つがる市の住宅給付金・助成制度一覧(6件)
初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 総務部地域創生課、総務部地域創生課(市役所2階) など(制度により異なります)
つがる市で対象になるかもしれない制度(6件)
つがる市には、住宅の給付金・助成制度が6件あります(子育て・若年夫婦世帯向けの移住促進家賃支援事業・子育て・若年夫婦世帯移住応援事業補助金など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
対象でしぼる:
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
| つがる市に転入した子育て世帯または若年夫婦世帯に対し、民間賃貸住宅の家賃の一部(実質家賃の2分の1)を最長60月間補助する制度。 | 上限あり | 子育て・若年夫婦世帯向けの移住促進家賃支援事業 |
| つがる市内の民間賃貸住宅に転入した子育て世帯・若年夫婦世帯に対し、実質家賃の2分の1(上限:子育て世帯月3万円/若年夫婦世帯月1万5千円)を最長5年間補助する制度。 | 上限あり | 子育て・若年夫婦世帯移住応援事業補助金 |
| 婚姻から1年以内かつ夫婦ともに40歳未満の新婚世帯が市内の民間賃貸住宅に居住する場合、実質家賃の2分の1(上限月額1万5千円)を最長60ヶ月補助する制度。5年以上定住する意思が要件。 | 上限あり | 新婚生活応援事業補助金 |
| 東京23区からの移住者を対象に、世帯構成と条件に応じて60万円~100万円以上を支給。5年以上の継続居住と就職・起業等の要件が必須。 | 条件で変わる | 移住支援金 |
| 移住世帯がつがる市内にマイホームを取得する際、取得費用の一部(最大100万円)を補助する。 | 上限あり | 移住者マイホーム応援事業 |
| つがる市への移住世帯のマイホーム取得を支援する補助金。住宅取得費用の10%(上限60万円)を基本に、子育て世帯や市内業者利用時は加算される。 | 上限あり | 移住者マイホーム応援事業補助金 |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 子育て・若年夫婦世帯向けの移住促進家賃支援事業 | 総務部地域創生課 | 必要書類を総務部地域創生課(市役所2階)に直接提出。申請は随時受付。 | 転入日から1年以内に申請。補助交付対象期間は補助開始月から最長60月。 | 確認する |
| 子育て・若年夫婦世帯移住応援事業補助金 | 総務部地域創生課 | 申請書等を地域創生課(市役所2階)に直接提出。随時受付。 | 転入日から1年以内の方が申請することができます。補助対象期間:補助開始月から最長60月(4月または10月が開始月) | 確認する |
| 新婚生活応援事業補助金 | 総務部地域創生課 | つがる市役所地域創生課に直接申請。申請書、住民票、戸籍謄本、賃貸借契約書、家賃内訳証明書など必要書類を提出。年度ごとに更新手続きが必要。 | 随時受付いたします。補助開始月から最長60月。注意:次年度から毎年更新手続きが必要です。 | 確認する |
| 移住支援金 | 総務部地域創生課 | 移住支援金交付申請書、移住先の就業証明書、本人確認書類及び移住前の在住期間がわかる住民票の写し等を市長に提出。詳細については総務部地域創生課へご連絡ください。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 移住者マイホーム応援事業 | 総務部地域創生課(市役所2階) | 計画認定申請→補助金交付申請(実績報告)→補助金請求の3段階。必要書類を地域創生課に直接提出。補助事業計画が認定される前に工事着工または購入契約をした場合は補助対象外。 | 随時受付いたします。当該年度の予算の範囲内での補助(先着順)となります。事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。計画認定申請時に予算額を超える申請となった場合は、受付できないことがあります。 | 確認する |
| 移住者マイホーム応援事業補助金 | 総務部地域創生課 | 計画認定申請書等を地域創生課に提出し、その後補助金交付申請(実績報告)、補助金請求の手続きを進める。 | 事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。補助金交付申請は当該年度3月20日締切。 | 確認する |
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つがる市に転入した子育て世帯または若年夫婦世帯に対し、民間賃貸住宅の家賃の一部(実質家賃の2分の1)を最長60月間補助する制度。
給付・助成制度上限あり
子育て・若年夫婦世帯向けの移住促進家賃支援事業
| こんな人が対象 | つがる市内の民間賃貸住宅に転入及び居住した子育て世帯(義務教育終了前の子とその親)または若年夫婦世帯(申請時に夫婦いずれもが満40歳未満)。転入日前3年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持つこと、税を滞納していないこと等が要件。 |
| 助成上限 | 実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)。
上限額は子育て世帯3万円、若年夫婦世帯1万5千円。 |
| 期限・手続き条件 | 転入日から1年以内に申請。補助交付対象期間は補助開始月から最長60月。 |
| 申請のしかた | 必要書類を総務部地域創生課(市役所2階)に直接提出。申請は随時受付。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
つがる市内の民間賃貸住宅に転入した子育て世帯・若年夫婦世帯に対し、実質家賃の2分の1(上限:子育て世帯月3万円/若年夫婦世帯月1万5千円)を最長5年間補助する制度。
給付・助成制度上限あり
子育て・若年夫婦世帯移住応援事業補助金
| こんな人が対象 | つがる市内の民間賃貸住宅に転入及び居住する子育て世帯(義務教育終了前の子とその親)または若年夫婦世帯(申請時に夫婦いずれもが満40歳未満)。転入日前3年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持つこと、税を滞納していないことが要件。 |
| 助成上限 | 実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)、上限額:子育て世帯3万円、若年夫婦世帯1万5千円(月額) |
