ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

横浜町の住宅給付金・助成制度一覧(4件)

初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-06-20(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 横浜町役場 建設水道課 など(制度により異なります)

横浜町で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 4件 / ほか1件は今年度の受付終了)

横浜町には、住宅の給付金・助成制度が4件あります(横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業・横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
町内に住宅を所有・居住する、税滞納なしの方を対象に、省エネ・バリアフリー・克雪・防災性能向上工事の費用の一部を助成します。上限あり横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業
新築住宅の建設・購入費の一部を補助。町外からの転入者は最大60万円、町内在住者は最大30万円、若年夫婦は上限に40万円加算。割合で助成横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業
結婚、転入、子育て等により新たに賃貸住宅に入居した方に対し、家賃の一部を補助する(限度額25,000円、単身者15,000円、補助期間24ヶ月)定額横浜町定住促進家賃補助金交付事業
横浜町への定住促進を目的とした公営住宅制度。月額35,000〜40,000円の住宅を提供し、敷金は家賃2ヵ月分。定額横浜町定住促進住宅
東京圏から横浜町に移住して就業した方に、世帯移住で最大100万円、単身移住で60万円を支給する制度。定額横浜町移住支援金受付終了

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業横浜町役場 建設水道課申請書類を提出。申請者から委任された業者が代理申請することも可能。令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)確認する
横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業横浜町役場 建設水道課建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む。申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。確認する
横浜町定住促進家賃補助金交付事業横浜町役場 建設水道課建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。申請期間は入居後一ヶ月以内とする。確認する
横浜町定住促進住宅横浜町役場 建設水道課入居申込書(第1号様式)に住民票の写し、所得証明書又は源泉徴収票の写し、納税証明書、その他町長が必要と認める書類を添えて提出。公式ページで確認確認する
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町内に住宅を所有・居住する、税滞納なしの方を対象に、省エネ・バリアフリー・克雪・防災性能向上工事の費用の一部を助成します。

給付(もらえる)上限あり

横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業

こんな人が対象町内に住宅を所有しており、かつ、その住宅に居住(住民登録又は外国人登録)をしている方。市町村税等を滞納されていない方。住宅リフォームに関し、町の他の制度の助成を受けていない方。平成23年度から令和7年度の間に本事業を利用していない方(ただし、補助上限20万円を越えないものはこの限りではない)。
もらえる金額総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額
いつまでに申請令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)
申請のしかた申請書類を提出。申請者から委任された業者が代理申請することも可能。
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

新築住宅の建設・購入費の一部を補助。町外からの転入者は最大60万円、町内在住者は最大30万円、若年夫婦は上限に40万円加算。

給付(もらえる)割合で助成

横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業

こんな人が対象定住を目的として新築住宅を建設する方で、2年以上継続して定住する意志がある方。世帯全員に市町村税等の滞納がなく、生活保護の住宅補助を受けておらず、新築住宅に住民登録し、町内会に加入できる方。対象住宅は令和8年4月1日以降に建設・取得した、玄関・居室・便所・風呂・台所を備え、床面積50平方メートル以上の専用住宅または併用住宅(併用住宅は住宅部分が50平方メートル以上)。
もらえる金額

住宅建設費(併用住宅は店舗事務所等に専有する床面積の金額は除く)の100分の3以内の額。

町外からの転入者の補助金の限度額は60万円とし、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円とする。

交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額の金額に40万円を加算した額。

いつまでに申請申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。
申請のしかた建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む。
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

結婚、転入、子育て等により新たに賃貸住宅に入居した方に対し、家賃の一部を補助する(限度額25,000円、単身者15,000円、補助期間24ヶ月)

給付(もらえる)定額

横浜町定住促進家賃補助金交付事業

こんな人が対象横浜町在住で結婚により新居をかまえる若者夫婦(40歳未満)、町外からの転入者、高校3年生以下の子どもと同居する子育て世帯であって、当該住宅に2年以上継続して定住する意志があり、令和8年4月1日以降に新たに転入した方。世帯員全員が本町に住所を有し、公的制度による家賃補助を受けておらず、市町村税等の滞納がなく、町内に有する住宅がなく、町内会に加入すること。
もらえる金額

補助金額は、1世帯あたり20,000円を超えた部分の家賃を補助するものとし、限度額は25,000円とする。

ただし、単身者の場合は15,000円とする。

いつまでに申請補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。申請期間は入居後一ヶ月以内とする。
申請のしかた建設水道課に備え付けの交付申請書、または町ホームページより交付申請書をダウンロードし、記入後、必要な書類を添えて建設水道課に申し込む
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

横浜町への定住促進を目的とした公営住宅制度。月額35,000〜40,000円の住宅を提供し、敷金は家賃2ヵ月分。

給付(もらえる)定額

横浜町定住促進住宅

こんな人が対象横浜町に住所を有する方又は有しようとする方(入居決定後、住民登録すること)。住民税等の公租公課を滞納していないこと。家賃を納付できる収入があること。暴力団員でないこと(同居者を含む)。
もらえる金額家賃 35,000円〜40,000円、敷金 家賃2ヵ月分
申請のしかた入居申込書(第1号様式)に住民票の写し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。証明書又は源泉徴収票の写し、納税証明書、その他町長が必要と認める書類を添えて提出。
申請する窓口横浜町役場 建設水道課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

