ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

横浜町の住宅給付金・助成制度一覧(6件)

初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 横浜町役場 建設水道課、横浜町 産業振興課 など(制度により異なります)

横浜町で対象になるかもしれない制度(6件)

横浜町には、住宅の給付金・助成制度が6件あります(横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業・横浜町移住支援金など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
新築住宅を建設・取得する定住者に対し、建設費の一部を補助する制度。転入者は最大60万円、町内在住者は最大30万円、若者夫婦の場合は40万円加算。条件で変わる横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業
東京圏から横浜町に移住し、青森県のマッチングサイト掲載求人に就職した者に対して、最大100万円の移住支援金を支給する制度条件で変わる横浜町移住支援金
町内に住み所有する戸建て・マンション専有部分の省エネ・バリアフリー・克雪・防災リフォーム工事費の10%以内(上限20万円)を補助。費用の記載横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業
横浜町への転入者および町内の結婚・子育て世帯を対象に、賃貸住宅の家賃の一部を補助する事業。条件で変わる横浜町定住促進家賃補助金交付事業
横浜町への定住促進を目的とした住宅提供制度。月額35,000円~40,000円で住宅を提供。敷金は家賃2ヵ月分。条件で変わる横浜町定住促進住宅
定住促進住宅の入居者が経済的困難など正当な理由がある場合、家賃または敷金の減免もしくは徴収の猶予を受けられる制度。金額は要確認定住促進住宅の家賃(敷金)減免(徴収猶予)制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業横浜町役場 建設水道課建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。確認する
横浜町移住支援金横浜町 産業振興課申請書(様式1)、誓約事項(様式1別紙)、就業証明書(様式2)、本人確認書類(写真付き身分証明書の写し)、移住に関する書類(住民票)、退職企業での就業証明書等を提出。世帯での申請の場合は移住元及び申請時の同一世帯を示す住民票及び除票も提出。転入後1年以内であること確認する
横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業横浜町役場 建設水道課町役場 建設水道課へ申請書等の必要書類を提出。申請者から委任された業者が代理申請することも可能。同一住宅に対して上限20万円。受付期間:令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)(土、日、祝日を除く)確認する
横浜町定住促進家賃補助金交付事業横浜町役場 建設水道課建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む。申請期間は入居後一ヶ月以内とする。補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。確認する
横浜町定住促進住宅横浜町役場 建設水道課入居申込書(第1号様式)に住民票の写し、所得証明書又は源泉徴収票の写し、納税証明書、その他町長が必要と認める書類を添えて提出公式ページで確認確認する
定住促進住宅の家賃(敷金)減免(徴収猶予)制度横浜町役場 建設水道課証明する書類を添えて、家賃(敷金)減免(徴収猶予)申請書(第15号様式)を提出公式ページで確認確認する
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新築住宅を建設・取得する定住者に対し、建設費の一部を補助する制度。転入者は最大60万円、町内在住者は最大30万円、若者夫婦の場合は40万円加算。

給付・助成制度条件で変わる

横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業

こんな人が対象定住を目的として新築住宅の建設を行う者で、2年以上継続して定住する意志があり、世帯全員に市町村税等の滞納がなく、生活保護の住宅補助を受けていなく、新築住宅に住民登録をしており、町内会に加入できる者。対象住宅は令和8年4月1日以降に建設・売買で取得した専用住宅または併用住宅(玄関、居室、便所、風呂及び台所を備え、床面積が50平方メートル以上)。
給付・助成額

住宅建設費(併用住宅は店舗事務所等に専有する床面積の金額は除く)の100分の3以内の額。

町外からの転入者の補助金の限度額は60万円とし、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円とする。

交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額の金額に40万円を加算した額。

期限・手続き条件申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。
申請のしかた建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

東京圏から横浜町に移住し、青森県のマッチングサイト掲載求人に就職した者に対して、最大100万円の移住支援金を支給する制度

給付・助成制度条件で変わる

横浜町移住支援金

こんな人が対象東京23区内に通算5年以上(直近1年以上の継続)在住し東京23区内への通勤をしていた者が東京圏から横浜町に令和7年4月1日以降に転入し、青森県マッチングサイト掲載求人に就職(週20時間以上の無期雇用、申請時に連続3ヶ月以上在職)した者。転入後1年以内に申請し、5年以上継続して居住する意思を有する者。暴力団等反社会的勢力と関係のない日本人またはいずれかの特定在留資格保有者。過去10年以内に移住支援金を受給していないこと(返還済みの場合を除く)。また、起業支援金交付決定を受けた場合も対象となる。
金額・費用世帯移住の場合:100万円、単身移住の場合: 60万円
期限・手続き条件転入後1年以内であること
申請のしかた申請書(様式1)、誓約事項(様式1別紙)、就業証明書(様式2)、本人確認書類(写真付き身分証明書の写し)、移住に関する書類(住民票)、退職企業での就業証明書等を提出。世帯での申請の場合は移住元及び申請時の同一世帯を示す住民票及び除票も提出。
申請する窓口横浜町 産業振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

