ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

階上町の住宅給付金・助成制度一覧(5件)

初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 階上町役場 建設課 都市計画グループ など(制度により異なります)

階上町で対象になるかもしれない制度(5件)

階上町には、住宅の給付金・助成制度が5件あります(はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金・令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(その他性能向上)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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どんな制度?金額の種類制度名
町内に新築住宅を取得する人に最大140万円の補助金を交付する移住・定住支援制度。上限ありはしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金
省エネルギー性能、バリアフリー性能、克雪性能、防災性能の向上を伴うリフォーム工事を行う住宅所有者に対し、補助対象経費の10%とリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1(上限20万円)の補助を実施します。上限あり令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(その他性能向上)
町内の戸建て住宅の耐震改修・耐震建替え工事を行う所有者に対し、補助対象経費の23%(上限100万4千円)の補助を実施します。上限あり令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(耐震改修・建替え)
平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者を対象に、町が耐震診断員を派遣して耐震性を判定する支援事業。費用の記載令和8年度 階上町木造住宅耐震診断支援事業
町内の住宅について耐震性能や省エネ性能などの向上を伴うリフォームまたは耐震建替え工事を実施する所有者に対し、補助対象経費の10~23%(上限20万~100万4千円)を補助する事業。上限あり令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金階上町役場 建設課 都市計画グループ事前確認(問い合わせ)→ 新築住宅取得・登記・住所変更・町内会加入等完了 → 交付申請兼実績報告書等必要書類を提出 → 請求書を提出 → 指定口座への補助金振込令和8年度 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月19日(金曜日) まで、ただし申請補助金額の総額が予算に達した場合は、締め切られます。また申請期限は、建築確認完了検査済証の発行年月日から1年以内。確認する
令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(その他性能向上)階上町役場 建設課 都市計画グループ交付申請書(耐震以外)と添付書類(本人確認書、誓約書、工事同意書、工事概要図、見積書など)を提出。令和8年12月18日(金曜日)まで確認する
令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(耐震改修・建替え)階上町役場 建設課 都市計画グループ交付申請書(耐震改修・建替え工事)と添付書類(本人確認書、誓約書、工事同意書、耐震診断結果報告書など)を提出。令和8年12月18日(金曜日)まで確認する
令和8年度 階上町木造住宅耐震診断支援事業階上町役場 建設課 都市計画グループ申込書を町に提出。町が審査し決定通知書を送付。日程調整の上、耐震診断員が調査に伺う(申込者の立会必須)。診断後、耐震診断員が報告書を作成し診断結果を説明。令和8年11月30日(月曜日)まで確認する
令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業階上町役場 建設課 都市計画グループ交付申請書(工事内容に応じて耐震用または耐震以外用)と各種添付書類を提出。本人確認書類、誓約書兼同意書、工事見積書、工事概要図、耐震関係は診断結果報告書等が必要。募集期間:令和8年12月18日(金曜日)まで。先着順で受け付けしますが、予算に達し次第終了します。実績報告書提出期限は令和9年2月26日(金曜日)。確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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町内に新築住宅を取得する人に最大140万円の補助金を交付する移住・定住支援制度。

給付・助成制度上限あり

はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金

こんな人が対象町内に自己居住用の新築住宅を取得する人で、10年以上定住する意思があり、町税に滞納がなく、町内会に加入している人。注文住宅は建築確認完了検査済証発効日が令和7年4月1日以降、建売住宅は令和7年4月1日以降に売買契約を締結したもの。
助成上限

次の(1)と(2)を合計した額(最大140万円)を交付します。

(1)基本額 建築費・購入費の2%・居住誘導区域内:上限40万円・居住誘導区域外:上限35万円(2)加算額・移住者 30万円・町内建築業者施工 30万円・若年夫婦世帯 10万円・子育て世帯 1人当たり10万円 上限30万円。

期限・手続き条件令和8年度 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月19日(金曜日) まで、ただし申請補助金額の総額が予算に達した場合は、締め切られます。また申請期限は、建築確認完了検査済証の発行年月日から1年以内。
申請のしかた事前確認(問い合わせ)→ 新築住宅取得・登記・住所変更・町内会加入等完了 → 交付申請兼実績報告書等必要書類を提出 → 請求書を提出 → 指定口座への補助金振込
申請する窓口階上町役場 建設課 都市計画グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 階上町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

