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新篠津村の障がいのある方への給付金・助成制度(11件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-07(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

新篠津村で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

新篠津村で対象になるかもしれない制度(11件)

新篠津村には、障がいの給付金・助成制度が11件あります(自立支援医療(精神通院医療)・後期高齢者医療制度(障害認定申請)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
精神疾患を持ち通院による精神医療を継続する必要のある方に対し、通院医療費の一部を公費で負担する制度。原則として医療費の1割が本人負担となり、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。上限月額が設定される。自己負担上限自立支援医療(精神通院医療)
65~74歳の一定の障害のある方が、申請により北海道後期高齢者医療広域連合の認定を受けて後期高齢者医療制度に加入できる制度。金額は要確認後期高齢者医療制度(障害認定申請)
65歳以上の高齢者またはHIV感染者を対象とした帯状疱疹ワクチンの定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は選択するワクチンにより4,000円または11,000円/回。条件で変わる令和8年度 高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の子どもの福祉増進を目的とした手当。児童1人につき月額45,500円(全部支給の場合)、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて減額される。条件で変わる児童扶養手当
新篠津村に住所がある0歳から18歳の乳幼児等を対象に、保険診療による医療費(通院・入院)の窓口無料化を実施。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。金額は要確認医療費助成制度(乳幼児等医療費窓口無料化)
20歳未満で一定以上の障がいがある児童を養育する父母等に対し、障がいの程度に応じた月額手当を支給する制度。条件で変わる特別児童扶養手当
身体障がい者手帳(1~3級)、療育手帳(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳(1級)保有者の保険診療自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)自己負担額重度心身障がい者医療費助成
18歳の年度末までの重度心身障がい者および成人の重度心身障がい者の医療費を助成する制度割合で助成重度心身障がい者医療費助成制度
高齢者等を対象とした帯状疱疹ワクチン接種を一部公費負担で受けられる制度。令和8年度は生ワクチン(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円)または組換えワクチン(自己負担11,000円/回)を接種可能。自己負担額高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種
重度心身障害者の医療費を支援。18歳の年度末までは全額無料、18歳以上は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と総医療費の1割を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。割合で助成重度心身障がい者医療費
65〜74歳で一定の障害のある方が申請により後期高齢者医療制度に加入できる制度。金額は要確認後期高齢者医療制度(障害認定)
所要時間:約1分 / 完全無料

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精神疾患を持ち通院による精神医療を継続する必要のある方に対し、通院医療費の一部を公費で負担する制度。原則として医療費の1割が本人負担となり、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。上限月額が設定される。

給付・助成制度自己負担上限

自立支援医療(精神通院医療)

こんな人が対象統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質その他の精神疾患を有する方で、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状の方
自己負担限度額総医療費のうち原則として1割が本人の負担になりますが、「世帯」の所得等に応じて自己負担上限月額が設定されます。
期限・手続き条件自立支援医療受給者証の有効期限は原則1年で、毎年更新の手続きが必要となります。更新の手続きは有効期間が終了する3ヶ月前からできますので、お早めにお済ませください。
申請のしかた居住地の市町村に申請書、診断書、健康保険情報、市町村民税書類、マイナンバーカード等の必要書類を提出して申請。有効期限は原則1年で毎年更新が必要。
申請する窓口住民課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

65~74歳の一定の障害のある方が、申請により北海道後期高齢者医療広域連合の認定を受けて後期高齢者医療制度に加入できる制度。

給付・助成制度金額は要確認

後期高齢者医療制度(障害認定申請)

こんな人が対象以下のいずれかに該当する65~74歳の方:(1)国民年金などの障害年金1級・2級を受給している方、(2)身体障害者手帳1級・2級・3級をお持ちの方、(3)身体障害者手帳4級をお持ちの方で音声障害・言語障害・特定の下肢障害に該当される方、(4)精神障害者保健福祉手帳1級・2級をお持ちの方、(5)療育手帳A(重度)をお持ちの方
申請のしかた新篠津村役場 住民課 国保医療係に申請。電話:0126-57-2111(内線340)で問い合わせ可能。
申請する窓口新篠津村役場 住民課 国保医療係、または北海道後期高齢者医療広域連合

