市内小中学校に在籍する児童生徒の保護者で、生活保護受給または各種税・保険料が減免されている等の基準を満たす場合に、学用品費・修学旅行費・給食費等の一部を援助する制度。
割引・免除金額は要確認
就学援助制度
| こんな人が対象 | 市内小中学校に在籍する児童生徒の保護者の方で、(1)生活保護の停止または廃止の措置を受けた、(2)市町村民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、(3)市町村民税が減免、(4)個人事業税が減免、(5)固定資産税が減免、(6)国民年金の保険料が減免、(7)国民健康保険の保険料が免除、(8)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受給している、(9)生活福祉資金貸付制度による貸付を受けている、(10)上記に該当しない場合で世帯の収入が生活保護基準の1.4倍より少ない場合のいずれかに該当する方 |
| 金額・費用 | 支給額は学年によって異なります。 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 申請は随時受け付けています。申請月より前に支出されたとみなされる経費については対象になりません。 |
| 申請のしかた | 申請書および添付資料を、お子さんが在籍する学校へ提出。兄弟姉妹がおり小・中学校両方に在籍している場合は、それぞれの学校に1部ずつ提出。申請書様式はPDFをダウンロードして使用するか、各学校及び教育委員会で入手可能。 |
| 申請する窓口 | 学校教育課 学事係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
身体または精神に障がいのある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父母または養育者に対し、障がいの程度に応じて月額58,450円または38,930円を支給する手当。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 20歳未満で、精神または身体に障がいがある児童を監護している父母または養育者。ただし、対象児童が児童福祉施設などに入所している場合、障がいのために公的年金を受けている場合、または日本国内に住所を有しない場合は対象外。障がいの程度は診断書に基づき審査医が判定。 |
| 金額・費用 | 対象児童数1人につき
1級…月額58,450円
2級…月額38,930円 |
| 期限・手続き条件 | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。した日の属する月の翌月分から支給され、年3回(4月、8月、11月)指定した金融機関の口座に支払われます。 |
| 申請のしかた | 長井市子育て推進課 市役所本庁1階15番窓口に、特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当認定診断書(医療機関にて作成)、住民票の世帯全員の写し、戸籍謄本、申請者名義の預金通帳、身体障害者手帳・療育手帳(該当者のみ)、マイナンバーカードもしくは通知カード等を提出。別居監護の場合や養育者の場合は追加書類が必要。 |
| 申請する窓口 | 長井市子育て推進課 市役所本庁1階15番窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
長井市に住所を有する方を対象に、産後2週間頃および1か月頃の産婦健康診査費用を1回上限5,000円で助成します。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 受診日において長井市に住所を有する方。産後2週間頃の産婦健康診査は産後4週6日まで、産後1か月頃の産婦健康診査は産後8週6日まで。 |
| 助成上限 | 健康診査1回につき上限5,000円
ただし、産婦健康診査に要した費用が上限額に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日より、産後2週間頃の産婦健康診査および産後1か月頃の産婦健康診査にかかる費用を助成します。※令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付の際に産婦健康診査の受診票を交付されます。長井市以外で受診する場合は、受診前に市健康スポーツ課へご連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
重度の障がいのため日常生活において常時の介護を必要とする20歳未満の在宅障害児に対して月額の手当を支給する制度
給付・助成制度定額
障害児福祉手当
| こんな人が対象 | 重度の障がいがあるため、日常生活において常時の介護を必要とする20歳未満の在宅の障がい者。ただし施設入所中の児童、障がいを事由とする公的年金給付を受ける児童は対象外 |
| 給付・助成額 | 月額 16,560円(令和8年4月から) |
| 期限・手続き条件 | 申請月の翌月分から、毎年5月、8月、11月、2月の10日に各月の前月分までの手当が支給される |
| 申請のしかた | 長井市子育て推進課に申請用紙及び診断書を提出。当該障がい児名義の預金通帳、年金証書の写し、身体障害者手帳または療育手帳、申請者及び扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者のマイナンバーが必要 |
| 申請する窓口 | 長井市子育て推進課(市役所1階15番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
長井市に住所を有する出生後初めての1か月児を対象に、健康診査1回につき4,000円を上限に費用を助成(令和8年4月1日開始)
給付・助成制度上限あり
1か月児健康診査の助成
| こんな人が対象 | 受診日において長井市に住所を有するお子さんで、出生後初めて1か月児健康診査を受診する方。生後満2か月になる日の前日までの受診が対象 |
| 助成上限 | 健康診査1回につき4,000円を上限とし、1回まで。