省エネルギー性能、バリアフリー性能、克雪性能、防災性能の向上を伴うリフォーム工事を行う住宅所有者に対し、補助対象経費の10%とリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1(上限20万円)の補助を実施します。

給付・助成制度上限あり

令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(その他性能向上)

こんな人が対象町内にある住宅の所有者など(所有者またはその親族であって、当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。改修工事費のうち性能向上部分の工事費が20万円以上(税込)であることが必要。
助成上限補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額
申請期限 締切まで58日令和8年12月18日(金曜日)まで
申請のしかた交付申請書(耐震以外)と添付書類(本人確認書、誓約書、工事同意書、工事概要図、見積書など)を提出。
申請する窓口階上町役場 建設課 都市計画グループ

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 階上町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

町内の戸建て住宅の耐震改修・耐震建替え工事を行う所有者に対し、補助対象経費の23%(上限100万4千円)の補助を実施します。

給付・助成制度上限あり

令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(耐震改修・建替え)

こんな人が対象町内にある住宅の所有者など(所有者またはその親族であって、当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。木造戸建て住宅が対象。
助成上限補助対象経費の23%(上限100万4千円)
申請期限 締切まで58日令和8年12月18日(金曜日)まで
申請のしかた交付申請書(耐震改修・建替え工事)と添付書類(本人確認書、誓約書、工事同意書、耐震診断結果報告書など)を提出。
申請する窓口階上町役場 建設課 都市計画グループ

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 階上町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者を対象に、町が耐震診断員を派遣して耐震性を判定する支援事業。

給付・助成制度費用の記載

令和8年度 階上町木造住宅耐震診断支援事業

こんな人が対象平成12年5月31日以前に建築(着工)された住宅で、平成12年6月以降に増改築していない住宅。在来軸組構法または伝統的な構法によって建築された木造住宅で地上階数が2以下のもの。一戸建て専用住宅または併用住宅(延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供し、かつ住宅以外の用途に供する部分の床面積が50平方メートル以下)であるもの。建築基準法に違反していないもの。町税を滞納していない所有者等の住宅。
金額・費用

耐震診断の総費用は下表のとおりとなります。

延床面積に応じて、申込者負担額は増額となります。

  • /200平方メートル以下:耐震費総額147,000円
  • 公的負担限度額136,000円
  • 申込者負担額11,000円/200平方メートル超から250平方メートル以下:耐震費総額168,000円
  • 公的負担限度額136,000円
  • 申込者負担額32,000円/250平方メートルから300平方メートル以下:耐震費総額189,000円
  • 公的負担限度額136,000円
  • 申込者負担額53,000円/300平方メートルから350平方メートル以下:耐震費総額211,000円
  • 公的負担限度額136,000円
  • 申込者負担額75,000円/350平方メートル超から400平方メートル以下:耐震費総額232,000円
  • 公的負担限度額136,000円
  • 申込者負担額96,000円
申請期限 締切まで40日令和8年11月30日(月曜日)まで
申請のしかた申込書を町に提出。町が審査し決定通知書を送付。日程調整の上、耐震診断員が調査に伺う(申込者の立会必須)。診断後、耐震診断員が報告書を作成し診断結果を説明。
申請する窓口階上町役場 建設課 都市計画グループ

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 階上町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

町内の住宅について耐震性能や省エネ性能などの向上を伴うリフォームまたは耐震建替え工事を実施する所有者に対し、補助対象経費の10~23%(上限20万~100万4千円)を補助する事業。

給付・助成制度上限あり

令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業

こんな人が対象町内にある住宅の所有者など(当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。改修工事費のうち性能向上部分が20万円以上(税込)であることが条件。
助成上限

耐震関係:補助対象経費の23%(上限100万4千円)。

その他の性能向上:補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額。

申請期限 締切まで58日募集期間:令和8年12月18日(金曜日)まで。先着順で受け付けしますが、予算に達し次第終了します。実績報告書提出期限は令和9年2月26日(金曜日)。
申請のしかた交付申請書(工事内容に応じて耐震用または耐震以外用)と各種添付書類を提出。本人確認書類、誓約書兼同意書、工事見積書、工事概要図、耐震関係は診断結果報告書等が必要。
申請する窓口階上町役場 建設課 都市計画グループ