町内に住み所有する戸建て・マンション専有部分の省エネ・バリアフリー・克雪・防災リフォーム工事費の10%以内(上限20万円)を補助。

給付・助成制度費用の記載

横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業

こんな人が対象町内に住宅を所有しており、かつ、その住宅に居住(住民登録又は外国人登録)をしている方。市町村税等を滞納されていない方。住宅リフォームに関し、町の他の制度の助成を受けていない方。平成23年度から令和7年度の間に本事業を利用していない方(ただし、補助上限20万円を越えないものはこの限りではない)。対象住宅は自己が所有し、自らが住居している町内の戸建て住宅(併用住宅は住宅部分の延べ面積が全体の1/2以上)またはマンション等の集合住宅の自己専有部分。新築住宅及び賃貸住宅は除外。
金額・費用総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額
期限・手続き条件受付期間:令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)(土、日、祝日を除く)
申請のしかた町役場 建設水道課へ申請書等の必要書類を提出。申請者から委任された業者が代理申請することも可能。同一住宅に対して上限20万円。
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25

横浜町への転入者および町内の結婚・子育て世帯を対象に、賃貸住宅の家賃の一部を補助する事業。

給付・助成制度条件で変わる

横浜町定住促進家賃補助金交付事業

こんな人が対象横浜町在住で結婚により新居をかまえる若者夫婦(40歳未満)、町外からの転入者、子育て世帯(交付申請日において高校3年生以下の子どもと同居・養育し、初入居から1年以内)。令和8年4月1日以降に転入した者(令和8年3月1日~3月31日の転入も特例として認める)。当該賃貸住宅に2年以上継続して定住する意志がある者で、公的制度による家賃補助を受けていない者、世帯員全員に市町村税等の滞納がない者、町内に有する住宅がない者、町内会に加入する者。
給付・助成額

補助金額は、1世帯あたり20,000円を超えた部分の家賃を補助するものとし、限度額は25,000円とする。

ただし、単身者の場合は15,000円とする。

期限・手続き条件申請期間は入居後一ヶ月以内とする。補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。
申請のしかた建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む。
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

横浜町への定住促進を目的とした住宅提供制度。月額35,000円~40,000円で住宅を提供。敷金は家賃2ヵ月分。

給付・助成制度条件で変わる

横浜町定住促進住宅

こんな人が対象横浜町に住所を有する方又は有しようとする方(入居決定後、住民登録すること)で、住民税等の公租公課を滞納していない者、家賃を納付できる収入がある者、暴力団員でない者(同居者を含む)
金額・費用

敷金:家賃2ヵ月分、月額家賃:35,000円~40,000円(物件により異なる。

有畑住宅36,000円~40,000円、吹越住宅35,000円~40,000円)。

申請のしかた入居申込書(第1号様式)に住民票の写し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。証明書又は源泉徴収票の写し、納税証明書、その他町長が必要と認める書類を添えて提出
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

定住促進住宅の入居者が経済的困難など正当な理由がある場合、家賃または敷金の減免もしくは徴収の猶予を受けられる制度。

割引・免除金額は要確認

定住促進住宅の家賃(敷金)減免(徴収猶予)制度

こんな人が対象定住促進住宅の入居者で、証明する書類を添えて申請した者
金額・費用「家賃又は敷金の減免又は徴収の猶予」(具体的な減免額は明記されていない)
申請のしかた証明する書類を添えて、家賃(敷金)減免(徴収猶予)申請書(第15号様式)を提出
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(29自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 5件 要確認
黒石市 4件 要確認
五所川原市 4件 要確認
十和田市 6件 要確認
三沢市 6件 要確認
むつ市 4件 要確認
つがる市 6件 要確認
平川市 4件 要確認
平内町 3件 要確認
今別町 4件 要確認
蓬田村 2件 要確認
外ヶ浜町 5件 要確認
鰺ヶ沢町 3件 最大 30,000円
深浦町 3件 要確認
西目屋村 3件 要確認
藤崎町 3件 最大 10,000円
大鰐町 7件 要確認
田舎館村 3件 最大 500,000円
板柳町 5件 要確認
鶴田町 3件 要確認
七戸町 4件 要確認
六戸町 5件 要確認
横浜町(このページ) 6件 要確認
東北町 5件 要確認
六ヶ所村 4件 要確認
おいらせ町 7件 要確認
五戸町 2件 要確認
田子町 3件 要確認
階上町 5件 要確認

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よくある質問

横浜町の「横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業」の対象者は?