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

65歳以上の高齢者またはHIV感染者を対象とした帯状疱疹ワクチンの定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は選択するワクチンにより4,000円または11,000円/回。

給付・助成制度条件で変わる

令和8年度 高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種

こんな人が対象新篠津村に住民登録されている方で、以下のいずれかに該当する者:(1)令和8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳を迎える方 (2)満60歳以上満65歳未満で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度)
金額・費用生ワクチン 4,000円、組換えワクチン 11,000円/回(2回接種で22,000円)
接種・実施期間接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種になりますが、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり、接種費用は全額自己負担
申請のしかたすこやかクリニック新篠津に予約電話(0126-57-2334)で申し込む。やむを得ず村外医療機関で接種を希望する場合は事前に役場保健予防係に相談。
申請する窓口すこやかクリニック新篠津、新篠津村役場住民課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の子どもの福祉増進を目的とした手当。児童1人につき月額45,500円(全部支給の場合)、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて減額される。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象父母が婚姻を解消した子ども、父又は母が死亡した子ども、父又は母が一定程度の障がいの状態にある子ども、母が婚姻によらないで出産した子ども、父又は母が1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている子どもなど。対象児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの方、又は満20歳未満で一定の障害にある方。
金額・費用児童1人 月額45,500円、児童2人目 10,750円加算、児童3人目以降1人につき 6,450円加算
申請のしかた毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出
申請する窓口住民課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

新篠津村に住所がある0歳から18歳の乳幼児等を対象に、保険診療による医療費(通院・入院)の窓口無料化を実施。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。

割引・免除金額は要確認

医療費助成制度(乳幼児等医療費窓口無料化)

こんな人が対象新篠津村に住所がある、0歳から18歳(18歳到達後年度末)の乳幼児等。重度心身障がい者・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費受給者証の対象である高校生以下の方も対象。
金額・費用保険診療による一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金額
申請のしかた出生や転入等により助成の対象となった際に、受給者証交付申請書等の必要書類を提出。初回申請後、翌年度は自動更新で受給者証を発行。
申請する窓口住民課国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

20歳未満で一定以上の障がいがある児童を養育する父母等に対し、障がいの程度に応じた月額手当を支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象20歳未満で法で定められた障害程度基準の障がいの状態にある児童を養育する父又は母もしくは養育者。ただし、児童や父、母又は養育者が日本国内に住所がないとき、児童が障がいを支給事由とする公的年金を受けることができるとき、児童が児童福祉施設等に入所しているときは受給できない。
給付・助成額障がいの程度 1級の場合 58,450円、2級の場合 38,930円(支給月額)※令和8年4月~の基準額です。
期限・手続き条件所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届を毎年8月に提出する必要があります。
申請のしかた住民課福祉係への申請。所得状況届を毎年8月に提出。
申請する窓口住民課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

身体障がい者手帳(1~3級)、療育手帳(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳(1級)保有者の保険診療自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者医療費助成

こんな人が対象身体障がい者手帳の交付を受けた方(1級・2級・3級(内部疾患のみ))、療育手帳の交付を受けた方(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方(1級)。一定の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限あり。65歳以上は後期高齢者医療保険に加入した方のみ対象。
金額・費用

課税住民税などが課されること。世帯:自己負担額が一割。

非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円、歯科:510円)が自己負担。

18歳(到達後年度末)までの乳幼児等:自己負担額の全額を助成。

期限・手続き条件受給者証の有効期限は、8月1日から翌年7月31日まで。毎年8月1日に自動更新。
申請のしかた医療機関の窓口でマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。と受給者証を提示することで助成される。受給者証交付申請書を提出し、毎年自動更新される。

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

18歳の年度末までの重度心身障がい者および成人の重度心身障がい者の医療費を助成する制度

給付・助成制度割合で助成

重度心身障がい者医療費助成制度

こんな人が対象18歳の年度末までの重度心身障がい者、64歳までの重度心身障がい者(18歳の年度末までを除く)、65歳以上の重度心身障がい者
助成割合18歳の年度末までの方は全額無料、18歳の年度末までを除く64歳までの方は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、総医療費の1割、65歳以上の方は初診時一部負担金、総医療費の1割
期限・手続き条件令和2年8月診療分より実施
申請する窓口住民課国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-10-07

