西川町に住民票のある1歳~小学校就学前の子どもを対象に、おたふくかぜワクチン接種費用を上限3,000円×2回まで助成する。
給付・助成制度上限あり
おたふくかぜワクチン接種助成
| こんな人が対象 | 接種日時点で、西川町に住民票がある1歳~小学校就学前までの方 |
| 助成上限 | 1回あたり上限3,000円 2回まで |
| 期限・手続き条件 | 接種した年度の3月31日まで申請 |
| 申請のしかた | 希望する医療機関で接種後、領収書、振込先通帳、母子健康手帳をお持ちの上、接種した年度の3月31日まで保健センターへ申請。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
西川町に住民票のある生後6か月~18歳の子どもを対象に、インフルエンザワクチン接種費用を上限2,000円/回(町立病院での3~6年生は2,500円)まで助成する。
給付・助成制度上限あり
インフルエンザワクチン接種助成
| こんな人が対象 | 接種日時点で、西川町に住民票がある生後6か月以上18歳以下(高校生相当)の方 |
| 助成上限 | 1回あたり上限2,000円。
3歳~小学6年生で西川町立病院で接種した場合は、1回あたり2,500円。 |
| 期限・手続き条件 | 接種した年度の3月31日まで申請 |
| 申請のしかた | 希望する医療機関で接種後、領収書、振込先通帳、母子健康手帳をお持ちの上、接種した年度の3月31日まで保健センターへ申請。ただし町立病院での接種は申請不要(助成額を超えた分を窓口で自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
高校3年生年代の子を養育する父母等に、子の年齢と出生順に応じて月額10,000~30,000円を支給する
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 高校3年生年代(18歳に達する以後の最初の3月31日)までの子を養育している父母等のうち、生計を維持する程度の高い方(原則として、恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方) |
| 金額・費用 |
- 3歳未満 15,000円
- 3歳以上高校3年生年代まで 10,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円(月額)
|
| 期限・手続き条件 | 申請月の翌月分から支給開始。申請が遅延した場合、遅れた月分の児童手当は受給することができなくなります。支給日は偶数月の10日(10日が土・日・祝日の場合は直前の平日開庁日)。 |
| 申請のしかた | 子の出生や他市町村からの転入時に新規認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。。公務員の場合はお勤め先に、公務員以外の場合は請求者の住所地での申請。毎年6月の現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。提出が必要な場合あり。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
父母の離婚・死亡・障がい・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。等により、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭で児童を養育している父母または養育者に対して月額手当を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 日本国内に住所があり、以下のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者、または20歳未満で政令の定める程度の障がいの状態にある者)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父、母もしくはそれらに代わって児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障がいにある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父または母が1年以上拘禁されている児童、婚姻しないで生まれた児童、父・母ともに不明である児童 |
| 給付・助成額 | 子ども1人の場合 全部支給の場合 48,050円 一部支給の場合 48,040円~11,340円。
子ども2人目以降の加算額 1人につき11,350円(一部支給 11,340円~5,680円)。 |
| 申請のしかた | 児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、戸籍謄本(発行1ヶ月以内)、申請者名義の銀行の通帳、印鑑を西川町保健センターへ提出。請求者の状況により添付書類が異なるため事前相談が必要。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
妊娠している方を対象に、妊娠届出時に5万円、胎児の数の届出後に5万円の計10万円を給付。流産・死産等の場合も対象。
給付・助成制度定額
妊婦等包括相談支援事業(伴走型相談支援)
| こんな人が対象 | 妊娠している方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方、お子さまを亡くされた方も申請可能。 |
| 給付・助成額 | 1回目 妊娠届出時の妊婦給付認定後に5万円、2回目 胎児の数の届出後に5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時と妊娠後期面談(妊娠9か月頃)時に、交付申請書を西川町保健センターへご提出。必要な書類:母子健康手帳、本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・保険証・個人番号通知書など)、申請者名義の口座通帳。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
西川町に住所がある妊婦が山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した場合の費用を、健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額まで助成する
給付・助成制度上限あり
山形県外妊婦健康診査費助成制度
| こんな人が対象 | 妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方 |
