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遊佐町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(19件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 遊佐町役場、遊佐町防災センター(健康支援係) など(制度により異なります)

遊佐町で対象になるかもしれない制度(19件)

遊佐町には、子育て・教育の給付金・助成制度が19件あります(児童手当・児童手当(令和6年10月分からの制度改正版)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
遊佐町に住む児童を養育する保護者に月額10,000〜30,000円を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、支給対象が高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末)に拡大。条件で変わる児童手当
所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)の児童が対象。第三子以降の手当は月3万円に増額。条件で変わる児童手当(令和6年10月分からの制度改正版)
多胎妊婦が通常の妊婦健康診査(14回)を超えて受診する場合、5回を上限に1回あたり5,000円の助成を行う。定額多胎妊婦妊婦健康診査助成
遊佐町に住民票がある妊娠中の方を対象に、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査や子宮頸がん検診など妊婦健康診査の費用を公費負担上限額の範囲で助成します。条件で変わる妊婦健康診査助成
遊佐町に住民票がある妊娠中の方に対し、妊婦健康診査、血液検査、子宮頸がん検診、HTLV-1抗体検査、性器クラミジア検査等の費用を助成する。条件で変わる妊婦健康診査受診票(助成)
遊佐町に住民票がある妊娠中の方を対象に、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査・子宮頸がん検診・性病検査・定期的な妊婦健康診査の費用を助成します。上限あり妊婦健康診査受診票(妊婦健康診査費用助成)
遊佐町に住民票のある妊娠している方に対し、妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査から定期診査まで複数の検査費用を助成する制度。条件で変わる妊婦健康診査費用助成
新生児の聴覚検査費用を助成する制度。検査を受ける日時点で遊佐町に住民票がある者から生まれたお子さん、またはお子さんが遊佐町に住民票がある場合が対象。生後1ヶ月未満に受けた検査が対象。1人あたり上限3,500円の助成。自己負担額新生児聴覚検査費用助成
遊佐町に住民票のある出産後2月未満の産婦を対象に、産婦健康診査の受診費用を5,000円の受診票2枚分(合計10,000円分)助成する制度。定額産婦健康診査費用助成
遊佐町に住民票のある妊娠中の方に、妊婦健康診査、血液検査、子宮頸がん検診、HTLV-1抗体検査、性器クラミジア検査等の費用を公費で助成します。上限あり遊佐町妊婦健康診査受診票交付助成
生後27日〜生後2か月までの乳児を対象に、個別健診の費用を最大4,000円まで助成する制度。自己負担額1か月児健康診査(個別健診)
多胎妊娠(双子等)の妊婦に対し、通常の14回を超える妊婦健康診査について、5回を上限として助成する制度。上限あり多胎妊娠妊婦健康診査費用助成
生後1ヶ月の乳幼児を対象とした個別健康診査で、4,000円の助成が受けられる。定額1か月児健康診査
母子家庭・父子家庭世帯の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童で、前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。である場合、医療機関での窓口負担が無料になる。自己負担額ひとり親家庭等医療制度
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と18歳以下の児童を対象に、医療機関での医療費(保険適用内)を無料にする制度。自己負担額ひとり親家庭等医療証
多胎妊娠の妊婦を対象に、通常の妊婦健康診査14回分を超えて実施する場合、5回を上限に1回あたり5,000円の妊婦健康診査費用を助成します。定額多胎妊娠の妊婦健康診査助成
妊婦の産前産後期間における身体的・精神的・経済的負担を軽減するため、妊婦応援給付金を支給する制度。伴走型相談支援も実施。条件で変わる妊婦応援給付金(妊婦のための支援給付)
定められた年齢の子どもに対し、予防接種法に基づく定期予防接種を公費負担で無料実施する制度。ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、小児肺炎球菌、五種混合、単独不活化ポリオ、BCG、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎、二種混合、子宮頸がんワクチンなど。全額・現物定期の予防接種(子ども)
予防接種法に基づき定められた年齢範囲の児童を対象に、各種ワクチン接種を公費負担により無料で提供する制度です。全額・現物定期予防接種