高齢者等を対象とした帯状疱疹ワクチン接種を一部公費負担で受けられる制度。令和8年度は生ワクチン(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,000円)または組換えワクチン(自己負担11,000円/回)を接種可能。

給付・助成制度自己負担額

高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種

こんな人が対象新篠津村に住民登録されている方で接種を希望される次のいずれかの方:(1)65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、(2)満60歳から満65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度)
自己負担額

一部公費負担で接種を受けられます。

自己負担額は、生ワクチン(ビケン)4,000円、組換えワクチン(シングリックス)11,000円/回(2回接種で22,000円)です。

接種・実施期間接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和8年度の定期接種対象者は令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種となり、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり接種費用は全額自己負担となります。
申請のしかたすこやかクリニック新篠津に電話(0126-57-2334)で予約して接種を受けてください。やむを得ず村外医療機関で接種を希望する場合は事前に役場保健予防係に相談してください。
申請する窓口すこやかクリニック新篠津、新篠津村役場住民課保健予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

重度心身障害者の医療費を支援。18歳の年度末までは全額無料、18歳以上は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と総医療費の1割を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。

割引・免除割合で助成

重度心身障がい者医療費

こんな人が対象重度心身障害者(18歳の年度末までの方、18歳以上64歳までの方、65歳以上の方で対象者が異なる)
助成割合

18歳の年度末までの方:全額無料。

18歳の年度末までの方(道基準対象外の方):全額無料。

18歳の年度末までの方を除く64歳までの方:障初:初診時一部負担金、障課:総医療費の1割。

65歳以上の方:老初:初診時一部負担金、老課:総医療費の1割。

申請のしかた記載なし
申請する窓口住民課国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

65〜74歳で一定の障害のある方が申請により後期高齢者医療制度に加入できる制度。

給付・助成制度金額は要確認

後期高齢者医療制度(障害認定)

こんな人が対象一定の障がいのある65歳から74歳までの方のうち、申請により北海道後期高齢者医療広域連合の認定を受けた方。具体的には、国民年金などの障害年金1級・2級受給者、身体障害者手帳1級・2級・3級所持者、身体障害者手帳4級で音声障害・言語障害・下肢障害4級1号・3号・4号に該当する方、精神障害者保健福祉手帳1級・2級所持者、療育手帳A(重度)所持者。
申請のしかた新篠津村役場 住民課 国保医療係で申請受付
申請する窓口新篠津村役場 住民課 国保医療係(電話 0126-57-2111 内線340)/ 北海道後期高齢者医療広域連合(電話 011-290-5601)

公式ページで詳細・申請する出典: 新篠津村公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

よくある質問

新篠津村の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?

統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質その他の精神疾患を有する方で、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。総医療費のうち原則として1割が本人の負担になりますが、「世帯」の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。等に応じて自己負担上限月額が設定されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。自立支援医療受給者証の有効期限は原則1年で、毎年更新の手続きが必要となります。更新の手続きは有効期間が終了する3ヶ月前からできますので、お早めにお済ませください。 公式ページ

新篠津村の「後期高齢者医療制度(障害認定申請)」の対象者は?

以下のいずれかに該当する65~74歳の方:(1)国民年金などの障害年金1級・2級を受給している方、(2)身体障害者手帳1級・2級・3級をお持ちの方、(3)身体障害者手帳4級をお持ちの方で音声障害・言語障害・特定の下肢障害に該当される方、(4)精神障害者保健福祉手帳1級・2級をお持ちの方、(5)療育手帳A(重度)をお持ちの方。 公式ページ

新篠津村の「令和8年度 高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種」の対象者は?

新篠津村に住民登録されている方で、以下のいずれかに該当する者:(1)令和8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳を迎える方 (2)満60歳以上満65歳未満で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度) 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 4,000円、組換えワクチン 11,000円/回(2回接種で22,000円) 接種・実施期間は次のとおりです。接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種になりますが、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり、接種費用は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。 公式ページ

新篠津村の「児童扶養手当」の対象者は?