| 助成上限 | 妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額 |
| 期限・手続き条件 | 出産後1年以内 |
| 申請のしかた | 西川町妊婦健康診査助成金交付申請書に、母子健康手帳および未使用の妊婦健康診査受診票、医療機関から発行された領収書と明細書、申請者名義の口座通帳を添えて申請 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
精神または身体に障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父母等に対し、児童の障害等級に応じた月額手当を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 20歳未満で、1級障がいまたは2級障がいがあると認められた児童を監護している父または母、もしくは父母にかわって養育している方。外国人の方でも日本国内に住所がある場合は対象。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、児童が障がいのために公的年金を受取ることができるとき、児童が日本国内に住所を有しないときは対象外。 |
| 金額・費用 | 1級 対象児童一人につき 月額50,240円、2級 対象児童一人につき 月額34,900円(令和4年4月以降) |
| 申請のしかた | 請求者の状況によって、提出する書類が異なります。西川町保健センター(健康福祉課在宅支援係 Tel:74-3243)へお問い合わせください。原則として認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。した日の属する月の翌月分から支給され、年3回(4月・8月・12月)指定した郵便局の口座に支払われます。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課在宅支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
西川町に住所を有する妊婦が山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した場合、受診票の未使用分に記載された公費負担上限額を助成します。
給付・助成制度上限あり
西川町妊婦健康診査助成金
| こんな人が対象 | 妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方 |
| 助成上限 | 妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額 |
| 期限・手続き条件 | 出産後1年以内 |
| 申請のしかた | 西川町妊婦健康診査助成金交付申請書と、母子健康手帳・未使用の妊婦健康診査受診票・医療機関発行の領収書と明細書・申請者名義の口座通帳を提出 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
西川町に住所を有する妊婦が山形県外の医療機関で受診した妊婦健康診査について、受診票の未使用分に記載された公費負担上限額を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
山形県外で受診された妊婦健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方 |
| 助成上限 | 妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額 |
| 期限・手続き条件 | 出産後1年以内 |
| 申請のしかた | 西川町妊婦健康診査助成金交付申請書に母子健康手帳・未使用の受診票・医療機関発行の領収書・明細書・申請者名義の口座通帳を添付して申請 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等と18歳以下の児童の保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成し、生活の安定と自立を支援する制度
給付・助成制度自己負担額
ひとり親家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | 配偶者のない女子またはこれに準ずる男子で18歳以下の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している方(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。について所得税が課された者を除く)、及びそれらに扶養されている18歳以下の児童、並びに父母のない18歳以下の児童(前年の所得について所得税が課された者に養育されている者を除く)。ただし、生活保護法による被保護者、児童福祉施設措置費の支弁対象者は除く |
| 金額・費用 | 保険診療の自己負担分を助成する |
| 申請のしかた | 必要書類を添えて、保健センター窓口へ申請 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課保険給付係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
妊娠している方を対象に、妊娠届出時に5万円、胎児の数の届出後に5万円を給付。流産・死産等の場合も給付対象。
給付・助成制度定額
妊娠期給付金
| こんな人が対象 | 妊娠している方。令和7年4月1日以降に流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方、お子さまを亡くされた方も申請可能。妊娠届出前に流産等を経験した方も申請可能(医師による胎児心拍確認の診断書等が必要)。 |
| 給付・助成額 | 1回目 妊娠届出時の妊婦給付認定後に5万円、2回目 胎児の数の届出後に5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時と妊娠後期面談(妊娠9か月頃)時に交付申請書をもらい、必要な書類を添えて西川町保健センターへ提出。 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
西川町から令和7年4月1日以降に母子手帳を交付された妊婦が、母子手帳交付前の産科医療機関受診費用に対して1回あたり上限5,000円を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
母子手帳交付前妊婦健康診査助成金
