から1,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を引いた額(上限3,180円)、高用量ワクチン:自己負担額・上限額ともに調整中。 申請期限は次のとおりです。接種期間:4月1日から3月末まで、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者予防接種費用払い戻し(新型コロナ)」の対象者は?

接種日時点で白老町に住民票があり町外の施設や病院に入院または入所している、65歳以上のかた(年度年齢)、5年ごとに位置づけられたかた(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、100歳以上のかた(令和7年度のみ)、または60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があるかた。 給付額の目安は次のとおりです。【生ワクチン】課税住民税などが課されること。世帯:支払額から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円を引いた額(上限4,690円)、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:支払額から自己負担2,000円を引いた額(上限6,690円)、生活保護世帯:上限8,690円まで。【組換えワクチン】課税世帯:1回につき10,000円(計2回)を引いた額(上限12,660円を2回)、非課税世帯:1回につき5,000円(計2回)を引いた額(上限17,660円を2回)、生活保護世帯:1回につき上限22,660円まで(計2回) 申請期限は次のとおりです。接種期間:秋頃予定、申請期間:10月1日から3月末まで(3月に接種した場合は4月末まで) 公式ページ

白老町の「高齢者帯状疱疹ワクチン」の対象者は?

令和8年4月2日から令和9年4月1日に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる人。助成区分は市町村民税課税住民税などが課されること。世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯により異なる。60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがある人も対象。 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン:課税世帯4,000円、非課税世帯2,000円、生活保護世帯0円。組換えワクチン(2回接種):課税世帯10,000円/回、非課税世帯5,000円/回、生活保護世帯0円。 公式ページ

白老町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。白老町健康子育て課 保健予防係、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、役場、いきいき4・6、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所、いきいき4・6、白老町立国民健康保険病院、北海道リハビリテーションセンター診療所。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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