ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

えりも町の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(29件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

えりも町で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

えりも町で対象になるかもしれない制度(29件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども一人につき出産育児一時金が支給されます(妊娠12週以上の死産、流産を含む)。定額出産育児一時金(国民健康保険)
妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚上限あり妊婦健康診査・超音波検査受診票助成
えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。上限あり妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)
えりも町に住民票のある妊産婦を対象に、妊婦健診14回、産婦健診1回、出産直前1回の交通費を1回につき1,000〜1,800円(住所地により異なる)助成します。定額妊婦健診等交通費助成事業
妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる全額・現物妊婦歯科健康診査受診票助成
新生児の聴覚検査費用3,000円を助成する受診票を発行定額新生児聴覚検査助成
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。定額新生児聴覚検査受診票
えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。定額新生児聴覚検査費用助成
医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の7割(上限35,000円)と距離に応じた交通費を支給。対象は婚姳夫婦で妻が43歳未満。上限ありえりも町先進不妊治療費等助成事業
妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。上限あり妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。全額・現物妊婦歯科健康診査
妊娠中の方を対象に、妊娠中期に町内歯科医院での歯科健診を無料で提供する助成事業です。全額・現物妊婦歯科健康診査助成事業
えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。全額・現物妊婦歯科健康診査受診票
えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用として3,000円を助成する制度。受診票を医療機関に提出することで費用を負担。定額新生児聴覚検査費助成
新生児を対象に、聴覚検査費用の3,000円を助成します。定額新生児聴覚検査費助成事業
出産後の方を対象に、産婦健康診査の受診票を発行し、診査費用を町が負担する助成事業です。金額は要確認産婦健康診査助成事業
えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。金額は要確認産婦健康診査受診票
産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚金額は要確認産婦健康診査受診票助成
えりも町で出産した産婦に対し、産後2週間と1か月後の健康診査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。金額は要確認産婦健康診査費用助成
えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。金額は要確認妊婦一般健康診査助成
えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦一般健康診査受診票
妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。上限あり妊婦一般健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。上限あり妊婦超音波検査受診票
妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。上限あり妊婦超音波検査費助成
妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度上限あり妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う定額母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業
えりも町の産婦を対象に、産後2週間と1ヶ月後に健康診査を受ける受診票(2枚)を発行し、費用を町が負担する助成制度。金額は要確認産婦健康診査助成
産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。金額は要確認産婦健康診査費助成
えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。金額は要確認超音波検査助成

わが家が対象の制度を無料診断

かんたんな質問に答えると、対象になりそうな制度をまとめてご案内します。

無料で診断する

国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産したとき、子ども一人につき出産育児一時金が支給されます(妊娠12週以上の死産、流産を含む)。

給付(もらえる)定額

出産育児一時金(国民健康保険)

こんな人が対象えりも町国保の加入者が出産したとき。ただし、社会保険などに被保険者本人として1年以上加入していたかたが、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができます。
もらえる金額支給額(子ども一人につき)50万円。なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。
申請のしかた直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関に申し出てください。直接支払制度を利用しない場合は、保健福祉課医療給付係の窓口で申請してください。必要書類は出生証明済みの母子健康手帳、出産された方の資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、医療機関発行の出産費用明細書・領収書、医療機関発行の直接支払制度に関する合意文書、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の振込先口座確認書類、本人確認書類、個人番号がわかるもの、医師の証明書(死産・流産のとき)です。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊婦を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行。1人最大14枚

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査・超音波検査受診票助成

こんな人が対象えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。えりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付を申請し、役場保健福祉課で受取り
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の妊婦に対し、妊婦一般健康診査と超音波検査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかた妊娠届出時に『えりも子育てアプリBy母子モ』を通じてWEB申請(令和8年6月1日以降)。その後、アプリのオンライン予約で母子健康手帳受取日を予約。受診票は母子健康手帳交付時に発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町に住民票のある妊産婦を対象に、妊婦健診14回、産婦健診1回、出産直前1回の交通費を1回につき1,000〜1,800円(住所地により異なる)助成します。