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
児童手当遊佐町役場郵送または遊佐町役場窓口。新規認定請求書、額改定届、別居監護申立書、監護相当・生計費の負担についての確認書などの申請様式を提出(Excel/Word形式)。児童手当の制度改正に伴う各種申請は令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です。確認する
児童手当(令和6年10月分からの制度改正版)遊佐町役場現在受給中の方は原則手続き不要。新規申請の場合は新規認定請求書及び所得状況踏査同意書の提出が必要。大学生年代の児童を含む場合は監護相当・生計費の負担についての確認書も必要。郵送または窓口での申請。令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です確認する
多胎妊婦妊婦健康診査助成遊佐町防災センター(健康支援係)母子手帳交付時に受診券をお渡しします。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査助成遊佐町防災センター(健康支援係)母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付。山形県外での受診は一旦全額自己負担後に遊佐町に申請して助成を受領。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査受診票(助成)遊佐町防災センター(健康支援係)母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は一旦全額自己負担後に遊佐町に申請してください。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査受診票(妊婦健康診査費用助成)遊佐町防災センター(健康支援係)母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は一旦全額自己負担した後に遊佐町に申請することで助成を受けられます(事前連絡必要)。公式ページで確認確認する
妊婦健康診査費用助成遊佐町防災センター(健康支援係)母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付される。山形県外で受診する場合は事前連絡の上、一旦全額自己負担後に遊佐町に申請して助成を受ける。公式ページで確認確認する
新生児聴覚検査費用助成遊佐町防災センター(健康支援係(こども家庭センター)窓口に書類も設置)庄内地区の産科医療機関で実施する場合は受検票を提出。上記以外の機関で全額自己負担した場合は、遊佐町に償還払い申請。申請時に遊佐町新生児聴覚検査費用助成申請書、領収書写し、母子健康手帳該当ページ写し、出生届出済証明写し、振込先口座情報を提出。検査を受けた日から6か月以内確認する
産婦健康診査費用助成遊佐町健康支援係受診の際は委託医療機関へ事前に予約。受診票は母子手帳交付時に受け取り。委託医療機関以外で受診する場合は、事前に遊佐町健康支援係に連絡の上、後日『遊佐町産婦健康診査費用助成申請書』を添えて申請。公式ページで確認確認する
遊佐町妊婦健康診査受診票交付助成遊佐町防災センター(健康支援係)母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は、一旦全額自己負担後に遊佐町に申請することで助成を受けることができます(事前連絡必要)。受診票を交付した日以降の妊婦健康診査の受診に使用できます。確認する
1か月児健康診査(個別健診)遊佐町健康支援係県内の委託医療機関での個別受診。里帰り等で委託医療機関以外で受診した場合は、受診する医療機関が決まった時点で事前に遊佐町健康支援係へ連絡し、受診後に『遊佐町1か月児健診費用助成申請書』を提出して申請。標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。))確認する
多胎妊娠妊婦健康診査費用助成遊佐町防災センター(健康支援係)対象者には母子手帳交付時に受診券を交付される。公式ページで確認確認する
1か月児健康診査遊佐町健康支援係町の委託医療機関で予約して個別受診。受診票は出生届提出時に配布。委託医療機関以外での受診は費用を自己負担後、申請書を添えて遊佐町健康支援係に申請して費用の一部を助成。標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。))確認する
ひとり親家庭等医療制度国民健康保険係ひとり親家庭等医療証交付申請書(PDF形式)を提出。必要な書類:印鑑、対象者全員の保険証、マイナンバー、転入者は源泉徴収票または所得証明書。申請月の初日から、次のうち、いずれか早く到来する期日:翌6月30日(所得判定のうえ更新します。)、子が19歳になる誕生月の末日。毎年6月下旬に申請が必要となります。確認する
ひとり親家庭等医療証国民健康保険係申請書と必要書類(印鑑、対象者全員の保険証、マイナンバー、転入者は源泉徴収票または所得証明書)を提出開始期日は申請月の初日。終了期日は翌6月30日、子が19歳になる誕生月の末日、またはその年の7月1日(または該当となった月の初日)から翌年の6月30日までのいずれか早く到来する期日。毎年6月下旬に申請が必要となります。確認する
多胎妊娠の妊婦健康診査助成遊佐町防災センター(健康支援係)母子手帳交付時に受診券を交付公式ページで確認確認する
妊婦応援給付金(妊婦のための支援給付)健康支援係(72-4111)申請の必要があり、健康支援係までご連絡ください。公式ページで確認確認する
定期の予防接種(子ども)遊佐町健康支援係(遊佐町防災センター1階)、遊佐町予防接種協力医療機関遊佐町予防接種協力医療機関へ予約の上、接種を受ける。赤ちゃん訪問時に予防接種のしおり(予診票綴り)が配布される。他市町村から転入した方は母子手帳を持参し健康支援係に相談。公式ページで確認確認する
定期予防接種遊佐町予防接種協力医療機関遊佐町予防接種協力医療機関へご予約の上、接種を受ける。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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遊佐町に住む児童を養育する保護者に月額10,000〜30,000円を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、支給対象が高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末)に拡大。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象遊佐町に住民登録がある児童を養育する父母等。児童は高校生年代(18歳到達後の最初の年度末)まで対象。児童養護施設等の設置者や里親等も対象。第三子以降の算定は22歳到達後の最初の年度末までを対象に含める。
金額・費用
  • 3歳未満・第一子・第二子:月15,000円
  • 第三子以降:月30,000円
  • 3歳から18歳到達後の最初の年度末・第一子・第二子:月10,000円
  • 第三子以降:月30,000円
期限・手続き条件児童手当の制度改正に伴う各種申請は令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です。
申請のしかた郵送または遊佐町役場窓口。新規認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。届、別居監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。申立書、監護相当・生計費の負担についての確認書などの申請様式を提出(Excel/Word形式)。
申請する窓口遊佐町役場