ただし、1か月児健康診査に要した費用が上限に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日より。生後満2か月になる日の前日までの受診が対象 |
| 申請のしかた | 対象者の保護者には、母子健康手帳交付の際に、1か月児健康診査の受診票を交付。山形県外で受診する場合は事前に市健康スポーツ課に連絡要 |
| 申請する窓口 | 健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-04
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の生活の安定と自立を図り、配偶者のいない父または母が扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。する18歳以下の子どもの医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を助成する制度。医療機関での窓口負担はなし。
給付・助成制度金額は要確認
ひとり親家庭等医療制度
| こんな人が対象 | 配偶者のいない父または母が18歳以下の子どもを扶養していること。配偶者のいない父または母が就労等により得ている収入で生計を維持していること。配偶者のいない父または母の前年の収入に対して所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること。高校卒業後に進学等で親の扶養が継続となる場合は申請により19歳の誕生月の末日まで延長可能。再婚した場合や事実上の婚姻関係と同様の事情がある場合は対象外。 |
| 金額・費用 | 医療機関や調剤薬局の窓口で支払額は発生しません。 |
| 期限・手続き条件 | 医療証には1年間(7月1日から翌年6月30日まで)の有効期限があり、毎年6月下旬に医療証の更新を行っています。 |
| 申請のしかた | 毎年6月下旬に医療・年金係から更新案内が送付され、申請により医療証の更新を行う。新規申請時の手続きや詳細については別ページを参照。 |
| 申請する窓口 | 市民課 医療・年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
国民健康保険に加入して出産した方に55万円を支給する制度。直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により医療機関への支払いは50万円が上限で、差額5万円は別途申請が必要。
給付・助成制度定額
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国民健康保険に加入されている方が出産したとき。妊娠85日以後の出産であれば、流産、死産、人工妊娠中絶の場合も支給対象。 |
| 給付・助成額 | 長井市では国民健康保険(国保)に加入されている方が出産したとき、55万円を支給しております。 |
| 申請のしかた | 差額支給の場合は必要書類を市役所に提出。直接支払制度を利用する場合は出産する医療機関に所定の書類を提出。 |
| 申請する窓口 | 市役所1階6番窓口(市民課医療・年金係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
母子健康手帳交付を受けた多胎妊婦が、15回目以降の妊婦健康診査を受診した場合、1回5,000円を上限に最大5回まで費用を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
多胎妊婦健康診査の助成
| こんな人が対象 | 母子健康手帳の交付を受けた多胎妊婦であって、15回目以降の妊婦健康診査を受診する日において長井市に住所を有する方 |
| 助成上限 | 健康診査1回につき5,000円を上限とし、妊婦1人につき5回(15回目から19回目)まで。
ただし、妊婦健康診査に要した費用が上限に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。令和8年4月1日より、多胎妊娠に伴い、通常の妊婦健康診査の回数を超えて妊婦健康診査を受診した分(15~19回目)の費用を助成します。 |
| 申請のしかた | 対象者には、母子健康手帳交付の際に、多胎妊婦健康診査の受診票を交付します。山形県外の里帰り先で受診する場合は、初回受診の2か月前までに市健康スポーツ課へ連絡し、手続きが必要です。 |
| 申請する窓口 | 健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
長井市の妊婦を対象とした無料の歯科健康診査。妊娠中の健康管理をサポート。
割引・免除自己負担額
妊婦歯科健康診査
| こんな人が対象 | 受診日において長井市に住所がある妊婦 |
| 自己負担額 | 無料 (健診受診日に治療を行ったときは医療保険診療となり、個人負担があります) |
| 申請のしかた | 事前に市内の歯科医療機関に予約の上、受診 |
| 申請する窓口 | 市内歯科医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
産後2週間頃および産後1か月頃の産婦健康診査費用を、1回につき上限5,000円まで助成する制度(長井市在住者が対象)
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査の助成
| こんな人が対象 | 受診日において長井市に住所を有する方。産後2週間頃の産婦健康診査は産後4週6日まで、産後1か月頃の産婦健康診査は産後8週6日まで |
| 助成上限 | 健康診査1回につき上限5,000円
ただし、産婦健康診査に要した費用が上限額に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日より、産後2週間頃の産婦健康診査および産後1か月頃の産婦健康診査にかかる費用を助成します。
※令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。 |
