諏訪市に住民票がある生後1か月ころの赤ちゃんの健康診査費用について、1回上限6,040円までの助成を行う。
給付・助成制度上限あり
1か月児健康診査事業
| こんな人が対象 | 諏訪市に住民票がある赤ちゃん(健診実施日の時点で諏訪市外に転出された方は対象になりません)。健診実施時期は生後1か月まで(おおむね生後28日~6週未満)。 |
| 助成上限 | 1回上限額6,040円 |
| 期限・手続き条件 | 必要書類は、1か月児健康診査終了後90日以内にご提出ください |
| 申請のしかた | 妊娠届の際に受診票を交付される。長野県内の出産医療機関に受診票を提出して健診を受診。県外受診の場合は、費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した後に「県外受診補助金交付申請書兼実績報告書」と必要書類(実施日の記載がある受診票、領収書・明細書等)を提出して助成額の返金を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
0歳から18歳までのお子さんを養育している方を対象に、月額15,000~30,000円の児童手当を年6回支給します。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 児童が国内に住んでいる場合(留学中を除く)。監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・生計同一要件を満たす児童と同居している方。18歳年度末から22歳年度末までの子を監護・経済的負担をしている場合も対象となる可能性があります。 |
| 金額・費用 |
- 3歳未満(第一子
- 第二子)15,000円
- 3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(第一子
- 第二子)10,000円
- 0歳~高校生年代まで(第三子)30,000円
18歳年度末から22歳年度末までの子(監護・経済的負担をしている場合)算定対象になります。 |
| 期限・手続き条件 | 申請は、異動日の翌日から15日以内にお願いします。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。 |
| 申請のしかた | 諏訪市内の窓口に申請(認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。)、またはマイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。・ながの電子申請での申請が可能です。公務員の方は勤務先での手続きとなります。 |
| 申請する窓口 | こども家庭課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
父母の離婚等により、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭が子どもを養育している場合に支給される手当。対象は18歳に達した日以降の最初の3月31日までの児童(心身に中程度以上の障がいを有する場合は20歳未満)を養育する母、父、または養育者。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がいの状態(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父又は母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童を養育している母、父、養育者。ただし、児童が日本国内に住所がない、父又は母と生計を同じくしている、父又は母の配偶者に養育されている、児童福祉施設に入所している、里親に預けられている場合、並びに養育者が日本国内に住所がない場合、児童または支給対象者が公的年金等を受給できる場合は支給されない。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 給付・助成額 | 児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当金額表(令和8年4月分から)全部支給の場合:月額48,050円(児童加算額第2子以後1人につき11,350円)、一部支給の場合:所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額に応じ48,040円~11,340円(児童加算額第2子以後1人につき所得額に応じ11,340円~5,680円) |
| 期限・手続き条件 | 毎年8月1日~8月31日の間に「現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。」を必ず提出してください。手当は1月、3月、5月、7月、9月、11月の年6回(各月とも11日、11日が休日の場合は前日の平日)に支払われます。 |
| 申請のしかた | はじめて申請される方はこども家庭課子育て応援係(市役所4階)にて手続きを行ってください。電話:0266-52-4141(内線:445、448)。すでに手当を受けている方は毎年8月1日~8月31日に現況届を提出してください。 |
| 申請する窓口 | こども家庭課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
国民健康保険加入者が妊娠4ヶ月以上で出産した場合に支給される一時金(50万円または48万8千円)
給付・助成制度条件で変わる
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 出産時に諏訪市の国民健康保険に加入されている方。ただし社会保険等に1年以上加入していて、国保加入後6ヶ月以内に出産をされた方は、以前加入していた社会保険等から支給される |
| 金額・費用 | 産科医療保障制度に加入している医療機関で在胎週数 22週以降に出産(死産含む)の場合 50万円(令和5年3月31日以前の出産は42万円)。
1以外の出産の場合 48万8千円(令和5年3月31日以前の出産は40万8千円)。 |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により医療機関が代理受取するか、市役所窓口で差額申請(出産費用が支給額を下回った場合) |