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)の児童が対象。第三子以降の手当は月3万円に増額。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(令和6年10月分からの制度改正版)

こんな人が対象高校生年代(18歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育する者。第三子以降の算定対象は22歳到達後の最初の年度末まで。
金額・費用

3歳未満:第一子・第二子:月15,000円、第三子以降:月30,000円。

3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第一子・第二子:月10,000円、第三子以降:月30,000円。

期限・手続き条件令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です
申請のしかた現在受給中の方は原則手続き不要。新規申請の場合は新規認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書及び所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況踏査同意書の提出が必要。大学生年代の児童を含む場合は監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費の負担についての確認書も必要。郵送または窓口での申請。
申請する窓口遊佐町役場

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

多胎妊婦が通常の妊婦健康診査(14回)を超えて受診する場合、5回を上限に1回あたり5,000円の助成を行う。

給付・助成制度定額

多胎妊婦妊婦健康診査助成

こんな人が対象多胎妊娠の妊婦
給付・助成額妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成を行います
申請のしかた母子手帳交付時に受診券をお渡しします。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

遊佐町に住民票がある妊娠中の方を対象に、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査や子宮頸がん検診など妊婦健康診査の費用を公費負担上限額の範囲で助成します。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦健康診査助成

こんな人が対象遊佐町に住民票があり、妊娠している方
金額・費用初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480、2,4,8回目(1回につき)5,270、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790、5回目8,680、11回目10,530、HTLV-1抗体検査1,590、性器クラミジア抗原検査3,780、子宮頸がん検診3,650、超音波検査(初回~4回目)5,300
申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付。山形県外での受診は一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後に遊佐町に申請して助成を受領。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

遊佐町に住民票がある妊娠中の方に対し、妊婦健康診査、血液検査、子宮頸がん検診、HTLV-1抗体検査、性器クラミジア検査等の費用を助成する。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦健康診査受診票(助成)

こんな人が対象遊佐町に住民票があり、妊娠している方
金額・費用
  • 初回(血液型
  • 肝炎ウイルス検査
  • 風しんウイルス等の検査)16,480円
  • 2,4,8回目(1回につき)5,270円
  • 3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円
  • 5回目8,680円
  • 11回目10,530円
  • HTLV-1抗体検査1,590円
  • 性器クラミジア抗原検査3,780円
  • 子宮頸がん検診3,650円
  • 超音波検査(初回~4回目)5,300円
申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後に遊佐町に申請してください。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

