ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

えりも町の障がいのある方への給付金・助成制度(7件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

えりも町で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

えりも町で対象になるかもしれない制度(7件)

えりも町には、障がいの給付金・助成制度が7件あります(肺炎球菌予防接種費用助成・重度心身障がい者医療費助成制度など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
町に住民票があり助成未受給の65歳~74歳以下および心臓・腎臓・呼吸器またはHIV免疫機能に障害のある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種費用を助成します。全額・現物肺炎球菌予防接種費用助成
重度の身体・知的・精神障がい者に対して、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部をえりも町が助成する制度。自己負担額重度心身障がい者医療費助成制度
父母の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の生活安定と児童福祉を支援する手当。条件で変わる児童扶養手当
身体や精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に支給する月額手当制度。障がいの程度に応じて1級または2級で給付額が異なり、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。条件で変わる特別児童扶養手当
重度の障がい児に対する生活支援手当。20歳未満で日常生活に常時介護が必要な在宅の障がい児に月額16,100円を支給。定額障害児福祉手当
町に住民票があり初回受診の65~74歳、または心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある60~64歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用5,000円を助成(生活保護受給者は全額)。生涯1回限り。全額・現物高齢者肺炎球菌予防接種助成事業
75歳以上(または65歳以上で一定の障がいのある)被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。に対する医療給付制度。医療費の5割が公費、4割が若い世代の支援金、1割が被保険者の保険料でまかなわれる。自己負担額後期高齢者医療制度
所要時間:約1分 / 完全無料

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町に住民票があり助成未受給の65歳~74歳以下および心臓・腎臓・呼吸器またはHIV免疫機能に障害のある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種費用を助成します。

給付・助成制度全額・現物

肺炎球菌予防接種費用助成

こんな人が対象町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で、かつ心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成の対象。
助成内容

一人 5,000円助成します。

65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。

申請のしかた希望する医療機関に直接予約をしてください。生活保護受給者は生活保護受給者証を医療機関にご持参ください。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

重度の身体・知的・精神障がい者に対して、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部をえりも町が助成する制度。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者医療費助成制度

こんな人が対象健康保険に加入し、えりも町に住民登録があり、身体障がい者手帳1・2・3級、重度の知的障がい(療育手帳A判定など)、精神保健福祉手帳1級のいずれかに該当する者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額は扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。親族の数に応じて異なるが、中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限がない。
金額・費用

0歳から中学生までの児童は全額助成のため自己負担額0円。

  • 中学生以上65歳未満で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科580円
  • 歯科510円
  • 柔整270円)
  • 町民税課税住民税などが課されること。世帯は総医療費の1割負担で
  • ひと月の上限額は通院18,000円(年間上限144,000円)
  • 入院57,600円(多数回該当44,400円)
期限・手続き条件受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。所得など要件の確認が必要な場合は手続きの案内が届き、記載の期限までに更新手続きが必要。
申請のしかた必要書類(障がいの状態が確認できる手帳、健康保険加入の確認書類、マイナンバーカード等)を持参して窓口に申請するか、郵送での手続き可能。申請受付後、要件が確認できれば受給者証を交付。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

父母の離婚などにより父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の生活安定と児童福祉を支援する手当。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件として、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童など9つの要件がある。
給付・助成額

令和7年4月1日改正: 児童1人の場合は全部支給月額46,690円、一部支給月額46,680円~11,010円。

2人以上の場合は11,030円の加算(全部支給)、11,020円~5,520円の加算(一部支給)。

期限・手続き条件現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければならない。この届の提出がない場合は、11月以降の手当を受けることができなくなる。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を提出し知事の認定を受けることにより支給される。原則、認定請求日の属する月の翌月から支給される。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

身体や精神に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方に支給する月額手当制度。障がいの程度に応じて1級または2級で給付額が異なり、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

給付・助成制度条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。
金額・費用

令和7年度手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。のお知らせ。

令和7年4月より手当額が変わります。

1級…月額56,800円、2級…月額37,830円。

期限・手続き条件認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。支払いは4月・8月・11月の年3回。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。
申請のしかた認定請求書を提出し知事の認定を受けることにより支給されます。必要書類:請求者・対象児童の戸籍謄本(抄本)、個人番号確認書類、診断書、請求者名義の預金通帳、身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(お持ちの方)、本人確認書類。個々の状況により追加書類が必要な場合あり。
申請する窓口町民生活課 子育て支援係(窓口2番)

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

重度の障がい児に対する生活支援手当。20歳未満で日常生活に常時介護が必要な在宅の障がい児に月額16,100円を支給。

給付・助成制度定額

障害児福祉手当

こんな人が対象20歳未満であって、身体や精神に重度の障がいの状態にあるため、日常生活において常時の介護を必要とする在宅のかた。ただし、日本国内に住所がない場合、児童福祉施設などに入所している場合、障害を支給事由とした給付で法令で定められているもの(年金等)を受けている場合は対象外。
給付・助成額令和7年4月1日から 月額 16,100円
期限・手続き条件受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が生じたらできるだけ早く申請してください。申請が遅れると、遅れた分の手当は後から支給することはできません。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書に必要書類を添えて申請。知事の認定を受けることにより支給される。認定請求をした日の属する月の翌月分から支給開始。
申請する窓口保健福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