| 申請する窓口 | 市民課国保医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
多胎妊娠で妊婦健康診査受診票をすべて使用した諏訪市民を対象に、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した健診費用について1回5,000円を上限に最大5回まで助成する制度
給付・助成制度上限あり
多胎妊娠妊婦一般健康診査受診補助金
| こんな人が対象 | 諏訪市に住所がある多胎妊婦で、妊娠届の提出時に交付された妊婦一般健康診査受診票をすべて使用済みの者 |
| 助成上限 | 1回5,000円を上限として、最大5回までの助成を行います |
| 期限・手続き条件 | 出産後90日以内に手続きが必要になります |
| 申請のしかた | 事前に来所日を連絡し、諏訪市保健センターに来所。必要書類:申請書(様式第2号-1)、健診費用の領収書の写し、母子健康手帳の写し |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
生活保護に準ずる程度に生活が困難である保護者を対象に、小中学生の学用品費・給食費・修学旅行費などを支給する制度。
給付・助成制度金額は要確認
就学援助制度
| こんな人が対象 | 生活保護は受けていないが、これに準ずる程度に生活が困難である方。 |
| 申請のしかた | 子どもさんが通う小学校・中学校または教育総務課学務係までご相談ください。 |
| 申請する窓口 | 教育総務課学務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
身体発育が未熟なままで生まれ、入院を必要とするお子さまの医療費を一部公費で負担する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は世帯の市町村税に応じて決定されます。
給付・助成制度自己負担額
未熟児養育医療
| こんな人が対象 | 諏訪市に住所があり、医師が未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。養育が必要と認めたお子さま |
| 自己負担額 | 世帯の市町村税に応じて自己負担金(徴収月額)が決定されます。
実際にお支払いいただく額は1医療機関につき、1月上限500円になります。 |
| 申請のしかた | 必要書類を諏訪市保健センターへご提出ください |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
産後のお母さんの健康診査費用を助成(1回上限5,000円)。対象は受診日に諏訪市に住民票がある産婦。
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査事業
| こんな人が対象 | 受診日に諏訪市に住民票がある、出産(流産および死産も含まれます)された産婦 |
| 助成上限 | 健診1回につき上限額5,000円 |
| 期限・手続き条件 | おおむね産後2週間および産後1か月の2回 |
| 申請のしかた | 県内の産科医療機関または助産所に予約し、受診票と母子健康手帳を提出して受診。県外受診の場合は終了後90日以内に申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
子ども、障害者、母子・父子家庭の医療費を助成する制度。医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1か月ごとに500円まで。
給付・助成制度自己負担額
福祉医療費給付金
| こんな人が対象 | 0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども、重度心身障害者・重度心身障害児(特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当1級・2級受給該当者、身体障害者手帳1~3級該当者(65歳以上の方は4級でも該当になる場合あり)、精神保健福祉手帳1・2級該当者、療育手帳A1・A2・B1該当者、障害年金の受給者のうち指定の等級該当者)、18歳未満(20歳未満であれば高校卒業まで)の児童を扶養している配偶者のない女子と児童(母子家庭)、父母のいない18歳未満の児童、18歳未満(20歳未満であれば高校卒業まで)の児童を扶養している配偶者のない男子と児童(父子家庭) |
| 自己負担額 | 1医療機関で1か月ごとに500円までは自己負担金として受給者にご負担いただきます。
薬局の場合は医療機関の処方箋ごとに500円。
入院と外来、医科と歯科は別扱いです。 |
| 申請のしかた | 制度利用には申請が必要。自動給付方式の場合は支給申請手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 市民課国保医療係(2) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
県外医療機関での妊婦一般健康診査受診費用の一部を補助。里帰りや仕事の都合で県外で受診した妊婦が対象。
給付・助成制度自己負担額
妊婦一般健康診査県外受診補助事業
| こんな人が対象 | 里帰りや仕事の都合により、妊婦健診を県外医療機関及び助産所で受診した方 |
| 金額・費用 | 受診費用の一部が補助されます。
(上限がありますので、超えた部分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。
)。 |
| 期限・手続き条件 | 出産日から90日以内に、下記1~5を保健センターへお持ちになり、手続きを行ってください。 |
| 申請のしかた | 事前に保健センターへ申出書と未使用の受診票を提出。県外受診後、出産日から90日以内に申請書、領収書、母子手帳、受診票、振込口座情報を保健センターへ提出。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
国民健康保険加入世帯が出産費用の一部を借り入れできる制度(貸付上限は出産育児一時金の8割)
融資(借りる)割合で助成
出産費の資金貸付制度