遊佐町に住民票がある妊娠中の方を対象に、母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査・子宮頸がん検診・性病検査・定期的な妊婦健康診査の費用を助成します。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査受診票(妊婦健康診査費用助成)

こんな人が対象遊佐町に住民票があり、妊娠している方
助成上限
  • 初回(血液型
  • 肝炎ウイルス検査
  • 風しんウイルス等の検査)16,480円
  • 2,4,8回目(1回につき)5,270円
  • 3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円
  • 5回目8,680円
  • 11回目10,530円
  • HTLV-1抗体検査1,590円
  • 性器クラミジア抗原検査3,780円
  • 子宮頸がん検診3,650円
  • 超音波検査(初回~4回目)5,300円

多胎妊婦に対し、通常の妊婦健康診査(14回分)を超える場合に5回を上限として1回あたり5,000円の助成。

申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した後に遊佐町に申請することで助成を受けられます(事前連絡必要)。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

遊佐町に住民票のある妊娠している方に対し、妊婦健康診査受診票を交付し、血液検査から定期診査まで複数の検査費用を助成する制度。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦健康診査費用助成

こんな人が対象遊佐町に住民票があり、妊娠している方
金額・費用
  • 初回(血液型
  • 肝炎ウイルス検査
  • 風しんウイルス等の検査)16,480円
  • 2,4,8回目(1回につき)5,270円
  • 3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円
  • 5回目8,680円
  • 11回目10,530円
  • HTLV-1抗体検査1,590円
  • 性器クラミジア抗原検査3,780円
  • 子宮頸がん検診3,650円
  • 超音波検査(初回~4回目)5,300円
申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票を交付される。山形県外で受診する場合は事前連絡の上、一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後に遊佐町に申請して助成を受ける。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

新生児の聴覚検査費用を助成する制度。検査を受ける日時点で遊佐町に住民票がある者から生まれたお子さん、またはお子さんが遊佐町に住民票がある場合が対象。生後1ヶ月未満に受けた検査が対象。1人あたり上限3,500円の助成。

給付・助成制度自己負担額

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象検査を受ける日時点で、遊佐町に住民票がある方から生まれたお子さん、または検査を受ける日時点で、遊佐町に住民票があるお子さん。生後一か月未満に受けた検査が助成対象(医師の指示で生後1か月以降に検査を受けた場合は健康支援係に相談)。
金額・費用お子さん1人あたり3,500円を上限とし、助成上限額を超えた検査費用は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
期限・手続き条件検査を受けた日から6か月以内
申請のしかた庄内地区の産科医療機関で実施する場合は受検票を提出。上記以外の機関で全額自己負担した場合は、遊佐町に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請。申請時に遊佐町新生児聴覚検査費用助成申請書、領収書写し、母子健康手帳該当ページ写し、出生届出済証明写し、振込先口座情報を提出。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係(こども家庭センター)窓口に書類も設置)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

遊佐町に住民票のある出産後2月未満の産婦を対象に、産婦健康診査の受診費用を5,000円の受診票2枚分(合計10,000円分)助成する制度。

給付・助成制度定額

産婦健康診査費用助成

こんな人が対象健診受診日時点で遊佐町に住民票がある出産後2月未満の産婦
給付・助成額5,000円の受診票を一人につき2枚
申請のしかた受診の際は委託医療機関へ事前に予約。受診票は母子手帳交付時に受け取り。委託医療機関以外で受診する場合は、事前に遊佐町健康支援係に連絡の上、後日『遊佐町産婦健康診査費用助成申請書』を添えて申請。
申請する窓口遊佐町健康支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

遊佐町に住民票のある妊娠中の方に、妊婦健康診査、血液検査、子宮頸がん検診、HTLV-1抗体検査、性器クラミジア検査等の費用を公費で助成します。

給付・助成制度上限あり

遊佐町妊婦健康診査受診票交付助成

こんな人が対象遊佐町に住民票があり、妊娠している方
助成上限
  • 初回(血液型
  • 肝炎ウイルス検査
  • 風しんウイルス等の検査)16,480円
  • 2,4,8回目(1回につき)5,270円
  • 3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円
  • 5回目8,680円
  • 11回目10,530円
  • HTLV-1抗体検査1,590円
  • 性器クラミジア抗原検査3,780円
  • 子宮頸がん検診3,650円
  • 超音波検査(初回~4回目)5,300円