| 申請のしかた | 対象者には、母子健康手帳交付の際に産婦健康診査の受診票を交付されます。山形県外で受診する場合は、受診前に市健康スポーツ課へ連絡が必要です。 |
| 申請する窓口 | 長井市健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦を対象とした、長井市独自の特定不妊治療費助成制度。
給付・助成制度金額は要確認
長井市独自の特定不妊治療費(43歳以上46歳未満)の助成
| こんな人が対象 | 治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦で、申請日時点で長井市に住所を有する方 |
| 申請のしかた | 申請に必要な書類をダウンロード可能。市健康スポーツ課で相談できます。 |
| 申請する窓口 | 長井市健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と子の医療費を助成する制度。医療証で医療機関受診時の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を保障し、県外受診や医療証提示忘れの場合は返還申請が可能。
給付・助成制度割合で助成
ひとり親家庭等医療
| こんな人が対象 | 離婚や配偶者が死亡したことによりひとり親家庭となった親と子。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の状況等を確認し、該当する場合に対象。 |
| 助成割合 | 医療機関等の窓口で3割負担した金額の返還。
払戻金額のうち、7割分は加入している医療保険から、残りの3割分はひとり親家庭等医療から支払われます。 |
| 期限・手続き条件 | 医療証は毎年6月末に更新手続きが必要です。 |
| 申請のしかた | 市役所1階6番窓口(市民課医療・年金係)で申請。親と子の健康保険の保険者から交付される「資格情報のお知らせ」または「資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。」を持参。所得の状況が確認できない場合は源泉徴収票や所得証明書の提出が必要な場合あり。 |
| 申請する窓口 | 市役所1階6番窓口(市民課医療・年金係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-29
治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦に対する特定不妊治療費の助成。長井市独自の制度。
給付・助成制度金額は要確認
長井市独自の特定不妊治療費助成(43歳以上46歳未満)
| こんな人が対象 | 治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦で、申請日時点で長井市に住所を有する方 |
| 申請のしかた | 書類申請。申請に必要な書類は長井市ウェブサイトからダウンロード可能。詳細はチラシ参照。 |
| 申請する窓口 | 健康スポーツ課 健康推進室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 長井市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-04
よくある質問
長井市の「就学援助制度」の対象者は?
市内小中学校に在籍する児童生徒の保護者の方で、(1)生活保護の停止または廃止の措置を受けた、(2)市町村民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、(3)市町村民税が減免、(4)個人事業税が減免、(5)固定資産税が減免、(6)国民年金の保険料が減免、(7)国民健康保険の保険料が免除、(8)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を受給している、(9)生活福祉資金貸付制度による貸付を受けている、(10)上記に該当しない場合で世帯の収入が生活保護基準の1.4倍より少ない場合のいずれかに該当する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。支給額は学年によって異なります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請は随時受け付けています。申請月より前に支出されたとみなされる経費については対象になりません。 公式ページ
長井市の「特別児童扶養手当」の対象者は?
20歳未満で、精神または身体に障がいがある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父母または養育者。ただし、対象児童が児童福祉施設などに入所している場合、障がいのために公的年金を受けている場合、または日本国内に住所を有しない場合は対象外。障がいの程度は診断書に基づき審査医が判定。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象児童数1人につき
1級…月額58,450円
2級…月額38,930円。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。した日の属する月の翌月分から支給され、年3回(4月、8月、11月)指定した金融機関の口座に支払われます。 公式ページ
長井市の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?
受診日において長井市に住所を有する方。産後2週間頃の産婦健康診査は産後4週6日まで、産後1か月頃の産婦健康診査は産後8週6日まで。 助成上限の記載は次のとおりです。健康診査1回につき上限5,000円
ただし、産婦健康診査に要した費用が上限額に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日より、産後2週間頃の産婦健康診査および産後1か月頃の産婦健康診査にかかる費用を助成します。※令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。 公式ページ
長井市の「障害児福祉手当」の対象者は?