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日以降に西川町から母子手帳を交付された方、および令和7年4月1日以降に他市町村から母子手帳を交付され、西川町に転入した方 |
| 助成上限 | 産科外来受診 1回当たり上限5,000円 |
| 申請のしかた | 必要書類を添えて、西川町保健センターへご提出ください |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
妊婦本人を対象に、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査費用の一定額を公費で負担する受診票を交付します。
給付・助成制度費用の記載
妊婦健康診査受診票
| こんな人が対象 | 山形県内の指定医療機関で受診する妊婦本人 |
| 金額・費用 | 一定金額を上限として公費負担するものです。
医療機関における妊婦健康診査の料金が委託の金額に満たない場合は、その料金となります。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付の際に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
妊婦が山形県内の指定医療機関で受ける健康診査について、一定金額を上限として公費負担する受診票を交付する制度。
給付・助成制度上限あり
妊婦健康診査費用助成(受診票交付)
| こんな人が対象 | 山形県内の指定医療機関で受診する妊婦本人 |
| 助成上限 | 一定金額を上限として公費負担するもの |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付の際に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
特定不妊治療(体外受精および顕微授精)を受けているご夫婦に対し、治療費の一部を助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
山形県不妊治療(生殖補助医療)費助成制度
| こんな人が対象 | 特定不妊治療(体外受精および顕微授精)を受けしているご夫婦 |
| 申請のしかた | 詳しくは山形県ホームページをご確認ください |
| 申請する窓口 | 西川町保健センター健康福祉課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
西川町内に住所を有する高校生等の保護者に対し、生徒1人あたり年10万円を支給する教育支援制度(3年を上限)
給付・助成制度上限あり
令和8年度高校生等就学支援事業補助金
⚠ 掲載中の申請期限(2026-06-30)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 西川町内に住所のある生徒または就学上やむを得ず町外に住所を異動した生徒で、令和8年5月1日現在、高等学校(専攻科を除く)、特別支援学校の高等部、高等専門学校(専攻科を除く)、専修学校の高等課程、またはこれらに準ずる学校に在籍する生徒の保護者 |
| 助成上限 | 生徒1人に対して年額10万円(3か年を上限とする) |
| 申請期限 | 令和8年6月30日(火曜日) |
| 申請のしかた | 「やまがたe申請」の令和8年度 高校生等就学支援事業補助金申請フォームから申請。高校生等本人のメールアドレス登録およびアンケート回答が必要 |
| 申請する窓口 | 西川交流センターあいべまなぶ課学校教育係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
よくある質問
西川町の「おたふくかぜワクチン接種助成」の対象者は?
接種日時点で、西川町に住民票がある1歳~小学校就学前までの方。 助成上限の記載は次のとおりです。1回あたり上限3,000円 2回まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した年度の3月31日まで申請。 公式ページ
西川町の「インフルエンザワクチン接種助成」の対象者は?
接種日時点で、西川町に住民票がある生後6か月以上18歳以下(高校生相当)の方。 助成上限の記載は次のとおりです。1回あたり上限2,000円。3歳~小学6年生で西川町立病院で接種した場合は、1回あたり2,500円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した年度の3月31日まで申請。 公式ページ
西川町の「児童手当」の対象者は?
高校3年生年代(18歳に達する以後の最初の3月31日)までの子を養育している父母等のうち、生計を維持する程度の高い方(原則として、恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方) 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満 15,000円、3歳以上高校3年生年代まで 10,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円(月額) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請月の翌月分から支給開始。申請が遅延した場合、遅れた月分の児童手当は受給することができなくなります。支給日は偶数月の10日(10日が土・日・祝日の場合は直前の平日開庁日)。 公式ページ
西川町の「児童扶養手当」の対象者は?
日本国内に住所があり、以下のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者、または20歳未満で政令の定める程度の障がいの状態にある者)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父、母もしくはそれらに代わって児童を養育している人:父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障がいにある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けている児童、父または母が1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、婚姻しないで生まれた児童、父・母ともに不明である児童。 給付・助成額の記載は次のとおりです。子ども1人の場合 全部支給の場合 48,050円 一部支給の場合 48,040円~11,340円。子ども2人目以降の加算額 1人につき11,350円(一部支給 11,340円~5,680円) 公式ページ
西川町の「妊婦等包括相談支援事業(伴走型相談支援)」の対象者は?