| 期限・手続き条件 | 転入日から1年以内の方が申請することができます。補助対象期間:補助開始月から最長60月(4月または10月が開始月) |
| 申請のしかた | 申請書等を地域創生課(市役所2階)に直接提出。随時受付。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
婚姻から1年以内かつ夫婦ともに40歳未満の新婚世帯が市内の民間賃貸住宅に居住する場合、実質家賃の2分の1(上限月額1万5千円)を最長60ヶ月補助する制度。5年以上定住する意思が要件。
給付・助成制度上限あり
新婚生活応援事業補助金
| こんな人が対象 | 婚姻の届出をした市内の民間賃貸住宅に居住する新婚夫婦世帯(婚姻の届出の日から1年以内の夫婦で、夫婦いずれもが届出時に満40歳未満の世帯)で、5年以上定住する意思を持つこと。公営住宅、特定公共賃貸住宅、社宅・官舎・寮等の給与住宅、2親等内の親族が所有する住宅は対象外。 |
| 助成上限 | 家賃補助(月額)実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)で、上限が1万5千円です。
実質家賃:賃貸借契約に定められた賃借料(公益費、管理費、駐車場使用料等を除く。
)から住宅手当を差し引いた額。 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 随時受付いたします。補助開始月から最長60月。注意:次年度から毎年更新手続きが必要です。 |
| 申請のしかた | つがる市役所地域創生課に直接申請。申請書、住民票、戸籍謄本、賃貸借契約書、家賃内訳証明書など必要書類を提出。年度ごとに更新手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
東京23区からの移住者を対象に、世帯構成と条件に応じて60万円~100万円以上を支給。5年以上の継続居住と就職・起業等の要件が必須。
給付・助成制度条件で変わる
移住支援金
| こんな人が対象 | 東京23区に10年間のうち通算5年以上(直近1年は連続)在住していた者、または東京圏に在住し東京23区に通勤していた者で、申請時においてつがる市に転入後1年以内であり、申請日から5年以上つがる市に継続して居住する意思を有し、就職、専門人材、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件を満たす者。 |
| 金額・費用 | 2人以上の世帯での移住の場合:100万円(帯同する18歳未満の者一人につき100万円を加算)、単身での移住の場合:60万円 |
| 申請のしかた | 移住支援金交付申請書、移住先の就業証明書、本人確認書類及び移住前の在住期間がわかる住民票の写し等を市長に提出。詳細については総務部地域創生課へご連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
移住世帯がつがる市内にマイホームを取得する際、取得費用の一部(最大100万円)を補助する。
給付・助成制度上限あり
移住者マイホーム応援事業
| こんな人が対象 | つがる市内に住宅を取得する(1)転入予定又は転入後1年以内の世帯、(2)子育て・若年夫婦世帯移住応援事業で家賃補助金の交付を受けた世帯(引き続き市内に在住するもの)。その他、転入日前2年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持っていること、税等を滞納していないこと。補助対象住宅は自己所有・自己居住の住宅で、取得費用(土地代を除く)が100万円以上のもの。 |
| 助成上限 | 補助金額(最大100万円)。
基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯40万円)。
加算1:子育て世帯は、義務教育終了前の子1人につき10万円を加算(上限30万円)。
加算2:つがる市内の業者等を利用した場合は、10万円を加算。 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 随時受付いたします。当該年度の予算の範囲内での補助(先着順)となります。事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。計画認定申請時に予算額を超える申請となった場合は、受付できないことがあります。 |
| 申請のしかた | 計画認定申請→補助金交付申請(実績報告)→補助金請求の3段階。必要書類を地域創生課に直接提出。補助事業計画が認定される前に工事着工または購入契約をした場合は補助対象外。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課(市役所2階) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
つがる市への移住世帯のマイホーム取得を支援する補助金。住宅取得費用の10%(上限60万円)を基本に、子育て世帯や市内業者利用時は加算される。
給付・助成制度上限あり
移住者マイホーム応援事業補助金
| こんな人が対象 | つがる市内に住宅を取得する転入予定又は転入後1年以内の世帯、または子育て・若年夫婦世帯移住応援事業で家賃補助金の交付を受けた世帯(引き続き市内に在住するものに限る)。転入日前2年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持っていること、税等を滞納していないことが要件。 |
| 助成上限 | 基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯40万円)。
加算1:子育て世帯は、義務教育終了前の子1人につき10万円を加算(上限30万円)。
加算2:つがる市内の業者等を利用した場合は、10万円を加算。 |
| 期限・手続き条件 | 事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。補助金交付申請は当該年度3月20日締切。 |
| 申請のしかた | 計画認定申請書等を地域創生課に提出し、その後補助金交付申請(実績報告)、補助金請求の手続きを進める。 |
| 申請する窓口 | 総務部地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
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よくある質問
つがる市の「子育て・若年夫婦世帯向けの移住促進家賃支援事業」の対象者は?