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 階上町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(29自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 5件 要確認
黒石市 4件 要確認
五所川原市 4件 要確認
十和田市 6件 要確認
三沢市 6件 要確認
むつ市 4件 要確認
つがる市 6件 要確認
平川市 4件 要確認
平内町 3件 要確認
今別町 4件 要確認
蓬田村 2件 要確認
外ヶ浜町 5件 要確認
鰺ヶ沢町 3件 最大 30,000円
深浦町 3件 要確認
西目屋村 3件 要確認
藤崎町 3件 最大 10,000円
大鰐町 7件 要確認
田舎館村 3件 最大 500,000円
板柳町 5件 要確認
鶴田町 3件 要確認
七戸町 4件 要確認
六戸町 5件 要確認
横浜町 6件 要確認
東北町 5件 要確認
六ヶ所村 4件 要確認
おいらせ町 7件 要確認
五戸町 2件 要確認
田子町 3件 要確認
階上町(このページ) 5件 要確認

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よくある質問

階上町の「はしかみ移住定住新築応援プロジェクト事業補助金」の対象者は?

町内に自己居住用の新築住宅を取得する人で、10年以上定住する意思があり、町税に滞納がなく、町内会に加入している人。注文住宅は建築確認完了検査済証発効日が令和7年4月1日以降、建売住宅は令和7年4月1日以降に売買契約を締結したもの。 助成上限の記載は次のとおりです。次の(1)と(2)を合計した額(最大140万円)を交付します。(1)基本額 建築費・購入費の2%・居住誘導区域内:上限40万円・居住誘導区域外:上限35万円(2)加算額・移住者 30万円・町内建築業者施工 30万円・若年夫婦世帯 10万円・子育て世帯 1人当たり10万円 上限30万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年度 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月19日(金曜日) まで、ただし申請補助金額の総額が予算に達した場合は、締め切られます。また申請期限は、建築確認完了検査済証の発行年月日から1年以内。 公式ページ

階上町の「令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(その他性能向上)」の対象者は?

町内にある住宅の所有者など(所有者またはその親族であって、当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。改修工事費のうち性能向上部分の工事費が20万円以上(税込)であることが必要。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額。 申請期限は次のとおりです。令和8年12月18日(金曜日)まで。 公式ページ

階上町の「令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業(耐震改修・建替え)」の対象者は?

町内にある住宅の所有者など(所有者またはその親族であって、当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。木造戸建て住宅が対象。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象経費の23%(上限100万4千円) 申請期限は次のとおりです。令和8年12月18日(金曜日)まで。 公式ページ

階上町の「令和8年度 階上町木造住宅耐震診断支援事業」の対象者は?

平成12年5月31日以前に建築(着工)された住宅で、平成12年6月以降に増改築していない住宅。在来軸組構法または伝統的な構法によって建築された木造住宅で地上階数が2以下のもの。一戸建て専用住宅または併用住宅(延べ床面積の2分の1以上を住宅の用に供し、かつ住宅以外の用途に供する部分の床面積が50平方メートル以下)であるもの。建築基準法に違反していないもの。町税を滞納していない所有者等の住宅。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震診断の総費用は下表のとおりとなります。延床面積に応じて、申込者負担額は増額となります。/200平方メートル以下:耐震費総額147,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額11,000円/200平方メートル超から250平方メートル以下:耐震費総額168,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額32,000円/250平方メートルから300平方メートル以下:耐震費総額189,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額53,000円/300平方メートルから350平方メートル以下:耐震費総額211,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額75,000円/350平方メートル超から400平方メートル以下:耐震費総額232,000円、公的負担限度額136,000円、申込者負担額96,000円。 申請期限は次のとおりです。令和8年11月30日(月曜日)まで。 公式ページ

階上町の「令和8年度 階上町安全安心住宅リフォーム促進支援事業」の対象者は?

町内にある住宅の所有者など(当該住宅に居住し、または居住することを予定している人)で、町税の滞納がない人。改修工事費のうち性能向上部分が20万円以上(税込)であることが条件。 助成上限の記載は次のとおりです。耐震関係:補助対象経費の23%(上限100万4千円)。その他の性能向上:補助対象経費の10%(上限20万円)にリフォーム瑕疵担保責任保険料の2分の1相当額を加算した額。 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年12月18日(金曜日)まで。先着順で受け付けしますが、予算に達し次第終了します。実績報告書提出期限は令和9年2月26日(金曜日)。 公式ページ

階上町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。階上町役場 建設課 都市計画グループ。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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