町に住民票があり初回受診の65~74歳、または心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある60~64歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用5,000円を助成(生活保護受給者は全額)。生涯1回限り。

給付・助成制度全額・現物

高齢者肺炎球菌予防接種助成事業

こんな人が対象町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、①65歳の方、②60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害社手帳1級相当)、③66歳から74歳以下の方のいずれかに該当する方。65歳以上の生活保護受給者は全額助成対象。
助成内容

一人 5,000円助成します。

65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。

申請のしかた希望する医療機関に直接予約。指定医療機関以外での接種を希望する場合は事前に保健福祉課までご連絡が必要。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-12

75歳以上(または65歳以上で一定の障がいのある)被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。に対する医療給付制度。医療費の5割が公費、4割が若い世代の支援金、1割が被保険者の保険料でまかなわれる。

給付・助成制度自己負担額

後期高齢者医療制度

こんな人が対象75歳以上のかた(75歳の誕生日から資格取得)。65歳から74歳で一定の障がいの状態にあることにつき、広域連合の認定を受けたかた(認定日から資格取得)。
自己負担額

令和6~7年度における保険料率:均等割額52,953円、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割率11.79%。

年間保険料の限度額は80万円。

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は医療費の1割。

ただし、一定以上所得者は2割、現役並み所得者は3割を負担。

申請のしかた75歳になると本人へ通知のあと、役場窓口で被保険者証を交付。65歳から74歳で加入する場合は役場へ申請が必要。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

よくある質問

えりも町の「肺炎球菌予防接種費用助成」の対象者は?

町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で、かつ心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成の対象。 助成内容の記載は次のとおりです。一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ

えりも町の「重度心身障がい者医療費助成制度」の対象者は?

健康保険に加入し、えりも町に住民登録があり、身体障がい者手帳1・2・3級、重度の知的障がい(療育手帳A判定など)、精神保健福祉手帳1級のいずれかに該当する者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額は扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。親族の数に応じて異なるが、中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限がない。 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から中学生までの児童は全額助成のため自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額0円。中学生以上65歳未満で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科580円、歯科510円、柔整270円)。町民税課税住民税などが課されること。世帯は総医療費の1割負担で、ひと月の上限額は通院18,000円(年間上限144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円)。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。所得など要件の確認が必要な場合は手続きの案内が届き、記載の期限までに更新手続きが必要。 公式ページ

えりも町の「児童扶養手当」の対象者は?

18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童(または満20歳未満で一定の障がいのある児童)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって児童を養育している方。支給要件として、父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が政令で定める程度の障がいの状態にある児童など9つの要件がある。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和7年4月1日改正: 児童1人の場合は全部支給月額46,690円、一部支給月額46,680円~11,010円。2人以上の場合は11,030円の加算(全部支給)、11,020円~5,520円の加算(一部支給) 期限・手続き条件は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月1日から8月31日までの間に必ず提出しなければならない。この届の提出がない場合は、11月以降の手当を受けることができなくなる。 公式ページ

えりも町の「特別児童扶養手当」の対象者は?

1級・2級に該当する程度の障がいのある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している方。ただし、児童が日本国内に住所を有しない場合、児童福祉施設等に入所している場合、児童が障がいを事由とする公的年金を受けることができる場合は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。令和7年度手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。のお知らせ。令和7年4月より手当額が変わります。1級…月額56,800円、2級…月額37,830円。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。日の属する月の翌月から支給されます。支払いは4月・8月・11月の年3回。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届は、毎年8月11日から9月10日までの間に必ず提出しなければなりません。 公式ページ

えりも町の「障害児福祉手当」の対象者は?

20歳未満であって、身体や精神に重度の障がいの状態にあるため、日常生活において常時の介護を必要とする在宅のかた。ただし、日本国内に住所がない場合、児童福祉施設などに入所している場合、障害を支給事由とした給付で法令で定められているもの(年金等)を受けている場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和7年4月1日から 月額 16,100円。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が生じたらできるだけ早く申請してください。申請が遅れると、遅れた分の手当は後から支給することはできません。 公式ページ

えりも町の「高齢者肺炎球菌予防接種助成事業」の対象者は?

町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、①65歳の方、②60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害社手帳1級相当)、③66歳から74歳以下の方のいずれかに該当する方。65歳以上の生活保護受給者は全額助成対象。 助成内容の記載は次のとおりです。一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ

えりも町の「後期高齢者医療制度」の対象者は?

75歳以上のかた(75歳の誕生日から資格取得)。65歳から74歳で一定の障がいの状態にあることにつき、広域連合の認定を受けたかた(認定日から資格取得)。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。令和6~7年度における保険料率:均等割額52,953円、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割率11.79%。年間保険料の限度額は80万円。自己負担額は医療費の1割。ただし、一定以上所得者は2割、現役並み所得者は3割を負担。 公式ページ

えりも町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉課 健康推進係、保健福祉課 医療給付係、町民生活課 子育て支援係、町民生活課 子育て支援係(窓口2番)、保健福祉課 障がい福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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