多胎妊婦に対して通常の妊婦健康診査(14回分)を超えて実施する場合は5回を上限として1回あたり5,000円の助成。

期限・手続き条件受診票を交付した日以降の妊婦健康診査の受診に使用できます。
申請のしかた母子健康手帳交付時に妊婦健康診査受診票をお渡しします。山形県外で受診する場合は、一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後に遊佐町に申請することで助成を受けることができます(事前連絡必要)。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

生後27日〜生後2か月までの乳児を対象に、個別健診の費用を最大4,000円まで助成する制度。

給付・助成制度自己負担額

1か月児健康診査(個別健診)

こんな人が対象生後27日を超え生後6週になる日の前日までの乳児(受診可能期間は生後満2か月になる日の前日まで)
自己負担額4,000円(1人1回)※健康診査費用が公費負担上限額(4,000円)を上回った場合の差額は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
接種・実施期間標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。))
申請のしかた県内の委託医療機関での個別受診。里帰り等で委託医療機関以外で受診した場合は、受診する医療機関が決まった時点で事前に遊佐町健康支援係へ連絡し、受診後に『遊佐町1か月児健診費用助成申請書』を提出して申請。
申請する窓口遊佐町健康支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

多胎妊娠(双子等)の妊婦に対し、通常の14回を超える妊婦健康診査について、5回を上限として助成する制度。

給付・助成制度上限あり

多胎妊娠妊婦健康診査費用助成

こんな人が対象多胎妊娠の方
助成上限通常の妊婦健康診査(14回分)を超えて妊婦健康診査を実施する場合に、5回を上限とし、妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成
申請のしかた対象者には母子手帳交付時に受診券を交付される。
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

生後1ヶ月の乳幼児を対象とした個別健康診査で、4,000円の助成が受けられる。

給付・助成制度定額

1か月児健康診査

こんな人が対象標準的には生後27日を超え生後6週になる日の前日までの乳幼児(受診可能期間は生後満2ヶ月になる日の前日まで、生後27日未満を含む)
給付・助成額4,000円(1人1回)
接種・実施期間標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。))
申請のしかた町の委託医療機関で予約して個別受診。受診票は出生届提出時に配布。委託医療機関以外での受診は費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請書を添えて遊佐町健康支援係に申請して費用の一部を助成。
申請する窓口遊佐町健康支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

母子家庭・父子家庭世帯の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童で、前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。である場合、医療機関での窓口負担が無料になる。

割引・免除自己負担額

ひとり親家庭等医療制度

こんな人が対象母子家庭世帯の親と18歳以下の児童、父子家庭世帯の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の前年の所得税が非課税住民税などが課されること。であること。ただし、求職活動中、職業訓練校に在籍、傷病により就労困難、親族等の介護が必要な場合も対象。(生活保護受給者は非該当)
自己負担額

医療機関で保険証と一緒に提示すると、窓口で支払う医療費が無料になります。

※入院時の食事代など保険適用外は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。

期限・手続き条件申請月の初日から、次のうち、いずれか早く到来する期日:翌6月30日(所得判定のうえ更新します。)、子が19歳になる誕生月の末日。毎年6月下旬に申請が必要となります。
申請のしかたひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療証交付申請書(PDF形式)を提出。必要な書類:印鑑、対象者全員の保険証、マイナンバー、転入者は源泉徴収票または所得証明書。
申請する窓口国民健康保険係

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と18歳以下の児童を対象に、医療機関での医療費(保険適用内)を無料にする制度。

割引・免除自己負担額

ひとり親家庭等医療証

こんな人が対象母子家庭または父子家庭の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童が対象。生活保護受給者を除く。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること。求職活動中、職業訓練中、傷病による就労困難、親族介護が必要な場合も対象。
自己負担額

