つがる市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
出産後50日以内の産婦を対象に、健康診査費用を1回につき上限5,000円、最大2回まで助成する制度。
給付・助成制度上限あり
つがる市産婦健康診査費給付
| こんな人が対象 | 出産後50日以内の産婦の方。受診日は医療機関の指示に従う。 |
| 助成上限 | 受診回数は、2回分まで。
1回につき、上限5,000円を助成します。 |
| 申請のしかた | つがる市に出生届を出した場合は、出生届時に子育て健康課で受診票を2回分受け取り、健診時に医療機関に提出。委託医療機関以外で受診した場合は、費用全額支払い後、必要書類をそろえて子育て健康課に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
父母の離婚や喪失などで片親と生計を同じくしていない児童を養育する方に対し、月単位の手当を支給する制度(対象児童1人の場合:全部支給48,050円)
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母が婚姻(事実婚を含む)を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が政令で定める重度の障害にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父又は母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで出産した児童、父・母ともに不明である児童(孤児など)を養育している父又は母、及び児童を養育している養育者 |
| 給付・助成額 | 令和8年4月~:対象児童が1人の場合、全部支給:48,050円、一部支給:48,040円~11,340円(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。や扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。親族数に応じて決定されます)。
対象児童2人目以降の加算額は全部支給:11,350円、一部支給:11,340円~5,680円。 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 申請やお問い合わせは随時受け付けております |
| 申請のしかた | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書と添付書類を提出。申請書類は市役所子育て健康課、稲垣出張所又は車力出張所で取り揃えている |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が妊娠12週以上で出産または死産した場合、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。に48万8千円~50万円の出産育児一時金を支給します。
給付・助成制度定額
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国民健康保険の被保険者が出産(妊娠12週以上の死産、流産を含む)した場合、世帯主に対し支給 |
| 給付・助成額 | 妊娠満22週以降の出産又は死産:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入で50万円、未加入で48万8千円。
妊娠満12週から満22週未満(死産・流産等を含む):48万8千円。 |
| 期限・手続き条件 | 出産日の翌日から起算して2年を過ぎると出産育児一時金は支給されません |
| 申請のしかた | 直接支払・受取代理制度を利用する場合は医療機関と同意書を交わし、医療機関から審査支払機関を通じて市に請求。差額は市国保窓口に差額支給請求書で請求。制度を利用しない場合は出産費用を全額医療機関に支払い、市国保窓口に支給申請書を提出 |
| 申請する窓口 | つがる市民生部国保年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
つがる市に住所を有し、妊娠を予定される方やその家族等を対象に、風しん抗体検査および予防接種の費用を全額助成する。
給付・助成制度全額・現物
妊娠予定者等を対象とした風しん抗体検査及び予防接種助成事業
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分である方は対象外。 |
| 助成内容 | 風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)で申請を行う。申請用紙は健康推進課で用意。申請者が対象であることを市が確認後、必要書類を郵送。指定医療機関に予約し、検査または接種を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
妊婦給付認定を受けた妊婦に対し、妊娠届出後と胎児の数届出後の計2回にわたり給付金を支給(妊婦一人5万円、妊娠しているこども一人あたり5万円)。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方。妊婦給付認定を受けた妊婦。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象。同一の妊娠により他の市区町村から妊婦支援給付金の支給を受けていない方。 |
| 給付・助成額 | 妊婦一人あたり5万円。
妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む)。 |
| 期限・手続き条件 | 医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に申請書を受け取り(1回目)、出産後の面談(家庭訪問等)時に申請書を受け取り申請(2回目)。出産前の申請希望者は出産予定日の8週間前から申請可能。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
出産後50日以内の産婦を対象に、健康診査の費用を1回上限5,000円まで、2回分助成する制度。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査費助成
| こんな人が対象 | 出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従うもの |
| 助成上限 | 受診回数は、2回分まで。
1回につき、上限5,000円を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従ってください。 |
| 申請のしかた | 出生届時に子育て健康課にて受診票を2回分受け取り、受診時に医療機関に提出。委託医療機関以外での受診の場合は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、必要書類を添えて子育て健康課に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
つがる市に住所を有する妊娠予定者及びその同居家族等を対象に、風しんの抗体検査と予防接種の費用を全額助成する。
給付・助成制度全額・現物
風しん抗体検査・予防接種費用助成
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、妊娠を予定される方(夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、またはその同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 |
| 助成内容 | 費用を全額助成します |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 予防接種を受ける前に、健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)で申請を行う。申請用紙は健康推進課で用意。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
妊婦給付認定を受けた妊婦に対し、妊娠届出後に5万円、胎児数の届出後に妊娠児一人あたり5万円を支給する制度。令和7年4月1日以降に妊娠した方が対象。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)
| こんな人が対象 | 妊婦給付認定を受けた方。令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方が対象。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象。転入者は市での再申請が必要。他の市区町村から既に支給を受けた場合は対象外(ただし転入者で未支給の場合は対象)。 |