給付(もらえる)定額

妊婦健診等交通費助成事業

こんな人が対象えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方。町外へ転出された場合は、母子手帳の交付日から転出までの期間を助成の対象とします。里帰り等により、えりも町外から通院された場合は、助成の対象となりません。
もらえる金額妊産婦の住所地により、1回につき1,000円、1,200円、1,500円、1,600円、1,800円のいずれか
いつまでに申請産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。
申請のしかた申請書、母子健康手帳、通帳(振込口座がわかるもの)を提出。産婦健診の領収書が必要。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠中期の妊婦が町内歯科医院で無料の歯科健診を受診できる

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票助成

こんな人が対象妊娠中期の妊婦
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます
いつまでに申請妊娠中期に1人1回
申請のしかた妊娠届出時に受診票を発行。受診票を歯科医院に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

新生児の聴覚検査費用3,000円を助成する受診票を発行

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査助成

こんな人が対象新生児(新生児1人に対し1枚の受診票を発行)
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします
申請のしかた出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用(3,000円)を町が助成する制度です。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む新生児
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町で出生した新生児に対し、聴覚検査費用3000円を町が助成する制度。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象えりも町で出生した新生児
もらえる金額新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた出産時に新生児聴覚検査受診票を発行。医療機関に提出して利用。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

医療保険適用の不妊治療と併用した先進医療の費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の7割(上限35,000円)と距離に応じた交通費を支給。対象は婚姳夫婦で妻が43歳未満。

給付(もらえる)上限あり

えりも町先進不妊治療費等助成事業

こんな人が対象婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある者を含む)で、先進不妊治療を受けた治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であり、治療終了日及び申請日時点においてえりも町民である夫婦。夫婦のいずれも町税及び使用料等に滞納がなく、他市町村において同様の助成を受けていないこと。
もらえる金額医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療にかかった自己負担分の10分の7(35,000円を上限)を助成します。助成の回数は、保険診療の回数に準じます。治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までです。自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じ、交通費等の一部を助成します。
いつまでに申請1回の先進不妊治療の終了日(先進不妊治療費等助成事業受診等証明書に記載される治療期間の終了日)の属する年度内に、下記の書類を添えて申請してください。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とします。
申請のしかた1回の先進不妊治療の終了日の属する年度内に、申請書、受診等証明書、領収書等の必要書類を添えて申請します。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊娠届出をした方を対象に、妊婦健康診査と超音波検査の受診票を発行し、健診費用を町が負担する助成事業です。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業

こんな人が対象えりも町に妊娠届出をした妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、妊娠届出・母子健康手帳交付の申請を行う。発行された受診票を医療機関に提出する。道外医療機関利用の場合は、領収書等を持参し保健福祉課で助成申請を行う。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で1回の歯科健診を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査

こんな人が対象えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠中の方を対象に、妊娠中期に町内歯科医院での歯科健診を無料で提供する助成事業です。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査助成事業

こんな人が対象妊娠中の方(妊娠中期に1回)
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を町内歯科医院に提出して利用する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、妊娠中期に町内歯科医院で無料の歯科健診を1回提供する制度です。

割引・免除全額・現物

妊婦歯科健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠中期)
もらえる金額妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の新生児を対象に、聴覚検査の費用として3,000円を助成する制度。受診票を医療機関に提出することで費用を負担。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費助成

こんな人が対象えりも町の新生児。新生児1人に対し1枚の受診票を発行。
もらえる金額検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

新生児を対象に、聴覚検査費用の3,000円を助成します。

給付(もらえる)定額

新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象新生児(1人1回)
もらえる金額検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を医療機関に提出する。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

出産後の方を対象に、産婦健康診査の受診票を発行し、診査費用を町が負担する助成事業です。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査助成事業

こんな人が対象出産した方(産後2週間および1か月後の計2回)
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票が発行される。受診票を医療機関に提出する。使用できない医療機関もあるため要確認。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町に出産した方を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する制度です。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む産婦(出産後の方)
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

産婦を対象に、産後2週間と1か月後の産婦健康診査の費用を町が負担する受診票を発行。1人2枚

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査受診票助成

こんな人が対象出産した女性(産後2週間および1か月後)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します
いつまでに申請産後2週間、1か月後の計2回
申請のしかた出産時に受診票を発行。受診票を医療機関に提出
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町で出産した産婦に対し、産後2週間と1か月後の健康診査の費用を町が負担する受診票を発行する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査費用助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
もらえる金額産婦健康診査受診票1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。
申請のしかた出産時に産婦健康診査受診票を発行。医療機関に提出して利用。ただし、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関があるため医療機関に事前確認が必要。
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町の妊婦を対象に、一般健康診査の受診票(最大14枚)を発行し、健診費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