医療機関で保険証と一緒に提示すると、窓口で支払う医療費が無料になります。

※入院時の食事代など保険適用外は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。

期限・手続き条件開始期日は申請月の初日。終了期日は翌6月30日、子が19歳になる誕生月の末日、またはその年の7月1日(または該当となった月の初日)から翌年の6月30日までのいずれか早く到来する期日。毎年6月下旬に申請が必要となります。
申請のしかた申請書と必要書類(印鑑、対象者全員の保険証、マイナンバー、転入者は源泉徴収票または所得証明書)を提出
申請する窓口国民健康保険係

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

多胎妊娠の妊婦を対象に、通常の妊婦健康診査14回分を超えて実施する場合、5回を上限に1回あたり5,000円の妊婦健康診査費用を助成します。

給付・助成制度定額

多胎妊娠の妊婦健康診査助成

こんな人が対象多胎妊娠の妊婦
給付・助成額妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成を行います。
申請のしかた母子手帳交付時に受診券を交付
申請する窓口遊佐町防災センター(健康支援係)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊婦の産前産後期間における身体的・精神的・経済的負担を軽減するため、妊婦応援給付金を支給する制度。伴走型相談支援も実施。

割引・免除条件で変わる

妊婦応援給付金(妊婦のための支援給付)

こんな人が対象妊婦(胎児の心拍が確認されている場合)。流産・死産等も給付対象。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。
給付・助成額

妊婦応援給付金(1回目):妊婦1人あたり5万円、妊婦応援給付金(2回目):赤ちゃん1人あたり5万円。

2回目の支給額は胎児の数×5万円となります。

申請のしかた申請の必要があり、健康支援係までご連絡ください。
申請する窓口健康支援係(72-4111)

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

定められた年齢の子どもに対し、予防接種法に基づく定期予防接種を公費負担で無料実施する制度。ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、小児肺炎球菌、五種混合、単独不活化ポリオ、BCG、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎、二種混合、子宮頸がんワクチンなど。

割引・免除全額・現物

定期の予防接種(子ども)

こんな人が対象定められている年齢の範囲内の子ども。各予防接種ごとに対象年齢が異なる(出生6週から生後90か月まで等)。詳細は別紙の定期予防接種一覧を参照。
助成内容定められている年齢の範囲内であれば公費負担により無料で接種できます
申請のしかた遊佐町予防接種協力医療機関へ予約の上、接種を受ける。赤ちゃん訪問時に予防接種のしおり(予診票綴り)が配布される。他市町村から転入した方は母子手帳を持参し健康支援係に相談。
申請する窓口遊佐町健康支援係(遊佐町防災センター1階)、遊佐町予防接種協力医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

予防接種法に基づき定められた年齢範囲の児童を対象に、各種ワクチン接種を公費負担により無料で提供する制度です。

割引・免除全額・現物

定期予防接種

こんな人が対象予防接種法によって対象疾病・対象者及び接種期間などが定められた年齢範囲内の児童。各ワクチンごとに対象年齢が異なります(ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、肺炎球菌、五種混合、BCG、MR、水痘、日本脳炎、二種混合、子宮頸がん等)。
助成内容定められている年齢の範囲内であれば公費負担により無料で接種できます。
申請のしかた遊佐町予防接種協力医療機関へご予約の上、接種を受ける。
申請する窓口遊佐町予防接種協力医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 遊佐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(18自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
米沢市 16件 最大 16,100円
鶴岡市 10件 最大 50,000円
酒田市 23件 最大 50,000円
長井市 13件 最大 550,000円
上山市 12件 要確認
寒河江市 10件 最大 3,000円
村山市 18件 要確認
天童市 15件 要確認
新庄市 11件 最大 7,000円
真室川町 7件 要確認
東根市 18件 最大 16,560円
西川町 15件 要確認
中山町 24件 最大 150,000円
河北町 11件 最大 500,000円
大石田町 9件 要確認
高畠町 12件 最大 50,000円
飯豊町 18件 最大 500,000円
遊佐町(このページ) 19件 最大 5,000円

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よくある質問

遊佐町の「児童手当」の対象者は?