東京圏から横浜町に移住して就業した方に、世帯移住で最大100万円、単身移住で60万円を支給する制度。

給付(もらえる)定額

横浜町移住支援金

⚠ 掲載中の情報では受付を終了しています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象東京23区内に過去10年間で通算5年以上在住し通勤していた、または直前1年以上在住し通勤していた者で、令和6年4月1日以降に横浜町に転入し、転入後1年以内に申請する者。Aomori-Jobの掲載求人に就職(週20時間以上の無期雇用で3ヶ月以上在職)した者、または起業支援金の交付決定を受けた者。その他、暴力団との関係なし、日本人または特定在留資格者、過去10年以内に移住支援金を受給していない者。
もらえる金額・世帯移住の場合:100万円 ・単身移住の場合: 60万円
いつまでに申請※予算が上限に達したため、令和7年度分の申請受付は終了いたしました。
申請のしかた申請書(様式1)、誓約事項(様式1別紙)、就業証明書(様式2)、本人確認書類、移住に関する書類(住民票)、退職した企業での就業証明書等を提出。
申請する窓口横浜町 産業振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 横浜町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(29自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 3件 要確認
黒石市 4件 最大 500,000円
五所川原市 4件 要確認
十和田市 5件 要確認
三沢市 6件 最大 11,000円
むつ市 3件 要確認
つがる市 4件 要確認
平川市 3件 要確認
平内町 3件 要確認
今別町 3件 要確認
蓬田村 3件 要確認
外ヶ浜町 4件 要確認
鰺ヶ沢町 3件 最大 30,000円
深浦町 3件 要確認
西目屋村 3件 要確認
大鰐町 7件 要確認
田舎館村 3件 最大 500,000円
板柳町 5件 要確認
鶴田町 3件 要確認
七戸町 3件 要確認
六戸町 5件 要確認
横浜町(このページ) 4件 要確認
東北町 6件 最大 300,000円
六ヶ所村 3件 要確認
おいらせ町 3件 要確認
五戸町 3件 要確認
田子町 3件 要確認
南部町 3件 要確認
階上町 3件 要確認

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よくある質問

横浜町の「横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業」の対象者は?

町内に住宅を所有しており、かつ、その住宅に居住(住民登録又は外国人登録)をしている方。市町村税等を滞納されていない方。住宅リフォームに関し、町の他の制度の助成を受けていない方。平成23年度から令和7年度の間に本事業を利用していない方(ただし、補助上限20万円を越えないものはこの限りではない)。 給付額の目安は次のとおりです。総工事費の10%以内(上限額20万円)に、リフォームかし保険料等の1/2に相当する額を加算した額。 申請期限は次のとおりです。令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金) 公式ページ

横浜町の「横浜町定住促進新築住宅建設補助金交付事業」の対象者は?

定住を目的として新築住宅を建設する方で、2年以上継続して定住する意志がある方。世帯全員に市町村税等の滞納がなく、生活保護の住宅補助を受けておらず、新築住宅に住民登録し、町内会に加入できる方。対象住宅は令和8年4月1日以降に建設・取得した、玄関・居室・便所・風呂・台所を備え、床面積50平方メートル以上の専用住宅または併用住宅(併用住宅は住宅部分が50平方メートル以上)。 給付額の目安は次のとおりです。住宅建設費(併用住宅は店舗事務所等に専有する床面積の金額は除く)の100分の3以内の額。町外からの転入者の補助金の限度額は60万円とし、町内在住者が取得する場合の限度額は30万円とする。交付対象者が若者夫婦(40歳未満)の場合は補助限度額の金額に40万円を加算した額。 申請期限は次のとおりです。申請期間は住宅建設後3ヶ月以内とする。 公式ページ

横浜町の「横浜町定住促進家賃補助金交付事業」の対象者は?

横浜町在住で結婚により新居をかまえる若者夫婦(40歳未満)、町外からの転入者、高校3年生以下の子どもと同居する子育て世帯であって、当該住宅に2年以上継続して定住する意志があり、令和8年4月1日以降に新たに転入した方。世帯員全員が本町に住所を有し、公的制度による家賃補助を受けておらず、市町村税等の滞納がなく、町内に有する住宅がなく、町内会に加入すること。 給付額の目安は次のとおりです。補助金額は、1世帯あたり20,000円を超えた部分の家賃を補助するものとし、限度額は25,000円とする。ただし、単身者の場合は15,000円とする。 申請期限は次のとおりです。補助対象期間は交付申請した日の属する月の翌月から起算して24ヶ月間。申請期間は入居後一ヶ月以内とする。 公式ページ

横浜町の「横浜町定住促進住宅」の対象者は?

横浜町に住所を有する方又は有しようとする方(入居決定後、住民登録すること)。住民税等の公租公課を滞納していないこと。家賃を納付できる収入があること。暴力団員でないこと(同居者を含む)。 給付額の目安は次のとおりです。家賃 35,000円〜40,000円、敷金 家賃2ヵ月分。 公式ページ

横浜町の「横浜町移住支援金」の対象者は?

東京23区内に過去10年間で通算5年以上在住し通勤していた、または直前1年以上在住し通勤していた者で、令和6年4月1日以降に横浜町に転入し、転入後1年以内に申請する者。Aomori-Jobの掲載求人に就職(週20時間以上の無期雇用で3ヶ月以上在職)した者、または起業支援金の交付決定を受けた者。その他、暴力団との関係なし、日本人または特定在留資格者、過去10年以内に移住支援金を受給していない者。 給付額の目安は次のとおりです。・世帯移住の場合:100万円 ・単身移住の場合: 60万円。 申請期限は次のとおりです。※予算が上限に達したため、令和7年度分の申請受付は終了いたしました。 公式ページ

横浜町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。横浜町役場 建設水道課、横浜町 産業振興課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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