妊婦一般健康診査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行。妊娠届出後、えりも子育てアプリで予約。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、妊婦健康診査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦一般健康診査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで健診費用が助成される。

給付(もらえる)上限あり

妊婦一般健康診査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の費用を町が負担する制度。受診票を医療機関に提出することで費用がカバーされます。

給付(もらえる)上限あり

妊婦超音波検査受診票

こんな人が対象えりも町に住む妊婦
もらえる金額1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリByふぞモをダウンロードし、妊娠届出を申請後、オンライン予約により母子健康手帳交付時に受診票を受け取る
申請する窓口保健福祉課 医療給付係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

妊婦超音波検査の費用をえりも町が負担。受診票を医療機関に提出することで検査費用が助成される。

給付(もらえる)上限あり

妊婦超音波検査費助成

こんな人が対象えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで)
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。
申請のしかたえりも子育てアプリで妊娠届出・母子健康手帳交付申請後、オンライン予約で受診票受取日を予約。保健福祉課で受診票を受取。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠届出者に対し、妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査の受診票を発行し、費用を町が負担する制度

給付(もらえる)上限あり

妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方
もらえる金額妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードして妊娠届出申請。オンライン予約で母子健康手帳受取り日時を指定。保健福祉課で受取り。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

えりも町は妊娠から出産後の母子を対象に、妊婦健康診査、産婦健康診査、新生児聴覚検査の受診票を発行し、健診費用の助成を行う

給付(もらえる)定額

母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

こんな人が対象えりも町内に住む妊娠した方および新生児
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。
いつまでに申請令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります
申請のしかたえりも子育てアプリBy母子モをダウンロードし、プロフィール登録後、妊娠届のWEB申請を行い、アプリのオンライン予約で母子健康手帳の受け取り日時を予約する。道外の医療機関受診時は、後日領収書と母子手帳を持参して保健福祉課で手続き(郵送可)
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

えりも町の産婦を対象に、産後2週間と1ヶ月後に健康診査を受ける受診票(2枚)を発行し、費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査助成

こんな人が対象えりも町の産婦。産後2週間と1ヶ月後の計2回。医療機関により回数や対応が異なる場合がある。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

産後2週間と1か月後の計2回の産婦健診費用をえりも町が負担。

給付(もらえる)金額は要確認

産婦健康診査費助成

こんな人が対象えりも町で出産した産婦
もらえる金額1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を受取。受診票を医療機関に提出して受診。
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

えりも町の妊婦を対象に、超音波検査の受診票(最大14枚)を発行し、検査費用を町が負担する助成制度。

給付(もらえる)金額は要確認

超音波検査助成

こんな人が対象えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。
もらえる金額受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。
申請のしかた母子健康手帳交付時に受診票を発行
申請する窓口保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

よくある質問

えりも町の「出産育児一時金(国民健康保険)」の対象者は?

えりも町国保の加入者が出産したとき。ただし、社会保険などに被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。本人として1年以上加入していたかたが、国保に加入して6カ月以内に出産した場合は、前に加入していた社会保険などに申請することができます。 給付額の目安は次のとおりです。支給額(子ども一人につき)50万円。なお、産科医療保障制度未加入の分娩機関、または在胎週数22週未満で出産された場合は48万8千円となります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査・超音波検査受診票助成」の対象者は?

えりも町内に住む妊婦(妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。 公式ページ

えりも町の「妊婦健康診査費用助成(妊婦一般健康診査・超音波検査)」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。超音波検査受診票1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦健診等交通費助成事業」の対象者は?

えりも町に住民票のある方で、母子手帳の交付を受けた方。町外へ転出された場合は、母子手帳の交付日から転出までの期間を助成の対象とします。里帰り等により、えりも町外から通院された場合は、助成の対象となりません。 給付額の目安は次のとおりです。妊産婦の住所地により、1回につき1,000円、1,200円、1,500円、1,600円、1,800円のいずれか。 申請期限は次のとおりです。産婦健診(出産後の1か月後の健診)の終了後、3か月以内に申請してください。産婦健診を受ける前に妊娠期間を終了した場合は、終了後3か月以内に申請してください。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票助成」の対象者は?