遊佐町に住民登録がある児童を養育する父母等。児童は高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末)まで対象。児童養護施設等の設置者や里親等も対象。第三子以降の算定は22歳到達後の最初の年度末までを対象に含める。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満・第一子・第二子:月15,000円、第三子以降:月30,000円、3歳から18歳到達後の最初の年度末・第一子・第二子:月10,000円、第三子以降:月30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。児童手当の制度改正に伴う各種申請は令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です。 公式ページ

遊佐町の「児童手当(令和6年10月分からの制度改正版)」の対象者は?

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育する者。第三子以降の算定対象は22歳到達後の最初の年度末まで。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第一子・第二子:月15,000円、第三子以降:月30,000円。3歳から18歳到達後の最初の年度末まで:第一子・第二子:月10,000円、第三子以降:月30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年3月31日までに申請いただくと、令和6年10月分まで遡及して支給が可能です。 公式ページ

遊佐町の「多胎妊婦妊婦健康診査助成」の対象者は?

多胎妊娠の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成を行います。 公式ページ

遊佐町の「妊婦健康診査助成」の対象者は?

遊佐町に住民票があり、妊娠している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480、2,4,8回目(1回につき)5,270、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790、5回目8,680、11回目10,530、HTLV-1抗体検査1,590、性器クラミジア抗原検査3,780、子宮頸がん検診3,650、超音波検査(初回~4回目)5,300。 公式ページ

遊佐町の「妊婦健康診査受診票(助成)」の対象者は?

遊佐町に住民票があり、妊娠している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480円、2,4,8回目(1回につき)5,270円、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円、5回目8,680円、11回目10,530円、HTLV-1抗体検査1,590円、性器クラミジア抗原検査3,780円、子宮頸がん検診3,650円、超音波検査(初回~4回目)5,300円。 公式ページ

遊佐町の「妊婦健康診査受診票(妊婦健康診査費用助成)」の対象者は?

遊佐町に住民票があり、妊娠している方。 助成上限の記載は次のとおりです。初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480円、2,4,8回目(1回につき)5,270円、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円、5回目8,680円、11回目10,530円、HTLV-1抗体検査1,590円、性器クラミジア抗原検査3,780円、子宮頸がん検診3,650円、超音波検査(初回~4回目)5,300円。多胎妊婦に対し、通常の妊婦健康診査(14回分)を超える場合に5回を上限として1回あたり5,000円の助成。 公式ページ

遊佐町の「妊婦健康診査費用助成」の対象者は?

遊佐町に住民票があり、妊娠している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480円、2,4,8回目(1回につき)5,270円、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円、5回目8,680円、11回目10,530円、HTLV-1抗体検査1,590円、性器クラミジア抗原検査3,780円、子宮頸がん検診3,650円、超音波検査(初回~4回目)5,300円。 公式ページ

遊佐町の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

検査を受ける日時点で、遊佐町に住民票がある方から生まれたお子さん、または検査を受ける日時点で、遊佐町に住民票があるお子さん。生後一か月未満に受けた検査が助成対象(医師の指示で生後1か月以降に検査を受けた場合は健康支援係に相談)。 金額・費用の記載は次のとおりです。お子さん1人あたり3,500円を上限とし、助成上限額を超えた検査費用は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。検査を受けた日から6か月以内。 公式ページ

遊佐町の「産婦健康診査費用助成」の対象者は?

健診受診日時点で遊佐町に住民票がある出産後2月未満の産婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。5,000円の受診票を一人につき2枚。 公式ページ

遊佐町の「遊佐町妊婦健康診査受診票交付助成」の対象者は?

遊佐町に住民票があり、妊娠している方。 助成上限の記載は次のとおりです。初回(血液型、肝炎ウイルス検査、風しんウイルス等の検査)16,480円、2,4,8回目(1回につき)5,270円、3,6,7,9,10,12,13,14回目(1回につき)5,790円、5回目8,680円、11回目10,530円、HTLV-1抗体検査1,590円、性器クラミジア抗原検査3,780円、子宮頸がん検診3,650円、超音波検査(初回~4回目)5,300円。多胎妊婦に対して通常の妊婦健康診査(14回分)を超えて実施する場合は5回を上限として1回あたり5,000円の助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診票を交付した日以降の妊婦健康診査の受診に使用できます。 公式ページ

遊佐町の「1か月児健康診査(個別健診)」の対象者は?

