ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

諏訪市の医療・健康給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-10-21 最終確認日: 2026-09-27(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 市民課国保医療係、諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係 など(制度により異なります)

諏訪市で対象になるかもしれない制度(12件)

諏訪市には、医療・健康の給付金・助成制度が12件あります(人間ドック補助制度・生活保護世帯向け健康診査など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
35歳以上の諏訪市国民健康保険加入者および後期高齢者医療制度加入者を対象に、人間ドック受診費の一部を補助する制度。日帰りドックは最大15,000円、1泊2日ドックは最大30,000円。条件で変わる人間ドック補助制度
生活保護世帯を対象に、無料で健康診査を実施自己負担額生活保護世帯向け健康診査
国民健康保険加入者の40~74歳を対象に、無料で特定健康診査を実施自己負担額諏訪市国民健康保険特定健康診査
後期高齢者医療制度加入者を対象に、無料で健康診査を実施自己負担額諏訪市後期高齢者健康診査
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性で、風しんの抗体が不十分な方を対象に、公費で無料の予防接種(1回)を実施。接種期限は令和9年3月31日。全額・現物風しん追加的対策の予防接種
国民健康保険及び後期高齢者医療保険加入者が、やむをえない理由で保険診療が受けられなかった場合、後日申請により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を除いた額を療養費として支給する制度自己負担額後日の費用支給(国民健康保険・後期高齢者医療制度)
65歳以上および特定の障害がある60歳以上65歳未満の諏訪市民を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に4,300円の公費負担を実施費用の記載高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種
満3歳から7歳半未満の第1期、9歳から13歳未満の第2期、および平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれで20歳未満の特例措置対象者に対して、自治体が費用を負担して予防接種を実施する制度。金額は要確認日本脳炎予防接種
諏訪市内在住の65歳以上(または特定の障害のある60~64歳)を対象に、インフルエンザ予防接種の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を補助(基本1,200円、生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料)。自己負担額高齢者のインフルエンザ予防接種補助
子どもを対象にRSウイルス感染症、ロタ、小児用肺炎球菌等複数のワクチンを公費で実施する定期予防接種制度金額は要確認令和8年度 子どもの定期予防接種
長期療養が必要な病気等で定期接種対象期間内に接種できなかった者に対して、定期予防接種として公費で接種を提供する制度条件で変わる長期療養者の定期予防接種給付
里帰り出産や進学等で長野県外にて定期予防接種を受ける場合、接種費用の一部または全額を助成する制度全額・現物長野県外での定期予防接種費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
人間ドック補助制度市民課国保医療係人間ドック受診後に、補助金交付申請書に必要事項を記入し、領収書・本人確認書類・結果書等のコピーを添えて郵送(〒392-8511諏訪市役所市民課国保医療係)、または諏訪市役所市民課6番または7番窓口で申請補助金の交付は、人間ドック1回の受診につき、お一人さま、1年度に1回が上限です。確認する
生活保護世帯向け健康診査諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)公式ページで確認確認する
諏訪市国民健康保険特定健康診査諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)公式ページで確認確認する
諏訪市後期高齢者健康診査諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)公式ページで確認確認する
風しん追加的対策の予防接種健康推進課健康予防係(保健センター)諏訪市発行の予診票を確認・取得の上、医療機関に予約して予防接種を受ける。予診票がない場合は健康推進課に本人確認書類と抗体検査の結果を持参して申請令和9年3月31日確認する
後日の費用支給(国民健康保険・後期高齢者医療制度)市民課国保医療係(1)対象事由に応じた必要書類を持参して申請。共通書類として被保険者証、通帳等口座番号が分かるもの、個人番号が分かるものが必要。別世帯の方が申請される場合は委任状が必要2~3か月後に自己負担分を除いた額について療養費として支給されます確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)接種を希望する医療機関へ事前に電話等で接種日時の予約。接種時に紫色の予診票、マイナ保険証などの本人確認書類、接種費用を持参。生活保護世帯または市民税所得割非課税世帯は、補助券の申請が必要(接種前に諏訪市保健センターに申請)。予診票を紛失した場合は電子申請または窓口で再発行可能公式ページで確認確認する
日本脳炎予防接種健康推進課(保健センター)記入済みの予診票、母子手帳、マイナ保険証等本人確認書類を持参し、市内の予防接種実施医療機関で接種を受ける。予診票は赤ちゃん訪問時または転入時に配布。再発行は電子申請でも可能(1週間程で郵送)。20歳の誕生日の前日までに接種してください。接種年齢が20歳になると、接種費用は自己負担になりますのでご注意ください。確認する
高齢者のインフルエンザ予防接種補助健康推進課健康予防係(保健センター)無料対象者は諏訪市保健センターで「予防接種券(無料券)」を申請。その後、県内実施医療機関で事前に電話で接種日時を予約し、マイナ保険証等本人確認書類と自己負担金(無料対象者は予防接種券)を持参して接種を受ける。令和8年10月15日(木曜日)~令和8年12月29日(火曜日)※補助が受けられるのは、1人につき期間中1回限り。確認する
令和8年度 子どもの定期予防接種諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)実施医療機関での個別接種。予診票、母子健康手帳、マイナ保険証等本人確認書類を持参。予診票紛失時は保健センターで再発行(電子申請可)公式ページで確認確認する
長期療養者の定期予防接種給付諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)接種を受ける前に諏訪市保健センターに相談し申請手続きについて案内を受ける。申請や審査に時間を要する場合があるため早めに相談を推奨公式ページで確認確認する
長野県外での定期予防接種費用助成諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)詳細は関連ページを確認、または諏訪市保健センターに相談公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