定住を目的として新築住宅の建設を行う者で、2年以上継続して定住する意志があり、世帯全員に市町村税等の滞納がなく、生活保護の住宅補助を受けていなく、新築住宅に住民登録をしており、町内会に加入できる者。対象住宅は令和8年4月1日以降に建設・売買で取得した専用住宅または併用住宅(玄関、居室、便所、風呂及び台所を備え、床面積が50平方メートル以上)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。住宅建設費(併用住宅は店舗事務所等に専有する床面積の金額は除く)の100分の3以内の額。町外からの転入者の補助金の限度額は60万円とし、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円とする。交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額の金額に40万円を加算した額。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。 公式ページ

横浜町の「横浜町移住支援金」の対象者は?

東京23区内に通算5年以上(直近1年以上の継続)在住し東京23区内への通勤をしていた者が東京圏から横浜町に令和7年4月1日以降に転入し、青森県マッチングサイト掲載求人に就職(週20時間以上の無期雇用、申請時に連続3ヶ月以上在職)した者。転入後1年以内に申請し、5年以上継続して居住する意思を有する者。暴力団等反社会的勢力と関係のない日本人またはいずれかの特定在留資格保有者。過去10年以内に移住支援金を受給していないこと(返還済みの場合を除く)。また、起業支援金交付決定を受けた場合も対象となる。 金額・費用の記載は次のとおりです。世帯移住の場合:100万円、単身移住の場合: 60万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。転入後1年以内であること。 公式ページ

横浜町の「横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業」の対象者は?

町内に住宅を所有しており、かつ、その住宅に居住(住民登録又は外国人登録)をしている方。市町村税等を滞納されていない方。住宅リフォームに関し、町の他の制度の助成を受けていない方。平成23年度から令和7年度の間に本事業を利用していない方(ただし、補助上限20万円を越えないものはこの限りではない)。対象住宅は自己が所有し、自らが住居している町内の戸建て住宅(併用住宅は住宅部分の延べ面積が全体の1/2以上)またはマンション等の集合住宅の自己専有部分。新築住宅及び賃貸住宅は除外。 金額・費用の記載は次のとおりです。総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額。 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)(土、日、祝日を除く) 公式ページ

横浜町の「横浜町定住促進家賃補助金交付事業」の対象者は?

横浜町在住で結婚により新居をかまえる若者夫婦(40歳未満)、町外からの転入者、子育て世帯(交付申請日において高校3年生以下の子どもと同居・養育し、初入居から1年以内)。令和8年4月1日以降に転入した者(令和8年3月1日~3月31日の転入も特例として認める)。当該賃貸住宅に2年以上継続して定住する意志がある者で、公的制度による家賃補助を受けていない者、世帯員全員に市町村税等の滞納がない者、町内に有する住宅がない者、町内会に加入する者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助金額は、1世帯あたり20,000円を超えた部分の家賃を補助するものとし、限度額は25,000円とする。ただし、単身者の場合は15,000円とする。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間は入居後一ヶ月以内とする。補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。 公式ページ

横浜町の「横浜町定住促進住宅」の対象者は?

横浜町に住所を有する方又は有しようとする方(入居決定後、住民登録すること)で、住民税等の公租公課を滞納していない者、家賃を納付できる収入がある者、暴力団員でない者(同居者を含む) 金額・費用の記載は次のとおりです。敷金:家賃2ヵ月分、月額家賃:35,000円~40,000円(物件により異なる。有畑住宅36,000円~40,000円、吹越住宅35,000円~40,000円) 公式ページ

横浜町の「定住促進住宅の家賃(敷金)減免(徴収猶予)制度」の対象者は?

定住促進住宅の入居者で、証明する書類を添えて申請した者。 金額・費用の記載は次のとおりです。「家賃又は敷金の減免又は徴収の猶予」(具体的な減免額は明記されていない) 公式ページ

横浜町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。横浜町役場 建設水道課、横浜町 産業振興課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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