重度の障がいがあるため、日常生活において常時の介護を必要とする20歳未満の在宅の障がい者。ただし施設入所中の児童、障がいを事由とする公的年金給付を受ける児童は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。月額 16,560円(令和8年4月から) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請月の翌月分から、毎年5月、8月、11月、2月の10日に各月の前月分までの手当が支給される。 公式ページ
長井市の「1か月児健康診査の助成」の対象者は?
受診日において長井市に住所を有するお子さんで、出生後初めて1か月児健康診査を受診する方。生後満2か月になる日の前日までの受診が対象。 助成上限の記載は次のとおりです。健康診査1回につき4,000円を上限とし、1回まで。ただし、1か月児健康診査に要した費用が上限に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日より。生後満2か月になる日の前日までの受診が対象。 公式ページ
長井市の「ひとり親家庭等医療制度」の対象者は?
配偶者のいない父または母が18歳以下の子どもを扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。していること。配偶者のいない父または母が就労等により得ている収入で生計を維持していること。配偶者のいない父または母の前年の収入に対して所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること。高校卒業後に進学等で親の扶養が継続となる場合は申請により19歳の誕生月の末日まで延長可能。再婚した場合や事実上の婚姻関係と同様の事情がある場合は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関や調剤薬局の窓口で支払額は発生しません。 期限・手続き条件は次のとおりです。医療証には1年間(7月1日から翌年6月30日まで)の有効期限があり、毎年6月下旬に医療証の更新を行っています。 公式ページ
長井市の「出産育児一時金」の対象者は?
国民健康保険に加入されている方が出産したとき。妊娠85日以後の出産であれば、流産、死産、人工妊娠中絶の場合も支給対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。長井市では国民健康保険(国保)に加入されている方が出産したとき、55万円を支給しております。 公式ページ
長井市の「多胎妊婦健康診査の助成」の対象者は?
母子健康手帳の交付を受けた多胎妊婦であって、15回目以降の妊婦健康診査を受診する日において長井市に住所を有する方。 助成上限の記載は次のとおりです。健康診査1回につき5,000円を上限とし、妊婦1人につき5回(15回目から19回目)まで。ただし、妊婦健康診査に要した費用が上限に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。令和8年4月1日より、多胎妊娠に伴い、通常の妊婦健康診査の回数を超えて妊婦健康診査を受診した分(15~19回目)の費用を助成します。 公式ページ
長井市の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?
受診日において長井市に住所がある妊婦。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。無料 (健診受診日に治療を行ったときは医療保険診療となり、個人負担があります) 公式ページ
長井市の「産婦健康診査の助成」の対象者は?
受診日において長井市に住所を有する方。産後2週間頃の産婦健康診査は産後4週6日まで、産後1か月頃の産婦健康診査は産後8週6日まで。 助成上限の記載は次のとおりです。健康診査1回につき上限5,000円
ただし、産婦健康診査に要した費用が上限額に満たない場合は、当該費用の額が助成対象となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日より、産後2週間頃の産婦健康診査および産後1か月頃の産婦健康診査にかかる費用を助成します。
※令和8年3月31日までに受診された場合は助成対象外です。 公式ページ
長井市の「長井市独自の特定不妊治療費(43歳以上46歳未満)の助成」の対象者は?
治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦で、申請日時点で長井市に住所を有する方。 公式ページ
長井市の「ひとり親家庭等医療」の対象者は?
離婚や配偶者が死亡したことによりひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭となった親と子。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の状況等を確認し、該当する場合に対象。 助成割合の記載は次のとおりです。医療機関等の窓口で3割負担した金額の返還。払戻金額のうち、7割分は加入している医療保険から、残りの3割分はひとり親家庭等医療から支払われます。 期限・手続き条件は次のとおりです。医療証は毎年6月末に更新手続きが必要です。 公式ページ
長井市の「長井市独自の特定不妊治療費助成(43歳以上46歳未満)」の対象者は?
治療開始日の妻の年齢が43歳以上46歳未満の夫婦で、申請日時点で長井市に住所を有する方。 公式ページ
長井市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。学校教育課 学事係、長井市子育て推進課 市役所本庁1階15番窓口、健康スポーツ課 健康推進室、長井市子育て推進課(市役所1階15番窓口)、市民課 医療・年金係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。