父母が婚姻を解消した子ども、父又は母が死亡した子ども、父又は母が一定程度の障がいの状態にある子ども、母が婚姻によらないで出産した子ども、父又は母が1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている子どもなど。対象児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日までの方、又は満20歳未満で一定の障害にある方。 金額・費用の記載は次のとおりです。児童1人 月額45,500円、児童2人目 10,750円加算、児童3人目以降1人につき 6,450円加算。 公式ページ

新篠津村の「医療費助成制度(乳幼児等医療費窓口無料化)」の対象者は?

新篠津村に住所がある、0歳から18歳(18歳到達後年度末)の乳幼児等。重度心身障がい者・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療費受給者証の対象である高校生以下の方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険診療による一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金額。 公式ページ

新篠津村の「特別児童扶養手当」の対象者は?

20歳未満で法で定められた障害程度基準の障がいの状態にある児童を養育する父又は母もしくは養育者。ただし、児童や父、母又は養育者が日本国内に住所がないとき、児童が障がいを支給事由とする公的年金を受けることができるとき、児童が児童福祉施設等に入所しているときは受給できない。 給付・助成額の記載は次のとおりです。障がいの程度 1級の場合 58,450円、2級の場合 38,930円(支給月額)※令和8年4月~の基準額です。 期限・手続き条件は次のとおりです。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届を毎年8月に提出する必要があります。 公式ページ

新篠津村の「重度心身障がい者医療費助成」の対象者は?

身体障がい者手帳の交付を受けた方(1級・2級・3級(内部疾患のみ))、療育手帳の交付を受けた方(A判定)、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方(1級)。一定の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。65歳以上は後期高齢者医療保険に加入した方のみ対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。課税住民税などが課されること。世帯:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が一割。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医科:580円、歯科:510円)が自己負担。18歳(到達後年度末)までの乳幼児等:自己負担額の全額を助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期限は、8月1日から翌年7月31日まで。毎年8月1日に自動更新。 公式ページ

新篠津村の「重度心身障がい者医療費助成制度」の対象者は?

18歳の年度末までの重度心身障がい者、64歳までの重度心身障がい者(18歳の年度末までを除く)、65歳以上の重度心身障がい者。 助成割合の記載は次のとおりです。18歳の年度末までの方は全額無料、18歳の年度末までを除く64歳までの方は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、総医療費の1割、65歳以上の方は初診時一部負担金、総医療費の1割。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年8月診療分より実施。 公式ページ

新篠津村の「高齢者帯状疱疹ワクチン定期予防接種」の対象者は?

新篠津村に住民登録されている方で接種を希望される次のいずれかの方:(1)65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、(2)満60歳から満65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障がいのある者(身体障害者手帳1級程度) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。一部公費負担で接種を受けられます。自己負担額は、生ワクチン(ビケン)4,000円、組換えワクチン(シングリックス)11,000円/回(2回接種で22,000円)です。 接種・実施期間は次のとおりです。接種実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。令和8年度の定期接種対象者は令和9年3月31日までに接種を受けた場合は定期接種となり、令和9年4月1日以降に接種を受ける場合は任意接種となり接種費用は全額自己負担となります。 公式ページ

新篠津村の「重度心身障がい者医療費」の対象者は?

重度心身障害者(18歳の年度末までの方、18歳以上64歳までの方、65歳以上の方で対象者が異なる) 助成割合の記載は次のとおりです。18歳の年度末までの方:全額無料。18歳の年度末までの方(道基準対象外の方):全額無料。18歳の年度末までの方を除く64歳までの方:障初:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、障課:総医療費の1割。65歳以上の方:老初:初診時一部負担金、老課:総医療費の1割。 公式ページ

新篠津村の「後期高齢者医療制度(障害認定)」の対象者は?

一定の障がいのある65歳から74歳までの方のうち、申請により北海道後期高齢者医療広域連合の認定を受けた方。具体的には、国民年金などの障害年金1級・2級受給者、身体障害者手帳1級・2級・3級所持者、身体障害者手帳4級で音声障害・言語障害・下肢障害4級1号・3号・4号に該当する方、精神障害者保健福祉手帳1級・2級所持者、療育手帳A(重度)所持者。 公式ページ

新篠津村の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。住民課保健予防係、新篠津村役場 住民課 国保医療係、または北海道後期高齢者医療広域連合、すこやかクリニック新篠津、新篠津村役場住民課保健予防係、住民課福祉係、住民課国保医療係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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