35歳以上の諏訪市国民健康保険加入者および後期高齢者医療制度加入者を対象に、人間ドック受診費の一部を補助する制度。日帰りドックは最大15,000円、1泊2日ドックは最大30,000円。

給付・助成制度条件で変わる

人間ドック補助制度

こんな人が対象35歳以上の諏訪市国民健康保険加入者で、国民健康保険税に未納がない方。または長野県後期高齢者医療制度加入者のうち、諏訪市に保険料を納めている方で、諏訪市税及び長野県後期高齢者医療の保険料に未納がない方
金額・費用

日帰りドック 15,000円。

1泊2日ドック 30,000円。

期限・手続き条件補助金の交付は、人間ドック1回の受診につき、お一人さま、1年度に1回が上限です。
申請のしかた人間ドック受診後に、補助金交付申請書に必要事項を記入し、領収書・本人確認書類・結果書等のコピーを添えて郵送(〒392-8511諏訪市役所市民課国保医療係)、または諏訪市役所市民課6番または7番窓口で申請
申請する窓口市民課国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

生活保護世帯を対象に、無料で健康診査を実施

割引・免除自己負担額

生活保護世帯向け健康診査

こんな人が対象生活保護世帯の方
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 無料
申請のしかた受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)
申請する窓口諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

国民健康保険加入者の40~74歳を対象に、無料で特定健康診査を実施

割引・免除自己負担額

諏訪市国民健康保険特定健康診査

こんな人が対象諏訪市国民健康保険に加入している40歳~74歳の方(今年度75歳になる方は、誕生日の前日までが対象)
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 無料
申請のしかた受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)
申請する窓口諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

後期高齢者医療制度加入者を対象に、無料で健康診査を実施

割引・免除自己負担額

諏訪市後期高齢者健康診査

こんな人が対象長野県後期高齢者医療制度に加入している諏訪市民
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 無料
申請のしかた受診券が郵送されるため申し込み不要。予約が必要な医療機関については事前予約が必要。紛失時は諏訪市保健センターまで連絡(再発行に一週間程度)
申請する窓口諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性で、風しんの抗体が不十分な方を対象に、公費で無料の予防接種(1回)を実施。接種期限は令和9年3月31日。

割引・免除全額・現物

風しん追加的対策の予防接種

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施した結果、風しんの抗体が不十分な方であって、ワクチンの偏在等が生じたことを理由にワクチン接種ができなかった方
助成内容1回(無料)
申請期限令和9年3月31日
申請のしかた諏訪市発行の予診票を確認・取得の上、医療機関に予約して予防接種を受ける。予診票がない場合は健康推進課に本人確認書類と抗体検査の結果を持参して申請
申請する窓口健康推進課健康予防係(保健センター)

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

国民健康保険及び後期高齢者医療保険加入者が、やむをえない理由で保険診療が受けられなかった場合、後日申請により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を除いた額を療養費として支給する制度