つがる市内の民間賃貸住宅に転入及び居住した子育て世帯(義務教育終了前の子とその親)または若年夫婦世帯(申請時に夫婦いずれもが満40歳未満)。転入日前3年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持つこと、税を滞納していないこと等が要件。 助成上限の記載は次のとおりです。実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)。上限額は子育て世帯3万円、若年夫婦世帯1万5千円。 期限・手続き条件は次のとおりです。転入日から1年以内に申請。補助交付対象期間は補助開始月から最長60月。 公式ページ
つがる市の「子育て・若年夫婦世帯移住応援事業補助金」の対象者は?
つがる市内の民間賃貸住宅に転入及び居住する子育て世帯(義務教育終了前の子とその親)または若年夫婦世帯(申請時に夫婦いずれもが満40歳未満)。転入日前3年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持つこと、税を滞納していないことが要件。 助成上限の記載は次のとおりです。実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)、上限額:子育て世帯3万円、若年夫婦世帯1万5千円(月額) 期限・手続き条件は次のとおりです。転入日から1年以内の方が申請することができます。補助対象期間:補助開始月から最長60月(4月または10月が開始月) 公式ページ
つがる市の「新婚生活応援事業補助金」の対象者は?
婚姻の届出をした市内の民間賃貸住宅に居住する新婚夫婦世帯(婚姻の届出の日から1年以内の夫婦で、夫婦いずれもが届出時に満40歳未満の世帯)で、5年以上定住する意思を持つこと。公営住宅、特定公共賃貸住宅、社宅・官舎・寮等の給与住宅、2親等内の親族が所有する住宅は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。家賃補助(月額)実質家賃の2分の1(千円未満の端数切り捨て)で、上限が1万5千円です。実質家賃:賃貸借契約に定められた賃借料(公益費、管理費、駐車場使用料等を除く。)から住宅手当を差し引いた額。 期限・手続き条件は次のとおりです。随時受付いたします。補助開始月から最長60月。注意:次年度から毎年更新手続きが必要です。 公式ページ
つがる市の「移住支援金」の対象者は?
東京23区に10年間のうち通算5年以上(直近1年は連続)在住していた者、または東京圏に在住し東京23区に通勤していた者で、申請時においてつがる市に転入後1年以内であり、申請日から5年以上つがる市に継続して居住する意思を有し、就職、専門人材、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件を満たす者。 金額・費用の記載は次のとおりです。2人以上の世帯での移住の場合:100万円(帯同する18歳未満の者一人につき100万円を加算)、単身での移住の場合:60万円。 公式ページ
つがる市の「移住者マイホーム応援事業」の対象者は?
つがる市内に住宅を取得する(1)転入予定又は転入後1年以内の世帯、(2)子育て・若年夫婦世帯移住応援事業で家賃補助金の交付を受けた世帯(引き続き市内に在住するもの)。その他、転入日前2年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持っていること、税等を滞納していないこと。補助対象住宅は自己所有・自己居住の住宅で、取得費用(土地代を除く)が100万円以上のもの。 助成上限の記載は次のとおりです。補助金額(最大100万円)。基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯40万円)。加算1:子育て世帯は、義務教育終了前の子1人につき10万円を加算(上限30万円)。加算2:つがる市内の業者等を利用した場合は、10万円を加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。随時受付いたします。当該年度の予算の範囲内での補助(先着順)となります。事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。計画認定申請時に予算額を超える申請となった場合は、受付できないことがあります。 公式ページ
つがる市の「移住者マイホーム応援事業補助金」の対象者は?
つがる市内に住宅を取得する転入予定又は転入後1年以内の世帯、または子育て・若年夫婦世帯移住応援事業で家賃補助金の交付を受けた世帯(引き続き市内に在住するものに限る)。転入日前2年以内に本市に居住したことがないこと、5年以上定住する意思を持っていること、税等を滞納していないことが要件。 助成上限の記載は次のとおりです。基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯40万円)。加算1:子育て世帯は、義務教育終了前の子1人につき10万円を加算(上限30万円)。加算2:つがる市内の業者等を利用した場合は、10万円を加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。事業は当該年度3月20日までに完了(入居)する必要があります。補助金交付申請は当該年度3月20日締切。 公式ページ
つがる市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。総務部地域創生課、総務部地域創生課(市役所2階)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
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