| こんな人が対象 | 諏訪市の国民健康保険に加入している出産予定の方がいる世帯の世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。で、出産予定日まで1ヶ月以内であること、または妊娠4ヶ月以上で出産費用の請求・支払いを受けた者 |
| 助成割合 | 出産育児一時金支給予定額の8割 |
| 期限・手続き条件 | 貸付期限:出産育児一時金支給日まで。返済方法:出産育児一時金との相殺 |
| 申請のしかた | 市役所窓口で申請 |
| 申請する窓口 | 市民課国保医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
妊婦が14回の健康診査を受ける際の費用の一部を助成。受診票は妊娠届出時に交付され、転入者や県外受診は別途手続きが必要。
給付・助成制度条件で変わる
妊婦一般健康診査費用の一部を助成
| こんな人が対象 | 諏訪市に住所を有する方 |
| 給付・助成額 | 14回の妊婦健康診査費用の一部を助成します。
(医療機関によっては、追加の費用が必要な場合があります。
)。 |
| 期限・手続き条件 | 県外での健診終了後、90日以内に補助金申請の手続きをお願いします。 |
| 申請のしかた | 受診票を医療機関の窓口に提示。県外受診の場合は健診終了後90日以内に保健センターで補助金申請手続きを実施。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
妊婦を対象とした歯科健診。安定期の妊娠5~7か月頃に受診推奨。問診・口腔内診査・歯科指導を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金500円。
給付・助成制度自己負担額
妊婦歯科健康診査
| こんな人が対象 | 妊婦で諏訪市に住民票がある方(安定期の妊娠5か月から7か月頃の受診をお勧めします。) |
| 自己負担額 | 自己負担金500円(受診時に歯科医院へお支払いください。
)。 |
| 申請のしかた | 実施歯科医院に妊婦歯科健康診査票を持参して受診 |
| 申請する窓口 | 健康推進課健康支援係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の対象児童を育てている保護者に支給される手当。等級に応じて月額が異なります。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| 金額・費用 | 1級該当者児童1人につき月額58,450円、2級該当者児童1人につき月額38,930円。
令和8(2026)年4月分から。 |
| 申請する窓口 | こども家庭課子育て応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
諏訪市の「1か月児健康診査事業」の対象者は?
諏訪市に住民票がある赤ちゃん(健診実施日の時点で諏訪市外に転出された方は対象になりません)。健診実施時期は生後1か月まで(おおむね生後28日~6週未満)。 助成上限の記載は次のとおりです。1回上限額6,040円。 期限・手続き条件は次のとおりです。必要書類は、1か月児健康診査終了後90日以内にご提出ください。 公式ページ
諏訪市の「児童手当」の対象者は?
児童が国内に住んでいる場合(留学中を除く)。監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・生計同一要件を満たす児童と同居している方。18歳年度末から22歳年度末までの子を監護・経済的負担をしている場合も対象となる可能性があります。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満(第一子、第二子)15,000円、3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(第一子、第二子)10,000円、0歳~高校生年代まで(第三子)30,000円。18歳年度末から22歳年度末までの子(監護・経済的負担をしている場合)算定対象になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請は、異動日の翌日から15日以内にお願いします。申請が遅れると、原則、遅れた月分の手当を受けられなくなります。 公式ページ
諏訪市の「児童扶養手当」の対象者は?
父母が婚姻を解消した児童、父又は母が死亡した児童、父又は母が重度の障がいの状態(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、父又は母の生死が明らかでない児童、父又は母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父又は母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父又は母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童を養育している母、父、養育者。ただし、児童が日本国内に住所がない、父又は母と生計を同じくしている、父又は母の配偶者に養育されている、児童福祉施設に入所している、里親に預けられている場合、並びに養育者が日本国内に住所がない場合、児童または支給対象者が公的年金等を受給できる場合は支給されない。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当金額表(令和8年4月分から)全部支給の場合:月額48,050円(児童加算額第2子以後1人につき11,350円)、一部支給の場合:所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額に応じ48,040円~11,340円(児童加算額第2子以後1人につき所得額に応じ11,340円~5,680円) 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月1日~8月31日の間に「現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。」を必ず提出してください。手当は1月、3月、5月、7月、9月、11月の年6回(各月とも11日、11日が休日の場合は前日の平日)に支払われます。 公式ページ
諏訪市の「出産育児一時金」の対象者は?