給付・助成制度自己負担額

後日の費用支給(国民健康保険・後期高齢者医療制度)

こんな人が対象国民健康保険及び後期高齢者医療保険加入中の方が、健康保険証を見せずに医療機関に受診した場合、保険を扱わない医療機関で受診した場合、海外で診療を受けた場合(治療目的での渡航を除く)、輸血のための生血代を負担した場合(医師が必要と認めた場合のみ)、コルセットなどの治療用補装具を購入した場合(医師が必要と認めた場合のみ)、針・灸・マッサージなどの施術を受けた場合(医師が必要と認めた場合のみ)、骨折やねんざで保険を扱わない柔道整復師の施術を受けた場合(医師が必要と認めた場合のみ)、9歳未満の小児の弱視・斜視及び先天白内障術後の屈折矯正の治療用眼鏡及びコンタクトレンズを購入した場合(医師が必要と認めた場合のみ、5歳未満は過去1年以内に、5歳以上は過去2年以内に同様の申請がない場合のみ)
金額・費用自己負担分を除いた額について療養費として支給されます
期限・手続き条件2~3か月後に自己負担分を除いた額について療養費として支給されます
申請のしかた対象事由に応じた必要書類を持参して申請。共通書類として被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証、通帳等口座番号が分かるもの、個人番号が分かるものが必要。別世帯の方が申請される場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。が必要
申請する窓口市民課国保医療係(1)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

65歳以上および特定の障害がある60歳以上65歳未満の諏訪市民を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に4,300円の公費負担を実施

給付・助成制度費用の記載

高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種

こんな人が対象諏訪市に住民票がある以下の者:1. 65歳の人(66歳の誕生日の前日まで)、2. 60歳以上65歳未満の人で、心臓、腎臓、呼吸機能に障害のある人、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する方(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことのある方は原則対象外(医師と相談の上、接種の必要があると認められた場合は対象)。過去に定期接種(公費負担)で接種した場合は対象外
金額・費用医療機関で設定されている接種費用から、諏訪市の公費負担額4,300円を差し引いた差額を医療機関へお支払いください
申請のしかた接種を希望する医療機関へ事前に電話等で接種日時の予約。接種時に紫色の予診票、マイナ保険証などの本人確認書類、接種費用を持参。生活保護世帯または市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は、補助券の申請が必要(接種前に諏訪市保健センターに申請)。予診票を紛失した場合は電子申請または窓口で再発行可能
申請する窓口諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

満3歳から7歳半未満の第1期、9歳から13歳未満の第2期、および平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれで20歳未満の特例措置対象者に対して、自治体が費用を負担して予防接種を実施する制度。

給付・助成制度金額は要確認

日本脳炎予防接種

こんな人が対象第1期:満3歳から7歳半未満。第2期:9歳から13歳未満、ただし小学5年生相当~13歳未満で2期接種未完了の方。特例措置対象者:平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれでかつ20歳未満の方。
期限・手続き条件20歳の誕生日の前日までに接種してください。接種年齢が20歳になると、接種費用は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になりますのでご注意ください。
申請のしかた記入済みの予診票、母子手帳、マイナ保険証等本人確認書類を持参し、市内の予防接種実施医療機関で接種を受ける。予診票は赤ちゃん訪問時または転入時に配布。再発行は電子申請でも可能(1週間程で郵送)。
申請する窓口健康推進課(保健センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

諏訪市内在住の65歳以上(または特定の障害のある60~64歳)を対象に、インフルエンザ予防接種の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を補助(基本1,200円、生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料)。

割引・免除自己負担額

高齢者のインフルエンザ予防接種補助

こんな人が対象市内在住で、接種時に次のいずれかの要件を満たす人で、ご自身が接種を希望する人:1.接種日時点で65歳以上の方(誕生日の前日から対象)、2.接種日時点で60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する、身体障害者手帳1級相当の人(誕生日の前日から対象)。加えて、生活保護世帯に属する方または今年度の市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割非課税住民税などが課されること。世帯(世帯員全員が非課税)に属する方は無料となる。
自己負担額