| 給付・助成額 | 妊婦一人あたり5万円。
妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む)。 |
| 期限・手続き条件 | 医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に申請書を提出。出産後の面談(家庭訪問等)時に申請書を提出。出産前を希望される場合は出産予定日の8週間前の日から申請可能。申請書受理から概ね1か月程度で指定口座に振込。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
つがる市に住所を有する妊娠予定者・妊婦・その同居家族等を対象に、風しん抗体検査と予防接種の費用を全額助成する制度
給付・助成制度全額・現物
風しん抗体検査・予防接種の費用助成
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)(2)妊娠予定者の同居家族等(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分であることを確認している方は対象外 |
| 助成内容 | 風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください |
| 申請のしかた | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)で申請を行う。申請用紙は健康推進課でご用意している |
| 申請する窓口 | つがる市健康福祉部健康推進課(つがる市民健康づくりセンター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
つがる市に住所を有する妊娠予定者とその同居家族および抗体価が低い妊婦の同居家族を対象に、風しんの抗体検査と予防接種の費用を全額助成する制度。
給付・助成制度全額・現物
妊娠予定者等に対する風しん抗体検査・予防接種費用助成
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)1.の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 |
| 助成内容 | 風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 予防接種を受ける前に、健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)で申請を行う。申請用紙は健康推進課でご用意。風しんの抗体検査を受けていない場合と既に受けている場合で手順が異なる。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
妊婦給付認定を受けた妊婦に対し、妊娠届出後に5万円、胎児数届出後に妊娠中の子ども一人あたり5万円が支給される制度。
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金
| こんな人が対象 | 妊婦給付認定を受けた妊婦。令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方が対象。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象となる。 |
| 給付・助成額 | 妊婦一人あたり5万円。
妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む)。 |
| 期限・手続き条件 | 医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時または出産後の面談時に申請書を受け取り、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード等)、振込確認書類(通帳、キャッシュカード等)を添付して申請。申請書受理から概ね1か月程度で指定口座に振込。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
出産後50日以内の産婦を対象に、健康診査費用を助成する。受診回数は2回分まで、1回につき上限5,000円を助成。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査
| こんな人が対象 | 出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従う |
| 助成上限 | 受診回数は、2回分まで。
1回につき、上限5,000円を助成します。 |
| 申請のしかた | 出生届時に子育て健康課にて受診票を2回分受け取り、健診時に医療機関に提出。委託医療機関以外で受診する場合は、受診後に必要書類をそろえて子育て健康課に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
妊娠予定者とその家族を対象に、風しん抗体検査と予防接種の費用を全額助成し、先天性風しん症候群の発生を未然に防ぐ。
給付・助成制度全額・現物
風しんの抗体検査・予防接種費用全額助成
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)1の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 |
| 助成内容 | 風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 予防接種を受ける前に健康推進課で申請。申請用紙は健康推進課で用意。対象であることが確認されると、抗体検査受診票や予防接種予診票などの必要書類が後日郵送される。指定医療機関に予約して検査・接種を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(つがる市民健康づくりセンター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
つがる市に住所を有する妊娠予定者等を対象に、風しん抗体検査・予防接種の費用を全額助成する制度。
給付・助成制度全額・現物
風しん抗体検査・予防接種費用助成制度
| こんな人が対象 | つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)上記(1)の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 |
| 助成内容 | 費用を全額助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 予防接種を受ける前に、健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)で申請を行う。申請用紙は健康推進課で用意されている。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部健康推進課(つがる市民健康づくりセンター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
つがる市内で子育てを希望する夫婦を対象に、不妊検査費用の一部(上限5万円)を助成する事業。妻の年齢40歳未満で、夫婦ともに検査を受けることが条件。
給付・助成制度自己負担額
つがる市不妊検査費助成事業
| こんな人が対象 | 検査開始日から申請日において婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、不妊検査開始時の妻の年齢が40歳未満、夫婦ともに不妊検査を受けており、市税の滞納がなく、つがる市に住所を有し居住実態があり、これまでに他の地方公共団体の不妊検査費助成事業を利用したことがない方 |
| 自己負担額 | 医療機関に支払った自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(医療保険適用の有無は問いませんが、国内の医療機関において実施されたものに限ります。
・・・上限5万円)。 |
| 期限・手続き条件 | 検査開始日から1年以内に受けた検査に限ります |
| 申請のしかた | 申請書(様式第1号)、医療機関に書いてもらう証明書(様式第2号)、領収書と診療明細書の原本、および必要に応じて事実婚申立書や戸籍謄本等を添付して申請。申請からお振り込みまでおおむね3か月程度。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: つがる市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
よくある質問
つがる市の「つがる市産婦健康診査費給付」の対象者は?