出産時に諏訪市の国民健康保険に加入されている方。ただし社会保険等に1年以上加入していて、国保加入後6ヶ月以内に出産をされた方は、以前加入していた社会保険等から支給される。 金額・費用の記載は次のとおりです。産科医療保障制度に加入している医療機関で在胎週数 22週以降に出産(死産含む)の場合 50万円(令和5年3月31日以前の出産は42万円)。1以外の出産の場合 48万8千円(令和5年3月31日以前の出産は40万8千円) 公式ページ
諏訪市の「多胎妊娠妊婦一般健康診査受診補助金」の対象者は?
諏訪市に住所がある多胎妊婦で、妊娠届の提出時に交付された妊婦一般健康診査受診票をすべて使用済みの者。 助成上限の記載は次のとおりです。1回5,000円を上限として、最大5回までの助成を行います。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後90日以内に手続きが必要になります。 公式ページ
諏訪市の「就学援助制度」の対象者は?
生活保護は受けていないが、これに準ずる程度に生活が困難である方。 公式ページ
諏訪市の「未熟児養育医療」の対象者は?
諏訪市に住所があり、医師が未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。養育が必要と認めたお子さま。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。世帯の市町村税に応じて自己負担金(徴収月額)が決定されます。実際にお支払いいただく額は1医療機関につき、1月上限500円になります。 公式ページ
諏訪市の「産婦健康診査事業」の対象者は?
受診日に諏訪市に住民票がある、出産(流産および死産も含まれます)された産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。健診1回につき上限額5,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。おおむね産後2週間および産後1か月の2回。 公式ページ
諏訪市の「福祉医療費給付金」の対象者は?
0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子ども、重度心身障害者・重度心身障害児(特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当1級・2級受給該当者、身体障害者手帳1~3級該当者(65歳以上の方は4級でも該当になる場合あり)、精神保健福祉手帳1・2級該当者、療育手帳A1・A2・B1該当者、障害年金の受給者のうち指定の等級該当者)、18歳未満(20歳未満であれば高校卒業まで)の児童を扶養している配偶者のない女子と児童(母子家庭)、父母のいない18歳未満の児童、18歳未満(20歳未満であれば高校卒業まで)の児童を扶養している配偶者のない男子と児童(父子家庭) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。1医療機関で1か月ごとに500円までは自己負担金として受給者にご負担いただきます。薬局の場合は医療機関の処方箋ごとに500円。入院と外来、医科と歯科は別扱いです。 公式ページ
諏訪市の「妊婦一般健康診査県外受診補助事業」の対象者は?
里帰りや仕事の都合により、妊婦健診を県外医療機関及び助産所で受診した方。 金額・費用の記載は次のとおりです。受診費用の一部が補助されます。(上限がありますので、超えた部分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。) 期限・手続き条件は次のとおりです。出産日から90日以内に、下記1~5を保健センターへお持ちになり、手続きを行ってください。 公式ページ
諏訪市の「出産費の資金貸付制度」の対象者は?
諏訪市の国民健康保険に加入している出産予定の方がいる世帯の世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。で、出産予定日まで1ヶ月以内であること、または妊娠4ヶ月以上で出産費用の請求・支払いを受けた者。 助成割合の記載は次のとおりです。出産育児一時金支給予定額の8割。 期限・手続き条件は次のとおりです。貸付期限:出産育児一時金支給日まで。返済方法:出産育児一時金との相殺。 公式ページ
諏訪市の「妊婦一般健康診査費用の一部を助成」の対象者は?
諏訪市に住所を有する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。14回の妊婦健康診査費用の一部を助成します。(医療機関によっては、追加の費用が必要な場合があります。) 期限・手続き条件は次のとおりです。県外での健診終了後、90日以内に補助金申請の手続きをお願いします。 公式ページ
諏訪市の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?
妊婦で諏訪市に住民票がある方(安定期の妊娠5か月から7か月頃の受診をお勧めします。) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金500円(受診時に歯科医院へお支払いください。) 公式ページ
諏訪市の「特別児童扶養手当」の対象者は?
特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の対象児童を育てている保護者に支給される手当。等級に応じて月額が異なります。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級該当者児童1人につき月額58,450円、2級該当者児童1人につき月額38,930円。令和8(2026)年4月分から。 公式ページ
諏訪市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課健康支援係(保健センター)、こども家庭課子育て応援係、市民課国保医療係、教育総務課学務係、市民課国保医療係(2)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。