個人負担金1,200円を実施医療機関へお支払いください。

※上記の対象者のうち、次のいずれかに該当する方は無料になります。

(1)生活保護世帯に属する方(2)今年度の市民税所得割非課税世帯(世帯員全員が非課税)に属する方。

期限・手続き条件令和8年10月15日(木曜日)~令和8年12月29日(火曜日)※補助が受けられるのは、1人につき期間中1回限り。
申請のしかた無料対象者は諏訪市保健センターで「予防接種券(無料券)」を申請。その後、県内実施医療機関で事前に電話で接種日時を予約し、マイナ保険証等本人確認書類と自己負担金(無料対象者は予防接種券)を持参して接種を受ける。
申請する窓口健康推進課健康予防係(保健センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

子どもを対象にRSウイルス感染症、ロタ、小児用肺炎球菌等複数のワクチンを公費で実施する定期予防接種制度

給付・助成制度金額は要確認

令和8年度 子どもの定期予防接種

こんな人が対象対象年齢、接種間隔等の詳細は令和8年度子どもの定期予防接種(諏訪市健康カレンダー)を参照
申請のしかた実施医療機関での個別接種。予診票、母子健康手帳、マイナ保険証等本人確認書類を持参。予診票紛失時は保健センターで再発行(電子申請可)
申請する窓口諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

長期療養が必要な病気等で定期接種対象期間内に接種できなかった者に対して、定期予防接種として公費で接種を提供する制度

給付・助成制度条件で変わる

長期療養者の定期予防接種給付

こんな人が対象長期にわたり療養を必要とする病気にかかっていたことなど、特別な事情があり、定期接種の対象期間内に接種を受けることができなかったと認められる者
金額・費用定期予防接種として公費で接種を受けられる場合があります
申請のしかた接種を受ける前に諏訪市保健センターに相談し申請手続きについて案内を受ける。申請や審査に時間を要する場合があるため早めに相談を推奨
申請する窓口諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

里帰り出産や進学等で長野県外にて定期予防接種を受ける場合、接種費用の一部または全額を助成する制度

給付・助成制度全額・現物

長野県外での定期予防接種費用助成

こんな人が対象里帰り出産や進学等やむをえない理由により長野県外で定期予防接種を受ける者
助成内容接種費用の一部または全額を助成します
申請のしかた詳細は関連ページを確認、または諏訪市保健センターに相談
申請する窓口諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 諏訪市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(26自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
長野市 27件 最大 7,500円
松本市 5件 要確認
上田市 30件 最大 1,000円
岡谷市 4件 最大 500円
飯田市 13件 要確認
諏訪市(このページ) 12件 要確認
須坂市 25件 最大 4,300円
小諸市 11件 要確認
伊那市 8件 最大 15,000円
駒ヶ根市 4件 要確認
中野市 9件 最大 34,100円
飯山市 12件 最大 600円
茅野市 18件 最大 3,800円
塩尻市 5件 要確認
千曲市 8件 要確認
東御市 26件 最大 500円
安曇野市 12件 要確認
軽井沢町 20件 最大 3,500円
御代田町 6件 要確認
辰野町 6件 要確認
箕輪町 14件 要確認
南箕輪村 13件 最大 7,600円
松川町 4件 要確認
高森町 15件 要確認
坂城町 8件 要確認
山ノ内町 4件 要確認

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

諏訪市の「人間ドック補助制度」の対象者は?

35歳以上の諏訪市国民健康保険加入者で、国民健康保険税に未納がない方。または長野県後期高齢者医療制度加入者のうち、諏訪市に保険料を納めている方で、諏訪市税及び長野県後期高齢者医療の保険料に未納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。日帰りドック 15,000円。1泊2日ドック 30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助金の交付は、人間ドック1回の受診につき、お一人さま、1年度に1回が上限です。 公式ページ

諏訪市の「生活保護世帯向け健康診査」の対象者は?

生活保護世帯の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 無料。 公式ページ

諏訪市の「諏訪市国民健康保険特定健康診査」の対象者は?

諏訪市国民健康保険に加入している40歳~74歳の方(今年度75歳になる方は、誕生日の前日までが対象) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 無料。 公式ページ

諏訪市の「諏訪市後期高齢者健康診査」の対象者は?