出産後50日以内の産婦の方。受診日は医療機関の指示に従う。 助成上限の記載は次のとおりです。受診回数は、2回分まで。1回につき、上限5,000円を助成します。 公式ページ
つがる市の「児童扶養手当」の対象者は?
父母が婚姻(事実婚を含む)を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が政令で定める重度の障害にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父又は母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで出産した児童、父・母ともに不明である児童(孤児など)を養育している父又は母、及び児童を養育している養育者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。令和8年4月~:対象児童が1人の場合、全部支給:48,050円、一部支給:48,040円~11,340円(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。や扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。親族数に応じて決定されます)。対象児童2人目以降の加算額は全部支給:11,350円、一部支給:11,340円~5,680円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請やお問い合わせは随時受け付けております。 公式ページ
つがる市の「出産育児一時金」の対象者は?
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産(妊娠12週以上の死産、流産を含む)した場合、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。に対し支給。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠満22週以降の出産又は死産:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入で50万円、未加入で48万8千円。妊娠満12週から満22週未満(死産・流産等を含む):48万8千円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産日の翌日から起算して2年を過ぎると出産育児一時金は支給されません。 公式ページ
つがる市の「妊娠予定者等を対象とした風しん抗体検査及び予防接種助成事業」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分である方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方。妊婦給付認定を受けた妊婦。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象。同一の妊娠により他の市区町村から妊婦支援給付金の支給を受けていない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円。妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む) 期限・手続き条件は次のとおりです。医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 公式ページ
つがる市の「産婦健康診査費助成」の対象者は?
出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従うもの。 助成上限の記載は次のとおりです。受診回数は、2回分まで。1回につき、上限5,000円を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従ってください。 公式ページ
つがる市の「風しん抗体検査・予防接種費用助成」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、妊娠を予定される方(夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、またはその同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)」の対象者は?
妊婦給付認定を受けた方。令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方が対象。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象。転入者は市での再申請が必要。他の市区町村から既に支給を受けた場合は対象外(ただし転入者で未支給の場合は対象)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円。妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む) 期限・手続き条件は次のとおりです。医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 公式ページ
つがる市の「風しん抗体検査・予防接種の費用助成」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)(2)妊娠予定者の同居家族等(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「妊娠予定者等に対する風しん抗体検査・予防接種費用助成」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)1.の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「妊婦支援給付金」の対象者は?
妊婦給付認定を受けた妊婦。令和7年4月1日時点で妊娠されている方および令和7年4月1日以降に妊娠された方が対象。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も対象となる。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円。妊娠しているこども一人あたり5万円(流産・死産等含む) 期限・手続き条件は次のとおりです。医療機関で胎児の心拍確認が確認された日から2年以内。出産予定日の8週間前の日(流産・死産等はその日)から2年以内。 公式ページ
つがる市の「産婦健康診査」の対象者は?
出産後50日以内の産婦の方で、受診日は医療機関の指示に従う。 助成上限の記載は次のとおりです。受診回数は、2回分まで。1回につき、上限5,000円を助成します。 公式ページ
つがる市の「風しんの抗体検査・予防接種費用全額助成」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)1の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種を2回受けたことがある方、抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。風しんの抗体検査・予防接種の費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「風しん抗体検査・予防接種費用助成制度」の対象者は?
つがる市に住所を有する方で、以下のいずれかに該当する方:(1)妊娠を予定される方(現在、夫またはパートナーがいる方で、近い将来妊娠を予定される方)、(2)上記(1)の同居家族等、(3)抗体価が低い妊婦の同居家族等。ただし、妊娠中の方(妊娠している可能性がある方を含む)、風しんにかかったことがある方、風しん予防接種(麻しん風しん混合(MR)を含む)を2回受けたことがある方、風しんの抗体価が十分であることを確認している方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。費用を全額助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は、申請した日の属する年度の3月31日までとなっております。この日までに抗体検査及び予防接種を受けてください。 公式ページ
つがる市の「つがる市不妊検査費助成事業」の対象者は?
検査開始日から申請日において婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、不妊検査開始時の妻の年齢が40歳未満、夫婦ともに不妊検査を受けており、市税の滞納がなく、つがる市に住所を有し居住実態があり、これまでに他の地方公共団体の不妊検査費助成事業を利用したことがない方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療機関に支払った自己負担額(医療保険適用の有無は問いませんが、国内の医療機関において実施されたものに限ります。・・・上限5万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。検査開始日から1年以内に受けた検査に限ります。 公式ページ
つがる市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康福祉部子育て健康課(こども家庭センター)、つがる市民生部国保年金課、健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)、つがる市健康福祉部健康推進課(つがる市民健康づくりセンター内)、健康福祉部健康推進課(つがる市民健康づくりセンター)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。