妊娠中期の妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 申請期限は次のとおりです。妊娠中期に1人1回。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査助成」の対象者は?

新生児(新生児1人に対し1枚の受診票を発行) 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む新生児。 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

えりも町で出生した新生児。 給付額の目安は次のとおりです。新生児1人に対し1枚発行します。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「えりも町先進不妊治療費等助成事業」の対象者は?

婚姻をしている夫婦(事実婚関係にある者を含む)で、先進不妊治療を受けた治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であり、治療終了日及び申請日時点においてえりも町民である夫婦。夫婦のいずれも町税及び使用料等に滞納がなく、他市町村において同様の助成を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。医療保険適用の不妊治療と併用して実施した先進医療にかかった自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の10分の7(35,000円を上限)を助成します。助成の回数は、保険診療の回数に準じます。治療開始日の妻の年齢が40歳未満の夫婦は6回まで、40歳から43歳未満の夫婦は3回までです。自宅から医療機関までの距離が片道25キロメートルを超える方を対象に、距離に応じ、交通費等の一部を助成します。 申請期限は次のとおりです。1回の先進不妊治療の終了日(先進不妊治療費等助成事業受診等証明書に記載される治療期間の終了日)の属する年度内に、下記の書類を添えて申請してください。ただし、1月から3月までに治療が終了した場合に限り、当該治療が終了したときの4月30日までを申請の期限とします。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査・超音波検査助成事業」の対象者は?

えりも町に妊娠届出をした妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?

えりも町の妊婦(妊娠中期)。1人1回、町内歯科医院で歯科健診を受けることができる。 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査助成事業」の対象者は?

妊娠中の方(妊娠中期に1回) 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「妊婦歯科健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠中期) 給付額の目安は次のとおりです。妊娠中期に1人1回、町内歯科医院で歯科健診を無料で受けることができます。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費助成」の対象者は?

えりも町の新生児。新生児1人に対し1枚の受診票を発行。 給付額の目安は次のとおりです。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

新生児(1人1回) 給付額の目安は次のとおりです。検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成事業」の対象者は?

出産した方(産後2週間および1か月後の計2回) 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む産婦(出産後の方) 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査受診票助成」の対象者は?

出産した女性(産後2週間および1か月後) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。 申請期限は次のとおりです。産後2週間、1か月後の計2回。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 給付額の目安は次のとおりです。産婦健康診査受診票1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦一般健康診査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査受診票」の対象者は?

えりも町に住む妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊婦超音波検査費助成」の対象者は?

えりも町に住む妊婦(妊娠届出から出産まで) 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、検査費用を町が負担します。1人最大14枚発行します。ただし、妊娠届出が12週以降の場合は、発行枚数が少なくなります。 公式ページ

えりも町の「妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町で妊娠届出をした妊娠中の方。 給付額の目安は次のとおりです。妊婦一般健康診査受診票1人最大14枚、超音波検査受診票1人最大14枚、妊婦歯科健康診査受診票妊娠中期に1人1回、産婦健康診査受診票1人2枚。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査受診票は新生児1人に対し1枚発行し、検査費用の3,000円を助成額とします。 公式ページ

えりも町の「母子健康手帳の交付・妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業」の対象者は?

えりも町内に住む妊娠した方および新生児。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。新生児聴覚検査は検査費用の3,000円を助成額とします。 申請期限は次のとおりです。令和8年6月1日より妊娠届出のWEB申請が開始となります。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査助成」の対象者は?

えりも町の産婦。産後2週間と1ヶ月後の計2回。医療機関により回数や対応が異なる場合がある。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。 公式ページ

えりも町の「産婦健康診査費助成」の対象者は?

えりも町で出産した産婦。 給付額の目安は次のとおりです。1人2枚(産後2週間、1か月後の計2回)発行します。ただし、産婦健診の回数は医療機関によって異なります。また、産婦健康診査受診票を使用できない医療機関がありますので、医療機関にお問い合わせください。 公式ページ

えりも町の「超音波検査助成」の対象者は?

えりも町の妊婦。妊娠届出が12週以降の場合は発行枚数が少なくなる。 給付額の目安は次のとおりです。受診票を医療機関に提出すると、健診費用を町が負担します。 公式ページ