長野県後期高齢者医療制度に加入している諏訪市民。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 無料。 公式ページ

諏訪市の「風しん追加的対策の予防接種」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施した結果、風しんの抗体が不十分な方であって、ワクチンの偏在等が生じたことを理由にワクチン接種ができなかった方。 助成内容の記載は次のとおりです。1回(無料) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日。 公式ページ

諏訪市の「後日の費用支給(国民健康保険・後期高齢者医療制度)」の対象者は?

国民健康保険及び後期高齢者医療保険加入中の方が、健康保険証を見せずに医療機関に受診した場合、保険を扱わない医療機関で受診した場合、海外で診療を受けた場合(治療目的での渡航を除く)、輸血のための生血代を負担した場合(医師が必要と認めた場合のみ)、コルセットなどの治療用補装具を購入した場合(医師が必要と認めた場合のみ)、針・灸・マッサージなどの施術を受けた場合(医師が必要と認めた場合のみ)、骨折やねんざで保険を扱わない柔道整復師の施術を受けた場合(医師が必要と認めた場合のみ)、9歳未満の小児の弱視・斜視及び先天白内障術後の屈折矯正の治療用眼鏡及びコンタクトレンズを購入した場合(医師が必要と認めた場合のみ、5歳未満は過去1年以内に、5歳以上は過去2年以内に同様の申請がない場合のみ) 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を除いた額について療養費として支給されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。2~3か月後に自己負担分を除いた額について療養費として支給されます。 公式ページ

諏訪市の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種」の対象者は?

諏訪市に住民票がある以下の者:1. 65歳の人(66歳の誕生日の前日まで)、2. 60歳以上65歳未満の人で、心臓、腎臓、呼吸機能に障害のある人、またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する方(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことのある方は原則対象外(医師と相談の上、接種の必要があると認められた場合は対象)。過去に定期接種(公費負担)で接種した場合は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関で設定されている接種費用から、諏訪市の公費負担額4,300円を差し引いた差額を医療機関へお支払いください。 公式ページ

諏訪市の「日本脳炎予防接種」の対象者は?

第1期:満3歳から7歳半未満。第2期:9歳から13歳未満、ただし小学5年生相当~13歳未満で2期接種未完了の方。特例措置対象者:平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれでかつ20歳未満の方。 期限・手続き条件は次のとおりです。20歳の誕生日の前日までに接種してください。接種年齢が20歳になると、接種費用は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になりますのでご注意ください。 公式ページ

諏訪市の「高齢者のインフルエンザ予防接種補助」の対象者は?

市内在住で、接種時に次のいずれかの要件を満たす人で、ご自身が接種を希望する人:1.接種日時点で65歳以上の方(誕生日の前日から対象)、2.接種日時点で60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する、身体障害者手帳1級相当の人(誕生日の前日から対象)。加えて、生活保護世帯に属する方または今年度の市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(世帯員全員が非課税住民税などが課されること。)に属する方は無料となる。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。個人負担金1,200円を実施医療機関へお支払いください。※上記の対象者のうち、次のいずれかに該当する方は無料になります。(1)生活保護世帯に属する方(2)今年度の市民税所得割非課税世帯(世帯員全員が非課税)に属する方。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年10月15日(木曜日)~令和8年12月29日(火曜日)※補助が受けられるのは、1人につき期間中1回限り。 公式ページ

諏訪市の「令和8年度 子どもの定期予防接種」の対象者は?

対象年齢、接種間隔等の詳細は令和8年度子どもの定期予防接種(諏訪市健康カレンダー)を参照。 公式ページ

諏訪市の「長期療養者の定期予防接種給付」の対象者は?

長期にわたり療養を必要とする病気にかかっていたことなど、特別な事情があり、定期接種の対象期間内に接種を受けることができなかったと認められる者。 金額・費用の記載は次のとおりです。定期予防接種として公費で接種を受けられる場合があります。 公式ページ

諏訪市の「長野県外での定期予防接種費用助成」の対象者は?

里帰り出産や進学等やむをえない理由により長野県外で定期予防接種を受ける者。 助成内容の記載は次のとおりです。接種費用の一部または全額を助成します。 公式ページ

諏訪市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市民課国保医療係、諏訪市保健センター 健康推進課健康予防係、健康推進課健康予防係(保健センター)、市民課国保医療係(1)、諏訪市保健センター(健康推進課健康予防係)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔
📋 無料で対象の給付金を診断する