妊娠している方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方、お子さまを亡くされた方も申請可能。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目 妊娠届出時の妊婦給付認定後に5万円、2回目 胎児の数の届出後に5万円。 公式ページ
西川町の「山形県外妊婦健康診査費助成制度」の対象者は?
妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内。 公式ページ
西川町の「特別児童扶養手当」の対象者は?
20歳未満で、1級障がいまたは2級障がいがあると認められた児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母にかわって養育している方。外国人の方でも日本国内に住所がある場合は対象。ただし、児童が児童福祉施設などに入所しているとき、児童が障がいのために公的年金を受取ることができるとき、児童が日本国内に住所を有しないときは対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級 対象児童一人につき 月額50,240円、2級 対象児童一人につき 月額34,900円(令和4年4月以降) 公式ページ
西川町の「西川町妊婦健康診査助成金」の対象者は?
妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内。 公式ページ
西川町の「山形県外で受診された妊婦健康診査費用助成」の対象者は?
妊婦健康診査時に西川町に住所を有している方で、山形県外の医療機関で妊婦健康診査を受診された方。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健康診査受診票の未使用分に記載された公費負担上限額。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内。 公式ページ
西川町の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
配偶者のない女子またはこれに準ずる男子で18歳以下の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している方(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。について所得税が課された者を除く)、及びそれらに扶養されている18歳以下の児童、並びに父母のない18歳以下の児童(前年の所得について所得税が課された者に養育されている者を除く)。ただし、生活保護法による被保護者、児童福祉施設措置費の支弁対象者は除く。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する。 公式ページ
西川町の「妊娠期給付金」の対象者は?
妊娠している方。令和7年4月1日以降に流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方、お子さまを亡くされた方も申請可能。妊娠届出前に流産等を経験した方も申請可能(医師による胎児心拍確認の診断書等が必要)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目 妊娠届出時の妊婦給付認定後に5万円、2回目 胎児の数の届出後に5万円。 公式ページ
西川町の「母子手帳交付前妊婦健康診査助成金」の対象者は?
令和7年4月1日以降に西川町から母子手帳を交付された方、および令和7年4月1日以降に他市町村から母子手帳を交付され、西川町に転入した方。 助成上限の記載は次のとおりです。産科外来受診 1回当たり上限5,000円。 公式ページ
西川町の「妊婦健康診査受診票」の対象者は?
山形県内の指定医療機関で受診する妊婦本人。 金額・費用の記載は次のとおりです。一定金額を上限として公費負担するものです。医療機関における妊婦健康診査の料金が委託の金額に満たない場合は、その料金となります。 公式ページ
西川町の「妊婦健康診査費用助成(受診票交付)」の対象者は?
山形県内の指定医療機関で受診する妊婦本人。 助成上限の記載は次のとおりです。一定金額を上限として公費負担するもの。 公式ページ
西川町の「山形県不妊治療(生殖補助医療)費助成制度」の対象者は?
特定不妊治療(体外受精および顕微授精)を受けしているご夫婦。 公式ページ
西川町の「令和8年度高校生等就学支援事業補助金」の対象者は?
西川町内に住所のある生徒または就学上やむを得ず町外に住所を異動した生徒で、令和8年5月1日現在、高等学校(専攻科を除く)、特別支援学校の高等部、高等専門学校(専攻科を除く)、専修学校の高等課程、またはこれらに準ずる学校に在籍する生徒の保護者。 助成上限の記載は次のとおりです。生徒1人に対して年額10万円(3か年を上限とする) 申請期限は次のとおりです。令和8年6月30日(火曜日) 公式ページ
西川町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。西川町保健センター健康福祉課健康推進係、西川町保健センター健康福祉課在宅支援係、西川町保健センター健康福祉課保険給付係、西川交流センターあいべまなぶ課学校教育係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。