生後27日を超え生後6週になる日の前日までの乳児(受診可能期間は生後満2か月になる日の前日まで) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。4,000円(1人1回)※健康診査費用が公費負担上限額(4,000円)を上回った場合の差額は自己負担となります。 接種・実施期間は次のとおりです。標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。)) 公式ページ

遊佐町の「多胎妊娠妊婦健康診査費用助成」の対象者は?

多胎妊娠の方。 助成上限の記載は次のとおりです。通常の妊婦健康診査(14回分)を超えて妊婦健康診査を実施する場合に、5回を上限とし、妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成。 公式ページ

遊佐町の「1か月児健康診査」の対象者は?

標準的には生後27日を超え生後6週になる日の前日までの乳幼児(受診可能期間は生後満2ヶ月になる日の前日まで、生後27日未満を含む) 給付・助成額の記載は次のとおりです。4,000円(1人1回) 接種・実施期間は次のとおりです。標準的には、生後27日を超え生後6週になる日の前日まで(受診可能期間:生後満2か月になる日の前日まで(生後27日未満を含む。)) 公式ページ

遊佐町の「ひとり親家庭等医療制度」の対象者は?

母子家庭世帯の親と18歳以下の児童、父子家庭世帯の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること。ただし、求職活動中、職業訓練校に在籍、傷病により就労困難、親族等の介護が必要な場合も対象。(生活保護受給者は非該当) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療機関で保険証と一緒に提示すると、窓口で支払う医療費が無料になります。※入院時の食事代など保険適用外は自己負担となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請月の初日から、次のうち、いずれか早く到来する期日:翌6月30日(所得判定のうえ更新します。)、子が19歳になる誕生月の末日。毎年6月下旬に申請が必要となります。 公式ページ

遊佐町の「ひとり親家庭等医療証」の対象者は?

母子家庭または父子家庭の親と18歳以下の児童、両親のいない18歳以下の児童が対象。生活保護受給者を除く。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること。求職活動中、職業訓練中、傷病による就労困難、親族介護が必要な場合も対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療機関で保険証と一緒に提示すると、窓口で支払う医療費が無料になります。※入院時の食事代など保険適用外は自己負担となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。開始期日は申請月の初日。終了期日は翌6月30日、子が19歳になる誕生月の末日、またはその年の7月1日(または該当となった月の初日)から翌年の6月30日までのいずれか早く到来する期日。毎年6月下旬に申請が必要となります。 公式ページ

遊佐町の「多胎妊娠の妊婦健康診査助成」の対象者は?

多胎妊娠の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦健康診査1回あたり5,000円の助成を行います。 公式ページ

遊佐町の「妊婦応援給付金(妊婦のための支援給付)」の対象者は?

妊婦(胎児の心拍が確認されている場合)。流産・死産等も給付対象。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦応援給付金(1回目):妊婦1人あたり5万円、妊婦応援給付金(2回目):赤ちゃん1人あたり5万円。2回目の支給額は胎児の数×5万円となります。 公式ページ

遊佐町の「定期の予防接種(子ども)」の対象者は?

定められている年齢の範囲内の子ども。各予防接種ごとに対象年齢が異なる(出生6週から生後90か月まで等)。詳細は別紙の定期予防接種一覧を参照。 助成内容の記載は次のとおりです。定められている年齢の範囲内であれば公費負担により無料で接種できます。 公式ページ

遊佐町の「定期予防接種」の対象者は?

予防接種法によって対象疾病・対象者及び接種期間などが定められた年齢範囲内の児童。各ワクチンごとに対象年齢が異なります(ロタウイルス、B型肝炎、ヒブ、肺炎球菌、五種混合、BCG、MR、水痘、日本脳炎、二種混合、子宮頸がん等)。 助成内容の記載は次のとおりです。定められている年齢の範囲内であれば公費負担により無料で接種できます。 公式ページ

遊佐町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。遊佐町役場、遊佐町防災センター(健康支援係)、遊佐町防災センター(健康支援係(こども家庭センター)窓口に書類も設置)、遊佐町健康支援係、国民健康保険係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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